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【トミックス】「2021年8月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その4

トミックス(TOMIX)さん、2021年8月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<HO-2019>国鉄 ED76-0形電気機関車(後期型)
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 <実車ガイド>
  ED72形・ED73形の増備用として、1965年に登場した国鉄ED76形。
  ED75形をベースに設計しており、
  客車暖房用の蒸気発生装置(通称:SG)を積載するため車体長を延長しているほか、
  車体重量増に対応するために無動力の中間台車を設けています。
  中間台車の空気バネ圧力を調整することにより、
  線路規格の低い線区への入線も可能にしています。
  ED76形0番台は九州向けとして、1976年までに94両が製造されました。
  1974年から製造された後期形(55~94号機)は、
  尾灯は外はめ式になったほか、
  正面運転台下の通風口が1か所となるなど、細かな仕様変更が施されています。

 <製品特徴>
  国鉄ED76形電気機関車を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  ED76形0番台の後期型を再現しています。
  前面通風口が片側のみの姿を再現。
  Hゴムはグレーで表現しています。
  車番は選択式(ED76-63・71・76・84・93)で、
  エッチングのナンバープレートを付属しています。
  印刷済ヘッドマーク(富士・はやぶさ・あかつき・明星)を付属しています。
  メーカーズプレートは別パーツで付属しています。
  車体標記は印刷済。
  区名札シールを付属しています。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯します。
  ボックス輪心付車輪を採用。
  カプラーはケイディ-NO.5を使用しています。
  通電端子を装備。
  最小半径R600を通過可能です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ED76-0(後期型)

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<HO-2020>JR ED76-0形電気機関車(後期型・JR九州仕様)
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 <実車ガイド>
  ED72形・ED73形の増備用として、1965年に登場した国鉄ED76形。
  ED75形をベースに設計しており、
  客車暖房用の蒸気発生装置(通称:SG)を積載するため車体長を延長しているほか、
  車体重量増に対応するために無動力の中間台車を設けています。
  中間台車の空気バネ圧力を調整することにより、
  線路規格の低い線区への入線も可能にしています。
  ED76形0番台は九州向けとして、1976年までに94両が製造されました。
  1974年から製造された後期形(55~94号機)は、
  尾灯は外はめ式になったほか、
  正面運転台下の通風口が1か所となるなど、細かな仕様変更が施されています。

 <製品特徴>
  JR九州ED76形電気機関車を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  ED76形0番台の後期型を再現しています。
  前面通風口が片側のみの姿を再現。
  Hゴムは黒色で表現しています。
  車番は選択式(ED76-61・70・85・91・92)で、
  エッチングのナンバープレートを付属しています。
  印刷済ヘッドマーク(富士・はやぶさ・さくら・なは)を付属しています。
  メーカーズプレートは別パーツで付属しています。
  JRマーク・車体標記は印刷済。
  区名札シールを付属しています。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯します。
  一体プレート輪心付車輪を採用。
  カプラーはケイディ-NO.5を使用しています。
  通電端子を装備。
  最小半径R600を通過可能です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ED76-0(後期型)

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<HO-2515>国鉄 ED76-0形電気機関車(後期型・プレステージモデル)
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 <実車ガイド>
  ED72形・ED73形の増備用として、1965年に登場した国鉄ED76形。
  ED75形をベースに設計しており、
  客車暖房用の蒸気発生装置(通称:SG)を積載するため車体長を延長しているほか、
  車体重量増に対応するために無動力の中間台車を設けています。
  中間台車の空気バネ圧力を調整することにより、
  線路規格の低い線区への入線も可能にしています。
  ED76形0番台は九州向けとして、1976年までに94両が製造されました。
  1974年から製造された後期形(55~94号機)は、
  尾灯は外はめ式になったほか、
  正面運転台下の通風口が1か所となるなど、細かな仕様変更が施されています。

 <製品特徴>
  国鉄ED76形電気機関車を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  ED76形0番台の後期型をプレステージモデルで再現しています。
  前面通風口が片側のみの姿を再現。
  Hゴムはグレーで表現しています。
  車番は選択式(ED76-63・71・76・84・93)で、
  エッチングのナンバープレートを付属しています。
  印刷済ヘッドマーク(富士・はやぶさ・あかつき・明星)を付属しています。
  メーカーズプレートは別パーツで付属しています。
  車体標記は印刷済。
  区名札は “大” を印刷済。
  パンタグラフ・各種手すり・ワイパー・解放テコ・信号炎管・
  エアホース・整風板は金属製で装着済。
  台車ステップ・砂まき管・SGダクトはプラ部品で装着済。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯します。
  ボックス輪心付車輪を採用。
  カプラーはケイディ-NO.5を使用しています。
  通電端子を装備。
  最小半径R600を通過可能です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ED76-0(後期型・プレステージ)

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<HO-2516>JR ED76-0形電気機関車(後期型・JR九州仕様・プレステージモデル)
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 <実車ガイド>
  ED72形・ED73形の増備用として、1965年に登場した国鉄ED76形。
  ED75形をベースに設計しており、
  客車暖房用の蒸気発生装置(通称:SG)を積載するため車体長を延長しているほか、
  車体重量増に対応するために無動力の中間台車を設けています。
  中間台車の空気バネ圧力を調整することにより、
  線路規格の低い線区への入線も可能にしています。
  ED76形0番台は九州向けとして、1976年までに94両が製造されました。
  1974年から製造された後期形(55~94号機)は、
  尾灯は外はめ式になったほか、
  正面運転台下の通風口が1か所となるなど、細かな仕様変更が施されています。

 <製品特徴>
  JR九州ED76形電気機関車を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  ED76形0番台の後期型をプレステージモデルで再現しています。
  前面通風口が片側のみの姿を再現。
  Hゴムは黒色で表現しています。
  車番は選択式(ED76-61・70・85・91・92)で、
  エッチングのナンバープレートを付属しています。
  印刷済ヘッドマーク(富士・はやぶさ・さくら・なは)を付属しています。
  メーカーズプレートは別パーツで付属しています。
  JRマーク・車体標記は印刷済。
  区名札は “大” を印刷済。
  パンタグラフ・各種手すり・ワイパー・解放テコ・信号炎管・
  エアホースは金属製で装着済。
  台車ステップ・砂まき管・ふさぎ板・列車無線アンテナはプラ部品で装着済。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯します。
  一体プレート輪心付車輪を採用。
  カプラーはケイディ-NO.5を使用しています。
  通電端子を装備。
  最小半径R600を通過可能です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ED76-0(後期型・プレステージ)

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 <関連記事>
  【トミックス】「2021年8月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1
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 <鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
  鉄道関連事業者 公式リリース情報
    鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示

 <鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
  主な鉄道イベント情報
    車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載

   2025/4/3 (木)
   【カトー】「2025/4/3出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」

   2025/4/4 (金)
   【グリーンマックス】「2025/4/4出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」

   2025/4/6 (日)
   宇奈月温泉鉄道フェア2025
   高松琴平電気鉄道 1080形 リバイバル準急 運転
   松江駅・米子駅 273系新型やくも デビュー1周年記念イベント
   273系 新型やくも1周年記念試乗会
   ・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/6の鉄道イベント情報

   2025/4/7 (月)
   大井川鐵道 ダイヤ改正
   ・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/7の鉄道イベント情報

   2025/4/8 (火)
   【カトー】「2025/4/8出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
   【グリーンマックス】「2025/4/8出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
   近鉄 八尾戎神社記念入場券 発売
   ・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/8の鉄道イベント情報

   2025/4/9 (水)
   東京メトロ 02系座席シート再利用ペンケース 販売
   ・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/9の鉄道イベント情報

   2025/4/10 (木)
   【マイクロエース】「2025/4/10出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
   近鉄 大和八木駅 時刻表クリアファイル 販売
   ・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/10の鉄道イベント情報

   2025/4/11 (金)
   京阪 ファミリーレールフェア 2025 事前受付終了
   ・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/11の鉄道イベント情報

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【トミックス】「2021年8月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その3

トミックス(TOMIX)さん、2021年8月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<98741>JR 14系客車(八甲田)基本セット
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 <実車ガイド>
  1972年に登場した14系座席車。
  急行用客車をグレードアップした特急用客車で、
  スハフ14形・オハフ15形・オハ14形の3形式が製造されました。
  12系客車をベースに、183系特急形電車と共通の車内設備となっており、
  二重固定大型窓や簡易リクライニングシートが特徴的でした。
  1961年登場の急行 “八甲田” は上野~青森間を東北本線経由で結んだ列車で、
  1985年から14系客車が使用されました。
  1993年に定期列車での運行終了後、1998年まで臨時列車として活躍しました。
  1986年に登場した “MOTOトレイン” は、
  上野~函館間をオートバイと共に移動できる列車で、
  上野~青森間は急行 “八甲田” に改造したマニ50形荷物車を併結していました。
  青函トンネル開業後の1988年から1998年までは、
  青森到着後そのまま臨時快速 “海峡” として函館まで運転されていました。

 <製品特徴>
  JR東日本14系客車を鉄道模型Nゲージで製品化。
  急行 “八甲田” を再現しています。
  スハフ14形の青函トンネル対応車に取り付けられた発電機カバーを新規製作。
  ジャンパ栓受が車体にある後期型を再現しています。
  ドア部の白帯が無い姿を再現。
  シートは緑色で表現しています。
  Hゴムはグレーで表現しています。
  JRマークは印刷済。
  スハフ14形のトレインマークは “急行” 印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
  スハフ14形のうち1両はダミーカプラー装着済。
  スハフ14形の発電用エンジンはグレーで表現しています。
  新集電システム・黒色車輪を採用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  スハフ14 オハ14 オハ14 オハ14 オハ14 スハフ14

 <編成例>
  ●急行 “ 八甲田” / 快速 “海峡83・86号” (1991年8月頃) 
   ←上野・函館  青森→ * “海峡” の青森〜函館は逆向き
   EF65 + ED75 + (1)スハフ14 + (2)オハ14 + (3)オハ14 + (4)オハ14 +
   (5)オハ14 + (6)オハフ15 + (7)オハ14 + (8)オハ14 + (9)スハフ14 +
   (増9)オハネ14 + (MOTOトレイン)マニ50 + (MOTOトレイン)マニ50

   ※マニ50形は全区間で常に編成最後部に連結されました。
    編成例は上り列車(東北本線内)です。
   ※MOTOトレインが運行されない時期の “八甲田” は1〜9号車で運転。
   ※牽引機は上野〜黒磯がEF65形、黒磯〜青森がED75形、青森〜函館がED79形。

  ●臨時急行 “十和田” (1989年頃)
   ←上野  青森→
   EF81-95 + ED75 + (1)スハフ14 + (2)オハ14 + (3)オハ14 + (4)オハ14 +
   (5)オハ14 + (6)オハフ15 + (7)オハ14 + (8)スハフ14

   ※牽引機は上野〜水戸がEF81形、水戸〜青森がED75形。
   ※編成・牽引機は一例です。
   ※この編成の場合<98742>のオハ14形1両は使用しません。

   赤文字:<98741>JR 14系客車(八甲田)基本セット
   桃文字:<98742>JR 14系客車(八甲田)増結セットA
   橙文字:<98743>JR 14・50系客車(八甲田・MOTOトレイン)増結セットB
   青文字:<7153>JR EF81形電気機関車(95号機・レインボー塗装・Hゴムグレー)
   緑文字:<7154>JR EF65-1000形電気機関車(前期型・田端運転所)
   黄緑文字:<7156>JR ED75-700形電気機関車(前期型)

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  ※追記) 2021年9月発売に延期されました。



<98742>JR 14系客車(八甲田)増結セットA
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 <実車ガイド>
  1972年に登場した14系座席車。
  急行用客車をグレードアップした特急用客車で、
  スハフ14形・オハフ15形・オハ14形の3形式が製造されました。
  12系客車をベースに、183系特急形電車と共通の車内設備となっており、
  二重固定大型窓や簡易リクライニングシートが特徴的でした。
  1961年登場の急行 “八甲田” は上野~青森間を東北本線経由で結んだ列車で、
  1985年から14系客車が使用されました。
  1993年に定期列車での運行終了後、1998年まで臨時列車として活躍しました。
  1986年に登場した “MOTOトレイン” は、
  上野~函館間をオートバイと共に移動できる列車で、
  上野~青森間は急行 “八甲田” に改造したマニ50形荷物車を併結していました。
  青函トンネル開業後の1988年から1998年までは、
  青森到着後そのまま臨時快速 “海峡” として函館まで運転されていました。

 <製品特徴>
  JR東日本14系客車を鉄道模型Nゲージで製品化。
  急行 “八甲田” を再現しています。
  ジャンパ栓受が車体にある後期型を再現しています。
  ドア部の白帯が無い姿を再現。
  シートは緑色で表現しています。
  Hゴムはグレーで表現しています。
  JRマークは印刷済。
  オハフ15形のトレインマークは “急行” 印刷済。
  車番は選択式転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)。
  テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
  新集電システム・黒色車輪を採用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  オハ14 オハ14 オハフ15

 <編成例>
  ●急行 “ 八甲田” / 快速 “海峡83・86号” (1991年8月頃) 
   ←上野・函館  青森→ * “海峡” の青森〜函館は逆向き
   EF65 + ED75 + (1)スハフ14 + (2)オハ14 + (3)オハ14 + (4)オハ14 +
   (5)オハ14 + (6)オハフ15 + (7)オハ14 + (8)オハ14 + (9)スハフ14 +
   (増9)オハネ14 + (MOTOトレイン)マニ50 + (MOTOトレイン)マニ50

   ※マニ50形は全区間で常に編成最後部に連結されました。
    編成例は上り列車(東北本線内)です。
   ※MOTOトレインが運行されない時期の “八甲田” は1〜9号車で運転。
   ※牽引機は上野〜黒磯がEF65形、黒磯〜青森がED75形、青森〜函館がED79形。

  ●臨時急行 “十和田” (1989年頃)
   ←上野  青森→
   EF81-95 + ED75 + (1)スハフ14 + (2)オハ14 + (3)オハ14 + (4)オハ14 +
   (5)オハ14 + (6)オハフ15 + (7)オハ14 + (8)スハフ14

   ※牽引機は上野〜水戸がEF81形、水戸〜青森がED75形。
   ※編成・牽引機は一例です。
   ※この編成の場合<98742>のオハ14形1両は使用しません。

   赤文字:<98741>JR 14系客車(八甲田)基本セット
   桃文字:<98742>JR 14系客車(八甲田)増結セットA
   橙文字:<98743>JR 14・50系客車(八甲田・MOTOトレイン)増結セットB
   青文字:<7153>JR EF81形電気機関車(95号機・レインボー塗装・Hゴムグレー)
   緑文字:<7154>JR EF65-1000形電気機関車(前期型・田端運転所)
   黄緑文字:<7156>JR ED75-700形電気機関車(前期型)

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  ※追記) 2021年9月発売に延期されました。



<98743>JR 14・50系客車(八甲田・MOTOトレイン)増結セットB
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 <実車ガイド>
  1971年に登場した14系寝台車。
  分散電源方式を採用した事で、分割併合を容易に行えるようになりました。
  オハネ14形は20系ナハネ20に相当するB寝台車です。
  マニ50形は1977年に登場した全鋼製の荷物車で、
  マニ60形・マニ36形など旧形客車グループの荷物車の置換用として製造されました。
  オハ50形やオハフ50形よりも屋根高さが30ミリ低いのが特徴です。  
  1961年登場の急行 “八甲田” は上野~青森間を東北本線経由で結んだ列車で、
  1985年から14系客車が使用されました。
  1993年に定期列車での運行終了後、1998年まで臨時列車として活躍しました。
  1986年に登場した “MOTOトレイン” は、
  上野~函館間をオートバイと共に移動できる列車で、
  上野~青森間は急行 “八甲田” に改造したマニ50形荷物車を併結していました。
  青函トンネル開業後の1988年から1998年までは、
  青森到着後そのまま臨時快速 “海峡” として函館まで運転されていました。

 <製品特徴>
  JR東日本14系・50系客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  急行 “八甲田” + “MOTOトレイン” に使用されたオハネ14形とマニ50形を再現。

 【共通】
  Hゴムはグレーで表現しています。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  新集電システム・黒色車輪を採用。

 【マニ50形】
  トイレ窓の埋められた姿を再現。
  1両は片側にダミーカプラー・ジャンパ栓を装着済。
  側面窓の保護棒は印刷済。
  “MOTOトレイン” ロゴや “荷物” 表記は印刷済。
  テールライトは2両でそれぞれ異なる向きが点灯します。
  テールライトは常点灯基板を装備し、赤色LEDで点灯します。

 【オハネ14形】
  非常口の埋められた姿を再現。
  ドア部の白帯が無い姿を再現しています。
  3段ベッドシートを表現しています。
  はしごパーツを装着済。

  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  オハネ14 マニ50(MOTOトレイン) マニ50(MOTOトレイン)

 <編成例>
  ●急行 “ 八甲田” / 快速 “海峡83・86号” (1991年8月頃) 
   ←上野・函館  青森→ * “海峡” の青森〜函館は逆向き
   EF65 + ED75 + (1)スハフ14 + (2)オハ14 + (3)オハ14 + (4)オハ14 +
   (5)オハ14 + (6)オハフ15 + (7)オハ14 + (8)オハ14 + (9)スハフ14 +
   (増9)オハネ14 + (MOTOトレイン)マニ50 + (MOTOトレイン)マニ50

   ※マニ50形は全区間で常に編成最後部に連結されました。
    編成例は上り列車(東北本線内)です。
   ※MOTOトレインが運行されない時期の “八甲田” は1〜9号車で運転。
   ※牽引機は上野〜黒磯がEF65形、黒磯〜青森がED75形、青森〜函館がED79形。

   赤文字:<98741>JR 14系客車(八甲田)基本セット
   桃文字:<98742>JR 14系客車(八甲田)増結セットA
   橙文字:<98743>JR 14・50系客車(八甲田・MOTOトレイン)増結セットB
   青文字:<7153>JR EF81形電気機関車(95号機・レインボー塗装・Hゴムグレー)
   緑文字:<7154>JR EF65-1000形電気機関車(前期型・田端運転所)
   黄緑文字:<7156>JR ED75-700形電気機関車(前期型)

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  ※追記) 2021年9月発売に延期されました。



<7154>JR EF65-1000形電気機関車(前期型・田端運転所)
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 <実車ガイド>
  EF60形に続く平坦線区向け直流電気機関車として、1965年に登場したEF65形。
  EF65形1000番台は旅客・貨物の両方に使用可能な汎用機として、
  1969~79年に139両が製造されました。
  1969~72年製造の前期形(1001~1055)と
  1976~79年製造の後期形(1056~1139)に分類され、外観等に違いが見られます。
  JR東日本所属車は全機田端運転所に配属され、
  前期型は東北本線・高崎線・上越線で活躍しました。
  田端運転所所属の1000番台前期型は1990年頃のATS-P取り付けに伴い、
  テールライトが外ばめ式へと交換されました。

 <製品特徴>
  JR東日本EF65形電気機関車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  田端運転所所属のEF65形1000番台前期型を再現しています。
  国鉄色で前面のナンバープレートが改造によりブロックプレート化された姿を再現。
  テールライトが外はめ式に改造された姿を、新規製作で再現しています。
  屋根上モニターは黒色で、Hゴムはグレーで表現しています。
  運転台はシースルー表現です。
  信号炎管・ホイッスル・列車無線アンテナ・前面手すり(縦)は別パーツを付属。
  解放テコは別パーツを装着済。
  ヘッドマーク “あけぼの・エルム” を付属しています。
  ナンバープレート “EF65-1018・1020・1021・1022” は別パーツで付属。
  JRマークは印刷済。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯します。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  黒色台車枠・黒色車輪・ボックス輪心付車輪を採用しています。
  ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  ミニカーブレールを走行可能。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF65-1000(前期型・田端運転所)

 <編成例>
  ●急行 “ 八甲田” / 快速 “海峡83・86号” (1991年8月頃) 
   ←上野・函館  青森→ * “海峡” の青森〜函館は逆向き
   EF65 + ED75 + (1)スハフ14 + (2)オハ14 + (3)オハ14 + (4)オハ14 +
   (5)オハ14 + (6)オハフ15 + (7)オハ14 + (8)オハ14 + (9)スハフ14 +
   (増9)オハネ14 + (MOTOトレイン)マニ50 + (MOTOトレイン)マニ50

   ※マニ50形は全区間で常に編成最後部に連結されました。
    編成例は上り列車(東北本線内)です。
   ※MOTOトレインが運行されない時期の “八甲田” は1〜9号車で運転。
   ※牽引機は上野〜黒磯がEF65形、黒磯〜青森がED75形、青森〜函館がED79形。

   赤文字:<98741>JR 14系客車(八甲田)基本セット
   桃文字:<98742>JR 14系客車(八甲田)増結セットA
   橙文字:<98743>JR 14・50系客車(八甲田・MOTOトレイン)増結セットB
   緑文字:<7154>JR EF65-1000形電気機関車(前期型・田端運転所)
   黄緑文字:<7156>JR ED75-700形電気機関車(前期型)

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  ※追記) 2021年9月発売に延期されました。



<7155>JR EF65-1000形電気機関車(1019号機・レインボー塗装)
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 <実車ガイド>
  EF60形に続く平坦線区向け直流電気機関車として、1965年に登場したEF65形。
  EF65形1000番台は旅客・貨物の両方に使用可能な汎用機として、
  1969~79年に139両が製造されました。
  1969~72年製造の前期形(1001~1055)と
  1976~79年製造の後期形(1056~1139)に分類され、外観等に違いが見られます。
  JR東日本所属車は全機田端運転所に配属され、
  前期型は東北本線・高崎線・上越線で活躍しました。
  田端運転所所属の1000番台前期型は1990年頃のATS-P取り付けに伴い、
  テールライトが外ばめ式へと交換されました。
  昭和44年度第2次債務で製造された1019号機は広島機関区で万博輸送に従事した後、
  貨物列車用として活躍していました。
  1987年には “スーパーエクスプレスレインボー” 塗装が施され、
  “スーパーエクスプレスレインボー” 専用機として活躍しましたが、
  残念ながら1998年に廃車となりました。

 <製品特徴>
  JR東日本EF65形1000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  レインボー塗装となった1019号機を再現しています。
  テールライトが外はめ式に改造された姿を、新規製作で再現しています。
  屋根上モニターは黒色で、Hゴムはグレーで表現しています。
  運転台はシースルー表現です。
  信号炎管・ホイッスル・列車無線アンテナ・前面手すり(縦)は別パーツを付属。
  解放テコは別パーツを装着済。
  ヘッドマーク “あけぼの・エルム” を付属しています。
  ナンバープレート “EF65-1019” は別パーツで付属。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯します。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  黒色台車枠・黒色車輪・ボックス輪心付車輪を採用しています。
  ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  ミニカーブレールを走行可能。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF65-1000(1019号機・レインボー塗装)

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  ※追記) 2021年9月発売に延期されました。



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  主な鉄道イベント情報
    車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載

   2025/4/3 (木)
   【カトー】「2025/4/3出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」

   2025/4/4 (金)
   【グリーンマックス】「2025/4/4出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」

   2025/4/6 (日)
   宇奈月温泉鉄道フェア2025
   高松琴平電気鉄道 1080形 リバイバル準急 運転
   松江駅・米子駅 273系新型やくも デビュー1周年記念イベント
   273系 新型やくも1周年記念試乗会
   ・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/6の鉄道イベント情報

   2025/4/7 (月)
   大井川鐵道 ダイヤ改正
   ・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/7の鉄道イベント情報

   2025/4/8 (火)
   【カトー】「2025/4/8出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
   【グリーンマックス】「2025/4/8出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
   近鉄 八尾戎神社記念入場券 発売
   ・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/8の鉄道イベント情報

   2025/4/9 (水)
   東京メトロ 02系座席シート再利用ペンケース 販売
   ・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/9の鉄道イベント情報

   2025/4/10 (木)
   【マイクロエース】「2025/4/10出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
   近鉄 大和八木駅 時刻表クリアファイル 販売
   ・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/10の鉄道イベント情報

   2025/4/11 (金)
   京阪 ファミリーレールフェア 2025 事前受付終了
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【トミックス】「2021年8月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その2

トミックス(TOMIX)さん、2021年8月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<98745>国鉄 117-100系近郊電車(新快速)セット
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 <実車ガイド>
  東海道・山陽本線の153系“新快速”の置換用として、1979年に登場した国鉄117系。
  2扉転換クロスシート車で、“シティライナー” の愛称が付けられました。
  117系100番台は京阪神地区の新快速増発用・名古屋地区の快速増発用として、
  1986年に登場しました。
  0番台から側面窓や台車などが変更されています。

 <製品特徴>
  国鉄117系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  117系100番台の6両編成をハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  117系0番台とは異なる車体・側面窓を再現。
  クリーム1号の車体にぶどう色2号の帯を再現しています。
  AU75G形クーラー・換気装置は塗装済。
  靴摺り・手掛けは銀色で印刷済。
  各車両の車端部にある配管を付属しています。
  前面表示部は “新快速” を装着済で、印刷済交換用パーツを付属しています。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  運行番号シールを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部・運行表示器は常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
  ヘッドライトはカラープリズムを採用し、電球色に近い色で点灯します。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
  台車はDT50を再現しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ116-100 モハ116-100 モハ117-100(M)(P)
  モハ116-100 モハ117-100(T)(P) 117-100

 <編成例>
  ●新快速 (1986年頃)
   ←姫路・西明石  京都・堅田・草津→
   (1)クハ116-100 + (2)モハ116-100 + (3)モハ117-100(M)(P) +
   (4)モハ116-100 + (5)モハ117-100(T)(P) + (6)117-100

  ●快速 (1986年頃)
   ←上郡・網干・姫路・西明石  京都・堅田・草津・野洲→
   (1)クハ116-100 + (2)モハ116-100 + (3)モハ117-100(M)(P) +
   (4)モハ116-100 + (5)モハ117-100(T)(P) + (6)117-100 +
   (7)クハ116 + (8)モハ116 + (9)モハ117(M)(P) +
   (10)モハ116 + (11)モハ117(T)(P) + (12)117

   赤文字:<98745>国鉄 117-100系近郊電車(新快速)セット
   桃文字<98696>国鉄 117-0系近郊電車(新快速)セット

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  ※追記) 2021年10月発売に延期されました。



<98098>JR キハ47-0形ディーゼルカー(加古川線)セット
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 <実車ガイド>
  キハ40系は1977~82年にかけて製造された一般形気動車で、
  両運片開き扉のキハ40、片運両開き扉のキハ47、片運片開き扉のキハ48があります。
  キハ47形の0番台と1000番台は金属バネ台車を装備し、
  主に西日本地域向けの暖地対応車として登場しました。
  客窓は2段上昇式のユニット窓を装備しており、
  0番台がトイレ付き、1000番台はトイレなしとなっています。
  加古川線のキハ47形は緑色車体に白帯の姿で活躍しました。

 <製品特徴>
  JR西日本キハ47形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  加古川線色のキハ47形0番台・1000番台をハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  エンジンが換装され、側面のルーバーが撤去された姿を再現。
  床下に装備されたAU34クーラーを再現しています。
  前面窓ガラスはデフロスタ付の姿を再現。
  タイフォンは “シャッター形・スリット形” 各大小の4種類からの選択式。
  Hゴムは黒色で表現しています。
  交換式の前面表示部は、印刷済パーツ “加古川⇔西脇市” を装着済で、
  交換用として “加古川⇔厄神” “西脇市⇔谷川” 印刷済別パーツを付属。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
  ヘッドライトはカラープリズムを採用し、電球色に近い色で点灯します。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ47-0(M) キハ47-1000(T)

 <編成例>
  ●加古川線 (2004年頃)
   キハ47-0(M) + キハ47-1000(T)

   キハ47-0(M) + キハ47-1000(T) + キハ40-2000(T) + キハ40-2000(M)

   赤文字:<98098>JR キハ47-0形ディーゼルカー(加古川線)セット
   桃文字<98085>JR キハ40-2000形ディーゼルカー(姫新線)セット
   橙文字:<9453>JRディーゼルカー キハ40-2000形(加古川線)(M)

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  ※追記) 2021年9月発売に延期されました。



<9453>JRディーゼルカー キハ40-2000形(加古川線)(M)
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 <実車ガイド>
  キハ40系は1977~82年にかけて製造された一般形気動車で、
  両運片開き扉のキハ40、片運両開き扉のキハ47、片運片開き扉のキハ48があります。
  キハ40形2000番台は主に西日本地域向けの温暖地用一般仕様車として、
  1979年から製造が開始されました。
  2段上昇式ユニット窓を装備しているのが特徴です。
  加古川線のキハ40形は緑色車体に白帯の姿で活躍しました。

 <製品特徴>
  JR西日本キハ40形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  加古川線色のキハ40形2000番台をハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  エンジンが換装され、側面のルーバーが撤去された姿を再現。
  床下に装備されたAU34クーラーを再現しています。
  前面窓ガラスはデフロスタ付の姿を再現。
  タイフォンは “シャッター形・スリット形” 各大小の4種類からの選択式。
  Hゴムは黒色で表現しています。
  交換式の前面表示部は、印刷済パーツ “加古川⇔西脇市” を装着済で、
  交換用として “加古川⇔厄神” “西脇市⇔谷川” 印刷済別パーツを付属。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
  ヘッドライトはカラープリズムを採用し、電球色に近い色で点灯します。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ40-2000(M)

 <編成例>
  ●加古川線 (2004年頃)
   キハ40-2000(M) + キハ40-2000(T)

   キハ47-0(M) + キハ47-1000(T) + キハ40-2000(T) + キハ40-2000(M)

   赤文字:<98098>JR キハ47-0形ディーゼルカー(加古川線)セット
   桃文字<98085>JR キハ40-2000形ディーゼルカー(姫新線)セット
   橙文字:<9453>JRディーゼルカー キハ40-2000形(加古川線)(M)

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  ※追記) 2021年9月発売に延期されました。



<98096>IRいしかわ鉄道 521系電車(臙脂)セット
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 <実車ガイド>
  2006/10/21の北陸本線長浜~敦賀間・湖西線永原~近江塩津間の
  直流化に合わせて登場したJR西日本521系。
  JR西日本では初めての新製交直流近郊形電車で、
  223系5500番台や321系を基に設計されたステンレス車となっています。
  521系3次車は金沢地区を走る419系・475系・457系の置換用として2013年に登場。
  前頭部のデザイン変更、衝撃吸収構造の運転台、
  先頭車間転落防止幌の設置等が特徴です。
  製造された21編成のうち、J20・J21編成は直後にIRいしかわ鉄道に譲渡され、
  IR55・IR56編成となりました。
  石川の伝統工芸を彩る加賀五彩(臙脂・黄土・草・古代紫・藍)をテーマに、
  編成毎に異なる車体デザインを採用しているIRいしかわ鉄道521系ですが、
  IR56編成は臙脂(えんじ)色の帯色が施されています。

 <製品特徴>
  IRいしかわ鉄道521系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  臙脂(えんじ)色のIR56編成を再現しています。
  前面の転落防止幌は別パーツで再現。
  前面表示パーツは印刷済パーツ装着済で、交換用パーツを付属しています。
  車番・“IRいしかわ鉄道” マークは印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  新集電システム・銀色車輪を採用しています。
  先頭車運転台側のみTNカプラー(SP)を装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クモハ521-56(M) クハ520-56(P)

 <編成例>
  ←富山  金沢→
  クモハ521-56(M) + クハ520-56(P)

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  ※追記) 2021年9月発売に延期されました。



<98097>あいの風とやま鉄道 521系1000番代電車セット
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 <実車ガイド>
  413系の置き換え用として、2017年に登場したあいの風とやま鉄道521系1000番台。
  JR西日本521系3次車をベースに製造されていますが、
  フルカラーLEDの種別・行先表示など若干の差異が見られます。
  車体にはブルーとグリーンの2色のラインが施されています。  

 <製品特徴>
  あいの風とやま鉄道521系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  521系1000番台を再現しています。
  前面の転落防止幌は別パーツで再現。
  前面表示パーツは印刷済パーツ装着済で、交換用パーツを付属しています。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  “あいの風とやま鉄道” マークは印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  新集電システム・銀色車輪を採用しています。
  先頭車運転台側のみTNカプラー(SP)を装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クモハ521-1000(M) クハ520-1000(P)

 <編成例>
  ←糸魚川  金沢→
  クモハ521-1000(M) + クハ520-1000(P)

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  ※追記) 2021年9月発売に延期されました。



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