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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【トミックス】「2020年1月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1.

トミックス(TOMIX)さん、2020年1月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<98354>JR 209-3000系通勤電車(川越・八高線)セット
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 <実車ガイド>
  八高線八王子~高麗川間の電化開業として、
  1996年に登場したJR209系3000番台。
  基本的には209系0番台と同一の仕様ですが、
  客用扉には半自動機能が追加されました。
  導入された4編成のうち、61編成は川崎重工業で製造されましたが、
  62~64編成は東急車輛製造で製造されました。
  残念ながら、2019年2月に川越・八高線から引退しました。

 <製品特徴>
  JR209系3000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  川越・八高線の62~64編成の姿を再現しています。
  車体は妻面にビードのない姿を再現。
  JRマーク・半自動ドアスイッチは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  前面表示パーツを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  先頭車運転台側のみダミーカプラーを装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ209-3000 モハ209-3000(M)(P)
  モハ208-3000 クハ208-3000

 <編成例>
  ←川越  高麗川・八王子→
  (1)クハ209-3000 + (2)モハ209-3000(M)(P) +
  (3)モハ208-3000 + (4)クハ208-3000

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<98678>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット
<98679>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)増結セット
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 <実車ガイド>
  サービス用電源を床下のディーゼル発電機から供給する分散電源方式を採用し、
  1971年に登場した寝台客車14系14形。
  分散電源方式を採用した事で、分割併合を容易に行えるようになりました。
  “出雲”は東京~出雲市を結ぶ寝台特急です。
  出雲2・3号は高速バスへの対抗策として、
  1989年から4号車に3段ベッドのオハネ14を連結し、
  割安料金で利用できるようにしました。
  また、1991年からはA個室寝台を備えたオロネ14-300と、
  B個室寝台を備えたオハネ14-300を連結していました。

 <製品特徴>
  14系14形特急寝台客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  14系で運行されていた“出雲2・3号”を再現しています。

 【共通】
  クーラーは別パーツで再現。
  スハネフ14は床下発電エンジンを別パーツで再現しています。
  Hゴムは黒色で表現(3段ベッドのオハネ14はグレーで表現)。
  トレインマーク“出雲”やJRマークは印刷済。
  テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  トレインマークは白色LEDで点灯します。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。

 【98678のみ】
  オロネ14-300・オハネ14-300を除く全車に、はしごパーツを装着済。
  オハネ14のうち1両は3段ベッドシートを、
  その他のオハネ14とスハネフ14は2段ベッドシートを表現しています。
  B寝台の星マークは、4号車のオハネ14に1つ星、
  その他の車両には3つ星を印刷済です(オハネ14-300を除く)。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  スハネフ14の1両はダミーカプラー・ジャンパ栓を装着済。

 【98679のみ】
  スハネフ14・オハネ14ははしごパーツを装着済。
  スハネフ14・オハネ14は2段ベッドシートを表現しています。
  スハネフ14は洗面所窓の埋められた姿を再現。
  星マークは3つ星を印刷済。
  車番は選択式転写シートで対応(転写シートは基本セットに付属)。

  詳細はメーカーの案内情報<98678><98679>をご覧下さい。

 <製品内容>
  <98678>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット
   スハネフ14 オハネ14 オハネ14 オハネ14
   オハネ14 オハネ14-300 オロネ14-300 スハネフ14

  <98679>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)増結セット
   スハネフ14 オハネ14

 <編成例>
  ●特急“出雲2・3号” (1997年頃)
   ←東京  出雲市→
   (10)スハネフ14 + (9)オハネ14 + (8)スハネフ14 + (7)オハネ14 +
   (6)オハネ14 + (5)オハネ14 + (4)オハネ14 + (3)オハネ14-300 +
   (2)オロネ14-300 + (1)スハネフ14

   ※牽引機は、東京〜京都がEF65形、京都〜出雲市がDD51形。
   ※閑散期の編成は(9)・(10)が減車となります。

   赤文字:<98678>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット
   桃文字:<98679>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)増結セット

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  <98678>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット
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  <98679>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)増結セット
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<7125>JR EF65-1000形電気機関車(田端運転所・Hゴムグレー)
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 <実車ガイド>
  EF60形に続く平坦線区向け直流電気機関車として、
  1965年に登場したEF65形。
  EF65形1000番台は旅客・貨物の両方に使用可能な汎用機として、
  1969~1979年に139両が製造されました。
  1969~1972年に製造された前期形(1001~1055)と
  1976~1979年に製造された後期形(1056~1139)に分類され、
  外観等に違いが見られます。

 <製品特徴>
  EF65形1000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  EF65形1000番台前期形の田端運転所所属車を再現しています。
  1997年当時の14系出雲2・3号編成<98678>・<98679>の牽引機に最適です。
  1997年頃をイメージして、Hゴムはグレーで表現しています。
  スノープロウの無い姿を再現しています。
  解放テコは別パーツで装着済。
  前面手すり(縦)は別パーツで付属しています。
  一体プレート輪心付車輪を採用。
  ナンバープレート“EF65-1104・1108・1111・1115”は別パーツで付属しています。
  JRマークは印刷済。
  ヘッドマークは“出雲・彗星・瀬戸”を付属しています。
  屋根上やモニターは黒色で、
  パンタ下屋根はグレーで表現しています。
  パンタグラフはPS22Bの上枠・下枠部分を金属で新規製作しています。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、
  電球色LEDで点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新モーター(M-13)を採用しています。
  黒色台車枠・黒色車輪を採用。
  自連形ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  ミニカーブレールの走行が可能です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF65-1000(田端運転所・Hゴムグレー)

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<7124>JR EF65-500形電気機関車(501号機)
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 <実車ガイド>
  EF60形に続く平坦線区向け直流電気機関車として、
  1965年に登場したEF65形。
  EF65-501号機は高速旅客列車牽引用のP形として、
  1965年に登場し、現在はJR東日本に所属しています。
  2008年以降、JRマークが無くなりました。

 <製品特徴>
  EF65形500番台(P形)を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  501号機のテールライト外バメ式となった姿を再現しています。
  解放テコは別パーツで装着済。
  前面手すり(縦)は別パーツで付属しています。
  一体プレート輪心車輪を採用。
  Hゴム・屋根上モニターは黒色で、
  パンタ下屋根部は灰色で表現しています。
  車番は印刷済。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、
  電球色LEDで点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新モーター(M-13)を採用しています。
  黒色台車枠・黒色車輪を採用。
  自連形ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  ミニカーブレールの走行が可能です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF65-501

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【トミックス】「2019年12月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その4.

トミックス(TOMIX)さん、2019年12月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<98343>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット
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 <実車ガイド>
  1957年に登場した新性能電車の101系通勤電車をベースに、
  1958年に準急・急行用として登場したのが153系急行電車です。
  それまで準急・急行用として活躍していた
  80系300番台の前頭部が非貫通型であったのに対し、
  153系は貫通型に改良され、車内間での通り抜けが可能となりました。
  登場当初は低運転台仕様で製造されたクハ153形でしたが、
  1961年度製造以降の車両は、踏切事故対策として前面窓の縦幅が短くなり、
  運転台が300mm高くなる高運転台仕様での登場となりました。
  なお、1964年以降、順次冷房化も実施されました。

 <製品特徴>
  国鉄153系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  先頭車の前面窓が大きい低運転台車タイプを、
  ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  冷房改造された姿で再現。
  165系とは異なる側面ドア点検口位置やトイレ洗面所の臭気抜窓を再現。
  ATS車上子パーツを新規製作しており、
  先頭車床下に取付可能となっています。
  クハ153奇数車は先頭部用ジャンパホースを別パーツで再現しています。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  前面表示部は印刷済パーツで、“急行” “(白地)”を付属しています。
  ヘッドマークは房総急行“外房・内房・犬吠・鹿島・水郷”と“比叡・鷲羽・ながと”、
  山陽本線の“山陽・安芸・やしろ”を印刷済で付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  ヘッドライトは電球色に近い色で点灯します。
  前面表示部は白色に近い色で点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新モーター(M-13)を採用しています。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ153-0(低運転台・奇数車) モハ153(M)
  モハ152(P) クハ153-0(低運転台・偶数車)

 <編成例>
  ●急行“伊豆” 伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)
   (1978年10月〜1981年9月)
   ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ165 +
   (5)サロ165 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153(T) + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153 +
   (13)モハ152(P) + (14)モハ153(M) + (15)クハ153

  ●急行“東海” (1978年10月〜1980年9月)
   ←静岡  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ163 +
   (5)サロ163 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)サハ153 +
   (9)サハ153 + (10)モハ152(P) + (11)モハ153(T) + (12)クハ153

  ●急行“外房” 安房鴨川/“内房” 館山/“犬吠” 銚子/“水郷” 銚子/“鹿島” 鹿島神宮
   (1979年頃)
   ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
   (1)クハ153 + (2)サロ165 + (3)モハ152(P) + (4)モハ153(M) +
   (5)モハ152(P) + (6)モハ153(T) + (7)クハ153

  ●急行“山陽” (1973年10月頃)
   ←広島・岩国・下関  岡山→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ165 +
   (5)サハシ153 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153(T) + (10)クハ153

   ※基本セットは<98343>or<98344>から選択して下さい。
   ※レイアウト条件に合わせて、モハ153形(T)に
    <0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化して下さい。

   赤文字:<98343>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット or
   赤文字:<98344>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
   桃文字:<98345>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット
   橙文字:<9313>国鉄電車サハ153形(冷改車)
   青文字:<9314>国鉄電車サロ163形(サロ165・帯入り)
   緑文字:<9315>国鉄電車サハシ153形(冷改車)

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<98344>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
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 <実車ガイド>
  1957年に登場した新性能電車の101系通勤電車をベースに、
  1958年に準急・急行用として登場したのが153系急行電車です。
  それまで準急・急行用として活躍していた
  80系300番台の前頭部が非貫通型であったのに対し、
  153系は貫通型に改良され、車内間での通り抜けが可能となりました。
  登場当初は低運転台仕様で製造されたクハ153形でしたが、
  1961年度製造以降の車両は、踏切事故対策として前面窓の縦幅が短くなり、
  運転台が300mm高くなる高運転台仕様での登場となりました。
  なお、1964年以降、順次冷房化も実施されました。

 <製品特徴>
  国鉄153系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  先頭車が高運転台スタイルの500番台を含む編成を、
  ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  冷房改造された姿で再現。
  165系とは異なる側面ドア点検口位置やトイレ洗面所の臭気抜窓を再現。
  ATS車上子パーツを新規製作しており、
  先頭車床下に取付可能となっています。
  クハ153奇数車は先頭部用ジャンパホースを別パーツで再現しています。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  前面表示部は印刷済パーツで、“急行” “(白地)”を付属しています。
  ヘッドマークは房総急行“外房・内房・犬吠・鹿島・水郷”と“比叡・鷲羽・ながと”、
  山陽本線の“山陽・安芸・やしろ”を印刷済で付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  ヘッドライトは電球色に近い色で点灯します。
  前面表示部は白色に近い色で点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新モーター(M-13)を採用しています。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ153-500(高運転台・奇数車) モハ153(M)
  モハ152 クハ153-500(高運転台・偶数車)

 <編成例>
  ●急行“伊豆” 伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)
   (1978年10月〜1981年9月)
   ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ165 +
   (5)サロ165 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153(T) + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153 +
   (13)モハ152(P) + (14)モハ153(M) + (15)クハ153

  ●急行“東海” (1978年10月〜1980年9月)
   ←静岡  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ163 +
   (5)サロ163 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)サハ153 +
   (9)サハ153 + (10)モハ152(P) + (11)モハ153(T) + (12)クハ153

  ●急行“外房” 安房鴨川/“内房” 館山/“犬吠” 銚子/“水郷” 銚子/“鹿島” 鹿島神宮
   (1979年頃)
   ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
   (1)クハ153 + (2)サロ165 + (3)モハ152(P) + (4)モハ153(M) +
   (5)モハ152(P) + (6)モハ153(T) + (7)クハ153

  ●急行“山陽” (1973年10月頃)
   ←広島・岩国・下関  岡山→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ165 +
   (5)サハシ153 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153(T) + (10)クハ153

   ※基本セットは<98343>or<98344>から選択して下さい。
   ※レイアウト条件に合わせて、モハ153形(T)に
    <0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化して下さい。

   赤文字:<98343>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット or
   赤文字:<98344>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
   桃文字:<98345>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット
   橙文字:<9313>国鉄電車サハ153形(冷改車)
   青文字:<9314>国鉄電車サロ163形(サロ165・帯入り)
   緑文字:<9315>国鉄電車サハシ153形(冷改車)

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  1957年に登場した新性能電車の101系通勤電車をベースに、
  1958年に準急・急行用として登場したのが153系急行電車です。
  ユニットサッシが並んだ車体に湘南色の塗装をされた車両は、
  1964年以降に順次冷房化も進められました。

 <製品特徴>
  国鉄153系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  モハ153(T)とモハ152を、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  車番は選択式転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  モハ153(T) モハ152

 <編成例>
  ●急行“伊豆” 伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)
   (1978年10月〜1981年9月)
   ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ165 +
   (5)サロ165 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153(T) + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153 +
   (13)モハ152(P) + (14)モハ153(M) + (15)クハ153

  ●急行“東海” (1978年10月〜1980年9月)
   ←静岡  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ163 +
   (5)サロ163 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)サハ153 +
   (9)サハ153 + (10)モハ152(P) + (11)モハ153(T) + (12)クハ153

  ●急行“外房” 安房鴨川/“内房” 館山/“犬吠” 銚子/“水郷” 銚子/“鹿島” 鹿島神宮
   (1979年頃)
   ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
   (1)クハ153 + (2)サロ165 + (3)モハ152(P) + (4)モハ153(M) +
   (5)モハ152(P) + (6)モハ153(T) + (7)クハ153

  ●急行“山陽” (1973年10月頃)
   ←広島・岩国・下関  岡山→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ165 +
   (5)サハシ153 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153(T) + (10)クハ153

   ※基本セットは<98343>or<98344>から選択して下さい。
   ※レイアウト条件に合わせて、モハ153形(T)に
    <0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化して下さい。

   赤文字:<98343>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット or
   赤文字:<98344>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
   桃文字:<98345>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット
   橙文字:<9313>国鉄電車サハ153形(冷改車)
   青文字:<9314>国鉄電車サロ163形(サロ165・帯入り)
   緑文字:<9315>国鉄電車サハシ153形(冷改車)

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<9313>国鉄電車サハ153形(冷改車)
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 <実車ガイド>
  1957年に登場した新性能電車の101系通勤電車をベースに、
  1958年に準急・急行用として登場したのが153系急行電車です。
  サハ153はモーター未搭載の付随車で、
  車体や車内設備自体はモハ152・153と同様でした。
  1964年以降に一部を除き順次冷房化も進められました。

 <製品特徴>
  国鉄153系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  サハ153形の冷改車を、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  車番は選択式転写シート対応(転写シートは基本セットに付属)。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  サハ153(冷改車)

 <編成例>
  ●急行“伊豆” 伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)
   (1978年10月〜1981年9月)
   ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ165 +
   (5)サロ165 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153(T) + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153 +
   (13)モハ152(P) + (14)モハ153(M) + (15)クハ153

  ●急行“東海” (1978年10月〜1980年9月)
   ←静岡  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ163 +
   (5)サロ163 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)サハ153 +
   (9)サハ153 + (10)モハ152(P) + (11)モハ153(T) + (12)クハ153

   ※基本セットは<98343>or<98344>から選択して下さい。
   ※レイアウト条件に合わせて、モハ153形(T)に
    <0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化して下さい。

   赤文字:<98343>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット or
   赤文字:<98344>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
   桃文字:<98345>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット
   橙文字:<9313>国鉄電車サハ153形(冷改車)
   青文字:<9314>国鉄電車サロ163形(サロ165・帯入り)

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<9314>国鉄電車サロ163形(サロ165・帯入り)
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 <実車ガイド>
  153系の勾配・寒冷路線向けとして、1963年に登場した国鉄165系。
  その165系から耐寒耐雪設備・勾配抑速ブレーキを省略し、
  1964年に登場したのが国鉄163系です。
  まずはサロ163形7両が製造されましたが、
  結局163系が製造されたのは、このサロ163形7両のみでした。

 <製品特徴>
  国鉄163系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  サロ163形をハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  付属の転写シートで、サロ165にも使用できます。
  グリーンカーマークと薄緑色の等級帯は印刷済。
  グリーン車の特徴であるエンジ色カラーシートを採用しています。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  新集電システム・黒色車輪を採用。
  TNカプラー(SP)を標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  サロ163(サロ165)

 <編成例>
  ●急行“伊豆” 伊東・伊豆急下田(1〜10号車)/修善寺(11〜15号車)
   (1978年10月〜1981年9月)
   ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ165 +
   (5)サロ165 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153(T) + (10)クハ153 + (11)クハ153 + (12)サハ153 +
   (13)モハ152(P) + (14)モハ153(M) + (15)クハ153

  ●急行“東海” (1978年10月〜1980年9月)
   ←静岡  東京→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ163 +
   (5)サロ163 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)サハ153 +
   (9)サハ153 + (10)モハ152(P) + (11)モハ153(T) + (12)クハ153

  ●急行“外房” 安房鴨川/“内房” 館山/“犬吠” 銚子/“水郷” 銚子/“鹿島” 鹿島神宮
   (1979年頃)
   ←新宿・両国  安房鴨川・館山・銚子・鹿島神宮→
   (1)クハ153 + (2)サロ165 + (3)モハ152(P) + (4)モハ153(M) +
   (5)モハ152(P) + (6)モハ153(T) + (7)クハ153

  ●急行“山陽” (1973年10月頃)
   ←広島・岩国・下関  岡山→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ165 +
   (5)サハシ153 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153(T) + (10)クハ153

   ※基本セットは<98343>or<98344>から選択して下さい。
   ※レイアウト条件に合わせて、モハ153形(T)に
    <0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化して下さい。

   赤文字:<98343>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット or
   赤文字:<98344>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
   桃文字:<98345>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット
   橙文字:<9313>国鉄電車サハ153形(冷改車)
   青文字:<9314>国鉄電車サロ163形(サロ165・帯入り)
   緑文字:<9315>国鉄電車サハシ153形(冷改車)

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<9315>国鉄電車サハシ153形(冷改車)
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 <実車ガイド>
  1957年に登場した新性能電車の101系通勤電車をベースに、
  1958年に準急・急行用として登場したのが153系急行電車です。
  サハシ153形はビュッフェと普通座席車の合造車で、
  1961~62年に30両が製造されました。
  当初からビュッフェ側のみ冷房化されていましたが、
  後に客室側も冷改されました。
  サハシ153形の半数は165系や169系に改造編入されました。

 <製品特徴>
  国鉄153系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  サハシ153形の冷改車を、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  車番は選択式転写シート対応(基本セットに付属)。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  サハシ153(冷改車)

 <編成例>
  ●急行“山陽” (1973年10月頃)
   ←広島・岩国・下関  岡山→
   (1)クハ153 + (2)モハ152(P) + (3)モハ153(T) + (4)サロ165 +
   (5)サハシ153 + (6)モハ152(P) + (7)モハ153(M) + (8)モハ152(P) +
   (9)モハ153(T) + (10)クハ153

   ※基本セットは<98343>or<98344>から選択して下さい。
   ※レイアウト条件に合わせて、モハ153形(T)に
    <0649>動力ユニットFW(DT24付)を組み込んで、動力車化して下さい。

   赤文字:<98343>国鉄 153系急行電車(冷改車・低運転台)基本セット or
   赤文字:<98344>国鉄 153系急行電車(冷改車・高運転台)基本セット
   桃文字:<98345>国鉄 153系急行電車(冷改車)増結セット
   青文字:<9314>国鉄電車サロ163形(サロ165・帯入り)
   緑文字:<9315>国鉄電車サハシ153形(冷改車)

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【トミックス】「2019年12月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その3.

トミックス(TOMIX)さん、2019年12月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<HO-9047>JR キハ261-1000系特急ディーゼルカー(Tilt261ロゴ)セット
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 <実車ガイド>
  キハ183系0番台の置換え用として2006年に登場したキハ261系1000番台。
  当初は“スーパーとかち”で使用されていましたが、
  2016年北海道新幹線開業時からは“スーパー北斗”にも投入されました。
  登場当初から2014年までは、
  先頭車の前頭部側面には“Tilt261”ロゴが配置されました。

 <製品特徴>
  JRキハ261系1000番台を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  前頭部とドア周りが青色で、前頭部に“Tilt261”ロゴの姿を再現しています。
  荷物室と洗面所が初めから設置され、
  座席一列分の小窓の跡も無いキハ260-1200が入った編成で再現。
  屋根上のランボード上面は黒色で印刷しています。
  シートはキロ261が紺色、キハ261は青色、
  その他車両はエンジ色で表現しています。
  トレインマークは幕式タイプで再現しており、
  交換式の印刷済パーツ“スーパーとかち” “スーパー北斗”を付属しています。
  “Tilt”ロゴ・グリーンカーマーク・一部表記類は印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  側面行先表示部は選択式シールを裏貼り式で再現。
  運転室内は後方時に室内灯が点灯します。
  ヘッドライト・テールライト・トレインマークは点灯基板を装備。
  上部ライト用のON-OFFスイッチ付です。
  最小半径R490通過可能。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  

  
  鉄道模型フェスティバル2019 展示品

 <製品内容>
  キロ261-1100 キハ260-1100 キハ260-1200(M) キハ261-1200

 <編成例>
  ●特急「スーパー北斗」
   ←函館  札幌→
   (1)キロ261-1100 + (2)キハ260-1100 + (3)キハ260-1300(T) +
   (4)キハ260-1300(T) + (5)キハ260-1300(M) + (6)キハ260-1300(T) +
   (7)キハ260-1300(T) + (8)キハ260-1300(T) + (9)キハ260-1200(M) +
   (10)キハ261-1200

  ●特急「スーパーとかち」
   ←帯広  札幌→
   (1)キロ261-1100 + (2)キハ260-1100 + (3)キハ260-1300(T) +
   (4)キハ260-1300(T) + (5)キハ260-1200(M) + (6)キハ261-1200

   ※先頭車は“Tilt261”ロゴ、“HET261”ロゴの両方が楽しめます。
    好みで<HO-9047>または<HO-9097>を選択してください。

   赤文字:<HO-9047>JR キハ261-1000系特急ディーゼルカー
        (Tilt261ロゴ)セット
   赤文字:<HO-9097>限定品 JR キハ261-1000系特急ディーゼルカー
        (HET261ロゴ)セット
   桃文字:<HO-413>JRディーゼルカー キハ260-1300形(M)
   橙文字:<HO-414>JRディーゼルカー キハ260-1300形(T)

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<HO-9097>限定品 JR キハ261-1000系特急ディーゼルカー(HET261ロゴ)セット
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 <実車ガイド>
  キハ183系0番台の置換え用として2006年に登場したキハ261系1000番台。
  当初は“スーパーとかち”で使用されていましたが、
  2016年北海道新幹線開業時からは“スーパー北斗”にも投入されました。
  登場当初から2014年までは、
  先頭車の前頭部側面には“Tilt261”ロゴが配置されていましたが、
  北海道新幹線開業に備えて、スーパー北斗増発用として登場した5次車からは、
  前頭部のロゴが“HET261”へ変更されました。

 <製品特徴>
  JRキハ261系1000番台を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  前頭部とドア周りが青色で、前頭部に“HET261”ロゴの姿を再現しています。
  屋根上のランボード上面は黒色で印刷しています。
  シートはキロ261が紺色、その他車両はエンジ色で表現しています。
  トレインマークは幕式タイプで再現しており、
  交換式の印刷済パーツ“スーパーとかち” “スーパー北斗”を付属しています。
  “HET261”ロゴ・グリーンカーマーク・一部表記類は印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  側面行先表示部は選択式シールを裏貼り式で再現。
  運転室内は後方時に室内灯が点灯します。
  ヘッドライト・テールライト・トレインマークは点灯基板を装備。
  上部ライト用のON-OFFスイッチ付です。
  最小半径R490通過可能。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  

  
  鉄道模型フェスティバル2019 展示品

 <製品内容>
  キロ261-1100 キハ260-1100 キハ260-1200(M) キハ261-1200

 <編成例>
  ●特急「スーパー北斗」
   ←函館  札幌→
   (1)キロ261-1100 + (2)キハ260-1100 + (3)キハ260-1300(T) +
   (4)キハ260-1300(T) + (5)キハ260-1300(M) + (6)キハ260-1300(T) +
   (7)キハ260-1300(T) + (8)キハ260-1300(T) + (9)キハ260-1200(M) +
   (10)キハ261-1200

  ●特急「スーパーとかち」
   ←帯広  札幌→
   (1)キロ261-1100 + (2)キハ260-1100 + (3)キハ260-1300(T) +
   (4)キハ260-1300(T) + (5)キハ260-1200(M) + (6)キハ261-1200

   ※先頭車は“Tilt261”ロゴ、“HET261”ロゴの両方が楽しめます。
    好みで<HO-9047>または<HO-9097>を選択してください。

   赤文字:<HO-9047>JR キハ261-1000系特急ディーゼルカー
        (Tilt261ロゴ)セット
   赤文字:<HO-9097>限定品 JR キハ261-1000系特急ディーゼルカー
        (HET261ロゴ)セット
   桃文字:<HO-413>JRディーゼルカー キハ260-1300形(M)
   橙文字:<HO-414>JRディーゼルカー キハ260-1300形(T)

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<HO-413>JRディーゼルカー キハ260-1300形(M)
<HO-414>JRディーゼルカー キハ260-1300形(T)
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 <実車ガイド>
  キハ183系0番台の置換え用として2006年に登場したキハ261系1000番台。
  当初は“スーパーとかち”で使用されていましたが、
  2016年北海道新幹線開業時からは“スーパー北斗”にも投入されました。
  キハ260形1300番台は1両単位で増結できる中間車両で、
  先頭ユニット間に挟まる形で増結され、最大10両編成までの対応が可能です。
  増備途中で荷物置き場と洗面所設備が追加されました。
  変更直後は座席1列分の小窓が製造中に塞がれた跡が残る姿でしたが、
  1310番からは窓の跡が無い姿で登場しました。

 <製品特徴>
  キハ260形1300番台を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  荷物室と洗面所が初めから設置され、座席1列分の小窓の跡も無いタイプを再現。
  <HO-413>はM車、<HO-414>はT車となっています。
  屋根上のランボード上面は黒色で印刷しています。
  シートはエンジ色で表現しています。
  一部表記類は印刷済。
  車番は選択式転写シートで対応しており、
  転写シートは<HO-9047>・<HO-9097>に付属しています。
  側面表示部は選択式シールを裏貼り式で再現しており、
  シールは<HO-9047>・<HO-9097>に付属しています。
  最小半径R490通過可能。
  詳細はメーカーの案内情報<HO-413><HO-414>をご覧下さい。

 <製品内容>
  <HO-413>JRディーゼルカー キハ260-1300形(M)
   キハ260-1300(M)

  <HO-414>JRディーゼルカー キハ260-1300形(T)
   キハ260-1300(T)

 <編成例>
  ●特急「スーパー北斗」
   ←函館  札幌→
   (1)キロ261-1100 + (2)キハ260-1100 + (3)キハ260-1300(T) +
   (4)キハ260-1300(T) + (5)キハ260-1300(M) + (6)キハ260-1300(T) +
   (7)キハ260-1300(T) + (8)キハ260-1300(T) + (9)キハ260-1200(M) +
   (10)キハ261-1200

  ●特急「スーパーとかち」
   ←帯広  札幌→
   (1)キロ261-1100 + (2)キハ260-1100 + (3)キハ260-1300(T) +
   (4)キハ260-1300(T) + (5)キハ260-1200(M) + (6)キハ261-1200

   ※先頭車は“Tilt261”ロゴ、“HET261”ロゴの両方が楽しめます。
    好みで<HO-9047>または<HO-9097>を選択してください。

   赤文字:<HO-9047>JR キハ261-1000系特急ディーゼルカー
        (Tilt261ロゴ)セット
   赤文字:<HO-9097>限定品 JR キハ261-1000系特急ディーゼルカー
        (HET261ロゴ)セット
   桃文字:<HO-413>JRディーゼルカー キハ260-1300形(M)
   橙文字:<HO-414>JRディーゼルカー キハ260-1300形(T)

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  <HO-413>JRディーゼルカー キハ260-1300形(M)
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  <HO-414>JRディーゼルカー キハ260-1300形(T)
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<97915>限定品 九州新幹線800-1000系(JR九州 Waku Waku Trip 新幹線 ミッキーマウス&ミニーマウス デザイン)セット
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 <実車ガイド>
  九州新幹線の初代車両として、2004年に登場した800系新幹線。
  700系を基本に開発・製造されていますが、
  先頭形状などに違いが見られます。
  800系1000番台は2009年に登場。
  乗り心地改良の為、座席などに改良が加えられました。
  ミッキーマウスのスクリーンデビュー90 周年を記念し、
  九州新幹線での旅をアピールする“Go! Waku Waku Trip with MICKEY”
  プロジェクトが開始されるのに合わせ、
  2019/5/17からU007編成がミッキーマウスデザインに変更されました。
  8/1からはU009編成がミッキーマウス&ミニーマウスデザインに変更され、
  11/27までの期間限定で運行される予定です。

 <製品特徴>
  九州新幹線800系1000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  “Go! Waku Waku Trip with MICKEY”ラッピング車で、
  ミッキーマウス&ミニーマウスデザインのU009編成を再現しています。
  屋根上ガイシは取付済。
  カラーシートを採用しています。
  車番・編成番号・ロゴマークは印刷済。
  ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備し、
  ヘッドライトは白色LEDで点灯します。
  フック・U字型通電カプラーを採用しています。
  フライホイール付動力・新集電システム・銀色車輪を採用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  821-1009 826-1009(M)(P) 827-1009
  827-1109 826-1109(P) 822-1109

 <編成例>
  ←鹿児島中央  博多→
  (1)821-1009 + (2)826-1009(M)(P) + (3)827-1009 +
  (4)827-1109 + (5)826-1109(P) + (6)822-1109

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<3169>私有 ISO20ftタンクコンテナ(日陸・2個入)
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 <実車ガイド>
  日陸所有のISO20ftコンテナは
  液状の化学製品等を輸送するコンテナです。
  鉄道輸送のほか、トラック輸送や海上輸送を利用した
  国内複合一貫輸送に使用されています。

 <製品特徴>
  日陸所有のISO20ftタンクコンテナを、鉄道模型Nゲージで製品化。
  2個入で、番号(NRSU371351・NRSU371467)は印刷済。
  タンク本体の“NRS”ロゴや各種標記は印刷済。
  フレームはブルーで表現しています。
  コンテナ貨車に搭載する際の搭載用固定パーツと
  フレームパーツを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  NRSU 371351 NRSU 371467

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<3170>私有 U47A-38000形コンテナ(日本通運・青色塗装・2個入)
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 <実車ガイド>
  U47Aコンテナは私有の31フィートウイングコンテナです。
  日本通運所属コンテナは、遮熱塗料を使用した白色塗装のほか、
  同じデザインで青色塗装のモノも運用されています。

 <製品特徴>
  U47Aコンテナを、鉄道模型Nゲージで製品化。
  日本通運所属で青色塗装の38000形を再現しています。
  2個入で、番号(U47A-38368・U47A-38384)は印刷済。
  “ECO LINER 31”ロゴ・エコレールマークは印刷済です。
  コキ107や各コンテナ貨車にワンタッチで搭載可能。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  U47A-38368 U47A-38384

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