【カトー】「2026年5月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その2
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<実車ガイド>
交流50Hz対応電気機関車として、1959年に登場した国鉄ED71形。
東北本線黒磯以北の電化に伴って登場した東北本線初の量産型交流機関車で、
試作車の1~3号機、一次型の4~44号機、二次型の45~55号機が製造されました。
黒磯~仙台近郊まで区間で客車列車や貨物列車の牽引機として活躍しました。
末期にはヘッドライトのシールドビーム2灯化などの改造が実施されました。
残念ながら1982年に全機引退しました。
<製品特徴>
国鉄ED71形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
1975年前後、福島機関区所属の1次形を再現しています。
車体側面の田の字形に配置されたフィルターをはじめ、
2次形と異なる長さの雨トイ、1位側に配置された電暖表示灯を再現。
前面手スリ・解放テコ・炎管・ホイッスル等は取付済。
選択式メーカーズプレート “東芝” “三菱電機/新三菱重工業” 。
選択式ナンバープレート “17” “23” “29” “31” 。
原形の1灯ヘッドライトを再現しています。
ヘッドライトが点灯(電球色LED採用)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
アーノルドカプラーを標準装備し、交換用ナックルカプラーを付属しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
ED71(1次形)(M)(P)
<編成例>
● 東北本線 普通列車のイメージ
ED71(M)(P) + オユ10 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
オハフ33 ✕2両 + スハフ42 + スハ43 ✕2両 + オハフ33
● 自動車運搬貨車列車
ED71(M)(P) + ク5000 ✕18両程度 + ヨ6000
● コンテナ貨物列車
ED71(M)(P) + コキフ50000 + コキ50000 ✕14両+ コキフ50000
赤文字:<3087-1>ED71 1次形
オユ10:<5069>オユ10
オハ35:<5316-2>オハ35 ブルー 一般形 or
オハ35:<5317-1>オハ35 茶 戦後形 など
スハ43:<5133-1>スハ43 茶 など
スハフ42:<5134-1>スハフ42 茶 など
オハフ33:<5318-2>オハフ33 ブルー 一般形 or
オハフ33:<5319-1>オハフ33 茶 戦後形 など
ク5000:<8078>ク5000 など
ヨ6000:<8064>ヨ6000
コキ50000:<10-1317>コキ50000(グレー台車)コンテナ無積載 11両セット or
コキ50000:<10-815>コキ50000 C20・C21形コンテナ積載 2両セット
コキフ50000:<8054>コキフ50000 C20形コンテナ積載
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<実車ガイド>
スハ32系客車の改良型として、1930年代に登場した国鉄オハ35系。
普通座席車のオハ35形は1939~48年に計1301両が製造されました。
折妻、屋根両端が縦横で絞られた丸屋根、1m幅の客室窓、TR23形台車、
溶接を多用した構造などが特徴です。
1942年に一旦製造が打ち切られましたが、戦後に製造が再開されました。
戦後形は戦前形とは形状が若干異なり、
屋根が縦方向で絞られていないタイプになりました。
台車も平軸受のTR23形から途中でTR34形に変更されました。
妻板面を見ると、雨樋部分とそれに繋がる屋根下部が張り出して見え、
その形状から “キノコ折妻” “食パン” とも呼ばれていました。
当初は旧型客車標準の茶色(ぶどう色2号)でしたが、
後に室内灯蛍光灯化など近代化改装された車両は青色(青15号)に変更されました。
<製品特徴>
国鉄オハ35系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
リベットを多用してがっしりしたスタイルの一般形で、
近代化工事が行われたブルーのオハ35形を再現しています。
屋根上のベンチレーターは別パーツで表現。
Hゴムのついた金属製ドアの形状を採用しています。
表記類は“オハ35 2229” “名マイ” 。
アーノルドカプラーを標準装備しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
オハ35-2229
<編成例>
● 東北本線 普通列車のイメージ
ED71(M)(P) + オユ10 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
オハフ33 ✕2両 + スハフ42 + スハ43 ✕2両 + オハフ33
赤文字:<3087-1>ED71 1次形
オユ10:<5069>オユ10
オハ35:<5316-2>オハ35 ブルー 一般形 or
オハ35:<5317-1>オハ35 茶 戦後形 など
スハ43:<5133-1>スハ43 茶 など
スハフ42:<5134-1>スハフ42 茶 など
オハフ33:<5318-2>オハフ33 ブルー 一般形 or
オハフ33:<5319-1>オハフ33 茶 戦後形 など
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<実車ガイド>
スハ32系客車の改良型として、1930年代に登場した国鉄オハ35系。
普通座席車のオハ35形は1939~48年に計1301両が製造されました。
折妻、屋根両端が縦横で絞られた丸屋根、1m幅の客室窓、TR23形台車、
溶接を多用した構造などが特徴です。
1942年に一旦製造が打ち切られましたが、戦後に製造が再開されました。
戦後形は戦前形とは形状が若干異なり、
屋根が縦方向で絞られていないタイプになりました。
台車も平軸受のTR23形から途中でTR34形に変更されました。
妻板面を見ると、雨樋部分とそれに繋がる屋根下部が張り出して見え、
その形状から “キノコ折妻” “食パン” とも呼ばれていました。
当初は旧型客車標準の茶色(ぶどう色2号)でしたが、
後に室内灯蛍光灯化など近代化改装された車両は青色(青15号)に変更されました。
<製品特徴>
国鉄オハ35系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
“きのこ” “食パン” とも呼ばれる妻板をもつ戦後形で、
近代化工事施工前の茶色のオハ35形を再現しています。
屋根上のベンチレーターは別パーツで表現。
木製ドアの形状を採用しています。
表記類は“オハ35 2763” “仙セン” 。
アーノルドカプラーを標準装備しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
オハ35-2763
<編成例>
● 東北本線 普通列車のイメージ
ED71(M)(P) + オユ10 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
オハフ33 ✕2両 + スハフ42 + スハ43 ✕2両 + オハフ33
赤文字:<3087-1>ED71 1次形
オユ10:<5069>オユ10
オハ35:<5316-2>オハ35 ブルー 一般形 or
オハ35:<5317-1>オハ35 茶 戦後形 など
スハ43:<5133-1>スハ43 茶 など
スハフ42:<5134-1>スハフ42 茶 など
オハフ33:<5318-2>オハフ33 ブルー 一般形 or
オハフ33:<5319-1>オハフ33 茶 戦後形 など
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<実車ガイド>
スハ32系客車の改良型として、1930年代に登場した国鉄オハ35系。
折妻、屋根両端が縦横で絞られた丸屋根、1m幅の客室窓、TR23形台車、
溶接を多用した構造などが特徴です。
オハフ33形はスハフ32形(スハフ34400形)の後継車種として登場した三等緩急車で、
1939~48年に計606両が製造されました。
前位出入台側には便所・洗面所が、
後位出入台側にはブレーキ弁のある車掌室が設置されています。
1943年に一旦製造が打ち切られましたが、戦後1947年に製造が再開されました。
戦後形は戦前形とは形状が若干異なり、
屋根が縦方向で絞られていないタイプになりました。
台枠はUF38からUF116に、台車も平軸受のTR23形からTR34形に変更されました。
妻板面を見ると、雨樋部分とそれに繋がる屋根下部が張り出して見え、
その形状から “キノコ折妻” “食パン” とも呼ばれていました。
当初は旧型客車標準の茶色(ぶどう色2号)でしたが、
後に室内灯蛍光灯化など近代化改装された車両は青色(青15号)に変更されました。
<製品特徴>
国鉄オハ35系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
リベットを多用してがっしりしたスタイルの一般形で、
近代化工事が行われたブルーのオハフ33形を再現しています。
屋根上のベンチレーターは別パーツで表現。
Hゴムのついた金属製ドアの形状を採用しています。
表記類は“オハフ33 2483” “名マイ” 。
緩急室側のテールライトが点灯(消灯スイッチ付)。
アーノルドカプラーを標準装備しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
オハフ33-2483
<編成例>
● 東北本線 普通列車のイメージ
ED71(M)(P) + オユ10 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
オハフ33 ✕2両 + スハフ42 + スハ43 ✕2両 + オハフ33
赤文字:<3087-1>ED71 1次形
オユ10:<5069>オユ10
オハ35:<5316-2>オハ35 ブルー 一般形 or
オハ35:<5317-1>オハ35 茶 戦後形 など
スハ43:<5133-1>スハ43 茶 など
スハフ42:<5134-1>スハフ42 茶 など
オハフ33:<5318-2>オハフ33 ブルー 一般形 or
オハフ33:<5319-1>オハフ33 茶 戦後形 など
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<実車ガイド>
スハ32系客車の改良型として、1930年代に登場した国鉄オハ35系。
折妻、屋根両端が縦横で絞られた丸屋根、1m幅の客室窓、TR23形台車、
溶接を多用した構造などが特徴です。
オハフ33形はスハフ32形(スハフ34400形)の後継車種として登場した三等緩急車で、
1939~48年に計606両が製造されました。
前位出入台側には便所・洗面所が、
後位出入台側にはブレーキ弁のある車掌室が設置されています。
1943年に一旦製造が打ち切られましたが、戦後1947年に製造が再開されました。
戦後形は戦前形とは形状が若干異なり、
屋根が縦方向で絞られていないタイプになりました。
台枠はUF38からUF116に、台車も平軸受のTR23形からTR34形に変更されました。
妻板面を見ると、雨樋部分とそれに繋がる屋根下部が張り出して見え、
その形状から “キノコ折妻” “食パン” とも呼ばれていました。
当初は旧型客車標準の茶色(ぶどう色2号)でしたが、
後に室内灯蛍光灯化など近代化改装された車両は青色(青15号)に変更されました。
<製品特徴>
国鉄オハ35系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
“きのこ” “食パン” とも呼ばれる妻板をもつ戦後形で、
近代化工事施工前の茶色のオハフ33形を再現しています。
屋根上のベンチレーターは別パーツで表現。
木製ドアの形状を採用しています。
表記類は“オハフ33 2583” “仙セン” 。
緩急室側のテールライトが点灯(消灯スイッチ付)。
アーノルドカプラーを標準装備しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
オハフ33-2583
<編成例>
● 東北本線 普通列車のイメージ
ED71(M)(P) + オユ10 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
オハフ33 ✕2両 + スハフ42 + スハ43 ✕2両 + オハフ33
赤文字:<3087-1>ED71 1次形
オユ10:<5069>オユ10
オハ35:<5316-2>オハ35 ブルー 一般形 or
オハ35:<5317-1>オハ35 茶 戦後形 など
スハ43:<5133-1>スハ43 茶 など
スハフ42:<5134-1>スハフ42 茶 など
オハフ33:<5318-2>オハフ33 ブルー 一般形 or
オハフ33:<5319-1>オハフ33 茶 戦後形 など
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<実車ガイド>
オハ35系客車の改良版として、1951年に登場した国鉄スハ43系。
スハ43形はスハ43系の一般形三等車(普通座席車)として新製された車両です。
車体配置はスハ42形と同じですが、車端部は完全切妻形となっています。
当初は旧型客車標準の茶色(ぶどう色2号)でしたが、
後に室内灯蛍光灯化など近代化改装された車両を中心に青色に変更されました。
電気暖房付き車両は基本番号+2000の車番が付与されています。
<製品特徴>
国鉄スハ43形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
電気暖房付きの2000番台を再現しています。
車体色が茶色で、原形のプレス製ドアの姿を再現。
屋根上のベンチレーターは別パーツで表現。
アーノルドカプラーを標準装備しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
スハ43-2249
<編成例>
D51 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 + スハフ42 +
オハ35 + オハ47 + オハ35 + オハフ33
C62 + スハフ42 + オハ35 + オハフ33 +
オハ35 + スハ43 + オハ35 + オハフ33
牽引機 + マニ36 + オユ10 + スハフ42 + スハ43 + オハ35 + オハ35 +
オハ47 + スハフ42 + オハ47 + スハ43 + オハ47 + スハフ42
牽引機 + マニ60 + スハフ42 + スハ43 + スハ43 + スハフ42 + オハ34 + オハフ33
牽引機 + オユ10 + マニ36 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
スハフ42 + スハ43 + スハ43 + オハ35 + スハフ42
牽引機 + スハフ42 + スハフ42 + オハ35 + オハ35 +
スハ43 + オハフ33 + スハフ42 + スハ43 + スハフ42
赤文字:<5133-1>スハ43 茶 or <5133-2>スハ43 ブルー
桃文字:<5134-1>スハフ42 茶 or <5134-2>スハフ42 ブルー
橙文字:<5135-1>オハ47 茶 or <5135-2>オハ47 ブルー
● 東北本線 普通列車のイメージ
ED71(M)(P) + オユ10 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
オハフ33 ✕2両 + スハフ42 + スハ43 ✕2両 + オハフ33
赤文字:<3087-1>ED71 1次形
オユ10:<5069>オユ10
オハ35:<5316-2>オハ35 ブルー 一般形 or
オハ35:<5317-1>オハ35 茶 戦後形 など
スハ43:<5133-1>スハ43 茶 など
スハフ42:<5134-1>スハフ42 茶 など
オハフ33:<5318-2>オハフ33 ブルー 一般形 or
オハフ33:<5319-1>オハフ33 茶 戦後形 など
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<実車ガイド>
オハ35系の改良版として、1951年に登場した国鉄スハ43系。
スハフ42形は一般形三等車スハ43形の緩急車版として新製された車両で、
車端部側に車掌室があり、妻面には後方監視窓があります。
当初は旧型客車標準の茶色(ぶどう色2号)でしたが、
後に室内灯蛍光灯化など近代化改装された車両を中心に青色に変更されました。
電気暖房付き車両は基本番号+2000の車番が付与されています。
<製品特徴>
国鉄スハフ42形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
電気暖房付きの2000番台を再現しています。
車体色が茶色で、原形のプレス製ドアの姿を再現。
屋根上のベンチレーターは別パーツで表現しています。
緩急室側のテールライトが点灯(消灯スイッチ付)。
アーノルドカプラーを標準装備しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
スハフ42-2193
<編成例>
D51 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 + スハフ42 +
オハ35 + オハ47 + オハ35 + オハフ33
C62 + スハフ42 + オハ35 + オハフ33 +
オハ35 + スハ43 + オハ35 + オハフ33
牽引機 + マニ36 + オユ10 + スハフ42 + スハ43 + オハ35 + オハ35 +
オハ47 + スハフ42 + オハ47 + スハ43 + オハ47 + スハフ42
牽引機 + マニ60 + スハフ42 + スハ43 + スハ43 + スハフ42 + オハ34 + オハフ33
牽引機 + オユ10 + マニ36 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
スハフ42 + スハ43 + スハ43 + オハ35 + スハフ42
牽引機 + スハフ42 + スハフ42 + オハ35 + オハ35 +
スハ43 + オハフ33 + スハフ42 + スハ43 + スハフ42
赤文字:<5133-1>スハ43 茶 or <5133-2>スハ43 ブルー
桃文字:<5134-1>スハフ42 茶 or <5134-2>スハフ42 ブルー
橙文字:<5135-1>オハ47 茶 or <5135-2>オハ47 ブルー
● 東北本線 普通列車のイメージ
ED71(M)(P) + オユ10 + オハフ33 + オハ35 + スハ43 +
オハフ33 ✕2両 + スハフ42 + スハ43 ✕2両 + オハフ33
赤文字:<3087-1>ED71 1次形
オユ10:<5069>オユ10
オハ35:<5316-2>オハ35 ブルー 一般形 or
オハ35:<5317-1>オハ35 茶 戦後形 など
スハ43:<5133-1>スハ43 茶 など
スハフ42:<5134-1>スハフ42 茶 など
オハフ33:<5318-2>オハフ33 ブルー 一般形 or
オハフ33:<5319-1>オハフ33 茶 戦後形 など
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● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/04/05(日)
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2026/04/06(月)
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2026/04/07(火)
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・旭川運転所 きた北海道のDL車両撮影会 事前受付開始
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2026/04/09(木)
・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/9の鉄道イベント情報
2026/04/10(金)
・新浜レオンと行く 佐原の町並みスペシャルトレインツアー 事前受付開始
・京阪 ファミリーレールフェア 2026 事前受付終了
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/10の鉄道イベント情報
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●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
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