【マイクロエース】「2026/5/11出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
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<実車ガイド>
600系などの置き換え用として、1972年に登場した近鉄920系。
吊り掛け駆動方式の旧性能車で、
京都線・橿原線・天理線と奈良線大和西大寺~近鉄奈良駅間に投入されました。
1982年に冷房化が実施されたほか、
カルダン駆動装置に変更する新性能化、方向幕取付改造が施されました。
1987~89年には名古屋線に転属し、1010系となりました。
その際、方向転換・連結器の高さ変更・Tc車の正面渡り板交換が実施されました。
1992~93年の車体更新では車体側面に方向幕が設置されました。
2006~14年には車体の内外装材交換を中心とするB更新工事が実施されました。
1013FもB更新工事を受け、座席のモケットがグレーに変更されましたが、
窓サッシは原型のままです。
1013Fは2007年のワンマン運転対応工事で、車体側面にスピーカーが設置された他、
1113車の台車が交換され3両全てが空気ばね台車となりました。
湯の山線・鈴鹿線のほか、名古屋線でも時々運用されています。
<製品特徴>
近鉄1010系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
ワンマン対応改造がされた1013Fを、2025年現在の姿で再現しています。
8400系とは抵抗器の数が異なる床下を、専用部品で再現。
前面以外が全て広幅貫通路で統一された連結面を再現しています。
側面窓上にスピーカーを印刷
(実車はスピーカー取付部が出っ張っていますが、模型は印刷のみで再現)。
B更新時にドア上に設置された水切りを印刷で表現しています。
座席はグレー成型。
行先シール・連結用カプラーを付属しています。
ヘッドライト・テールライトが点灯。
構造上、前面/側面方向幕は点灯非対応です。
急行灯は左右とも点灯します。
部品共用のため一部実車とは異なります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
1013 1063(M)(P) 1113
<編成例>
1013 + 1063(M)(P) + 1113
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
600系などの置き換え用として、1972年に登場した近鉄920系。
吊り掛け駆動方式の旧性能車で、
京都線・橿原線・天理線と奈良線大和西大寺~近鉄奈良駅間に投入されました。
1982年に冷房化が実施されたほか、
カルダン駆動装置に変更する新性能化、方向幕取付改造が施されました。
1987~89年には名古屋線に転属し、1010系となりました。
その際、方向転換・連結器の高さ変更・Tc車の正面渡り板交換が実施されました。
1992~93年の車体更新では車体側面に方向幕が設置されました。
2006~14年には車体の内外装材交換を中心とするB更新工事が実施されました。
ただし、1011FはB更新工事を受けていないため、
ドア上の水切り無し・赤色の座席モケットなど往年の形態を残しています。
また、1111の台車は原型のコイルばね台車、残り2両は空気ばね台車を装備します。
<製品特徴>
近鉄1010系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
1011Fを、2025年現在の姿で再現しています。
戸袋部の広告は再現しません。
8400系とは抵抗器の数が異なる床下を、専用部品で再現。
前面以外が全て広幅貫通路で統一された連結面を再現しています。
ゾロ目車両1111車を連結しており、この車両のみコイルばね台車を装備。
実車に基づきドア上の水切りは未装備。
座席は赤色成型。
行先シール・連結用カプラーを付属しています。
ヘッドライト・テールライトが点灯。
構造上、前面/側面方向幕は点灯非対応です。
急行灯は左右とも点灯します。
部品共用のため一部実車とは異なります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
1011 1061(M)(P) 1111
<編成例>
1011 + 1061(M)(P) + 1111
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<実車ガイド>
特急用車両(ロマンスカー)として、1957年に登場した小田急3000形(初代)。
超軽量高速高性能特急車の先駆けとして開発され、
“Super Express” を略したSEという愛称がつけられました。
1957年に東海道線大船~沼津間で実施された高速度試験では、
当時の狭軌最高速度記録145km/hを樹立し、
その技術は後の国鉄の特急こだまや新幹線の開発に役立てられました。
8両連接車として登場し、1959年までに4編成32両が製造されましたが、
1968年の国鉄御殿場線電化に伴い、5両連接の6編成に組み替えられました。
また、重連運転に対応できるよう、前面デザインも大きく変更されました。
短編成となったSE車は、SSE(Short Super Express)車と呼ばれています。
20000形RSE車の登場により、1992年にさよなら運転が実施され全廃しました。
引退後は、新宿方2両を登場時に近い姿に復元した3021Fが
海老名検車区の一角で保存されました。
現在は3両に減車の上、ロマンスカーミュージアムに静態保存されています。
<製品特徴>
小田急3000形(初代)を、鉄道模型Nゲージで製品化。
海老名検車区保存時の姿を再現しています。
屋根上クーラーが更新後・灰色のまま、
新宿方2両の前面・側面が登場時に準じた姿に復元された状態を再現。
ヘッドマークは、デハ3021の前面に “SPECIAL EXPRESS 乙女” 、
デハ3025に “あさぎり” を印刷済。
ヘッドライト・テールライトが点灯します。
デハ3025はヘッドマークが点灯します。
フライホイール付動力ユニット・ディテールアップした台車を採用しています。
車両連接部のフック形状を改善し、より連結しやすく改良しています。
編成短縮用の連結部品を使用することで、
ロマンスカーミュージアム収蔵後をイメージした3両編成を再現可能。
この場合、中間車の床下機器とデハ3021・デハ3022のクーラー色
(実車は3両編成化の際に黒く塗装)が異なります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
デハ3025 デハ3024(P) サハ3023(M) デハ3022(P) デハ3021
<編成例>
←小田原 新宿→
デハ3025 + デハ3024(P) + サハ3023(M) + デハ3022(P) + デハ3021
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<実車ガイド>
特急用車両(ロマンスカー)として、1957年に登場した小田急3000形(初代)。
超軽量高速高性能特急車の先駆けとして開発され、
“Super Express” を略したSEという愛称がつけられました。
1957年に東海道線大船~沼津間で実施された高速度試験では、
当時の狭軌最高速度記録145km/hを樹立し、
その技術は後の国鉄の特急こだまや新幹線の開発に役立てられました。
8両連接車として登場し、1959年までに4編成32両が製造されましたが、
1968年の国鉄御殿場線電化に伴い、5両連接の6編成に組み替えられました。
また、重連運転に対応できるよう、前面デザインも大きく変更されました。
短編成となったSE車は、SSE(Short Super Express)車と呼ばれています。
20000形RSE車の登場により、1992年にさよなら運転が実施され全廃しました。
現在は3両がロマンスカーミュージアムに静態保存されています。
<製品特徴>
小田急3000形(初代)を、鉄道模型Nゲージで製品化。
登場時のSE車を再現しています。
正面中央部に2灯並んだヘッドライトのほか、
後年とは異なる朱色とグレーの塗り分け形状などを再現。
車両連接部のフック形状を改善し、より連結しやすく改良しています。
行先シールを付属しています。
正面の愛称板は “はこね” を印刷済で、
同封シールを貼り重ねる事で別の愛称に変更することも可能です。
ヘッドライト・テールライトが点灯。
フライホイール付動力ユニットとディテールアップした台車を採用しています。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
デハ3028 デハ3027(P) デハ3026(M) デハ3025
デハ3024 デハ3023 デハ3022(P) デハ3021
<編成例>
←小田原 新宿→
デハ3028 + デハ3027(P) + デハ3026(M) + デハ3025 +
デハ3024 + デハ3023 + デハ3022(P) + デハ3021
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<実車ガイド>
戦時形機関車として、1944年に登場した国鉄EF13形。
戦時中の資材不足に対応するため、車体中央の短い車体の前後に
ボンネット状の機器室を配する凸型形状の車体で製造されました。
戦時中に7台、終戦から1947年までに24台が製造されましたが、
かなり簡素化された上に粗悪品であったため、故障が頻発していました。
1948~49年に実施された第1次改装工事では、
PS14パンタグラフへの換装・前後端デッキの整備・主台車砂箱の整備・
高速度遮断器の新設などが施され、EF12形と同程度の性能に改善されました。
1953~57年に実施された第2次改装工事では、
流線型へ車体変更されたEF58形から旧車体を譲り受け、
一般的な国鉄標準形(箱形)貨物用電気機関車として生まれ変わりました。
東海道線や中央線・武蔵野線・南武線・品鶴線等で運用後、1979年に全廃されました。
<製品特徴>
国鉄EF13形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
第1次改装工事後のEF13-31を再現しています。
牽引性能を考慮したダイキャスト製車体を採用。
オデコライト、台枠四隅が直角に面取りされた部分の上に板が張り出した形状を再現。
デッキ整備後、PS14パンタグラフ、砂箱半減、
金属ナンバー装着など装備改造が行われた後の姿を再現しています。
運転席側面部に “OFF LIMITS” 標記が入れられた昭和20年代半ばの姿を再現。
ぶどう色1号で上回り各部を仕上げています。
ヘッドライトは電球色LEDで点灯。
テールライトは点灯しません。
部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
EF13-31(M)(P)
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戦時形機関車として、1944年に登場した国鉄EF13形。
戦時中の資材不足に対応するため、車体中央の短い車体の前後に
ボンネット状の機器室を配する凸型形状の車体で製造されました。
かなり簡素化された上に粗悪品であったため、故障が頻発していました。
戦時中に7台、終戦から1947年までに24台が製造されました。
1944年落成時の11号機は車体側面通風器が横型でした。
<製品特徴>
国鉄EF13形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
車体側面の通風器が横型のEF13-11の落成時をイメージした姿を再現しています。
牽引性能を考慮したダイキャスト製車体を採用。
オデコライト、台枠四隅が斜めに面取りされた形状を再現しています。
手摺が省略され、1エンド側のみのデッキ、PS13パンタグラフ、
砂箱が片側6個装着された台車、白ペンキ書きのナンバーなどを再現。
ぶどう色1号で上回り各部を仕上げています。
ヘッドライトは電球色LEDで点灯。
テールライトは点灯しません。
部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
EF13-11(M)(P)
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/05/06(水/祝)
・伊豆箱根鉄道 大雄山駅 キッズ&ファミリーフェスティバル
・吹田貨物ターミナル駅 コンテナ博2026
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/6の鉄道イベント情報
2026/05/07(木)
・流鉄 なの花号試運転・定期列車時刻変更
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/7の鉄道イベント情報
2026/05/08(金)
・【グリーンマックス】「2026/5/8出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・阪堺電気軌道 路面電車まつりミステリーツアー 事前受付開始
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/8の鉄道イベント情報
2026/05/09(土)
・相鉄 5駅開業100周年記念入場券セット 発売
・小田急・相鉄 大和市民まつり 出展
・豊橋鉄道 3203号 復刻デザインラッピング 記念撮影会
・豊橋鉄道 3203号復刻デザイン記念グッズ 販売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/9の鉄道イベント情報
2026/05/10(日)
・京成 市川真間駅 グッズ販売イベント
・豊橋鉄道 3203号 復刻デザインラッピング 運転
・北陸鉄道 あさでんまつり
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/10の鉄道イベント情報
2026/05/11(月)
・【マイクロエース】「2026/5/11出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
・熊本電気鉄道 ダイヤ改正
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/11の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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