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【マイクロエース】「2020年3月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1.

マイクロエース(MICRO ACE)さん、2020年3月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<A7394>西武4000系「52席の至福」4両セット
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 <実車ガイド>
  秩父鉄道秩父本線への直通運転用として、
  1988年に登場した西武4000系。
  廃車された101系の台車・制御器・電気機器類を流用し、
  1992年までに4両編成12本が製造されました。
  2002年にはワンマン対応工事が実施され、
  運転台機器の一部交換・放送設備の変更・
  車端部座席のロングシート化・自動販売機の撤去などが施されました。
  「西武旅するレストラン“52席の至福”」は
  2016年から運行を開始した観光列車です。
  4009Fを改造し、全52席がレストランとなっています。
  各車ごとに秩父の四季をイメージしたラッピングが施されており、
  1号車(クハ4009)は「春:芝桜、長瀞の桜」、
  2号車(モハ4109)は「夏:秩父の山の緑」、
  3号車(モハ4110)は「秋:秩父連山の紅葉」、
  4号車(クハ4010)は「冬:あしがくぼの氷柱」が描かれています。

 <製品特徴>
  西武4000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  「西武旅するレストラン“52席の至福”」の4009Fを再現しています。
  トイレ窓が埋められたクハ4010側面、全車座席パーツ、
  モハ4110・クハ4010の床下を新規で作成しています。
  前面行先表示は印刷済。
  モハ4109・クハ4010のテーブルライトが点灯します。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器・テーブルライトが点灯。
  フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ4009 モハ4109(P) モハ4110(M) クハ4010

 <編成例>
  クハ4009 + モハ4109(P) + モハ4110(M) + クハ4010

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<A6378>南海7100系 めでたいでんしゃ(なな)2両セット
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 <実車ガイド>
  架線電圧600V用であった1201形・2001形の置換用として、
  1969年に登場した7100系。
  1973年実施の1500Vへの昇圧対応車として製造されました。
  7000系のマイナーチェンジ車で、
  客用ドアが両開きに変更されたほか、
  客室側窓も一段下降式となりました。
  登場時は濃緑&薄緑の塗装でしたが、後に新塗装化されました。
  2016年から始まった“加太さかな線プロジェクト”の一環として、
  モハ7187+クハ7967が、鯛をモチーフとしたピンク色に塗装変更され、
  “めでたいでんしゃ”となりました。
  また、モハ7167+クハ7962も2017年に水色塗装に変更されました。
  2018年には2編成の愛称が公募され、
  ピンク色車は“さち”、水色車は“かい”に決まりました。
  さらに、モハ7197+クハ7970も2019年3月に赤色塗装に変更され、
  “めでたいでんしゃ なな”として運行を開始しました。

 <製品特徴>
  南海7100系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  赤色の“めでたいでんしゃ なな”を再現しています。
  側面のうろこ模様やロゴ・窓ガラス上のイラストなどをしっかり再現。
  屋根上配管(グレー)・クーラー(赤)・ランボード(グレー)各々の部品を別部品化し、
  実車通りの塗り分けを再現しています。
  モハ7197・クハ7970共に前面幌が無い姿を再現。
  モハ7197のジャンパ栓はホースと共に別部品化しています。
  ヘッドライト・テールライトはLEDで点灯。
  フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ7970 モハ7197(M)(P)

 <編成例>
  ←和歌山市  加太→
  クハ7970 + モハ7197(M)(P)

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<A6376>南海7100系・めでたいでんしゃ 2両セット
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 <実車ガイド>
  架線電圧600V用であった1201形・2001形の置換用として、
  1969年に登場した7100系。
  1973年実施の1500Vへの昇圧対応車として製造されました。
  7000系のマイナーチェンジ車で、
  客用ドアが両開きに変更されたほか、
  客室側窓も一段下降式となりました。
  登場時は濃緑&薄緑の塗装でしたが、後に新塗装化されました。
  2016年から始まった“加太さかな線プロジェクト”の一環として、
  モハ7187+クハ7967が、鯛をモチーフとしたピンク色に塗装変更され、
  “めでたいでんしゃ”となりました。
  2018年には愛称が公募され、“さち”に決まりました。

 <製品特徴>
  南海7100系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ピンク色の“めでたいでんしゃ さち”を再現しています。
  側面のうろこ模様やロゴ・窓ガラス上のイラストなどをしっかり再現。
  屋根上配管(グレー)・クーラー(赤)・ランボード(グレー)各々の部品を別部品化し、
  実車通りの塗り分けを再現しています。
  モハ・クハ共に前面幌が無い姿を再現。
  モハのジャンパ栓はホースと共に別部品化しています。
  ヘッドライト・テールライトはLEDで点灯。
  フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ7967 モハ7187(M)(P)

 <編成例>
  ←和歌山市  加太→
  クハ7967 + モハ7187(M)(P)

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<A6377>南海7100系・めでたいでんしゃ(ブルー) 2両セット
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 <実車ガイド>
  架線電圧600V用であった1201形・2001形の置換用として、
  1969年に登場した7100系。
  1973年実施の1500Vへの昇圧対応車として製造されました。
  7000系のマイナーチェンジ車で、
  客用ドアが両開きに変更されたほか、
  客室側窓も一段下降式となりました。
  登場時は濃緑&薄緑の塗装でしたが、後に新塗装化されました。
  2016年から始まった“加太さかな線プロジェクト”の一環として、
  モハ7187+クハ7967が、鯛をモチーフとしたピンク色に塗装変更され、
  “めでたいでんしゃ”となりました。
  また、モハ7167+クハ7962も2017年に水色塗装に変更されました。
  2018年には2編成の愛称が公募され、
  ピンク色車は“さち”、水色車は“かい”に決まりました。

 <製品特徴>
  南海7100系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  水色の“めでたいでんしゃ かい”を再現しています。
  側面のうろこ模様やロゴ・窓ガラス上のイラストなどをしっかり再現。
  屋根上配管(グレー)・クーラー(青)・ランボード(グレー)各々の部品を別部品化し、
  実車通りの塗り分けを再現しています。
  モハ・クハ共に前面幌が無い姿を再現。
  モハのジャンパ栓はホースと共に別部品化しています。
  ヘッドライト・テールライトはLEDで点灯。
  フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ7962 モハ7167(M)(P)

 <編成例>
  ←和歌山市  加太→
  クハ7962 + モハ7167(M)(P)

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