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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【トミックス】「2020年7月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1

トミックス(TOMIX)さん、2020年7月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<98373>JR E233-7000系通勤電車(埼京・川越線)基本セット
<98374>JR E233-7000系通勤電車(埼京・川越線)増結セット
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 <実車ガイド>
  通勤型車両(201・203・205・209系)と
  近郊型車両(211系)の置き換え用として、2006年に登場したE233系。
  車体強化や電気機器・保安装置の二重系統化、
  行先表示機のフルカラー化などが図られています。
  E233系7000番台は、埼京線205系の置換用として、
  2013年に営業運転を開始しました。
  埼京線・川越線のほかに東京臨海高速鉄道りんかい線にも乗り入れ、
  2019年11月には相模鉄道(相鉄)本線・相鉄新横浜線への乗り入れも開始しました。
  登場当初はATACS用アンテナの準備工事として、
  先頭車屋根上に台座のみが設置されていましたが、
  2017年11月のATACS導入に伴いアンテナが設置されました。

 <製品特徴>
  JR東日本E233系7000番台を鉄道模型Nゲージで製品化。

 【共通】
  ラジオアンテナのない屋根を再現。
  側面グリーンガラスを再現しています。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。

 【98373のみ】
  先頭車の屋根はアンテナが増設された姿を再現しています。
  5号車モハE233は予備パンタグラフを装備している姿を再現。
  前面表示パーツを付属しています。
  前面の運行番号シールを付属しています。
  JRマークは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は白色LEDで点灯します。
  新モーター(M-13)・フライホイール付動力を採用しています。

 【98374のみ】
  車番は選択式転写シート対応(基本セット付属)。

  詳細はメーカーの案内情報<98373><98374>をご覧下さい。

 <製品内容>
  <98373>JR E233-7000系通勤電車(埼京・川越線)基本セット
   クハE233-7000 モハE233-7000(M)(P)
   モハE232-7000 クハE232-7000

  <98374>JR E233-7000系通勤電車(埼京・川越線)増結セット
   モハE233-7400(P) モハE232-7400 サハE233-7200
   サハE233-7000 モハE233-7200(P) モハE232-7200

 <編成例>
  (2019年11月〜)
  ←新木場・大崎・海老名  大宮・川越→
  (10)クハE233-7000 + (9)モハE233-7400(P) + (8)モハE232-7400 +
  (7)サハE233-7200 + (6)サハE233-7000 + (5)モハE233-7000(M)(P) +
  (4)モハE232-7000 + (3)モハE233-7200(P) +
  (2)モハE232-7200 + (1)クハE232-7000

  赤文字:<98373>JR E233-7000系通勤電車(埼京・川越線)基本セット
  桃文字:<98374>JR E233-7000系通勤電車(埼京・川越線)増結セット

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  <98373>JR E233-7000系通勤電車(埼京・川越線)基本セット
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  <98374>JR E233-7000系通勤電車(埼京・川越線)増結セット
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<98694>京成電鉄 AE形(スカイライナー)セット
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 <実車ガイド>
  初代AE形から数えて3世代目の“スカイライナー”として、
  2010年に登場した京成AE形。
  2010/7/17の成田スカイアクセス線開業に伴い営業運転を開始し、
  印旛日本医大~空港第2ビル間では、
  在来線国内最速の160km/hでの運転を実施しています。
  2010年グッドデザイン賞と2011年鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞しており、
  2017年頃からはヘッドライトが白色LEDに交換されました。

 <製品特徴>
  京成AE形スカイライナーを、鉄道模型Nゲージで製品化。
  運行番号部“AE01”は印刷済。
  5号車側面のスカイライナーロゴは印刷済。
  “Keisei”ロゴは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯します。
  新モーター(M-13)・フライホイール付動力を採用しています。
  新集電システム・銀色車輪を採用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  AE-1 AE-2(P) AE-3 AE-4(P)
  AE-5(M) AE-6(P) AE-7 AE-8(P)

 <編成例>
  ←成田空港  京成上野→
  (1)AE-1 + (2)AE-2(P) + (3)AE-3 + (4)AE-4(P) +
  (5)AE-5(M) + (6)AE-6(P) + (7)AE-7 + (8)AE-8(P)

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<98077>JR キハ40 1700形ディーゼルカー(道北 流氷の恵み・道東 森の恵み)セット
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 <実車ガイド>
  2003年に登場したキハ40形1700番台。
  極寒地向けワンマン車キハ40形700番台を延命化改造した車両で、
  エンジンと変速機を更新したほか、
  屋根上水タンクの車内移設などが実施されました。
  2018年には1700番台の4両が“北海道の恵み”シリーズ車両として改造され、
  道北・道東・道南・道央をイメージした外装となりました。
  “道北 流氷の恵み”となったキハ40-1720は旭川運転所に所属し、
  道北エリアを中心に運行されています。
  “道東 森の恵み”となったキハ40-1779は釧路運輸車両所に所属し、
  道東エリアを中心に運行されています。

 <製品特徴>
  JR北海道キハ40形1700番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  “北海道の恵み”シリーズ改造車を、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  “道北 流氷の恵み”になったキハ40-1720と、
  “道東 森の恵み”になったキハ40-1779を再現。
  前面のタイフォンが撤去された姿を新規製作で再現。
  屋根上のホイッスルは別パーツで付属しています。
  ヘッドマークは車体に印刷済 “道北 流氷の恵み” “道東 森の恵み”。
  前面表示部は交換式とし、印刷済パーツ“ワンマン”を装着済で、
  交換用として“団体” “臨時”印刷済別パーツを付属しています。
  車番は印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  ヘッドライトはカラープリズムを採用し、
  電球色に近い色で点灯します。
  新モーター(M-13)・フライホイール付動力を採用しています。
  新集電システム・黒色車輪を採用。
  TNカプラー(SP)を標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ40-1720(M)(流氷の恵み) キハ40-1779(T)(森の恵み)

 <編成例>
  キハ40-1720(M)(流氷の恵み) + キハ40-1779(T)(森の恵み)

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<98701>JR 200系東北・上越新幹線(F編成)基本セットA
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 <実車ガイド>
  東北新幹線・上越新幹線用初代車両として、
  1982年に登場した200系新幹線。
  F編成はビュッフェ車を含んだ12両編成で、1983年に登場しました。
  中間車は240km/h対応の200系1000番台を中心に組まれていましたが、
  先頭車は2種類のタイプが存在しました。
  ひとつは0系に似た先頭部が特徴の200系1500番台で、
  0番台や1000番台より定員を多くなっています。
  もうひとつが100系に似た先頭部が特徴の200系200番台・2000番台で、
  200番台は225形・226形中間車からの改造車、
  2000番台は新製車となっています。

 <製品特徴>
  東北・上越新幹線200系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  200系F編成で、先頭車が1500番台の編成を再現しています。
  グリーンカーマーク・JRマーク・号車表示は印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備。
  新モーター(M-13)・フライホイール付動力を採用しています。
  新集電システム・銀色車輪を採用。
  フック・U字型通電カプラーを採用しています。
  モーターとカプラーの変更に伴い、
  従来の<92880>増結セットとの使用はできません。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  221-1500 226-1000(P) 225-1000
  226-1000(M)(P) 215-1000 222-1500(P)

 <編成例>
  ●「やまびこ」「とき」(1995年頃)
   ←東京  盛岡・新潟→
   (1)221-1500 + (2)226-1000(P) + (3)225-1000 + (4)226-1000(M)(P) +
   (5)225-1400 + (6)226-1000(M) + (7)225-1000 + (8)226-1000 +
   (9)237-1000 + (10)226-1000(P) + (11)215-1000 + (12)222-1500(P)

   ※(2)・(12)のパンタグラフは下げた状態で運転されました

   赤文字:<98701>JR 200系東北・上越新幹線(F編成)基本セットA
   橙文字:<98703>JR 200系東北・上越新幹線(F編成)増結セット

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<98702>JR 200系東北・上越新幹線(F編成)基本セットB
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 <実車ガイド>
  東北新幹線・上越新幹線用初代車両として、
  1982年に登場した200系新幹線。
  F編成はビュッフェ車を含んだ12両編成で、1983年に登場しました。
  中間車は240km/h対応の200系1000番台を中心に組まれていましたが、
  先頭車は2種類のタイプが存在しました。
  ひとつは0系に似た先頭部が特徴の200系1500番台で、
  0番台や1000番台より定員を多くなっています。
  もうひとつが100系に似た先頭部が特徴の200系200番台・2000番台で、
  200番台は225形・226形中間車からの改造車、
  2000番台は新製車となっています。
  200番台は2000番台と帯を除いて同様なスタイルでしたが、
  裾部のルーバーの位置違いなどに改造車の面影を残しています。

 <製品特徴>
  東北・上越新幹線200系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  200系F編成で、先頭車が200番台の編成を再現しています。
  100系と同じ先頭の221・222形の200番台を新規製作しています。
  グリーンカーマーク・JRマーク・号車表示は印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備。
  ライトプリズムも新規部品で再現しています。
  新モーター(M-13)・フライホイール付動力を採用しています。
  新集電システム・銀色車輪を採用。
  フック・U字型通電カプラーを採用しています。
  モーターとカプラーの変更に伴い、
  従来の<92880>増結セットとの使用はできません。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  221-200 226-1000(P) 225-1000
  226-1000(M)(P) 215-1000 222-200(P)

 <編成例>
  ●「やまびこ」「とき」(1995年頃)
   ←東京  盛岡・新潟→
   (1)221-200 + (2)226-1000(P) + (3)225-1000 + (4)226-1000(M)(P) +
   (5)225-1400 + (6)226-1000(M) + (7)225-1000 + (8)226-1000 +
   (9)237-1000 + (10)226-1000(P) + (11)215-1000 + (12)222-200(P)

   ※(2)・(12)のパンタグラフは下げた状態で運転されました

   桃文字:<98702>JR 200系東北・上越新幹線(F編成)基本セットB
   橙文字:<98703>JR 200系東北・上越新幹線(F編成)増結セット

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<98703>JR 200系東北・上越新幹線(F編成)増結セット
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  東北新幹線・上越新幹線用初代車両として、
  1982年に登場した200系新幹線。
  F編成はビュッフェ車を含んだ12両編成で、1983年に登場しました。
  中間車は240km/h対応の200系1000番台を中心に組まれていましたが、
  先頭車は2種類のタイプが存在しました。
  ひとつは0系に似た先頭部が特徴の200系1500番台で、
  0番台や1000番台より定員を多くなっています。
  もうひとつが100系に似た先頭部が特徴の200系200番台・2000番台で、
  200番台は225形・226形中間車からの改造車、
  2000番台は新製車となっています。

 <製品特徴>
  東北・上越新幹線200系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  200系F編成の中間車を再現しています。
  JRマーク・号車表示は印刷済。
  車番は選択式転写シート対応(基本セットに付属)。
  新モーター(M-13)・フライホイール付動力を採用しています。
  新集電システム・銀色車輪を採用。
  フック・U字型通電カプラーを採用しています。
  モーターとカプラーの変更に伴い、
  従来の<92879>基本セットとの使用はできません。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  225-1400 226-1000(M) 225-1000
  226-1000 237-1000 226-1000(P)

 <編成例>
  ●「やまびこ」「とき」(1995年頃)
   ←東京  盛岡・新潟→
   (1)221-1500 + (2)226-1000(P) + (3)225-1000 + (4)226-1000(M)(P) +
   (5)225-1400 + (6)226-1000(M) + (7)225-1000 + (8)226-1000 +
   (9)237-1000 + (10)226-1000(P) + (11)215-1000 + (12)222-1500(P)

  ●「やまびこ」「とき」(1995年頃)
   ←東京  盛岡・新潟→
   (1)221-200 + (2)226-1000(P) + (3)225-1000 + (4)226-1000(M)(P) +
   (5)225-1400 + (6)226-1000(M) + (7)225-1000 + (8)226-1000 +
   (9)237-1000 + (10)226-1000(P) + (11)215-1000 + (12)222-200(P)

   ※(2)・(12)のパンタグラフは下げた状態で運転されました

   赤文字:<98701>JR 200系東北・上越新幹線(F編成)基本セットA
   桃文字:<98702>JR 200系東北・上越新幹線(F編成)基本セットB
   橙文字:<98703>JR 200系東北・上越新幹線(F編成)増結セット

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【カトー】「(HO) 国鉄 ディーゼルカー キハ82」,鉄道模型HOゲージ

<1-607-1>(HO)キハ82
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 <実車ガイド>
  キハ81系の改良型として、
  1961年10月に登場したキハ82。
  編成の融通性の悪さとパワー不足というキハ81系の欠点を解消する為、
  先頭車のキハ82形は前面貫通型とし、
  電源セットを備えました。
  また、食堂車のキシ80形にもエンジンを2基搭載しました。
  これにより分割併合や長短編成が自由に組めるようになり、
  全国で特急を大増発できるようになりました。
  キハ82は貫通型先頭車です。

 <製品特徴>
  キハ82系を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  気動車特急全盛期の昭和40年代中盤頃の姿を再現しています。
  キハ82は製造時からクーラーを増設した後期形を再現。
  キハ82はヘッドライト・テールライトを標準装備し、
  消灯スイッチ付です。
  前照灯には電球色を、ヘッドマーク照明には白色LEDを採用。
  熱線吸収ガラスを模してブルーに着色された窓ガラスを採用。
  KATOカプラー密着自連形(PAT.)を標準装備しています。
  車番・車体表記は選択可能で細密なレタリングシートを付属。
  行先表示シールを付属しています。
  交換式トレインマーク(おおぞら、白鳥、かもめ、まつかぜ)を付属。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ82

 <編成例>
  ・まつかぜ (昭和43年10月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キロ80 + キシ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 +
   キハ80 + キハ80 + キハ82 + キハ80 + キハ80 + キハ82

   赤文字<3-509-1>(HO)キハ82系4両基本セット
   桃文字:<1-607-1>(HO)キハ82
   橙文字<1-609>(HO)キハ80(T) or<1-611>(HO)キハ80(M)
   青文字<1-610>(HO)キシ80

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【トミックス】「国鉄 117-0系近郊電車(新快速)セット」鉄道模型Nゲージ

<98696>国鉄 117-0系近郊電車(新快速)セット
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 <実車ガイド>
  東海道・山陽本線で運行されていた153系“新快速”の置換用として、
  1979年に製造された国鉄117系。
  2扉転換クロスシート車で、
  “シティライナー”の愛称が付けられました。
  JR西日本の117系は1989年の221系導入後、
  徐々に地方線区に転属となり、
  1999年には新快速の定期運用から撤退しました。

 <製品特徴>
  国鉄117系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  国鉄時代の6両編成を、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  AU75B形クーラー・換気装置は塗装済。
  各車両の車端部にある配管を新規製作で付属しています。
  車番・JRマークは選択式転写シートを付属しています。
  運行番号シールを付属しています。
  前面表示部は“新快速”を装着済で、
  印刷済交換用パーツを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部・運行表示器は常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
  ヘッドライトはカラープリズムを採用しており、
  電球色に近い色で点灯します。
  フライホイール付動力を採用。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  運転台側は新規TNカプラー(SP)を装着済で、
  その他連結箇所もTNカプラー(SP)を装着済。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ116-0 モハ116-0 モハ117-0(M)(P)
  モハ116-0 モハ117-0(P) クハ117-0

 <編成例>
  ●新快速 (1980年頃)
   ←姫路・西明石  京都・堅田・草津→
   (1)クハ116-0 + (2)モハ116-0 + (3)モハ117-0(M)(P) +
   (4)モハ116-0 + (5)モハ117-0(P) + (6)クハ117-0

  ●快速(1985年頃)
   ←上郡・網干・姫路・西明石  京都・堅田・草津・野洲→
   (1)クハ116-0 + (2)モハ116-0 + (3)モハ117-0(M)(P) +
   (4)モハ116-0 + (5)モハ117-0(P) + (6)クハ117-0 +
   (1)クハ116-0 + (2)モハ116-0 + (3)モハ117-0(M)(P) +
   (4)モハ116-0 + (5)モハ117-0(P) + (6)クハ117-0

   ※ 快速は<98696>を2セット使用します

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