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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【カトー】「おおさかホビーフェス2017 鉄道模型展示品」その2

マイドーム大阪で開催の
「第2回おおさかホビーフェス」で展示されていたKATO製品をご紹介します。


<10-1441>EF81 95+E26系「カシオペアクルーズ」基本セット(4両) <特別企画品>



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<10-1446>クモハユニ64000(茶)+クハ68420 飯田線 2両セット

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<2024>C57 1次形

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<3086>EH800

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<7010-2>DD54 中期形

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<7010-4>DD54 初期形

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<3085-2>EF63 2次形 JR仕様

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<3034-4>EF210 100番台 シングルアームパンタグラフ

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<10-755-2>FP7A+F7B ミルウォーキー・ロード 2両セット
<17711-2>FP7A ミルウォーキー・ロード


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<10-753-2>ミルウォーキー・ロード<オリンピアン・ハイアワッサ> 9両セット

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  【カトー】「おおさかホビーフェス2017 鉄道模型展示品」その1

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【カトー】「2018年11月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その2

カトー(KATO)さん、11月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<3064-2>EF80 1次形(ヒサシなし)
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 <実車ガイド>
  常磐線系統用の交直流電気機関車として、
  1962年に登場したEF80形電気機関車。
  1967年までに63両が製造されました。
  機器搭載による重量増を抑える為に、
  1台車1モーター方式を採用しているのが特徴です。
  1962~63年製造車は1次形、
  1966~67年製造車は2次形に分類されます。
  1次形のうち、1~30号機は旅客貨物両用で、
  EG(電気暖房用発電機)を搭載しています。

 <製品特徴>
  EF80形電気機関車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  1966~73年頃の田端機関区所属1~12号機を再現しています。
  登場当時の姿で、前面にヒサシなしの前面形状を新規車体で再現。
  運転席側窓は、改造前の引き違い式を再現しています。
  交換用のスノープロウを付属しています。
  屋根上の碍子は白色です。
  各所のHゴムはグレーで表現しています。
  前面手スリ・解放テコ・信号炎管・ホイッスル・アンテナは取付済。
  製造銘板(ボディ彫込)は“日立”を印刷済。
  ATS表記は“S”、全検表記は“41-8 大宮工”、
  ナンバープレートは3、6、7、9号機の選択式です。
  クイックヘッドマーク対応。
  “ゆうづる”のヘッドマークを2個付属しています。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯。
  アーノルドカプラーを標準装備し、
  交換用ナックルカプラーを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF80

 <編成例>
  ・寝台特急「ゆうづる」(上野〜青森) 昭和41年7月〜昭和42年7月
   ※上野〜平間をEF80が牽引
   EF80 + カニ21 + ナロネ21✕2 + ナハネ20✕2
    + ナシ20 + ナハネ20✕6 + ナハフ20

  ・寝台特急「ゆうづる」(上野〜青森) 昭和43年10月〜昭和44年9月
   ※上野〜水戸間をEF80が牽引 (上り1号のみ上野〜平間をEF80が牽引)
   EF80 + カニ21 + ナロネ21 + ナハネ20✕2 + ナシ20
    + ナハネ20✕3 + ナロネ21 + ナハネ20✕2 + ナハ20 + ナハフ20

  ・北海道観光 (上野〜青森) 昭和41年頃
   ※上野〜平間をEF80が牽引
   ※寝台急行「音戸」4両増結セット✕3セットで再現可能
   EF80 + ナハネフ10 + オハネ17✕7 + ナハネフ10 + オハネ17✕3 + ナハネフ10

  ・常磐線普通列車 昭和47年頃
   EF80 + スハフ42 + スハ43 + スハフ42 + スハ43✕6 + スハフ42

  ・常磐線貨物列車 昭和47年頃
   EF80 + ワム90000✕2 + トキ15000 + トキ25000✕2
    + トキ15000 + トキ25000 + トキ15000✕5 + ヨ6000

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<10-1518>20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」8両基本セット
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 <実車ガイド>
  1958年に登場した20系は寝台特急列車用客車で、
  “あさかぜ形客車”と呼ばれました。
  “ブルートレイン”と呼ばれる起源となった車両で、
  登場当時は“走るホテル”とも言われました。
  “はくつる”は上野口初の寝台特急として、1964年に登場。
  上野~青森間を東北線経由で結びました。
  希少なナハ20を組み込んだ編成で活躍しましたが、
  1968年に583系に切り替えられました。
  “ゆうづる”は2列車目の上野口発寝台特急として1965年に登場。
  上野~青森間を常磐線経由で結びました。
  当時、平~仙台間は非電化区間であった為、
  C62蒸気機関車が牽引を担当していました。

 <製品特徴>
  20系寝台特急列車用客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  1965~68年頃の尾久客車区所属車を再現しています。
  ナハ20は、末期の非常口改造後の形態を新規金型で再現。
  内装の座席部分はカニ21が黄緑、ナロネ21は緑、
  ナハ20・ナハフ20は青色で表現しています。
  粉砕式汚物処理装置を再現しています。
  カニ21・ナハフ20の機関車連結側はボディマウントカプラーを採用し、
  アーノルドカプラーを標準装備、交換用ナックルカプラー付です。
  中間連結面はいずれも台車マウントのKATOカプラーN JP Bを採用。
  バックサインは“ゆうづる”を取付済。
  交換用として“はくつる”を付属しています。
  DD51用の“ゆうづる” “はくつる”ヘッドマークと
  交換用ナンバープレート“560” “561”、
  ED71用“はくつる”ヘッドマークを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  カニ21-12 ナロネ21-117 ナロネ21-115 ナハネ20-118
  ナハネ20-133 ナシ20-11 ナハ20-51 ナハフ20-5

 <編成例>
  ←上野  青森→
 ・「ゆうづる」(昭和41年7月〜昭和42年7月)
  牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 +
  ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハフ20

  ※牽引機は上野〜平間:EF80、平〜仙台間:C62、
   仙台〜盛岡間:ED75 0番台、盛岡〜青森:DD51 500番台×2両
   使用しない車両:ナハ20

 ・「ゆうづる」(昭和43年10月〜昭和44年9月)
   牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 + ナハネ20 +
   ナハネ20 + ナハネ20 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハ20 + ナハフ20

   ※牽引機は上野〜水戸間:EF80、水戸〜青森間:ED75 1000番台
    上り1号 上野〜平間:EF80、平〜青森間:ED75 1000番台
    使用しない車両:ナハネ20

 ・「ゆうづる」(昭和44年10月〜昭和45年7月)
   牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 +
   ナシ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナロネ21 + ナハ20 + ナハフ20

   ※牽引機は上野〜水戸間:EF80、水戸〜青森間:ED75 1000番台
    上り1号 上野〜平間:EF80、平〜青森間:ED75 1000番台
    使用しない車両:ナハネ20

  ←上野  青森→
 ・「はくつる」(昭和40年10月〜昭和41年2月)
   牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 +
   ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハ20 + ナハフ20

   ※牽引機は上野〜黒磯間:EF58、黒磯〜仙台間:ED71、
    仙台〜盛岡間:ED75 0番台、盛岡〜青森:DD51 0番台×2両
    使用しない車両:ナハネ20

 ・「はくつる」(昭和41年3月〜昭和43年9月)
   牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 +
   ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハ20 + ナハフ20

   ※牽引機は上野〜黒磯間:EF58、黒磯〜盛岡間:ED75 0番台、
    盛岡〜青森:DD51 500番台×2両
    使用しない車両:ナハネ20

   赤文字:<10-1518>20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」8両基本セット
   桃文字:<10-1353>20系寝台客車 ナハネ20 増結用6両セット

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<10-1353>20系寝台客車 ナハネ20 増結用6両セット
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 <実車ガイド>
  1958年に登場した20系は寝台特急列車用客車で、
  “あさかぜ形客車”と呼ばれました。
  “ブルートレイン”と呼ばれる起源となった車両で、
  登場当時は“走るホテル”とも言われました。
  ナハネ20は2等寝台車で、
  1958~70年に253両が製造されました。
  車内は側廊下式で、
  3段式寝台が9ボックス54名分並んでいます。

 <製品特徴>
  20系寝台特急列車用客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  1965~68年頃の尾久客車区所属ナハネ20を再現しています。
  中間連結面はいずれも台車マウントのKATOカプラーN JP Bを採用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ナハネ20-114 ナハネ20-110 ナハネ20-129
  ナハネ20-137 ナハネ20-147 ナハネ20-123

 <編成例>
  ←上野  青森→
 ・「ゆうづる」(昭和41年7月〜昭和42年7月)
  牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 +
  ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハフ20

  ※牽引機は上野〜平間:EF80、平〜仙台間:C62、
   仙台〜盛岡間:ED75 0番台、盛岡〜青森:DD51 500番台×2両
   使用しない車両:ナハ20

 ・「ゆうづる」(昭和43年10月〜昭和44年9月)
   牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 + ナハネ20 +
   ナハネ20 + ナハネ20 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハ20 + ナハフ20

   ※牽引機は上野〜水戸間:EF80、水戸〜青森間:ED75 1000番台
    上り1号 上野〜平間:EF80、平〜青森間:ED75 1000番台
    使用しない車両:ナハネ20

 ・「ゆうづる」(昭和44年10月〜昭和45年7月)
   牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 +
   ナシ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナロネ21 + ナハ20 + ナハフ20

   ※牽引機は上野〜水戸間:EF80、水戸〜青森間:ED75 1000番台
    上り1号 上野〜平間:EF80、平〜青森間:ED75 1000番台
    使用しない車両:ナハネ20

  ←上野  青森→
 ・「はくつる」(昭和40年10月〜昭和41年2月)
   牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 +
   ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハ20 + ナハフ20

   ※牽引機は上野〜黒磯間:EF58、黒磯〜仙台間:ED71、
    仙台〜盛岡間:ED75 0番台、盛岡〜青森:DD51 0番台×2両
    使用しない車両:ナハネ20

 ・「はくつる」(昭和41年3月〜昭和43年9月)
   牽引機 + カニ21 + ナロネ21 + ナロネ21 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナシ20 +
   ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハネ20 + ナハ20 + ナハフ20

   ※牽引機は上野〜黒磯間:EF58、黒磯〜盛岡間:ED75 0番台、
    盛岡〜青森:DD51 500番台×2両
    使用しない車両:ナハネ20

   赤文字:<10-1518>20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」8両基本セット
   桃文字:<10-1353>20系寝台客車 ナハネ20 増結用6両セット

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<7008-7>DD51 500 中期 耐寒形
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 <実車ガイド>
  1962~78年の16年間にわたり649両が製造されたDD51形ディーゼル機関車。
  寒地用・暖地用、旅客用・貨物用等の様々なバリエーションで製造され、
  非重連形の基本番台、重連総括制御可能な500番台、
  蒸気発生装置がない800番台が活躍しています。
  DD51形500番台は1966~77年に製造され、
  重連総括制御装置を搭載しています。
  A寒地仕様車は北海道・東北・東海・新潟の各地区で活躍し、
  凍結防止用加熱装置や前面窓プロテクター等が設置されています。

 <製品特徴>
  DD51形ディーゼル機関車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  500番台A寒地仕様を再現しています。
  ボンネット前部側面の放熱器カバーを外した姿を新規製作。
  運転台屋根も、扇風機カバーが無く、
  SG煙突とホイッスルカバーの付いた屋根を新規制作しています。
  運転台前面ガラスは、旋回窓を標準装備。
  運転台側面のSG室ガラスや乗務員ドアなどに装備された、
  タブレットプロテクタを再現しています。
  ナンバープレートは選択式で、
  小樽築港機関区所属機を中心に、675・681・702・718を選出。
  アーノルドカプラーを標準装備し、
  交換用KATOナックルカプラーを付属しています。
  フライホイール搭載動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  DD51-500

 <編成例>
 ・20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」
  DD51-500 中期 耐寒形 + DD51-500 中期 耐寒形
   + <10-1518>・<10-1353>20系寝台特急「ゆうづる・はくつる」
   ※盛岡〜青森間でDD51が牽引

 ・急行「ニセコ」
  DD51-500 中期 耐寒形(3灯式) + DD51-500 中期 耐寒形
   + <10-1214>・<10-1215>急行「ニセコ・宗谷」

 ・室蘭本線の石炭運搬列車
  DD51-500 中期 耐寒形 + <10-1220>・<8028-1>セキ3000

 ・北海道地区の貨物列車
  DD51-500 中期 耐寒形 + タキ3000 + タキ9900 + ワム80000 +
  チキ5000 + ワム90000 + タキ35000 + トキ15000 + ワム90000 +
  チキ5000 + ワム80000 + ヨ5000

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【カトー】「2018年11月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1

カトー(KATO)さん、11月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<3037-2>EH500 3次形 後期仕様
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 <実車ガイド>
  三電源方式交流直流両用電気機関車として、
  1997年に登場したEH500形電気機関車。
  “ECO-POWER 金太郎”という愛称が付けられており、
  製造時期によって、形状が若干異なります。
  2002年以降に登場した3次形(10号機以降)は、
  塗色がより明るめな赤になり、
  GPS アンテナ等が搭載されました。
  3次形の後期仕様については、
  圧縮機換気屋根や運転室窓部の黒塗装の部分が変更となり、
  新製当初からGPSアンテナ未搭載となってなっています。

 <製品特徴>
  EH500形電気機関車3次形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  2018年頃のJR貨物仙台総合鉄道部所属73~81号機を再現しています。
  前面のヘッドマークステー無し、
  屋根上GPSアンテナ無しの姿を再現しており、
  特徴的な圧縮機換気屋根付も再現しています。
  2車体連結、8軸駆動、“金太郎”ロゴをしっかり表現。
  列車無線アンテナ・信号炎管・碍子・解放テコは
  ユーザー付部品となっています。
  車体表記類は印刷済。
  (製造銘板「東芝」、 全検表記「25-3 新製」、
   ATS関連「PF」「SF」「Ps」「C」)
  ナンバープレートは69・73・77・81号機の選択式です。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯します。
  テールライト(非点灯)は消灯時の赤色に見えない実車の雰囲気を再現。
  フライホイール搭載動力ユニットを採用しています。
  アーノルドカプラーを標準装備し、
  交換用ナックルカプラーを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EH500

 <編成例>
  EH500 + コキ106・107✕20両
  EH500 + タキ1000✕16両

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<10-1167>タキ1000 日本石油輸送色 ENEOS(エコレールマーク付) 8両セットB
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 <実車ガイド>
  1993年に登場したガソリン専用タンク貨車がタキ1000形です。
  タキ43000形と同じフレームレス構造で、
  45トンのガソリンを搭載できます。
  FT21台車の採用により、
  95km/hでの走行が可能となりました。
  日本石油輸送所属の一部車両の車体側面には
  ENEOSとエコレールマークが入っています。

 <製品特徴>
  ガソリン専用タンク貨車タキ1000形を、鉄道模型Nゲージにて製品化。
  日本石油輸送が所有する緑・グレー塗装車を再現しています。
  手すりや台枠・パイピング等をしっかり表現。
  ナンバー・車体表記・エコレールマーク(白抜き現行の姿)は印刷済です。
  <10-825>8両セットとは、車番・自重表記・検査表記・常備駅が異なります。
  小径車輪を採用しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  タキ1000-76 タキ1000-128 タキ1000-164 タキ1000-191
  タキ1000-251 タキ1000-269 タキ1000-294 タキ1000-370

 <編成例>
  牽引機 + タキ1000✕5 + タキ43000 + タキ1000 + タキ43000✕2 + タキ1000
  牽引機 + <10-1167>タキ1000 8両セット✕2

  牽引機の例:EF210形・EH500形・EF65形1000番台など

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<8037-4>タキ1000 日本オイルターミナル色 矢羽マーク付
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 <実車ガイド>
  タキ1000形はガソリン専用貨車(タンク車)で、
  タキ43000形の後継機種として1993年に登場しました。
  タキ43000形と同じフレームレス構造ですが、
  荷重はタキ43000形より2t増えた45tとなり、
  FT21台車の採用により、
  最高速度も20km/h向上して95km/hでの走行が可能となりました。
  日本オイルターミナル色の矢羽マーク付車は、
  40周年を記念して2006年に登場しましたが、
  現在は青単色塗装に変更されています。

 <製品特徴>
  ガソリン専用タンク貨車タキ1000形を、鉄道模型Nゲージにて製品化。
  日本オイルターミナルが所有する矢羽マーク付塗装車を再現しています。
  手すりや台枠・パイピング等をしっかり表現。
  ナンバー・車体表記は印刷済です。
  小径車輪を採用しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  タキ1000-693

 <編成例>
  牽引機 + タキ1000✕5 + タキ43000 + タキ1000 + タキ43000✕2 + タキ1000
  牽引機 + タキ1000✕16

  牽引機の例:EF210形・EH500形・EF65形1000番台など

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<10-581>E127系0番台 新潟色 2両セット
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 <実車ガイド>
  新潟地区を走る165系・169系の置換用として、
  1995年に登場したE127系0番台。
  3扉ロングシートのステンレス車で、
  115系“2次新潟色”と同じく、
  グラスグリーンと青磁グリーンの帯色となっています。
  ブレーキシステムは回生・発電ブレンディングブレーキ方式を採用しており、
  鉄道用としては国内初採用となっています。

 <製品特徴>
  JR東日本E127系0番台新潟色を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  新潟車両センター所属のV6編成を再現しています。
  2色の緑帯や下枠交差形パンタグラフ等、
  E127系0番台新潟色の特徴をしっかり表現しています。
  クモハE127は屋根上ブレーキ抵抗器やスノープロウを再現。
  前面・側面の行先表示は“新潟”を印刷済。
  前面表示は“普通”で、
  交換パーツとして“ワンマン新潟”を付属しています。
  運転台はシースルー。
  ヘッドライトやテールライトが点灯し、
  消灯スイッチ付となっています。
  KATOカプラー伸縮密連形を標準装備しています。
  DCCフレンドリー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クモハE127-6(M)(P) クハE126-6

 <編成例>
  ←吉田・新潟  新発田・村上・長岡→
  クモハE127(M)(P) + クハE126 + クモハE127(M)(P) + クハE126

  クモハE127(M)(P) + クハE126 + クモハE127(M)(P) +
  クハE126 + クモハE127(M)(P) + クハE126

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<10-1516>えちごトキめき鉄道ET127系 2両セット
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 <実車ガイド>
  2015年の北陸新幹線開業により、
  信越本線区間と北陸本線区間が経営分離して誕生したえちごトキめき鉄道。
  信越本線区間(妙高高原~直江津)は“妙高はねうまライン”、
  北陸本線区間(市振~直江津)は“日本海ひすいライン”と呼ばれています。
  ET127系は“妙高はねうまライン”用の車両です。
  元はJR東日本E127系0番台で、
  開業に合わせて10編成が譲渡されました。
  譲渡に際し、大型スカートへの交換や
  車体デザインの変更等が実施されました。

 <製品特徴>
  えちごトキめき鉄道ET127系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  V2編成を再現しています。
  編成の両端で形状が異なる強化形スカートは新規パーツで再現。
  クモハの前面ホロは黒色で表現しています。
  前面・側面表示は“ワンマン 直江津”を印刷済。
  交換用として“妙高高原”を付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示は電球色LEDで点灯し、
  消灯スイッチ付となっています。
  片台車駆動で、
  併結時の運転を考慮して、トラクションタイヤは無しとなっています。
  KATOカプラー伸縮密連形を標準装備しています。
  DCCフレンドリー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ←妙高高原  直江津→
  ET126-2 + ET127-2(M)(P)

 <編成例>
  ET126 + ET127(M)(P) + ET126 + ET127(M)(P)

  ET126 + ET127(M)(P) + ET126 + ET127(M)(P) + ET126 + ET127(M)(P)

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<10-1491>221系リニューアル車<大和路快速>基本セット(4両)
<10-1492>221系リニューアル車<大和路快速>増結セット(4両)
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 <実車ガイド>
  JR西日本初の新設計・製造車として、1989年に登場した221系。
  東海道・山陽本線では“新快速”用として、
  関西本線(大和路線)・大阪環状線では“大和路快速”用として投入されました。
  3扉転換クロスシート車で、
  1990年(第30回)の鉄道友の会ローレル賞を受賞しました。
  2000年に新快速運用からは外れてましたが、
  現在も関西圏各線で快速・普通運用として活躍しています。
  2013年頃より体質改善工事(リニューアル)が実施されており、
  前頭部に転落防止ホロが装備されたり、
  前照灯がHID灯+フォグライトに変更されたりしています。

 <製品特徴>
  JR西日本221系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  吹田総合車両所奈良支所所属NA413編成・NA414編成の
  2018年現在の姿を再現しています。
  体質改善工事施工車の特徴である前面の強化形スカート・
  転落防止ホロ・前照灯のHID灯+フォグライト化をしっかり表現。
  イスの成形色は茶色です。
  先頭車間転落防止幌は2種(先頭用・中間連結用)からの選択式です。
  (中間連結用は、先頭車同士の連結時に干渉を避けるために使用)
  弱冷房車表記、車イス・ベビーカーマーク、ドアスイッチ、
  エンド表記、保安装置表記、ドアコック表記は印刷済。
  側面行先表示部は黒色で表現しており、
  側面行先表示シールを付属しています。
  前面表示は“Q 大和路快速 奈良”を印刷済。
  交換用の前面表示は、
  基本セットに“O 大和路快速 大阪環状線” “D みやこ路快速 京都”、
  増結セットに“O大和路快速 大阪環状線” “Q 区間快速 加茂”を付属、
  さらに無地のモノも各セット2個ずつ付属しています。
  各先頭車ともヘッドライト・テールライト・前面表示が白色LEDで点灯。
  前面表示は消灯スイッチ付です。
  フライホイール付き動力ユニットを搭載。
  ボディマウント密連カプラー(フック無)を採用しています。
  DCCフレンドリー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-1491>221系リニューアル車<大和路快速>基本セット(4両)
   クハ221-26 サハ221-26 モハ221-26(M) クモハ221-26(P)

  <10-1492>221系リニューアル車<大和路快速>増結セット(4両)
   クハ221-27 サハ221-27 モハ221-27 クモハ221-27(P)

 <編成例>
  ←加茂・奈良  JR難波・大阪→
  (1)クハ221-26 + (2)サハ221-26 + (3)モハ221-26(M) + (4)クモハ221-26(P) +
  (5)クハ221-27 + (6)サハ221-27 + (7)モハ221-27 + (8)クモハ221-27(P)

  赤文字:<10-1491>221系リニューアル車<大和路快速>基本セット(4両)
  桃文字:<10-1492>221系リニューアル車<大和路快速>増結セット(4両)

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