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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【カトー】「2019年3月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その3

カトー(KATO)さん、2019年3月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<2021>C11
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 <実車ガイド>
  1932~47年にかけて製造されたC11は、
  動輪3軸に先輪1軸・従輪2軸(1C2)の軸配置を持つタンク式蒸気機関車です。
  381両が製造され、客貨両用・構内入換など全国で幅広く使用されました。
  現在もJR北海道やJR東日本、大井川鉄道などで活躍中です。

 <製品特徴>
  C11形蒸気機関車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  1940~43年に製造された三次形を再現しています。
  スポーク先輪・従輪、LP42形前灯、ATS発電機を装備。
  バイパス弁点検窓なし、回転式火の粉止めなし、増炭改造なし。
  CP排気管・マフラーは煙突の後部に搭載しています。
  ナンバープレートは“174”・“193”・“223”・“235”の選択式です。
  C12に付属するスノープロウ(別売)を取り付けることも可能です。
  前照灯は前後とも進行方向側が点灯します。
  カプラーは炭庫側がアーノルドカプラー(交換用ナックルカプラー付属)で、
  前部がダミー(重連・バック運転用アーノルドカプラー&ナックルカプラー付属)です。
  コアレスモーターを搭載。
  最少通過半径はR216です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  C11

 <編成例>
  C11 + オハユニ61 + オハ61 + オハ61 + オハフ61
  C11 + オハニ61
  C11 + オハ61 + オハフ61
  C11 + ワフ29500 + トラ45000 + トラ45000 + タキ3000 + ワム70000 +
     タム500 + トラ55000 + ワラ1 + ワム70000
  C11 + トラ55000 + ワム90000 + ワム90000 + オハ61 + オハユニ61
  C11 + スハフ42 + オハ35 + オハ35 + オハフ33 + オハ61 + オハ61 + オハフ61
  C11 + 20系「さくら」佐世保編成 + DD51

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<5242>スユニ61
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 <実車ガイド>
  60系客車は木造客車の鋼体化改造車で、
  戦後の輸送力増強と安全性確保に貢献しました。
  スユニ61形はオハニ61形等をベースに改造した郵便荷物合造車で、
  1965~1968年に90両が製造されました。
  スユニ61形0番台はオハニ61形の元客室部分を郵便室に改造しており、
  客室時代の名残である1000mm幅窓が特徴的な車両です。

 <製品特徴>
  スユニ61形客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  TR11台車装備の0番台を再現しています。
  車体色は茶色で表現し、妻面標記は印刷済です。
  車番は“スユニ61 38” で、所属標記は“米イモ”です。
  緩急室側の妻面はテールライトが点灯し、
  消灯スイッチ付となっています。
  カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを採用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  スユニ61-38

 <編成例>
  ・大社線
   C11 + スユニ61 + オハフ33 + オハ35 + オハ35 + オハフ33

  ・磐越西線
   C11 + スユニ61 + スハ32 + オハ61 + オハ61 + オハフ33 + オハ61 + オハフ61

  ・関西本線
   DD51 + スユニ61 + マニ60 + マニ60 + マニ60

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<5127-3>オハ35 茶 戦後形
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 <実車ガイド>
  スハ32系客車の改良型として1930年代に登場したオハ35系。
  オハ35形は1939~48年に計1301両が製造されました。
  折妻・丸屋根、1m幅の客室窓、TR23形台車等が特徴です。
  1942年に一旦製造が打ち切られましたが、
  戦後に製造が再開されました。
  戦後形は戦前形とは形状が若干異なっており、
  折妻のまま丸屋根が直線化され、
  台車も平軸受のTR23形から途中でTR34形に変更されました。

 <製品特徴>
  オハ35形客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  戦後形の茶色車を再現しています。
  ドアは木製ドアで表現。
  台車はTR23(コロ軸受)を採用しています。
  アーノルドカプラーを標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  オハ35-1141

 <編成例>
  牽引機 + オハニ36 + オハフ33 + オハ35✕2 + オハフ33 + オハ35 + オハフ33

  牽引機 + オハニ36 + オハ35✕2 + オハフ33

  牽引機 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 + スハフ42 +
       オハ35 + オハ47 + オハ35 + オハフ33

 ●北陸本線 普通列車のイメージ
  EF70 + オユ10 + マニ36 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
      スハフ42 + スハ43✕2 + オハ35 + スハフ42

 ●東北本線 普通列車のイメージ
  EF70 + スハフ42 + スハフ42 + オハ35✕3 + スハ43 +
      オハフ33 + スハフ42 + スハ43 + スハフ42

  ED71 + マニ60 + スハフ42 + オハ35 + オハ47 + スハフ42 + スハ43 + オハフ33

  EF57 + スハフ42 + オハ47 + オハ35 + スハ43✕2 + スハフ42 +
      オハフ33 + オハ35 + スハ43 + オハ47 + オハフ33

 ●呉線 普通列車のイメージ
  C62 + スハフ42 + オハ35 + オハフ33 + オハ35 +
     スハ43✕2 + オハ35 + オハフ33 

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<5127-4>オハ35 ブルー 戦後形
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 <実車ガイド>
  スハ32系客車の改良型として1930年代に登場したオハ35系。
  オハ35形は1939~48年に計1301両が製造されました。
  折妻・丸屋根、1m幅の客室窓、TR23形台車等が特徴です。
  1942年に一旦製造が打ち切られましたが、
  戦後に製造が再開されました。
  戦後形は戦前形とは形状が若干異なっており、
  折妻のまま丸屋根が直線化され、
  台車も平軸受のTR23形から途中でTR34形に変更されました。

 <製品特徴>
  オハ35形客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  戦後形のブルー車を再現しています。
  ドアはHゴムのついた金属製ドアで表現。
  台車はTR23(コロ軸受)を採用しています。
  アーノルドカプラーを標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  オハ35-2742

 <編成例>
  牽引機 + オハニ36 + オハフ33 + オハ35✕2 + オハフ33 + オハ35 + オハフ33

  牽引機 + オハニ36 + オハ35✕2 + オハフ33

  牽引機 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 + スハフ42 +
       オハ35 + オハ47 + オハ35 + オハフ33

 ●北陸本線 普通列車のイメージ
  EF70 + オユ10 + マニ36 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
      スハフ42 + スハ43✕2 + オハ35 + スハフ42

 ●東北本線 普通列車のイメージ
  EF70 + スハフ42 + スハフ42 + オハ35✕3 + スハ43 +
      オハフ33 + スハフ42 + スハ43 + スハフ42

  ED71 + マニ60 + スハフ42 + オハ35 + オハ47 + スハフ42 + スハ43 + オハフ33

  EF57 + スハフ42 + オハ47 + オハ35 + スハ43✕2 + スハフ42 +
      オハフ33 + オハ35 + スハ43 + オハ47 + オハフ33

 ●呉線 普通列車のイメージ
  C62 + スハフ42 + オハ35 + オハフ33 + オハ35 +
     スハ43✕2 + オハ35 + オハフ33

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<5128-3>オハフ33 茶 戦後形
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 <実車ガイド>
  スハ32系客車の改良型として1930年代に登場したオハ35系。
  オハフ33形はスハフ32形(スハフ34400形)の後継車種として登場した三等緩急車で、
  1939~48年に606両が製造されました。
  前位出入台側には便所・洗面所が、
  後位出入台側にはブレーキ弁のある車掌室が設置されています。
  1943年に一旦製造が打ち切られましたが、
  戦後の1947年に製造が再開されました。
  戦後形は戦前形とは形状が若干異なっており、
  台枠はUF38からUF116に、
  台車も平軸受のTR23形からTR34形に変更されました。

 <製品特徴>
  オハ33形客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  戦後形の茶色車を再現しています。
  ドアは木製ドアで表現。
  点灯式テールライトを標準装備し、
  消灯スイッチ付となっています。
  消灯スイッチ切替用ドライバーを付属しています。
  台車はTR34を採用しています。
  アーノルドカプラーを標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  オハフ33-2555

 <編成例>
  牽引機 + オハニ36 + オハフ33 + オハ35✕2 + オハフ33 + オハ35 + オハフ33

  牽引機 + オハニ36 + オハ35✕2 + オハフ33

  牽引機 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 + スハフ42 +
       オハ35 + オハ47 + オハ35 + オハフ33

 ●北陸本線 普通列車のイメージ
  EF70 + オユ10 + マニ36 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
      スハフ42 + スハ43✕2 + オハ35 + スハフ42

 ●東北本線 普通列車のイメージ
  EF70 + スハフ42 + スハフ42 + オハ35✕2 + オハ35 + スハ43 +
      オハフ33 + スハフ42 + スハ43 + スハフ42

  ED71 + マニ60 + スハフ42 + オハ35 + オハ47 + スハフ42 + スハ43 + オハフ33

  EF57 + スハフ42 + オハ47 + オハ35 + スハ43✕2 + スハフ42 +
      オハフ33 + オハ35 + スハ43 + オハ47 + オハフ33

 ●呉線 普通列車のイメージ
  C62 + スハフ42 + オハ35 + オハフ33 + オハ35 +
     スハ43✕2 + オハ35 + オハフ33

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<5128-4>オハフ33 ブルー 戦後形
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 <実車ガイド>
  スハ32系客車の改良型として1930年代に登場したオハ35系。
  オハフ33形はスハフ32形(スハフ34400形)の後継車種として登場した三等緩急車で、
  1939~48年に606両が製造されました。
  前位出入台側には便所・洗面所が、
  後位出入台側にはブレーキ弁のある車掌室が設置されています。
  1943年に一旦製造が打ち切られましたが、
  戦後の1947年に製造が再開されました。
  戦後形は戦前形とは形状が若干異なっており、
  台枠はUF38からUF116に、
  台車も平軸受のTR23形からTR34形に変更されました。

 <製品特徴>
  オハフ33-383

 <製品内容>
  オハ33形客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  戦後形のブルー車を再現しています。
  ドアはHゴムのついた金属製ドアで表現。
  点灯式テールライトを標準装備し、
  消灯スイッチ付となっています。
  消灯スイッチ切替用ドライバーを付属しています。
  台車はTR34を採用しています。
  アーノルドカプラーを標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <編成例>
  牽引機 + オハニ36 + オハフ33 + オハ35✕2 + オハフ33 + オハ35 + オハフ33

  牽引機 + オハニ36 + オハ35✕2 + オハフ33

  牽引機 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 + スハフ42 +
       オハ35 + オハ47 + オハ35 + オハフ33

 ●北陸本線 普通列車のイメージ
  EF70 + オユ10 + マニ36 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
      スハフ42 + スハ43✕2 + オハ35 + スハフ42

 ●東北本線 普通列車のイメージ
  EF70 + スハフ42 + スハフ42 + オハ35✕2 + オハ35 + スハ43 +
      オハフ33 + スハフ42 + スハ43 + スハフ42

  ED71 + マニ60 + スハフ42 + オハ35 + オハ47 + スハフ42 + スハ43 + オハフ33

  EF57 + スハフ42 + オハ47 + オハ35 + スハ43✕2 + スハフ42 +
      オハフ33 + オハ35 + スハ43 + オハ47 + オハフ33

 ●呉線 普通列車のイメージ
  C62 + スハフ42 + オハ35 + オハフ33 + オハ35 +
     スハ43✕2 + オハ35 + オハフ33

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 <関連記事>
  【カトー】「2019年3月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1
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【カトー】「2019年3月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その2

カトー(KATO)さん、2019年3月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<10-1522>E353系「あずさ・かいじ」基本セット(4両)
<10-1523>E353系「あずさ・かいじ」増結セット(5両)
<10-1524>E353系「あずさ・かいじ」付属編成セット(3両)
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 <実車ガイド>
  E351系の置換用として2017年に登場したJR東日本E353系。
  空気ばね式車体傾斜装置を採用した車体は、
  鉄道友の会2018年ローレル賞を受賞しています。
  編成は基本編成(9両)と付属編成(3両)で構成されており、
  “スーパーあずさ”・“あずさ”・“かいじ”に使用されています。

 <製品特徴>
  JR東日本E353系を鉄道模型Nゲージで製品化。
  2018年現在の松本車両センター所属S203+S103編成を再現しています。
  クーラーは中央本体部がステンレス鋼無塗装で、
  前後のカバーが銀塗装された姿を再現しています。
  屋根上のアンテナ類は取付済。
  車内の椅子は普通車を青紫、グリーン車を茶色で表現しています。
  号車番号・禁煙表記・車椅子表記は印刷済。
  行先表示(“スーパーあずさ”・“あずさ”・“かいじ”等)シールを付属しています。
  ヘッドライト(5灯)やテールライトが点灯します。
  KATOオリジナルの車体傾斜機構を採用。
  動力車はフライホイール付動力ユニットを採用しています。
  スナップオン台車を採用。
  中間連結部はボディマウント密連カプラー(フック無)です。
  1・12号車の先頭部はカバー付の姿を再現したダミーカプラーです。
  3・4号車の先頭部は電連部分を再現した
  ボディマウント密連カプラー(フック無)です。
  DCCフレンドリー対応。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-1522>E353系「あずさ・かいじ」基本セット(4両)
   クハE353-3 モハE353-2003(M)(P) サロE353-3 クハE352-3

  <10-1523>E353系「あずさ・かいじ」増結セット(5両)
   モハE353-503(P) モハE352-503 サハE353-3
   モハE353-3(P) モハE352-3

  <10-1524>E353系「あずさ・かいじ」付属編成セット(3両)
   クモハE353-3 モハE353-1003(P) クモハE352-3

 <編成例>
  ←新宿・東京  松本・南小谷→
  (1)クモハE353-3 + (2)モハE353-1003(P) + (3)クモハE352-3 +
  (4)クハE353-3 + (5)モハE353-503(P) + (6)モハE352-503 +
  (7)モハE353-2003(M)(P) + (8)サハE353-3 + (9)サロE353-3 +
  (10)モハE353-3(P) + (11)モハE352-3 + (12)クハE352-3

  赤文字:<10-1522>E353系「あずさ・かいじ」基本セット(4両)
  桃文字:<10-1523>E353系「あずさ・かいじ」増結セット(5両)
  橙文字:<10-1524>E353系「あずさ・かいじ」付属編成セット(3両)

 <最安値を探してみる>
  <10-1522>E353系「あずさ・かいじ」基本セット(4両)
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  <10-1523>E353系「あずさ・かいじ」増結セット(5両)
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  <10-1524>E353系「あずさ・かいじ」付属編成セット(3両)
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<10-1379>313系5000番台<新快速>基本セット(3両)
<10-1380>313系5000番台<新快速>増結セット(3両)
<10-1381>313系5300番台<新快速>2両増結セット
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 <実車ガイド>
  国鉄形近郊形車両の置換用として1999年に登場した313系。
  3扉の軽量オールステンレス製車です。
  313系5000番台は2006年に登場しました。
  全席転換クロスシートの6両編成で、
  主に名古屋地区の新快速や特別快速に使用されています。
  313系5300番台は5000番台を2両編成化した車両です。

 <製品特徴>
  JR東海313系5000番台・5300番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  
 【5000番台】
  大垣電車区所属のY109編成を再現しています。
  5000番台特有の車体間ダンパを再現。
  クハ312にはベビーカーマークを設定しています。
  行先表示は“新快速 大垣”を印刷済で、
  “特別快速 豊橋”の前面行先表示を付属しています。
  313系前面の特徴である、ステップ上面の滑り止めを再現できるシールを付属。
  優先席表示シールを付属しています。
  全ての先頭車のヘッドライト(白色)・テールライト・前面表示が点灯し、
  消灯スイッチ付となっています。
  先頭・中間連結部ともボディマウントタイプのKATOカプラー密連形(フック付)を採用。
  動力車はフライホイール付動力ユニットを搭載。
  DCCフレンドリー対応。

 【5300番台】
  大垣電車区所属のZ4編成を再現しています。
  実車同様に車体間ダンパは非装備です。
  行先表示は“新快速 大垣”を印刷済で、
  “特別快速 豊橋”の前面行先表示を付属しています。
  313系前面の特徴である、ステップ上面の滑り止めを再現できるシールを付属。
  優先席表示シールを付属しています。
  全ての先頭車のヘッドライト(白色)・テールライト・前面表示が点灯し、
  消灯スイッチ付となっています。
  先頭・中間連結部ともボディマウントタイプのKATOカプラー密連形(フック付)を採用。
  DCCフレンドリー対応。

  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-1379>313系5000番台<新快速>基本セット(3両)
   クハ312-5009 モハ313-5009(M)(P) クモハ313-5009(P)

  <10-1380>313系5000番台<新快速>増結セット(3両)
   モハ313-5309(P) サハ313-5009 サハ313-5309

  <10-1381>313系5300番台<新快速>2両増結セット
   クハ312-5021 クモハ313-5304(P)

 <編成例>
  ←大垣・岐阜  豊橋→
  クハ312-5021 + クモハ313-5304(P) + クハ312-5009 + モハ313-5309(P) +
  サハ313-5009 + モハ313-5009(M)(P) + サハ313-5309 + クモハ313-5009(P)

  赤文字:<10-1379>313系5000番台<新快速>基本セット(3両)
  桃文字:<10-1380>313系5000番台<新快速>増結セット(3両)
  橙文字:<10-1381>313系5300番台<新快速>2両増結セット

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  <10-1379>313系5000番台<新快速>基本セット(3両)
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  <10-1380>313系5000番台<新快速>増結セット(3両)
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  <10-1381>313系5300番台<新快速>2両増結セット
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<10-1530>313系8000番台(中央本線)3両セット
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  国鉄形近郊形車両の置換用として1999年に登場した313系。
  3扉の軽量オールステンレス製車です。
  313系8000番台は有料定員制快速列車“セントラルライナー”用として
  1999年に登場しました。
  座席は扉間が転換クロスシートで、
  車端部は固定クロスシートとなっています。
  2013年の“セントラルライナー”運行終了後は、
  名古屋~南木曽間の快速・普通運用に入っています。

 <製品特徴>
  JR東海313系8000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  神領電車区所属のB203編成を再現しています。
  クハ312は、車椅子マークの下に現在見られるベビーカーマークを再現。
  行先表示は“快速 中津川”を印刷済で、
  “ホームライナー瑞浪”・無地の前面行先表示各2個を付属。
  313系前面の特徴である、ステップ上面の滑り止めを再現できるシールを付属。
  各側面に2個設置された座席表示窓(白地で印刷)を再現しています。
  3分割された側面を再現。
  運転台屋根上に設置された列車無線アンテナを表現しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示は電球色LEDで点灯し、
  消灯スイッチ付となっています。
  先頭・中間連結部ともボディマウントタイプのKATOカプラー密連形(フック付)を採用。
  動力車はフライホイール付動力ユニットを搭載しており、
  併結運転を考慮してトラクションタイヤなしとなっています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ312-8003 モハ313-8503(M)(P) クモハ313-8503

 <編成例>
  ←名古屋  中津川→
  クハ312-8003 + モハ313-8503(M)(P) + クモハ313-8503 +
  クハ312-8000 + モハ313-8500(M)(P) + クモハ313-8500

  クハ312-8003 + モハ313-8503(M)(P) + クモハ313-8503 +
  クハ312-8000 + モハ313-8500(M)(P) + クモハ313-8500 +
  クハ312-417 + モハ313-1110(M)(P) + サハ313-1110 + クモハ313-1100(P)

  赤文字:<10-1530>313系8000番台(中央本線)3両セット
  桃文字:<10-1216>313系1100番台(中央本線)4両セット

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<10-1428>115系1000番台 長野色 3両基本セット
<10-1429>115系1000番台 長野色 3両増結セット
  ※今回は<10-1428>のみの再生産です
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 <実車ガイド>
  寒冷地区・急勾配路線での運用を目的に登場した115系。
  1000番台は耐寒耐雪強化構造で、上越線・信越本線等で活躍しました。
  1000番台の特徴はシールドビームやユニット窓、冷房装置搭載準備車、
  シートピッチ拡大車、雪切室設置等です。
  1992年以降は長野色と呼ばれる塗色に変更されており、
  現在も信州地区の211系に引き継がれています。

 <製品特徴>
  JR115系1000番台長野色を、鉄道模型Nゲージにて製品化。
  長野総合車両所所属N13編成・N15編成を再現しています。
  1994~1997年頃の横軽区間でEF63と連結運転を行っていた末期時代を再現。
  冷房改造・側面方向幕使用・循環式汚物処理装置取付・
  列車無線アンテナ取付の姿を再現しています。
  長野所属車の特徴である、側面行先サボが無い状態を再現。
  前面表示は“普通(紺地に白字)”、側面表示は“長野行”を印刷済で、
  行先表示シールが付属されています。
  パンタグラフはPS23です。
  冷房装置はステンレスキセのAU75G。
  全先頭車とも先頭部連結可能で、
  ジャンパ栓(ユーザー取付部品)はKE76の形状を新規製作しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示幕は電球色LEDで点灯し、
  消灯スイッチ付となっています。
  動力車はトラクションタイヤ付となっています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  <10-1428>115系1000番台 長野色 3両基本セット
   クモハ115-1036 モハ114-1047(M)(P) クハ115-1037

  <10-1429>115系1000番台 長野色 3両増結セット
   クモハ115-1021 モハ114-1029(P) クハ115-1020

 <編成例>
  ←高崎・松本  長野・直江津→   
  クモハ115-1021 + モハ114-1029(P) + クハ115-1020 +
  クモハ115-1036 + モハ114-1047(M)(P) + クハ115-1037

  EF63EF63 + クモハ115-1036 + モハ114-1047(M)(P) + クハ115-1037
  
  EF63 + EF63 + クモハ115-1036 + モハ114-1047(M)(P) + クハ115-1037 +
  クモハ115-1021 + モハ114-1029(P) + クハ115-1020

  赤文字:<10-1428>115系1000番台 長野色 3両基本セット
  桃文字:<10-1429>115系1000番台 長野色 3両増結セット
  橙文字:<3057-3>EF63 1次形 or <3057-4>EF63 2次形 or
      <3085-3>EF63 3次形 JR仕様

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  <10-1428>115系1000番台 長野色 3両基本セット
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  <10-1429>115系1000番台 長野色 3両増結セット
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<3056>EF58 35 長岡運転所
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 <実車ガイド>
  EF58は戦後初の旅客用電気機関車として
  1946~1948年に計31両が製造されました。
  これらは初期型と呼ばれ、箱型車体となっています。
  1952~1958年には流線型車体の改良型が登場し、
  こちらは141両が製造されました。
  35号機は流線型車体の初号機として1952年に登場。
  旧車体に流線形の運転台を追加して製造されたため、
  側面窓が7つ窓となっています(完全新造車は5つ窓)。
  また、屋根上の大きなベンチレーター台座や小さなモニターなどにも
  違いが見受けられます。

 <製品特徴>
  EF58形電気機関車35号機を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  長岡運転所所属の1978年頃を再現しています。
  特徴の側面7つ窓を再現しており、
  左右両端の各2枚の窓には窓サッシを表現しています。
  取り付け角度が左右に開いた前面ツララ切りや、
  東芝製の特徴である緩やかな前面屋根Rを再現しています。
  ナンバープレート・メーカーズプレートは車体一体表現となっています。
  白い誘導員手スリを再現。
  乗務員扉の手スリ・カバン掛けや短い昇降手すり・
  天地の短い乗務員窓を表現しています。
  屋根上の大きなベンチレーター台座と小さなモニターを再現。
  パンタグラフはパイプ状のパンタシューをもつPS14です。
  操作盤・イス・室内シースルー化など運転台しっかりを表現。
   ヘッドライトが点灯します。
  フライホイール搭載動力ユニットを採用しています。
  アーノルドカプラーを標準装備し、
  KATOナックルカプラーを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  EF58-35

 <編成例>
  ・寝台急行「能登」
   EF58-35 + <10-816>/<10-817>10系 寝台急行「能登」

  ・寝台急行「能登」(水上〜石打間)
   <3063>EF16 + EF58-35 + <10-816>/<10-817>10系 寝台急行「能登」

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<3063>EF16
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 <実車ガイド>
  EF15形の改造車として1951年に登場したEF16形電気機関車。
  国鉄の電気機関車では初めて回生ブレーキを本格採用しました。
  1951年から製造された奥羽本線(福島~米沢)用の前期改造車と、
  1955年から製造された上越線(水上~石打)用の後期改造車に分けられます。
  前者は1980年までに、後者は1982年までに全廃となりました。

 <製品特徴>
  EF16形電気機関車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  車体を新規に製作し、
  ツララ切りやモニターのない屋根上・形態や数の異なる各窓を再現。
  ベンチレーターにグローブベンチレーターを設定し、
  ガーランド形ベンチレーターを交換用部品として付属しています。
  パンタグラフはパイプ状のパンタシューをもつPS14です。
  操作盤・イス・室内シースルー化など運転台しっかりを表現。
  ナンバープレートは選択式(20・21・22・23号機)です。
  ナンバープレート以外の各部品は取付済。
  ヘッドライトが点灯します。
  砂箱の少ない台車枠を再現。
  他の動力車との協調性を考慮してトラクションタイヤは無し。
  フライホイール搭載動力ユニットを採用しています。
  アーノルドカプラーを標準装備し、
  KATOナックルカプラーを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF16

 <編成例>
  ・寝台急行「能登」(水上〜石打間)
   EF16 + <3056>EF58-35 + <10-816>/<10-817>10系 寝台急行「能登」

  ・貨物列車の例
   EF16 + <3062-1>EF15 + 国鉄形2軸貨車・ボギー貨車各種 + 車掌車

   EF16 + EF64-0 or EF65-500(後期) + 国鉄形2軸貨車・ボギー貨車各種 + 車掌車

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【カトー】「2019年3月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1

カトー(KATO)さん、2019年3月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<3-509-1>(HO)キハ82系4両基本セット
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 <実車ガイド>
  キハ81系の改良型として、
  1961年10月に登場したキハ82。
  編成の融通性の悪さとパワー不足というキハ81系の欠点を解消する為、
  先頭車のキハ82形は前面貫通型とし、
  電源セットを備えました。
  また、食堂車のキシ80形にもエンジンを2基搭載しました。
  これにより分割併合や長短編成が自由に組めるようになり、
  全国で特急を大増発できるようになりました。

 <製品特徴>
  キハ82系を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  気動車特急全盛期の昭和40年代中盤頃の姿を再現しています。
  キハ82は製造時からクーラーを増設した後期形を再現。
  キハ82はヘッドライト・テールライトを標準装備し、
  消灯スイッチ付です。
  前照灯には電球色を、ヘッドマーク照明には白色LEDを採用。
  キハ80動力車はHOゲージのキハ58で定評のある動力ユニットを採用。
  キロ80のシートはエンジ色で、グリーン車表記は印刷済です。
  熱線吸収ガラスを模してブルーに着色された窓ガラスを採用。
  DCC NMRA8ピンプラグ対応(モーター制御のみ)。
  KATOカプラー密着自連形(PAT.)を標準装備しています。
  車番・車体表記は選択可能で細密なレタリングシートを付属。
  行先表示シールを付属しています。
  交換式トレインマーク(おおぞら、白鳥、かもめ、まつかぜ)を付属。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ82 キハ80(M) キロ80 キハ82

 <編成例>
  ・白鳥 (昭和45年3月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 + キハ80 +
   キハ82 + キハ80 + キハ80 + キシ80 + キロ80 + キロ80 + キハ82
   ※新潟〜青森間逆編成

  ・かもめ (昭和43年10月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キロ80 + キハ80 + キハ80 + キハ80 +
   キハ82(京都〜佐世保<筑豊線経由>) + キハ82 + キロ80 + キシ80 +
   キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82(京都〜長崎)

  ・まつかぜ (昭和43年10月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キロ80 + キシ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 +
   キハ80 + キハ80 + キハ82 + キハ80 + キハ80 + キハ82

  ・おおぞら (昭和45年3月〜昭和55年9月)
   キハ82 + キハ80 + キハ80(函館〜札幌) + キハ82 + キロ80 + キシ80 +
   キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 + キロ80 + キハ80 + キハ82(函館〜釧路)
   ※札幌〜釧路間逆編成

   赤文字:<3-509-1>(HO)キハ82系4両基本セット
   桃文字:<1-607-1>(HO)キハ82
   橙文字:<1-609>(HO)キハ80(T) or<1-611>(HO)キハ80(M)
   青文字:<1-610>(HO)キシ80

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<1-607-1>(HO)キハ82
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 <実車ガイド>
  キハ81系の改良型として、
  1961年10月に登場したキハ82。
  編成の融通性の悪さとパワー不足というキハ81系の欠点を解消する為、
  先頭車のキハ82形は前面貫通型とし、
  電源セットを備えました。
  また、食堂車のキシ80形にもエンジンを2基搭載しました。
  これにより分割併合や長短編成が自由に組めるようになり、
  全国で特急を大増発できるようになりました。
  キハ82は貫通型先頭車です。

 <製品特徴>
  キハ82系を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  気動車特急全盛期の昭和40年代中盤頃の姿を再現しています。
  キハ82は製造時からクーラーを増設した後期形を再現。
  キハ82はヘッドライト・テールライトを標準装備し、
  消灯スイッチ付です。
  前照灯には電球色を、ヘッドマーク照明には白色LEDを採用。
  熱線吸収ガラスを模してブルーに着色された窓ガラスを採用。
  KATOカプラー密着自連形(PAT.)を標準装備しています。
  車番・車体表記は選択可能で細密なレタリングシートを付属。
  行先表示シールを付属しています。
  交換式トレインマーク(おおぞら、白鳥、かもめ、まつかぜ)を付属。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ82

 <編成例>
  ・まつかぜ (昭和43年10月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キロ80 + キシ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 +
   キハ80 + キハ80 + キハ82 + キハ80 + キハ80 + キハ82

   赤文字:<3-509-1>(HO)キハ82系4両基本セット
   桃文字:<1-607-1>(HO)キハ82
   橙文字:<1-609>(HO)キハ80(T) or<1-611>(HO)キハ80(M)
   青文字:<1-610>(HO)キシ80

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<1-608>(HO)キロ80
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 <実車ガイド>
  キハ81系の改良型として、
  1961年10月に登場したキハ82。
  編成の融通性の悪さとパワー不足というキハ81系の欠点を解消する為、
  先頭車のキハ82形は前面貫通型とし、
  電源セットを備えました。
  また、食堂車のキシ80形にもエンジンを2基搭載しました。
  これにより分割併合や長短編成が自由に組めるようになり、
  全国で特急を大増発できるようになりました。
  キロ80は走行用エンジンを2基搭載する中間1等車です。

 <製品特徴>
  キハ82系を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  気動車特急全盛期の昭和40年代中盤頃の姿を再現しています。
  キロ80のシートはエンジ色で、グリーン車表記は印刷済です。
  熱線吸収ガラスを模してブルーに着色された窓ガラスを採用。
  KATOカプラー密着自連形(PAT.)を標準装備しています。
  車番・車体表記は選択可能で細密なレタリングシートを付属。
  行先表示シールを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キロ80

 <編成例>
  ・白鳥 (昭和45年3月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 + キハ80 +
   キハ82 + キハ80 + キハ80 + キシ80 + キロ80 + キロ80 + キハ82
   ※新潟〜青森間逆編成

  ・かもめ (昭和43年10月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キロ80 + キハ80 + キハ80 + キハ80 +
   キハ82(京都〜佐世保<筑豊線経由>) + キハ82 + キロ80 + キシ80 +
   キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82(京都〜長崎)

  ・まつかぜ (昭和43年10月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キロ80 + キシ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 +
   キハ80 + キハ80 + キハ82 + キハ80 + キハ80 + キハ82

  ・おおぞら (昭和45年3月〜昭和55年9月)
   キハ82 + キハ80 + キハ80(函館〜札幌) + キハ82 + キロ80 + キシ80 +
   キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 + キロ80 + キハ80 + キハ82(函館〜釧路)
   ※札幌〜釧路間逆編成

   赤文字:<3-509-1>(HO)キハ82系4両基本セット
   桃文字:<1-607-1>(HO)キハ82
   橙文字:<1-609>(HO)キハ80(T) or<1-611>(HO)キハ80(M)
   青文字:<1-610>(HO)キシ80

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<1-609>(HO)キハ80(T)
<1-611>(HO)キハ80(M)
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 <実車ガイド>
  キハ81系の改良型として、
  1961年10月に登場したキハ82。
  編成の融通性の悪さとパワー不足というキハ81系の欠点を解消する為、
  先頭車のキハ82形は前面貫通型とし、
  電源セットを備えました。
  また、食堂車のキシ80形にもエンジンを2基搭載しました。
  これにより分割併合や長短編成が自由に組めるようになり、
  全国で特急を大増発できるようになりました。
  キハ80は走行用エンジンを2基搭載する中間2等車です。

 <製品特徴>
  キハ82系を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  気動車特急全盛期の昭和40年代中盤頃の姿を再現しています。
  キハ80の動力車はHOゲージのキハ58で定評のある動力ユニットを採用。
  熱線吸収ガラスを模してブルーに着色された窓ガラスを採用。
  DCC NMRA8ピンプラグ対応(モーター制御のみ)。
  KATOカプラー密着自連形(PAT.)を標準装備しています。
  車番・車体表記は選択可能で細密なレタリングシートを付属。
  行先表示シールを付属しています。
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 <製品内容>
  <1-609>(HO)キハ80(T)
   キハ80(T)

  <1-611>(HO)キハ80(M)
   キハ80(M)

 <編成例>
  ・白鳥 (昭和45年3月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 + キハ80 +
   キハ82 + キハ80 + キハ80 + キシ80 + キロ80 + キロ80 + キハ82
   ※新潟〜青森間逆編成

  ・かもめ (昭和43年10月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キロ80 + キハ80 + キハ80 + キハ80 +
   キハ82(京都〜佐世保<筑豊線経由>) + キハ82 + キロ80 + キシ80 +
   キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82(京都〜長崎)

  ・まつかぜ (昭和43年10月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キロ80 + キシ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 +
   キハ80 + キハ80 + キハ82 + キハ80 + キハ80 + キハ82

  ・おおぞら (昭和45年3月〜昭和55年9月)
   キハ82 + キハ80 + キハ80(函館〜札幌) + キハ82 + キロ80 + キシ80 +
   キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 + キロ80 + キハ80 + キハ82(函館〜釧路)
   ※札幌〜釧路間逆編成

   赤文字:<3-509-1>(HO)キハ82系4両基本セット
   桃文字:<1-607-1>(HO)キハ82
   橙文字:<1-609>(HO)キハ80(T) or<1-611>(HO)キハ80(M)
   青文字:<1-610>(HO)キシ80

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  キハ81系の改良型として、
  1961年10月に登場したキハ82。
  編成の融通性の悪さとパワー不足というキハ81系の欠点を解消する為、
  先頭車のキハ82形は前面貫通型とし、
  電源セットを備えました。
  また、食堂車のキシ80形にもエンジンを2基搭載しました。
  これにより分割併合や長短編成が自由に組めるようになり、
  全国で特急を大増発できるようになりました。
  キシ80は食堂車です。

 <製品特徴>
  キハ82系を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  気動車特急全盛期の昭和40年代中盤頃の姿を再現しています。
  熱線吸収ガラスを模してブルーに着色された窓ガラスを採用。
  KATOカプラー密着自連形(PAT.)を標準装備しています。
  車番・車体表記は選択可能で細密なレタリングシートを付属。
  行先表示シールを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キシ80

 <編成例>
  ・白鳥 (昭和45年3月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 + キハ80 +
   キハ82 + キハ80 + キハ80 + キシ80 + キロ80 + キロ80 + キハ82
   ※新潟〜青森間逆編成

  ・かもめ (昭和43年10月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キロ80 + キハ80 + キハ80 + キハ80 +
   キハ82(京都〜佐世保<筑豊線経由>) + キハ82 + キロ80 + キシ80 +
   キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82(京都〜長崎)

  ・まつかぜ (昭和43年10月〜昭和47年3月)
   キハ82 + キロ80 + キシ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 +
   キハ80 + キハ80 + キハ82 + キハ80 + キハ80 + キハ82

  ・おおぞら (昭和45年3月〜昭和55年9月)
   キハ82 + キハ80 + キハ80(函館〜札幌) + キハ82 + キロ80 + キシ80 +
   キハ80 + キハ80 + キハ80 + キハ82 + キロ80 + キハ80 + キハ82(函館〜釧路)
   ※札幌〜釧路間逆編成

   赤文字:<3-509-1>(HO)キハ82系4両基本セット
   桃文字:<1-607-1>(HO)キハ82
   橙文字:<1-609>(HO)キハ80(T) or<1-611>(HO)キハ80(M)
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