【マイクロエース】「2017/11/18発売予定 鉄道模型製品情報」.
AD Yahoo
<実車ガイド>
都営浅草線5000形の後継として1991年に登場した5300形。
丸みを帯びた前面が特徴のアルミ合金車で、白い車体には赤と濃茶の帯が入ってい
ます。
1次車から7次車までが存在し、それぞれに細かな差異が見られます。
1994年に製造された5次車は、前面スカートが大型化されました。
現在は全体で8両編成27本が在籍しており、京成線・北総線・京急線への乗り入れも
実施されています。
<製品特徴>
都営浅草線5300形5次車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
イチョウマーク(東京都シンボルマーク)が、前面の非常扉や側面の扉脇に貼られた現
在の姿を再現しています。
ベビーカーマークは印刷済。
ヘッドライト・テールライト・前面行先表示はLEDを使用。
フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
おおさかホビーフェスにて撮影
<製品内容>
5318-1 5318-2 5318-3(M)(P) 5318-4
5318-5 5318-6(P) 5318-7 5318-8
<編成例>
←西馬込・羽田空港 押上・印旛日本医大・成田→
5318-1 + 5318-2 + 5318-3(M)(P) + 5318-4 +
5318-5 + 5318-6(P) + 5318-7 + 5318-8
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
<実車ガイド>
JR四国2000系は、四国島内の高速道路網整備に対抗する為に開発されました。
開発にあたって、まずは1989年に試作車両「TSE」を製造。
TSEとは「TransShikoku Exprimental(四国横断実験)」の略で、高松・岡山~高知・
松山間を約2時間で結ぶ車両の開発を目標をしました。
曲線通過速度向上の為、ディーゼルカーでは世界初の制御付振り子を搭載しました。
この「TSE」を基に、量産車として製造されたのがJR四国2000系です。
車体は軽量ステンレス製で、1990年から富士重工業で製造されました。
先頭車は線型の非貫通型と切妻の貫通型があり、増解結が可能となっています。
TSEでは省略されていた列車愛称表示器を装備し、連結器は電気連結器付密着連結器
に変更されています。
「宇和海」は松山~宇和島間を結ぶ特急列車で、半数以上は下り向きにも貫通型先頭
車が連結された3両編成で運転されています。
<製品特徴>
JR四国2000系の特急「宇和海」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
客室扉窓が大窓時代のオールモノクラス3両編成を再現しています。
ヘッドライトやテールライトはLEDで点灯。
フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
2157(M) 2214 2111
<編成例>
←宇和島 松山→
2157(M) + 2214 + 2111
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
<実車ガイド>
3000系は1973年に登場した形式で、4両固定編成・冷房車・アルミ車というのは神
戸電鉄初の試みでした。
50‰という国内有数の急勾配に対処する為、定速度抑速運転装置や非常電制バック
アップ機能等を装備しています。
車体の塗装から“ウルトラマン電車”として親しまれています。
中期型(2次車)は1978~1981年に製造され、尾灯の形状がそれまでの凸型から凹型
に変更されています。
2002年からのワンマン運転に対応する為、マスコンハンドル交換や助手席側ワイパー
大型化等の改造が実施されました。
<製品特徴>
神戸電鉄3000系を鉄道模型Nゲージで製品化。
1978~1981年製の中期型(2次車)の登場時を再現しています。
独特の狭幅・小型の車体、前面上部の標識灯周囲の窪みをしっかり再現。
アルミボディにオレンジの帯を鮮やかに表現しています。
オレンジは<A6995>とは色味が異なり、車体とドアで異なる銀色の質感も再現。
側面方向幕は種別・行先表示と一体型です。
行先シールはアルファベット表記無しタイプです。
ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器はLEDを使用。
フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
おおさかホビーフェスにて撮影
<製品内容>
デ3007(P) デ3108 デ3107(M)(P) デ3008
<編成例>
←志染・道場南口・有馬温泉 新開地→
デ3007(P) + デ3108 + デ3107(M)(P) + デ3008
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
<実車ガイド>
3000系は1973年に登場した形式で、4両固定編成・冷房車・アルミ車というのは神
戸電鉄初の試みでした。
50‰という国内有数の急勾配に対処する為、定速度抑速運転装置や非常電制バック
アップ機能等を装備しています。
車体の塗装から“ウルトラマン電車”として親しまれています。
中期型(2次車)は1978~1981年に製造され、尾灯の形状がそれまでの凸型から凹型
に変更されています。
2002年からのワンマン運転に対応する為、マスコンハンドル交換や助手席側ワイパー
大型化等の改造が実施されました。
<製品特徴>
神戸電鉄3000系を鉄道模型Nゲージで製品化。
1978~1981年製の中期型(2次車)の現在の姿を再現しています。
独特の狭幅・小型の車体、前面上部の標識灯周囲の窪み、さらには標識掛が付いた前
面や、側面ドア上部に取り付けられたドアセンサー部品をしっかり再現。
アルミボディにオレンジの帯を鮮やかに表現しています。
オレンジは<A6993>とは色味が異なります。
側面方向幕は種別・行先表示と一体型です。
行先シールはアルファベット表記ありタイプです。
ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器はLEDを使用。
フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
おおさかホビーフェスにて撮影
<製品内容>
デ3009(P) デ3110 デ3109(M)(P) デ3010
<編成例>
←粟生・三田・有馬温泉 新開地→
デ3009(P) + デ3110 + デ3109(M)(P) + デ3010
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
<実車ガイド>
東海道・山陽本線で運行されていた153系「新快速」の置換用として、1979年に製造
されたのが117系です。
2扉転換クロスシート車で、“シティライナー”の愛称が付けられました。
117系100番台は1986年に登場。
側窓が外はめ式ユニット構造から、2列1組のバランサー付き1段下降式に変更されま
した。
E07編成は2015/8/12に岡山電車区に転属。
前面窓枠はマルーンで、車体全体が黄色の姿に塗装変更されました。
また、クーラーが交換され、新鮮外気取入用送風機は撤去されました。
<製品特徴>
JR117系100番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
100番台トップナンバー岡山E07編成の、クーラー変更・屋根上送風機撤去後の姿を
再現しています。
前面窓枠が茶色で、黄色1色の車体を鮮やかに表現しています。
ヘッドライトやテールライトはLEDで点灯。
フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
鉄道模型フェスティバル2017にて撮影
<製品内容>
クハ117-101 モハ117-101(M)(P) モハ116-101 クハ116-101
<編成例>
クハ117-101 + モハ117-101(M)(P) + モハ116-101 + クハ116-101
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
<実車ガイド>
2010年に登場したハイブリッド気動車がHB-E300系です。
軽量ステンレス車で、先頭車の前頭部は普通鋼製となっています。
観光用車両という事で、客席部床面を高くし、大きな窓とリクライニングシートが備
えられています。
青森地区では「リゾートあすなろ」、秋田地区では「リゾートしらかみ」、長野地区
では「リゾート・ビューふるさと」に使用されており、それぞれで塗装や内装に違い
があります。
「リゾートあすなろ」は発着駅によって列車名が異なり、「リゾートあすなろ下北」
「リゾートあすなろ竜飛」「リゾートあすなろ八戸」等が運行されています。
<製品特徴>
JRのハイブリッド気動車HB-E300系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
緑黄赤とカラフルな塗色の「リゾートあすなろ」を再現しています。
ヘッドライトやテールライトはLED使用で、ON-OFFスイッチ付です。
フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
鉄道模型フェスティバル2017にて撮影
<製品内容>
HB-E301-3(M) HB-E302-3
<編成例>
HB-E301-3(M) + HB-E302-3
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
<実車ガイド>
新設される都営新宿線用の新型車両として1971年に開発された10-000形の試作車は、
当初、三田線に投入されました。
1978年の都営新宿線開業に伴い、量産車が登場。試作車も台車を交換し、新宿線に
転属しました。
京王電鉄との乗入を考慮した4扉20m級のセミステンレス車で、チョッパ制御や冷房
装置等を導入しています。
なお、3次車以降はオールステンレスとなっています。
1997年の8次車まで長年にわたって製造され、製造年次によって細かい違いが見られ
ます。
<製品特徴>
都営地下鉄新宿線10-000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
ヘッドライト・テールライト形状を見直し、車体未更新の姿を再現しています。
10-205は本八幡方のパンタグラフが撤去された姿で再現。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器はLEDを使用しています。
通過表示灯(ON-OFFスイッチ付)も点灯します。
フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
おおさかホビーフェスにて撮影
<製品内容>
10-209 10-208 10-207(P) 10-206
10-205(M)(P) 10-202 10-201(P) 10-200
<編成例>
←橋本・新宿 本八幡→
10-209 + 10-208 + 10-207(P) + 10-206 +
10-205(M)(P) + 10-202 + 10-201(P) + 10-200
<最安値を探してみる>
★
AD Yahoo
<実車ガイド>
新設される都営新宿線用の新型車両として1971年に開発された10-000形の試作車は、
当初、三田線に投入されました。
1978年の都営新宿線開業に伴い、量産車が登場。試作車も台車を交換し、新宿線に
転属しました。
京王電鉄との乗入を考慮した4扉20m級のセミステンレス車で、チョッパ制御や冷房
装置等を導入しています。
なお、3次車以降はオールステンレスとなっています。
1997年の8次車まで長年にわたって製造され、製造年次によって細かい違いが見られ
ます。
また、1998年頃から更新工事が実施され、車椅子スペース設置や座席モケット・床板
の張り替え等が実施されています。
<製品特徴>
都営地下鉄新宿線10-000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
ヘッドライト・テールライト形状を見直した上で、車端部の表示器が塞がれ、車体中
央にLED表示器が移設された更新車の姿を再現しています。
10-235は本八幡方のパンタグラフが撤去された姿で再現。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器はLEDを使用しています。
通過表示灯(ON-OFFスイッチ付)も点灯します。
フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
おおさかホビーフェスにて撮影
<製品内容>
10-239 10-238 10-237(P) 10-236
10-235(M)(P) 10-232 10-231(P) 10-230
<編成例>
←橋本・新宿 本八幡→
10-239 + 10-238 + 10-237(P) + 10-236 +
10-235(M)(P) + 10-232 + 10-231(P) + 10-230
<最安値を探してみる>
★
★
AD Yahoo
<実車ガイド>
「彩野」は余剰となった189系電車6両を2003年に大宮工場(現;大宮車両センター)
で改造した編成です。
名前は、埼玉県を表す「彩(彩の国さいたま)」と栃木県の旧国名「下野国」を由来
としています。
改造の際、日光をイメージした専用塗装や車内化粧板・座席モケットの張替が実施
されました。
改造後は小山電車区(現;小山車両センター)所属となり、主に快速「やすらぎの日光
号」等に運用されていました。
2006/3/18付で大宮総合車両センターに転出。
東武鉄道との直通運転を行う特急「日光」「きぬがわ」用485系車両の予備車も兼ね
ることになり、塗装を東武特急と同色に変更した上で、東武型ATS・列車無線などを
搭載する改造を実施しました。
残念ながら2011年に廃車となっています。
<製品特徴>
東武乗り入れ用485系の予備車として活躍した189系を、鉄道模型HOゲージにて製
品化。
アイボリー車体にオレンジと赤の帯を再現し、車番も印刷済です。
東武乗入用アンテナ部品を新規作成。
屋根上機器、床下機器にも別部品を多用して立体感を出しています。
妻面には金属線を使用した手すりを取付済。
全車とも白色LEDによる室内灯を標準装備しています。
ヘッドライト、テールライト、愛称幕はLEDを使用し、ON-OFFスイッチ付です。
動力はフライホイール付動力ユニットを採用し、日本製キヤノンモーターを搭載し
ています。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
鉄道模型フェスティバル2017にて撮影
<製品内容>
<H-3-054> 基本4両セット
クハ189-2 モハ189-45(M) モハ188-45(P) クハ189-511
<H-3-055> 増結2両セット
モハ189-43 モハ188-43(P)
<編成例>
クハ189-2 + モハ189-45(M) + モハ188-45(P) +
モハ189-43 + モハ188-43(P) + クハ189-511
赤文字:<H-3-054> 基本4両セット
桃文字:<H-3-055> 増結2両セット
<最安値を探してみる>
<関連記事>
【カテゴリ別記事一覧】 鉄道模型 発売予定日情報
<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2025/4/3 (木)
・【カトー】「2025/4/3出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2025/4/4 (金)
・【グリーンマックス】「2025/4/4出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・秩父鉄道 7500系 ふかや花フェスタ号 運転
・伊豆箱根鉄道 春めき電車 運転
・京都鉄道博物館 京都トレインラッピング車両 特別展示
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/4の鉄道イベント情報
2025/4/5 (土)
・鉄道博物館 東武8000系 特別展示
・京成 松戸線開業記念イベント
・福井鉄道 レトラム 運転
・特急 まほろば 安寧編成 営業運転
・高松琴平電気鉄道 春の電車まつり
・2代目伊予灘ものがたり 3周年記念イベント
・熊本市 ダイヤ改正
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/5の鉄道イベント情報
2025/4/6 (日)
・宇奈月温泉鉄道フェア2025
・高松琴平電気鉄道 1080形 リバイバル準急 運転
・松江駅・米子駅 273系新型やくも デビュー1周年記念イベント
・273系 新型やくも1周年記念試乗会
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/6の鉄道イベント情報
2025/4/7 (月)
・大井川鐵道 ダイヤ改正
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/7の鉄道イベント情報
2025/4/8 (火)
・近鉄 八尾戎神社記念入場券 発売
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/8の鉄道イベント情報
2025/4/9 (水)
・東京メトロ 02系座席シート再利用ペンケース 販売
・上記以外にイベント・企画切符・臨時列車など多数⇒ 4/9の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

AD【近畿日本ツーリスト】全国各地の「鉄道の旅」をご紹介!列車で旅に出掛けよう!

AD【鉄道模型高く売れるドットコム】東証プライム上場企業運営!全国どこからでも送料無料!無料査定!高額買取!

AD【鉄道模型買取アローズ】査定料・手数料・梱包材・送料全て無料で高価買取!

AD【ホビーサーチ】とにかく品揃えが豊富なネット専門通販サイト!

AD【ムームードメイン】GMOペパボが提供する69円/年〜の格安ドメイン取得サービス!

AD【ロリポップ!】WordPress表示速度No.1!GMOペパボが提供する99円/月〜の格安レンタルサーバー
