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【カトー】「2019年10月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1.

カトー(KATO)さん、2019年10月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<10-1540>787系<アラウンド・ザ・九州>7両セット
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 <実車ガイド>
  JR九州の交流特急形電車として、1992年に登場した787系。
  ドーンデザイン研究所(代表;水戸岡鋭治)がデザインした車両で、
  1993年には第36回鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞しました。
  特急“つばめ”のほか様々な列車に投入され、
  南福岡車両センターや大分車両センターに配置された現在は、
  “かもめ” “きらめき” “にちりん” “ひゅうが” “きりしま” 等の運用に就いています。
  “アラウンド・ザ・九州”ロゴは2011年から貼付されています。

 <製品特徴>
  JR九州787系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  南福岡車両センター所属の7両編成BM13編成を再現しています。
  2011年頃の“AROUND THE KYUSHU”ロゴ化から
  2017年ワンマン化改造前までの姿を再現しています。
  真空式汚物処理装置を台車取付の別部品で新規作成
  先頭車は電連付ダミーカプラーとスカートを新規設定。
  先頭連結用カプラーセット・スカートを付属しており、
  6+6の12両編成の“きらめき”や4+4の代走“ソニック”を再現可能。
  中間連結部はKATOカプラー密連形を標準装備しています。
  ヘッドライト・テールライトが点灯します。
  ヘッドライトは白色LEDで、上部ライトは電球色で、
  フォグライトは黄色で点灯し、消灯スイッチ付となっています。
  行先表示シールを付属し、
  7両セットと4両セットではそれぞれ異なる内容を収録しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2019 展示品

 <製品内容>
  クモロ787-13 モハ786-307(P) サハ787-116 サハ787-213
  サハ787-10 モハ787-24(M) クモハ786-13(P)

 <編成例>
  ●「かもめ」「みどり」「有明」「きらめき」
   ←長崎・佐世保・長洲  博多・小倉・門司港→
   (1)クモロ787-13 + (2)モハ786-307(P) + (3)サハ787-116 + (4)サハ787-213 +
   (5)サハ787-10 + (6)モハ787-24(M) + (7)クモハ786-13(P)

  ●「かもめ」「みどり」「有明」「きらめき」「かいおう」「にちりん」「ひゅうが」
   クモロ787 + モハ786-300(P) + サハ787-200 +
   サハ787 + モハ787(M) + クモハ786(P)

  ●「かもめ」「みどり」(多客期)
   クモロ787 + モハ786-300(P) + サハ787-100 + サハ787-200 +
   サハ787 + サハ787-110 + モハ787(M) + クモハ786(P)

  ●「きらめき3号」(~2018年3月)
   クモロ787 + モハ786-300(P) + サハ787-200 + サハ787 +
   モハ787(M) + クモハ786(P) + クモロ787 + モハ786-300(P) +
   サハ787-200 + サハ787 + モハ787(M) + クモハ786(P)

  赤文字:<10-1540>787系<アラウンド・ザ・九州>7両セット
  桃文字:<4245-3>サハ787-100<アラウンド・ザ・九州>

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<10-1541>787系<アラウンド・ザ・九州>4両セット
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 <実車ガイド>
  JR九州の交流特急形電車として、1992年に登場した787系。
  ドーンデザイン研究所(代表;水戸岡鋭治)がデザインした車両で、
  1993年には第36回鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞しました。
  特急“つばめ”のほか様々な列車に投入され、
  南福岡車両センターや大分車両センターに配置された現在は、
  “かもめ” “きらめき” “にちりん” “ひゅうが” “きりしま” 等の運用に就いています。
  “アラウンド・ザ・九州”ロゴは2011年から貼付されています。

 <製品特徴>
  JR九州787系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  大分車両センター所属の4両編成Bo104編成を再現しています。
  2011年頃の“AROUND THE KYUSHU”ロゴ化から
  2017年ワンマン化改造前までの姿を再現しています。
  クロハ786(下り方半室グリーン車)とクハ787形0番台(上り方普通車)を新規設定。
  真空式汚物処理装置を台車取付の別部品で新規作成
  先頭車は電連付ダミーカプラーとスカートを新規設定。
  先頭連結用カプラーセット・スカートを付属しており、
  6+6の12両編成の“きらめき”や4+4の代走“ソニック”を再現可能。
  中間連結部はKATOカプラー密連形を標準装備しています。
  ヘッドライト・テールライトが点灯します。
  ヘッドライトは白色LEDで、上部ライトは電球色で、
  フォグライトは黄色で点灯し、消灯スイッチ付となっています。
  併結運転を考慮し、動力ユニットはラクションタイヤ無し。
  行先表示シールを付属し、
  7両セットと4両セットではそれぞれ異なる内容を収録しています。
  付属シールはワンマン運行の特急や普通列車運用もカバーしており、
  ワンマン化改造の姿が再現できるよう、車外スピーカーの模様も収録。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2019 展示品

 <製品内容>
   クロハ786-4 モハ787-14(M) モハ786-106(P) クハ787-4

 <編成例>
  ←長崎・佐世保・長洲  博多・小倉・門司港→
  ●「にちりん」「ひゅうが」「きりしま」・普通列車
   (1)クロハ786-4 + (2)モハ787-14(M) + (3)モハ786-106(P) + (4)クハ787-4

  ●代走で「ソニック」に充当された例
   クロハ786-4 + モハ787-14(M) + モハ786-106(P) + クハ787-4 +
   クロハ786 + モハ787(M) + モハ786-100(P) + クハ787

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<4245-3>サハ787-100<アラウンド・ザ・九州>
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 <実車ガイド>
  JR九州の交流特急形電車として、1992年に登場した787系。
  ドーンデザイン研究所(代表;水戸岡鋭治)がデザインした車両で、
  1993年には第36回鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞しました。
  特急“つばめ”のほか様々な列車に投入され、
  南福岡車両センターや大分車両センターに配置された現在は、
  “かもめ” “きらめき” “にちりん” “ひゅうが” “きりしま” 等の運用に就いています。
  “アラウンド・ザ・九州”ロゴは2011年から貼付されています。
  サハ787形100番台は付随車で、増結用予備車としても使用されています。

 <製品特徴>
  JR九州787系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  サハ787形100番台を再現しています。
  2011年頃の“AROUND THE KYUSHU”ロゴ化から
  2017年ワンマン化改造前までの姿を再現しています。
  中間連結部はKATOカプラー密連形を標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  サハ787-110

 <編成例>
  ●「かもめ」「みどり」(多客期)
   クモロ787 + モハ786-300(P) + サハ787-100 + サハ787-200 +
   サハ787 + サハ787-110 + モハ787(M) + クモハ786(P)

  赤文字:<10-1540>787系<アラウンド・ザ・九州>7両セット
  桃文字:<4245-3>サハ787-100<アラウンド・ザ・九州>

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<10-1528>叡山電鉄900系<青もみじきらら>(メープルグリーン)
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 <実車ガイド>
  沿線外から観光客を呼び込む為に、1997~98年に登場した叡電900系。
  “紅葉を観るために乗りに来ていただく車両”をコンセプトに開発されました。
  車体は普通鋼製溶接構造で、
  上半分の大半がガラスで構成されるデザインとなっています。
  ガラスが水晶ようにきらめく事から、“きらら”という愛称が付けられました。
  座席は運転台向きの一人用席と、側窓向きの二人用席が配置されています。
  外観塗色は紅葉をイメージしており、
  これまでに“メープルレッド”と“メープルオレンジ”の2編成が製造されました。
  2018/12/1に鞍馬線開通90周年を迎えたことを記念した特別事業が、
  約1年間にわたって実施されており、
  その一環として、“メープルレッド”車両の塗装変更が実施されました。
  新緑の爽やかなもみじをイメージした“メープルグリーン”に塗り替えられた車両は、
  2019/3/21~2020/12月上旬までの期間限定で、
  “青もみじきらら”として運行されています。

 <製品特徴>
  叡山電鉄900系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  “メープルグリーン”に塗り替えられた“青もみじきらら”を再現しています。
  前面行先表示側乗務員室扉上の“KEIHAN”ロゴマークを再現。
  側面の青もみじマーク・鞍馬線90周年ロゴマークは印刷済。
  ワンマン表示を含んだ行先表示シールを付属しています。
  ヘッドライト(電球色LED)・テールライトが点灯します。
  急曲線R150の通過が可能です。
  ジャンパ管付ドローバーを装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2019 展示品

 <製品内容>
  デオ901(P) デオ902

 <編成例>
  ←出町柳  鞍馬・八瀬比叡山口→
  デオ901(P) + デオ902

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