トミックス(TOMIX)さん、
下記製品の発売予定が2024年10月から11月に変更されました。
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<98863>JR 209-500系通勤電車(京葉線・更新車)セット
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<実車ガイド>
103系の置き換え用として、1993年に登場したJR東日本209系。
209系500番台は1998年から中央・総武緩行線に投入されました。
1次車のパンタグラフはひし形のPS28B形でしたが、
1999年登場の2次車はシングルアームPS33A形となりました。
京葉線へは201系の置き換え用として2008年に4編成が転属しました。
その後E233形5000番台の導入で、3編成は武蔵野線へ転属しましたが、
残った1編成は主要機器更新工事を受け、京葉線・外房線・内房線で活躍中です。
<製品特徴>
JR東日本209系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
209系500番台を再現しています。
前面形状を見直しの上、ホーム検知装置もE231系と異なる形状を新規製作。
前面表示部はE231系と異なる3桁表示の運行番号表示部を新規製作。
側面形状を見直し、E231系とは異なるドアフチ部の形状を新規製作。
ドアコックの位置・形状を見直し、より209-500系らしい姿を再現しています。
屋根やクーラーなどを新規製作し、E231系とは異なる形態を再現。
無線アンテナ・信号煙管の取り付け位置を適正化。
クーラーも新たに形状を見直し、キセのビードも再現しています。
モハの床下は機器更新後の姿を再現。
質感の異なる2色の銀色を再現しています。
前面・側面はスモークガラスを再現。
JRマークは印刷済。
車番は選択式転写シートを付属しています。
交換式の前面表示部は印刷済パーツ装着済で、交換用パーツを付属しています。
ヘッドライトはカラープリズム採用で電球色に近い色で点灯します。
テールライト・前面表示部は白色LEDで点灯。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ209-500 サハ209-500 モハ209-500(M)(P) モハ208-500
サハ209-500 サハ209-500 サハ209-500
モハ209-500(T)(P) モハ208-500 クハ208-500
<編成例>
● 京葉線・外房線・内房線 (2008年~現在)
←蘇我・上総一ノ宮・上総湊 千葉・東京→
(10)クハ209 + (9)サハ209 + (8)モハ209(M)(P) + (7)モハ208 +
(6)サハ209 + (5)サハ209 + (4)サハ209 +
(3)モハ209(P) + (2)モハ208 + (1)クハ208
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<7192>JR ED75-700形電気機関車(後期型・秋田車両センター)
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<実車ガイド>
常磐線水戸~平間電化に合わせて、1963年に登場した国鉄ED75形。
ED71形の後継機種として製造された交流用電気機関車です。
1971年登場のED75形700番台は奥羽本線・羽越本線用の耐雪・耐塩害対策機として、
1976年までに91両が製造されました。
屋根上機器の一部を車内に移動した為、すっきりとした外観になっています。
後期型は運転台屋根の扇風機カバーが大きいのが特徴です。
<製品特徴>
JR東日本ED75形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
ED75形700番台を再現しています。
運転台屋根の扇風機カバーが大きい後期型で、
側面の電暖表示灯が小型になったグループを新規製作で再現。
運転室横の窓がサッシの姿を再現しています。
運転室シースルー再現。
前面手すり(縦)は別パーツで付属しています。
解放テコは別パーツを装着済。
Hゴムは黒色で表現しています。
JRマークは印刷済。
ナンバープレート “ED75-767・770・775・777” は別パーツで付属しています。
ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯し、
ON-OFFスイッチ付となっています。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
ダミーカプラーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
一体プレート輪心付車輪を採用。
黒色台車枠・黒色車輪を採用しています。
ミニカーブレール走行可能。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
ED75-700(後期型)(M)(P)
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<90192>ベーシックセットSD HC85系ひだ
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<実車ガイド>
キハ85系の置き換え用として、2019年に登場したJR東海HC85系。
エンジンでの発電電力と蓄電池に貯めた蓄電電力により、
モーターを駆動させるハイブリッドシステムを採用しています。
2019年登場の試験走行車による各種走行試験を基に、
2022年に量産車の製造が開始されました。
2022年7月より特急 “ひだ”、2023年7月より特急 “南紀” に投入され、
2両編成から10両編成までの柔軟な運用に就いています。
<製品特徴>
JR東海HC85系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
HC85系4両・パワーユニットPU-N600・レールなどを
セットにした鉄道模型入門セットです。
【車両】
HC85系ハイブリッド車の量産車を新規製作。
仕様は<98555>HC85系ひだセットに準じています。
カラーシートを採用。
側面グリーンガラスを再現しています。
JRマーク・禁煙マーク・車番は印刷済。
車体側面の “HYBRID” ロゴは印刷済。
<98557>・<98558>各セットに付属の転写シートで車番を変更可能。
ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備し、
白色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
先頭車運転台側のみTNカプラー(SP)を装備しています。
新集電システム・銀色車輪を採用。
【制御機器】
PU-N600(ダークグレー仕様)を採用しています。
【レール】
PC枕木を再現したファイントラックを採用しています。
レール配置はレールパターンA(小判型)。
リレーラーレール付です。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
【車両】
クモロ85-2 モハ84-102(M) モハ84-2 クモハ85-2
【制御機器】
パワーユニットPU-N600(ダークグレー仕様) DCフィーダー
【レール】
ストレートレールS140-PC(F) ✕1 ストレートレールS280-PC(F) ✕3
リレーラーレールS140-RE-PC(F) ✕1 カーブレールC280-45-PC(F) ✕8
【レイアウト用品】
リレーラー
【付属品】
スタートアップガイド 説明書
ランナーパーツ:転落防止幌
ランナーパーツ:スロープ・スペーサーパーツ
ACアダプター
<編成例>
● 特急 “ひだ”
←岐阜 名古屋・高山・飛騨古川→
クモロ85 + モハ84(M) + モハ84 + クモハ85
←岐阜 名古屋・高山・富山→
クモロ85 + モハ84(M) + モハ84 + クモハ85 + クモハ85 + クモハ85
クモロ85 + モハ84(M) + モハ84 + クモハ85 +
クモハ85 + モハ84 + モハ84 + クモハ85
←大阪・岐阜 名古屋・高山・飛騨古川→
クモハ85 + モハ84 + モハ84 + クモハ85 +
クモロ85 + モハ84(M) + モハ84 + クモハ85 + クモハ85 + クモハ85(M)
クモハ85 + クモハ85 + クモハ85 + クモハ85(M) +
クモロ85 + モハ84(M) + モハ84 + クモハ85 + クモハ85 + クモハ85
赤文字:<90192>ベーシックセットSD HC85系ひだ or
赤文字:<98555>JR HC85系ハイブリッド車(ひだ)セット
桃文字:<98556>JR HC85系ハイブリッド車(南紀)セット
橙文字:<98557>JR HC85系ハイブリッド車増結セットA
青文字:<98558>JR HC85系ハイブリッド車増結セットB
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<98865>JR 旧型客車(ぐんま車両センター)セット
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<実車ガイド>
EF55形電気機関車が1986年に車籍復帰したのに合わせて、
全国から旧形客車の一部が高崎客車区(現:ぐんま車両センター)に集められ、
イベント列車運行用として活躍しました。
2011年にはドアの遠隔ロック対応化などのリニューアル工事が実施されました。
2022年にはスハフ42-2173がラウンジカーに、スハフ42-2234が青色になり、
スハフ32・オハニ36を除いて内装が木目調に変更されました。
<製品特徴>
JR東日本ぐんま車両センター所属の旧型客車7両を、鉄道模型Nゲージで製品化。
スハフ42-2173はラウンジカーとなった姿をシートパーツの新規製作。
スハフ42-2234は塗装が青15号に変更された姿を再現。
オハニ36・スハフ32のシートは青色で再現しています。
オハ47・スハフ42-2234のシートは緑色で再現。
各車両で異なるドア形状やトイレ・洗面所窓を再現しています。
幌枠は灰色で再現。
屋根のベンチレーターは黒色で表現しています。
回送時などに使用する反射板パーツを付属しています。
車番は印刷済。
テールライト装備車(オハニ36・スハ32・スハフ42)は、
車掌室側を基準に常点灯基板を装備し、ON-OFFスイッチ付となっています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
オハニ36-11 スハフ32-2357 スハフ42-2173 オハ47-2246
オハ47-2261 オハ47-2266 スハフ42-2234
<編成例>
● 旧型客車(ぐんま車両センター) (2022年10月~)
オハニ36-11 + スハフ32-2357 + スハフ42-2173 + オハ47-2246 +
オハ47-2261 + オハ47-2266 + スハフ42-2234
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<8619>樽見鉄道 ハイモ295-315形(首都圏色)
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<実車ガイド>
ハイモ180-200形の代替用として、1999年に登場した樽見鉄道ハイモ295-310形。
全長16.5mのディーゼルカーで、ハイモ295-315の1両のみが製造されました。
2023年7月より国鉄時代の首都圏色をイメージした塗色に変更されました。
<製品特徴>
樽見鉄道ハイモ295-315形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
首都圏色となった姿を再現しています。
信号炎管・ホイッスル・無線アンテナは別パーツで付属しています。
車番・社紋は印刷済。
前面表示部は “大垣” を印刷済。
ヘッドライト・テールライト・室内灯は常点灯基板を装備し、
ヘッドライトは電球色LEDで、テールライトは赤色LEDで点灯します。
室内灯は白色LEDで点灯。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
ダミーカプラーを装着済。
銀色車輪を採用しています。
ミニカーブ通過可能。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
ハイモ295-315(首都圏色)(M)
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<98744>小田急ロマンスカー70000形GSE(第2編成)セット
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<実車ガイド>
7000形 “LSE” の代替用として、2018年に登場した小田急70000形 “GSE”。
特急用車両(ロマンスカー)で、7両編成✕2本が製造されました。
車体はアルミ合金製で、窓は縦寸法1mの連続窓を採用しています。
先頭車両最前部には展望席を配置し、運転室は2階部分に設けられています。
台車方式はLSEなどで採用された連接台車ではなく、
通常方式の20m級ボギー台車構造を採用しています。
<製品特徴>
小田急70000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
“GSE” の第2編成を再現しています。
第1編成とは異なるボディ運転台部の塗装を再現。
シートはカラーシート採用しています。
ブランドマーク・ロゴマーク・車番は印刷済。
ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備しています。
先頭車展望席部のみ室内照明が点灯します。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
新集電システム・銀色車輪を採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
50052 70002(P) 70102 70152(M)(P) 70202 70302(P) 70352
<編成例>
●特急 “スーパーはこね” “はこね” “えのしま” (2018年3月〜)
←新宿・片瀬江ノ島 小田原・箱根湯本→
(7)50052 + (6)70002(P) + (5)70102 +
(4)70152(M)(P) + (3)70202 + (2)70302(P) + (1)70352
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鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
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・京王 2000系運行開始記念乗車券 発売
・或る列車 10周年記念プレミアムコレクション 販売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/24の鉄道イベント情報
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グリーンマックス(GREENMAX)さん、2024年10月出荷予定の鉄道模型製品発売情報です。
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<50775>JRキハ110形(只見線・首都圏色)(動力付き)
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<実車ガイド>
キハ20系・キハ45系などの置き換え用として登場したJR東日本キハ110形。
20m級の両運転台車で、1990年登場の0番台は急行列車用、
1991年登場の100番台と1993年登場の200番台は普通列車用として、
1995年登場の300番台は北上線経由の特急 “秋田リレー” 用として製造されました。
キハ110形100番台はプラグ式客扉を採用したワンマン運転対応車で、
車内は1人+2人掛けの3列のセミクロスシートとなっています。
只見線を走るキハ110-135は、只見線全線運転再開1周年を記念して、
2023年9月から朱色塗装(首都圏色)に変更されました。
<製品特徴>
JR東日本キハ110形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
キハ110形100番台を再現しています。
JR只見線で運行中のキハ110-135首都圏色を再現。
客扉がプラグ式の100番台の車体を新規製作。
ダクト・ベンチレーターは取付済。
信号炎管は一体彫刻表現。
列車無線アンテナ・ホイッスル・前面貫通幌・渡り板はユーザー取付対応。
車番・JRマーク・各種車体表記は印刷済。
新規製作の付属ステッカーには種別/行先表示・優先席・
車椅子/ベビーカーマーク・架線注意を収録しています。
ヘッドライト(電球色)・テールライトが点灯。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
←小出 会津若松→
キハ110-135(M)
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<50774>JRキハ110形(只見線・首都圏色+224)2両編成セット(動力付き)
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<実車ガイド>
キハ20系・キハ45系などの置き換え用として登場したJR東日本キハ110形。
20m級の両運転台車で、1990年登場の0番台は急行列車用、
1991年登場の100番台と1993年登場の200番台は普通列車用として、
1995年登場の300番台は北上線経由の特急 “秋田リレー” 用として製造されました。
キハ110形100番台はプラグ式客扉を採用したワンマン運転対応車で、
車内は1人+2人掛けの3列のセミクロスシートとなっています。
キハ110形200番台は客扉が引戸式に変更されたのが特徴で、
さらに後期形は踏切事故対策として車端部がそれぞれ25cmずつ延長されました。
只見線を走るキハ110-135は、只見線全線運転再開1周年を記念して、
2023年9月から朱色塗装(首都圏色)に変更されました。
<製品特徴>
JR東日本キハ110形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
キハ110形100番台+200番台を再現しています。
JR只見線で運行中のキハ110-135首都圏色を再現。
所属表記が “北コリ” に変更された2023年以降姿を再現しています。
客扉がプラグ式の100番台の車体を新規製作。
ダクト・ベンチレーターは取付済。
信号炎管は一体彫刻表現。
列車無線アンテナ・ホイッスル・前面貫通幌・渡り板はユーザー取付対応。
車番・JRマーク・各種車体表記は印刷済。
新規製作の付属ステッカーには種別/行先表示・優先席・
車椅子/ベビーカーマーク・架線注意を収録しています。
ヘッドライト(電球色)・テールライトが点灯。
キハ110-224の中間に入る運転台のライトは非点灯ですが、
別売の “<8420>ライト基板” を購入することで点灯化できます。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
キハ110-135 キハ110-224(M)
<編成例>
←小出 会津若松→
キハ110-135 + キハ110-224(M)
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<31928>近鉄22600系Ace(新塗装)基本2両編成セット(動力付き)
★
<31929>近鉄22600系Ace(新塗装)増結2両編成セット(動力無し)
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<実車ガイド>
12200系(新スナックカー)の置き換え用として、2009年に登場した近鉄22600系。
Ace(エース)という愛称で親しまれ、2010年度ローレル賞を受賞しました。
22000系より流線形のデザインで、パンタ無し先頭車には喫煙室が設置されました。
2010年までに4両編成✕2本と2両編成✕12本が製造され、22600系同士のほか、
12200系・12400系・12410系・12600系・22000系との併結もみられます。
2012年12月以降、一部編成に阪神直通対応工事が実施され、
阪神用ATS関連機器の設置やスカート形状の変更等が施されました。
2016~18年に現在の新特急標準色へ変更されました。
<製品特徴>
近鉄22600系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
新塗装の2両編成を再現しています。
併結時の前面連結部をリアルに再現できる貫通路開扉パーツ(2個)を付属しています。
22957号車もしくは22956号車に設置の喫煙室を別パーツで再現。
ヒューズボックスはユーザー取付対応となっています。
列車無線アンテナは一体彫刻表現。
車番・座席番号表示・全席指定表示は印刷済。
付属ステッカーには種別/行先表示を収録しています。
ヘッドライト(白色)・テールライト・前面種別/行先表示(白色)・
通過標識灯(黄色)が点灯します。
<31928>はフライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報<31928>・<31929>をご覧下さい。
<製品内容>
<31928>近鉄22600系Ace(新塗装)基本2両編成セット(動力付き)
22657(M)(P) 22957
<31929>近鉄22600系Ace(新塗装)増結2両編成セット(動力無し)
22656(P) 22956
<編成例>
<31928>近鉄22600系Ace(新塗装)基本2両編成セット(動力付き)
←大阪難波・京都 近鉄奈良・橿原神宮前・鳥羽・近鉄名古屋→
22657(M)(P) + 22957
<31929>近鉄22600系Ace(新塗装)増結2両編成セット(動力無し)
←大阪難波・京都 近鉄奈良・橿原神宮前・鳥羽・近鉄名古屋→
22656(P) + 22956
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<31928>近鉄22600系Ace(新塗装)基本2両編成セット(動力付き)
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<31929>近鉄22600系Ace(新塗装)増結2両編成セット(動力無し)
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★
<31926>近鉄22600系Ace(新塗装)基本4両編成セット(動力付き)
★
<31927>近鉄22600系Ace(新塗装)増結4両編成セット(動力無し)
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<実車ガイド>
12200系(新スナックカー)の置き換え用として、2009年に登場した近鉄22600系。
Ace(エース)という愛称で親しまれ、2010年度ローレル賞を受賞しました。
22000系より流線形のデザインで、パンタ無し先頭車には喫煙室が設置されました。
2010年までに4両編成✕2本と2両編成✕12本が製造され、22600系同士のほか、
12200系・12400系・12410系・12600系・22000系との併結もみられます。
2012年12月以降、一部編成に阪神直通対応工事が実施され、
阪神用ATS関連機器の設置やスカート形状の変更等が施されました。
2016~18年に現在の新特急標準色へ変更されました。
<製品特徴>
近鉄22600系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
新塗装の4両編成を再現しています。
併結時の前面連結部をリアルに再現できる貫通路開扉パーツ(2個)を付属しています。
22902号車もしくは22901号車に設置の喫煙室を別パーツで再現。
ヒューズボックスはユーザー取付対応となっています。
列車無線アンテナは一体彫刻表現。
車番・車椅子マーク・座席番号表示・全席指定表示は印刷済。
付属ステッカーには種別/行先表示を収録しています。
ヘッドライト(白色)・テールライト・前面種別/行先表示(白色)・
通過標識灯(黄色)が点灯します。
<31926>はフライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報<31926>・<31927>をご覧下さい。
<製品内容>
<31926>近鉄22600系Ace(新塗装)基本4両編成セット(動力付き)
22602(P) 22702 22802(M)(P) 22902
<31927>近鉄22600系Ace(新塗装)増結4両編成セット(動力無し)
22601(P) 22701 22801(P) 22901
<編成例>
<31926>近鉄22600系Ace(新塗装)基本4両編成セット(動力付き)
←大阪難波・京都 近鉄奈良・橿原神宮前・鳥羽・近鉄名古屋→
22602(P) + 22702 + 22802(M)(P) + 22902
<31927>近鉄22600系Ace(新塗装)増結4両編成セット(動力無し)
←大阪難波・京都 近鉄奈良・橿原神宮前・鳥羽・近鉄名古屋→
22601(P) + 22701 + 22801(P) + 22901
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<31926>近鉄22600系Ace(新塗装)基本4両編成セット(動力付き)
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<31927>近鉄22600系Ace(新塗装)増結4両編成セット(動力無し)
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★
<31924>近鉄16000系(新塗装)先頭車4両編成セット(動力付き)
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<実車ガイド>
南大阪線・吉野線では初の特急用車両として、1965年に登場した近鉄16000系。
1977年までに2両固定編成✕8本と4両固定編成✕1本が製造されました。
2両編成の16007F・16009Fは2015~16年にかけて喫煙室設置工事が実施され、
側面窓の一部が埋められました。
2016年9月以降、新塗装に順次変更されました。
<製品特徴>
近鉄16000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
新塗装に変更された16007F+16009Fを再現しています。
編成ごとに異なる臭気抜きを再現。
ベンチレーター・臭気抜きは取付済。
列車無線アンテナ・ヒューズボックス・前面渡り板・前面貫通幌はユーザー取付対応。
前面種別(特急)・車番・座席番号表示は印刷済。
付属ステッカーには行先表示・号車表示・副票を収録しています。
ヘッドライト(電球色)・テールライト・前面ヘッドマーク(白色)・
通過標識灯(電球色)が点灯します。
中間に入る先頭車(16009・16107)のライトは非点灯。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
16109 16009(M)(P) 16107 16007(P)
<編成例>
←吉野 大阪阿部野橋→
16109 + 16009(M)(P) + 16107 + 16007(P)
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★
<31923>近鉄16000系(新塗装)2両編成セット(動力付き)
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<実車ガイド>
南大阪線・吉野線では初の特急用車両として、1965年に登場した近鉄16000系。
1977年までに2両固定編成✕8本と4両固定編成✕1本が製造されました。
2両編成の16007F・16009Fは2015~16年にかけて喫煙室設置工事が実施され、
側面窓の一部が埋められました。
2016年9月以降、新塗装に順次変更されました。
<製品特徴>
近鉄16000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
新塗装に変更された16007Fを再現しています。
ベンチレーター・臭気抜きは取付済。
列車無線アンテナ・ヒューズボックス・前面渡り板・前面貫通幌はユーザー取付対応。
前面種別(特急)・車番・座席番号表示は印刷済。
付属ステッカーには行先表示・号車表示・副票を収録しています。
ヘッドライト(電球色)・テールライト・前面ヘッドマーク(白色)・
通過標識灯(電球色)が点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
16107 16007(M)(P)
<編成例>
←吉野 大阪阿部野橋→
16107 + 16007(M)(P)
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
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・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/23の鉄道イベント情報
2026/01/24(土)
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・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/24の鉄道イベント情報
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トミックス(TOMIX)さん、
下記製品の発売予定が2024年10月から11月に変更されました。
★
<98590>国鉄 489系特急電車(クハ489-200・600)基本セット
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<実車ガイド>
信越本線横川~軽井沢間の通過対策車として、1971年に登場した国鉄489系。
485系をベースにした車両で、補助機関車EF63形との協調運転が可能です。
1971年と1972年上期製造の前期型は先頭車がボンネット型となっていましたが、
1972年下期以降製造の中期型は先頭車貫通化や冷房装置変更などが実施されました。
先頭車のクハ489形は下り方が200番台、上り方が600番台に区分されました。
上野~長野・金沢を結ぶ信越本線の特急列車で活躍したほか、
北陸本線の特急列車 “雷鳥” “しらさぎ” にも使用されました。
<製品特徴>
国鉄489系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
クハ489形200番台・600番台を含んだ編成を、ハイグレード(HG)仕様で再現。
イラストマークを掲げて活躍した1970年代後半~1980年代をイメージ。
非常口があり、屋根がグレーの姿を再現しています。
クハ489形600番台はクハ481形とは異なるコンプレッサーを2基搭載した床下を再現。
クハ481・489形200番台との違いを再現しています。
ATS車上子パーツを付属しています。
トイレタンクは装着済で、交換用に流し管パーツを付属しています。
Hゴムはグレーで表現しています。
靴摺り・ドアレールは印刷済。
車番・JRマーク・JNRマークは転写シートを付属しています。
印刷済トレインマークは “しらさぎ(イラスト)” を装着済で、
交換用 “白山(イラスト)・はくたか(イラスト)・白山(文字)・あさま(文字)” を付属。
ヘッドライト・テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
電球色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
トレインマークはカラープリズム採用で、白色に近い色で点灯。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
クハ489形600番台の運転台側はEF63形との連結に備えTNカプラーを装備し、
交換用にダミーカプラーを付属しています。
クハ489形200番台の運転台側はダミーカプラーを装備。
各連結面側は配管付きTNカプラー(SP)を標準装備しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ489-600 モハ488-200(M)(P) モハ489-0(AU13搭載車) クハ489-200
<編成例>
● 特急 “雷鳥” (大阪~金沢・富山) / “しらさぎ” (金沢・富山~名古屋) (1978年頃) /
“白山” (上野~金沢) / “あさま” (上野~長野) (1975年頃)
(1)クハ489-600 + (2)モハ488-200(T)(P) + (3)モハ489(AU13) +
(4)サロ489(AU13) + (5)サロ489(AU13) + (6)サシ489(AU13) +
(7)モハ488-200(M)(P) + (8)モハ489(AU13) + (9)サハ489(AU13) +
(10)モハ488-200(M)(P) + (11)モハ489(AU13) + (12)クハ489-200
赤文字:<98590>国鉄 489系特急電車(クハ489-200・600)基本セット
桃文字:<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
橙文字:<98592>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(T)
青文字:<9019>国鉄電車 サハ481(489)形(AU13搭載車)
緑文字:<9020>国鉄電車 サロ481(489)形(AU13搭載車)
紫文字:<9021>国鉄電車 サシ481(489)形(AU13搭載車)
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<98589>国鉄 485系特急電車(クハ481-200)基本セット
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<実車ガイド>
直流・交流50/60Hz全てに対応可能な特急形電車として、
1968年に登場した国鉄485系。
1968~72年製造の初期型は先頭車がボンネット型でしたが、
1972~73年製造の中期型(200番台)では前面貫通形に改められ、
1974~76年製造の後期型(300番台)では前面非貫通形となりました。
冷房装置も初期型がキノコ型のAU12形だったのに対し、
中期型ではモハ484形が集中式AU71形、他の車両は分散式AU13形に変更されました。
クハ481形200番台は当初、山陽本線・東北本線の特急列車で活躍しましたが、
徐々に関西・九州地方へと活躍の場を移しました。
<製品特徴>
国鉄485系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
クハ481形200番台を含んだ編成を、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
イラストマークを掲げて活躍した1970年代後半~1980年代をイメージ。
非常口があり、屋根がグレーの姿を再現しています。
モハ484・485、サハ481・サロ481の非常口はより実車に準じたユニット形状で再現。
トイレタンクは装着済で、交換用に流し管パーツを付属しています。
スノープロウは台車一体で再現し、交換用に通常台車枠と台車排障器パーツを付属。
ATS車上子パーツを付属しています。
Hゴムはグレーで表現しています。
靴摺り・ドアレールは印刷済。
車番・JRマーク・JNRマークは転写シートを付属しています。
印刷済トレインマーク “やまびこ(イラスト)” を装着済で、
交換用として “いなほ(イラスト)・白鳥(文字)” を付属しています。
ヘッドライト・テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
電球色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
トレインマークはカラープリズム採用で、白色に近い色で点灯。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
先頭車運転台側は連結器カバー付きダミーカプラーを装備し、
交換用にカバーなしのダミーカプラーを付属しています。
各連結面側は配管付きTNカプラー(SP)を標準装備。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ481-200 モハ484-200(M)(P) モハ485-0(AU13) クハ481-200
<編成例>
● 特急 “雷鳥” (大阪~富山) / “しらさぎ” (米原~富山) /
“つばめ” (西鹿児島・熊本・博多~岡山) / “みどり” (宮崎・大分~大阪・新大阪) /
“しおじ” (下関・広島~新大阪) (1974年)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(M)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)サロ481(AU13) + (5)サロ481(AU13) + (6)サシ481(AU13) +
(7)モハ484-200(M)(P) + (8)モハ485(AU13) + (9)モハ484-200(M)(P) +
(10)モハ485(AU13) + (11)クハ481-200
●特急 “ひばり” (上野~仙台) / “やまびこ” (上野~盛岡) /
“はつかり” “いなほ” (上野~青森) / “白鳥” (大阪~青森) (1978年頃)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(T)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)モハ484-200(M)(P) + (5)モハ485(AU13) + (6)サロ481(AU13) +
(7)サシ481(AU13) + (8)モハ484-600(T)(P) + (9)モハ485(AU13) +
(10)モハ484-200(M)(P) + (11)モハ485(AU13) + (12)クハ481-200
●特急 “にちりん” (西鹿児島・宮崎・大分~博多) /
“有明” (熊本~博多) (1982年頃)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(T)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)サロ481(AU13) + (5)モハ484-200(M)(P) +
(6)モハ485(AU13) + (7)クハ481-200
赤文字:<98589>国鉄 485系特急電車(クハ481-200)基本セット
桃文字:<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
橙文字:<98592>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(T)
青文字:<98593>国鉄 485系特急電車(モハ484-600)増結セット
緑文字:<9020>国鉄電車 サロ481(489)形(AU13搭載車)
紫文字:<9021>国鉄電車 サシ481(489)形(AU13搭載車)
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★
<98593>国鉄 485系特急電車(モハ484-600)増結セット
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<実車ガイド>
1968年登場の国鉄485系は直流・交流50/60Hz全てに対応可能な特急形電車です。
モハ484・488形200番台は1972年より製造された中期型です。
0番台(初期型)の冷房装置がキノコ型AU12形だったのに対し、
中期型ではモハ484形が集中式AU71形、他の車両は分散式AU13形に変更されました。
また、車掌室と業務用室の廃止により、モハ485形と同じ定員数に増加されました。
モハ484形600番台はモハ484形200番台をもとに
車掌室と業務用室を再設置して新製された車両です。
主にグリーン車が編成端に連結されていた東北地方の特急列車で使用されました。
<製品特徴>
国鉄485系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
モハ484形600番台+モハ485形0番台を、ハイグレード(HG)仕様で再現。
ドアコックがユニット形状へと変更された後期型を再現しています。
側面非常口はユニット形状で、屋根がグレーの姿を再現。
モハ484・485の非常口はより実車に準じたユニット形状で再現しています。
トイレタンクは装着済。
シートは青色で表現しています。
Hゴムはグレーで表現しています。
靴摺り・ドアレール印刷済。
車番は選択式転写シートを付属しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
各連結面側は配管付きTNカプラー(SP)を標準装備しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
モハ484-600(後期型)(P) モハ485-0(後期型・AU13搭載車)
<編成例>
●特急 “ひばり” (上野~仙台) / “やまびこ” (上野~盛岡) /
“はつかり” “いなほ” (上野~青森) / “白鳥” (大阪~青森) (1978年頃)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(T)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)モハ484-200(M)(P) + (5)モハ485(AU13) + (6)サロ481(AU13) +
(7)サシ481(AU13) + (8)モハ484-600(T)(P) + (9)モハ485(AU13) +
(10)モハ484-200(M)(P) + (11)モハ485(AU13) + (12)クハ481-200
赤文字:<98589>国鉄 485系特急電車(クハ481-200)基本セット
桃文字:<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
青文字:<98593>国鉄 485系特急電車(モハ484-600)増結セット
緑文字:<9020>国鉄電車 サロ481(489)形(AU13搭載車)
紫文字:<9021>国鉄電車 サシ481(489)形(AU13搭載車)
<最安値を探してみる>
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★
<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
★
<98592>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(T)
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<実車ガイド>
1968年登場の国鉄485系は直流・交流50/60Hz全てに対応可能な特急形電車です。
1971年に登場国鉄489系は485系をベースにした車両で、
信越本線横川~軽井沢間の通過対策車としてEF63形との協調運転が可能です。
モハ484・488形200番台は1972年より製造された中期型です。
0番台(初期型)の冷房装置がキノコ型AU12形だったのに対し、
中期型ではモハ484形が集中式AU71形、他の車両は分散式AU13形に変更されました。
また、車掌室と業務用室の廃止により、モハ485形と同じ定員数に増加されました。
<製品特徴>
国鉄485・489系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
モハ484(484)-200+モハ485(489)-0を、ハイグレード(HG)仕様で再現。
非常口があり、屋根がグレーの姿を再現しています。
モハ484・485、サハ481・サロ481の非常口はより実車に準じたユニット形状で再現
トイレタンクは装着済で、交換用にトイレ流し管を付属しています。
シートは青色で表現しています。
Hゴムはグレーで表現しています。
靴摺り・ドアレール印刷済。
車番は選択式転写シートを付属しています。
<98591>はM-13モーター・フライホイール付動力を採用。
新集電システム・黒色車輪を採用しています。
各連結面側は配管付きTNカプラー(SP)を標準装備。
詳細はメーカーの案内情報<98591>・<98592>をご覧下さい。
<製品内容>
<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
モハ484(488)-200(T)(P) モハ485(489)-0(AU13搭載車)
モハ484(488)-200(M)(P) モハ485(48)-0(AU13搭載車)
<98592>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(T)
モハ484(488)-200(T)(P) モハ485(489)-0(AU13搭載車)
<編成例>
● 特急 “雷鳥” (大阪~富山) / “しらさぎ” (米原~富山) /
“つばめ” (西鹿児島・熊本・博多~岡山) / “みどり” (宮崎・大分~大阪・新大阪) /
“しおじ” (下関・広島~新大阪) (1974年)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(M)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)サロ481(AU13) + (5)サロ481(AU13) + (6)サシ481(AU13) +
(7)モハ484-200(M)(P) + (8)モハ485(AU13) + (9)モハ484-200(M)(P) +
(10)モハ485(AU13) + (11)クハ481-200
●特急 “ひばり” (上野~仙台) / “やまびこ” (上野~盛岡) /
“はつかり” “いなほ” (上野~青森) / “白鳥” (大阪~青森) (1978年頃)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(T)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)モハ484-200(M)(P) + (5)モハ485(AU13) + (6)サロ481(AU13) +
(7)サシ481(AU13) + (8)モハ484-600(T)(P) + (9)モハ485(AU13) +
(10)モハ484-200(M)(P) + (11)モハ485(AU13) + (12)クハ481-200
●特急 “にちりん” (西鹿児島・宮崎・大分~博多) /
“有明” (熊本~博多) (1982年頃)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(T)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)サロ481(AU13) + (5)モハ484-200(M)(P) +
(6)モハ485(AU13) + (7)クハ481-200
赤文字:<98589>国鉄 485系特急電車(クハ481-200)基本セット
桃文字:<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
橙文字:<98592>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(T)
青文字:<98593>国鉄 485系特急電車(モハ484-600)増結セット
緑文字:<9020>国鉄電車 サロ481(489)形(AU13搭載車)
紫文字:<9021>国鉄電車 サシ481(489)形(AU13搭載車)
● 特急 “雷鳥” (大阪~金沢・富山) / “しらさぎ” (金沢・富山~名古屋) (1978年頃) /
“白山” (上野~金沢) / “あさま” (上野~長野) (1975年頃)
(1)クハ489-600 + (2)モハ488-200(T)(P) + (3)モハ489(AU13) +
(4)サロ489(AU13) + (5)サロ489(AU13) + (6)サシ489(AU13) +
(7)モハ488-200(M)(P) + (8)モハ489(AU13) + (9)サハ489(AU13) +
(10)モハ488-200(M)(P) + (11)モハ489(AU13) + (12)クハ489-200
赤文字:<98590>国鉄 489系特急電車(クハ489-200・600)基本セット
桃文字:<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
橙文字:<98592>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(T)
青文字:<9019>国鉄電車 サハ481(489)形(AU13搭載車)
緑文字:<9020>国鉄電車 サロ481(489)形(AU13搭載車)
紫文字:<9021>国鉄電車 サシ481(489)形(AU13搭載車)
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<9021>国鉄電車 サシ481(489)形(AU13搭載車)
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<実車ガイド>
1968年登場の国鉄485系は直流・交流50/60Hz全てに対応可能な特急形電車です。
1971年に登場国鉄489系は485系をベースにした車両で、
信越本線横川~軽井沢間の通過対策車としてEF63形との協調運転が可能です。
サシ481形・サシ489形は485・489系の食堂車で、両端に回送運転台を設置し、
妻面には窓とテールライトを、屋根上にはヘッドライトを装備していました。
0番台(初期型)の冷房装置がキノコ型AU12形だったのに対し、
1972年より製造された中期型では分散式AU13形に変更されました。
<製品特徴>
国鉄485・489系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
AU13クーラーを搭載したサシ481形・サシ489形を、ハイグレード(HG)仕様で再現。
屋根はグレーで表現しています。
トイレタンクは装着済で、交換用にトイレ流し管を付属しています。
ドアレール印刷済。
車番は選択式転写シート対応(各セットに付属)。
新集電システム・黒色車輪を採用しています。
配管付きTNカプラー(SP)を標準装備。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
サシ481(489)(AU13搭載車)
<編成例>
● 特急 “雷鳥” (大阪~富山) / “しらさぎ” (米原~富山) /
“つばめ” (西鹿児島・熊本・博多~岡山) / “みどり” (宮崎・大分~大阪・新大阪) /
“しおじ” (下関・広島~新大阪) (1974年)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(M)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)サロ481(AU13) + (5)サロ481(AU13) + (6)サシ481(AU13) +
(7)モハ484-200(M)(P) + (8)モハ485(AU13) + (9)モハ484-200(M)(P) +
(10)モハ485(AU13) + (11)クハ481-200
●特急 “ひばり” (上野~仙台) / “やまびこ” (上野~盛岡) /
“はつかり” “いなほ” (上野~青森) / “白鳥” (大阪~青森) (1978年頃)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(T)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)モハ484-200(M)(P) + (5)モハ485(AU13) + (6)サロ481(AU13) +
(7)サシ481(AU13) + (8)モハ484-600(T)(P) + (9)モハ485(AU13) +
(10)モハ484-200(M)(P) + (11)モハ485(AU13) + (12)クハ481-200
赤文字:<98589>国鉄 485系特急電車(クハ481-200)基本セット
桃文字:<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
青文字:<98593>国鉄 485系特急電車(モハ484-600)増結セット
緑文字:<9020>国鉄電車 サロ481(489)形(AU13搭載車)
紫文字:<9021>国鉄電車 サシ481(489)形(AU13搭載車)
● 特急 “雷鳥” (大阪~金沢・富山) / “しらさぎ” (金沢・富山~名古屋) (1978年頃) /
“白山” (上野~金沢) / “あさま” (上野~長野) (1975年頃)
(1)クハ489-600 + (2)モハ488-200(T)(P) + (3)モハ489(AU13) +
(4)サロ489(AU13) + (5)サロ489(AU13) + (6)サシ489(AU13) +
(7)モハ488-200(M)(P) + (8)モハ489(AU13) + (9)サハ489(AU13) +
(10)モハ488-200(M)(P) + (11)モハ489(AU13) + (12)クハ489-200
赤文字:<98590>国鉄 489系特急電車(クハ489-200・600)基本セット
桃文字:<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
橙文字:<98592>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(T)
青文字:<9019>国鉄電車 サハ481(489)形(AU13搭載車)
緑文字:<9020>国鉄電車 サロ481(489)形(AU13搭載車)
紫文字:<9021>国鉄電車 サシ481(489)形(AU13搭載車)
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<9020>国鉄電車 サロ481(489)形(AU13搭載車)
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<実車ガイド>
1968年登場の国鉄485系は直流・交流50/60Hz全てに対応可能な特急形電車です。
1971年に登場国鉄489系は485系をベースにした車両で、
信越本線横川~軽井沢間の通過対策車としてEF63形との協調運転が可能です。
サロ481形・サロ489形はグリーン車として長編成などに組み込まれていました。
0番台(初期型)の冷房装置がキノコ型AU12形だったのに対し、
1972年より製造された中期型では分散式AU13形に変更されました。
<製品特徴>
国鉄485・489系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
AU13クーラーを搭載したサロ481形・サロ489形を、ハイグレード(HG)仕様で再現。
非常口があり、屋根がグレーの姿を再現しています。
サロ481の非常口はより実車に準じたユニット形状で再現
トイレタンクは装着済で、交換用にトイレ流し管を付属しています。
靴摺り・ドアレール印刷済。
車番は選択式転写シート対応(各セットに付属)。
新集電システム・黒色車輪を採用しています。
配管付きTNカプラー(SP)を標準装備。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
サロ481(489)(AU13搭載車)
<編成例>
● 特急 “雷鳥” (大阪~富山) / “しらさぎ” (米原~富山) /
“つばめ” (西鹿児島・熊本・博多~岡山) / “みどり” (宮崎・大分~大阪・新大阪) /
“しおじ” (下関・広島~新大阪) (1974年)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(M)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)サロ481(AU13) + (5)サロ481(AU13) + (6)サシ481(AU13) +
(7)モハ484-200(M)(P) + (8)モハ485(AU13) + (9)モハ484-200(M)(P) +
(10)モハ485(AU13) + (11)クハ481-200
●特急 “ひばり” (上野~仙台) / “やまびこ” (上野~盛岡) /
“はつかり” “いなほ” (上野~青森) / “白鳥” (大阪~青森) (1978年頃)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(T)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)モハ484-200(M)(P) + (5)モハ485(AU13) + (6)サロ481(AU13) +
(7)サシ481(AU13) + (8)モハ484-600(T)(P) + (9)モハ485(AU13) +
(10)モハ484-200(M)(P) + (11)モハ485(AU13) + (12)クハ481-200
●特急 “にちりん” (西鹿児島・宮崎・大分~博多) /
“有明” (熊本~博多) (1982年頃)
(1)クハ481-200 + (2)モハ484-200(T)(P) + (3)モハ485(AU13) +
(4)サロ481(AU13) + (5)モハ484-200(M)(P) +
(6)モハ485(AU13) + (7)クハ481-200
赤文字:<98589>国鉄 485系特急電車(クハ481-200)基本セット
桃文字:<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
橙文字:<98592>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(T)
青文字:<98593>国鉄 485系特急電車(モハ484-600)増結セット
緑文字:<9020>国鉄電車 サロ481(489)形(AU13搭載車)
紫文字:<9021>国鉄電車 サシ481(489)形(AU13搭載車)
● 特急 “雷鳥” (大阪~金沢・富山) / “しらさぎ” (金沢・富山~名古屋) (1978年頃) /
“白山” (上野~金沢) / “あさま” (上野~長野) (1975年頃)
(1)クハ489-600 + (2)モハ488-200(T)(P) + (3)モハ489(AU13) +
(4)サロ489(AU13) + (5)サロ489(AU13) + (6)サシ489(AU13) +
(7)モハ488-200(M)(P) + (8)モハ489(AU13) + (9)サハ489(AU13) +
(10)モハ488-200(M)(P) + (11)モハ489(AU13) + (12)クハ489-200
赤文字:<98590>国鉄 489系特急電車(クハ489-200・600)基本セット
桃文字:<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
橙文字:<98592>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(T)
青文字:<9019>国鉄電車 サハ481(489)形(AU13搭載車)
緑文字:<9020>国鉄電車 サロ481(489)形(AU13搭載車)
紫文字:<9021>国鉄電車 サシ481(489)形(AU13搭載車)
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<実車ガイド>
1968年登場の国鉄485系は直流・交流50/60Hz全てに対応可能な特急形電車です。
1971年に登場国鉄489系は485系をベースにした車両で、
信越本線横川~軽井沢間の通過対策車としてEF63形との協調運転が可能です。
サハ481形・サハ489形は付随車として長編成などに組み込まれていました。
0番台(初期型)の冷房装置がキノコ型AU12形だったのに対し、
1972年より製造された中期型では分散式AU13形に変更されました。
<製品特徴>
国鉄485・489系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
AU13クーラーを搭載したサハ481形を、ハイグレード(HG)仕様で再現。
付属のコンプレッサーパーツにより、サハ489形も再現可能です。
非常口があり、屋根がグレーの姿を再現しています。
サハ481の非常口はより実車に準じたユニット形状で再現
トイレタンクは装着済で、交換用にトイレ流し管を付属しています。
シートは青色で表現しています。
Hゴムはグレーで表現しています。
靴摺り・ドアレール印刷済。
車番は選択式転写シート対応(各セットに付属)。
新集電システム・黒色車輪を採用しています。
各連結面側は配管付きTNカプラー(SP)を標準装備。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
サハ481(489)(AU13搭載車)
<編成例>
● 特急 “雷鳥” (大阪~金沢・富山) / “しらさぎ” (金沢・富山~名古屋) (1978年頃) /
“白山” (上野~金沢) / “あさま” (上野~長野) (1975年頃)
(1)クハ489-600 + (2)モハ488-200(T)(P) + (3)モハ489(AU13) +
(4)サロ489(AU13) + (5)サロ489(AU13) + (6)サシ489(AU13) +
(7)モハ488-200(M)(P) + (8)モハ489(AU13) + (9)サハ489(AU13) +
(10)モハ488-200(M)(P) + (11)モハ489(AU13) + (12)クハ489-200
赤文字:<98590>国鉄 489系特急電車(クハ489-200・600)基本セット
桃文字:<98591>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(M)
橙文字:<98592>国鉄 485(489)系特急電車(AU13搭載車)増結セット(T)
青文字:<9019>国鉄電車 サハ481(489)形(AU13搭載車)
緑文字:<9020>国鉄電車 サロ481(489)形(AU13搭載車)
紫文字:<9021>国鉄電車 サシ481(489)形(AU13搭載車)
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http://tetudoumokei.gjgd.net/Entry/9044/【トミックス】「2024年10月→11月 発売予定変更 鉄道模型製品 発売情報」その1