【マイクロエース】「2023年1月以降発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」
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<実車ガイド>
経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
1984年までに3447両が製造され、主に首都圏や近畿圏を中心に配備されました。
103系1200番台は営団地下鉄東西線乗り入れ用として、1970年に登場しました。
103系1000番台の車体・走行装置を基本にしていますが、
地上形にはない電動先頭車クモハ102形が組み込まれました。
1978年までに7両編成✕5本が製造されましたが、
1972年以降増備車は側面窓の形状がユニットサッシとなりました。
1991年には地下鉄東西線完全10両化に伴う組み換えが実施され、
余剰となった5両編成✕2本+バラ2両の計12両は常磐線快速線に転出しました。
これらは朝夕ラッシュ時の増結用や成田線線内運用などで活躍しましたが、
1993~94年に廃車されました。
<製品特徴>
JR東日本103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
エメラルドグリーンの103系1200番台を再現しています。
1990年代前半に見られた冷房電源MGが搭載されていない冬季限定編成を再現。
先頭車にシルバーシートマークを印刷済。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します。
フライホイール付動力ユニットを搭載。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
クハ103-1202 モハ103-1204(P) モハ102-1203(M)
モハ103-1206(P) クモハ103-1202
<編成例>
クハ103-1202 + モハ103-1204(P) + モハ102-1203(M) +
モハ103-1206(P) + クモハ103-1202
<最安値を探してみる>
※追記) 2022/12/26出荷に繰り上げされました。
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<実車ガイド>
経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
1984年までに3447両が製造され、主に首都圏や近畿圏を中心に配備されました。
1970年には冷房装置試験を目的に10両編成✕1本が山手線向けに製造されました。
東芝製AU73X・日立製AU74X・三菱製AU75Xの3種の集中型冷房装置が搭載され、
その後さらなる試験の為に10両中3両の冷房装置が交換されました。
最終的にはAU75が採用されることに決定したため、
1978年に全車が量産型AU75に交換されました。
<製品特徴>
国鉄103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
山手線ウグイス色の試作冷房車(後期型)を再現しています。
サハ103-307・モハ103-281・クハ103-178の変更されたクーラー2種類を新規作成。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します。
フライホイール付動力ユニットを搭載。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
クハ103-179 モハ103-279(P) モハ102-434 + サハ103-306
モハ103-280(P) モハ102-435(M) サハ103-307
モハ103-281(P) モハ102-436 クハ103-178
<編成例>
クハ103-179 + モハ103-279(P) + モハ102-434 + サハ103-306 +
モハ103-280(P) + モハ102-435(M) + サハ103-307 +
モハ103-281(P) + モハ102-436 + クハ103-178
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※追記) 2022/12/26出荷に繰り上げされました。
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<実車ガイド>
営団地下鉄日比谷線直通用2000系の置換用として、
1988年に登場した東武20000型。
3扉18m級の軽量ステンレス車として導入されました。
2017年の70000系導入により余剰となった20000型は、
8両編成から4両編成に減車された上で、
日光線・宇都宮線など閑散線区向けのワンマン対応車に改造され、
2018年に20400型として運用を開始しました。
この改造で、4連化・スカート設置・灯具変更・パンタグラフ増設・各種表示器設置・
客用扉スイッチ設置・帯色の配色と貼付デザインの変更などが実施されました。
なお、20400型は種車の組み合わせにより4型式に分類されており、
20410型は種車が先頭車・中間車とも元20070型、
20420型は種車が先頭車が元20000型、中間車が元20070型、
20430型は種車が先頭車・中間車とも元20050型、
20440型は種車が先頭車が元20000型、中間車が元20050型です。
<製品特徴>
東武20400型を、鉄道模型Nゲージで製品化。
5ドアから3ドアへ改造された20430番台を再現しています。
元5ドアの先頭車は埋め込まれた扉や窓などを再現。
車体両隅に取り付けられたカメラを再現しています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します。
フライホイール付動力ユニットを搭載。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
21433 22433(M)(P) 23433 24433
<編成例>
←南栗橋 東武宇都宮・東武日光・新藤原→
21433 + 22433(M)(P) + 23433 + 24433
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<実車ガイド>
リゾート列車 “アルファコンチネンタルエクスプレス” の置換用として、
1992年に登場したJR北海道キハ183系5200番台。
愛称は公募により “ノースレインボーエクスプレス” と名付けられました。
1992年7月の登場当初は3両編成でしたが、
同年12月にキハ182-5251と2階建てキサハ182-5201が加わり5両編成となりました。
編成順にラベンダー・ブルー・ライトグリーン・
オレンジ・ピンクのテーマカラーが設定されています。
残念ながら2023年春での運用終了が決定しています。
<製品特徴>
JR北海道キハ183系5200番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
“ノースレインボーエクスプレス” を屋根上アンテナ移設後の姿で再現しています。
対応室内灯を薄型に変更し、窓から室内灯が目立たなくなりました。
スカート正面開口部を実感的な幅に修正。
前面エアホース取付。
側面ロゴマークの5色の並びを実車にそって再現しています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯。
フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
キハ183-5202 キハ182-5251 キサハ182-5201
キハ182-5201(M) キハ183-5201
<編成例>
キハ183-5202 + キハ182-5251 + キサハ182-5201 +
キハ182-5201(M) + キハ183-5201
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<実車ガイド>
113系をベースにした勾配線区向け近郊電車として、1963年登場した国鉄115系。
1983年まで1921両が製造されました。
1000番台はシートピッチ拡大等が実施された寒地向け車両で、
クハ115形の奇数向き車は1100番台に区分されました。
2000番台は300番台のシートピッチ改善車で、
80系等の旧形電車の置換用として1977年に登場しました。
下関総合車両所所属C-14編成は上り方先頭車が1100番台、
中間車ユニットが2000番台、下り方先頭車がクハ115-219で組成された編成です。
2007年頃に1100番台と2000番台のみ30N体質改善工事が施工され、
全車広島更新色となりましたが、さらに2011年頃には濃黄色に塗装変更されました。
晩年には前面窓に編成番号が掲出されるなどの改造も施されましたが、
227系投入に伴って2015年に引退しました。
なお、クハ115-219はクハ115-622とともに、
側面雨樋のみ40N体質改善車と同様の張り上げ式に改造されましたが、
前面/側面窓はオリジナルのままという珍しいタイプの車両でした。
<製品特徴>
JR西日本115系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
下関総合車両所所属C-14編成を再現しています。
体質改善工事未施工ながら側面雨樋が張上化されたクハ115-219を再現。
30N体質改善工事が施行された3両の妻面縦樋は銀色仕上げとなっています。
前面窓に編成番号を印刷済。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します。
フライホイール付動力ユニットを搭載。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
クハ115-1113 モハ115-2014(M) モハ114-2014(P) クハ115-219
<編成例>
クハ115-1113 + モハ115-2014(M) + モハ114-2014(P) + クハ115-219
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<実車ガイド>
熊本運転所所属のジョイフルトレインとして、
1986年に登場した “サウンドエクスプレスひのくに”。
キハ58系・キハ65形を改造した座席車で、
キハ58-700・701、キハ65-61、キハ28-2485の4両が登場しました。
車体塗装はアイボリー地に黄緑帯の姿に変更され、
車内はボックスシートからグリーン車と同じリクライニングシートに交換されました。
また、鉄道車両では初となるレーザーディスク式カラオケ装置も搭載されました。
団体・臨時用のほか、定期急行列車の増結車としても使用されましたが、
1992~94年に一般車へ改造されてしまいました。
<製品特徴>
JR九州 “サウンドエクスプレスひのくに” を、鉄道模型Nゲージで製品化。
アイボリー地に黄緑帯の姿を、2両セットで再現しています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯。
フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
部品共用のため一部実車と異なります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
キハ65-61 キハ58-701(M)
<編成例>
キハ65-61 + キハ58-701(M)
<最安値を探してみる>
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2025/4/3 (木)
・【カトー】「2025/4/3出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2025/4/4 (金)
・【グリーンマックス】「2025/4/4出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・秩父鉄道 7500系 ふかや花フェスタ号 運転
・伊豆箱根鉄道 春めき電車 運転
・京都鉄道博物館 京都トレインラッピング車両 特別展示
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/4の鉄道イベント情報
2025/4/5 (土)
・鉄道博物館 東武8000系 特別展示
・京成 松戸線開業記念イベント
・福井鉄道 レトラム 運転
・特急 まほろば 安寧編成 営業運転
・高松琴平電気鉄道 春の電車まつり
・2代目伊予灘ものがたり 3周年記念イベント
・熊本市 ダイヤ改正
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/5の鉄道イベント情報
2025/4/6 (日)
・宇奈月温泉鉄道フェア2025
・高松琴平電気鉄道 1080形 リバイバル準急 運転
・松江駅・米子駅 273系新型やくも デビュー1周年記念イベント
・273系 新型やくも1周年記念試乗会
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/6の鉄道イベント情報
2025/4/7 (月)
・大井川鐵道 ダイヤ改正
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/7の鉄道イベント情報
2025/4/8 (火)
・【グリーンマックス】「2025/4/8出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・近鉄 八尾戎神社記念入場券 発売
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/8の鉄道イベント情報
2025/4/9 (水)
・東京メトロ 02系座席シート再利用ペンケース 販売
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/9の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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