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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【鉄コレ】「鉄道コレクション 2018/5/25発売予定 鉄道模型製品情報」

<288862>鉄道コレクション JR205系1200番代 南武線6両セット
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 <実車ガイド>
  103系に代わる新形式車として1985年に登場した205系。
  205系1200番台は山手線所属付随車の一部を先頭車化した車両で、
  南武線用として2004~2005年に登場しました。
  ナハ50編成は1200番台で唯一鎌倉総合車両センターで改造された車両です。
  運転台設置により埋められた側面方向幕に、
  帯が貼り付けられていないのが特徴です。
  後にシングルアームパンタグラフに交換されました。

 <製品特徴>
  205系1200番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  シングルアーム交換後のナハ50編成を鉄コレで再現しています。
  動力は20m級用A2 TM-14、走行化パーツはTT-03R(クロ)を指定し、
  パンタグラフは<0255>PS33D形を推奨します。

 <製品内容>
  クハ205-1205 モハ205-13(P) モハ204-13
  モハ205-15(P) モハ204-15 クハ204-1205
  ※展示用台座は付属していません。

 <編成例>
  クハ205-1205 + モハ205-13(P) + モハ204-13 +
  モハ205-15(P) + モハ204-15 + クハ204-1205

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<288855>鉄道コレクション JR205系3000番代 川越線・八高線4両セット
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 <実車ガイド>
  103系に代わる新形式車として1985年に登場した205系。
  205系3000番台は山手線所属車を八高・川越線用に改造した車両で、
  2003年に登場しました。
  4両編成化するにあたり、
  サハ205形中間付随車を先頭車化しています。
  南武支線用205系1000番台や仙石線用205系3100番台と同様に、
  これまでの205系先頭車とは若干の違いがあります。
  ハエ83編成は土崎工場(現:秋田総合車両センター)で先頭改造されました。

 <製品特徴>
  205系3000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ハエ83編成の2017年の姿を鉄コレで再現しています。
  動力は20m級用A2 TM-14、走行化パーツはTT-03R(クロ)を指定し、
  パンタグラフは<0255>PS33D形を推奨します。

 <製品内容>
  クハ205-3003 モハ205-3003(P) モハ204-3003 クハ204-3003
  ※展示用台座は付属してません。

 <編成例>
  クハ205-3003 + モハ205-3003(P) + モハ204-3003 + クハ204-3003

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<289098>鉄道コレクション 筑豊電気鉄道2000形2004号(緑)
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 <実車ガイド>
  筑豊電気鉄道初の自社車両として1976年に登場した2000形。
  西鉄の福岡市内線1300形・1200形と
  北九州市内線1000形を譲り受けた車両です。
  当初は2両連接車でしたが、
  1977年に北九州線1000形や福岡市内線1000形を改造した中間車を組み込み、
  3両連接車となりました。
  この時の黄色地に赤帯塗装から
  「黄電(きなでん)」と呼ばれ親しまれました。
  2007~2009年に「レインポー電車」と称して、
  7編成全てが7色(紫・藍・青・緑・黄・橙・赤)に塗装変更されました。
  2012年からは廃車が続き、
  現在は2003号(藍)1編成を残すのみとなっています。
 
 <製品特徴>
  筑豊電気鉄道2000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  2004号(緑)を再現しています。
  動カユニットはTM-TR06を指定しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  2004A(P) + 2004C + 2004B
  ※展示用台座は付属してません。

 <編成例>
  2004A(P) + 2004C + 2004B

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<289142>鉄道コレクション 筑豊電気鉄道2000形2007号(赤)
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 <実車ガイド>
  筑豊電気鉄道初の自社車両として1976年に登場した2000形。
  西鉄の福岡市内線1300形・1200形と
  北九州市内線1000形を譲り受けた車両です。
  当初は2両連接車でしたが、
  1977年に北九州線1000形や福岡市内線1000形を改造した中間車を組み込み、
  3両連接車となりました。
  この時の黄色地に赤帯塗装から
  「黄電(きなでん)」と呼ばれ親しまれました。
  2007~2009年に「レインポー電車」と称して、
  7編成全てが7色(紫・藍・青・緑・黄・橙・赤)に塗装変更されました。
  2012年からは廃車が続き、
  現在は2003号(藍)1編成を残すのみとなっています。

 <製品特徴>
  筑豊電気鉄道2000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  前面方向幕が大きい2007号(赤)を再現しています。
  動カユニットはTM-TR06を指定しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  2007A(P) + 2007C + 2007B
  ※展示用台座は付属してません。

 <編成例>
  2007A(P) + 2007C + 2007B

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<3050>EF58 60
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 <実車ガイド>
  EF58は戦後初の旅客用電気機関車として
  1946~1948年に計31両が製造されました。
  これらは初期型と呼ばれ、箱型車体となっています。
  1952~1958年には流線型車体の改良型が登場し、
  こちらは141両が製造されました。
  60号機はお召列車牽引指定機として1953年に日立製作所で製造。
  同時期に製造された61号機が本務機、
  60号機は予備機とされました。
  1973年にお召指定を解除された後、
  一般機として改修工事が実施されました。
  1979年の愛知県植樹祭では再び予備機に指定されましたが、
  1983年に老朽化を理由に廃車・解体されました。

 <製品特徴>
  お召列車牽引予備機として活躍したEF58-60を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  小窓Hゴム・ヨロイド式エアーフィルターとなった
  1979年愛知植樹祭予備機運転時の姿を再現しています。
  ステンレス製飾り帯・ナンバープレート・メーカープレートは
  車体一体表現となっています。
  運転台は室内シースルー化で、操作盤・イス等も表現。
  PS14パンタグラフや先台車ステップはシルバー成形部品となっています。
  ヘッドライトが点灯し、
  はちまき状の縁取りも再現しています。
  銀色のアーノルドカプラーを標準装備し、
  交換用ナックルカプラーも付属しています。
  日章旗・列車無線アンテナ・ホイッスル・信号炎管・
  にぎり棒・台座・避雷針を付属しています。
  フライホイール搭載動力ユニットを採用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF58-60

 <編成例>
  ●お召列車1号編成 回送時
   EF58-60 + お召列車1号編成 + EF58-61

  ●荷物列車
   EF58-60 + マニ36 + マニ60 + マニ37 + マニ60 +
   マニ60 + オユ12 + スユ44 + スニ40 + スニ4

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<10-1228>鹿島臨海鉄道6000形 2両セット
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 <実車ガイド>
  大洗鹿島線用気動車として1985年に登場した6000形。
  1993年までに19両が製造されました。
  国鉄キハ37に準じたディーゼルエンジンを搭載しており、
  車内はセミ転換クロスシートとなっています。

 <製品特徴>
  鹿島臨海鉄道6000形気動車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  登場時オリジナル塗装で、
  初期形の側面方向幕のない姿を再現しています。
  無線アンテナを装着。
  信号炎管を表現しています。
  車番(M車は6001・T車は6004)は印刷済。
  前面・側面の行先表示(「水戸」「大洗」「鹿島神宮」)はシールで対応。
  優先席表示はシールを付属しています。
  前尾照灯を標準装備(消灯スイッチなし)。
  室内灯も取付可能です。
  最新LED室内灯クリアも装着可能。
  動力ユニットはフライホイール非装備です。
  台車マウントのアーノルドカプラーを標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  6001(M) 6004

 <編成例>
  ←水戸  (鹿島サッカースタジアム)鹿島神宮→
  6001(M) + 6004

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<10-1146>アルプスの氷河特急 4両増結セット
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 <実車ガイド>
  レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道を経由し、
  ツェルマットからサン・モリッツまでを走破する「氷河特急」は、
  スイスを代表する観光列車です。  

 <製品特徴>
  スイスの観光列車「氷河特急」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  2006年置き換えの新形プレミアム客車を再現しています。
  ユニトラックコンパクトR150も通過できる小半径対応車です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  Api1312 WRp3832 Bp2531 Bp2533

 <編成例>
  (機関車)Ge4/4-III 644 + (パノラマ1等車A)Ap1314 + (パノラマ1等車B)Api1312 +
  (パノラマバー)WRp3832 + (パノラマ2等車)Bp2531 + (パノラマ2等車)Bp2533 +
  (パノラマ2等車)Bp2535

  赤文字:<10-1145>アルプスの氷河特急 3両基本セット
  桃文字:<10-1146>アルプスの氷河特急 4両増結セット

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<3061-2>EF65 1000 後期形(JR仕様)
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 <実車ガイド>
  EF60形に続く平坦線区向け直流電気機関車として、1965年に登場したEF65形。
  EF65形1000番台は旅客・貨物の両方に使用可能な汎用機として、
  1969~1979年に139両が製造されました。
  1969~1972年に製造された前期形(1001~1055)と
  1976~1979年に製造された後期形(1056~1139)に分類され、
  外観等に違いが見られます。

 <製品特徴>
  EF65形1000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  EF65後期形で1990年頃の田端運転所所属車を再現しています。
  Hゴムはグレーで表現。
  パンタグラフはPS22。
  製造銘板は「川重・富士」。
  ナンバープレートは「1105」「1108」「1112」「1116」の選択式。
  ヘッドマークは「瀬戸」「踊り子」が付属。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯します。
  フライホイール付動力ユニットを採用。
  アーノルドカプラーを標準装備し、
  交換用としてナックルカプラーを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF65-1000 後期形(JR仕様)

 <編成例>
  ・寝台特急「瀬戸・あさかぜ」
   EF65-1000 + 24系25形 寝台特急「瀬戸・あさかぜ」

   EF65-1000 + スハフ14 + オハ14×6 + スハフ14

   EF65-1000 + オハフ15 + オハ14 + オハ14 + オハ14 + オハ14 + スハフ14

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<10-1481>115系1000番台 湘南色(JR仕様) 7両基本セット
<10-1482>115系1000番台 湘南色(JR仕様) 4両増結セット
<10-1483>115系1000番台 湘南色(JR仕様) 4両セット
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 <実車ガイド>
  113系を基に寒冷地区・急勾配路線用として、
  1963年に登場した115系。
  1977年に登場した1000番台は耐寒耐雪強化構造車です。
  シールドビームやユニット窓、シートピッチ拡大、
  雪切室設置、冷房装置搭載準備車等が特徴です。
  小山電車区所属車は東北本線・高崎線をはじめ、
  湘南新宿ラインでも運用されていましたが、
  2002年に湘南新宿ラインから撤退。
  2003年には高崎線、2004年には東北本線からも撤退し、
  2005年1月にさよなら運転が実施されました。

 <製品特徴>
  115系1000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  2001年頃の小山電車区所属車を再現しています。
  JR無線アンテナ搭載、黒色の窓ガラスHゴム、トイレタンク装備、
  乗務員室扉下部把手なし、運行番号表示移設とLED化された姿を再現。
  モハ114は1000番台車独自の屋根上配管を表現しています。
  クーラーはAU75クーラー、パンタグラフはPS16を装備。
  先頭車先頭部の連結器は連結可能。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示が点灯(消灯スイッチ付)。
  4両セットのM車はトラクションタイヤ無し。
  先頭車はJRマーク印刷済。
  前面表示は「普通(白地)」。
  交換用として無地の前面表示を付属しています。
  先頭車の保安表記は「P/SN」。
  所属表記は全車両とも「東ヤマ」です。
  側面行先表示は白無地で、
  行先表示シールを付属しています。
  付属シールには前面表示・側面行先表示・編成番号表示・運行番号表示・
  弱冷房車表示・禁煙車表示・優先席表示を収録しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-1481>115系1000番台 湘南色(JR仕様) 7両基本セット
   クハ115-1076 モハ114-1114(P) モハ115-1051 サハ115-1023
   モハ114-1113(M)(P) モハ115-1050 クハ115-1115

  <10-1482>115系1000番台 湘南色(JR仕様) 4両増結セット
   クハ115-1092 モハ114-1138(P) モハ115-1074 クハ115-1136

  <10-1483>115系1000番台 湘南色(JR仕様) 4両セット
   クハ115-1095 モハ114-1141(M)(P) モハ115-1077 クハ115-1132

 <編成例>
  クハ115-1076 + モハ114-1114(P) + モハ115-1051 + サハ115-1023 +
  モハ114-1113(M)(P) + モハ115-1050 + クハ115-1115 + クハ115-1092 +
  モハ114-1138(P) + モハ115-1074 + クハ115-1136

  クハ115-1076 + モハ114-1114(P) + モハ115-1051 + サハ115-1023 +
  モハ114-1113(M)(P) + モハ115-1050 + クハ115-1115 + クハ115-1095 +
  モハ114-1141(M)(P) + モハ115-1077 + クハ115-1132 + クハ115-1092 +
  モハ114-1138(P) + モハ115-1074 + クハ115-1136 

  クハ115-1095 + モハ114-1141(M)(P) + モハ115-1077 + クハ115-1132

  赤文字:<10-1481>115系1000番台 湘南色(JR仕様) 7両基本セット
  桃文字:<10-1482>115系1000番台 湘南色(JR仕様) 4両増結セット
  橙文字:<10-1483>115系1000番台 湘南色(JR仕様) 4両セット

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<10-561>オリエントエクスプレス'88 7両基本セット
<10-562>オリエントエクスプレス'88 6両増結セット
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 <実車ガイド>
  フジテレビ開局30周年記念として、
  1988年に運行されたオリエントエクスプレス'88。
  1988/9/7にパリのリヨン駅を出発後、
  フランス・ベルギー・西ドイツ・東ドイツ・ポーランドを通過。
  ソ連のブレストで1,435mm用台車から1,524mm用台車に履き替えた後、
  ソ連国内を走破。
  ザバイカリスクで再度1,435mm用台車に交換後、
  中国・英領香港を通過し、9/26に九龍駅に到着しました。
  香港から徳山下松港までは船で車両を運んだ後、
  日立製作所笠戸事業所にて国内走行用改造工事が施されました。
  10/16には山陽本線下松~新下関間で試運転を実施。
  そして10/17~18にかけて広島駅から東京駅までを走破しました。
  その走行距離は15,494kmで、
  単一列車による世界最長運転の世界記録となりました。
  パリ~東京間走行後は、
  約2ヶ月間にわたって日本国内で運行され、
  東京を起点に、熊本や高松・札幌等まで走行しました。
  運行終了後は日立製作所笠戸事業所で復元作業が実施され、
  1989年1月にヨーロッパに返却されました。
  なお、プルマンカー4158は2004年4月に再来日。
  2005年3月からは箱根ラリック美術館で展示されています。

 <製品特徴>
  オリエントエクスプレス'88を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  日本国内運行時に連結されたJR控え車両(マニ50・オニ23)を
  含めた編成を再現しています。
  青いプリマドンナと称された車体色をはじめ、
  金装飾・銅色手すり・屋根ベンチレーター・床下機器等をしっかり表現。
  中間車両端にはヨーロッパ車特有のバッファや
  大柄連結ホロ・石炭庫・物入れを再現。
  室内はマホガニーの色調で、
  別売の室内灯を取り付ける事もできます。
  (9)WSP 4158DE プルマン食堂車の室内では、
  赤いテーブルライトが点灯します。
  台車は日本国内走行用のTR47を装着しています。
  アーノルドカプラーを標準装備。
  交換用ナックルカプラーを付属しています。
  国内牽引機関車に取り付けられる「ORIENT EXPRESS'88」ヘッドマークを
  基本セットに付属しています(EF65等用、EF58用)。
  特別装丁パッケージにはブック形ケースと小冊子が付属。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-561>オリエントエクスプレス'88 7両基本セット
   マニ50-2236(控車) WLA LX16-3487A(寝台車)
   WLA LX20-3551A(寝台車) WSP 4158DE(プルマン食堂車)
   WR 3354D(プレジデンシャル食堂車) D1286M(荷物車)
   オニ23-1(控車)

  <10-562>オリエントエクスプレス'88 6両増結セット
   WLA LX16-3472A(寝台車) WLA LX16-3537A(寝台車)
   WLA LX16-3480A(寝台車) WLA LX16-3542A(寝台車)
   ARP4164E(バー・サロン車) WLR YU3909A(スタッフ寝台車)

 <編成例>
  (1)マニ50-2236(控車) + (2)WLA LX16-3487A(寝台車) +
  (3)WLA LX16-3472A(寝台車) + (4)WLA LX16-3537A(寝台車) +
  (5)WLA LX16-3480A(寝台車) + (6)WLA LX16-3542A(寝台車) +
  (7)WLA LX20-3551A(寝台車) + (8)ARP4164E(バー・サロン車) +
  (9)WSP 4158DE(プルマン食堂車) + (10)WR 3354D(プレジデンシャル食堂車) +
  (11)D1286M(荷物車) + (12)WLR YU3909A(スタッフ寝台車) +
  (13)オニ23-1(控車)

  赤文字:<10-561>オリエントエクスプレス'88 7両基本セット
  桃文字:<10-562>オリエントエクスプレス'88 6両増結セット

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