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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【鉄コレ】「2019年3月発売予定の鉄道コレクション(鉄道模型)新製品情報を発表!」その1

トミーテックさん、2019年3月発売予定の鉄コレ(鉄道模型)製品情報です。


<292548>鉄道コレクション 第28弾
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 <実車ガイド>
  ●キヤE991系
   ハイブリッド試験車として2003年に登場したキヤE991系。
   半世紀ぶりの電気式気動車で、
   “NEトレイン(New Energy Train)”という愛称が付けられました。
   試験で得られた技術はキハE200系やHB-E210系等に活用されています。
 
  ●キハE200系
   世界初の営業用ハイブリッドディーゼルカーとして、
   2007年に登場したJR東日本キハE200系。
   小海線で3両が活躍しており、
   2008年度ローレル賞を受賞しました。
 
  ●HB-E210系(HB-E211 + HB-E212)
   仙石東北ライン(仙台~石巻間直通)専用車両として、
   2015年に登場したJR東日本HB-E210系。
   耐寒耐雪対応のディーゼルハイブリッド車です。
   2016年にローレル賞を受賞しました。
 
  ●キハ127系(キハ127-0 + キハ127-1000)
   姫新線高速化事業に伴い、2009年に登場したJR西日本キハ127系。
   片運転台の2両編成で、
   0番台はトイレ付き、1000番台はトイレなしとなっています。
 
  ●キハ126系(キハ126-0 + キハ126-1000)
   山陰本線安来~益田間の高速化事業に伴い、
   2001年に登場したJR西日本キハ126系。
   主に鳥取~益田間の快速列車“アクアライナー”に使用されています。
 
  ●1000型
   四国地方非電化区間の地域輸送改善用として、
   1990年に登場したJR四国1000型ディーゼルカー。
   全長21m級の両運ステンレス車です。
 
  ●1200型
   2006年と2008年に1000型から改造して誕生したJR四国1200型。
   1500型と併結できるように改造されており、
   車体色も1500型に合わせて変更されました。

 <製品特徴>
  JR各社のディーゼルカーを、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ローカルステンレスディーゼルカーを鉄コレで再現しています。

  ●キヤE991系
   動力ユニットはTM-14 20m級A2、
   走行パーツはTT-03Rを推奨しています。
 
  ●キハE200系
   動力ユニットはTM-14 20m級A2、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。
 
  ●HB-E210系(HB-E211 + HB-E212)
   動力ユニットはTM-14 20m級A2、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。
 
  ●キハ127系(キハ127-0 + キハ127-1000)
   動力ユニットは20.5m級A TM-16、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。
 
  ●キハ126系(キハ126-0 + キハ126-1000)
   動力ユニットはTM-15 20m級A3、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。
 
  ●1000型
   動力ユニットはTM-16 20.5m級A、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。
 
  ●1200型
   動力ユニットはTM-16 20.5m級A、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。

 <製品内容>
  下記の10種またはシークレットの内、いずれか1種。

  ●キヤE991系
   キヤE991-1
 
  ●キハE200系
   キハE200
 
  ●HB-E210系
   HB-E211 HB-E212
 
  ●キハ127系
   キハ127-0 キハ127-1000
 
  ●キハ126系
   キハ126-0 キハ126-1000
 
  ●1000型
   1000型
 
  ●1200型
   1200型

 <編成例>
  ●キヤE991系
   キヤE991-1
 
  ●キハE200系
   キハE200
 
  ●HB-E210系
   HB-E211 + HB-E212
 
  ●キハ127系
   キハ127-0 + キハ127-1000
 
  ●キハ126系
   キハ126-0 + キハ126-1000
 
  ●1000型
   1000型
 
  ●1200型
   1200型

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<292241>鉄道コレクション 営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットA
<292258>鉄道コレクション 営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットB
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 <実車ガイド>
  東西線向け車両として、1964年に登場した営団地下鉄5000系。
  国鉄の中央緩行線へ乗り入れる予定であった為、
  国鉄103系に合わせて、営団初の20m級4扉車となっています。
  製造年代別に1~7次車に分けることができ、
  1981年までに合計428両が製造されました。
  4次車と6次車の一部は千代田線にも投入され、
  1981年まで千代田線と乗り入れ先の常磐線で活躍しました。

 <製品特徴>
  営団地下鉄5000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  常磐線乗り入れ開始後の姿を再現しています。
  Aセットは正面帯が530mmに拡大された姿を、
  Bセットは正面帯が細帯で、編成中間に挟まった姿を再現しています。
  動力ユニットは20m級A2 TM-14、走行用パーツはTT-04Rグレーを指定し、
  パンタグラフは<0238>PG16を推奨しています。
  展示用台座は付属していません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <292241>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットA
   5843 5320(P) 5682 5330(P) 5044

  <292258>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットB
   5319(P) 5681 5329(P) 5043(P) 5844

 <編成例>
  ←代々木上原  綾瀬→
  5843 + 5319(P) + 5681 + 5329(P) + 5043(P) +
  5844 + 5320(P) + 5682 + 5330(P) + 5044

  ※Aセット✕2で綾瀬支線の予備車捻出の為に組み替えられた3+7両編成、
   Bセット✕1で国鉄常磐線乗り入れ開始までの5両編成も再現できます。
   (いずれも車番はタイプとなります)

  赤文字:<292241>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットA
  桃文字:<292258>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットB

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  <292241>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットA
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  <292258>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットB
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<293071>鉄道コレクション 東武鉄道8000系8101編成セイジクリーム6両セット
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 <実車ガイド>
  旧形車両の置換用として、1963年に登場した東武鉄道8000系。
  1983年までに合計712両が製造されました。
  20mの非冷房両開き4ドア車で、
  空気バネのFS056台車を採用、
  ベージュとオレンジバーミリオンの塗装で登場しました。
  1972年以降は冷房車が製造され、非冷房車も順次冷改されました。
  セイジクリーム塗装は1974年に登場し、全車に施工されました。
  1985年には白と濃淡青帯のデザインが登場し、徐々に塗装変更されました。
  8101Fは1次車として1963年に登場し、
  2013年に廃車となりました。

 <製品特徴>
  東武鉄道8000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  セイジクリーム塗装時代の8101Fを再現しています。
  非冷房車と冷房車の運転席位置の差異を再現。
  東上線の特急で使用していたヘッドマークを別パーツで付属。
  動力ユニットはTM-25、走行用パーツはTT-04R、
  パンタグラフは<0258>PT4811Nを推奨しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ8101 モハ8201(P) モハ8301 サハ8701 モハ8801(P) クハ8401

 <編成例>
  クハ8101 + モハ8201(P) + モハ8301 + サハ8701 + モハ8801(P) + クハ8401

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<293163>鉄道コレクション 東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム基本4両セット
<293170>鉄道コレクション 東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム増結4両セット
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 <実車ガイド>
  旧形車両の置換用として、1963年に登場した東武鉄道8000系。
  1983年までに合計712両が製造されました。
  20mの非冷房両開き4ドア車で、
  空気バネのFS056台車を採用、
  ベージュとオレンジバーミリオンの塗装で登場しました。
  1972年以降は冷房車が製造され、非冷房車も順次冷改されました。
  セイジクリーム塗装は1974年に登場し、全車に施工されました。
  1985年には白と濃淡青帯のデザインが登場し、徐々に塗装変更されました。
  8173Fは1977年に東上線用8両固定編成の9次車として登場し、
  2010年に廃車となりました。

 <製品特徴>
  東武鉄道8000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  セイジクリーム塗装時代の8173Fを再現しています。
  非冷房車と冷房車の運転席位置の差異を再現。
  <293163>は東上線の特急で使用していたヘッドマークを別パーツで付属。
  動力ユニットはTM-08R、走行用パーツはTT-04R、
  パンタグラフは<0258>PT4811Nを推奨しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <293163>東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム基本4両セット
   クハ8173 モハ8273(P) モハ8373 クハ8474

  <293170>東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム増結4両セット
   サハ8973 サハ8974 モハ8274(P) モハ8374

 <編成例>
  ←池袋
  クハ8173 + モハ8273(P) + モハ8373 + サハ8973 +
  サハ8974 + モハ8274(P) + モハ8374 + クハ8474

  赤文字:<293163>東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム基本4両セット
  桃文字:<293170>東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム増結4両セット

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  <293163>東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム基本4両セット
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  <293170>東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム増結4両セット
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<293156>鉄道コレクション 東武鉄道8000系8564編成セイジクリーム2両セット
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 <実車ガイド>
  旧形車両の置換用として、1963年に登場した東武鉄道8000系。
  1983年までに合計712両が製造されました。
  20mの非冷房両開き4ドア車で、
  空気バネのFS056台車を採用、
  ベージュとオレンジバーミリオンの塗装で登場しました。
  1972年以降は冷房車が製造され、非冷房車も順次冷改されました。
  セイジクリーム塗装は1974年に登場し、全車に施工されました。
  1985年には白と濃淡青帯のデザインが登場し、徐々に塗装変更されました。
  8564Fは7次車として1974年に登場しました。

 <製品特徴>
  東武鉄道8000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  セイジクリーム塗装時代の8564Fを再現しています。
  非冷房車と冷房車の運転席位置の差異を再現。
  東上線の特急で使用していたヘッドマークを別パーツで付属。
  動力ユニットはTM-25、走行用パーツはTT-04R、
  パンタグラフは<0258>PT4811Nを推奨しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  モハ8564(P)  クハ8664

 <編成例>
  モハ8564(P) + クハ8664

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<293088>鉄道コレクション 東武鉄道8000系8520編成セイジクリーム非冷房車2両セット
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 <実車ガイド>
  旧形車両の置換用として、1963年に登場した東武鉄道8000系。
  1983年までに合計712両が製造されました。
  20mの非冷房両開き4ドア車で、
  空気バネのFS056台車を採用、
  ベージュとオレンジバーミリオンの塗装で登場しました。
  1972年以降は冷房車が製造され、非冷房車も順次冷改されました。
  セイジクリーム塗装は1974年に登場し、全車に施工されました。
  1985年には白と濃淡青帯のデザインが登場し、徐々に塗装変更されました。
  8520Fは1965年に登場しましたが、
  2009年に廃車されました。

 <製品特徴>
  東武鉄道8000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  セイジクリーム塗装時代の8520Fを再現しています。
  非冷房車と冷房車の運転席位置の差異を再現。
  東上線の特急で使用していたヘッドマークを別パーツで付属。
  動力ユニットはTM-25、走行用パーツはTT-04R、
  パンタグラフは<0238>PG16を推奨しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  モハ8520(P) クハ8620

 <編成例>
  モハ8520(P) + クハ8620

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【鉄コレ】「2019年2月発売予定の鉄道コレクション(鉄道模型)新製品情報を発表!」

トミーテックさん、2019年2月発売予定の鉄コレ(鉄道模型)製品情報です。


<291275>鉄道コレクション 西日本鉄道8000形 旅人-たびと- 6両セット
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 <実車ガイド>
  2000形(2代目)の後継車として、1989年に登場した西鉄8000形。
  天神大牟田線用の特急形車両で、
  車内はセミクロスシートとなっています。
  “旅人 -たびと-”は8000形を改造した太宰府観光列車で、
  太宰府の名所や四季を描いたラッピング車として2014年に登場しました。
  2017年からは2代目として3000形に引き継がれ、
  主に西鉄二日市~太宰府間で運行されています。

 <製品特徴>
  西鉄8000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  太宰府観光列車“旅人 -たびと-”を鉄コレで再現しています。
  屋上機器等は一部ユーザー取付パーツがあります。
  動力ユニットはTM-12R(19m級A)、走行用パーツセットはTT-04R、
  パンタグラフは<0258>PT4811Nを推奨しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  8051 8052(P) 8053 8054(P) 8055 8056

 <編成例>
  ← 大牟田        福岡(天神)・太宰府 →
  8051 + 8052(P) + 8053 + 8054(P) + 8055 + 8056

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<290582>鉄道コレクション 長野電鉄3600系冷房車(L2編成)3両セットA
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 <実車ガイド>
  2500系や0系等の置換用として、1993年に登場した長野電鉄3600系。
  営団(現;東京メトロ)日比谷線3000系を譲受・改造した車両で、
  無車籍の先頭車2両も入れると39両が導入されました。
  2両編成は3500系、3両編成は3600系に分類されています。
  2001年には京成電鉄から譲受した冷房装置が搭載されました。

 <製品特徴>
  長野電鉄3600系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  L2編成の冷房化された姿を鉄コレで再現しています。
  中間車を新規作成しています。
  非冷房時代の名残を残す屋根上を再現。
  動力はTM-06R、走行化パーツはTT-04Rを指定し、
  パンタグラフは<0238>PG16を推奨します。
  展示用台座は付属していません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2018にて撮影

 <製品内容>
  クハ3652(P) モハ3602 モハ3612(P)

 <編成例>
  クハ3652(P) + モハ3602 + モハ3612(P)

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<292739>鉄道コレクション 福井鉄道F1000形 F1003 FUKURAM グリーン
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 <実車ガイド>
  大型高床車両の置換用として、2013年に登場した福井鉄道F1000形。
  3連接のLRT車両で、
  “FUKURAM(フクラム)”という愛称が付けられています。
  2016年までに4編成が導入され、
  福武線やえちぜん鉄道三国芦原線との相互直通運転にも使用されています。

 <製品特徴>
  福井鉄道F1000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  第3編成F1003(グリーン)を鉄コレで再現しています。
  動力ユニットはLRT 3連接用TM-LRT04が適合します。
  展示用台座は付属していません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  F1003-1(P) F1003-2 F1003-3

 <編成例>
  F1003-1(P) + F1003-2 + F1003-3

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<293262>鉄道コレクション 北総開発鉄道7150形 基本4両セット
<300007>鉄道コレクション 北総開発鉄道7150形 増結4両セット
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 <実車ガイド>
  京成高砂~新鎌ヶ谷間開業に伴い、
  1991年に登場した北総開発鉄道7150形。
  元は京浜急行1000形で、
  8両✕1編成と4両✕2編成が転属されました。
  その際、メタリックシルバーに青帯の塗装に変更されました。
  7151Fと7155Fは後に、
  客用ドア外側部分が1枚毎に違う色に塗り替えられました。

 <製品特徴>
  北総開発鉄道7150形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  メタリックシルバーに青帯の姿を鉄コレで再現しています。
  動力ユニットはTM-06R、走行用パーツはTT-04R、
  パンタグラフはPG16形を推奨しています。
  展示用台座は付属していません。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <293262>鉄道コレクション 北総開発鉄道7150形 基本4両セット
   7161 7162(P) 7167 7168(P)

  <300007>鉄道コレクション 北総開発鉄道7150形 増結4両セット
   7163 7164(P) 7165 7166(P)

 <編成例>
  ←印西牧の原  京成高砂・羽田・川崎・西馬込→
  7161 + 7162(P) + 7163 + 7164(P) + 7165 + 7166(P) + 7167 + 7168(P)

  赤文字:<293262>鉄道コレクション 北総開発鉄道7150形 基本4両セット
  桃文字:<300007>鉄道コレクション 北総開発鉄道7150形 増結4両セット

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  <293262>鉄道コレクション 北総開発鉄道7150形 基本4両セット
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  <300007>鉄道コレクション 北総開発鉄道7150形 増結4両セット
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<293279>鉄道コレクション 北総開発鉄道7150形カラードア車 4両セットA
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 <実車ガイド>
  京成高砂~新鎌ヶ谷間開業に伴い、
  1991年に登場した北総開発鉄道7150形。
  元は京浜急行1000形で、
  8両✕1編成と4両✕2編成が転属されました。
  その際、メタリックシルバーに青帯の塗装に変更されました。
  7151Fと7155Fは後に、
  客用ドア外側部分が1枚毎に違う色に塗り替えられました。

 <製品特徴>
  北総開発鉄道7150形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  カラードア車の姿を鉄コレで再現しています。
  動力ユニットはTM-06R、走行用パーツはTT-04R、
  パンタグラフはPG16形を推奨しています。
  展示用台座は付属していません。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  7155 7156P 7157(P) 7158

 <編成例>
  ←印西牧の原  京成高砂・羽田・川崎・西馬込→
  7155 + 7156P + 7157(P) + 7158

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<293286>鉄道コレクション 北総開発鉄道7150形カラードア車 4両セットB
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 <実車ガイド>
  京成高砂~新鎌ヶ谷間開業に伴い、
  1991年に登場した北総開発鉄道7150形。
  元は京浜急行1000形で、
  8両✕1編成と4両✕2編成が転属されました。
  その際、メタリックシルバーに青帯の塗装に変更されました。
  7151Fと7155Fは後に、
  客用ドア外側部分が1枚毎に違う色に塗り替えられました。

 <製品特徴>
  北総開発鉄道7150形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  カラードア車の姿を鉄コレで再現しています。
  動力ユニットはTM-06R、走行用パーツはTT-04R、
  パンタグラフはPG16形を推奨しています。
  展示用台座は付属していません。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  7151 7152(P) 7153 7154(P)

 <編成例>
  ←印西牧の原  京成高砂・羽田・川崎・西馬込→
  7151 + 7152(P) + 7153 + 7154(P)

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【鉄コレ】「2019年1月発売予定の鉄道コレクション(鉄道模型)新製品情報を発表!」

トミーテックさん、2019年1月発売予定の鉄コレ(鉄道模型)製品情報です。


<292692>鉄道コレクション 熊本電気鉄道01形(くまモンラッピング・イエロー) 2両セット
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 <実車ガイド>
  5000形の後継車として、2015年に登場した熊本電鉄01形。
  01形は東京メトロ銀座線01系からの譲渡車で、
  2015年に01系4次車第36編成が、
  2016年に01系4次車第35編成が導入されました。
  編成は両先頭車を連結した2両編成で、
  導入に合わせ、シングルアーム化や東芝製のVVVFインバータ制御化、
  ワンマン運転対応等の改造工事が実施されました。
  また、銀座線の軌間が1435mmだったのに対し、
  熊本電鉄の軌間は1067mmであったので、
  台車も川崎重工業製の新型台車“efWING®”に交換されました。
  2016年には第36編成にくまモンのラッピング(シルバー)が施され、
  続いて2017年に第35編成もくまモンのラッピング(イエロー)が施されました。

 <製品特徴>
  熊本電鉄01形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ”くまモンラッピング・イエロー”を鉄コレで再現しています。
  “efWING®”台車は黒色となっています。
  動力ユニットはTM-10R(16m級A)、走行用パーツはTT-03R、
  パンタグラフは<0238>TOMIX C-PS27Nを推奨しています。
  展示用台座は付属していません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  01-135(P) 01-635

 <編成例>
  01-135(P) + 01-635

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<292685>鉄道コレクション 熊本電気鉄道01形(くまモンラッピング・シルバー) 2両セット
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 <実車ガイド>
  5000形の後継車として、2015年に登場した熊本電鉄01形。
  01形は東京メトロ銀座線01系からの譲渡車で、
  2015年に01系4次車第36編成が、
  2016年に01系4次車第35編成が導入されました。
  編成は両先頭車を連結した2両編成で、
  導入に合わせ、シングルアーム化や東芝製のVVVFインバータ制御化、
  ワンマン運転対応等の改造工事が実施されました。
  また、銀座線の軌間が1435mmだったのに対し、
  熊本電鉄の軌間は1067mmであったので、
  台車も川崎重工業製の新型台車“efWING®”に交換されました。
  2016年には第36編成にくまモンのラッピング(シルバー)が施され、
  続いて2017年に第35編成もくまモンのラッピング(イエロー)が施されました。

 <製品特徴>
  熊本電鉄01形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ”くまモンラッピング・シルバー”を鉄コレで再現しています。
  “efWING®”台車は黒色となっています。
  動力ユニットはTM-10R(16m級A)、走行用パーツはTT-03R、
  パンタグラフは<0238>TOMIX C-PS27Nを推奨しています。
  展示用台座は付属していません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  01-136(P) 01-636

 <編成例>
  01-136(P) + 01-636

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<292593>鉄道コレクション 神戸電鉄デ1350形メモリアルトレイン 4両セット
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 <実車ガイド>
  デ1350形は両開き3扉車として1979年に登場しました。
  1000系列としては初の新製冷房車で、
  1987年までに2両編成6本が製造されました。
  主に2両編成2本を併結した4両編成で運用されています。
  1357Fは1984年にオレンジとシルバーグレー塗装で登場しましたが、
  1989年に赤とクリーム色塗装に変更されました。
  2004年にワンマン化され、
  扉上には戸閉センサが増設されました。
  2018/7/22からは、
  2018年11月に迎える開業90周年を記念して、
  旧塗装のオレンジとシルバーグレーに再塗装され、
  “メモリアルトレイン”として活躍しています。  

 <製品特徴>
  神戸電鉄デ1350形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  1357F “メモリアルトレイン”を鉄コレで再現しています。
  ドア上に取り付けられた戸閉センサを再現。
  中間部に封じ込められた元先頭車部分の
  ライトレンズやワイパーを撤去した姿を再現しています。
  動力化ユニットはTM-06R、走行化パーツはTT-04Rを指定し、
  パンタグラフは<0238>PG16を推奨しています。
  展示用台座は付属していません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2018にて撮影

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  デ1357 デ1358(P) デ1359 デ1360(P)

 <編成例>
  デ1357 + デ1358(P) + デ1359 + デ1360(P)

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