【グリーンマックス】「2022年5月発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その3
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<実車ガイド>
03系の置き換え用として、2017年に登場した東京メトロ13000系。
日比谷線では29年振りの新型車両で、
車体は無塗装アルミ合金のダブルスキン構造となっています。
日比谷線は開業当初から18m級車でしたが、13000系は20m級4扉車を採用。
13000系(20m級)は2020年4月までに7両編成✕44本が投入され、
代わりに03系(18m級)8両編成✕42本が日比谷線から運用離脱しました。
2020年3月には東武20000系(18m級)が日比谷線直通運用から撤退した為、
日比谷線は20m級4扉車に統一されました。
<製品特徴>
東京メトロ13000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
先頭車屋上にデジタル無線アンテナが増設された姿を新規製作で再現しています。
列車無線アンテナ・ヒューズボックス・誘導無線アンテナはユーザー取付対応です。
避雷器は一体彫刻表現。
車番・シンボルマーク・コミュニケーションマーク・
車椅子・ベビーカーマークは印刷済。
前面/側面行先表示・前面列番表示・優先席・弱冷房車・号車番号・女性専用車は
選択式ステッカーを付属しています。
ヘッドライト・前面行先表示・前面列番表示は白色で、
テールライトは赤色で点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
車端部付きロングシートパーツを搭載しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
13119 13219(P) 13319 13419(M)(P) 13519 13619(P) 13019
<編成例>
←中目黒 北千住→
13119 + 13219(P) + 13319 + 13419(M)(P) + 13519 + 13619(P) + 13019
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
6000系の後継車として、1992年に登場した京王8000系。
京王初のVVVFインバータ制御車として、
1999年までに10連(6両+4両)✕14本、8連✕13本が製造されました。
菱形パンタグラフを搭載していましたが、2005年までにシングルアーム化されました。
方向幕については0番台が幕式、20番台がLED式を採用しましたが、
2008年に全車フルカラーLEDに変更されました。
2012年からはヘッドライトのLED化が進んでおり、
2014年以降、10連の中間先頭車の運転台部分客室化工事も実施されています。
<製品特徴>
京王8000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
先頭部と中間車が連結されている、特異なスタイルの8714F+8814Fを再現。
サハ8564組込後・クハ8764が中間車化されるまでの
2010年1月頃~2012年3月頃の姿を再現しています。
【共通】
列車無線アンテナ・ヒューズボックスはユーザー取付対応となっています。
車端部付きロングシートパーツを搭載。
車番・コーポレートマークは印刷済。
前面/側面 種別/行先表示・弱冷房車・優先席・女性専用車(小)・
車椅子マーク・おもいやりぞーんは新規製作の選択式ステッカーを付属。
ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で、
前面種別/行先表示は白色で点灯します。
【31571のみ】
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
【31572のみ】
サハ8564の特徴である昇降用ステップのない妻面、
手すりのない屋根を新規製作で再現しています。
8764号車のライトは非点灯。
詳細はメーカーの案内情報<31571>・<31572>をご覧下さい。
<製品内容>
<31571>京王8000系(未更新車・8014編成)基本4両編成セット(動力付き)
8714 8114(M)(P) 8164(P) 8864
<31572>京王8000系(未更新車・8014編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
8014(P) 8064 8764 8564 8241(P) 8264(P)
<編成例>
←新宿 京王八王子・橋本・高尾山口→
8714 + 8014(P) + 8064 + 8114(M)(P) + 8164(P) +
8764 + 8564 + 8241(P) + 8264(P) + 8864
赤文字:<31571>基本4両編成セット(動力付き)
橙文字:<31572>増結用中間車6両セット(動力無し)
<最安値を探してみる>
<31571>京王8000系(未更新車・8014編成)基本4両編成セット(動力付き)
<31572>京王8000系(未更新車・8014編成)増結用中間車6両セット(動力無し)
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<実車ガイド>
VVVFインバータ制御車&アルミ車の2両編成仕様である1230系のうち、
1993年に登場した1252F以降の編成は1252系と呼ばれています。
1230系は空気バネ台車を装備していましたが、
1252系ではボルスタレス台車に変更されました。
大阪難波・京都方先頭車モハにパンタグラフを2基搭載しているのが特徴で、
主に他形式と併結して運用されています。
一部編成は阪神線相互直通運転対応工事が施されており、
蝶々に類似したマークを前面運転台下窓と側面乗務員室扉横に貼付され、
列車選別選定装置取付・電気連結器2段化・スカート形状変更なども施されました。
阪神線や奈良・京都・橿原・天理線などで活躍しています。
1272Fは1993年に登場しました。
<製品特徴>
近鉄1252系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
阪神相直対応車1272Fの2021年現在の姿を再現しています。
列車無線アンテナ・ヒューズボックスは取付済。
前面貫通幌はユーザー取付対応となっています。
車番・阪神相直対応マークは印刷済。
前面/側面種別行先表示・優先座席・弱冷車・車椅子/ベビーカーマークは
新規製作の選択式ステッカーを付属しています。
ヘッドライト・通過標識灯は電球色で、テールライトは赤色で点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
1272(M)(P) 1372
<編成例>
←大阪難波・京都 近鉄奈良・橿原神宮前→
1272(M)(P) + 1372
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
VVVFインバータ制御車&アルミ車の2両編成仕様である1230系のうち、
1993年に登場した1252F以降の編成は1252系と呼ばれています。
1230系は空気バネ台車を装備していましたが、
1252系ではボルスタレス台車に変更されました。
大阪難波・京都方先頭車モハにパンタグラフを2基搭載しているのが特徴で、
主に他形式と併結して運用されています。
一部編成は阪神線相互直通運転対応工事が施されており、
蝶々に類似したマークを前面運転台下窓と側面乗務員室扉横に貼付され、
列車選別選定装置取付・電気連結器2段化・スカート形状変更なども施されました。
阪神線や奈良・京都・橿原・天理線などで活躍しています。
1276Fは1993年に登場しました。
<製品特徴>
近鉄1252系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
阪神相直対応車1276Fの2021年現在の姿を再現しています。
列車無線アンテナ・ヒューズボックスは取付済。
前面貫通幌はユーザー取付対応となっています。
車番・阪神相直対応マークは印刷済。
前面/側面種別行先表示・優先座席・弱冷車・車椅子/ベビーカーマークは
新規製作の選択式ステッカーを付属しています。
ヘッドライト・通過標識灯は電球色で、テールライトは赤色で点灯します。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
1276(P) 1376
<編成例>
←大阪難波・京都 近鉄奈良・橿原神宮前→
1276(P) + 1376
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<実車ガイド>
21m級の両運転台式一般形気動車として、1986年に登場した国鉄キハ54形。
キハ54形500番台は北海道向けの酷寒地型として製造されました。
2003~05年の機器更新工事では、鹿笛を設置する為に前面のタイフォンが撤去され、
台車もDT22形からボルスタレス台車N-DT54形に交換されました。
1986年に登場した505号車は苗穂運転所に配属されましたが、
1988年から旭川運転所に転属されました。
<製品特徴>
JR北海道キハ54形500番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
旭川運転所所属の505号車を再現しています。
列車無線アンテナ・ホイッスル・ベンチレーターは取付済。
信号炎管・マフラーは一体表現となっています。
車番・JRマーク・各種表記は印刷済。
前面種別/行先方向幕・行先方向板(サボ)・乗降ドア横サボ・前面ワンマン表示・
架線注意・優先席は新規製作の選択式ステッカーを付属しています。
ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
キハ54-505(M)
<最安値を探してみる>
※追記) 2022年6月発売に延期されました。
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<実車ガイド>
21m級の両運転台式一般形気動車として、1986年に登場した国鉄キハ54形。
キハ54形500番台は北海道向けの酷寒地型として製造されました。
2003~05年の機器更新工事では、鹿笛を設置する為に前面のタイフォンが撤去され、
台車もDT22形からボルスタレス台車N-DT54形に交換されました。
1986年に登場した513号車は苗穂運転所に配属されましたが、
1988年から旭川運転所に転属されました。
<製品特徴>
JR北海道キハ54形500番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
旭川運転所所属の503号車を再現しています。
列車無線アンテナ・ホイッスル・ベンチレーターは取付済。
信号炎管・マフラーは一体表現となっています。
車番・JRマーク・各種表記は印刷済。
前面種別/行先方向幕・行先方向板(サボ)・乗降ドア横サボ・前面ワンマン表示・
架線注意・優先席は新規製作の選択式ステッカーを付属しています。
ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で点灯します。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
キハ54-513
<最安値を探してみる>
※追記) 2022年6月発売に延期されました。
<関連記事>
【グリーンマックス】「2022年5月発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
【グリーンマックス】「2022年5月発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その2
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2025/3/28 (金)
・【トミックス】「2025/3/28発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
・【トミックス】「2025/3/28発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その2
・【鉄コレ】「鉄道コレクション 2025/3/28発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
2025/4/3 (木)
・【カトー】「2025/4/3出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・特急 鈴鹿グランプリ 運転
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/3の鉄道イベント情報
2025/4/4 (金)
・秩父鉄道 7500系 ふかや花フェスタ号 運転
・伊豆箱根鉄道 春めき電車 運転
・京都鉄道博物館 京都トレインラッピング車両 特別展示
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/4の鉄道イベント情報
2025/4/5 (土)
・鉄道博物館 東武8000系 特別展示
・京成 松戸線開業記念イベント
・福井鉄道 レトラム 運転
・特急 まほろば 安寧編成 営業運転
・高松琴平電気鉄道 春の電車まつり
・2代目伊予灘ものがたり 3周年記念イベント
・熊本市 ダイヤ改正
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/5の鉄道イベント情報
2025/4/6 (日)
・宇奈月温泉鉄道フェア2025
・高松琴平電気鉄道 1080形 リバイバル準急 運転
・松江駅・米子駅 273系新型やくも デビュー1周年記念イベント
・273系 新型やくも1周年記念試乗会
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/6の鉄道イベント情報
2025/4/7 (月)
・大井川鐵道 ダイヤ改正
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/7の鉄道イベント情報
2025/4/8 (火)
・近鉄 八尾戎神社記念入場券 発売
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/8の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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