【グリーンマックス】「2026年11月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その1
★
AD Yahoo
AD Rakuten
<実車ガイド>
深川~増毛間66.8kmを全線非電化で結んでいた国鉄留萌本線。
分割民営化後は主にキハ54形・キハ150形・キハ40形が活躍しました。
2016年12月に留萌~増毛間、2023年4月1日に石狩沼田~留萌間が廃止されました。
さらに石狩沼田~深川間も2026年3月に廃止され、全線廃止となりました。
石狩沼田~深川間の最終運行日となった2026年3月31日には、
キハ54形500番代台の3両編成と2両編成が運転されました。
<製品特徴>
JR北海道キハ54形500番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
2026/3/31に留萌本線(石狩沼田~深川間)で運転された最終列車(3両編成)を再現。
中間に入るキハ54-517を抜き取ることで、2026/3/30に運行された列車も再現可能。
列車無線アンテナ・ホイッスル・ベンチレーターは取付済。
信号炎管・マフラーは一体彫刻表現。
車番・JRマーク・ATS表記・所属/定員表記・検査表記・エンド表記は印刷済。
前面/側面種別表示・前面ワンマン表記/車番・架線注意・
優先席・記念ヘッドマークは新規製作の貼付式ステッカーを付属しています。
ヘッドライト(白色)・テールライトが点灯します。
キハ54-510の中間に入る運転台側のライトは非点灯。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
キハ54-510(M) キハ54-517 キハ54-528
<編成例>
←石狩沼田 深川→
キハ54-510(M) + キハ54-517 + キハ54-528
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
AD Rakuten
<実車ガイド>
野岩鉄道開業に備えて、1985年に登場した野岩鉄道6050系。
第一編成の61101Fが1985年に、第二編成の61102Fが1986年に製造されました。
東武6050系と同様の仕様で製造され、
2編成とも1986年の野岩鉄道開業時に東武から譲渡されました。
1988年には第三編成の61103Fが製造・譲渡されました。
2019年には3編成とも霜取り用パンタが増設され、2パンタ仕様となりました。
2022年に実施されたクラウドファンディングにより、
61103号車の内装が改装され、“やがぴぃカー” と命名されました。
車内には “畳席” “堀りごたつ席” “運転台席” の3つの有料席を設置されています。
2025/10/11には61102Fと61103Fを使用した日帰りツアー
“開業39周年サンキュー企画 6050型で行く会津高原への旅” が運行されました。
<製品特徴>
野岩鉄道6050系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
61102Fと61103Fを再現しています。
61103Fは “やがぴぃカー” へ改造された2024年以降の姿をステッカーで再現可能。
ベンチレーター・ヒューズボックスは取付済。
列車無線アンテナ・前面貫通幌はユーザー取付対応。
臭気抜きは一体表現。
車番・野岩鉄道ロゴ・乗務員室立入り禁止は印刷済。
前面/側面種別行先表示・優先席・室内再現用シールは
新規製作の選択式ステッカーを付属しています。
ヘッドライト(電球色)・テールライト・通過標識灯(電球色)が点灯。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
モハ61103(M)(P) クハ62103 モハ61102(P) クハ62102
<編成例>
←新藤原・南栗橋 会津高原尾瀬口・東武日光・会津田島→
モハ61103(M)(P) + クハ62103 + モハ61102(P) + クハ62102
<最安値を探してみる>
★
★
AD Yahoo
AD Rakuten
<実車ガイド>
地下鉄半蔵門線相互乗り入れ仕様車として、1975年に登場した東急8500系。
8000系をベースにした車両で、1976年には第16回ローレル賞を受賞しました。
当初はオールステンレス車体での製造でしたが、
13次車8631F以降は軽量ステンレス車体(軽量車)が採用されました。
オールステンレス車編成を10両編成化する際にも軽量車が組み込まれました。
このため、様々なパターンの軽量・非軽量車混在編成が存在します。
また、製造時期によりコルゲート形状・屋根断面・窓枠等の形態に差異があります。
2003年からは田園都市線~半蔵門線~東武伊勢崎線などで運用されています。
2014年頃からは車端部に黄色テープが貼付されました。
残念ながら2023年1月に全車引退しました。
<製品特徴>
東急8500系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
2021年3月まで活躍した前後の、先頭車で帯色が異なる8616Fを再現しています。
【共通】
軽量・非軽量車の編成内での混在は、実車形態に合わせて再現。
列車無線アンテナ・ヒューズボックスはユーザー取付対応。
避雷器は一体彫刻表現。
車番・コーポレートマークは印刷済。
車端部黄色テープは選択式車両マークに付属しており、幅広い年代に対応可能。
車端部付きロングシートパーツを実装しています。
側面種別行先表示(フルカラーLED)・優先席(新/旧)・弱冷房車・
車椅子/ベビーカーマーク・女性専用車(2種)は新規製作の選択式ステッカーを付属。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
【32232のみ】
前面種別行先表示(3色LED)・前面運行番号(LED)は
新規製作の選択式ステッカーを付属しています。
ヘッドライト(電球色)・テールライト・前面種別行先表示(白色)・
前面運行番号(白色)が点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
詳細はメーカーの案内情報<32232>・<32233>をご覧下さい。
<製品内容>
<32232>東急電鉄8500系(8616編成)基本4両編成セット(動力付き)
デハ8516(P) デハ8816 デハ8751(M)(P) デハ8616
<32233>東急電鉄8500系(8616編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
サハ8952 デハ8722(P) デハ8844 デハ8853 サハ8916 デハ8716(P)
<編成例>
←中央林間 渋谷→
デハ8516(P) + デハ8816 + サハ8952 + デハ8722(P) + デハ8844 +
デハ8751(M)(P) + デハ8853 + サハ8916 + デハ8716(P) + デハ8616
赤文字:<32232>東急電鉄8500系(8616編成)基本4両編成セット(動力付き)
桃文字:<32233>東急電鉄8500系(8616編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
<最安値を探してみる>
<32232>東急電鉄8500系(8616編成)基本4両編成セット(動力付き)
<32233>東急電鉄8500系(8616編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
★
AD Yahoo
AD Rakuten
<実車ガイド>
目黒線向け車両として、1999年に登場した東急3000系(2代目)。
片側4扉の20m級軽量ステンレス鋼製車で、
東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線などとの直通運転に対応しています。
偶数・奇数編成でVVVFインバーターが異なり、床下機器に差異があります。
一時的に東横線へ投入されましたが、
2000年8月に本格的に目黒線での運用が開始されました。
2022年3~6月に種別行先表示器がフルカラーLED化され、
2022年8月~2023年3月には6両編成から8両編成化が実施されました。
2023年3月の東急新横浜線開業後は相模鉄道線でも運行を開始しました。
<製品特徴>
東急3000系(2代目)を、鉄道模型Nゲージで製品化。
東急新横浜線・相鉄線との直通運転開始後、8両編成の姿を再現しています。
スカート開口部が大きい1次車(3101F)を新規金型部品で再現。
中間連結部の貫通幌は取付済。
列車無線アンテナ・ヒューズボックス・床下はしごはユーザー取付対応。
避雷器は一体彫刻表現。
車番・コーポレートマークは印刷済。
付属ステッカーには種別/行先表示・弱冷房車・優先席・
車椅子/ベビーカーマークを収録しています。
ヘッドライト(白色)・テールライト・前面種別/行先表示(白色)・
運行番号(白色)が点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
車端部付きロングシートパーツを実装しています。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
※ 前回製品<50773>との違い
車番変更。
スカートは3101編成専用品(新規金型部品)を取付。
パッケージ変更(専用デザイン→通常)。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ3101 デハ3201 デハ3301(P) サハ3401
デハ3501(P) サハ3601(M) デハ3701(P) クハ3801
<編成例>
←目黒 日吉・新横浜→
クハ3101 + デハ3201 + デハ3301(P) + サハ3401 +
デハ3501(P) + サハ3601(M) + デハ3701(P) + クハ3801
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
AD Rakuten
<実車ガイド>
目黒線向け車両として、1999年に登場した東急3000系(2代目)。
片側4扉の20m級軽量ステンレス鋼製車で、
東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線などとの直通運転に対応しています。
偶数・奇数編成でVVVFインバーターが異なり、床下機器に差異があります。
一時的に東横線へ投入されましたが、
2000年8月に本格的に目黒線での運用が開始されました。
2022年3~6月に種別行先表示器がフルカラーLED化され、
2022年8月~2023年3月には6両編成から8両編成化が実施されました。
2023年3月の東急新横浜線開業後は相模鉄道線でも運行を開始しました。
<製品特徴>
東急3000系(2代目)を、鉄道模型Nゲージで製品化。
東急新横浜線・相鉄線との直通運転開始前、6両編成の姿を再現しています。
スカート開口部が大きい1次車(3001F)を新規金型部品で再現。
中間連結部の貫通幌は取付済。
列車無線アンテナ・ヒューズボックス・床下はしごはユーザー取付対応。
避雷器は一体彫刻表現。
車番・コーポレートマークは印刷済。
新規製作の付属ステッカーには種別/行先表示・弱冷房車・優先席・
車椅子/ベビーカーマークを収録しています。
ヘッドライト(白色)・テールライト・前面種別/行先表示(白色)・
運行番号(白色)が点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
車端部付きロングシートパーツを実装しています。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ3001 デハ3251 デハ3201(P) サハ3501(M) デハ3401(P) クハ3101
<編成例>
←目黒 日吉→
クハ3001 + デハ3251 + デハ3201(P) + サハ3501(M) + デハ3401(P) + クハ3101
<最安値を探してみる>
★
★
AD Yahoo
AD Rakuten
<実車ガイド>
福北ゆたか線(筑豊本線と篠栗線)の電化に備えて、2001年に登場したJR九州817系。
415系・457系・475系・717系の置き換え用としても製造され、
使用線区に合わせたバリエーション展開で九州各地に配備されました。
0番台・1000番台・1100番台はアルミヘアライン仕様の転換クロスシート車、
2000番台・3000番台はアルミ車体に白色塗装をしたロングシート車です。
2012年登場の817系3000番台は3両固定編成のオールロングシート車で、
415系置き換えと鹿児島本線ラッシュ対策用として製造されました。
従来のアルミ無塗装から白色塗装に変更され、前面デザインも一部変更されています。
3000番台は全編成が南福岡車両区に所属しており、
811系や813系との連結運転が可能です。
<製品特徴>
JR九州817系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
817系3000番台を車番選択式で再現しています。
ベンチレーター・避雷器・交流機器は取付済。
列車無線アンテナ・信号炎管は一体表現。
各種ロゴ・各種表記は印刷済。
車番・編成番号は新規製作の選択式車両マークを付属しています。
新規製作の付属ステッカーには種別行先表示・優先席・車椅子マークを収録。
車椅子マークは編成により異なるマークの有無を選択可。
ヘッドライト(電球色)・テールライト・前面種別行先表示(白色)が点灯します。
<32245>はフライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
車端部付きロングシートパーツを実装しています。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
※ 前回製品<31900><31901>との違い
車番は付属の車両マークからの選択式。
新規製作のステッカーを付属しています。
側面ガラスの成型色を変更。
詳細はメーカーの案内情報<32245>・<32246>をご覧下さい。
<製品内容>
<32245>JR九州817系3000番代 基本3両編成セット(動力付き)
クハ817 モハ817(M)(P) クハ816
<32246>JR九州817系3000番代 増結3両編成セット(動力無し)
クハ817 モハ817(P) クハ816
<編成例>
<32245>JR九州817系3000番代 基本3両編成セット(動力付き)
←門司港 荒尾→
クハ817 + モハ817(M)(P) + クハ816
<32246>JR九州817系3000番代 増結3両編成セット(動力無し)
←門司港 荒尾→
クハ817 + モハ817(P) + クハ816
<最安値を探してみる>
<32245>JR九州817系3000番代 基本3両編成セット(動力付き)
<32246>JR九州817系3000番代 増結3両編成セット(動力無し)
<関連記事>
【カテゴリ別記事一覧】グリーンマックス(GREENMAX) 新製品情報
【カテゴリ別記事一覧】カトー(KATO) 新製品情報
【カテゴリ別記事一覧】トミックス(TOMIX) 新製品情報
【カテゴリ別記事一覧】鉄コレ(鉄道コレクション) 新製品情報
【カテゴリ別記事一覧】マイクロエース(MICRO ACE) 新製品情報
<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/08/15(土)
・関東鉄道 騰波ノ江駅 開業100周年イベント
・京急ミュージアム ウィング久里浜 出張イベント
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/15の鉄道イベント情報
2026/08/16(日)
・秩父鉄道 広瀬川原車両基地 鉄道関連品販売会 事前受付終了
・京王 ダイヤ一部変更
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/16の鉄道イベント情報
2026/08/17(月)
・【グリーンマックス】「2026/8/17出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/17の鉄道イベント情報
2026/08/18(火)
・【カトー】「2026/8/18出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/18の鉄道イベント情報
2026/08/19(水)
・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/19の鉄道イベント情報
2026/08/20(木)
・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/20の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

AD【近畿日本ツーリスト】全国各地の「鉄道の旅」をご紹介!列車で旅に出掛けよう!
AD【クラブツーリズム】鉄道の旅をはじめテーマ別に検索できる。フリープランもあります。
AD【びゅうツーリズム】JR東日本グループの「日本の旅 鉄道の旅」。鉄道ファン向け「びゅう鉄」なども掲載。
AD【鉄道模型高く売れるドットコム】東証プライム上場企業運営!全国どこからでも送料無料!無料査定!高額買取!

AD【鉄道模型買取アローズ】査定料・手数料・梱包材・送料全て無料で高価買取!
AD【ホビーサーチ】とにかく品揃えが豊富なネット専門通販サイト!
