【トミックス】「2027年2月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その1
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<実車ガイド>
戦後初の旅客用電気機関車として、1946年に登場した国鉄EF58形。
当初は箱型車体で登場し、1948年までに31両(1~31号機)が製造されました。
1952年には改良型としてSG(蒸気暖房)搭載の半流線型車体が登場し、
1958年までに141両(35~175号機)が製造されました。
初期型も1953~57年に新造の半流線型車体へ車体載せ替えされました。
東芝・日立製作所・汽車製造・三菱電機・川崎車両・日本車輌で製造されましたが、
製造メーカーや時期により外観に差異がありました。
豪雪地域では前面にスノープロウ・ツララ切りを装備し、
車体側面に電暖表示灯が取り付けられたタイプが配備されました。
宮原機関区所属機のうち前面窓が小窓のグループは
晩年までHゴム化されませんでした。
127号機は新製から廃車まで宮原機関区に所属し、
定期運用終了後もスロ81をはじめとした波動輸送用として1985年まで活躍しました。
<製品特徴>
国鉄EF58形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
宮原機関区に最後まで残った原型小窓を残すEF58形を、
プログレッシブグレード(PG)仕様で再現しています。
127号機の1980年頃の姿を新規製作。
青15号にクリームの警戒色が入った塗装を再現しています。
キャブライト点灯、停車時に点灯し走り出しと共に消灯する機構を搭載。
ヘッドライトは停車中は暗く、走り出しと共に明るくなる
焦点切替式ライトをイメージした機構を搭載しています。
(本機能はTOMIX製パワーユニットN-600、N-1001、DU-101、DU-20使用時に動作)
ヘッドライトはLP402の姿を再現しています。
先端梁は主台枠と一体的に動く構造を採用し、
カーブ通過時の見た目をより実車に近い姿で再現しています。
側面フィルターはヨロイ戸形状を再現。
パンタグラフはPS15形を新規製作しています。
解放テコは別パーツ取付済。
ナンバーは車体への彫刻により再現しています。
区名札は “宮” を印刷済。
ヘッドマークは “サロンカーなにわ” を付属しています。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
黒色車輪を採用しています。
車輪は先台車・動輪ともにスポーク車輪を再現。
1エンド側はダミーカプラー、2エンド側は先台車マウントのTNカプラーを装着済で、
交換用自連形TNカプラー・ダミーカプラー・アーノルドカプラーを付属しています。
最小通過半径:C280以上。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
EF58-127(M)(P)
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<実車ガイド>
新幹線直行特急(ミニ新幹線)用車両として、1995年に製造されたJR東日本E3系。
1997年の秋田新幹線開業に合わせて、“こまち” 用として投入されました。
R16編成までの前期型は5両編成で登場したしたが、1998年に6連化されました。
前期型は運転室前面のワイパーが1本で、
各車両の屋根端部にケーブルヘッドの切り欠きがなく、
増結されたE328形の屋根両端には碍子カバーが設けられていました。
<製品特徴>
JR東日本E3系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
0番台前期型の6両化後の姿を再現しています。
運転台窓のワイパーが1本の姿を新規製作。
パンタグラフの位置・パンタグラフカバーの形状が
つばさ用の1000・2000番台とは異なる姿を新規製作。
号車表示は “こまち” 標記のある変更前の姿を再現しています。
車番は選択式転写シートを付属しています。
可動幌を装備。
カラーシートを採用しています。
ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備し、
E311-0形のみON-OFFスイッチ付きとなっています。
フライホイール付動力・M-13モーターを採用。
E311-0形の運転台側はTNカプラーを装備しています。
フック・U字型通電カプラーを採用。
新集電システム・銀色車輪を採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
E311-0(M) E326-0(P) E329-0 E328-0 E325-0(P) E322-0
<編成例>
● “やまびこ” 東京~盛岡(1~8号車) / “こまち” 東京~秋田(11~16号車)(1999年頃)
※ (11)~(16)は盛岡で分割併合
←東京・秋田 盛岡・大曲→
(1)E223 + (2)E226 + (3)E225 + (4)E226(P) +
(5)E225 + (6)E226(M)(P) + (7)E215 + (8)E224 +
(11)E311(M) + (12)E326(P) + (13)E329 +
(14)E328 + (15)E325(P) + (16)E322
※ E3系はE2系E224形(8号車)と併結します
● “やまびこ” 東京~盛岡(1~10号車) / “こまち” 東京~秋田(11~16号車)(1999年頃)
※ (11)~(16)は盛岡で分割併合
←東京・秋田 盛岡・大曲→
(1)221 + (2)226(T)(P) + (3)225 + (4)226(T)(P) + (5)225 +
(6)226 + (7)225 + (8)226(M)(P) + (9)215 + (10)222(P) +
(11)E311(M) + (12)E326(P) + (13)E329 +
(14)E328 + (15)E325(P) + (16)E322
※ E3系は200系222形(10号車)と併結します
赤文字:<97643>JR E2-0系東北・上越新幹線(やまびこ・赤帯)セット
桃文字:<97644>JR E3-0系秋田新幹線(こまち・前期型)セット
橙文字:<98860>JR 200系東北新幹線(K編成)基本セット
青文字:<98861>JR 200系東北新幹線(K編成)増結セット
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<実車ガイド>
寝台特急列車用客車として、1958年に登場した国鉄20系。
特急 “あさかぜ” 用として登場したことから、“あさかぜ形客車” と呼ばれました。
“ブルートレイン” と呼ばれる起源となった車両です。
急行 “銀河” は東京~大阪間を結ぶ夜行急行列車として1949年に登場しました。
当初は10系など旧型客車が使用されましたが、
1976年からは特急用寝台客車の20系に置き換えられました。
牽引機は1980年までは宮原機関区のEF58形が、
以降1985年までは同機関区EF65形1000番台が担当しました。
なお、客車は1985年から14系に、1986年からは24系25形に置き換えられました。
急行ながら特急用寝台客車(A寝台車+B寝台車)で構成された編成で活躍しましたが、
残念ながら2008年に廃止されました。
<製品特徴>
国鉄20系客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
寝台急行 “銀河” を、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
20系を新規製作。
車体のクリーム帯は上下3本ある姿を再現しています。
ベッドは青色で表現しています。
はしごパーツを装着済。
循環式トイレタンクを装着済。
ナハネフ22-0・23-0形、ナハネ20-0形の乗降ドア横の★は印刷済。
車番は選択式転写シートを付属しています。
トレインマークはナハネフ22-0・カヤ21形が “銀河(イラスト)” 、
ナハネフ23-0形は “白無地” を装着済で、いずれも交換用 “急行” を付属しています。
テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、ON-OFFスイッチ付です。
TNカプラー(SP)を標準装備。
新集電システム・黒色車輪を採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
ナハネフ22-0 ナハネ20-0 ナハネフ23-0
ナハネ20-0 ナロネ21-100 カヤ21(カニ21)
<編成例>
● 急行 “銀河” (1980年頃) ←大阪 東京→
● 特急 “北陸” (1978年頃) ←上野 金沢→
● 特急 “北星” (1978年頃) ←上野 盛岡→
カヤ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネフ23 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネフ22
※“銀河” 牽引機は、1980年まではEF58形、1980年以降はEF65-1000形
※“北陸” 牽引機は、上野~長岡がEF58形、長岡~金沢がEF81形
※“北星” 牽引機は、上野~黒磯がEF58形、黒磯~盛岡がED75形
● 急行 “新星” (1978年頃)
←上野 仙台→
カヤ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネフ22
※牽引機は、上野~黒磯がEF58形、黒磯~仙台がED75形
● 臨時特急 “あさかぜ51・52号”
←博多・下関 東京→
カヤ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネ20 + ナハネフ23 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネフ22
※牽引機は、EF65-1000形
● 特急 “あけぼの” (1978年頃) ※上野~青森(1~10号車)/上野~秋田(11・12号車)
←上野 秋田・青森→
カヤ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネ20 + ナハネフ23 + ナハネ20 + ナハネフ22
※牽引機は、上野~黒磯がEF65-1000形、黒磯~福島がED75-1000形、
福島~山形がEF71形、またはED78形、山形~青森がED75-700形
赤文字:<97624>国鉄 20系寝台客車(銀河)セット
桃文字:<97625>国鉄 20系特急寝台客車(ナハネ20)増結セット
橙文字:<9546>国鉄客車 ナハネ20-0形
青文字:<9547>国鉄客車 ナロネ21-100形
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<実車ガイド>
寝台特急列車用客車として、1958年に登場した国鉄20系。
特急 “あさかぜ” 用として登場したことから、“あさかぜ形客車” と呼ばれました。
“ブルートレイン” と呼ばれる起源となった車両です。
ナハネ20は開放式2等寝台車で、1958~70年に252両が製造されました。
車内は側廊下式で、3段式寝台が9ボックス54名分並んでいます。
<製品特徴>
国鉄20系客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
ナハネ20形の6両セットを、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
20系を新規製作。
車体のクリーム帯は上下3本ある姿を再現しています。
ベッドは青色で再現。
はしごパーツは装着済。
循環式トイレタンクを装着済。
乗降ドア横の★は印刷済。
車番は選択式転写シート対応(<97624>に付属)。
TNカプラー(SP)を標準装備しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
ナハネ20-0 ナハネ20-0 ナハネ20-0
ナハネ20-0 ナハネ20-0 ナハネ20-0
<編成例>
● 急行 “銀河” (1980年頃) ←大阪 東京→
● 特急 “北陸” (1978年頃) ←上野 金沢→
● 特急 “北星” (1978年頃) ←上野 盛岡→
カヤ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネフ23 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネフ22
※“銀河” 牽引機は、1980年まではEF58形、1980年以降はEF65-1000形
※“北陸” 牽引機は、上野~長岡がEF58形、長岡~金沢がEF81形
※“北星” 牽引機は、上野~黒磯がEF58形、黒磯~盛岡がED75形
● 特急 “あけぼの” (1978年頃) ※上野~青森(1~10号車)/上野~秋田(11・12号車)
←上野 秋田・青森→
カヤ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネ20 + ナハネフ23 + ナハネ20 + ナハネフ22
※牽引機は、上野~黒磯がEF65-1000形、黒磯~福島がED75-1000形、
福島~山形がEF71形、またはED78形、山形~青森がED75-700形
赤文字:<97624>国鉄 20系寝台客車(銀河)セット
桃文字:<97625>国鉄 20系特急寝台客車(ナハネ20)増結セット
青文字:<9547>国鉄客車 ナロネ21-100形
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<実車ガイド>
寝台特急列車用客車として、1958年に登場した国鉄20系。
特急 “あさかぜ” 用として登場したことから、“あさかぜ形客車” と呼ばれました。
“ブルートレイン” と呼ばれる起源となった車両です。
ナハネ20は開放式2等寝台車で、1958~70年に252両が製造されました。
車内は側廊下式で、3段式寝台が9ボックス54名分並んでいます。
<製品特徴>
国鉄20系客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
ナハネ20形を、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
20系を新規製作。
非常口が外開式の車両を再現しています。
車体のクリーム帯は上下3本ある姿を再現。
ベッドは青色で再現しています。
はしごパーツは装着済。
循環式トイレタンクを装着済。
乗降ドア横の★は印刷済。
車番は選択式転写シート対応(<97624>に付属)。
TNカプラー(SP)を標準装備しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
ナハネ20-0
<編成例>
● 急行 “新星” (1978年頃)
←上野 仙台→
カヤ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネフ22
※牽引機は、上野~黒磯がEF58形、黒磯~仙台がED75形
● 臨時特急 “あさかぜ51・52号”
←博多・下関 東京→
カヤ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネ20 + ナハネフ23 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネフ22
※牽引機は、EF65-1000形
赤文字:<97624>国鉄 20系寝台客車(銀河)セット
橙文字:<9546>国鉄客車 ナハネ20-0形
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<実車ガイド>
寝台特急列車用客車として、1958年に登場した国鉄20系。
特急 “あさかぜ” 用として登場したことから、“あさかぜ形客車” と呼ばれました。
“ブルートレイン” と呼ばれる起源となった車両です。
ナハネ21はプルマン形開放式1等寝台車で、1958~70年に59両が製造されました。
車内は中央通路を挟んで左右に上下2段寝台がレール方向に並んでおり、
7区画ずつ28名分寝台が配置されています。
1963年から製造されたナロネ21形100番台では一部設計が変更され、
専務車掌室などが設置されました。
<製品特徴>
国鉄20系客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
専務車掌室が設置されたナロネ21形100番台を、ハイグレード(HG)仕様で再現。
20系を新規製作。
車体のクリーム帯は上下3本ある姿を再現。
循環式トイレタンクを装着済。
車番は選択式転写シート対応(<97624>に付属)。
TNカプラー(SP)を標準装備しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
ナロネ21-100
<編成例>
● 特急 “あけぼの” (1978年頃) ※上野~青森(1~10号車)/上野~秋田(11・12号車)
←上野 秋田・青森→
カヤ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 +
ナハネ20 + ナハネフ23 + ナハネ20 + ナハネフ22
※牽引機は、上野~黒磯がEF65-1000形、黒磯~福島がED75-1000形、
福島~山形がEF71形、またはED78形、山形~青森がED75-700形
赤文字:<97624>国鉄 20系寝台客車(銀河)セット
桃文字:<97625>国鉄 20系特急寝台客車(ナハネ20)増結セット
青文字:<9547>国鉄客車 ナロネ21-100形
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/09/24(木)
・【カトー】「2026/9/24出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/09/25(金)
・【グリーンマックス】「2026/9/25出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/09/26(土)
・秋田総合車両ベースフェア2026
・北越急行 ほくほくまつり2026
・秩父鉄道 SL日本遺産のまち行田号 運転
・東武 90000系 営業運転
・東武 90000系 就役記念ヘッドマーク 掲出
・トミックスショールーム東京秋葉原 トミックス50周年記念イベント
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/26の鉄道イベント情報
2026/09/27(日)
・東武 FRUITS ZIPPER コラボトレイン 運転
・湘南モノレール ピンクリボン号10周年記念ヘッドマーク 掲出
・小田急箱根グループ 強羅駅など のりものフェスタ
・長野電鉄 電車まつり
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/27の鉄道イベント情報
2026/09/28(月)
・松戸車両ベース我孫子 E501系・E231系・E233系 常磐線車両撮影会 事前受付開始
・首都圏新都市鉄道 つくばエクスプレスまつり2026 事前受付終了
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/28の鉄道イベント情報
2026/09/29(火)
・【カトー】「2026/9/29出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・山梨リニアセンター 超電導リニア 体験乗車イベント 事前受付終了
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/29の鉄道イベント情報
2026/09/30(水)
・【トミックス】「2026/9/30発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
・京成 旧博物館動物園・東成田駅など 見学ツアー 事前受付終了
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/30の鉄道イベント情報
2026/10/01(木)
・秋田内陸縦貫鉄道 秋田内陸北線・南線開業40周年記念ヘッドマーク 掲出
・新幹線総合車両ベース 第38回 新幹線車両基地まつり 事前受付開始
・伊豆急行 開業65周年記念ヘッドマーク 掲出
・叡山電鉄 出町柳駅 入場券購入特典 デト1001号台紙 配布
・高松琴平電気鉄道 2000形 営業運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 10/1の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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