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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【マイクロエース】「2018年9月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」

マイクロエース(MICRO ACE)さん、9月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<A8485>阪急電鉄2300系・冷房・新社紋 分割編成 基本4両セット
<A8486>阪急電鉄2300系・冷房・新社紋 分割編成 増結3両セット
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 <実車ガイド>
  神宝線用2000系の姉妹車として1960年に登場した阪急2300系。
  3扉ロングシート車で、
  京都線用通勤車として活躍した車両です。
  2000系が直流600V対応(当時)であったのに対し、
  2300系は当初より直流1500Vに対応。
  定速制御・電力回生ブレーキ等の最新鋭機器が採用されました。
  その後、冷房化や前面方向幕の設置・側面種別表示器の方向幕化等、
  数々の改造工事が実施され、様々な仕様が見られました。
  3線統一車体寸法だった為、
  一時的に神戸線に転属した車両もありましたが、
  晩年は7両編成が京都線で、4両編成が嵐山線で活躍しましたが、
  2015年に全廃されました。
  2325Fは2014年12月に廃車となりました。
  編成中間の2375号車は運転台撤去車で、
  2318号車は方向幕未設置車でした。

 <製品特徴>
  阪急2300系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  2014年末引退の2325Fの末期の姿を再現しています。
  基本セットには更新前面の先頭車2325・2368を収録し、
  増結セットには原形前面車(2318)と運転台撤去車(2375)を収録しています。
  通路幅の広狭や扉や配管の有無等、
  各車の連結面の違いもしっかり再現しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器はLEDで点灯。
  フライホイール付動力ユニットを採用しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <A8485>阪急電鉄2300系・冷房・新社紋 分割編成 基本4両セット
   2325(P) 2345(M) 2395 2368

  <A8486>阪急電鉄2300系・冷房・新社紋 分割編成 増結3両セット
   2375 2318(P) 2338

 <編成例>
  ←梅田  河原町→
  2325(P) + 2345(M) + 2395 + 2375 + 2318(P) + 2338 + 2368

  赤文字:<A8485>阪急電鉄2300系・冷房・新社紋 分割編成 基本4両セット
  桃文字:<A8486>阪急電鉄2300系・冷房・新社紋 分割編成 増結3両セット

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<A1994>阪急電鉄2800系・冷改・3扉 基本4両セット
<A1995>阪急電鉄2800系・冷改・3扉 増結4両セット
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 <実車ガイド>
  京都線特急用車両として1964年に登場した阪急2800系。
  通勤型車両2300系をベースにしていますが、
  2300系のような3扉ロングシートではなく、
  京阪間直通客や観光客を意識して、
  2扉セミクロスシート車となっています。
  1971年からは冷房化改造が実施されました。
  1975年、京阪3000系(初代)特急や国鉄153系新快速に対抗し、
  阪急では特急用車両6300系を導入しました。
  これにより、2800系は一般車に格下げされ、
  1976~79年に3扉ロングシート車化されました。
  暫くは8両編成での急行運用に就いていましたが、
  その後7両編成化され、準急・普通での運用となりました。
  最終的には4両編成化され、
  嵐山線で活躍後、1995年に引退しました。
  2814Fは2800系で唯一、空気バネ台車を履いており(中間車2両を除く)、
  1978年9月まで特急用2扉車として活躍しました。

 <製品特徴>
  阪急2800系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  3扉改造後・8両編成・旧社紋時代の2814Fを再現しています。
  車内はロングシート化改造後を表現し、
  3扉改造されたユニークな側面窓配置もしっかり再現。
  8両ドアカット表記はステッカーに収録されています。
  台車は空気バネ台車KS74で、
  2894と2844車のみ金属バネ台車FS345です。
  フライホイール付動力ユニットを採用しています。
  ヘッドライト・テールライトはLEDで点灯。
  (増結セットの2864・2804のヘッドライト・テールライトは非点灯)
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <A1994>阪急電鉄2800系・冷改・3扉 基本4両セット
   2814(P) 2884 2834(M) 2854

  <A1995>阪急電鉄2800系・冷改・3扉 増結4両セット
   2864 2804(P) 2894 2844

 <編成例>
  ←梅田  河原町→
  2814(P) + 2884 + 2834(M) + 2864 + 2804(P) + 2894 + 2844 + 2854

  赤文字:<A1994>阪急電鉄2800系・冷改・3扉 基本4両セット
  桃文字:<A1995>阪急電鉄2800系・冷改・3扉 増結4両セット

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<A5073>東京メトロ03系・VVVFインバータ 8両セット
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 <実車ガイド>
  営団地下鉄(現:東京メトロ)日比谷線3000系の置換用として、
  1988年に登場した03系。
  18m級の3扉アルミ車で、
  東武線・東急線乗り入れにも対応しています。
  1~4次車と5次前期車はチョッパ制御を採用していましたが、
  5次後期車からはVVVF制御方式に変更されました。
  また、オール3扉の編成と両端2両が5扉車となった編成が存在しています。

 <製品特徴>
  東京メトロ03系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  オール3扉のVVVFインバータ車を再現しています。
  転落防止幌を全車妻面に取付しています。
  前面連結器周りに部品を追加。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器が点灯します。
  フライホイール付動力ユニットを採用。
  VVVFインバータの床下部品を新規で作成しています。
  波打車輪は装着していません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  03-135 03-235(P) 03-335(M) 03-435
  03-535 03-635(P) 03-735 03-835

 <編成例>
  ←中目黒  北千住→
  03-135 + 03-235(P) + 03-335(M) + 03-435 +
  03-535 + 03-635(P) + 03-735 + 03-835

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<A5074>東京メトロ03系・VVVFインバータ・5ドア 8両セット
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 <実車ガイド>
  営団地下鉄(現:東京メトロ)日比谷線3000系の置換用として、
  1988年に登場した03系。
  18m級の3扉アルミ車で、
  東武線・東急線乗り入れにも対応しています。
  1~4次車と5次前期車はチョッパ制御を採用していましたが、
  5次後期車からはVVVF制御方式に変更されました。
  また、オール3扉の編成と
  両端の2両ずつが5扉車となった編成が存在しています。

 <製品特徴>
  東京メトロ03系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  両端の2両ずつが5扉車で、
  それ以外が3扉のVVVFインバータ車を再現しています。
  5扉車の車体と座席を新規で作成しています。
  転落防止幌を全車妻面に取付しています。
  前面連結器周りに部品を追加。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器が点灯します。
  フライホイール付動力ユニットを採用。
  VVVFインバータの床下部品を新規で作成しています。
  波打車輪は装着していません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  03-126 03-226(P) 03-326(M) 03-426
  03-526 03-626(P) 03-726 03-826

 <編成例>
  ←中目黒  北千住→
  03-126 + 03-226(P) + 03-326(M) + 03-426 +
  03-526 + 03-626(P) + 03-726 + 03-826

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【マイクロエース】「2018年8月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」

マイクロエース(MICRO ACE)さん、8月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<A3852>キハ11-300・登場時 2両セット
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 <実車ガイド>
  キハ30形・キハ28形・キハ58形の置換用として、
  1988年に登場したJR東海キハ11形は、
  18m級・セミクロスシートの近郊型気動車です。
  1988年登場の0番台は暖地型の普通鋼製車、
  1988年登場の100番台は寒地型の普通鋼製車、
  1993年登場の200番台は東海交通事業所有の普通鋼製車、
  1999年登場の300番台は暖地型のステンレス車となっています。
  イギリスのカミンズ社製高出力エンジンを採用しており、
  電車並みの高加速・高速性能を実現しています。

 <製品特徴>
  キハ11形300番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ステンレスにオレンジ帯の車体を再現しており、
  車体各部の銀色の質感の違いをしっかり表現しています。
  下部への張り出しが無い原形スカートの姿を再現。
  バックミラー部品は取付済です。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器はLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを採用。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ11-302(M) キハ11-303

 <編成例>
  キハ11-302(M) + キハ11-303

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<A3856>キハ11・ひたちなか海浜鉄道
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 <実車ガイド>
  キハ30形・キハ28形・キハ58形の置換用として、
  1988年に登場したキハ11形は、
  18m級・セミクロスシートの近郊型気動車です。
  1988年登場の0番台は暖地型の普通鋼製車、
  1988年登場の100番台は寒地型の普通鋼製車、
  1993年登場の200番台は東海交通事業所有の普通鋼製車、
  1999年登場の300番台は暖地型のステンレス車となっています。
  イギリスのカミンズ社製高出力エンジンを採用しており、
  電車並みの高加速・高速性能を実現しています。
  2015年にキハ11-123と200番台全て(4両)が
  ひたちなか海浜鉄道に譲渡されました。
  最低限の改造工事を実施した後、
  キハ11-123→キハ11-5、キハ11-203→キハ11-6、
  キハ11-204→キハ11-7にそれぞれ改番され、
  営業運転を開始しています。

 <製品特徴>
  キハ11形200番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  アイボリーにオレンジ帯の車体で、
  ひたちなか海浜鉄道で整備された姿を再現しています。
  バックミラー撤去や前面への幌枠・ジャンパ栓ホース取付等を
  しっかり再現しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器はLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを採用。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ11-6(M)

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<A6190>小田急9000形・登場時 基本6両セット
<A6191>小田急9000形・登場時 増結4両セット
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 <実車ガイド>
  営団地下鉄(現;東京メトロ)千代田線相互直通運転用として、
  1972年に登場した小田急9000形。
  両開き4扉の普通鋼製20m級車で、
  車内はロングシートとなっています。
  また界磁チョッパ制御は小田急では初採用となっています。
  1977年までに4両編成と6両編成が各9本ずつ製造されましたが、
  2006年に全車引退となりました。
  喜多見検車区にはデハ9001が静態保存されています。

 <製品特徴>
  小田急9000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  千代田線乗り入れ改造前・地下鉄用アンテナ取付前の姿を再現しています。
  前面手すりは前後共原形・小型です。
  新宿側前面にはジャンパ栓を取付。
  <A6190>6両編成はダミーカプラーの電連付で、
  間口の広いスカートを装備しています。
  <A6191>4両編成はダミーカプラーの電連なしで、
  間口の狭いスカートを装備しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器はLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを採用しています。
  ライトリムは金属製別部品をはめ込み。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <A6190>小田急9000形・登場時 基本6両セット
   デハ9701(P) デハ9601(P) サハ9651
   サハ9551 デハ9501(M)(P) デハ9401(P) 

  <A6191>小田急9000形・登場時 増結4両セット
   デハ9301(P) デハ9201 デハ9101(M)(P) デハ9001

 <編成例>
  ←小田原  新宿→
  デハ9701(P) + デハ9601(P) + サハ9651 + サハ9551 + デハ9501(M)(P) +
  デハ9401(P) + デハ9301(P) + デハ9201 + デハ9101(M)(P) + デハ9001

  赤文字:<A6190>小田急9000形・登場時 基本6両セット
  桃文字:<A6191>小田急9000形・登場時 増結4両セット

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【マイクロエース】「2018年7月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」

マイクロエース(MICRO ACE)さん、7月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<A6764>115系-800・スカ色・冷改 6両セット
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 <実車ガイド>
  113系をベースに寒冷地区・勾配線区向け近郊電車として
  1963年に登場したのが115系です。
  115系800番台は1966~68年に登場。
  パンタグラフ取付部の屋根高さを180mm低くして、
  狭小トンネルも通れるようにしています。

 <製品特徴>
  115系800番台と0番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  スカ色(青+クリーム色)末期の6(3+3)両編成を再現しています。
  側面窓は非ユニットサッシ。
  分散式クーラー搭載の冷房改造車を再現。
  先頭車は前面強化、シールドビームです。
  トイレタンク部品は取付済。
  パンタグラフはシングルアームを搭載。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器はLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを採用。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クモハ115-17 モハ114-817(P) クハ115-175
  クモハ115-14(M) モハ114-814(P) クハ115-178

 <編成例>
  クモハ115-17 + モハ114-817(P) + クハ115-175 +
  クモハ115-14(M) + モハ114-814(P) + クハ115-178

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<A7776>115系-300・スカ色 6両セット
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 <実車ガイド>
  113系をベースに寒冷地区・勾配線区向け近郊電車として
  1963年に登場したのが115系です。
  115系300番台は1973年に登場。
  AU75C形クーラーを新製時から搭載しており、
  パンタグラフは折り畳み高さが低いPS23形が採用されました。

 <製品特徴>
  115系300番台後期車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  スカ色(青+クリーム色)末期の6(3+3)両編成を再現しています。
  モハ114-347はSIV交換車です。
  側面窓はユニットサッシ。
  集中式クーラー搭載車を再現。
  トイレタンク部品は取付済。
  パンタグラフはシングルアームを搭載。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器はLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを採用。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クモハ115-317 モハ114-347(P) クハ115-380
  クモハ115-311(M) モハ114-345(P) クハ115-376

 <編成例>
  クモハ115-317 + モハ114-347(P) + クハ115-380 +
  クモハ115-311(M) + モハ114-345(P) + クハ115-376

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<A8147>719系-700・フルーティア 2両セット
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 <実車ガイド>
  JR東日本仙台支社管内の普通列車に使用されていた
  451・453・455・457系急行形電車を置き換える目的で、
  1989年に登場した719系。
  719系700番台は2014年に0番台H-27編成を改造した車両で、
  レストラン列車「フルーティアふくしま」として、
  2015/4/25より運行を開始しています。
  クシ718はカフェカウンター車で、
  クモハ719は4人掛けボックスシート6組と2人掛けボックスシート4組、
  1人掛けシート4席が設けられています。

 <製品特徴>
  719系700番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  レストラン列車「フルーティアふくしま」を再現しています。
  クシ718・クモハ719共に車体を新規作成し、
  座席パーツも新規作成しています。
  各部マークやレタリングは印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器はLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを採用。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クシ718-701 クモハ719-701(M)(P)

 <編成例>
  クシ718-701 + クモハ719-701(M)(P)

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<A8148>719系-0・標準色 4両セット
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 <実車ガイド>
  JR東日本仙台支社管内の普通列車に使用されていた
  451・453・455・457系急行形電車を置き換える目的で、
  1989年に登場した719系。
  719系0番台は仙台支社管内の東北本線・利府線・仙山線・磐越西線・常磐線で
  運行を開始しました。
  PS16パンタグラフやDT32形・TR69形台車は
  485系からのモノを再利用しています。
  なお、H-10 - H-18・H-26・H-28編成は
  パンタグラフをシングルアームに、
  スカートを排雪性能強化型に交換しています。

 <製品特徴>
  719系0番台標準色を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  シングルアーム・強化スカートの姿を再現しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器はLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを採用。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ718-16 クモハ719-16(M)(P) クハ718-26 クモハ719-26(P)

 <編成例>
  クハ718-16 + クモハ719-16(M)(P) + クハ718-26 + クモハ719-26(P)

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<A8149>719系-0・秋田色 4両セット
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 <実車ガイド>
  JR東日本仙台支社管内の普通列車に使用されていた
  451・453・455・457系急行形電車を置き換える目的で、
  1989年に登場した719系。
  719系0番台は仙台支社管内の東北本線・利府線・仙山線・磐越西線・常磐線で
  運行を開始しました。
  PS16パンタグラフやDT32形・TR69形台車は
  485系からのモノを再利用しています。
  なお、H-10・H-18・H-26・H-28編成は
  パンタグラフをシングルアームに、
  スカートを排雪性能強化型に交換されました。
  2017年3月にはH-10・H-13編成が
  秋田車両センターへ転属となりました。

 <製品特徴>
  719系0番台秋田色を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  シングルアーム・強化スカートの姿を再現しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示器はLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを採用。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ718-10 クモハ719-10(M)(P) クハ718-13 クモハ719-13(P)

 <編成例>
  クハ718-10 + クモハ719-10(M)(P) + クハ718-13 + クモハ719-13(P)

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