【グリーンマックス】「2022年12月発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
★
AD Yahoo
AD Yahoo
<実車ガイド>
8000系をベースにした半蔵門線相互乗り入れ仕様車として、
1975年に登場した東急8500系。
1976年には第16回ローレル賞を受賞しました。
当初はオールステンレス車体での製造でしたが、
8631Fの13次車以降は軽量ステンレス車体(軽量車)が採用されました。
オールステンレス車編成を10両編成化する際にも軽量車が組み込まれました。
このため、様々なパターンの軽量・非軽量車混在編成が存在します。
1986年に製造された8637Fは赤帯塗装で登場しましたが、
1987年に青帯塗装に変更されました。
1991年には先頭車にシャボン玉の装飾が加えられましたが、
2008年に青帯塗装に戻されました。
2018年になると、乗降扉にそれぞれ赤・緑・黄・青の装飾が施され、
さらにその後、“Bunkamura”ラッピングも追加されました。
8500系は2023年1月をもって定期運行を終了する予定で、
2022年4月からは “ありがとうハチゴープロジェクト” の一環として
オリジナルヘッドマークの掲出が始まりました。
<製品特徴>
東急8500系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
8637F “Bunkamura号” を晩年の姿で再現しています。
列車無線アンテナ・ヒューズボックスはユーザー取付対応となっています。
避雷器は一体彫刻表現。
車番・コーポレートマーク・黄色テープ・乗務員扉赤ライン・
前面ありがとう8500系ヘッドマークは印刷済。
前面/側面種別行先表示(3色LED)・前面運行番号(3色LED)・優先席・弱冷房車・
車椅子/ベビーカーマーク・女性専用車(2種)は貼付式ステッカーを付属しています。
ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で、
前面種別行先表示・前面運行番号は白色で点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
車端部付きロングシートパーツを実装しています。
特別外装パッケージを採用(ブック型車両ケース✕2の構成)。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
デハ8537(P) デハ0803 サハ8980 デハ0711(P) デハ0808
デハ8798(M)(P) デハ0801 サハ8973 デハ8797(P) デハ8637
<編成例>
←中央林間 渋谷→
デハ8537(P) + デハ0803 + サハ8980 + デハ0711(P) + デハ0808 +
デハ8798(M)(P) + デハ0801 + サハ8973 + デハ8797(P) + デハ8637
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
AD Yahoo
<実車ガイド>
1988年に登場した東急1000系。
営団(現;東京メトロ)日比谷線乗入用7000系の後継車として登場したグループと、
池上線7200系の代替用して登場したグループが存在します。
1992年までに東横線向けに8連✕8本、東横線・目蒲線兼用車として4連✕4本、
池上線向けに3連✕11本が製造されました。
4次車の1014Fは池上線用として1991年に製造されました。
しかし、当時は池上線の車両限界拡幅工事が未完成だったことから、
暫定的に4両編成で登場し、旧目蒲線で運用されました。
1992年の同工事完了後は3両編成に減車の上、池上線に転用されました。
<製品特徴>
東急1000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
目蒲線で活躍した1991年頃の1014Fを再現しています。
列車無線アンテナ・ヒューズボックス・避雷器は取付済。
車番・コーポレートマークは印刷済。
前面種別/行先表示・運行番号・側面種別/行先表示・優先席・シルバーシートは
新規製作の貼付式ステッカーをしています。
ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ1014(M) デハ1214(P) デハ1219(P) デハ1314(P)
<編成例>
←目黒 蒲田→
クハ1014(M) + デハ1214(P) + デハ1219(P) + デハ1314(P)
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
AD Yahoo
<実車ガイド>
1988年に登場した東急1000系。
営団(現;東京メトロ)日比谷線乗入用7000系の後継車として登場したグループと、
池上線7200系の代替用して登場したグループが存在します。
1992年までに東横線向けに8連✕8本、東横線・目蒲線兼用車として4連✕4本、
池上線向けに3連✕11本が製造されました。
1010Fと1011Fは1990年に東横線・目蒲線兼用車の4両編成として製造され、
東横線では1010F+1011Fの8両編成で運用されていました。
2003年には、1010F+1011Fの中間先頭車デハ1310・クハ1011と、
休車中の中間車デハ1362・1363とを交換する編成組替が実施され、
1010F+1011Fは貫通8両編成になりました。
余剰となった先頭車デハ1310・クハ1011は2009年に伊賀鉄道へ譲渡されました。
なお、貫通8両編成となった1010F+1011Fも2009年に廃車となり、
編成両端の先頭車は伊賀鉄道へ譲渡され、中間車6両は解体されました。
<製品特徴>
東急1000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
8両貫通編成化後の1010Fを再現しています。
列車無線アンテナ・ヒューズボックス・避雷器は取付済。
車番・コーポレートマークは印刷済。
前面種別/行先表示・運行番号・側面種別/行先表示・優先席・弱冷房車・
車椅子マーク・女性専用車は新規製作の貼付式ステッカーをしています。
ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ1010 デハ1360 デハ1210(P) サハ1051
デハ1362 デハ1211(P) デハ1361(M) デハ1311(P)
<編成例>
←渋谷・中目黒 菊名・桜木町→
クハ1010 + デハ1360 + デハ1210(P) + サハ1051 +
デハ1362 + デハ1211(P) + デハ1361(M) + デハ1311(P)
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
AD Yahoo
<実車ガイド>
1988年に登場した東急1000系。
営団(現;東京メトロ)日比谷線乗入用7000系の後継車として登場したグループと、
池上線7200系の代替用して登場したグループが存在します。
1992年までに東横線向けに8連✕8本、東横線・目蒲線兼用車として4連✕4本、
池上線向けに3連✕11本が製造されました。
2013年の東横線と東京メトロ日比谷線との直通運転休止を受けて、
東横線用8連車の一部編成は3連化&各種改造工事を実施した上で、
1000系1500番台として2014年に池上線・多摩川線へ転用されました。
改造に伴い、外観は濃いグリーン・リーフグリーン・ゴールドの車体帯といった、
7000系に準じた姿となり、戸袋部には三日月のマークが付けられました。
パンタグラフは菱形1基からシングルアーム式2基に変更されました。
<製品特徴>
東急1000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
池上・多摩川線で活躍する1524Fを再現しています。
ヒューズボックス取付台座撤去跡が特徴のデハ1724の屋根を新規製作で再現。
列車無線アンテナ・ヒューズボックス・避雷器は取付済。
車番・コーポレートマークは印刷済。
前面行先表示・運行番号・側面種別/行先表示・優先席・弱冷房車・
車椅子/ベビーカーマークは新規製作の貼付式ステッカーをしています。
ヘッドライトは白色で、テールライトは赤色で点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ1524 デハ1624(M)(P) デハ1724
<編成例>
←五反田・多摩川 蒲田→
クハ1524 + デハ1624(M)(P) + デハ1724
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
AD Yahoo
<実車ガイド>
目黒線向けの新造車両として、2019年に登場した東急3020系。
ホームドアやワンマン運転に対応した車両で、
東急新横浜線&相模鉄道との直通運転対応車ともなっています。
田園都市線向け2020系や大井町線向け6020系と同系列で、
外観・性能・設備はほぼ共通ですが、使用線区によってラインカラー異なります。
<製品特徴>
東急3020系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
3122Fを再現しています。
列車無線アンテナ・WiMAXアンテナはユーザー取付対応となっています。
避雷器は一体彫刻表現。
室内シートはグリーン色で成形しています。
車番・社紋・車端部黄色テープ・号車表示/車椅子/ベビーカーマークは印刷済。
前面/側面種別行先表示・運行番号・優先席・弱冷房車・
デビュー記念ヘッドマークは選択式ステッカーを付属しています。
走行中はヘッドライト・前面行先表示/運行番号が白色で、
テールライトが赤色で点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ3122 デハ3222 デハ3322(M)(P) デハ3622 デハ3722(P) クハ3822
<編成例>
←目黒 日吉→
種別:- 行先:-
クハ3122 + デハ3222 + デハ3322(M)(P) + デハ3622 + デハ3722(P) + クハ3822
<最安値を探してみる>
<関連記事>
【グリーンマックス】「2022年12月発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その2
【グリーンマックス】「2022年12月発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その3
【カテゴリ別記事一覧】 鉄道模型 発売予定日情報
【カテゴリ別記事一覧】カトー(KATO) 新製品情報
【カテゴリ別記事一覧】トミックス(TOMIX) 新製品情報
【カテゴリ別記事一覧】鉄コレ(鉄道コレクション) 新製品情報
【カテゴリ別記事一覧】マイクロエース(MICRO ACE) 新製品情報
【カテゴリ別記事一覧】グリーンマックス(GREENMAX) 新製品情報
<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2025/3/28 (金)
・【トミックス】「2025/3/28発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
・【トミックス】「2025/3/28発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その2
・【鉄コレ】「鉄道コレクション 2025/3/28発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
2025/4/3 (木)
・【カトー】「2025/4/3出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・特急 鈴鹿グランプリ 運転
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/3の鉄道イベント情報
2025/4/4 (金)
・秩父鉄道 7500系 ふかや花フェスタ号 運転
・伊豆箱根鉄道 春めき電車 運転
・京都鉄道博物館 京都トレインラッピング車両 特別展示
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/4の鉄道イベント情報
2025/4/5 (土)
・鉄道博物館 東武8000系 特別展示
・京成 松戸線開業記念イベント
・福井鉄道 レトラム 運転
・特急 まほろば 安寧編成 営業運転
・高松琴平電気鉄道 春の電車まつり
・2代目伊予灘ものがたり 3周年記念イベント
・熊本市 ダイヤ改正
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/5の鉄道イベント情報
2025/4/6 (日)
・宇奈月温泉鉄道フェア2025
・高松琴平電気鉄道 1080形 リバイバル準急 運転
・松江駅・米子駅 273系新型やくも デビュー1周年記念イベント
・273系 新型やくも1周年記念試乗会
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/6の鉄道イベント情報
2025/4/7 (月)
・大井川鐵道 ダイヤ改正
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/7の鉄道イベント情報
2025/4/8 (火)
・近鉄 八尾戎神社記念入場券 発売
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/8の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

AD【近畿日本ツーリスト】全国各地の「鉄道の旅」をご紹介!列車で旅に出掛けよう!

AD【鉄道模型高く売れるドットコム】東証プライム上場企業運営!全国どこからでも送料無料!無料査定!高額買取!

AD【鉄道模型買取アローズ】査定料・手数料・梱包材・送料全て無料で高価買取!

AD【ホビーサーチ】とにかく品揃えが豊富なネット専門通販サイト!

AD【ムームードメイン】GMOペパボが提供する69円/年〜の格安ドメイン取得サービス!

AD【ロリポップ!】WordPress表示速度No.1!GMOペパボが提供する99円/月〜の格安レンタルサーバー
