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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【トミックス】「小田急4000形(2代目) 基本セット&増結セット」,鉄道模型Nゲージ

<92569>小田急4000形基本セット
<92570>小田急4000形増結セット
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 <実車ガイド>
  東京メトロ千代田線直通用車両として、
  2007年に登場した小田急4000形(2代目)。
  JR東日本E233系をベースにしたオールステンレス車両で、
  4扉のロングシート車となっています。
  現在は小田急線や東京メトロ千代田線のほか、
  JR常磐緩行線まで運行されています。

 <製品特徴>
  小田急4000形(2代目)を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ストレート断面の車体や丸みを帯びた前面を新規製作で再現しています。
  屋根はビート間隔が狭いタイプを再現し、
  クーラーを新規製作しています。
  パンタグラフはPT7113を搭載し、
  <92569>は無線アンテナが取り付けられた姿を再現しています。
  側面グリーンガラスを再現。
  <92569>の前面行先表示は交換式印刷済パーツとなっています。
  小田急ブランドマークを印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  <92569>のヘッドライト・テールライト・行先表示は
  白色LED常点灯基板を装備。
  床下・台車はグレーで表現しています。
  先頭部はダミーカプラーを装備。
  <92569>はライホイール付動力を搭載しています。
  新集電システムや銀色車輪を採用しています。
  詳細はメーカーの案内情報<92569><92570>をご覧下さい。

 <製品内容>
  <92569>小田急4000形基本セット
   クハ4050 デハ4000(M)(P) デハ4000 クハ4050

  <92570>小田急4000形増結セット
   デハ4000(P) デハ4000 サハ4050
   サハ4050 デハ4000(P) デハ4000

 <編成例>
  ←新宿・綾瀬    小田原→
  (10)クハ4050 + (9)デハ4000(P) + (8)デハ4000 + (7)デハ4000(M)(P) +
  (6)デハ4000 + (5)サハ4050 + (4)サハ4050 + (3)デハ4000(P) +
  (2)デハ4000 + (1)クハ4050

  赤文字:<92569>小田急4000形基本セット
  桃文字:<92570>小田急4000形増結セット

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【グリーンマックス】「小田急3000形1次車(3254編成・ブランドマーク付き)6両編成(動力付き)」鉄道模型Nゲージ

<30702>小田急3000形1次車(3254編成・ブランドマーク付き)6両編成(動力付き)
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 <実車ガイド>
  小田急3000形は「環境負荷の低減」と「バリアフリー推進」をコンセプトに、
  箱根登山線乗り入れ可能車として、2001年に登場しました。
  2000形までの側面裾絞り構造から直線構造に改められたのが特徴です。
  1~9次車まで存在しており、それぞれで若干の相違が見られます。
  1次車は、運転室の隣にある客扉が1,300mm幅で、
  それ以外の客扉は全て1,600mm幅となっており、
  戸袋窓があるのも特徴となっています。
  ちなみに、2次車以降は全ての扉が1,300mm幅となり、
  戸袋窓もありません。
  2004年には太帯だった前面帯が細帯化されました。
  その後、新宿方先頭車の電気連結器が2段に改造されたほか、
  前面・側面へのブランドマーク貼付等が実施され、
  さらに帯色がインペリアルブルーに変更されました。

 <製品特徴>
  小田急3000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  新宿方先頭車の電気連結器2段化・前面帯細帯化・ブランドマークが付いた
  3254Fの2008年3月~2016年12月頃の姿を再現しています。
  列車無線アンテナ・ヒューズボックスはユーザー取付となっています。
  避雷器・ラジオアンテナは一体彫刻で表現しています。
  パンタグラフ付き中間車は1次車用床下機器を装着。
  車番・ブランドマーク・前面方向幕(急行・小田原・3色LED仕様)は印刷済です。
  ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で点灯します。
  ヘッドライト・テールライトはON/OFFスイッチ付き(クハ3254のみ)。
  フライホイール付きコアレスモーターを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ3254 デハ3204(M)(P) デハ3304 デハ3404(P) デハ3504 クハ3554

 <編成例>
  ←新宿・片瀬江ノ島  唐木田・藤沢・小田原(箱根湯本)→
  種別:急行 行先:小田原
  クハ3254 + デハ3204(M)(P) + デハ3304 + デハ3404(P) + デハ3504 + クハ3554

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【マイクロエース】「小田急30000形・EXEα・リニューアル 基本6両セット&増結4両セット」鉄道模型Nゲージ

<A6596>小田急30000形・EXEα・リニューアル 基本6両セット
<A6597>小田急30000形・EXEα・リニューアル 増結4両セット
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 <実車ガイド>
  3100形(NSE車)の置換用として1996年に登場した小田急30000形。
  「Excellent Express(素敵で優秀な特急列車)」から来た
  「EXE(エクセ)」という愛称が付けられています。
  30000形は小田急特急車両初のVVVFインバータ制御車で、
  マンスカー初のシングルアーム採用車でもあります。
  3100形と違って前面展望席を採用しておらず、
  分割・併合可能な貫通路を設置して通勤需要にも対応しています。
  先頭形状は1号車と10号車が貫通扉のない非貫通型、
  6号車と7号車は貫通扉がある貫通型となっています。
  2017年に外観・内装のリニューアル工事を実施。
  リニューアル車は「EXEα」として活躍しています。

 <製品特徴>
  小田急30000形「EXEα」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  <A6596><A6597>共に2種類の先頭車(非貫通前面、貫通前面)を同梱。
  <A6596><A6597>それぞれ単独でも走行可能です。
  <A6596>と<A6597>の連結時には、
  貫通型先頭車クハ30151とクハ30251の前面扉が開いた状態を
  再現出来る部品を付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示はLEDを使用し、
  ON-OFFスイッチ付(貫通型先頭車のみ)です。
  フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <A6596>小田急30000形・EXEα・リニューアル 基本6両セット
  クハ30551 デハ30501(P) デハ30401(P)
  サハ30351 デハ30201(M)(P) クハ30251

  <A6597>小田急30000形・EXEα・リニューアル 増結4両セット
  クハ30151 デハ30101(M)(P) デハ30001(P) クハ30051

 <編成例>
  ←小田原・箱根湯本  新宿・片瀬江ノ島→
  <A6596>小田急30000形・EXEα・リニューアル 基本6両セット
  クハ30551 + デハ30501(P) + デハ30401(P) +
  サハ30351 + デハ30201(M)(P) + クハ30251

  <A6597>小田急30000形・EXEα・リニューアル 増結4両セット
  クハ30151 + デハ30101(M)(P) + デハ30001(P) + クハ30051

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