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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【トミックス】「2019/10/26発売予定 鉄道模型製品情報」.

<98341>JR E501系通勤電車(常磐線)基本セット
<98342>JR E501系通勤電車(常磐線)増結セット
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 <実車ガイド>
  常磐線の輸送改善用として、1995年に登場したJR東日本E501系。
  日本初の交流直流両用の通勤形電車であり、
  常磐線交流電化区間では初の4扉車でもあります。
  10両編成と5両編成がありますが、
  10両編成は2007年から常磐線の土浦以北を中心に運用されています。

 <製品特徴>
  JR東日本E501系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  常磐線土浦以北で活躍するE501系を現在の姿で再現しています。

 【共通】
  モハE501はシングルアームパンタグラフに交換された姿を再現。
  床下はグレーで表現しています。
  側面ガラスはスモークガラスをし、
  開閉式の窓サンを印刷で表現しています。
  側面ドアコックは印刷で表現しています。
  モハE501の屋根上ガイシパーツは装着済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  新集電システムや黒色車輪を採用しています。

 【98341のみ】
  クハE501・クハE500はトイレが取り付けられた姿を再現。
  前面表示部は交換式となっており、
  印刷済パーツを装着済で、交換用パーツを付属しています。
  JRマークは印刷済。
  先頭車運転台側はダミーカプラーを装備しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備。
  フライホイール付動力を搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報<98341><98342>をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2019 展示品

 <製品内容>
  <98341>JR E501系通勤電車(常磐線)基本セット
   クハE501 サハE501 モハE501(M)(P) モハE500 クハE500-1000

  <98342>JR E501系通勤電車(常磐線)増結セット
   サハE500 サハE501 サハE501 モハE501(P) モハE500

 <編成例>
  (2015年頃〜)
  ←いわき  土浦→
  (10)クハE501 + (9)サハE501 + (8)モハE501(M)(P) + (7)モハE500 +
  (6)サハE500 + (5)サハE501 + (4)サハE501 + (3)モハE501(P) +
  (2)モハE500 + (1)クハE500-1000

  赤文字:<98341>JR E501系通勤電車(常磐線)基本セット
  桃文字:<98342>JR E501系通勤電車(常磐線)増結セット

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  <98342>JR E501系通勤電車(常磐線)増結セット
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<92411>JR N700-8000系山陽・九州新幹線基本セット
<92412>JR N700-8000系山陽・九州新幹線増結セット
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 <実車ガイド>
  0系や300系の置換用として、2007年から営業を開始したN700系新幹線。
  まずは東海道・山陽新幹線用の16両編成として、
  JR東海所属の0番台やJR西日本所属の3000番台が製造されました。
  その後、改良型のN700AとしてJR東海1000番台やJR西日本4000番台が、
  さらに0番台・3000番台をN700A型に改造した
  JR東海所属2000番台・JR西日本所属5000番台が製造されました。
  そして、九州新幹線全線開通に伴い、
  山陽・九州新幹線用の8両編成として登場したのが、
  JR西日本所属の7000番台(S編成)、JR九州所属の8000番台(R編成)です。
  S編成とR編成は最大35‰の急勾配区間に対応するため、
  全車電動車となっています。

 <製品特徴>
  N700系新幹線を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  JR九州所属のN700系8000番台を再現しています。

 【共通】
  “WEST JAPAN/KYUSHU”ロゴマーク・号車番号・禁煙マークは印刷済。
  フック・リング式通電カプラーを採用しています。
  可動幌を装備しています。
  カラーシートを採用。
  新集電システム・銀色車輪を採用しています。

 【92411のみ】
  車番(R3編成)・赤色JRマークは印刷済です。
  ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備。
  ヘッドライトは白色LEDで点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。

 【92412のみ】
  車番用転写シートを付属しています。

  詳細はメーカーの案内情報<92411><92412>をご覧下さい。

 <製品内容>
  <92411>JR N700-8000系山陽・九州新幹線基本セット
   781-8000 788-8000(M)(P) 782-8000

  <92412>JR N700-8000系山陽・九州新幹線増結セット
   786-8000 787-8000 787-8500 766-8000 788-8700(P)

 <編成例>
  ←鹿児島中央・熊本   博多・新大阪→
  (1)781-8000 + (2)788-8000(M)(P) + (3)786-8000 + (4)787-8000 +
  (5)787-8500 + (6)766-8000 + (7)788-8700(P) + (8)782-8000

  赤文字:<92411>JR N700-8000系山陽・九州新幹線基本セット
  桃文字:<92412>JR N700-8000系山陽・九州新幹線増結セット

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<98637>JR 189系電車(N102編成・あさま色)セット
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 <実車ガイド>
  碓氷峠専用補助機関車EF63形との協調運転装置を搭載した直流専用車として、
  1975年に登場した189系。
  特急“あさま”をはじめ、
  特急“あずさ”や季節特急“そよかぜ”などに投入されました。
  N102編成は長野総合車両センター所属のあさま色編成です。
  2015年からは先頭車側面にASAMAロゴが貼付されました。
  残念ながら2019年に廃車となりました。

 <製品特徴>
  JR189系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  189系最後のあさま色として活躍したN102編成を、
  ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  モハ188は屋根のランボード横が塞がっている後期型を再現。
  シートはカラーシートで表現しています。
  Hゴムは黒色で表現しています。
  印刷済トレインマーク“おはようライナー”を装着し、
  “あさま”を付属しています。
  ASAMAロゴ・車番・号車表示は印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  ON/OFFスイッチ付となっています。
  トレインマークはカラ―プリズムを採用し、白色に近い色で点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ189-9 モハ189-32 モハ188-32(M)(P)
  モハ189-40 モハ188-40(P) クハ189-510

 <編成例>
  (2015年~)
  ←直江津 長野→
  (6)クハ189-9 + (5)モハ189-32 + (4)モハ188-32(M)(P) +
  (3)モハ189-40 + (2)モハ188-40(P) + (1)クハ189-510

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<8705>国鉄貨車 ヨ5000形
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 <実車ガイド>
  ヨ5000形貨車は1959年に登場した車掌車です。
  最高運転速度85km/hに対応しており、
  新製車はもちろん、
  ヨ3500形の軸箱支持装置を二段リンク化改造した車両もありました。

 <製品特徴>
  ヨ5000形車掌車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  車番は印刷済。
  テールライト・室内灯は常点灯基板を装備しています。
  銀色車輪を採用。
  ミニカーブを通過可能(ミニカーブ通過可能機関車との連結の場合)。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ヨ14781

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【鉄コレ】「鉄道コレクション 2019/10/26発売予定 鉄道模型製品情報」.

<301486>鉄コレ静岡鉄道A3000形(Elegant Blue) 2両セットF
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 <実車ガイド>
  1000形の置き換え用として2016年3月に登場した静岡鉄道A3000形。
  43年振りの新型車両で、創立100周年となる2019年度までに
  7色(パッションレッド、プリティピンク、ブリリアントオレンジイエロー、
  フレッシュグリーン、クリアブルー、エレガントブルー)の車両がラインナップされ、
  2024年頃までに2連12本が導入される予定です。
  7色にちなんで“shizuoka rainbow trains”と命名されています。
  静鉄初の東洋電機製IGBT素子VVVFインバータ制御を採用し、
  パンタグラフはシングルアームパンタグラフとなっています。
  2019年3月には“駿河湾”の青をイメージした
  3005F “エレガントブルー”編成が新たに運行を開始しました。

 <製品特徴>
  静岡鉄道A3000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  3005F “エレガントブルー”を鉄コレで再現しています。
  動力ユニットはTM-06R、走行化パーツはTT-04Rを指定し、
  パンタグラフは<0284>C-PS27Nを推奨します。
  展示用台座は付属してません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2019 展示品

 <製品内容>
  A3005(P) A3505

 <編成例>
  ←新静岡  新清水→
  A3005(P) + A3505

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<303022>鉄道コレクション JR201系中央線快速 H4編成 6両セット
<301752>鉄道コレクション JR201系中央線快速 H4編成 4両セット
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 <実車ガイド>
  101系の後継車として1979年に登場した201系。
  国鉄初のチョッパ制御・回生ブレーキ装備の省エネ車で、
  合計1018両が製造されました。
  1987年の国鉄分割民営化後は、
  JR東日本に794両、JR西日本には224両が移籍しました。
  中央快速線用の201系は、10両単独編成であるT編成と、
  6両+4両の分割可能編成であるH編成の2種類が存在しました。
  H編成はJR発足前後にパンタグラフがPS21形からPS24形に換装され、
  中央線のほか、青梅線などでも活躍しました。

 <製品特徴>
  JR 201系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  H4編成を鉄コレで再現しています。
  動力ユニットはTM-14、走行化パーツはTT-03Rを指定し、
  パンタグラフは<0279>PS24を推奨します。
  展示用台座は付属してません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2019 展示品

 <製品内容>
  <303022>鉄道コレクション JR201系中央線快速 H4編成 6両セット
  クハ201-108 モハ201-220(P) モハ200-220
  モハ201-221(P) モハ200-221 クハ200-108   

  <301752>鉄道コレクション JR201系中央線快速 H4編成 4両セット
  クハ201-107 モハ201-219(P) モハ200-219 クハ200-107

 <編成例>
  ←東京  青梅・高尾・大月→
  クハ201-107 + モハ201-219(P) + モハ200-219 + クハ200-107 +
  クハ201-108 + モハ201-220(P) + モハ200-220 + モハ201-221(P) +
  モハ200-221 + クハ200-108

  クハ201-107 + モハ201-219(P) + モハ200-219 + モハ201-220(P) +
  モハ200-220 + クハ200-107 + クハ201-108 + モハ201-221(P) +
  モハ200-221 + クハ200-108

  赤文字:<303022>鉄道コレクション JR201系中央線快速 H4編成 6両セット
  桃文字:<301752>鉄道コレクション JR201系中央線快速 H4編成 4両セット

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【カトー】「2019年10月発売予定 鉄道模型製品情報」その4.

<10-1577>E233系 中央線開業130周年ラッピング編成 10両セット
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 <実車ガイド>
  通勤型車両(201・203・205・209系)と
  近郊型車両(211系)の置き換え用として、2006年に登場したE233系。
  E233系0番台は、青梅線・五日市線・八高線含んだ
  中央線快速系統を走る201系の置換用として導入されました。
  10両貫通編成のほか、4両編成・6両編成・4+6両編成等、
  バリエーションに富んだ編成が組まれています。
  2019年4月から“中央線開業130周年記念キャンペーン”が実施中ですが、
  その一環として“中央線開業130周年記念キャンペーンラッピング車”が登場。
  T24編成には201系オレンジ色をモチーフにしたラッピングが施され、
  4/8から8/31までの予定で運行が開始されています。

 <製品特徴>
  E233系0番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  T24編成 “中央線開業130周年記念キャンペーンラッピング車”を再現しています。
  戸袋部にある中央線開業130周年記念のロゴマークを再現。
  同デザインのヘッドマークも付属しており、
  ワンタッチで取付可能となっています。
  所属表記・定員表記・エンド表記・先頭車のJRマークは、
  201系を模した国鉄書体の白色で表現しています。
  形式・車番表記は国鉄書体のグレーで表現しています。
  前面行先表示は“949T 快速 高尾”を取付済で、
  “1433T 中央特快 大月” “1264T 青梅特快 東京”を交換用として付属しています。
  側面表示は黒地を印刷済で、
  行先表示シールを付属しています。
  前面窓から見える乗務員室背面仕切りを表現しており、
  仕切り窓を通して室内を見ることも可能です。
  クーラーは5号車がトランスポーテック製AU726Bで、
  それ以外は三菱製AU726で再現しています。
  カプラーは先頭部がダミーカプラーで、
  中間部はボディマウント密連形(フック無し)となっています。
  フライホイール搭載動力ユニットを採用しており、
  各台車にはサスペンション機構を搭載しています。
  DCCフレンドリー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2019 展示品

 <製品内容>
  クハE233-24 モハE233-24(P) モハE232-24
  モハE233-224(M)(P) モハE232-224 サハE233-524
  サハE233-24 モハE233-424(P) モハE232-424 クハE232-24

 <編成例>
  ←東京  高尾・青梅・大月→
  (1)クハE233-24 + (2)モハE233-24(P) + (3)モハE232-24 +
  (4)モハE233-224(M)(P) + (5)モハE232-224 + (6)サハE233-524 +
  (7)サハE233-24 + (8)モハE233-424(P) +
  (9)モハE232-424 + (10)クハE232-24

  ※(2)の東京方パンタグラフは通常使用していません。

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<10-1522>E353系「あずさ・かいじ」基本セット(4両) 
<10-1523>E353系「あずさ・かいじ」増結セット(5両)
<10-1524>E353系「あずさ・かいじ」付属編成セット(3両)
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 <実車ガイド>
  E351系の置換用として2017年に登場したJR東日本E353系。
  空気ばね式車体傾斜装置を採用した車体は、
  鉄道友の会2018年ローレル賞を受賞しています。
  編成は基本編成(9両)と付属編成(3両)で構成されており、
  “スーパーあずさ”・“あずさ”・“かいじ”に使用されています。

 <製品特徴>
  JR東日本E353系を鉄道模型Nゲージで製品化。
  2018年現在の松本車両センター所属S203+S103編成を再現しています。
  クーラーは中央本体部がステンレス鋼無塗装で、
  前後のカバーが銀塗装された姿を再現しています。
  屋根上のアンテナ類は取付済。
  車内の椅子は普通車を青紫、グリーン車を茶色で表現しています。
  号車番号・禁煙表記・車椅子表記は印刷済。
  行先表示(“スーパーあずさ”・“あずさ”・“かいじ”等)シールを付属しています。
  ヘッドライト(5灯)やテールライトが点灯します。
  KATOオリジナルの車体傾斜機構を採用。
  動力車はフライホイール付動力ユニットを採用しています。
  スナップオン台車を採用。
  中間連結部はボディマウント密連カプラー(フック無)です。
  1・12号車の先頭部はカバー付の姿を再現したダミーカプラーです。
  3・4号車の先頭部は電連部分を再現した
  ボディマウント密連カプラー(フック無)です。
  DCCフレンドリー対応。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-1522>E353系「あずさ・かいじ」基本セット(4両)
   クハE353-3 モハE353-2003(M)(P) サロE353-3 クハE352-3

  <10-1523>E353系「あずさ・かいじ」増結セット(5両)
   モハE353-503(P) モハE352-503 サハE353-3
   モハE353-3(P) モハE352-3

  <10-1524>E353系「あずさ・かいじ」付属編成セット(3両)
   クモハE353-3 モハE353-1003(P) クモハE352-3

 <編成例>
  ←新宿・東京  松本・南小谷→
  (1)クモハE353-3 + (2)モハE353-1003(P) + (3)クモハE352-3 +
  (4)クハE353-3 + (5)モハE353-503(P) + (6)モハE352-503 +
  (7)モハE353-2003(M)(P) + (8)サハE353-3 + (9)サロE353-3 +
  (10)モハE353-3(P) + (11)モハE352-3 + (12)クハE352-3

  赤文字:<10-1522>E353系「あずさ・かいじ」基本セット(4両)
  桃文字:<10-1523>E353系「あずさ・かいじ」増結セット(5両)
  橙文字:<10-1524>E353系「あずさ・かいじ」付属編成セット(3両)

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  <10-1522>E353系「あずさ・かいじ」基本セット(4両)
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  <10-1523>E353系「あずさ・かいじ」増結セット(5両)
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  <10-1524>E353系「あずさ・かいじ」付属編成セット(3両)
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<10-032>スターターセット D51 SL列車
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 <実車ガイド>
  D51形蒸気機関車は貨物用機関車として1935年に登場しました。
  単式2気筒で過熱式のテンダー式蒸気機関車で、
  “デゴイチ”という愛称で親しまれました。
  1945年までに日本最多数の1115両が製造されました。

  オハ35系はスハ32系客車の改良型として1930年代に登場しました。
  オハ35形は1939~48年に計1301両が製造されました。
  折妻・丸屋根、1m幅の客室窓、TR23形台車等が特徴です。
  1942年に一旦製造が打ち切られましたが、
  戦後に製造が再開されました。

  オハフ33形もオハ35形と同じオハ35系です。
  オハフ33形はスハフ32形(スハフ34400形)の後継車種として登場した三等緩急車で、
  1939~48年に606両が製造されました。
  前位出入台側には便所・洗面所が、
  後位出入台側にはブレーキ弁のある車掌室が設置されています。
  1943年に一旦製造が打ち切られましたが、
  戦後の1947年に製造が再開されました。

 <製品特徴>
  国鉄蒸気機関車D51と旧型客車オハ35形・オハフ33形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  パワーパックやレール等を付属したスターターセットです。

 【D51蒸気機関車】
  <2016-9>D51標準形 と同様の仕様です。
  フライホイールを搭載した動力は、
  機関部はもちろんテンダー全軸からの集電も実現しています。
  ヘッドライトが点灯します。
  選択式ナンバープレートは“352” “453” “611” “829”。

 【客車】
  茶色のオハ35形とオハフ33形を再現しています。
  所属表記は“関スイ”で設定しています。

 【パワーパック】
  高出力(1.2A)の“パワーパックスタンダードSX”を採用しているので、
  長編成化にも対応可能です。
  “スターターセット専用ACアダプター”を採用しています。

 【ユニトラック線路】
  レール配置はマスターシリーズM1に相当。サイズ1337mm✕677mm。
  リレーラーレール付です。

 【その他】
  プランバリエーションガイドを同封しています。
  クイックスタートガイド(説明書)も同封しています。

  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
 【車両】
  D51標準形(M) オハ35-1119 オハフ33-465

 【制御機器】
  パワーパックスタンダードSX スターターセット専用ACアダプター

 【レール】
  直線線路248㎜✕4 直線線路62㎜✕1 直線線路124㎜✕1
  曲線線路R315-45✕8 踏切線路124㎜✕1 フィーダー線路62㎜✕1

 【レイアウト用品】
  リレーラー✕1(ユニジョイナーはずし付)

 【付属品】
  プランバリエーションガイド クイックスタートガイド(説明書)

 <編成例>
  D51標準形(M) + オハフ33 + オハ35 +
  オハ35-1119 + オハフ33 + オハ35 + オハフ33-465
 
  D51標準形(M) + スユニ60 + オハ46 +
  スハ43 + オハフ33 + オハ35 + オハフ45

  赤文字:<10-032>スターターセット D51 SL列車
  桃文字:<10-034>旧形客車 4両セット(茶)
  橙文字:オハ35 単品
  青文字:オハフ33 単品

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<10-034>旧形客車 4両セット(茶)
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 <実車ガイド>
  スユニ60形は鋼体化改造により製造された郵便荷物合造車です。
  1954~55年に67両が製造されました。
  スユニ60-35はナハフ25025から鋼体化改造されました。

  オハ46形は1955年登場の新造車と、1956年登場の改造車があります。
  改造車はスハ43形からの編入で、外観上はスハ43形と同じです。

  スハ43系はオハ35系の改良版として登場。
  スハ43形0番台は一般形として、1951~55年に698両が製造されました。

  オハフ45形0番台はスハフ42形を設計変更し軽量化した車両です。

 <製品特徴>
  茶色の国鉄旧形客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  スユニ60形・オハ46形・スハ43形・オハフ45形を再現しています。
  茶色のオハフ45は初登場。
  オハ46はスハ43からの編入車を再現。
  スハ43は後期の増備車を再現しています。
  オハ46・スハ43・オハフ45の客窓枠は原形窓(茶色)で、
  客扉はHゴム窓を再現しています。
  全車、新規車番となっています。
  所属標記は“関スイ”を印刷済。
  スユニ60・オハフ45はテールライトが点灯し、
  消灯用スイッチを装備しています。
  全車、台車マウントアーノルドカプラーを装備。
  ベンチレーターは別パーツです。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  スユニ60-35 オハ46-510 スハ43-440 オハフ45-17

 <編成例>
  牽引機 + スユニ60-35 + オハ46-510 + スハ43-440 + オハフ45-17

  D51 + スユニ60 + オハ46 + スハ43 + オハフ33 + オハ35 + オハフ45

 ・日豊本線普通列車風
  牽引機 + スユニ60 + オハフ33 茶 + オハ46 +
  オハ35 茶 + オハフ33 茶 + スハ43 + オハフ45

 ・羽越本線普通列車風
  牽引機 + スユニ60 + マニ60 + オハフ33 茶 + オハ47 茶 +
  オハ35 茶 + オハ46 + スハ43 + オハフ45

 ・常磐線普通列車風
  牽引機 + スユニ60 + スハフ42 茶 + オハ46 + オハ35 茶 + オハ47 茶 + スハ32 +
  スハ43 + スハ43 茶 + スハフ42 茶 + オハ61 + オハ35 茶 + オハフ45

  赤文字:<10-034>旧形客車 4両セット(茶)
  桃文字:<10-032>スターターセット D51 SL列車
  黒文字:単品

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<3049>EF58 後期形 小窓Hゴム
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 <実車ガイド>
  EF58は戦後初の旅客用電気機関車として
  1946~1948年に計31両が製造されました。
  これらは初期型と呼ばれ、箱型車体となっています。
  1952~1958年には流線型車体の改良型が登場し、
  こちらは141両が製造されました。
  第12次増備車は当初から運転室窓が小窓Hゴムで落成し、
  屋根上モニタ窓もHゴム支持されていることが特徴です。

 <製品特徴>
  EF58形電気機関車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  第12次増備車(138~145・149~172号機グループ)で、
  157号機に代表される後期形の浜松区仕様を再現しています。
  Hゴム支持された前面窓(デフロスタなし)の再現。
  ヨロイ戸と呼ばれる改造されたエアフィルタ形状をしっかり表現。
  ナンバープレートは“155” “157” “159” “160” “167”。
  “あかつき” “彗星”のヘッドマークを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF58 後期形 小窓Hゴム

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<23-576>18Dコンテナ 5個入り
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 <実車ガイド>
  国鉄形コンテナの置換用として、1988年に登場した18D形コンテナ。
  両側扉二方開きの12ft型のドライコンテナで、
  1991年までに23,600個が製造されました。
  その後、19D形や20D形コンテナの登場により、
  2013年に全廃されました。

 <製品特徴>
  18D形コンテナを、鉄道模型Nゲージで製品化。
  コキ104などのコンテナ貨車1両分となる5個入で再現しています。
  番号は“4097” “7801” “10706” “13679” “18081”です。
  黄色いハンドルやフォーク差込位置表記の印刷済。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  18D-4097 18D-7801 18D-10706 18D-13679 18D-18081

 <編成例>
  18D-4097 + 18D-7801 + 18D-10706 + 18D-13679 + 18D-18081

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