【トミックス】「2017/10/31発売予定 鉄道模型製品情報」その1.
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<実車ガイド>
1988年の青函トンネル開通に合わせて登場した豪華寝台特急「北斗星」。
JR東日本とJR北海道の運用で仕様が違い、24系客車も改造されました。
2015年の北海道新幹線開業に伴い引退しました。
オロハネ24-550は、最上級個室A寝台ロイヤルと2人用個室B寝台デュエットがある車両
で、ロイヤル客室が中央に配置されていました。
オロハネ25-500は、個室A寝台ロイヤルと1人用個室B寝台ソロがある車両で、ロイヤル
客室が片側寄りに配置されていました。
オロネ25-500は、2人用個室A寝台ツインがある車両で、ベッド兼用ソファーと上段ベッ
ド用の極小窓がありました。
<製品特徴>
JR東日本担当の「北斗星」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
基本セット・増結セット・単品と合わせる事で様々な編成を楽しめます。
増結セットを1つ使って北斗星1往復体制以前の編成を、
増結セット2つ使って閑散期や最後の臨時編成を再現できます。
● 基本セット
カニ24とオハネフ25はテールライトが点灯。
トレインマーク部は「北斗星」を印刷済で白色LEDが点灯。
オハネフ25は200番代の幌座は細身タイプで再現。
オハネフ25とオハ25のクーラーは銀色でステンレスカバータイプ。
オハネフ25(B寝台)は寝台区分ごとのベッドシートパーツとハシゴパーツを組込。
オハネフ25やカニ24のJRマーク、オハ25のロゴは印刷済。
オハネフ25の監視窓側はダミーカプラーを装着。
カニ24はアーノルドカプラーを装備。
スシ24は厨房室の窓が3つから2つになった姿を再現し、
食堂車のテーブルランプはLED点灯します。
単品のオハネフ25-0用の幌枠、取付等治具、トレインマークシールを付属。
車番は選択式で、転写シートを付属。
新集電システムや黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
● 増結セット
クーラーは銀色で、ステンレスカバータイプ。
各車両のドア上付近にある「ロイヤル・デュエット」「ロイヤル・ソロ」「ツイン」表示は
印刷で対応。
車番は選択式で、転写シートで対応(転写シートは基本セット付属品を使用)。
新集電システムや黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
<98267>基本セット
オハネフ25-200 オハ25-500 スシ24-500 カニ24-500
<98268>増結セット
オロネ25-500 オロハネ25-500 オロハネ24-550
<編成例>
●特急「北斗星3・4号」(2007年頃)
←函館 上野・札幌→
(1)オハネフ25-200 + (2)<9520>オハネ25-0 or <9522>オハネ25-100 +
(3)<9520>オハネ25-0 or <9522>オハネ25-100 + (4)<9520>オハネ25-0 or
<9522>オハネ25-100 + (5)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ25-500 + (9)オロハネ25-500 +
(10)オロハネ24-550 + (11)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (12)カニ24-500
赤文字:<98267> JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セット
桃文字:<98268> JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)増結セット
橙文字:<9519><9520><9521><9522>各単品商品
※ 牽引機は上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79-0形、函館〜札幌がDD51形重連
●臨時特急「北斗星」(2015年4月〜8月) *青森〜函館は逆向き
←上野 札幌→
(1)オハネフ25-200 + (2)オロネ25-500 + (3)オロハネ25-500 +
(4)オロハネ24-550 + (5)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200 +
(6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ25-500 + (9)オロハネ25-500 +
(10)オロハネ24-550 + (11)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (12)カニ24-500
赤文字:<98267> JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セット
桃文字:<98268> JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)増結セット
橙文字:<9519><9521>各単品商品
※ 牽引機は上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79-0形、函館〜札幌がDD51形重連
※この編成は<98268>増結セットを2セット使用。
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
1988年の青函トンネル開通に合わせて登場した豪華寝台特急「北斗星」。
JR東日本とJR北海道の運用で仕様が違い、24系客車も改造されました。
2015年の北海道新幹線開業に伴い引退しました。
緩急車オハネフ25-0は、14系等と同様に
後方監視窓側の妻面に大きい後退角がついていました。
ドアは寒地向けとして折り戸から引き戸に改造されました。
<製品特徴>
JR東日本担当の「北斗星」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
基本セット・増結セット・単品と合わせる事で様々な編成を楽しめます。
増結セットを1つ使って北斗星1往復体制以前の編成を、
増結セット2つ使って閑散期や最後の臨時編成を再現できます。
後方監視窓側の幌座が後年の細身タイプである車両を新規製作。
寝台区分ごとのベッドシートパーツとハシゴパーツを組み込んでいます。
テールライト基板は未装備です。
幌枠と列車無線アンテナは基本セット付属パーツで再現可能。
トレインマークは基本セット付属シールで再現可能。
車番は選択式で転写シートで対応(転写シートは基本セット付属品を使用)。
新集電システムや黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
オハネフ25-0 (北斗星仕様)
<編成例>
●特急「北斗星3・4号」(2007年頃)
←函館 上野・札幌→
(1)オハネフ25-200 + (2)<9520>オハネ25-0 or <9522>オハネ25-100 +
(3)<9520>オハネ25-0 or <9522>オハネ25-100 + (4)<9520>オハネ25-0 or
<9522>オハネ25-100 + (5)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ25-500 + (9)オロハネ25-500 +
(10)オロハネ24-550 + (11)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (12)カニ24-500
赤文字:<98267> JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セット
桃文字:<98268> JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)増結セット
橙文字:<9519><9520><9521><9522>各単品商品
※ 牽引機は上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79-0形、函館〜札幌がDD51形重連
●臨時特急「北斗星」(2015年4月〜8月) *青森〜函館は逆向き
←上野 札幌→
(1)オハネフ25-200 + (2)オロネ25-500 + (3)オロハネ25-500 +
(4)オロハネ24-550 + (5)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200 +
(6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ25-500 + (9)オロハネ25-500 +
(10)オロハネ24-550 + (11)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (12)カニ24-500
赤文字:<98267>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セット
桃文字:<98268>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)増結セット
橙文字:<9519><9521>各単品商品
※ 牽引機は上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79-0形、函館〜札幌がDD51形重連
※この編成は<98268>増結セットを2セット使用。
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
1988年の青函トンネル開通に合わせて登場した豪華寝台特急「北斗星」。
JR東日本とJR北海道の運用で仕様が違い、24系客車も改造されました。
2015年の北海道新幹線開業に伴い引退しました。
オハネ25は開放式B寝台車です。
ドアは寒地向けとして折り戸から引き戸に改造されました。
<製品特徴>
JR東日本担当の「北斗星」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
基本セット・増結セット・単品車両と合わせる事で様々な編成を楽しめます。
増結セットを1つ使って北斗星1往復体制以前の編成を、
増結セット2つ使って閑散期や最後の臨時編成を再現できます。
寝台区分ごとのベッドシートパーツとハシゴパーツを組み込んでいます。
車番は選択式で転写シートで対応(転写シートは基本セット付属品を使用)。
新集電システムや黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
オハネ25-0(北斗星仕様)
<編成例>
●特急「北斗星3・4号」(2007年頃)
←函館 上野・札幌→
(1)オハネフ25-200 + (2)<9520>オハネ25-0 or <9522>オハネ25-100 +
(3)<9520>オハネ25-0 or <9522>オハネ25-100 + (4)<9520>オハネ25-0 or
<9522>オハネ25-100 + (5)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ25-500 + (9)オロハネ25-500 +
(10)オロハネ24-550 + (11)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (12)カニ24-500
赤文字:<98267> JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セット
桃文字:<98268> JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)増結セット
橙文字:<9519><9520><9521><9522>各単品商品
※ 牽引機は上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79-0形、函館〜札幌がDD51形重連
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
1988年の青函トンネル開通に合わせて登場した豪華寝台特急「北斗星」。
JR東日本とJR北海道の運用で仕様が違い、24系客車も改造されました。
2015年の北海道新幹線開業に伴い引退しました。
緩急車オハネフ25-200は後方監視窓側の後退角が浅く、
寝台側の側面窓が上下方向に小さくなっています。
ドアは寒地向けとして折り戸から引き戸に改造されています。
<製品特徴>
JR東日本担当の「北斗星」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
基本セット・増結セット・単品車両と合わせる事で様々な編成を楽しめます。
増結セットを1つ使って北斗星1往復体制以前の編成を、
増結セット2つ使って閑散期や最後の臨時編成を再現できます。
後方監視窓側の妻面には、幌枠がついた前面を使用。
寝台区分ごとのベッドシートパーツとハシゴパーツを組み込んでいます。
テールライト基板は未装備です。
列車無線アンテナは基本セット付属パーツで再現可能。
トレインマークは基本セット付属シールで再現可能。
車番は選択式で転写シートで対応(転写シートは基本セット付属品を使用)。
新集電システムや黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
オハネフ25-200(北斗星仕様)
<編成例>
●特急「北斗星3・4号」(2007年頃)
←函館 上野・札幌→
(1)オハネフ25-200 + (2)<9520>オハネ25-0 or <9522>オハネ25-100 +
(3)<9520>オハネ25-0 or <9522>オハネ25-100 + (4)<9520>オハネ25-0 or
<9522>オハネ25-100 + (5)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ25-500 + (9)オロハネ25-500 +
(10)オロハネ24-550 + (11)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (12)カニ24-500
赤文字:<98267>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セット
桃文字:<98268>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)増結セット
橙文字:<9519>・<9520>・<9521>・<9522>各単品商品
※ 牽引機は上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79-0形、函館〜札幌がDD51形重連
●臨時特急「北斗星」(2015年4月〜8月) *青森〜函館は逆向き
←上野 札幌→
(1)オハネフ25-200 + (2)オロネ25-500 + (3)オロハネ25-500 +
(4)オロハネ24-550 + (5)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200 +
(6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ25-500 + (9)オロハネ25-500 +
(10)オロハネ24-550 + (11)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (12)カニ24-500
赤文字:<98267>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セット
桃文字:<98268>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)増結セット
橙文字:<9519>・<9521>各単品商品
※ 牽引機は上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79-0形、函館〜札幌がDD51形重連
※この編成は<98268>増結セットを2セット使用。
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
1988年の青函トンネル開通に合わせて登場した豪華寝台特急「北斗星」。
JR東日本とJR北海道の運用で仕様が違い、24系客車も改造されました。
2015年の北海道新幹線開業に伴い引退しました。
オハネ25-100番台は開放式B寝台で、
寝台側の側面窓が上下方向に小さくなってます。
ドアは寒地向けとして折り戸から引き戸に改造されています。
<製品特徴>
JR東日本担当の「北斗星」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
基本セット・増結セット・単品車両と合わせる事で様々な編成を楽しめます。
増結セットを1つ使って北斗星1往復体制以前の編成を、
増結セット2つ使って閑散期や最後の臨時編成を再現できます。
寝台区分ごとのベッドシートパーツとハシゴパーツを組み込んでいます。
車番は選択式で転写シートで対応(転写シートは基本セット付属品を使用)。
新集電システムや黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
オハネ25-100(北斗星仕様)
<編成例>
●特急「北斗星3・4号」(2007年頃)
←函館 上野・札幌→
(1)オハネフ25-200 + (2)<9520>オハネ25-0 or <9522>オハネ25-100 +
(3)<9520>オハネ25-0 or <9522>オハネ25-100 + (4)<9520>オハネ25-0 or
<9522>オハネ25-100 + (5)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (6)オハ25-500 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ25-500 + (9)オロハネ25-500 +
(10)オロハネ24-550 + (11)<9519>オハネフ25-0 or <9521>オハネフ25-200
+ (12)カニ24-500
赤文字:<98267> JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)基本セット
桃文字:<98268> JR 24系25形特急寝台客車(北斗星・JR東日本仕様)増結セット
橙文字:<9519><9520><9521><9522>各単品商品
※ 牽引機は上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79-0形、函館〜札幌がDD51形重連
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
24系25形夢空間は、新たな寝台列車の新たな方向性を探る為に、JR東日本が1989年
に製造した車両です。
オロネ25-901は“オールド・ニュー”をテーマに豪華インテリアを持つ寝台車で、
製造は日本車輌製造、内装は高島屋が担当しました。
オハフ25-901は“知的空間”をテーマにアールヌーボー調インテリアのラウンジカーで、
製造は富士重工業、内装は松屋百貨店が担当しました。
オシ25-901はパリのビストロをイメージしたポスト・モダン調インテリアのダイニン
グカー(食堂車)で、製造は東急車輛製造、内装は東急百貨店が担当しました。
横浜博覧会桜木町駅前広場や海浜幕張駅前での展示後、
「北斗星」系統で団体専用列車・臨時列車として運用されました。
2008年3月の運転終了後は各地の飲食店に移設されました。
<製品特徴>
24系25形夢空間北斗星編成を、鉄道模型Nゲージで製品化。
夢空間車両3両と電源車マニ24-500は新規製作で再現しています。
オシ25はダミーカプラーを装着済。
オハフ25は下回り黒色塗装を再現。
トレインマークはシール内貼り式。
トレインマークは白色LEDで点灯。
オシのテーブルランプは点灯式。
機関車用印刷済ヘッドマークを付属。
車番は転写シートを付属(夢空間3両除く)。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
オシ25-901 オハフ25-901 オロネ25-901
オロネ25-500 オロハネ25-500 オロハネ24-550 マニ24-500
<編成例>
特急「北斗星81・82号(夢空間北斗星)」 (1989年~2006年3月)
※ 青森~函館は逆向き
(1)オシ25-901 + (2)オハフ25-901 + (3)オロネ25-901 +
(4)オロネ25-500 + (5)オロハネ25-500 + (6)オハネ25-100 +
(7)オハネ25-100 + (8)オハネフ25-200 + マニ24-500
※ 夢空間は臨時運用が多い為様々な編成あり。
上記例ではオロハネ24-550は不使用。
※ 牽引機は上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79-0形、函館〜札幌がDD51形重連
赤文字:<92792> JR 24系25形特急寝台客車(夢空間北斗星)セット
桃文字:<2510>オハネ25-100・<2509>オハネフ25-200
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<実車ガイド>
EF81形は標準形式の交直流機関車として1968年に登場。
直流・交流(60Hz)・交流(50Hz)いずれの電気方式でも運用可能です。
田端運転所所属で、「北斗星」等寝台特急列車牽引車は側面に流星が描かれています。
2010年7月に北斗星運用から外れました。
<製品特徴>
EF81形電気機関車北斗星色を、鉄道模型Nゲージで製品化。
側面のJRマーク・流れ星は印刷済で、採光窓は銀色で再現。
Hゴムは黒色仕様で、パンタグラフ下屋根も黒塗装です。
前面手すりや解放テコ、屋根上ホイッスル、信号炎管は別パーツ化。
運転室はシースルーで再現。
フライホイール付動力を搭載。
常点灯基板を採用し、ON/OFFスイッチ付です。
一体車輪タイプ輪心パーツを装着。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
EF81(北斗星色)
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<関連記事>
【トミックス】「2017/10/31発売予定 鉄道模型製品情報」その2
【カテゴリ別記事一覧】 鉄道模型 発売予定日情報
<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2025/4/3 (木)
・【カトー】「2025/4/3出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2025/4/4 (金)
・【グリーンマックス】「2025/4/4出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・秩父鉄道 7500系 ふかや花フェスタ号 運転
・伊豆箱根鉄道 春めき電車 運転
・京都鉄道博物館 京都トレインラッピング車両 特別展示
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/4の鉄道イベント情報
2025/4/5 (土)
・鉄道博物館 東武8000系 特別展示
・京成 松戸線開業記念イベント
・福井鉄道 レトラム 運転
・特急 まほろば 安寧編成 営業運転
・高松琴平電気鉄道 春の電車まつり
・2代目伊予灘ものがたり 3周年記念イベント
・熊本市 ダイヤ改正
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/5の鉄道イベント情報
2025/4/6 (日)
・宇奈月温泉鉄道フェア2025
・高松琴平電気鉄道 1080形 リバイバル準急 運転
・松江駅・米子駅 273系新型やくも デビュー1周年記念イベント
・273系 新型やくも1周年記念試乗会
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/6の鉄道イベント情報
2025/4/7 (月)
・大井川鐵道 ダイヤ改正
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/7の鉄道イベント情報
2025/4/8 (火)
・近鉄 八尾戎神社記念入場券 発売
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/8の鉄道イベント情報
2025/4/9 (水)
・東京メトロ 02系座席シート再利用ペンケース 販売
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/9の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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