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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【トミックス】「2019年2月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その2

トミックス(TOMIX)さん、2019年2月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<98056>JR キハ40-2000形ディーゼルカー(ねずみ男列車・目玉おやじ列車)セット
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 <実車ガイド>
  キハ40系は1977~82年にかけて製造された一般形気動車で、
  両運片開き扉のキハ40、片運両開き扉のキハ47、
  片運片開き扉のキハ48があります。
  キハ40形2000番台は温暖地用一般仕様車として、
  1979年から製造が開始されました。
  JR西日本所属のキハ40形は機関換装や更新工事を実施しており、
  側面窓変更や屋根上ベンチレーター撤去、冷房用機器搭載等が施されました。
  2018年7月にはキハ40-2094がねずみ男列車に、
  キハ40-2118が目玉おやじ列車にリニューアルされ、
  主に境線で運行されています。

 <製品特徴>
  キハ40形2000番台を、鉄道模型Nゲージにてハイグレード(HG)仕様で製品化。
  2018年7月にリニューアルされたねずみ男列車・目玉おやじ列車を再現しています。
  車番は印刷済で、Hゴムは黒色で表現しています。
  前面表示部は交換式で、印刷済“境港”を装着済。
  交換用として“米子” “臨時” 印刷済別パーツを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  ヘッドライトはカラープリズムを採用し、
  電球色に近い色で点灯します。
  台車はDT22形を装備しています。
  フライホイール付動力を搭載。
  新集電システムや黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ40-2094(M) キハ40-2118

 <編成例>
  キハ40-2094(M)(ねずみ男列車) + キハ40-2118(目玉おやじ列車)

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<98656>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星3・4号・JR北海道仕様)基本セット
<98657>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星3・4号・JR北海道仕様)増結セット
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 <実車ガイド>
  1988年の青函トンネル開通に合わせて登場した“北斗星”。
  個室寝台や食堂車・ロビーカーを連結した豪華寝台特急として、
  上野~札幌間を結びました。
  JR東日本とJR北海道が運用していましたが、
  それぞれの受け持ち列車で仕様が違いました。
  当初、B寝台のみだった3・4号ですが、
  1989年夏頃よりからは個室A・B寝台車や食堂車、ロビーカー等が増備されました。
  設備面を合わせたJR北海道編成とJR東日本編成による交互運用により、
  JR北海道にも全室ロビーカーのオハ25-550が登場しました。
  B寝台車にはオハネ14-500を24系化した
  オハネ24-500やオハネフ24-500も投入されました。

 <製品特徴>
  豪華寝台特急“北斗星”を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  北斗星3・4号のJR北海道仕様を再現しています。

 【共通】
  新集電システムや黒色車輪を採用しています。

 【98656のみ】
  オハ25-550ロビーカーを新規製作。
  スシ24のテーブルランプは、
  JR北海道特有である赤いシェードタイプで点灯します。
  スシ24は金帯のパターンが異なった508番を再現。
  カニ24-500はマイクロスカート付の501番を再現。
  オハネフ25とカニ24のJRマークは印刷済です。
  オハネフはベッドシートパーツとハシゴパーツを組み込んでいます。
  オハネフ25とカニ24のテールライトは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  またトレインマーク“北斗星”は印刷済で、
  白色LEDで点灯します。
  オハネフ24-500は基板非装備で、
  トレインマーク“北斗星”は印刷済です。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  オハネフ25の車掌室側はアーノルドカプラーを装着し、
  カニ24はダミーカプラーを装着しています。
  マイクロスカートのカニ24用新規TNカプラーを付属しています。

 【98657のみ】
  オロネ25-500はオハネ25-0から改造された、
  寝台側窓も大きい車両を新規製作しています。
  オロハネ25-550はロイヤルとB寝台ソロ設備の車両を再現。
  元14系のオハネ24-500やオハネフ24-500を再現しています。
  オハネとオハネフB寝台は
  ベッドシートパーツとハシゴパーツを組み込んでいます。
  オハネフ24-500のテールライト基板は未装備で、
  トレインマークは印刷無し、
  中間用幌枠を付属しています。
  車番は選択式転写シート対応(基本セットに付属のものを使用)。

  詳細はメーカーの案内情報<98656><98657>をご覧下さい。

 <製品内容>
  <98656>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星3・4号・JR北海道仕様)基本セット
   オハネフ25-0 オハ25-550 スシ24-500
   オロハネ25-550 オハネフ24-500 カニ24-500

  <98657>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星3・4号・JR北海道仕様)増結セット
   オハネ24-500 オハネ25-0 オハネ24-500
   オハネフ24-500 オロネ25-500 オロハネ25-550

 <編成例>
  ●特急「北斗星3・4号」 (1998年頃) *青森〜函館は逆向き
  ←上野・函館  青森・札幌→
  (1)オハネフ25-0 + (2)オハネ24-500 + (3)オハネ25-0 + (4)オハネ24-500 +
  (5)オハネフ24-500 + (6)オハ25-550 + (7)スシ24-500 + (8)オロネ25-500 +
  (9)オロハネ25-550 + (10)オロハネ25-550 + (11)オハネフ24-500 + カニ24-500

  ※牽引機は、上野〜青森がEF81形、青森〜函館がED79-0形、
   函館〜札幌がDD51形重連でした。

  赤文字:<98656>JR 24系25形 (北斗星3・4号・JR北海道仕様)基本セット
  桃文字:<98657>JR 24系25形 (北斗星3・4号・JR北海道仕様)増結セット

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  <98656>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星3・4号・JR北海道仕様)基本セット
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  <98657>JR 24系25形特急寝台客車(北斗星3・4号・JR北海道仕様)増結セット
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<7105>JR EF65-2000形電気機関車(復活国鉄色)
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 <実車ガイド>
  EF65形は平坦路線向け直流用電気機関車で、
  1965年に開発されました。
  2000番台は国土交通省の省令により誕生した形式です。
  この省令により、100km/h以上で運転する車両には
  運転状況記録装置の搭載が義務付けられ、
  対象車両は元番号に1000をプラスする措置が取られました。
  全車がEF65形1000番台からの改番です。
  空気ブレーキの常用減圧促進改造を受けた車両には
  赤ナンバープレートが掲げられています。
  2066号機からは、より原色に近く光沢があり、
  耐候性にも優れた塗料に変更されました。

 <製品特徴>
  EF65形2000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  2018年以降に国鉄色に復元された車両を再現しています。
  ナンバープレートは赤色で、
  “EF65-2066・2067・2068・2070”の選択式です。
  JRマークは印刷済。
  屋根上モニターは黒で、Hゴムは黒色で表現しています。
  前面手すりは別パーツで再現。
  解放テコは別パーツで再現して取付済です。
  ヘッドライトはLEDで点灯し、
  常点灯基板を装備しています。
  一体プレート輪心車輪を採用。
  フライホイール付動力を搭載しています。
  黒台車枠や銀色車輪を採用。
  TNカプラーを付属しています。
  ミニカーブの走行が可能です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF65-2000(国鉄色)

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<7106>JR EH500形電気機関車(2次形・新塗装)
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 <実車ガイド>
  EF65・ED75の置換用として、1997年に登場したEH500形電気機関車。
  三電源方式交流直流両用電気機関車で、
  “ECO-POWER 金太郎”という愛称が付けられており、
  製造時期によって、形状が若干異なります。
  1997年に試作機(901号機)が作成された後、
  2000年からは1次形(1, 2号機)をはじめ、
  2次形(3~9号機)、3次形(10号機以降)が順次製造されています。
  2次形は前照灯が正面窓の下にあり、
  前面から運転席後方まで黒の塗り分けがあるのが特徴です。
  2次形は仙台総合鉄道部に所属し、
  関東~東北~青森間の貨物列車を牽引しています。

 <製品特徴>
  EH500形2次形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  JRFマークが無く、GPSアンテナを撤去した姿を再現しています。
  車番はプレート式で、“EH500-5・7・8”からの選択式です。
  解放テコは別パーツで取付済です。
  前面手すり(縦)は別パーツです。
  台車・床下は灰色で表現しています。
  金太郎マーク・JR FREIGHTマークは印刷済。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備しています。
  全軸集電を採用。
  フライホイール付動力を搭載し、
  全軸駆動を採用しています。
  銀色車輪を採用。
  ボディーマウント密自連TNカプラーを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EH500(2次形・新塗装)

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<7107>JR EH500形電気機関車(3次形・門司機関区)
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 <実車ガイド>
  EF65・ED75の置換用として、1997年に登場したEH500形電気機関車。
  三電源方式交流直流両用電気機関車で、
  “ECO-POWER 金太郎”という愛称が付けられており、
  製造時期によって、形状が若干異なります。
  1997年に試作機(901号機)が作成された後、
  2000年からは1次形(1, 2号機)をはじめ、
  2次形(3~9号機)、3次形(10号機以降)が順次製造されています。
  3次形は改良を加えながら、
  現在は81号機まで増備されています。
  門司機関区所属車は関門トンネル区間を中心に活躍しています。

 <製品特徴>
  EH500形3次形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  門司機関区所属の67~72号機を再現しています。
  GPSアンテナが無い姿を再現。
  車番はプレート式で、“EH500-67・69・70・72”からの選択式です。
  解放テコは別パーツで取付済。
  前面手すり(縦)は別パーツです。
  台車・床下は灰色で表現しています。
  JRFマーク・金太郎マーク・JR FREIGHTマークは印刷済。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備しています。
  全軸集電を採用しています。
  フライホイール付動力を搭載し、
  全軸駆動を採用しています。
  銀色車輪を採用。
  ボディーマウント密自連TNカプラーを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EH500(3次形・門司機関区)

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【トミックス】「2019年2月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1

トミックス(TOMIX)さん、2019年2月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<98303>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットA
<98304>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットB
<98305>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)増結セット
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 <実車ガイド>
  153系の置き換え用として、1981年に登場した185系。
  国鉄初の“特急用でも通勤用でも使用できる車両”として開発され、
  0番台と耐寒耐雪仕様の200番台が存在します。
  基本的には片開き2扉のデッキ付き転換クロスシート車となっています。
  0番台は田町電車区に配置され、
  東海道本線・伊東線のL特急「踊り子」等で活躍。
  2010年頃からは強化型スカートに変更されました。

 <製品特徴>
  185系0番台を、鉄道模型Nゲージにてハイグレード(HG)仕様で製品化。

 【共通】
  185系を新規で製作しています。
  クリーム10号車体に緑14号のストライプ帯の姿を再現。
  新集電システムや黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。

 【98303のみ】
  スカートは強化型で、新規製作しています。
  トレインマークは印刷済パーツ“踊り子”を装着し、
  “湘南ライナー”を付属しています。
  JRマーク・グリーンカーマークは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  トレインマークは白色に近い色で点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。

 【98304のみ】
  スカートは強化型で、新規製作しています。
  トレインマークは印刷済パーツ“踊り子”を装着し、
  “湘南ライナー”を付属しています。
  JRマークは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  トレインマークは白色に近い色で点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。

 【98305のみ】
  グリーンカーマークは印刷済。
  車番は選択式転写シート対応です(基本セットに付属のものを使用)。

  詳細はメーカーの案内情報<98303><98304><98305>をご覧下さい。

 <製品内容>
  <98303>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットA
   クハ185-0 サロ185-0 モハ184-0 モハ185-0(M)(P) クハ185-100

  <98304>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットB
   クハ185-0 サハ185-0 モハ184-0 モハ185-0(M)(P) クハ185-100

  <98305>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)増結セット
   モハ184-0 モハ185-0(T)(P) サロ185-0 モハ184-0 モハ185-0(T)(P)

 <編成例>
  ●特急「踊り子」(2017年頃)
  ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
  (1)クハ185-0 + (2)モハ184-0 + (3)モハ185-0(T)(P) + (4)サロ185-0 +
  (5)サロ185-0 + (6)モハ184-0 + (7)モハ185-0(M)(P) + (8)モハ184-0 +
  (9)モハ185-0(T)(P) + (10)クハ185-100 + (11)クハ185-0 + (12)サハ185-0 +
  (13)モハ184-0 + (14)モハ185-0(M)(P) + (15)クハ185-100

  赤文字:<98303>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットA
  桃文字:<98304>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットB
  橙文字:<98305>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)増結セット

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  <98303>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットA
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  <98304>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)基本セットB
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  <98305>JR 185-0系特急電車(踊り子・強化型スカート)増結セット
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<98306>JR 185-200系特急電車(踊り子・強化型スカート)セット
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 <実車ガイド>
  153系の置き換え用として、1981年に登場した185系。
  国鉄初の“特急用でも通勤用でも使用できる車両”として開発され、
  0番台と耐寒耐雪仕様の200番台が存在します。
  基本的には片開き2扉のデッキ付き転換クロスシート車となっています。
  200番台は新前橋電車区に配置され、
  上越線の各特急や“新幹線リレー号”等で活躍。
  その後、東北・上越新幹線上野延伸開業により田町電車区と転属なりました。
  2010年頃からは強化型スカートに変更されました。

 <製品特徴>
  185系200番台を、鉄道模型Nゲージにてハイグレード(HG)仕様で製品化。
  強化型スカートの185系を新規製作で再現しています。
  クリーム10号車体に緑14号のストライプ帯の姿を再現。
  トレインマークは印刷済パーツ“踊り子”を装着し、
  “湘南ライナー”を付属しています。
  JRマーク・グリーンカーマークは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  トレインマークは白色に近い色で点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新集電システムや黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ185-200 モハ184-200 モハ185-200(T)(P) サロ185-200
  モハ184-200 モハ185-200(M)(P) クハ185-300

 <編成例>
  ●特急「踊り子」(2017年頃)
  ←伊豆急下田・伊東・修善寺  東京→
  (1)クハ185-200 + (2)モハ184-200 + (3)モハ185-200(T)(P) + (4)サロ185-200 +
  (5)モハ184-200 + (6)モハ185-200(M)(P) + (7)クハ185-300

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<98665>JR 485-1000系特急電車(上沼垂色)セット
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 <実車ガイド>
  交流直流両用特急形電車として登場した485系。
  1000番台は本州向け耐寒耐雪強化形車両として、
  1500番台や183系1000番台をベースに、
  1976~79年に製造されました。
  “いなほ”・“北越”に使用されていた車両は、
  上沼垂運転区(現・新潟車両センター)特有の、
  白車体に青と緑帯の姿で活躍ました。

 <製品特徴>
  485系1000番台を、鉄道模型Nゲージにてハイグレード(HG)仕様で製品化。
  白車体に青と緑帯を纏った上沼垂色の姿を再現しています。
  クロハの運転台側クーラー2個はAU112を搭載。
  モハ484-1000とモハ485-1000は後期型です。
  Hゴムは黒色で表現しています。
  印刷済トレインマークは“いなほ”を装着済で、
  交換用として“北越”を付属しています。
  JRマーク・グリーンカーマークは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  トレインマークはカラープリズムを採用し、
  白色に近い色で点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新集電システムや黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
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 <製品内容>
  クハ481-1000 モハ485-1000 モハ484-1000(M)(P)
  モハ485-1000 モハ484-1000(T)(P) クロハ481-1000

 <編成例>
  ●特急「いなほ」「北越」(2013年頃)
  ←新潟  金沢・秋田→
  (6)クハ481-1000 + (5)モハ485-1000 + (4)モハ484-1000(M)(P) +
  (3)モハ485-1000 + (2)モハ484-1000(T)(P) + (1)クロハ481-1000

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<98309>JR 103-1000系通勤電車(三鷹電車区)基本セット
<98310>JR 103-1000系通勤電車(三鷹電車区)増結セット
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 <実車ガイド>
  1963年登場した103系は、
  通勤形電車として3447両が製造されました。
  103系1000番台は、
  常磐緩行線と営団地下鉄(現:東京メトロ)千代田線との直通運転用として、
  1970年に登場しました。
  地下鉄乗り入れ対策として、
  前面貫通扉設置や車体の難燃化が施されました。
  当初は灰色車体にエメラルドグリーン帯のデザインでしたが、
  常磐快速線への転用後は、
  エメラルドグリーン1色の姿となりました。
  1989年には10両編成1本が地下鉄東西線乗入用として、
  三鷹電車区に転属しました。
  転属直後は灰色車体に東西線乗入車を示す黄色帯を纏っていましたが、
  総武線各駅停車に黄色帯の205系が登場した為、
  誤乗防止目的で青帯に変更されました。
  2003年に残念ながら廃車となりました。

 <製品特徴>
  103系1000番台を、鉄道模型Nゲージにてハイグレード(HG)仕様で製品化。
  冷改・青帯の三鷹電車区転属車を再現しています。
  モハ102-1000の床下は、
  ブラシレス電動発電機でなく通常の電動発電機を搭載した姿を再現。
  側面帯は青色で、各Hゴムは黒色で、
  乗客用ドア窓のフチは銀色で表現しています。
  前面表示部行先表示は、
  “西船橋” “三鷹” “快速西船橋” “快速三鷹”を付属予定です。
  車番は印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯。
  前面表示部はカラープリズムで、
  白色に近い色で点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新集電システムや黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
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  おおさかホビーフェス2018にて撮影

 <製品内容>
  <98309>JR 103-1000系通勤電車(三鷹電車区)基本セット
   クハ103-1009 モハ103-1034(M)(P) モハ102-1034 クハ103-1010

  <98310>JR 103-1000系通勤電車(三鷹電車区)増結セット
   モハ103-1032(P) モハ102-1032 モハ103-1033(P)
   モハ102-1033 モハ103-1036(P) モハ102-1036

 <編成例>
  ●中央・総武緩行線・東西線 (2000年頃)
  ←西船橋  中野・三鷹→
  (1)クハ103-1009 + (2)モハ103-1032(P) + (3)モハ102-1032 +
  (4)モハ103-1033(P) + (5)モハ102-1033 + (6)モハ103-1034(M)(P) +
  (7)モハ102-1034 + (8)モハ103-1036(P) + (9)モハ102-1036 +
  (10)クハ103-1010

  ※レイアウト条件に合わせ、(4)モハ103-1033に
   <0646>動力ユニットFW(DT32N2付・103系非冷房車・冷房車・1000番代用)を
   組み込み、動力車化して下さい。

  赤文字:<98309>JR 103-1000系通勤電車(三鷹電車区)基本セット
  桃文字:<98310>JR 103-1000系通勤電車(三鷹電車区)増結セット

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  <98309>JR 103-1000系通勤電車(三鷹電車区)基本セット
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  <98310>JR 103-1000系通勤電車(三鷹電車区)増結セット
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<98999>限定品 JR 103-1000系通勤電車(三鷹電車区・黄色帯)セット
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 <実車ガイド>
  1963年登場した103系は、
  通勤形電車として3447両が製造されました。
  103系1000番台は、
  常磐緩行線と営団地下鉄(現:東京メトロ)千代田線との直通運転用として、
  1970年に登場しました。
  地下鉄乗り入れ対策として、
  前面貫通扉設置や車体の難燃化が施されました。
  当初は灰色車体にエメラルドグリーン帯のデザインでしたが、
  常磐快速線への転用後は、
  エメラルドグリーン1色の姿となりました。
  1989年には10両編成1本が地下鉄東西線乗入用として、
  三鷹電車区に転属しました。
  転属直後は灰色車体に東西線乗入車を示す黄色帯を纏っていましたが、
  総武線各駅停車に黄色帯の205系が登場した為、
  誤乗防止目的で青帯に変更されました。
  2003年に残念ながら廃車となりました。

 <製品特徴>
  103系1000番台を、鉄道模型Nゲージにてハイグレード(HG)仕様で製品化。
  三鷹電車区転属直後の姿を再現しています。
  モハ102-1000の床下は、
  ブラシレス電動発電機でなく通常の電動発電機を搭載した姿を再現。
  側面帯は黄色で、各Hゴムは黒色で、
  乗客用ドア窓のフチは銀色で表現しています。
  前面表示部行先表示は、
  “西船橋” “三鷹” “快速西船橋” “快速三鷹”を付属です。
  車番は印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯。
  前面表示部はカラープリズムで、
  白色に近い色で点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新集電システムや黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2018にて撮影

 <製品内容>
  クハ103-1009 モハ103-1032(P) モハ102-1032 モハ103-1033(P)
  モハ102-1033 モハ103-1034(M)(P) モハ102-1034 モハ103-1036(P)
  モハ102-1036 クハ103-1010

 <編成例>
  ●中央・総武緩行線・東西線 (1989年頃)
  ←西船橋  中野・三鷹→
  (1)クハ103-1009 + (2)モハ103-1032(P) + (3)モハ102-1032 +
  (4)モハ103-1033(P) + (5)モハ102-1033 + (6)モハ103-1034(M)(P) +
  (7)モハ102-1034 + (8)モハ103-1036(P) + (9)モハ102-1036 +
  (10)クハ103-1010

  ※レイアウト条件に合わせ、(4)モハ103-1033に
   <0646>動力ユニットFW(DT32N2付・103系非冷房車・冷房車・1000番代用)を
   組み込み、動力車化して下さい。

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【トミックス】「2019年1月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その2

トミックス(TOMIX)さん、2019年1月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<HO-5001>国鉄客車 ナハ10形(茶色)
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 <実車ガイド>
  スイスの軽量客車を参考に、
  1955年に登場した10系客車。
  セミ・モノコック構造を採用し、
  大幅な軽量化を実現しました。
  ナハ10形は三等座席車で、計122両が製造されました。
  デッキドアを2段折戸とし、
  当初は茶色塗装で登場しました。

 <製品特徴>
  ナハ10形客車を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  登場時の姿である茶色塗装で再現しています。
  デッキドアは折戸です。
  ベンチレーターは別パーツとなっています。
  幌吊りパーツを付属しています。
  定員標記などは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  側面表示用は選択式シールを付属しています。
  ケイディーカプラーを採用(ケイディーカプラーNo.5)。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ナハ10 (茶色)

 <編成例>
  ●準急「穂高」(1960年頃)
  ←新宿  長野→
  マニ74 + (1)ナロハネ10 + (2)オロ36 + (3)ナハ10 +
  (4)ナハ10 + (5)ナハ10 + (6)ナハ10 + (7)ナハフ10

  赤文字:<HO-5001>国鉄客車 ナハ10形(茶色)
  桃文字:<HO-5002>国鉄客車 ナハフ10形(茶色)

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<HO-5002>国鉄客車 ナハフ10形(茶色)
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 <実車ガイド>
  スイスの軽量客車を参考に、
  1955年に登場した10系客車。
  セミ・モノコック構造を採用し、
  大幅な軽量化を実現しました。
  ナハフ10形は三等緩急車・座席車で、48両が製造されました。
  デッキドアを2段折戸とし、
  当初は茶色塗装で登場しました。

 <製品特徴>
  ナハフ10形客車を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  登場時の姿である茶色塗装で再現しています。
  デッキドアは折戸です。
  ベンチレーターは別パーツとなっています。
  幌吊りパーツを付属しています。
  定員標記などは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  側面表示用は選択式シールを付属しています。
  テールライトはLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています(車掌室側のみ)。
  ケイディーカプラーを採用(ケイディーカプラーNo.5)。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ナハフ10 (茶色)

 <編成例>
  ●準急「穂高」(1960年頃)
  ←新宿  長野→
  マニ74 + (1)ナロハネ10 + (2)オロ36 + (3)ナハ10 +
  (4)ナハ10 + (5)ナハ10 + (6)ナハ10 + (7)ナハフ10

  赤文字:<HO-5001>国鉄客車 ナハ10形(茶色)
  桃文字:<HO-5002>国鉄客車 ナハフ10形(茶色)

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<HO-5003>国鉄客車 ナハ10(11)形(青色)
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 <実車ガイド>
  スイスの軽量客車を参考に、
  1955年に登場した10系客車。
  セミ・モノコック構造を採用し、
  大幅な軽量化を実現しました。
  ナハ10形は三等座席車で、計122両が製造されました。
  デッキドアを2段折戸、客室照明は白熱灯とし、
  当初は茶色塗装で登場しました。
  その後、デッキドアは開き戸化され、
  客室照明は蛍光灯に、塗装も青色に変更され、
  外観上はナハ11とほぼ同形態となりました。

 <製品特徴>
  ナハ10(11)形客車を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  青色塗装で再現しています。
  デッキドアは開き戸です。
  ベンチレーターは別パーツとなっています。
  幌吊りパーツを付属しています。
  定員標記・エンド標記などは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  側面表示用は選択式シールを付属しています。
  ケイディーカプラーを採用(ケイディーカプラーNo.5)。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ナハ10(11) (青色)

 <編成例>
  ●急行「きたぐに」(1972年頃)
  ←大阪  青森→
  <HO-517>オユ10(非冷房・青) + (1)<HO-524>スロ62(帯入) + (2)スハ43 +
  (3)<HO-099>オシ17 + (4)ナハ10(11) + (5)ナハ10(11) + (6)オハ47 +
  (7)ナハフ10(11) + (8)スハフ42 + (9)<HO-513>スハネ16 +
  (10)<HO-513>スハネ16 + (11)オロネ10 +
  (12)<HO-513>スハネ16 + (13)<HO-509>オハネフ12

  赤文字:<HO-5003>国鉄客車 ナハ10(11)形(青色)
  桃文字:<HO-5004>国鉄客車 ナハフ10(11)形(青色)
  橙文字:<HO-5006>国鉄客車 オロネ10形(青色)

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<HO-5004>国鉄客車 ナハフ10(11)形(青色)
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 <実車ガイド>
  スイスの軽量客車を参考に、
  1955年に登場した10系客車。
  セミ・モノコック構造を採用し、
  大幅な軽量化を実現しました。
  ナハフ10形は三等緩急車・座席車で、48両が製造されました。
  デッキドアを2段折戸とし、
  当初は茶色塗装で登場しました。
  その後、デッキドアは開き戸化され、
  客室照明は蛍光灯に、塗装も青色に変更され、
  外観上はナハ11とほぼ同形態となりました。

 <製品特徴>
  ナハフ10(11)形客車を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  青色塗装で再現しています。
  デッキドアは開き戸です。
  ベンチレーターは別パーツとなっています。
  幌吊りパーツを付属しています。
  定員標記・エンド標記などは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  側面表示用は選択式シールを付属しています。
  テールライトはLEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています(車掌室側のみ)。
  ケイディーカプラーを採用(ケイディーカプラーNo.5)。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ナハフ10(11) (青色)

 <編成例>
  ●急行「きたぐに」(1972年頃)
  ←大阪  青森→
  <HO-517>オユ10(非冷房・青) + (1)<HO-524>スロ62(帯入) + (2)スハ43 +
  (3)<HO-099>オシ17 + (4)ナハ10(11) + (5)ナハ10(11) + (6)オハ47 +
  (7)ナハフ10(11) + (8)スハフ42 + (9)<HO-513>スハネ16 +
  (10)<HO-513>スハネ16 + (11)オロネ10 +
  (12)<HO-513>スハネ16 + (13)<HO-509>オハネフ12

  赤文字:<HO-5003>国鉄客車 ナハ10(11)形(青色)
  桃文字:<HO-5004>国鉄客車 ナハフ10(11)形(青色)
  橙文字:<HO-5006>国鉄客車 オロネ10形(青色)

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<HO-5005>国鉄客車 オロネ10形(茶色)
  AD Rakuten
  
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 <実車ガイド>
  スイスの軽量客車を参考に、
  1955年に登場した10系客車。
  セミ・モノコック構造を採用し、
  大幅な軽量化を実現しました。
  オロネ10形は1等寝台車で、97両が製造されました。
  当初は茶色塗装で登場しました。

 <製品特徴>
  オロネ10形客車を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  茶色・薄緑帯の姿を再現しています。
  ベンチレーターは別パーツとなっています。
  幌吊りパーツを付属しています。
  寝台標記などは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  側面表示用は選択式シールを付属しています。
  ケイディーカプラーを採用(ケイディーカプラーNo.5)。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  オロネ10 (茶色)

 <編成例>
  ●急行「安芸」(1963年頃)
  ←広島・糸崎  東京→
  マニ32 + (1)オロネ10 + (2)スロ54 + (3)マシ38 + (4)ナハネ10 +
  (5)ナハネ10 + (6)<HO-571>ナハネ11 + (7)<HO-573>オハネ17 +
  (8)<HO-573>オハネ17 + (9)オハ46 + (10)オハ46 + (11)スハフ42 +
  (12)スハネ30 + (13)<HO-573>オハネ17 + (14)<HO-572>ナハネフ10

  赤文字:<HO-5005>国鉄客車 オロネ10形(茶色)

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<HO-5006>国鉄客車 オロネ10形(青色)
  AD Rakuten
  
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 <実車ガイド>
  スイスの軽量客車を参考に、
  1955年に登場した10系客車。
  セミ・モノコック構造を採用し、
  大幅な軽量化を実現しました。
  オロネ10形は1等寝台車で、97両が製造されました。
  当初は茶色塗装で登場しましたが、
  その後、青色塗装に変更されました。

 <製品特徴>
  オロネ10形客車を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  青色塗装の姿を再現しています。
  ベンチレーターは別パーツとなっています。
  幌吊りパーツを付属しています。
  寝台標記などは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  側面表示用は選択式シールを付属しています。
  ケイディーカプラーを採用(ケイディーカプラーNo.5)。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  オロネ10 (青色)

 <編成例>
  ●急行「きたぐに」(1972年頃)
  ←大阪  青森→
  <HO-517>オユ10(非冷房・青) + (1)<HO-524>スロ62(帯入) + (2)スハ43 +
  (3)<HO-099>オシ17 + (4)ナハ10(11) + (5)ナハ10(11) + (6)オハ47 +
  (7)ナハフ10(11) + (8)スハフ42 + (9)<HO-513>スハネ16 +
  (10)<HO-513>スハネ16 + (11)オロネ10 +
  (12)<HO-513>スハネ16 + (13)<HO-509>オハネフ12

  赤文字:<HO-5003>国鉄客車 ナハ10(11)形(青色)
  桃文字:<HO-5004>国鉄客車 ナハフ10(11)形(青色)
  橙文字:<HO-5006>国鉄客車 オロネ10形(青色)

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