【カトー】「2026年5月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その3
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<実車ガイド>
111・113・115系の代替用として、1985年に登場した国鉄211系。
直流近郊形ステンレス車で、1991年までに827両が製造されました。
0・1000番台はセミクロスシート車、
2000・3000・5000・6000番台はオールロングシート車として製造されました。
3000番台は115系初期型非冷房車を置き換える目的で
1986年に登場した耐寒耐雪仕様車です。
主に高崎線を中心に宇都宮線など主要線区で活躍しました。
高崎車両センターの一部編成は2006年に幕張車両センターへ転籍となりました。
その際に帯色が黄色と青の房総色に変更されました。
2007年には集電効率向上のため、14編成中9編成に対し、
クモハ211の屋根上にシングルアームパンタグラフが追設されました。
2種類の形状のパンタグラフを搭載する異色の形態が注目を集めました。
<製品特徴>
JR東日本211系3000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
2009~11年頃の幕張車両センターに所属した507編成を再現しています。
PS35形シングルアームパンタグラフが追設された特徴的な屋根上周りを再現。
丸形台座付の列車無線アンテナを付属しています。
車端部幕板のビード・カラー帯あり、主抵抗器MR161A(3+3連)、
前面ライト枠は不均等の形態を再現しています。
ドアスイッチは印刷で表現しています。
前面表示・運番表示は “総武本線” / “337M” を取付済で、
交換用として “内房線” “外房線” “成田線” “東金線” “(無地)” /
“145M” “236M” を付属しています。
行先表示シールを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面行先表示が点灯(消灯スイッチ付き)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
先頭/中間連結面ともにボディマウント密連カプラー(フックなし)を採用し、
電連(1段)と非連結時用の胴受を付属しています。
先頭部の台車にはスノープロウを取付済。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ210-3038 サハ211-3076 サハ211-3075
モハ210-3038(M) クモハ211-3038(P)
<編成例>
←千葉 銚子・成東・安房鴨川→
クハ210-3038 + サハ211-3076 + サハ211-3075 +
モハ210-3038(M) + クモハ211-3038(P)
クハ210-3038 + サハ211-3076 + サハ211-3075 +
モハ210-3038(M) + クモハ211-3038(P) +
クハ210-3055 + サハ211-3110 + サハ211-3109 +
モハ210-3055(M) + クモハ211-3055(P)
クハ210-3055 + サハ211-3110 + サハ211-3109 +
モハ210-3055(M) + クモハ211-3055(P) +
クハ210-3038 + サハ211-3076 + サハ211-3075 +
モハ210-3038(M) + クモハ211-3038(P)
赤文字:<10-1856>211系3000番台(房総色・パンタグラフ2基搭載編成)5両セット
桃文字:<10-1857>211系3000番台(房総色)5両セット
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<実車ガイド>
111・113・115系の代替用として、1985年に登場した国鉄211系。
直流近郊形ステンレス車で、1991年までに827両が製造されました。
0・1000番台はセミクロスシート車、
2000・3000・5000・6000番台はオールロングシート車として製造されました。
3000番台は115系初期型非冷房車を置き換える目的で
1986年に登場した耐寒耐雪仕様車です。
主に高崎線を中心に宇都宮線など主要線区で活躍しました。
高崎車両センターの一部編成は2006年に幕張車両センターへ転籍となりました。
その際に帯色が黄色と青の房総色に変更されました。
<製品特徴>
JR東日本211系3000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
2009~11年頃の幕張車両センターに所属した407編成(2代目)を再現しています。
車端部幕板のビード・カラー帯あり、主抵抗器MR161A(3+3連)、
前面ライト枠は不均等の形態を再現しています。
ドアスイッチは印刷で表現しています。
前面表示・運番表示は “総武本線” / “337M” を取付済で、
交換用として “内房線” “外房線” “成田線” “東金線” “(無地)” /
“145M” “236M” を付属しています。
行先表示シールを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面行先表示が点灯(消灯スイッチ付き)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
先頭/中間連結面ともにボディマウント密連カプラー(フックなし)を採用し、
電連(1段)と非連結時用の胴受を付属しています。
先頭部の台車にはスノープロウを取付済。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ210-3055 サハ211-3110 サハ211-3109
モハ210-3055(M) クモハ211-3055(P)
<編成例>
←千葉 銚子・成東・安房鴨川→
クハ210-3055 + サハ211-3110 + サハ211-3109 +
モハ210-3055(M) + クモハ211-3055(P)
クハ210-3038 + サハ211-3076 + サハ211-3075 +
モハ210-3038(M) + クモハ211-3038(P) +
クハ210-3055 + サハ211-3110 + サハ211-3109 +
モハ210-3055(M) + クモハ211-3055(P)
クハ210-3055 + サハ211-3110 + サハ211-3109 +
モハ210-3055(M) + クモハ211-3055(P) +
クハ210-3038 + サハ211-3076 + サハ211-3075 +
モハ210-3038(M) + クモハ211-3038(P)
赤文字:<10-1856>211系3000番台(房総色・パンタグラフ2基搭載編成)5両セット
桃文字:<10-1857>211系3000番台(房総色)5両セット
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<実車ガイド>
特急 “雷鳥” “スーパー雷鳥” で使用される485系の置き換え用として、
1992年に登場したJR西日本681系。
JR西日本では初の新製特急形電車で、1992年に先行試作車(9両)が投入された後、
1995~97年に量産車が93両製造されました。
1995年からは “サンダーバード(スーパー雷鳥)” として営業運転を始めました。
先頭車は非貫通形と貫通形があり、681系や683系との併結運転も実施されました。
その後、方向転換や編成組み換えなども実施されました。
1997年からは北越急行ほくほく線での営業運転も開始されましたが、
2015年の北陸新幹線金沢延伸開業により、
681系の大半が “しらさぎ” に転用されました。
転用編成は随所に改造され、内外装にバリエーションがあります。
<製品特徴>
JR西日本681系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
吹田総合車両所京都支所のW14編成とV41編成を再現しています。
プチカフェテリアを撤去し、業務用室・車掌室が設置された
サハ681-300(4号車)を新規製作しています。
クモハ681・クハ680は窓枠をグレーで表現。
クモハ681の前面窓下のグレーを再現しています。
各車のイスの成形色は実物のイメージを再現。
開扉状態の前面貫通扉パーツを付属しています。
行先表示シールを付属しています。
ヘッドライト・テールライトが点灯(電球色LED採用・7号車を除く)。
GM-5モーターを搭載しています。
カプラーは台車マウントの密連形(フック付)カプラー。
貫通先頭車のカプラーはボディマウント密連カプラー(フックなし)を採用し、
先頭部用電連と連結器カバー(基本のみ)を付属しています。
各車の車端部の床下機器を再現。
実車の電動車に該当する3・6・8号車はディスクブレーキを再現した車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
<10-2152>681系「しらさぎ」6両基本セット
クロ681-2 サハ680-4(P) モハ681-3
サハ681-302(M) サハ680-3(P) クモハ681-502
<10-2153>681系「しらさぎ」3両増結セット
クハ680-504(P) モハ681-208 クハ681-4
<編成例>
● “しらさぎ” ←金沢・敦賀 米原・名古屋→
● “らくラクびわこ” ←米原 大阪→
クロ681-2 + サハ680-4(P) + モハ681-3 +
サハ681-302(M) + サハ680-3(P) + クモハ681-502 +
クハ680-504(P) + モハ681-208 + クハ681-4
赤文字:<10-2152>681系「しらさぎ」6両基本セット
桃文字:<10-2153>681系「しらさぎ」3両増結セット
<最安値を探してみる>
<10-2152>681系「しらさぎ」6両基本セット
<10-2153>681系「しらさぎ」3両増結セット
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<実車ガイド>
フランスの高速列車TGV用車両として、1978年に製造されたTGV Sud-Est。
ヨーロッパ初の高速鉄道路線である
フランスのLGV南東線(パリ~リヨン)に投入されたTGVの初代車両です。
LGV南東線開業前に “リヨネ” として在来線で運用されたのち、
1981年の同線開業に伴って最高速度260km/hで運行を開始しました。
2年後には最高速度270km/hとなり、世界最速の列車として注目を集めました。
その後、路線・車両の更新を経て、最高速度は300km/hまで向上しました。
<製品特徴>
フランス国鉄(SNCF)のTGV Sud-Est(シュド・エスト)を、鉄道模型Nゲージで製品化。
2電源仕様の84編成を再現しています。
中間車の空気バネ台車化後、オレンジ色で、
前頭部SNCFマークの塗りつぶしが行われる前の1980年代中頃の外観を再現。
前頭部のSNCFの文字が描かれた連結器カバー、
前面ガラスから屋根にかけての特徴的な前面形状を再現しています。
複雑な形状を持つ交流用パンタグラフ(後位側)を新規作成。
編成固有の愛称イラスト “DIEPPE” を印刷で再現しています。
ヘッドライト・テールライトが点灯(電球色LED採用)。
併結連結時のヘッドライト・テールライト消灯対応ダミー基板を付属しています。
フライホイール付GM-5モーターを搭載。
機関車先頭部の連結器カバーを外し、付属ドローバーを使用すれば、
実車同様の20両編成を再現可能です。
DCC対応(6ピンソケット付のものがM1・M2に適応。
ただし、M2に搭載するデコーダのCV29値の設定を変更し、
ヘッドライト・テールライトの制御を反転させる必要あり)。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
<10-2083>TGV Sud-Est(シュド・エスト) 5両基本セット
M1(M)(P) R1 R4 R8 M2(P)
<10-2084>TGV Sud-Est(シュド・エスト) 5両増結セット
R2 R3 R5 R6 R7
<編成例>
M1(M)(P) + R1 + R2 + R3 + R4 + R5 + R6 + R7 + R8 + M2(P)
赤文字:<10-2083>TGV Sud-Est(シュド・エスト) 5両基本セット
桃文字:<10-2084>TGV Sud-Est(シュド・エスト) 5両増結セット
<最安値を探してみる>
<10-2083>TGV Sud-Est(シュド・エスト) 5両基本セット
<10-2084>TGV Sud-Est(シュド・エスト) 5両増結セット
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<実車ガイド>
フランスの高速列車TGV用車両として、1978年に製造されたTGV Sud-Est。
ヨーロッパ初の高速鉄道路線である
フランスのLGV南東線(パリ~リヨン)に投入されたTGVの初代車両です。
LGV南東線開業前に “リヨネ” として在来線で運用されたのち、
1981年の同線開業に伴って最高速度260km/hで運行を開始しました。
2年後には最高速度270km/hとなり、世界最速の列車として注目を集めました。
その後、路線・車両の更新を経て、最高速度は300km/hまで向上しました。
<製品特徴>
フランス国鉄(SNCF)のTGV Sud-Est(シュド・エスト)を、鉄道模型Nゲージで製品化。
2電源仕様の08編成を再現しています。
中間車の空気バネ台車化後、オレンジ色で、
前頭部SNCFマークの塗りつぶしが行われる前の1980年代中頃の外観を再現。
前頭部のSNCFの文字が描かれた連結器カバー、
前面ガラスから屋根にかけての特徴的な前面形状を再現しています。
複雑な形状を持つ交流用パンタグラフ(後位側)を新規作成。
編成固有の愛称イラスト “ROUEN” を印刷で再現しています。
ヘッドライト・テールライトが点灯(電球色LED採用)。
併結連結時のヘッドライト・テールライト消灯対応ダミー基板を付属しています。
フライホイール付GM-5モーターを搭載。
機関車先頭部の連結器カバーを外し、付属ドローバーを使用すれば、
実車同様の20両編成を再現可能です。
DCC対応(6ピンソケット付のものがM1・M2に適応。
ただし、M2に搭載するデコーダのCV29値の設定を変更し、
ヘッドライト・テールライトの制御を反転させる必要あり)。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
M1(M)(P) R1 R2 R3 R4 R5 R6 R7 R8 M2(P)
<編成例>
M1(M)(P) + R1 + R2 + R3 + R4 + R5 + R6 + R7 + R8 + M2(P)
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/04/07(火)
・【グリーンマックス】「2026/4/7出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/04/10(金)
・新浜レオンと行く 佐原の町並みスペシャルトレインツアー 事前受付開始
・京阪 ファミリーレールフェア 2026 事前受付終了
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/10の鉄道イベント情報
2026/04/11(土)
・秩父鉄道 7800系 芝桜号 運転
・E657系 651系オマージュカラー編成 運転
・つくばエクスプレス 黛冬優子コラボグッズ 販売
・東葉高速鉄道 村上とよか デビュー記念グッズ 販売
・多摩都市モノレール タマオ バースデーイベント
・相鉄 いずみ野線開業50周年記念イベント
・横浜シーサイドラインフェスタ2026
・しなの鉄道 快速 さくら軽井沢T-SITE号 運転
・さわやかウォーキング JR貨物多治見駅など 公開イベント
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/11の鉄道イベント情報
2026/04/12(日)
・特急 あづま 運転
・豊橋鉄道 赤岩口車庫 市電の日イベント
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/12の鉄道イベント情報
2026/04/13(月)
・東海道新幹線 ブルアカ新幹線(ツアー) 事前受付終了
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/13の鉄道イベント情報
2026/04/14(火)
・【カトー】「2026/4/14出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/14の鉄道イベント情報
2026/04/15(水)
・伊豆箱根鉄道 井細田駅 副駅名入り駅名標 除幕式
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/15の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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