【カトー】「2026年4月発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その2
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<実車ガイド>
勾配線区向けの特急型ディーゼルカーとして、1968年に登場した国鉄キハ181系。
国鉄量産車初の500馬力級大出力エンジンを搭載した気動車です。
中央西線・奥羽本線・伯備線・土讃本線等を中心に運用されました。
JR四国所属車は1987~88年にJR四国色に塗装変更されました。
室内はリクライニングシートに交換された他、
キロ180形を半室グリーン車のキロハ180形へ改造するなどの工事も実施されました。
土讃線 “南風” “あしずり” “しまんと” 、予讃線 “しおかぜ” “いしづち” “宇和海” など、
四国各地で活躍しましたが、1993年に全車廃車となりました。
<製品特徴>
JR四国キハ181系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
JR四国色を再現しています。
1991年前後のJR四国高松運転所所属編成を再現。
キハ181のタブレットキャッチャー・保護板が撤去され、
JR無線アンテナ装備・非常扉/車体裾のルーバー閉塞・
連結面のダンパーが撤去された外観を再現しています。
キハ181の前頭部の雨ドイを再現。
車両ごとに異なるタイフォン形状を作り分け
(シャッター:キハ181-38、103/スリット:キハ181-6・34・39・40)。
キハ181-39はスノープロウ非装備。
編成中間に入るキハ181は前頭部にホロ取付済。
キロハ180-3はキロ180形100番台改造車で、
本来のトイレ・洗面所の位置に車販準備室があり、小窓がある形態を再現。
各形式のHゴムはグレーで表現しています。
前面ヘッドマークは “しまんと” を取付済で、交換用として
“南風” “あしずり” “しおかぜ” “いしづち” “宇和海” “うずしお” “(無地)” を収録。
各列車を再現可能な側面表示・サボを収録したシールを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・愛称板点灯(消灯スイッチ付)で、白色LEDを採用。
スムースかつ静粛な走行が可能なスロットレスモーターを採用しています。
先頭部・中間部ともボディマウント式KATOカプラー伸縮密自連形を標準装備。
キハ181先頭部用の電気連結器を付属しています。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
キハ181-39 キロハ180-3 キハ180-62(M) キハ180-60 キハ181-34
<編成例>
←宇和島・松山・中村・高知 高松→
キハ181-39 + キロハ180-3 + キハ180-62(M) + キハ180-60 + キハ181-34
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<実車ガイド>
特急 “雷鳥” で使用されていた485系を置き換えるため、
681系の増備車として、2001年に登場したJR西日本683系。
車体側面に “THUNDERBIRD” エンブレムが記されているのが特徴です。
グリーン車を含む6両基本編成と、増結用の3両付属編成があり、
6・9・12両編成で運用されています。
683系4000番台は9両固定編成で、2009~11年に12本が製造されました。
681系や683系0番台と違い、両先頭車とも前面貫通型となっており、
アルミニウム合金製車としては初めてオフセット衝突対策構造が採用されました。
また、パンタグラフはシングルアームとなりました。
2015年からはリニューアル工事が開始され、内外装が変更されました。
<製品特徴>
JR西日本683系4000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
パワーパックやレール等を付属したスターターセットで再現しています。
【683系4000番台】
<10-2142>683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本セット(4両)
と同様の仕様です。
【パワーパック】
高出力(1.2A)の “パワーパックスタンダードSX” を採用。
“スターターセット専用ACアダプター” を採用しています。
【ユニトラック線路】
レール配置はM1-PCセットに相当。
【その他】
プランバリエーションガイドを同封しています。
クイックスタートガイド(説明書)も同封しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
【車両】
クロ683-4505 モハ683-5405(M) サハ682-4309(P) クモハ683-5505
【制御機器】
パワーパックスタンダードSX(黒色) スターターセット専用ACアダプター
【レール】
PC直線線路248㎜ ✕4 PC直線線路62㎜ ✕1 PC直線線路124㎜ ✕1
PC曲線線路R315-45 ✕8 リレーラー線路124㎜ ✕1 PCフィーダー線路62㎜ ✕1
【レイアウト用品】
リレーラー ✕1(ユニジョイナーはずし付)
【付属品】
プランバリエーションガイド クイックスタートガイド(説明書)
<編成例>
←金沢・敦賀 大阪→
クロ683-4505 + サハ682-4310(P) + モハ683-5005 +
サハ682-4405(P) + モハ683-5405(M) + サハ683-4705 +
サハ683-4805 + サハ682-4309(P) + クモハ683-5505 +
クハ680-505(P) + モハ681-303 + クハ681-205
クロ683-4505 + サハ682-4310(P) + モハ683-5005 +
サハ682-4405(P) + モハ683-5405(M) + サハ683-4705 +
サハ683-4805 + サハ682-4309(P) + クモハ683-5505 +
クハ682-2712(P) + サハ683-2412(M) + クモハ683-3524
赤文字:<10-026>Nゲージスターターセット683系4000番台「サンダーバード」
桃文字:<10-2143>683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結(5両)
橙文字:<10-1960>683系 0番台「サンダーバード」(リニューアル車) 3両増結S
青文字:<10-2144>683系2000番台「能登かがり火」3両セット
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<実車ガイド>
特急 “雷鳥” で使用されていた485系を置き換えるため、
681系の増備車として、2001年に登場したJR西日本683系。
車体側面に “THUNDERBIRD” エンブレムが記されているのが特徴です。
グリーン車を含む6両基本編成と、増結用の3両付属編成があり、
6・9・12両編成で運用されています。
683系4000番台は9両固定編成で、2009~11年に12本が製造されました。
681系や683系0番台と違い、両先頭車とも前面貫通型となっており、
アルミニウム合金製車としては初めてオフセット衝突対策構造が採用されました。
また、パンタグラフはシングルアームとなりました。
2015年からはリニューアル工事が開始され、内外装が変更されました。
<製品特徴>
JR西日本683系4000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
吹田総合車両所京都支所所属のB35編成を再現しています。
リニューアル車を再現。
交直流電車ならではパンタグラフまわりは、碍子を別パーツ(白色)で再現。
0/2000番台とは一部異なる床下機器形状を再現しています。
避雷器は近年JR西日本の車両で見られる新しいタイプを採用。
開扉状態の前面貫通扉パーツを付属しています。
妻面はオフセット衝突対策構造の外観を再現。
行先表示シールを付属しており、
北陸新幹線敦賀開業前の行先も収録し、好みの年代を再現可能。
ヘッドライト・テールライトが点灯(クモハ683は消灯スイッチ付)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
1号車(クロ683-4500)先頭部は連結器カバー表現のダミーカプラーを装備し、
近年JR西日本の車両で見られるJRマーク付の電連カバーを再現しています。
9号車(クモハ683-5500)先頭部、各車中間連結部は
ボディマウント密連カプラー(フックなし)を標準装備しています。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
<10-2142>683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本セット(4両)
クロ683-4505 モハ683-5405(M) サハ682-4309(P) クモハ683-5505
<10-2143>683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結セット(5両)
サハ682-4310(P) モハ683-5005 サハ682-4405(P)
サハ683-4705 サハ683-4805
<編成例>
←金沢・敦賀 大阪→
クロ683-4505 + サハ682-4310(P) + モハ683-5005 +
サハ682-4405(P) + モハ683-5405(M) + サハ683-4705 +
サハ683-4805 + サハ682-4309(P) + クモハ683-5505 +
クハ680-505(P) + モハ681-303 + クハ681-205
クロ683-4505 + サハ682-4310(P) + モハ683-5005 +
サハ682-4405(P) + モハ683-5405(M) + サハ683-4705 +
サハ683-4805 + サハ682-4309(P) + クモハ683-5505 +
クハ682-2712(P) + サハ683-2412(M) + クモハ683-3524
赤文字:<10-2142>683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本(4両)
桃文字:<10-2143>683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結(5両)
橙文字:<10-1960>683系 0番台「サンダーバード」(リニューアル車) 3両増結S
青文字:<10-2144>683系2000番台「能登かがり火」3両セット
<最安値を探してみる>
<10-2142>683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 基本セット(4両)
<10-2143>683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車) 増結セット(5両)
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<実車ガイド>
特急 “雷鳥” “スーパー雷鳥” で使用される485系の置き換え用として、
1992年に登場したJR西日本681系。
JR西日本では初の新製特急形電車で、1992年に先行試作車(9両)が投入された後、
1995~97年に量産車が93両製造されました。
1995年からは “サンダーバード(スーパー雷鳥)” として営業運転を始めました。
先頭車は非貫通形と貫通形があり、681系や683系との併結運転も実施されました。
その後、方向転換や編成組み換えなども実施されました。
現在も “サンダーバード” 増結用として残存する編成は、
車掌室撤去・バリアフリー対応による一部ドアの拡大・リフレッシュ工事が施工され、
683系リニューアル車と同様のカラーリングとなっています。
<製品特徴>
JR西日本681系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
吹田総合車両所京都支所所属のV11編成を再現しています。
車掌室が撤去され客室が広くなったモハ681-300、
客扉が拡大されたクハ681-200を新規に再現しています。
開扉状態の前面貫通扉パーツを付属しています。
行先表示シールを付属しており、北陸新幹線敦賀開業前の行先も収録しています。
ヘッドライト・テールライトが点灯(電球色LED採用)。
先頭車連結部はKATOカプラー密連形(フックなし)を採用しており、
電連(2段)を付属しています。
中間連結部は台車マウント密連形カプラー(フック付)を標準装備。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ680-505(P) モハ681-303 クハ681-205
<編成例>
←金沢・敦賀 大阪→
<10-1959> + <10-2149>
<10-1959> + <10-1960> + <10-2149>
<10-2142>and<10-2143> + <10-2149>
赤文字:<10-2149>681系「サンダーバード」(リニューアル車)増結編成 3両セット
桃文字:<10-1959>683系 0番台「サンダーバード」(リニューアル車)6両基本セット
橙文字:<10-1960>683系 0番台「サンダーバード」(リニューアル車)3両増結セット
青文字:<10-2142>683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車)基本(4両)
緑文字:<10-2143>683系4000番台「サンダーバード」(リニューアル車)増結(5両)
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<実車ガイド>
253系の置き換え用として、2009年に登場したJR東日本E259系。
東京都心と成田空港(新東京国際空港)を結ぶ
特急 “成田エクスプレス N'EX(ネックス)” に使用されています。
編成は6両を基本としており、最大12両編成で活躍しています。
2010年に第53回鉄道友の会ブルーリボン賞と第11回ブルネル賞を受賞しました。
2023年には新塗装車(リニューアルデザイン)が登場しました。
なお、2024/3/16からは255系の置き換え用として、
東京~銚子間の特急 “しおさい” での運用も開始しました。
その際、先頭車側面の航空機ロゴが消去されました。
<製品特徴>
JR東日本E259系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
リニューアルデザイン・N'EXロゴなしの姿を再現しています。
ディスプレイ用モデルの “旅するNゲージ” シリーズで再現。
先頭車✕1両・展示用直線ユニトラック線路186mm✕1本・
転動防止のための手歯止め(黄色)✕一ケをセットにしています。
ヘッドライト・テールライトが点灯します。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クロE259-5
ユニトラック直線線路186mm✕1
手歯止め✕1
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<実車ガイド>
1995年に登場したJR貨物19D形。
19B形を改良した5t積12フィートの有蓋コンテナです。
内航船による鉄道代行輸送体制に対応可能な形式で、
2017年までに48226個が製造されました。
製造時期によりデザインに違いがみられ、
表記類は2014年製からシンプルなモノに変更されています。
貨物駅では縦に積み重ねて置かれている様子を見ることができます。
<製品特徴>
JR貨物19D形コンテナを、鉄道模型Nゲージで製品化。
19Dコンテナ2個を2段重ねとした4個口の本体が6組、24個相当入。
大きな “JRF” ロゴとスローガンが入るデザインを再現しています。
コンテナ同士の隙間寸法をリアルに再現しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
19Dコンテナ(旧塗装) ✕4個口6組 (24個相当)
<最安値を探してみる>
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/04/07(火)
・【グリーンマックス】「2026/4/7出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/04/13(月)
・東海道新幹線 ブルアカ新幹線(ツアー) 事前受付終了
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/13の鉄道イベント情報
2026/04/14(火)
・【カトー】「2026/4/14出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/14の鉄道イベント情報
2026/04/15(水)
・伊豆箱根鉄道 井細田駅 副駅名入り駅名標 除幕式
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/15の鉄道イベント情報
2026/04/16(木)
・【カトー】「2026/4/16出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・211系 大月夜行(ツアー) 事前受付開始
・下関総合車両所 EF65形 夜間撮影会 事前受付開始
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/16の鉄道イベント情報
2026/04/17(金)
・那須塩原電留線 新幹線車両早朝撮影会 事前受付開始
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/17の鉄道イベント情報
2026/04/18(土)
・道の駅あびらD51ステーション 鉄道模型フェス
・津軽鉄道 旧型客車列車 運転
・鉄道博物館 RFC ダイヤ運転実演イベント
・東葉高速鉄道 開業30周年記念トレイン 運転
・国立駅 開業100周年記念イベント
・天竜浜名湖鉄道 うなぴっぴごー お披露目式
・阪急・阪神 ゆめ・まちアクション号 運転
・九州新幹線 スーパーマリオラッピング 臨時つばめ 運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/18の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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