【カトー】「2026/3/26出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
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<実車ガイド>
20m普通鋼製の非冷房両開き4ドア車として、1963年に登場した東武8000系。
1983年までに私鉄最多の712両が製造され、2・3・4・6・8両の各編成が存在します。
このうち8000型は4両以上の固定編成、8500型は2両固定編成です。
製造時期により、冷房有無や台車の仕様・車体形状などが異なり、
さらに、前面形状変更・側面方向幕設置・行先表示LED化・ヘッドライトHID化など、
様々な車体修繕工事を1986~2007年の長期にわたり実施したため、
編成毎に外見上の相違が見られます。
<製品特徴>
東武8000型を、鉄道模型Nゲージで製品化。
2010年まで森林公園研修区(東上線)、それ以降は南栗橋管区七光台支所(野田線)に
所属する8163Fを、CIロゴ変更前の2012年以前の姿で再現しています。
クハ8400は前面ホロを装備した形態を再現。
電球ヘッドライト・方向幕式行先表示・屋根上のベンチレーターなしの姿を再現。
東武アーバンパークラインのロゴがなく、各車の車番横に社紋が入った姿を再現。
行先表示シールを付属しています。
6両編成にのみ連結されているパンタ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現。
ジャスミンホワイトにロイヤルブルー帯・リフレッシュブルー帯の姿を再現。
先頭車は全車ともヘッドライト・テールライト・前面表示が点灯(白色LED採用)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
各車ともボディマウント密自連カプラーを採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
8163 8263(M)(P) 8363 8763 8863(P) 8463
<編成例>
←浅草 伊勢崎・東武日光・東武宇都宮→
←柏 大宮・船橋→
←池袋 小川町→
8163 + 8263(M)(P) + 8363 + 8763 + 8863(P) + 8463
←池袋 小川町→
8163 + 8263(M)(P) + 8363 + 8763 + 8863(P) + 8463 +
8147 + 8247(P) + 8347 + 8447
赤文字:<10-1654>東武鉄道8000型(更新車) 東上線/野田線 6両セット
桃文字:<10-1648>東武鉄道8000系(更新車) 4両増結セット
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
20m普通鋼製の非冷房両開き4ドア車として、1963年に登場した東武8000系。
1983年までに私鉄最多の712両が製造され、2・3・4・6・8両の各編成が存在します。
このうち8000型は4両以上の固定編成、8500型は2両固定編成です。
製造時期により、冷房有無や台車の仕様・車体形状などが異なり、
さらに、前面形状変更・側面方向幕設置・行先表示LED化・ヘッドライトHID化など、
様々な車体修繕工事を1986~2007年の長期にわたり実施したため、
編成毎に外見上の相違が見られます。
後期更新車はHIDヘッドライト・LED行先表示への変更のほか、
屋根上ベンチレータが撤去されました。
<製品特徴>
東武8000型を、鉄道模型Nゲージで製品化。
HIDヘッドライト・LED行先表示を採用し、
屋根上のベンチレーターが撤去された後期修繕車を再現しています。
七光台研修区所属の8172Fを、東武アーバンパークラインロゴ追加や、
CIロゴへの変更が行われた2014年以降の姿で再現。
クハ8400は前面ホロを撤去した形態を新規作成しています。
各車とも号車番号を印刷済。
車番横の東武鉄道の社紋が消去された姿を再現しています。
行先表示シールを付属しています。
6両編成にのみ連結されているパンタ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現。
ジャスミンホワイトにロイヤルブルー帯・リフレッシュブルー帯の姿を再現。
先頭車は全車ともヘッドライト・テールライト・前面表示が点灯(白色LED採用)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
各車ともボディマウント密自連カプラーを採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
8172 8272(M)(P) 8372 8772 8872(P) 8472
<編成例>
←柏・大宮 船橋→
8172 + 8272(M)(P) + 8372 + 8772 + 8872(P) + 8472
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
9000系の置き換えと、有料座席指定列車導入を目的に、
2017年に登場した西武40000系。
西武の通勤車としては初のロング・クロスシート転換車両で、
4号車にトイレ、10号車には立席中心のパートナーゾーンが設けられました。
座席指定制列車の “S-TRAIN” (池袋線系統)と “拝島ライナー” (新宿線系統)のほか、
一般列車としても使用されています。
2019年に登場した40000系50番台は、
ロング・クロスシート転換車ではなく、ロングシートが採用されました。
池袋線・新宿線などのほか、東京メトロ有楽町線・副都心線、東急東横線、
横浜高速鉄道みなとみらい線へも乗り入れています。
40152Fは四代目 “L-train” として、2025/3/15より運行を開始しました。
<製品特徴>
西武40000系50番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
ラッピングが施された2025年3月以降の40152Fを再現しています。
レジェンド・ブルーのラッピング、チームロゴ、白い裾部、
中央寄り2ヶ所のみが白い中間車客扉、赤色となったLONG表示などのロゴ類を再現。
スカートおよび妻面はラッピングなしの銀色で再現しています。
前面行先表示は取付済で、交換用として印刷済2種と “無地” を付属しています。
側面表示は黒色印刷で、行先表示シールを付属しています。
ヘッドライト・テールライトが点灯(白色LED採用)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用しています。
中間連結部は各車ともボディマウント密連形カプラー(フックなし)を採用。
先頭部はダミーカプラーを採用しています。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
<10-2157>西武鉄道40000系50番台<L-train>4両基本セット
40152 40552(M)(P) 40652 40052
<10-2158>西武鉄道40000系50番台<L-train>6両増結セット
40252(P) 40352 40452 40752 40852(P) 40952
<編成例>
←飯能/西武球場前/和光市 池袋/新木場/元町・中華街→
←西武新宿 本川越/拝島→
40152 + 40252(P) + 40352 + 40452 + 40552(M)(P) +
40652 + 40752 + 40852(P) + 40952 + 40052
赤文字:<10-2157>西武鉄道40000系50番台<L-train>4両基本セット
桃文字:<10-2158>西武鉄道40000系50番台<L-train>6両増結セット
<最安値を探してみる>
<10-2157>西武鉄道40000系50番台<L-train>4両基本セット
<10-2158>西武鉄道40000系50番台<L-train>6両増結セット
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<実車ガイド>
通勤型車両(201・203・205・209系)と近郊型車両(211系)の置き換え用として、
2006年に登場したJR東日本E233系。
E233系7000番台は埼京線205系の置き換え用として、
2013年に営業運転を開始しました。
埼京線・川越線のほかに東京臨海高速鉄道りんかい線にも乗り入れ、
2019年には相模鉄道との相互直通運転も開始しました。
登場当初はATACS用アンテナの準備工事として、
先頭車屋根上に台座のみが設置されていましたが、
2017年11月のATACS導入に伴いアンテナが設置されました。
2025/9/30には埼京線開業40周年を記念しハエ117編成がラッピングされました。
開業時に運用されていた103系をモチーフに、
前頭部側面を黄緑6号(ウグイス色)にラッピングし、前面識別帯も同色に塗装したほか、
前面ヘッドマーク掲出、乗務員扉後ろに記念ロゴ(4種)貼付なども施されました。
2026年2月末までの運行予定です。
<製品特徴>
JR東日本E233系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
E233系7000番台を再現しています。
埼京線開業40周年記念ラッピングが施工されたハエ117編成の先頭車2両を再現。
黄緑6号ラッピング・黄緑一色塗装の前面帯・
歴代埼京線車両などをモチーフにしたデザインのロゴマーク・ヘッドマークを再現。
乗務員扉後部に貼付られたロゴマーク(4種)を印刷で再現しています。
前面に掲出されたヘッドマークを付属しており、ワンタッチで取付可能。
先頭車屋根に設置されたATACSアンテナを再現しています。
屋根上クーラーは1号車がAU726A、10号車がAU726Bをそれぞれ搭載。
前面表示は “1182F” “快速 新木場” を印刷済で、
交換用として “各駅停車 新宿” “(無地)” を付属しています。
側面行先表示は黒無地印刷で、行先表示シールを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示が点灯(白色LED採用)。
中間連結部はボディマウント式KATOカプラー密連形(フック付)を標準装備。
先頭部はダミーカプラーを採用しています。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハE232-7017 クハE233-7017
<編成例>
←川越・大宮 大崎・新木場・海老名→
クハE232-7017 + モハE232-7217 + モハE233-7217(M)(P) + モハE232-7017 +
モハE233-7017(P) + サハE233-7017 + サハE233-7217 +
モハE232-7417 + モハE233-7417(P) + クハE233-7017
赤文字:<10-2108>E233系7000番台 埼京線開業40周年記念ラッピング 先頭車2両
桃文字:<10-2109>E233系7000番台 埼京線 4両基本セット
橙文字:<10-2110>E233系7000番台 埼京線 6両増結セット
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<実車ガイド>
北海道新幹線向けの車両として、2014年に登場したJR北海道H5系。
2016年の北海道新幹線新青森~新函館北斗駅間開業時にデビューしました。
JR東日本E5系をベースに、車体帯色や内装などが変更されました。
2017年に2・4・6・8号車の一部座席が大形荷物置場へと変更され、
窓の一部が埋められました。
その後、9・10号車を除く全車に設置工事が施されました。
<製品特徴>
JR北海道H5系を、鉄道模型HOゲージで製品化。
H1編成を再現しています。
上面に回り込む連結部の外ホロは黒色で表現しています。
荷物置場設置に伴う窓の閉塞が行われる前の形態を再現しており、
お好みで1~8号車の閉塞された窓を再現可能なシールを付属しています。
シンボルマークは1・3・5・7・10号車にそれぞれ配置。
5・9号車の車イスマークを印刷で表現しています。
側面行先表示は別パーツで “はやぶさ 39 新函館北斗” を印刷済で、
交換用の無地パーツと行先表示シールを付属しています。
車体傾斜機構と先頭部連結機構(H514-1)を搭載。
最小通過曲線半径:R370mm。
複線での小曲線(R550/490以下)通過時には後接線の車両同士が接触するため、
単線での運転をおすすめします。
ヘッドライト・テールライトは白色LEDで点灯。
10号車(H514-1)は消灯スイッチ付。
コアレスモーター搭載の動力ユニットを採用しています。
E5系の車体を流用するため、実車とは一部表現が異なります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
<3-534>(HO)H5系北海道新幹線「はやぶさ」4両基本セット
H523-1 H525-101(M)(P) H526-401 H514-1
<3-535>(HO)H5系北海道新幹線「はやぶさ」2両増結セット
H-526-301 H-515-1
<3-536>(HO)H5系北海道新幹線「はやぶさ」4両増結セット
H526-101 H525-1(M)(P) H526-201 H525-401
<編成例>
←東京 新青森・新函館北斗→
H523-1 + H526-101 + H525-1(M)(P) + H526-201 + H525-401 +
H-526-301 + H525-101(M)(P) + H526-401 + H-515-1 + H514-1
赤文字:<3-534>(HO)H5系北海道新幹線「はやぶさ」4両基本セット
桃文字:<3-535>(HO)H5系北海道新幹線「はやぶさ」2両増結セット
橙文字:<3-536>(HO)H5系北海道新幹線「はやぶさ」4両増結セット
<最安値を探してみる>
<3-534>(HO)H5系北海道新幹線「はやぶさ」4両基本セット
<3-535>(HO)H5系北海道新幹線「はやぶさ」2両増結セット
<3-536>(HO)H5系北海道新幹線「はやぶさ」4両増結セット
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/03/16(月)
・【グリーンマックス】「2026/3/16出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/03/18(水)
・【カトー】「2026/3/18出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・【マイクロエース】「2026/3/18出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
・【マイクロエース】「2026/3/18出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その2
・【マイクロエース】「2026/3/18出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その3
・【マイクロエース】「2026/3/18出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その4
2026/03/19(木)
・【トミックス】「2026/3/19発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
・【鉄コレ】「鉄道コレクション 2026/3/19発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/03/22(日)
・秩父鉄道 SL桜沢みなのバースデーエクスプレス 運転
・秩父鉄道 桜沢みなの12thバースデー記念入場券 発売
・京成 宗吾車両基地 キッズフェスタ 事前受付終了
・相鉄・東急 新横浜線開業3周年記念イベント
・アルピコ交通 上高地線ふるさと鉄道まつり
・アルピコ交通 20100形アクリルフィギュアなど 販売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/22の鉄道イベント情報
2026/03/23(月)
・【グリーンマックス】「2026/3/23出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・鉄道博物館 東武10030型 特別展示
・小田急 EXE30周年記念グッズ 販売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/23の鉄道イベント情報
2026/03/24(火)
・【カトー】「2026/3/24出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・いすみ鉄道・小湊鉄道 青春鉄道コラボ 描きおろしマンガ 配布
・京成 元山~くぬぎ山間 桜並木ライトアップ 実施
・静岡鉄道 A3000形記念グッズ 販売
・カープ応援ラッピングトレイン2026 運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/24の鉄道イベント情報
2026/03/25(水)
・水島臨海鉄道 やよい駅来駅証明書 配布
・折尾駅 懐かしの折尾駅ジオラマ 展示
・西鉄 3000形20周年記念ヘッドマーク 掲出
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/25の鉄道イベント情報
2026/03/26(木)
・【カトー】「2026/3/26出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・東京臨海高速鉄道 70-000形運行開始30周年記念乗車券 発売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/26の鉄道イベント情報
2026/03/27(金)
・西武 L00系 営業運転
・西武 L00系デビュー記念グッズ 販売イベント
・江ノ島電鉄 500形就役20周年記念台紙 配布
・阪堺電気軌道 モ161形 就役100周年ロゴマーク 掲出
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/27の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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