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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【マイクロエース】「2019年2月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その2

マイクロエース(MICRO ACE)さん、2019年2月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<A6720>京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付・4両セット
<A6721>京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付・増結4両セット
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 <実車ガイド>
  都営地下鉄浅草線乗り入れ対応車旧1000形の置換用として、
  1994年に登場した600形(3代目)。
  日本では珍しいオールクロスシートの地下鉄乗入車両で、
  混雑対策のために可動式座席“ツイングルシート”も採用されました。
  1~3次車は1500形VVVF車と同じ電気機器を搭載した8両編成でしたが、
  1996年に製造された4次車は編成自由度を高めるために電気機器の配置を改め、
  8両編成のほかに4両編成も登場させました。
  また、車内座席配置を変更し、
  ツイングルシートを廃止しました。
  2004年からは扉間座席をロングシートに改造。
  2015年からは、列車無線の誘導無線(IR)から空間波無線(SR)への更新に伴い、
  SRアンテナが設置されました。

 <製品特徴>
  京急600形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  4次車でSRアンテナ付、ベビーカーマーク貼付の姿を再現しています。
  先頭車の屋根上にSRアンテナを設置。
  弱冷房車マークは印刷済です(<A6720>653-3・<A6721> 652-3)
  床下部品は<A6720>が三菱製、<A6721>が東洋電機製を使用。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器・通過表示が点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  <A6720>はフライホイール付動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2018にて撮影

 <製品内容>
  <A6720>京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付・4両セット
   653-1 653-2 653-3(P) 653-4(M)

  <A6721>京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付・増結4両セット
   652-1 652-2 652-3(P) 652-4

 <編成例>
  ←三崎口・浦賀・新逗子・羽田空港  品川・泉岳寺→
  12連 <A7178> + <A6720>
  12連 <A7178> + <A6721>
  12連 <A7179> + <A6720>
  12連 <A7179> + <A6721>
  12連 <A6720> + <A7178>
  12連 <A6721> + <A7178>
  12連 <A6720> + <A7179>
  12連 <A6721> + <A7179>
  08連 <A6720> + <A6721>

  赤文字:<A6720>4次車・4両固定・SRアンテナ付・4両セット
  桃文字:<A6721>4次車・4両固定・SRアンテナ付・増結4両セット
  橙文字:<A7178>KEIKYU BLUE SKY TRAIN・SRアンテナ付・8両セット
  青文字:<A7179>4次車・SRアンテナ付・8両セット

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  <A6720>京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付・4両セット
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  <A6721>京急600形・4次車・4両固定・SRアンテナ付・増結4両セット
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<A7178>京急600形・KEIKYU BLUE SKY TRAIN・SRアンテナ付・8両セット
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 <実車ガイド>
  都営地下鉄浅草線乗り入れ対応車旧1000形の置換用として、
  1994年に登場した600形(3代目)。
  日本では珍しいオールクロスシートの地下鉄乗入車両で、
  混雑対策のために可動式座席“ツイングルシート”も採用されました。
  1~3次車は1500形VVVF車と同じ電気機器を搭載した8両編成でしたが、
  1996年に製造された4次車は編成自由度を高めるために電気機器の配置を改め、
  8両編成のほかに4両編成も登場させました。
  606Fは3次車として、1995年に登場しました。
  2005年3月、ロングシート化と同時に
  “KEIKYU BLUE SKY TRAIN(京急ブルースカイトレイン)”に改造されました。
  これは2004年12月の羽田空港第2旅客ターミナル開業を記念したモノで、
  羽田空港の空と三浦半島の海をイメージした青い車体となっています。
  2015年からは、列車無線の誘導無線(IR)から空間波無線(SR)への更新に伴い、
  SRアンテナが設置されました。

 <製品特徴>
  京急600形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  SRアンテナ付・ベビーカーマーク貼付後の、
  606F “KEIKYU BLUE SKY TRAIN”を再現しています。
  先頭車の屋根上にSRアンテナを設置。
  弱冷房車マークは印刷済です(606-3・606-7)
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器・通過表示が点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2018にて撮影

 <製品内容>
  606-1(P) 606-2 606-3 606-4
  606-5(M) 606-6(P) 606-7 606-8(P)

 <編成例>
  ←三崎口・浦賀・新逗子・羽田空港  品川・泉岳寺→
  12連 <A7178> + <A6720>
  12連 <A7178> + <A6721>
  12連 <A6720> + <A7178>
  12連 <A6721> + <A7178>

  赤文字:<A6720>4次車・4両固定・SRアンテナ付・4両セット
  桃文字:<A6721>4次車・4両固定・SRアンテナ付・増結4両セット
  橙文字:<A7178>KEIKYU BLUE SKY TRAIN・SRアンテナ付・8両セット

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<A7179>京急600形・4次車・SRアンテナ付・8両セット
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 <実車ガイド>
  都営地下鉄浅草線乗り入れ対応車旧1000形の置換用として、
  1994年に登場した600形(3代目)。
  日本では珍しいオールクロスシートの地下鉄乗入車両で、
  混雑対策のために可動式座席“ツイングルシート”も採用されました。
  1~3次車は1500形VVVF車と同じ電気機器を搭載した8両編成でしたが、
  1996年に製造された4次車は編成自由度を高めるために電気機器の配置を改め、
  8両編成のほかに4両編成も登場させました。
  また、車内座席配置を変更し、
  ツイングルシートを廃止しました。
  2004年からは扉間座席をロングシートに改造。
  2015年からは、列車無線の誘導無線(IR)から空間波無線(SR)への更新に伴い、
  SRアンテナが設置されました。

 <製品特徴>
  京急600形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  4次車でSRアンテナ付、ベビーカーマーク貼付の姿を再現しています。
  先頭車の屋根上にSRアンテナを設置。
  弱冷房車マークは印刷済です(608-3・608-7)
  制御機器を三菱製に統一した現在の姿を再現。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器・通過表示が点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  フライホイール付動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2018にて撮影

 <製品内容>
  608-1(P) 608-2 608-3 608-4
  608-5(M) 608-6(P) 608-7 608-8(P)

 <編成例>
  ←三崎口・浦賀・新逗子・羽田空港  品川・泉岳寺→
  12連 <A7179> + <A6720>
  12連 <A7179> + <A6721>
  12連 <A6720> + <A7179>
  12連 <A6721> + <A7179>

  赤文字:<A6720>4次車・4両固定・SRアンテナ付・4両セット
  桃文字:<A6721>4次車・4両固定・SRアンテナ付・増結4両セット
  青文字:<A7179>4次車・SRアンテナ付・8両セット

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<A8383>キハ185系・九州横断特急・ライト増設 2両セット
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 <実車ガイド>
  キハ58系・キハ65形の置換用として、
  1986年に登場した特急用ディーゼル車キハ185系。
  軽量化を図るために、
  国鉄特急型車両としては初めてステンレス製車体を採用。
  短編成での小単位輸送に適した設計となっています。
  1987年、全車がJR四国に引き継がれ、
  1992年には20両がJR九州に譲渡されました。
  当初は特急“ゆふ”・“あそ”等に投入され、
  2004年には特急“九州横断特急”・“くまがわ”等にも使用されました。
  “九州横断特急”担当車は、
  霧対策としてライトが増設されています。

 <製品特徴>
  キハ185系特急用ディーゼル車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  “九州横断特急”を再現しています。
  キハ185-2の座席部品を作成。
  前面のフォグランプを取付しています(非点灯)。
  ヘッドライト・テールライトはLEDで点灯。
  フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ185-2(M) キハ185-1008

 <編成例>
  キハ185-2(M) + キハ185-1008

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【マイクロエース】「2019年2月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1

マイクロエース(MICRO ACE)さん、2019年2月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<A0767>283系 特急くろしお 基本6両セット
<A0768>283系 特急くろしお 増結C 3両セット
<A0769>283系 特急くろしお 増結B 3両セット
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 <実車ガイド>
  特急“くろしお”・“スーパーくろしお”に使用されていた381系の後継車として、
  1996年に登場した283系。
  JR西日本では初の制御付自然振り子式車両です。
  イルカをイメージした車両デザインで、
  “オーシャンアロー”という愛称が付けられました。
  A編成が6連✕2本、B編成が3連✕1本、C編成✕1本が製造されています。

 <製品特徴>
  JR西日本283系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  “オーシャンアロー”を再現しています。
  <A0767>はクロ282が流線型先頭車で、クハ283が貫通型先頭車です。
  <A0768>はクハ282が貫通型先頭車で、クロ283が流線型先頭車です。
  <A0769>の先頭車はどちらも貫通型です。
  転落防止幌部品や車端部の床下機器を取付。
  貫通型先頭車前面にマイクロカプラー(オプション)を取付済。
  ヘッドライト・テールライトはLEDで点灯します。
  フライホイール付動力ユニットを採用。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2018にて撮影

 <製品内容>
  <A0767>283系 特急くろしお 基本6両セット
   クロ282-1 サハ283-1 モハ283-301(P)
   サハ283-301 モハ283-1(M)(P) クハ283-501

  <A0768>283系 特急くろしお 増結C 3両セット
   クハ282-701 モハ283-201(P) クロ283-1

  <A0769>283系 特急くろしお 増結B 3両セット
   クハ282-501 モハ283-3(M)(P) クハ283-503

 <編成例>
  ←新宮  京都・天王寺→
  クロ282-1 + サハ283-1 + モハ283-301(P) +
  サハ283-301 + モハ283-1(M)(P) + クハ283-501 +
  クハ282-701 + モハ283-201(P) + クロ283-1

  クロ282-1 + サハ283-1 + モハ283-301(P) +
  サハ283-301 + モハ283-1(M)(P) + クハ283-501 +
  クハ282-501 + モハ283-3(M)(P) + クハ283-503

  クハ282-501 + モハ283-3(M)(P) + クハ283-503 +
  クハ282-701 + モハ283-201(P) + クロ283-1

  クロ282-1 + サハ283-1 + モハ283-301(P) +
  サハ283-301 + モハ283-1(M)(P) + クハ283-501 +
  クハ282-501 + モハ283-3(M)(P) + クハ283-503 +
  クハ282-701 + モハ283-201(P) + クロ283-1

  赤文字:<A0767>283系 特急くろしお 基本6両セット
  桃文字:<A0768>283系 特急くろしお 増結C 3両セット
  橙文字:<A0769>283系 特急くろしお 増結B 3両セット

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  <A0767>283系 特急くろしお 基本6両セット
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  <A0768>283系 特急くろしお 増結C 3両セット
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  <A0769>283系 特急くろしお 増結B 3両セット
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<A0845>789系-0 特急ライラック 6両セット
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 <実車ガイド>
  特急“スーパー白鳥”(八戸~函館間)用の交流用特急型電車として、
  2002年に登場した789系。
  津軽海峡線の連続勾配や高湿度・騒音に対応した車両となっています。
  2006年には増備車が製造され、
  基本編成が5両から6両編成に、
  増結編成が3両から2両編成に変更されました。
  北海道新幹線(新青森~新函館北斗間)開業に伴い、
  2016年3月に津軽海峡線での運用は終了しましたが、
  2017年3月からは特急“ライラック”(札幌~旭川間)での運用を開始しました。
  転用時には、先頭車両のスカートを加工するなどの改造工事が実施されました。
  また先頭車側面には、
  北海道にちなんだイラストを編成毎にラッピングしています。

 <製品特徴>
  789系0番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ステンレス車体に前面グリーンの特急“ライラック”を再現しています。
  改造されたスカートを新規作成しています。
  モハの雪切り室(ルーバー)が無い仕様を再現。
  モハの妻板を新規作成しています(ルーバー付)。
  先頭車側面のマークは印刷済です。
  パンタグラフ周辺の複雑な屋根上機器は別パーツで再現。
  ヘッドライト(6灯)・テールライト・愛称幕はLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  ヘッドライトは白色(2灯)と電球色(4灯)の2色の光源を再現しています。
  中間車の回送運転台のライトは点灯しません。
  フライホイール付動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ789-205 モハ788-205(P) モハ789-205
  サハ789-105 モハ788-105(M)(P) クロハ789-105

 <編成例>
  クハ789-205 + モハ788-205(P) + モハ789-205 +
  サハ789-105 + モハ788-105(M)(P) + クロハ789-105

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<A1074>371系・特急あさぎり・シングルアームパンタ・改良品 7両セット
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 <実車ガイド>
  御殿場線と小田急線との相互直通運転用として、
  1991年に登場した371系。
  7両固定編成で、中央部2両にあたるサロハ371形は、
  1階が普通室、2階がグリーン室の2階建て構造となっています。
  新宿~沼津間を結ぶ特急“あさぎり”の運用に就いたほか、
  静岡地区の“ホームライナー”にも使用されました。
  パンタグラフは2006年までに、
  菱形からシングルアームに交換されました。
  2012年に特急“あさぎり”や“ホームライナー”の運用から外れ、
  それ以降、臨時列車として運用されていましたが、
  2014年に営業運行を終了しました。
  その後、2015年に富士急行に譲渡されました。

 <製品特徴>
  JR東海371系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  晩年のシングルアームパンタ時代を再現しています。
  サロハ371-101とサロハ371-1の側面の違いを作り分けしています。
  私鉄用アンテナや運転室ディテール部品を取付。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器はLEDで点灯します。
  フライホイール付動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クモハ371-101(P) モハ370-101 サロハ371-101 サロハ371-1
  モハ371-201(M)(P) モハ370-1 クモハ371-1(P)

 <編成例>
  クモハ371-101(P) + モハ370-101 + サロハ371-101 + サロハ371-1 +
  モハ371-201(M)(P) + モハ370-1 + クモハ371-1(P)

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【マイクロエース】「2019年1月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その2

マイクロエース(MICRO ACE)さん、2019年1月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<A5821>E751系・特急つがる・改良品 4両セット
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 <実車ガイド>
  485系の置換用として、1999年に登場したJR東日本E751系。
  E653系をベースにしており、
  2000年までに6連✕3本が製造されました。
  特急“スーパーはつかり”(盛岡~青森間)でデビューしましたが、
  東北新幹線盛岡~八戸開業後は
  特急“つがる”(八戸~青森・弘前間)に使用されました。
  東北新幹線八戸~新青森間延伸開業後、
  特急“つがる”は青森~秋田間の運転に変更された為、
  E751系は一時運用を離脱しましたが、
  2011年に4連化され、再度運用に就いています。

 <製品特徴>
  JR東日本E751系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  特急“つがる”を再現しています。
  強化スカートを装備。
  前面の“TSUGARU”は印刷済です。
  全車転落防止幌部品を取り付けています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器はLEDで点灯します。
  フライホイール付動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  クハE751-1 モハE750-101(M) モハE751-101(P) クロハE751-1

 <編成例>
  ←秋田  青森→
  クハE751-1 + モハE750-101(M) + モハE751-101(P) + クロハE751-1

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<A4550>115系-500・弥彦線 2両セット
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 <実車ガイド>
  113系を基に寒冷地区・急勾配路線用として、
  1963年に登場した115系。
  115系500番台は1983~84年に越後線・弥彦線の電化開業用として登場。
  中間車であるモハ115・モハ114の車体に、
  クモハ115-1000番台に準じた運転台を接合し、先頭車化した車両です。
  先頭車化されたクモハ114は、
  近郊型としては初のパンタ搭載の先頭車となりました。
  1988年には弥彦神社の祭礼にちなんだ塗装に変更され、
  クリーム色車体に朱・黄色帯の塗装となりました。

 <製品特徴>
  115系500番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  クリーム色車体に朱・黄色帯、非冷房時代の姿を再現しています。
  非冷房の屋根を新規作成。
  ヘッドマークは印刷済です。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示はLEDで点灯します。
  フライホイール付動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2018にて撮影

 <製品内容>
  クモハ115-504(M) クモハ114-504(P)

 <編成例>
  クモハ115-504(M) + クモハ114-504(P)

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<A8470>E926系 新幹線電気軌道試験車・East-i 6両セット
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 <実車ガイド>
  925形電気軌道総合試験車の後継として、
  2001年に登場したJR東日本E926系。
  “East-i”という愛称が付けられています。
  新在直通用E3系をベースに製造されており、
  東北新幹線・上越新幹線・北海道新幹線のほか、
  山形新幹線や秋田新幹線での検測が可能です。
  また、周波数50/60Hz切替や抑速ブレーキ切替装置も搭載しているので、
  北陸新幹線の検測も可能です。

 <製品特徴>
  JR東日本E926系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  新幹線電気軌道試験車“East-i”を再現しています。
  先頭車屋根上の赤外線発光器が点灯します(ON-OFFスイッチ付)。
  E926-4の屋根上パンタ検測用サーチライトが点灯します
  (車体内座席上にON-OFFスイッチ付)。
  ヘッドライト・テールライトはLEDで点灯。
  フライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  E926-1 E926-2(P) E926-3 E926-4(M)(P) E926-5 E926-6(P)

 <編成例>
  E926-1 + E926-2(P) + E926-3 + E926-4(M)(P) + E926-5 + E926-6(P)

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