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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【マイクロエース】「2018年5月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」

マイクロエース(MICRO ACE)から鉄道模型新製品発売の発表がありました。


<A2859>京阪8000系・京阪特急プレミアムカー 8両セット
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 <実車ガイド>
  鴨東線開業に合わせて1989年に登場した京阪8000系。
  6代目特急用車両で、
  「エレガント・サルーン」の愛称が付けられています。
  当初は7両編成での登場でしたが、
  1997年からは二階建て中間車が組み込まれて8両編成となりました。
  2008~2011年には塗装変更が実施されました。
  従来塗装から上下を逆転させ、
  上が赤色で下が黄色となり、間には金帯が入りました。
  2017年からは中間車1両が改造され、
  有料座席指定車両「プレミアムカー」として活躍しています。

 <製品特徴>
  京阪8000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  京阪特急プレミアムカーを再現しています。
  プレミアムカーは新規で製作。
  テレビアンテナが撤去された8755号や
  ドア横の号車番号掲示等をしっかり再現しています。
  先頭車前面の「鳩・特急」マークや、
  2階建車側面の「ELEGANT SALOON」ロゴは印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・種別・行先表示器はLEDで点灯。
  フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  8005(P) 8105 8505 8805(ダブルデッカー)
  8755 8555(プレミアムカー) 8155(M)(P) 8055

 <編成例>
  ←出町柳  淀屋橋→
  8005(P) + 8105 + 8505 + 8805(ダブルデッカー) +
  8755 + 8555(プレミアムカー) + 8155(M)(P) + 8055

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【マイクロエース】「2018年4月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」

マイクロエース(MICRO ACE)から鉄道模型新製品発売の発表がありました。


<A4272>C11-207+14系・SL大樹 6両セット
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 <実車ガイド>
  1932年に登場したC11は1C2の軸配置を持つタンク式蒸気機関車で、
  1947年までに381両が製造されました。
  旅客・貨物列車の牽引から構内入換まで全国で活躍しました。
  C11-207は1941年に製造された3次形です。
  主に北海道内で活躍後、1974年に廃車されました。
  廃車後は静内町で静態保存されていましたが、
  2000年に「SLニセコ号」として復活。
  その後、「SL冬の湿原号」「SL函館大沼号」等にも使用されました。
  2014年の運行離脱後、2016年に東武鉄道に転籍。
  2017年からは14系客車と車掌車ヨ8000を連結した「SL大樹」として、
  下今市~鬼怒川温泉間で運行を開始しています。

 <製品特徴>
  東武鬼怒川線の「SL大樹」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  C11蒸気機関車・14系客車・車掌車・DE10ディーゼル機関車の
  フル編成を再現しています。
  C11はキャブ・水タンク形状を見直しています。
  また、単線用スノープラウ・ブーメラン型列車無線アンテナを装備。
  前後のヘッドライトが点灯します。
  ヨ8000は床下の大型蓄電池を新規作成。
  新規作成したヘッドライトはダミーで、
  テールライト(ON-OFFスイッチ付)は点灯します。
  14系はブーメラン型列車無線アンテナを取付。
  スハフ・オハフはテールライトが(ON-OFFスイッチ付)点灯します。
  DE10はトレーラー車仕様です。
  初期型台車・タブレット保護板が撤去されたキャブ・
  ブーメラン型列車無線アンテナを再現しています。
  ヘッドライトは点灯しますが、
  テールライトは点灯しません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  C11-207(M) ヨ8634 スハフ14-1 オハ14-1 オハフ15-1 DE10-1099

 <編成例>
  ←鬼怒川温泉  下今市→
  C11-207(M) + ヨ8634 + スハフ14-1 + オハ14-1 + オハフ15-1 + DE10-1099

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<A6596>小田急30000形・EXEα・リニューアル 基本6両セット
<A6597>小田急30000形・EXEα・リニューアル 増結4両セット
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 <実車ガイド>
  3100形(NSE車)の置換用として1996年に登場した小田急30000形。
  「Excellent Express(素敵で優秀な特急列車)」から来た
  「EXE(エクセ)」という愛称が付けられています。
  30000形は小田急特急車両初のVVVFインバータ制御車で、
  マンスカー初のシングルアーム採用車でもあります。
  3100形と違って前面展望席を採用しておらず、
  分割・併合可能な貫通路を設置して通勤需要にも対応しています。
  先頭形状は1号車と10号車が貫通扉のない非貫通型、
  6号車と7号車は貫通扉がある貫通型となっています。
  2017年に外観・内装のリニューアル工事を実施。
  リニューアル車は「EXEα」として活躍しています。

 <製品特徴>
  小田急30000形「EXEα」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  <A6596><A6597>共に2種類の先頭車(非貫通前面、貫通前面)を同梱。
  <A6596><A6597>それぞれ単独でも走行可能です。
  <A6596>と<A6597>の連結時には、
  貫通型先頭車クハ30151とクハ30251の前面扉が開いた状態を
  再現出来る部品を付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面行先表示はLEDを使用し、
  ON-OFFスイッチ付(貫通型先頭車のみ)です。
  フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <A6596>小田急30000形・EXEα・リニューアル 基本6両セット
  クハ30551 デハ30501(P) デハ30401(P)
  サハ30351 デハ30201(M)(P) クハ30251

  <A6597>小田急30000形・EXEα・リニューアル 増結4両セット
  クハ30151 デハ30101(M)(P) デハ30001(P) クハ30051

 <編成例>
  ←小田原・箱根湯本  新宿・片瀬江ノ島→
  <A6596>小田急30000形・EXEα・リニューアル 基本6両セット
  クハ30551 + デハ30501(P) + デハ30401(P) +
  サハ30351 + デハ30201(M)(P) + クハ30251

  <A6597>小田急30000形・EXEα・リニューアル 増結4両セット
  クハ30151 + デハ30101(M)(P) + デハ30001(P) + クハ30051

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<A7971>東武20050型 8両セット
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 <実車ガイド>
  営団地下鉄日比谷線直通用2000系の置換用として、
  1988年に登場した東武20000型。
  3扉18m級の軽量ステンレス車として導入されました。
  20050型は20000型のマイナーチェンジ車として1992年に登場。
  編成両端の2両ずつが5扉車となり、
  VVVFインバータ制御を採用しました。
  2017年から70000系の導入が始まっており、
  20050型は順次廃車される予定です。

 <製品特徴>
  東武20050型を鉄道模型Nゲージで製品化。
  前後2両ずつが5扉車体の20050型の
  新ブランドマークを貼り付けた姿を再現しています。
  先頭車前面ガラスに『5 DOORS』ステッカーを印刷済。
  各車車端部には転落防止幌パーツを取り付けています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器はLEDで点灯。
  フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ21855 モハ22855(P) モハ23855 モハ24855(P)
  モハ25855(M) モハ26855(P) モハ27855 クハ28855

 <編成例>
  ←中目黒  東武動物公園・南栗橋→
  クハ21855 + モハ22855(P) + モハ23855 + モハ24855(P) +
  モハ25855(M) + モハ26855(P) + モハ27855 + クハ28855

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【マイクロエース】「2018年3月発売予定の新製品情報を発表!」その2

マイクロエース(MICRO ACE)から鉄道模型新製品発売の発表がありました。


<A6076>キハ47+キハ140・指宿のたまて箱 3両セット
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 <実車ガイド>
  指宿枕崎線初の特急列車である「指宿のたまて箱」。
  九州新幹線(鹿児島ルート)全通に合わせて2011年に登場しました。
  キハ47形2両編成を改造し、
  外観塗装は海側半分が黒、山側半分が白となっています。
  車内は2人掛けリクライニングシートや4人用コンパートメント、
  海側を向いた一人掛け席等が配置されています。
  列車名にちなみ、
  停車中には屋根上から玉手箱の煙をイメージしたミストが噴射されます。
  2012年3月からは元「はやとの風」用のキハ140-2066が塗装変更され、
  予備車・増結車として加わっています。

 <製品特徴>
  JR九州の特急「指宿のたまて箱」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  「はやとの風」から転用されたキハ140を加えた3両編成を再現しています。
  左右の塗色やレタリング・ユニークな座席配置等もしっかり表現。
  キハ140は屋根上のミスト発生装置を新規作成しています。
  キハ47は号車番号がサボに変更された姿を再現しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器はLEDで点灯。
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ47-8060(M) キハ47-9079 キハ140-2066

 <編成例>
  ←鹿児島中央  指宿→
  キハ47-8060(M) + キハ47-9079 + キハ140-2066

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<A6965>485系・勝田・復活特急色 7両セット
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 <実車ガイド>
  直流&交流50・60Hz両対応車として1968年に登場した485系特急形電車。
  1972年からは常磐線特急「ひたち」にも使用されていました。
  1989年の651系「スーパーひたち」登場後は短編成化・モノクラス化されました。
  1992年からは鳩羽(とば)ねずみ色とうぐいす色への塗装変更が実施されました。
  1993年以降、先頭車のジャンパ栓受設置やスカート切り欠き工事が実施されました。
  勝田電車区の「ひたち」用485系は、
  E653系導入に伴い、1998年までに全車引退しましたが、
  K7編成は引退直前にクリーム色と赤の国鉄特急色へ塗装変更されました。

 <製品特徴>
  485系ボンネット特急「ひたち」を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  勝田電車区K7編成の国鉄特急色を再現しています。
  オールモノクラス編成に、大きく欠き取られたスカートが特徴的です。
  車販準備室が付いたサハ481-100番台を組み込んでいます。
  ヘッドマークは印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・前面愛称表示器はLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ481-38 モハ484-54(P) モハ485-54(M)
  サハ481-109 モハ484-63(P) モハ485-63 クハ481-32

 <編成例>
  ←上野  仙台・平→
  クハ481-38 + モハ484-54(P) + モハ485-54(M) +
  サハ481-109 + モハ484-63(P) + モハ485-63 + クハ481-32

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<A6038>京成3500形・更新車・菱形パンタ 基本4両セット
<A6039>京成3500形・更新車・菱形パンタ 増結4両セット
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 <実車ガイド>
  750形等の置換用として1972年に登場した京成3500形。
  京成初のステンレス車であると同時に、
  京成通勤車初の冷房車でもあります。
  1982年までに96両が製造され、4両・6両・8両編成で使用されています。
  1996年からは更新工事が実施され、
  前面は三面折妻となり、灯具の位置・形状変更、スカート設置も行われました。
  また、側面窓の形状変更や先頭車台車の前後入れ換え等も行われました。

 <製品特徴>
  京成3500形を鉄道模型Nゲージで製品化。
  菱形パンタ搭載時の更新車の姿を再現しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器はLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  急行灯も点灯し、ON-OFFスイッチ付です。
  フライホイール付動力ユニットを搭載。
  基本セットと増結セットはダミーカプラーを付属のカプラーに交換すれば、
  して4両+4両、2両+4両+2両、4両+2両等の編成の再現が可能です。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <A6038>京成3500形・更新車・菱形パンタ 基本4両セット
   モハ3520 モハ3519(M)(P) モハ3518(P) モハ3517

  <A6039>京成3500形・更新車・菱形パンタ 増結4両セット
   モハ3528 モハ3527(P) モハ3526(P) モハ3525

 <編成例>
  8連その1
  モハ3528 + モハ3527(P) + モハ3526(P) + モハ3525 +
  モハ3520 + モハ3519(M)(P) + モハ3518(P) + モハ3517

  8連その2
  モハ3528 + モハ3527(P) + モハ3520 + モハ3519(M)(P) +
  モハ3518(P) + モハ3517 + モハ3526(P) + モハ3525

  6連その1
  モハ3528 + モハ3527(P) + モハ3520 +
  モハ3519(M)(P) + モハ3518(P) + モハ3517

  6連その2
  モハ3520 + モハ3519(M)(P) + モハ3518(P) +
  モハ3517 + モハ3526(P) + モハ3525

  4連
  モハ3520 + モハ3519(M)(P) + モハ3518(P) + モハ3517

  赤文字:<A6038>京成3500形・更新車・菱形パンタ 基本4両セット
  桃文字:<A6039>京成3500形・更新車・菱形パンタ 増結4両セット

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<H-5-011>(HO)キハ52-139・氷見線・高岡色
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 <実車ガイド>
  勾配線区向けの2エンジン搭載両運転台気動車として1958年に登場したキハ52形。
  その内のキハ52形100番台は1962~66年に製造されました。
  エンジンが垂直シリンダー形DMH17Cから水平シリンダー形DMH17Hに変更され、
  排気管移設・窓割変更・室内灯の蛍光灯化等も実施されました。
  キハ52-139の晩年はJR西日本氷見線で運行され、
  白地に黄色と青の車体色で活躍していました。

 <製品特徴>
  JR西日本のキハ52形を鉄道模型HOゲージで製品化。
  1992年まで旧氷見線色だった139号車を再現しています。
  屋根上機器・床下機器、ジャンパーホース等は別部品で作成。
  前面や側面扉脇等に金属線の手すりを取付済です。
  室内灯は電球色LEDを装着済。
  ヘッドライト・テールライトはLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付きとなっています。
  フライホイール付動力ユニットを搭載。
  モーターは日本のキヤノン製です。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ52-139 

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<H-5-024>(HO)キハ52-125 いすみ鉄道・首都圏色
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 <実車ガイド>
  勾配線区向けの2エンジン搭載両運転台気動車として1958年に登場したキハ52形。
  その内のキハ52形100番台は1962~66年に製造されました。
  エンジンが垂直シリンダー形DMH17Cから水平シリンダー形DMH17Hに変更され、
  排気管移設・窓割変更・室内灯の蛍光灯化等も実施されました。
  キハ52-125は1965年に製造され、JR西日本大糸線等で運行されていました。
  2010年にいすみ鉄道に譲渡された時は黄褐色2号+青3号塗装のままでしたが、
  2011年に国鉄気動車標準色(クリーム4号+朱色4号)に塗装変更されました。
  2014年には首都圏色(朱色5号)に塗装変更されました。

 <製品特徴>
  いすみ鉄道キハ52形を鉄道模型HOゲージで製品化。
  朱色1色の首都圏色で活躍するキハ52-125の現在の姿を再現しています。
  屋根上機器・床下機器、ジャンパーホース等は別部品で作成。
  前面や側面扉脇等に金属線の手すりを取付済です。
  いすみ鉄道用アンテナを取付済です。
  標記は全て印刷済。
  印刷済ヘッドマーク「夷隅」「そと房」を付属しています。
  室内灯は電球色LEDを装着済。
  ヘッドライト・テールライトはLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付きとなっています。
  フライホイール付動力ユニットを搭載。
  モーターは日本のキヤノン製です。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ52-125

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