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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【グリーンマックス】「阪急6000系今津北線6両編成セット(動力付き)」,

<30230> 阪急6000系今津北線6両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  神宝線(神戸線・宝塚線)用車両として、1976年に登場した阪急6000系。
  2200系の車体に5100系の電装品を組み合わせた車両です。
  当初はマルーン一色の塗装でしたが、1998年から車体上部にアイボリー塗装を施した
  新塗装に順次変更されました。
  神戸線・宝塚線では主に8両編成で、今津北線では3+3両の6両編成で、今津南線・甲
  陽線では3両編成で運用されています。

 <製品特徴>
  阪急6000系を鉄道模型Nゲージで製品化。
  今津北線の6025編成+6026編成の6両編成を再現しています。
  車番は印刷済で、前面方向幕と側面方向幕は選択式ステッカーを付属しています。
  前面の渡り板はユーザー取付となっています。
  ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で点灯します(ON/OFFスイッチ無し)。
  なお、中間先頭車は除きます。
  フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  6025(P) 6686 6125 6026(P) 6676(M) 6126

 <編成例>
  ←西宮北口  宝塚→
  6025(P) + 6686 + 6125 + 6026(P) + 6676(M) + 6126

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  【カテゴリ別記事一覧】 阪急電鉄

【グリーンマックス】「阪急6000系今津南線3両編成セット(動力付き)」,

<30229> 阪急6000系今津南線3両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  神宝線(神戸線・宝塚線)用車両として、1976年に登場した阪急6000系。
  2200系の車体に5100系の電装品を組み合わせた車両です。
  当初はマルーン一色の塗装でしたが、1998年から車体上部にアイボリー塗装を施した
  新塗装に順次変更されました。
  神戸線・宝塚線では主に8両編成で、今津北線では3+3両の6両編成で、今津南線・甲
  陽線では3両編成で運用されています。

 <製品特徴>
  阪急6000系を鉄道模型Nゲージで製品化。
  今津南線の6010編成を再現しています。
  車番は印刷済で、前面方向幕と側面方向幕は選択式ステッカーを付属しています。
  前面の渡り板はユーザー取付となっています。
  ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で点灯します(ON/OFFスイッチ無し)。
  フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  6010(P) 6650(M) 6110

 <編成例>
  ←今津  西宮北口→
  6010(P) + 6650(M) + 6110

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【グリーンマックス】「阪急7000/7300系基本6両編成セット(動力付き)&増結用中間車2両セット(動力無し)&増結用先頭車2両セット(動力無し)」,

<30208> 阪急7000/7300系基本6両編成セット(動力付き)
<30209> 阪急7000/7300系増結用中間車2両セット(動力無し)
<30210> 阪急7000/7300系増結用先頭車2両セット(動力無し)
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 <実車ガイド>
  7000/7300系は、特急から普通まで使用され、阪急最大勢力を誇っています。
  7000系は1980(S55)~1988(S63)年に製造され、神戸線に172両(8連15本、6連5本、
  2連7本、その他10両)、宝塚線に38両(8連3本、4連1本、2連5本)が在籍しています。
  7300系は1982(S57)~1989(H1)年に製造され、京都線に83両(8連6本、2+6連3本、
  2連5本、休車1両)が在籍しています。(2016年現在)
  6000系、8000/8300系、かつては9000/9300系との混結も実施されていました。

 <製品特徴>
  模型化にあたっては、運転室後ろ部分に小窓がある、1985(S60)年以降の車両をプロ
  トタイプとしています。
  屋根上は、登場時からのグレー色分散クーラーキセを搭載し、各車両の車端部にベン
  チレーターが設置されているタイプを再現。
  7000系と7300系で異なる形状の抵抗器周辺部の床下機器は、別部品による選択式に
  なっています。
  <30208>の「7100/7400」のダミーカプラーも、路線や車両ごとに形状(密連・密自
  連)が違う為に、別部品による選択式になっています。
  <30208><30210>のヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDが点灯。
  (ただし<30210>の7100/7400(7150/7450)は非点灯)
  <30208>はフライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを採用しています。
  種別/行先は付属ステッカーによる選択式。
  編成番号も付属車両マークによる選択式となっています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2017にて撮影

 <製品内容>
  <30208> 基本6両編成セット(動力付き)
   7000/7300(P) 7500/7800(M) 7550/7580
   7550/7580 7600/7900(P) 7100/7400

  <30209> 増結用中間車2両セット(動力無し)
   7550/7580 7550/7580

  <30210> 増結用先頭車2両セット(動力無し)
   7000/7300(P) 7100/7400 もしくは 7030/7320(P) 7150/7450

 <編成例>
  ←梅田  三宮・宝塚・河原町→
  7000/7300(P) + 7500/7800(M) + 7550/7580 + 7550/7580 +
  7550/7580 + 7550/7580 + 7600/7900(P) + 7100/7400

  7000/7300(P) + 7100/7400

  7030/7320(P) + 7150/7450

  赤文字:<30208> 基本6両編成セット(動力付き)
  桃文字:<30209> 増結用中間車2両セット(動力無し)
  橙文字:<30210> 増結用先頭車2両セット(動力無し)

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