【カトー】「2026年1月発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その2
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<実車ガイド>
103系に代わる新形式車として、1985年に登場した国鉄205系。
回生ブレーキ付き界磁チョッパ制御を採用した20m級4扉ステンレス車です。
2002年に登場した205系5000番台は0番台を武蔵野線用に改造した車両で、
直通乗り入れしている京葉線の急勾配区間に対応する為、
制御装置・動力装置をVVVFインバータ制御に換装して強力化しています。
各線の205系を改造している為、車両によって細部が異なります。
京葉車両センター所属M20編成は先頭車と電動車が元山手線、
2両のサハ205が元埼京線の編成で、武蔵野線の205系として最後まで活躍しました。
武蔵野線車両のインドネシア譲渡は2018年から始まり、
2020年10月のM20編成を最後に終了しました。
<製品特徴>
JR東日本205系5000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
武蔵野線で最後まで活躍した京葉車両センターM20編成を再現しています。
山手線転属車であるドア窓が小窓の編成に、
埼京線から転属のドア窓が大きいサハ205が組み込まれた形態を再現。
乗務員扉下部の取っ手は印刷で表現しています。
VVVF化された中間電動車を再現。
行先表示シールを新規設定しており、通常の行先表示(前面/側面ともに幕式)に加え、
引退後の配給回送時に表示した “ジャカルタ行き送別幕” を収録しています。
M20編成以外の編成で見られた様々なバリエーションも収録。
ヘッドライト・テールライトが点灯します。
GM-5モーターを搭載。
中間連結部はいずれも台車マウント密連形カプラーを採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ205-5 モハ205-5010(P) モハ204-5010(M) サハ205-226
サハ205-227 モハ205-5034(P) モハ204-5034 クハ204-5
<編成例>
● M20編成
←東京・新習志野・海浜幕張 八王子・大宮・府中本町→
クハ205-5 + モハ205-5010(P) + モハ204-5010(M) + サハ205-226 +
サハ205-227 + モハ205-5034(P) + モハ204-5034 + クハ204-5
● インドネシア通勤鉄道へ譲渡時の配給列車
←蘇我 新習志野→
EF81-140(M)(P) + クハ205-5 + モハ205-5010(P) + モハ204-5010(M) +
サハ205-226 + サハ205-227 + モハ205-5034(P) + モハ204-5034 + クハ204-5
赤文字:<10-1545>特別企画品 205系5000番台武蔵野線(最終編成)8両セット
桃文字:<3066-C>EF81 JR東日本色 (双頭連結器付)
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<実車ガイド>
日本海縦貫線を走行できる交直流機関車として、1968年に登場した国鉄EF81形。
直流・交流(60Hz)・交流(50Hz)いずれの電気方式でも運用可能で、
日本海縦貫線を中心に本州~九州の各地で、旅客・貨物の両方に使用されました。
0番台のうち137号機以降は前面窓上にひさし(ツララ切)の付いたタイプで、
133~136号機も後に取り付け改造が実施されました。
JR東日本所有車は塗装色がローズピンクから赤2号に変更されたほか、
一部の車両は双頭形連結器を装備する改造が行われ、
客車だけではなく直接電車も牽引できるようになりました。
これにより新製車両・廃車車両を回送する配給列車や、
臨時寝台特急E26系 “カシオペアクルーズ” “カシオペア紀行” 等も牽引しています。
2022年頃より車体側面の電気暖房表示灯が撤去されました。
<製品特徴>
JR東日本EF81形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
青森車両センター・長岡車両センターの所属機を再現しています。
前面窓部にヒサシ(ツララ切)が装備された前面形状を再現。
先頭部スカートは双頭連結器や周辺機器を表現しています。
双頭式連結器は実車同様に連結が可能な双頭式ナックルカプラーを採用。
1エンド側にアーノルドカプラーを標準装備しています。
2エンド側に双頭式ナックルカプラーを標準装備。
交換用にそれぞれのカプラーを付属しています。
前面手スリは取付済。
スカート部のジャンパ栓を付属しています。
選択式ナンバープレート “EF81 134” “EF81 139” “EF81 140” “EF81 141” を付属。
メーカーズプレート “日立” を付属しています。
クイックヘッドマーク “あけぼの” “北陸” を付属しています。
ヘッドライトが点灯(電球色LED採用)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
黒染め車輪を採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
EF81(JR東日本色・双頭連結器付)(M)(P)
<編成例>
● インドネシア通勤鉄道へ譲渡時の配給列車
←蘇我 新習志野→
EF81(M)(P) + クハ205-5 + モハ205-5010(P) + モハ204-5010(M) +
サハ205-226 + サハ205-227 + モハ205-5034(P) + モハ204-5034 + クハ204-5
赤文字:<10-1545>特別企画品 205系5000番台武蔵野線(最終編成)8両セット
桃文字:<3066-C>EF81 JR東日本色 (双頭連結器付)
● E26系 “カシオペアクルーズ”
←上野 青森・札幌→
(1)スロネフE26-1 + (2)スロネE26-1 + (3)マシE26-1 +
(4)スロネE27-101 + (5)スロネE27-402 + (6)スロネE27-302 +
(7)スロネE27-202 + (8)スロネE27-1 + (9)スロネE27-401 +
(10)スロネE27-301 + (11)スロネE27-201 + (12)カハフE26-1 + EF81(M)(P)
赤文字:<10-2112>E26系「カシオペアクルーズ」6両基本セット
桃文字:<10-2114>E26系「カシオペア」6両増結セット
橙文字:<3066-C>EF81 JR東日本色 (双頭連結器付)
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<実車ガイド>
国鉄形近郊形車両の置き換え用として、1999年に登場したJR東海313系。
3扉の軽量オールステンレス製車です。
313系1000番台も1999年に登場しました。
車内は大部分が転換クロスシートですが、
0番台・300番台の車端部が固定シートだったのに対し、
1000番台・1500番台の車端部はロングシートに変更されました。
なお、1000番台は4両編成、1500番台は3両編成となっています。
他の番台や形式とも併結され、最大10両編成で運用されました。
当初は全3編成が神領車両区に配置され、
名古屋地区の中央本線などの運用に就きました。
2023年には全車が大垣車両区に転属し、
編成番号をJ11~13に変えて東海道本線で活躍しています。
<製品特徴>
JR東海313系1000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
大垣車両区所属のJ13編成を再現しています。
前面ガラスは窓枠が太く、ワイパーの支点がテールライト上の位置にある形態を再現。
各車とも所属表記が省略された車端部を再現しています。
前面表示は “普通 岐阜” を印刷済で、
交換用として “普通 浜松” “(無地)” を付属しています。
側面表示は非表示(白)状態で、行先表示シールを付属しています。
シールドビーム(白熱灯)と前面/側面の幕式表示を再現。
313系前面の特徴であるステップ上面の滑り止めを再現できるシールを付属。
ヘッドライト・テールライト・前面表示が点灯(電球色LED採用・消灯スイッチ付)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
中間連結部はフック付密連形ボディマウントカプラーを、
先頭部はフックなし密連形カプラーを採用しており、電連(2段)を付属しています。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ312-3 モハ313-1003(M)(P) サハ313-1003 クモハ313-1003(P)
<編成例>
←米原・大垣・岐阜 豊橋・浜松→
クハ312-3 + モハ313-1003(M)(P) + サハ313-1003 + クモハ313-1003(P)
←米原・大垣・岐阜 豊橋→
クハ312-3 + モハ313-1003(M)(P) + サハ313-1003 + クモハ313-1003(P) +
クハ312-0 + モハ313-1000(M)(P) + サハ313-1000 + クモハ313-1000(P)
クハ312-3 + モハ313-1003(M)(P) + サハ313-1003 + クモハ313-1003(P) +
クモハ313-1100(P) + サハ313-1100 + モハ313-1100(M)(P) + クハ312-400
クハ312-300 + クモハ313-300(P) +
クハ312-3 + モハ313-1003(M)(P) + サハ313-1003 + クモハ313-1003(P)
クハ312-5019 + クモハ313-5302(P) +
クハ312-3 + モハ313-1003(M)(P) + サハ313-1003 + クモハ313-1003(P)
赤文字:<10-2068>313系1000番台(東海道本線) 4両セット
桃文字:<10-1706>313系1100番台(中央本線) 4両セット
橙文字:<10-2067>313系300番台(静岡車両区) 2両増結セット
青文字:<10-1921>313系5300番台<新快速>2両増結セット
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<実車ガイド>
国鉄形近郊形車両の置き換え用として、1999年に登場したJR東海313系。
1999年登場の313系300番台は2両編成の3扉クロスシート車で、
ドア間が転換クロスシート、車端部は固定ボックスシートとなっています。
主に東海道線(熱海~米原間)で活躍しています。
2024年からは一部が静岡車両区に転属し、
315系3000番台U編成との併結運用も始まりました。
<製品特徴>
JR東海313系300番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
静岡車両区所属のK6編成を再現しています。
前面ガラスは窓枠が太く、ワイパーの支点がテールライト上の位置にある形態を再現。
各車とも所属表記が省略された車端部を再現しています。
前面表示は “普通 浜松” を印刷済で、
交換用として “普通 熱海” “(無地)” を付属しています。
側面表示は非表示(白)状態で、行先表示シールを付属しています。
313系前面の特徴であるステップ上面の滑り止めを再現できるシールを付属。
シールドビーム(白熱灯)と前面/側面の幕式表示を再現。
ヘッドライト・テールライト・前面表示が点灯(電球色LED採用・消灯スイッチ付)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
中間連結部はフック付密連形ボディマウントカプラーを、
先頭部はフックなし密連形カプラーを採用し、電連(2段)を付属しています。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ312-306 クモハ313-306(P)
<編成例>
←豊橋・浜松 沼津・三島・熱海→
クハ312-306 + クモハ313-306(P) +
クハ314-3008 + モハ315-3508(P) + モハ315-3008(M)(P) + クハ315-3008
←沼津・御殿場→
クハ312-306 + クモハ313-306(P) + クハ312-2306 + クモハ313-2306(M)(P)
クハ312-306 + クモハ313-306(P) + クハ312-2308 + クモハ313-2351(M)(P)
赤文字:<10-2067>313系300番台(静岡車両区) 2両増結セット
桃文字:<10-2065>315系3000番台 4両セット
橙文字:<10-1773>313系 2300番台 2両セット
青文字:<10-1774>313系 2350番台 2両セット
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<実車ガイド>
211系・213系・311系の置き換え用として、2022年に登場したJR東海315系。
8両編成の0番台は2022年に、4両編成の3000番台は2023年に投入されました。
3000番台は313系などの異車種との併結などにも対応するため、
貫通ホロや電気連結器が装備され、先頭部形状や排障器が異なります。
3000番台は2023年6月から関西本線(名古屋~ 亀山間)に投入されたのを始め、
2024年3月より武豊線、東海道本線(大府 ~大垣間)、
同6月より東海道本線静岡地区でそれぞれ営業運転を開始しました。
<製品特徴>
JR東海315系3000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
神領車両区所属のC108編成を再現しています。
客扉脇のドアスイッチが無い形態を再現しており、
付属シールを用いることでドアスイッチが設置された静岡車両区の外観も再現可能。
車両側面に設置されている安全確認用のカメラを再現。
行先表示シールを付属しています。
前面表示は “区間快速 名古屋” を印刷済で、
交換用に “普通 浜松” “快速 中津川” “(無地)” を付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面行先表示が点灯(消灯スイッチ付)。白色LED採用。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
中間連結部・先頭部ともにフックなし密連形カプラーを採用しています。
先頭部取付用に2段電連を付属しています。
DCCフレンドリー。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ314-3008 モハ315-3508(P) モハ315-3008(M)(P) クハ315-3008
<編成例>
←米原・岐阜・名古屋 亀山・武豊・中津川→
クハ314-3008 + モハ315-3508(P) + モハ315-3008(M)(P) + クハ315-3008
←名古屋 瀬戸口・多治見・瑞浪・中津川・塩尻→
クハ314-3008 + モハ315-3508(P) + モハ315-3008(M)(P) + クハ315-3008 +
クハ314-3000 + モハ315-3500(P) + モハ315-3000(M)(P) + クハ315-3000
※ 2セット使用
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<実車ガイド>
8000系・8500系等の置き換え用として、2002年に登場した東急5000系(2代目)。
田園都市線用の5000系のほか、2003年には目黒線用の5080系が、
2004年には東横線用の5050系が登場しました。
4扉構造の20m級軽量ステンレス車体で、
JR東日本E231系等との構体設計共通化により、製造コストを削減しました。
5080系は2008年までに6両編成✕10本が製造されました。
東京メトロ南北線、東京都交通局(都営地下鉄)三田線、埼玉高速鉄道との
直通運転に伴い、ワンマン運転にも対応しています。
2022年には東急新横浜線開業に先立ち8連化され、
翌年3月からは相鉄線との相互直通運転を開始しました。
新横浜方先頭車にのみL字アンテナが屋根上に2本装備されています。
2024年8月頃より、前面運行番号表示が3色LEDからフルカラーLED化されました。
<製品特徴>
東急5080系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
7次車に新造車(5号車)と6000系からの転用車(4号車)とを組み込んで
8両編成化された5190Fを再現しています。
車体側面のコーポレートマークは1~3・6~8号車が “TOKYU CORPORATION” 、
後から増結された4・5号車は “TOKYU RAILWAYS” を印刷済。
前面ガラスの “8cars” 表示は印刷済。
乗務員扉脇の識別帯と車端部の警戒帯は無し。
先頭車屋根上に増設されたデジタル無線アンテナ、
新横浜方先頭車(5890)屋根上に集約配置された2本のL字アンテナを再現。
1~3・5~8号車は三菱製冷房装置(CU708形クーラー)、
4号車は日立製冷房装置(HRB504形クーラー)が搭載された屋根上を再現。
前面表示は “急行 海老名” を取付済で、
交換用として “各駅停車 浦和美園” “各駅停車 西高島平” “(無地)” を付属しています。
側面表示は黒色印刷で、行先表示シールを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面行先表示が点灯(白色LED採用)。
スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
編成中間部はKATOカプラー密連形(フックあり)を標準装備しています。
先頭部はダミーカプラーを装備。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
5190 5290(P) 5390 5490(P) 5590 5690 5790(M)(P) 5890
<編成例>
←浦和美園・西高島平・目黒 新横浜・海老名・湘南台→
5190 + 5290(P) + 5390 + 5490(P) + 5590 + 5690 + 5790(M)(P) + 5890
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/01/09(金)
・【グリーンマックス】「2026/1/9出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/01/13(火)
・【グリーンマックス】「2026/1/13出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/01/14(水)
・【カトー】「2026/1/14出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・西武 本川越駅 合格お守り 配布
・東京まるっと山手線(ツアー) 事前受付開始
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/14の鉄道イベント情報
2026/01/15(木)
・京都鉄道博物館 SLスチーム号 嵯峨野観光鉄道車など DE10形 運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/15の鉄道イベント情報
2026/01/16(金)
・【トミックス】「2026/1/16発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
・陸羽西線 営業運転再開
・シュプール号 40周年記念グッズ 販売
・近鉄 1A系 営業運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/16の鉄道イベント情報
2026/01/17(土)
・岳南電車 7000形夜間撮影会 事前受付開始
・鹿児島中央駅など 駅スタンプ デザイン変更
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/17の鉄道イベント情報
2026/01/18(日)
・新庄駅 陸羽西線運転再開記念イベント
・広島電鉄 DENフェス
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/18の鉄道イベント情報
2026/01/19(月)
・釜石線 HB-E220系 営業運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/19の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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