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鉄道模型 けんさくブログ > 鉄道模型 発売予定日情報 > 【カトー】「2020年2月発売予定 鉄道模型製品情報」その4.

【カトー】「2020年2月発売予定 鉄道模型製品情報」その4.

<10-006>スターターセット アルプスの氷河特急〈グレッシャー・オン・ツアー〉
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 <実車ガイド>
  レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道を経由し、
  ツェルマットからサン・モリッツまでを走破する“氷河特急”は、
  スイスを代表する観光列車です。
  “氷河特急”を牽引するGe4/4Ⅲ形電気機関車は、
  スイス国鉄Re460形機関車をベースにした山岳鉄道用電気機関車で、
  1993年に登場しました。
  2006年からは全ての客車が新型車両“プレミアム”に置き換えられました。
  空調完備で、大きな窓やテーブル付き座席、
  日本語を含む6か国語で沿線案内が聞けるヘッドフォンなどが特徴的です。

 <製品特徴>
  スイスの代表的な観光列車“氷河特急”を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  パワーパックやレール等を付属したスターターセットです。
  CV1エンドレス基本セット(半径R150)に、
  S248線路を2本追加と踏切線路をセットにした
  821mm✕347mmの走行用ユニトラック線路を付属しています。
  長編成化に対応した高出力(1.2A)の“パワーパックスタンダードSX”と
  “スターターセット専用ACアダプター”を付属しています。
  機関車はスターターセット限定の氷河特急75周年記念の特別塗装機
  “グレッシャー・オン・ツアー”の機関車(Ge4/4Ⅲ-651号機)を付属しています。
  機関車にはフライホイール付動力ユニットを採用。
  ユニトラックコンパクトR150を通過できる小半径対応車両となっています。
  全車アーノルドカプラーを標準装備しています。
  他のレーティッシュ鉄道シリーズの車両と連結させる場合は、
  別売の“氷河特急 ショートカプラーセット”(ホビーセンターカトー)を使用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  Ge4/4IIIRhB 651(M)(機関車) Ap1314(パノラマ一等車A)
  Bp2535(パノラマ二等車)

 <編成例>
  ←サンモリッツ・ツェルマット  クール→
  Ge4/4IIIRhB 651(M)(機関車) + Ap1314(パノラマ一等車A) +
  Api1312(パノラマ一等車B) + WRp3832(パノラマバー) +
  Bp2531(パノラマ二等車) + Bp2533(パノラマ二等車) + Bp2535(パノラマ二等車)

  赤文字:<10-006>スターターセット アルプスの氷河特急
      〈グレッシャー・オン・ツアー〉
  桃文字:<10-1146>アルプスの氷河特急 4両増結セット

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<10-1145>アルプスの氷河特急 3両基本セット
<10-1146>アルプスの氷河特急 4両増結セット
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 <実車ガイド>
  レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道を経由し、
  ツェルマットからサン・モリッツまでを走破する“氷河特急”は、
  スイスを代表する観光列車です。
  “氷河特急”を牽引するGe4/4Ⅲ形電気機関車は、
  スイス国鉄Re460形機関車をベースにした山岳鉄道用電気機関車で、
  1993年に登場しました。
  2006年からは全ての客車が新型車両“プレミアム”に置き換えられました。
  空調完備で、大きな窓やテーブル付き座席、
  日本語を含む6か国語で沿線案内が聞けるヘッドフォンなどが特徴的です。  

 <製品特徴>
  スイスの代表的な観光列車“氷河特急”を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  Ge4/4Ⅲ形電気機関車と2006年置換の新形プレミアム客車を再現しています。
  ユニトラックコンパクトR150も通過できる小半径対応車です。

  機関車にはフライホイール付動力ユニットを採用。
  ユニトラックコンパクトR150を通過できる小半径対応車両となっています。
  全車アーノルドカプラーを標準装備しています。
  他のレーティッシュ鉄道シリーズの車両と連結させる場合は、
  別売の“氷河特急 ショートカプラーセット”(ホビーセンターカトー)を使用。
  <10-1145>には展示用ユニトラック線路(S124×3)とリレーラーが付属。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-1145>アルプスの氷河特急 3両基本セット
   Ge4/4-III 644(M)(機関車) Ap1314(パノラマ1等車A)
   Bp2535(パノラマ2等車)

  <10-1146>アルプスの氷河特急 4両増結セット
   Api1312(パノラマ1等車B) WRp3832(パノラマバー)
   Bp2531(パノラマ2等車) Bp2533(パノラマ2等車)

 <編成例>
  Ge4/4-III 644(M)(機関車) + Ap1314(パノラマ1等車A) +
  Api1312(パノラマ1等車B) + WRp3832(パノラマバー) +
  Bp2531(パノラマ2等車) + Bp2533(パノラマ2等車) + Bp2535(パノラマ2等車)

  赤文字:<10-1145>アルプスの氷河特急 3両基本セット
  桃文字:<10-1146>アルプスの氷河特急 4両増結セット

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  <10-1145>アルプスの氷河特急 3両基本セット
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  <10-1146>アルプスの氷河特急 4両増結セット
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<3102-2>アルプスの機関車Ge4/4-Ⅱ<氷河特急>
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 <実車ガイド>
  レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道を経由し、
  ツェルマットからサン・モリッツまでを走破する“氷河特急”は、
  スイスを代表する観光列車です。
  “氷河特急”を牽引するGe4/4-Ⅱ形電気機関車は、
  スイス国鉄Re4/4形機関車をベースにした山岳鉄道用電気機関車で、
  1973年に登場しました。
  2018年には、レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道によって
  設立された氷河特急運営会社の設立1周年を記念して、
  Ge4/4-Ⅱ 623号機に氷河特急のラッピングが施されました。

 <製品特徴>
  スイスの代表的な観光列車“氷河特急”を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  氷河特急ラッピングが施されたGe4/4Ⅱ形電気機関車623号機を再現しています。
  車体前面のジャンパ栓はユーザー取付対応となっています。
  ヘッドライトは3灯とも電球色で点灯します。
  動力は4‰勾配時に、レーティッシュ鉄道の客車12両を牽引可能。
  最小通過半径はR150です。
  DCCはライト基板を交換することで対応。
  氷河特急用ショートカプラーを標準装備しており、
  交換用アーノルドカプラーを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  Ge4/4-II 623

 <編成例>
  Ge4/4-II 623(M)(機関車) + Ap1314(パノラマ1等車A) +
  Api1312(パノラマ1等車B) + WRp3832(パノラマバー) +
  Bp2531(パノラマ2等車) + Bp2533(パノラマ2等車) + Bp2535(パノラマ2等車)

  Ge4/4-II 623(M)(機関車) + Ap1314(パノラマ1等車A) +
  Api1312(パノラマ1等車B) + WR3811(レストランカー) +
  Bp2531(パノラマ2等車) + Bp2533(パノラマ2等車) + Bp2535(パノラマ2等車)

  赤文字:<3102-2>アルプスの機関車Ge4/4-Ⅱ<氷河特急>
  桃文字:<10-1145>アルプスの氷河特急 3両基本セット
  橙文字:<10-1146>アルプスの氷河特急 4両増結セット
  青文字:<5280>アルプスの青いレストランカー WR3811<GOURMINO>

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<5280>アルプスの青いレストランカー WR3811<GOURMINO>
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 <実車ガイド>
  レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道を経由し、
  ツェルマットからサン・モリッツまでを走破する“氷河特急”は、
  スイスを代表する観光列車です。
  WR3811はレーティッシュ鉄道が食堂車サービス開始時に製造した食堂車で、
  キッチンとダイニングの両方を備えています。
  登場時は赤い塗装でしたが、
  1990年代後半にACPC(ALPINE CLASSIC PULLMAN EXPRESS)に合わせて濃青色に塗装が変更されました。

 <製品特徴>
  スイスの代表的な観光列車“氷河特急”を、鉄道模型Nゲージで製品化。  
  2002~12年頃の濃青色となった食堂車WR3811を再現しています。
  テーブルランプは電球色LEDで点灯します。
  室内灯の取付が可能です。
  最小通過半径はR150です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  WR3811<GOURMINO>

 <編成例>
  Ge4/4-III 644(M)(機関車) + Ap1314(パノラマ1等車A) +
  Api1312(パノラマ1等車B) + WR3811(レストランカー) +
  Bp2531(パノラマ2等車) + Bp2533(パノラマ2等車) + Bp2535(パノラマ2等車)

  赤文字:<5280>アルプスの青いレストランカー WR3811<GOURMINO>
  桃文字:<10-1145>アルプスの氷河特急 3両基本セット
  橙文字:<10-1146>アルプスの氷河特急 4両増結セット

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<10-1259>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 基本セット(4両)
<10-1260>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットA(4両)
<10-1261>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットB(2両)
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 <実車ガイド>
  2008年の副都心線開業や、有楽町線用7000系の置換用として、
  2006年に登場した東京メトロ10000系。
  営団地下鉄から東京メトロへ移行後初の新型車両です。
  05系13次車をベースに、車体強度が改善されており、
  ホームドアにも対応しています。
  現在は有楽町線・副都心線だけでなく、
  東武東上線、西武有楽町線・池袋線、東急東横線、
  横浜高速鉄道みなとみらい線に乗り入れています。

 <製品特徴>
  東京メトロ10000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  車間貫通部の全面強化ガラス扉を再現。
  2・9号車のベビーカーマークも再現しています。
  前面表示は“31S 各停 和光市”を標準装備しており、
  交換用に“23S 特急 元町・中華街” “51S 普通 新木場”を付属しています。
  フライホイール搭載動力ユニットを装備。
  中間連結部はボディマウント式KATO伸縮密連カプラーを標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-1259>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 基本セット(4両)
   10035 10735 10535(M)(P) 10135

  <10-1260>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットA(4両)
   10935 10635 10335 10235(P)

  <10-1261>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットB(2両)
   10835(P) 10435

 <編成例>
  ←川越市、飯能、和光市  新木場、元町・中華街→
  (1)10035 + (2)10935 + (3)10835(P) + (4)10735 + (5)10635 +
  (6)10535(M)(P) + (7)10435 + (8)10335 + (9)10235(P) + (10)10135

  赤文字:<10-1259>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 基本セット(4両)
  桃文字:<10-1260>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットA(4両)
  橙文字:<10-1261>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットB(2両)

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  <10-1259>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 基本セット(4両)
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  <10-1260>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットA(4両)
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  <10-1261>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットB(2両)
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  ※追記) 3月発売に延期されました。



<1-612>(HO)キハ81
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 <実車ガイド>
  日本初の特急形気動車として、1960年に登場したキハ81系。
  最初に特急“はつかり”(上野~青森)に投入された事から、
  “はつかり形”とも呼ばれています。
  1961年には第4回鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞しました。
  その後、電化が進むにつれ、活躍の場を各地に移していきました。
  1968年には“つばさ”に転用され、
  1969年には“いなほ”・“ひたち”に転用。
  さらに1972年には“くろしお”に転用されました。
  残念ながら1978年に引退し、翌年廃車となりました。

 <製品特徴>
  キハ81形を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  タブレットキャッチャー付きの姿で再現しています。
  前面の連結器カバーは任意で取付・取り外しが可能です。
  前面の連結器はダミーカプラーを採用。
  常磐無線アンテナは配管・台座を別パーツ化しており、
  時期によって異なるキハ81の屋根まわりを再現可能です。
  台車はDT31です。
  ヘッドマークは“はつかり”・“つばさ”・“いなほ”・
  “ひたち”・“くろしお”・“(無地)”を付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ81

 <編成例>
  ・「はつかり」(昭和39年9月〜昭和43年9月)
   キハ81 + キロ80 + キロ80 + キサシ80(※キシ80で代用) +
   キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ81

  ・「つばさ」(昭和43年10月〜昭和44年9月)
   キハ81 + キロ80 + キシ80 + キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ81

  ・「いなほ」「ひたち」(昭和47年3月〜昭和47年9月)
   キハ81 + キハ80 + キハ82-900 + キロ80 +
   キシ80 + キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ81

  ・「くろしお」(昭和48年10月〜昭和55年9月)
   キハ81 + キロ80 + キロ80 + キシ80 + キハ80 +
   キハ80 + キハ82 + キハ80 + キハ80 + キハ81

  赤文字:<1-612>(HO)キハ81
  桃文字<1-613>(HO)キハ82 900

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