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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【トミックス】「2020年4月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その2.

トミックス(TOMIX)さん、2020年4月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<HO-9048>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット
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 <実車ガイド>
  1957年に登場した新性能電車の101系通勤電車をベースに、
  1958年に準急・急行用として登場したのが153系急行電車です。
  それまで準急・急行用として活躍していた
  80系300番台の前頭部が非貫通型であったのに対し、
  153系は貫通型に改良され、車内間での通り抜けが可能となりました。
  登場当初は低運転台仕様で製造されたクハ153形でしたが、
  1961年度以降製造車は、踏切事故対策として前面窓の縦幅が短くなり、
  運転台が300mm高くなる高運転台仕様での登場となりました。
  なお、1964年以降、順次冷房化も実施されました。

 <製品特徴>
  国鉄153系を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  先頭車の前面窓が大きい低運転台車タイプを再現しています。
  冷房改造された姿を再現しています。
  前頭部幌枠部は後年多かったオレンジに塗られた姿で再現。
  印刷済ヘッドマークは “外房” “内房” “犬吠” “水郷” “鹿島”。
  “山陽” “鷲羽” “比叡” を付属しています。
  側面表示灯は取付済。
  一部表記は印刷済です。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  前面表示部は印刷済パーツ “急行” “快速” “(白地)” を付属しています。
  消灯時にヘッドライトが銀色に見えるKMヘッド(R)を採用。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯し、
  前面表示部は白色LEDで点灯します。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部はON-OFFスイッチ付です。
  最小半径R490を通過可能。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ153-0(冷改車・低運転台) モハ153(冷改車)
  モハ152(冷改車)(M)(P) クハ153-0(冷改車・低運転台)

 <編成例>
  ●急行“伊豆” 伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)
   (1978年10月〜1981年9月)
   ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153 + (4)サロ165 +
   (5)サロ165 + (6)モハ152(M)(P) + (7)モハ153 + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153 + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153 +
   (13)モハ152(M)(P) + (14)モハ153 + (15)クハ153

  ●急行“東海” (1978年10月〜1980年9月)
   ←静岡  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153 + (4)サロ163 +
   (5)サロ163 + (6)モハ152(M)(P) + (7)モハ153 + (8)サハ153 +
   (9)サハ153 + (10)モハ152(P) + (11)モハ153 + (12)クハ153

  ●急行“山陽” (1973年10月頃)
   ←広島・岩国・下関  岡山→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153 + (4)サロ152 or (4)サロ165 +
   (5)サハシ153 + (6)モハ152(M)(P) + (7)モハ153 + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153 + (10)クハ153

  ●急行“外房” 安房鴨川/“内房” 館山/“犬吠” 銚子/“水郷” 銚子/“鹿島” 鹿島神宮
   (1979年頃)
   ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
   (1)クハ153 + (2)サロ165 + (3)モハ152(M)(P) + (4)モハ153 +
   (5)モハ152(P) + (6)モハ153 + (7)クハ153

   ※基本セットは<HO-9048>or<HO-9049>から選択して下さい。
   ※レイアウト条件に合わせて、
    増結セットは<HO-9050>or<HO-9051>から選択して下さい。

   赤文字:<HO-9048>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット or
   赤文字:<HO-9049>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
   桃文字:<HO-9050>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(M) or
   桃文字:<HO-9051>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(T)
   橙文字:<HO-6008>国鉄電車 サハ153-200形(冷改車)
   青文字:<HO-6009>国鉄電車 サロ152形(冷改車) or
   青文字:<HO-6010>国鉄電車 サロ163形(サロ165・帯入り)
   緑文字:<HO-6012>国鉄電車 サハシ153形(冷改車)

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<HO-9049>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
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 <実車ガイド>
  1957年に登場した新性能電車の101系通勤電車をベースに、
  1958年に準急・急行用として登場したのが153系急行電車です。
  それまで準急・急行用として活躍していた
  80系300番台の前頭部が非貫通型であったのに対し、
  153系は貫通型に改良され、車内間での通り抜けが可能となりました。
  登場当初は低運転台仕様で製造されたクハ153形でしたが、
  1961年度以降製造車は、踏切事故対策として前面窓の縦幅が短くなり、
  運転台が300mm高くなる高運転台仕様での登場となりました。
  なお、1964年以降、順次冷房化も実施されました。

 <製品特徴>
  国鉄153系を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  先頭車の前面窓が細目の高運転台車タイプを再現しています。
  冷房改造された姿を再現しています。
  前頭部幌枠部は後年多かったオレンジに塗られた姿で再現。
  印刷済ヘッドマークは “外房” “内房” “犬吠” “水郷” “鹿島”
  “山陽” “鷲羽” “比叡” を付属しています。
  側面表示灯は取付済。
  一部表記は印刷済です。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  前面表示部は印刷済パーツ “急行” “快速” “(白地)” を付属しています。
  消灯時にヘッドライトが銀色に見えるKMヘッド(R)を採用。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯し、
  前面表示部は白色LEDで点灯します。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部はON-OFFスイッチ付です。
  最小半径R490を通過可能。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ153-0(冷改車・高運転台) モハ153(冷改車)
  モハ152(冷改車)(M)(P) クハ153-0(冷改車・高運転台)

 <編成例>
  ●急行“伊豆” 伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)
   (1978年10月〜1981年9月)
   ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153 + (4)サロ165 +
   (5)サロ165 + (6)モハ152(M)(P) + (7)モハ153 + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153 + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153 +
   (13)モハ152(M)(P) + (14)モハ153 + (15)クハ153

  ●急行“東海” (1978年10月〜1980年9月)
   ←静岡  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153 + (4)サロ163 +
   (5)サロ163 + (6)モハ152(M)(P) + (7)モハ153 + (8)サハ153 +
   (9)サハ153 + (10)モハ152(P) + (11)モハ153 + (12)クハ153

  ●急行“山陽” (1973年10月頃)
   ←広島・岩国・下関  岡山→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153 + (4)サロ152 or (4)サロ165 +
   (5)サハシ153 + (6)モハ152(M)(P) + (7)モハ153 + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153 + (10)クハ153

  ●急行“外房” 安房鴨川/“内房” 館山/“犬吠” 銚子/“水郷” 銚子/“鹿島” 鹿島神宮
   (1979年頃)
   ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
   (1)クハ153 + (2)サロ165 + (3)モハ152(M)(P) + (4)モハ153 +
   (5)モハ152(P) + (6)モハ153 + (7)クハ153

   ※基本セットは<HO-9048>or<HO-9049>から選択して下さい。
   ※レイアウト条件に合わせて、
    増結セットは<HO-9050>or<HO-9051>から選択して下さい。

   赤文字:<HO-9048>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット or
   赤文字:<HO-9049>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
   桃文字:<HO-9050>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(M) or
   桃文字:<HO-9051>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(T)
   橙文字:<HO-6008>国鉄電車 サハ153-200形(冷改車)
   青文字:<HO-6009>国鉄電車 サロ152形(冷改車) or
   青文字:<HO-6010>国鉄電車 サロ163形(サロ165・帯入り)
   緑文字:<HO-6012>国鉄電車 サハシ153形(冷改車)

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<HO-9050>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(M)
<HO-9051>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(T)
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 <実車ガイド>
  1957年に登場した新性能電車の101系通勤電車をベースに、
  1958年に準急・急行用として登場したのが153系急行電車です。
  それまで準急・急行用として活躍していた
  80系300番台の前頭部が非貫通型であったのに対し、
  153系は貫通型に改良され、車内間での通り抜けが可能となりました。
  登場当初は低運転台仕様で製造されたクハ153形でしたが、
  1961年度以降製造車は、踏切事故対策として前面窓の縦幅が短くなり、
  運転台が300mm高くなる高運転台仕様での登場となりました。
  なお、1964年以降、順次冷房化も実施されました。
  モハ152とモハ153とはユニットを組み、
  モハ153には制御器や抵抗器を、
  モハ152はコンプレッサーや電動発電機・パンタグラフを装備していました。
  後に冷房化された車両では、
  モハ153に分散式AU13が、モハ152には集中式AU72が屋根上に搭載されました。

 <製品特徴>
  国鉄153系を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  モハ152とモハ153のユニットを再現しています。
  モハ152は<HO-9050>が動力ユニット装備で、
  <HO-9051>は動力無しのトレーラー車となっています。
  後に冷房改造された姿を再現しています。
  側面表示灯は取付済。
  一部表記は印刷済です。
  車番は選択式転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)。
  最小半径R490を通過可能です。
  詳細はメーカーの案内情報<HO-9050><HO-9051>をご覧下さい。

 <製品内容>
  <HO-9050>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(M)
   モハ153(冷改車) モハ152(冷改車)(M)

  <HO-9051>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(T)
   モハ153(冷改車) モハ152(冷改車)(T)

 <編成例>
  ●急行“伊豆” 伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)
   (1978年10月〜1981年9月)
   ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153 + (4)サロ165 +
   (5)サロ165 + (6)モハ152(M)(P) + (7)モハ153 + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153 + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153 +
   (13)モハ152(M)(P) + (14)モハ153 + (15)クハ153

  ●急行“東海” (1978年10月〜1980年9月)
   ←静岡  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153 + (4)サロ163 +
   (5)サロ163 + (6)モハ152(M)(P) + (7)モハ153 + (8)サハ153 +
   (9)サハ153 + (10)モハ152(P) + (11)モハ153 + (12)クハ153

  ●急行“山陽” (1973年10月頃)
   ←広島・岩国・下関  岡山→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153 + (4)サロ152 or (4)サロ165 +
   (5)サハシ153 + (6)モハ152(M)(P) + (7)モハ153 + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153 + (10)クハ153

  ●急行“外房” 安房鴨川/“内房” 館山/“犬吠” 銚子/“水郷” 銚子/“鹿島” 鹿島神宮
   (1979年頃)
   ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
   (1)クハ153 + (2)サロ165 + (3)モハ152(M)(P) + (4)モハ153 +
   (5)モハ152(P) + (6)モハ153 + (7)クハ153

   ※基本セットは<HO-9048>or<HO-9049>から選択して下さい。
   ※レイアウト条件に合わせて、
    増結セットは<HO-9050>or<HO-9051>から選択して下さい。

   赤文字:<HO-9048>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット or
   赤文字:<HO-9049>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
   桃文字:<HO-9050>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(M) or
   桃文字:<HO-9051>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(T)
   橙文字:<HO-6008>国鉄電車 サハ153-200形(冷改車)
   青文字:<HO-6009>国鉄電車 サロ152形(冷改車) or
   青文字:<HO-6010>国鉄電車 サロ163形(サロ165・帯入り)
   緑文字:<HO-6012>国鉄電車 サハシ153形(冷改車)

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  <HO-9050>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(M)
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  <HO-9051>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(T)
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<HO-6008>国鉄電車 サハ153-200形(冷改車)
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 <実車ガイド>
  1957年に登場した新性能電車の101系通勤電車をベースに、
  1958年に準急・急行用として登場したのが153系急行電車です。
  それまで準急・急行用として活躍していた
  80系300番台の前頭部が非貫通型であったのに対し、
  153系は貫通型に改良され、車内間での通り抜けが可能となりました。
  登場当初は低運転台仕様で製造されたクハ153形でしたが、
  1961年度以降製造車は、踏切事故対策として前面窓の縦幅が短くなり、
  運転台が300mm高くなる高運転台仕様での登場となりました。
  なお、1964年以降、順次冷房化も実施されました。
  サハ153形200番台は、
  最初から電動発電機とコンプレッサーが搭載された中間付随車です。

 <製品特徴>
  国鉄153系を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  冷房化されたサハ153形200番台を再現しています。
  車側灯は取付済。
  電動発電機・コンプレッサーは床下機器モールドで再現。
  一部表記は印刷済です。
  車番は選択式転写シート対応(転写シートは基本セット付属)。
  最小半径R490を通過可能です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  サハ153-200(冷改車)

 <編成例>
  ●急行“伊豆” 伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)
   (1978年10月〜1981年9月)
   ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153 + (4)サロ165 +
   (5)サロ165 + (6)モハ152(M)(P) + (7)モハ153 + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153 + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153 +
   (13)モハ152(M)(P) + (14)モハ153 + (15)クハ153

  ●急行“東海” (1978年10月〜1980年9月)
   ←静岡  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153 + (4)サロ163 +
   (5)サロ163 + (6)モハ152(M)(P) + (7)モハ153 + (8)サハ153 +
   (9)サハ153 + (10)モハ152(P) + (11)モハ153 + (12)クハ153

   ※基本セットは<HO-9048>or<HO-9049>から選択して下さい。
   ※レイアウト条件に合わせて、
    増結セットは<HO-9050>or<HO-9051>から選択して下さい。

   赤文字:<HO-9048>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット or
   赤文字:<HO-9049>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
   桃文字:<HO-9050>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(M) or
   桃文字:<HO-9051>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット(T)
   橙文字:<HO-6008>国鉄電車 サハ153-200形(冷改車)
   青文字:<HO-6009>国鉄電車 サロ152形(冷改車) or
   青文字:<HO-6010>国鉄電車 サロ163形(サロ165・帯入り)

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【カトー】「2020/3/3発売予定 鉄道模型製品情報」.

<10-1259>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 基本セット(4両)
<10-1260>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットA(4両)
<10-1261>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットB(2両)
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 <実車ガイド>
  2008年の副都心線開業や、有楽町線用7000系の置換用として、
  2006年に登場した東京メトロ10000系。
  営団地下鉄から東京メトロへ移行後初の新型車両です。
  05系13次車をベースに、車体強度が改善されており、
  ホームドアにも対応しています。
  現在は有楽町線・副都心線だけでなく、
  東武東上線、西武有楽町線・池袋線、東急東横線、
  横浜高速鉄道みなとみらい線に乗り入れています。

 <製品特徴>
  東京メトロ10000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  車間貫通部の全面強化ガラス扉を再現。
  2・9号車のベビーカーマークも再現しています。
  前面表示は“31S 各停 和光市”を標準装備しており、
  交換用に“23S 特急 元町・中華街” “51S 普通 新木場”を付属しています。
  フライホイール搭載動力ユニットを装備。
  中間連結部はボディマウント式KATO伸縮密連カプラーを標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-1259>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 基本セット(4両)
   10035 10735 10535(M)(P) 10135

  <10-1260>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットA(4両)
   10935 10635 10335 10235(P)

  <10-1261>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットB(2両)
   10835(P) 10435

 <編成例>
  ←川越市、飯能、和光市  新木場、元町・中華街→
  (1)10035 + (2)10935 + (3)10835(P) + (4)10735 + (5)10635 +
  (6)10535(M)(P) + (7)10435 + (8)10335 + (9)10235(P) + (10)10135

  赤文字:<10-1259>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 基本セット(4両)
  桃文字:<10-1260>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットA(4両)
  橙文字:<10-1261>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットB(2両)

 <最安値を探してみる>
  <10-1259>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 基本セット(4両)
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  <10-1260>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットA(4両)
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  <10-1261>東京メトロ有楽町線・副都心線10000系 増結セットB(2両)
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<10-818>489系急行「能登」5両基本セット
<10-819>489系急行「能登」4両増結セット
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 <実車ガイド>
  信越本線横川~軽井沢間の通過対策車として、1971年に登場した489系。
  485系をベースにした、EF63形補助機関車との協調運転対応車です。
  1971年と1972年上期製造の前期型は、先頭車がボンネット型となっています。
  上野~金沢間を結ぶ急行“能登”では、
  座席車・寝台車混成の14系客車が使用されていましたが、
  1993年3月からはJR西日本金沢運転所(現:金沢総合車両所)の
  ボンネット型489系で運転されました。
  2010年3月の臨時列車化の際に、485系による運行に変わりましたが、
  2012年3月以降は事実上の廃止状態となっています。

 <製品特徴>
  489系急行“能登”を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  現行の金沢総合車両所H1編成を再現しています。
  キノコ形クーラー(AU12形)搭載の初期車と、
  分散式クーラー(AU13形)や集中式クーラー(AU71形)を搭載した後期車を再現。
  雨ドイは赤帯無し。
  先頭車はJNRマーク撤去・2連ワイパーの前面窓・前面タイフォン位置変更・
  列車無線アンテナ取付の姿をしっかり再現しています。
  中間車は側面の洗面所窓と非常口を閉塞した姿を再現しています。
  サロ489-23(4号車)は分散式クーラーAU13を搭載し、
  電話アンテナを取り付けています。
  モハ488-204(5号車)はAU71形集中クーラーを搭載し、
  屋根配線や窓配置も異なる後期形を再現。
  モハ489-19(6号車)は分散式クーラーAU13形を搭載したラウンジカーで、
  改造された独特の窓配置と室内も再現しています。
  車内のイスは、グリーン車が紫色で、普通車は茶色で表現しています。
  屋根色はグレーで表現。
  PS16交直流パンタグラフを採用しています。
  ヘッドライト(運転台上ライト含)・テールライト・トレインマークが点灯。
  フライホイール付動力ユニットを採用しています。
  中間車連結部にはKATOカプラー密連形(ボディマウント)を採用。
  ヘッドマークは“能登”を取付済で、
  交換用ヘッドマークとして“はくたか” “ホームライナー” “臨時” “(無地)”を付属。
  “能登”はもちろん、各ヘッドマークに対応の行先表示シールを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-818>489系急行「能登」5両基本セット
   クハ489-501 サロ489-23 モハ488-204(M)(P)
   モハ489-6 クハ489-1

  <10-819>489系急行「能登」4両増結セット
   モハ488-4(P) モハ489-4 モハ489-19 モハ488-6(P)

 <編成例>
  ←上野 (長岡~金沢間 逆編成)  金沢→
  (1)クハ489-501 + (2)モハ488-4(P) + (3)モハ489-4 +
  (4)サロ489-23 + (5)モハ488-204(M)(P) + (6)モハ489-19 +
  (7)モハ488-6(P) + (8)モハ489-6 + (9)クハ489-1

  赤文字:<10-818>489系急行「能登」5両基本セット
  桃文字:<10-819>489系急行「能登」4両増結セット

 <最安値を探してみる>
  <10-818>489系急行「能登」5両基本セット
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  <10-819>489系急行「能登」4両増結セット
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<3034-4>EF210 100番台 シングルアームパンタグラフ
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 <実車ガイド>
  EF65形の後継機として、1996年に登場したJR貨物EF210形。
  東海道~山陽本線系統の1300tコンテナ貨物列車運転拡大に
  充当する目的で開発されました。
  “岡山機関区所属の省電力大出力機”という事から
  “ECO-POWER 桃太郎”と命名されています。
  EF210形100番台は2000年に登場。
  EF65形置換用として、岡山機関区と新鶴見機関区に配置ました。
  2007年度以降はEF66形置換用として、吹田機関区にも配置されました。
  109番以降はパンタグラフがシングルアーム化されました。

 <製品特徴>
  JR貨物EF210形電気機関車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  EF210形100番台“ECO-POWER 桃太郎”を再現しています。
  手スリ・解放テコは別パーツ化。
  ホイッスル・信号炎管・避雷器・列車無線アンテナ・
  GPSアンテナ・手スリ・解放テコはユーザー取付対応となっています。
  選択式ナンバープレートの車番は“114” “122” “126” “132”です。
  車体側面の“ECO-POWER桃太郎”ロゴや、
  各種表記類・JRマークは印刷済です。
  フライホイール搭載動力ユニットを採用。
  アーノルドカプラーを標準装備し、
  ナックルカプラーを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF210-100

 <編成例>
  ●EF210 100番台・EH500 3次形・トキ25000・コキ104 貨物列車
   機関車 EH500 EF210など + <10-317>コキ104 2両セット ✕2 +
   <10-245>コキ106✕2 + <10-317>コキ104 2両セット ✕2 +
   <8042-2>コキ200(ISOタンクコンテナ「日陸」積載) ✕3

   機関車各種 + <8029>ワム90000 + <8008-7>タキ3000(日本石油輸送) +
   <8050-3>タキ35000(日本石油) + <8029>ワム90000 +
   <8006>レ12000 + <8017-1>トキ25000(積荷付) ✕2 +
   <10-809>(貨物列車セット)トキ25000 + ワラ1 + タキ3000 +
   チキ5000 + レ12000 + ヨ5000

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【トミックス】「JR 115-300系近郊電車(下関総合車両所C編成・黄色)セット」.鉄道模型Nゲージ

<98368>JR 115-300系近郊電車(下関総合車両所C編成・黄色)セット
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 <実車ガイド>
  113系をベースに、寒冷地区・勾配線区向け近郊電車として、
  1963年に登場した115系。
  115系300番台は1973年に登場。
  AU75C形クーラーを新製時から搭載しており、
  パンタグラフは折り畳み高さが低いPS23形が採用されました。
  また、側面窓はユニットサッシ化されました。
  広島地区の115系は黄5号単色塗装を採用しています。
  下関総合車両所所属の115系300番台は
  クハ奇数車のトイレや屋根上のベンチレーターが撤去されました。

 <製品特徴>
  JR西日本115系300番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  黄5号単色塗装の下関総合車両所所属車を、ハイグレード(HG)仕様で再現。
  トイレが撤去されたクハ奇数車を側面新規で再現しています。
  屋根上ベンチレーターが撤去された姿を再現。
  窓のHゴムは黒色で表現しています。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  前面表示部(無点灯)は白色成形部品を付属します。
  ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  テールライトレンズは乳白で再現しており、
  カラープリズムの採用で赤く点灯します。
  フライホイール付動力を採用。
  新モーター(M-13)を採用しています。
  新集電システム・銀色車輪を採用。
  TNカプラー(SP)を標準装備しています。
  クハ前頭部TNカプラーは、横に配管モールドがあるタイプを採用。
  クハのTNカプラー変更に伴い、
  スカート新規および奇数車のジャンパホースを別パーツ化。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ115-300(奇数車) モハ115-300 モハ114-300(M)(P) クハ115-300(偶数車)

 <編成例>
  ●山陽本線 (2015年頃)
   ←岡山・広島  下関→
   (1)クハ115-300(奇数車) + (2)モハ115-300 +
   (3)モハ114-300(M)(P) + (4)クハ115-300(偶数車)

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