【カトー】「2026年3月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その1
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<実車ガイド>
通勤型車両(201・203・205・209系)と近郊型車両(211系)の置き換え用として、
2006年に登場したJR東日本E233系。
E233系7000番台は埼京線205系の置き換え用として、
2013年に営業運転を開始しました。
埼京線・川越線のほかに東京臨海高速鉄道りんかい線にも乗り入れ、
2019年には相模鉄道との相互直通運転も開始しました。
登場当初はATACS用アンテナの準備工事として、
先頭車屋根上に台座のみが設置されていましたが、
2017年11月のATACS導入に伴いアンテナが設置されました。
2025/9/30には埼京線開業40周年を記念しハエ117編成がラッピングされました。
開業時に運用されていた103系をモチーフに、
前頭部側面を黄緑6号(ウグイス色)にラッピングし、前面識別帯も同色に塗装したほか、
前面ヘッドマーク掲出、乗務員扉後ろに記念ロゴ(4種)貼付なども施されました。
2026年2月末までの運行予定です。
<製品特徴>
JR東日本E233系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
E233系7000番台を再現しています。
埼京線開業40周年記念ラッピングが施工されたハエ117編成の先頭車2両を再現。
黄緑6号ラッピング・黄緑一色塗装の前面帯・
歴代埼京線車両などをモチーフにしたデザインのロゴマーク・ヘッドマークを再現。
乗務員扉後部に貼付られたロゴマーク(4種)を印刷で再現しています。
前面に掲出されたヘッドマークを付属しており、ワンタッチで取付可能。
先頭車屋根に設置されたATACSアンテナを再現しています。
屋根上クーラーは1号車がAU726A、10号車がAU726Bをそれぞれ搭載。
前面表示は “1182F” “快速 新木場” を印刷済で、
交換用として “各駅停車 新宿” “(無地)” を付属しています。
側面行先表示は黒無地印刷で、行先表示シールを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示が点灯(白色LED採用)。
中間連結部はボディマウント式KATOカプラー密連形(フック付)を標準装備。
先頭部はダミーカプラーを採用しています。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハE232-7017 クハE233-7017
<編成例>
←川越・大宮 大崎・新木場・海老名→
クハE232-7017 + モハE232-7217 + モハE233-7217(M)(P) + モハE232-7017 +
モハE233-7017(P) + サハE233-7017 + サハE233-7217 +
モハE232-7417 + モハE233-7417(P) + クハE233-7017
赤文字:<10-2108>E233系7000番台 埼京線開業40周年記念ラッピング 先頭車2両
桃文字:<10-2109>E233系7000番台 埼京線 4両基本セット
橙文字:<10-2110>E233系7000番台 埼京線 6両増結セット
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<実車ガイド>
勾配線区向けの特急型ディーゼルカーとして、1968年に登場した国鉄キハ181系。
国鉄量産車初の500馬力級大出力エンジンを搭載した気動車です。
中央西線・奥羽本線・伯備線・土讃本線等を中心に運用されました。
JR西日本所属車は山陰地区の都市間連絡特急 “くにびき” をはじめ、
山陰~九州や関西を結ぶ “いそかぜ” “はくと” “はまかぜ” “あさしお” や、
陰陽連絡特急 “おき” “いなば” などに運用されました。
<製品特徴>
JR西日本キハ181系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
1996年頃の京都総合運転所所属車を再現しています。
キハ181のタブレットキャッチャーが撤去され、
列車無線アンテナ装備、非常用扉の閉塞、大窓化された中間車の貫通扉を再現。
キハ181は屋根上のATS-P配管を再現しています。
前面の特急マークは銀色で再現。
国鉄特急色にJRマークがあしらわれた姿を再現しています。
各車両ともHゴムは黒色で表現しています。
前面ヘッドマークは “はくと” を取付済で、
交換用として “いなば” “はまかぜ” “あさしお” “(無地)” を付属しています。
各列車を再現可能な側面表示・サボを収録したシールを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・愛称板が点灯(消灯スイッチ付)し、白色LEDを採用。
スムースかつ静粛な走行が可能なスロットレスモーターを採用しています。
先頭部・中間部ともボディマウント式KATOカプラー伸縮密自連形を標準装備。
キハ181先頭部用の電気連結器を付属しています。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
キハ181-24 キハ180-42(M) キロ180-6 キハ180-79 キハ181-17
<編成例>
←倉吉・鳥取・岡山 上郡・新大阪・京都→
キハ181-24 + キハ180-42(M) + キロ180-6 + キハ180-79 + キハ181-17
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<実車ガイド>
勾配線区向けの特急型ディーゼルカーとして、1968年に登場した国鉄キハ181系。
国鉄量産車初の500馬力級大出力エンジンを搭載した気動車です。
中央西線・奥羽本線・伯備線・土讃本線等を中心に運用されました。
JR西日本所属車は山陰地区の都市間連絡特急 “くにびき” をはじめ、
山陰~九州や関西を結ぶ “いそかぜ” “はくと” “はまかぜ” “あさしお” や、
陰陽連絡特急 “おき” “いなば” などに運用されました。
<製品特徴>
JR西日本キハ181系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
1998年頃の後藤総合車両所属車を再現しています。
キハ181のタブレットキャッチャーが撤去され、
列車無線アンテナ装備、非常用扉の閉塞、大窓化された中間車の貫通扉を再現。
キハ180は車掌室設置に伴い、小形化された客扉脇の側窓を再現しています。
前面の特急マークは銀色で再現。
国鉄特急色にJRマークがあしらわれた姿を再現しています。
各車両ともHゴムは黒色で表現しています。
前面ヘッドマークは “おき” を取付済で、交換用として
“くにびき” “いそかぜ” “いなば” “はまかぜ” “あさしお” “(無地)” を付属しています。
各列車を再現可能な側面表示・サボを収録したシールを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・愛称板が点灯(消灯スイッチ付)し、白色LED採用。
スムースかつ静粛な走行が可能なスロットレスモーターを採用しています。
先頭部・中間部ともボディマウント式KATOカプラー伸縮密自連形を標準装備。
キハ181先頭部用の電気連結器を付属しています。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
キハ181-14 キハ180-17(M) キハ181-16
<編成例>
←小郡・益田・博多 米子・鳥取→
キハ181-14 + キハ180-17(M) + キハ181-16
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<実車ガイド>
南海初のオールステンレス車として、1962年に登場した南海6000系。
高野線用の20m級通勤形電車です。
4扉通勤車としては初の高性能車で、1969年までに72両が製造されました。
当初は無塗装でしたが、1992年以降はブルーとオレンジの塗装が追加されました。
他にも組成変更・冷房化・台車交換・車体の一部更新などが実施されました。
2019年から廃車が発生しましたが、現在も20両が活躍中です。
ただし、2025年度までに全車両を引退させる予定です。
<製品特徴>
南海6000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
6・7次車に分類される6023F(4両)+6019F(2両)+6915F(2両)を、
現在の実車仕様形態で再現しています。
連結器の密連化後、車体更新・冷房改造・台車交換が行われ、
前面/側面表示器の追設、前面貫通扉への車両番号板取付後の形態を再現。
コルゲート(波形)の車体やステンレス車特有の質感を再現。
分散形クーラーや2段の配管、下枠交差形パンタグラフなど屋根上機器を再現。
台車は冷房化改造に伴う台車交換後の仕様として、
サハ6600はミンデンドイツ形FS-355、その他はS形ミンデン形のFS-092/392を装備。
NANKAIロゴ・現行社紋・青地の車両番号板を再現しています。
前面行先表示は “区急 なんば” を取付済で、
交換用に “急行 橋本” “各停 河内長野” “(無地)” を付属しています。
各先頭車ともヘッドライト・テールライト・種別表示灯・前面行先表示が点灯し、
消灯スイッチ付で、電球色LEDを採用しています。
種別表示灯は導光部品の抜き差しによって、
全灯または助士席側のみ点灯の2種の点灯状態を選択可能。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用しています。
各車ともフックなしのボディマウント密連カプラーを採用し、
先頭部に取付可能な電連(1段)・胴受を付属しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
モハ6023(P) サハ6615 サハ6616 モハ6024(M)(P)
モハ6019(P) クハ6910 クハ6915 モハ6034(P)
<編成例>
モハ6023(P) + サハ6615 + サハ6616 + モハ6024(M)(P) +
モハ6019(P) + クハ6910 + クハ6915 + モハ6034(P)
モハ6023(P) + サハ6615 + サハ6616 + モハ6024(M)(P) +
モハ6019(P) + クハ6910
モハ6023(P) + サハ6615 + サハ6616 + モハ6024(M)(P) +
クハ6915 + モハ6034(P)
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<実車ガイド>
20m普通鋼製の非冷房両開き4ドア車として、1963年に登場した東武8000系。
1983年までに私鉄最多の712両が製造され、2・3・4・6・8両の各編成が存在します。
このうち8000型は4両以上の固定編成、8500型は2両固定編成です。
製造時期により、冷房有無や台車の仕様・車体形状などが異なり、
さらに、前面形状変更・側面方向幕設置・行先表示LED化・ヘッドライトHID化など、
様々な車体修繕工事を1986~2007年の長期にわたり実施したため、
編成毎に外見上の相違が見られます。
後期更新車はHIDヘッドライト・LED行先表示への変更のほか、
屋根上ベンチレータが撤去されました。
<製品特徴>
東武8000型を、鉄道模型Nゲージで製品化。
HIDヘッドライト・LED行先表示を採用し、
屋根上のベンチレーターが撤去された後期修繕車を再現しています。
七光台研修区所属の8172Fを、東武アーバンパークラインロゴ追加や、
CIロゴへの変更が行われた2014年以降の姿で再現。
クハ8400は前面ホロを撤去した形態を新規作成しています。
各車とも号車番号を印刷済。
車番横の東武鉄道の社紋が消去された姿を再現しています。
行先表示シールを付属しています。
6両編成にのみ連結されているパンタ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現。
ジャスミンホワイトにロイヤルブルー帯・リフレッシュブルー帯の姿を再現。
先頭車は全車ともヘッドライト・テールライト・前面表示が点灯(白色LED採用)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
各車ともボディマウント密自連カプラーを採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
8172 8272(M)(P) 8372 8772 8872(P) 8472
<編成例>
←柏・大宮 船橋→
8172 + 8272(M)(P) + 8372 + 8772 + 8872(P) + 8472
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<実車ガイド>
20m普通鋼製の非冷房両開き4ドア車として、1963年に登場した東武8000系。
1983年までに私鉄最多の712両が製造され、2・3・4・6・8両の各編成が存在します。
このうち8000型は4両以上の固定編成、8500型は2両固定編成です。
製造時期により、冷房有無や台車の仕様・車体形状などが異なり、
さらに、前面形状変更・側面方向幕設置・行先表示LED化・ヘッドライトHID化など、
様々な車体修繕工事を1986~2007年の長期にわたり実施したため、
編成毎に外見上の相違が見られます。
<製品特徴>
東武8000型を、鉄道模型Nゲージで製品化。
2010年まで森林公園研修区(東上線)、それ以降は南栗橋管区七光台支所(野田線)に
所属する8163Fを、CIロゴ変更前の2012年以前の姿で再現しています。
クハ8400は前面ホロを装備した形態を再現。
電球ヘッドライト・方向幕式行先表示・屋根上のベンチレーターなしの姿を再現。
東武アーバンパークラインのロゴがなく、各車の車番横に社紋が入った姿を再現。
行先表示シールを付属しています。
6両編成にのみ連結されているパンタ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現。
ジャスミンホワイトにロイヤルブルー帯・リフレッシュブルー帯の姿を再現。
先頭車は全車ともヘッドライト・テールライト・前面表示が点灯(白色LED採用)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
各車ともボディマウント密自連カプラーを採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
8163 8263(M)(P) 8363 8763 8863(P) 8463
<編成例>
←浅草 伊勢崎・東武日光・東武宇都宮→
←柏 大宮・船橋→
←池袋 小川町→
8163 + 8263(M)(P) + 8363 + 8763 + 8863(P) + 8463
←池袋 小川町→
8163 + 8263(M)(P) + 8363 + 8763 + 8863(P) + 8463 +
8147 + 8247(P) + 8347 + 8447
赤文字:<10-1654>東武鉄道8000型(更新車) 東上線/野田線 6両セット
桃文字:<10-1648>東武鉄道8000系(更新車) 4両増結セット
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/02/09(月)
・【マイクロエース】「2026/2/9出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/02/10(火)
・【カトー】「2026/2/10出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・【グリーンマックス】「2026/2/10出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・鹿島臨海鉄道 開業40周年記念ヘッドマーク 掲出
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/10の鉄道イベント情報
2026/02/11(水/祝)
・西武園駅 プチバレンタインイベント
・伊豆急行 キンメ電車 リニューアル車両 運転
・京都鉄道博物館 錦川鉄道キハ40形 特別展示
・博多駅 或る列車 車内公開・カフェイベント
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/11の鉄道イベント情報
2026/02/12(木)
・秋田支社 駅カード 配布
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/12の鉄道イベント情報
2026/02/13(金)
・【トミックス】「2026/2/13発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
・青春18きっぷ 春季 発売
・北海道&東日本パス 春季 発売
・JR東海 春の乗り放題きっぷ 発売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/13の鉄道イベント情報
2026/02/14(土)
・小山駅 はたらくのりものまつり
・ららぽーと柏の葉 関東鉄道フェスティバル
・国府津車両センター 公開イベント
・豊橋鉄道 3504号 お披露目撮影会
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/14の鉄道イベント情報
2026/02/15(日)
・埼玉県 けんかつ鉄道フェア2026
・埼玉新都市交通 さようなら1050系フリー乗車券 発売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/15の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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