【マイクロエース】「2026/2/9出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
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<実車ガイド>
経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
1984年までに3447両が製造されました。
103系1500番台は唐津線・筑肥線(唐津~姪浜間)電化及び、
福岡市地下鉄との直通運転用車両として、1982年に登場しました。
走行用機器は地下鉄乗入用の103系1000番台に準じた設計ですが、
車体の構造や内装は201系を基本としており、
先頭車の前面は105系に似たデザインとなっています。
登場時は水色(青22号)にアイボリー(クリーム1号)帯の外観でしたが、
1990年代半ばにはメタリックグレーに赤・黄色を配置したデザインとなり、
2000年代には303系に準じた塗装に変更されました。
また、1980年代末期にスカートが取り付けられたほか、
1989年以降には6両編成✕4本が3+3両に分割可能なように、
中間車が先頭車化されました。
ほかに、クーラー交換・ベンチレーター撤去・トイレ増設なども実施されました。
2003年頃からは303系に準じた塗装に再変更されました。
2023年8月には3両編成✕1本(E12編成)が登場時の国鉄色に変更されました。
さらに2025年6月に3両編成✕1本(E17編成)も国鉄色に変更されました。
E17編成には各車の側面に赤いJRマークが掲出され、
国鉄分割民営化直後の姿を模した姿となっています。
<製品特徴>
JR九州103系1500番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
復活国鉄色をまとった唐津車両センターE17編成を再現しています。
ベンチレーターが撤去され、新型クーラーを搭載した姿を再現。
床下機器・台車はダークグレーで再現しています。
モハ103形動力車の床下機器を追加製作。
赤いJRマークを各車側面に印刷済。
イベントで表示された行先を収録したシールを付属(A1021とは一部内容が異なる)。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯。
モーター付。
部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
クハ103-1517 モハ103-1517(M)(P) クモハ102-1517
<編成例>
クハ103-1517 + モハ103-1517(M)(P) + クモハ102-1517
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<実車ガイド>
経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
1984年までに3447両が製造されました。
103系1500番台は唐津線・筑肥線(唐津~姪浜間)電化及び、
福岡市地下鉄との直通運転用車両として、1982年に登場しました。
走行用機器は地下鉄乗入用の103系1000番台に準じた設計ですが、
車体の構造や内装は201系を基本としており、
先頭車の前面は105系に似たデザインとなっています。
登場時は水色(青22号)にアイボリー(クリーム1号)帯の外観でしたが、
1990年代半ばにはメタリックグレーに赤・黄色を配置したデザインとなり、
2000年代には303系に準じた塗装に変更されました。
また、1980年代末期にスカートが取り付けられたほか、
1989年以降には6両編成✕4本が3+3両に分割可能なように、
中間車が先頭車化されました。
ほかに、クーラー交換・ベンチレーター撤去・トイレ増設なども実施されました。
2003年頃からは303系に準じた塗装に再変更されました。
2023年8月には3両編成✕1本(E12編成)が登場時の国鉄色に変更されました。
<製品特徴>
JR九州103系1500番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
復活国鉄色をまとった唐津車両センターE12編成を再現しています。
ベンチレーターが撤去され、新型クーラーを搭載した姿を再現。
床下機器・台車はダークグレーで再現しています。
イベントで表示された行先を収録したシールを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯。
モーター付。
部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
クモハ103-1512(P) モハ102-1512(M) クハ103-1512
<編成例>
クモハ103-1512(P) + モハ102-1512(M) + クハ103-1512
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<実車ガイド>
入替用やローカル線向けの中型ディーゼル機関車として、
1966年に登場した国鉄DE10形。
牽引力と軸重制限を両立させるために特殊構造の3軸台車が採用され、
国鉄では初めて動軸数が5軸になりました。
1978年までに708両が製造されました。
1099号機は “SL大樹” の補機として、2016年に東武鉄道に譲渡されました。
2020年には1109号機も東武に譲渡されました
DE10-1099は朱色に塗装されており、
DE10-1109はJR北海道の寝台特急牽引機を模した青地に金帯に塗装されています。
ヨ5000形ヨ13785は国鉄で使用終了後に大井川鐵道千頭駅で保存されていました。
2016年に東武に譲渡され、復元工事が実施されました。
南栗橋工場内で保存され、イベント時には構内移動車等に牽引される事もあります。
<製品特徴>
東武DE10-1109とヨ13785を、鉄道模型Nゲージで製品化。
【DE10-1109】
青地に金色帯の姿を再現しており、キャブの横には流れ星マークを印刷。
屋根には東武用新型アンテナ・JR無線アンテナ・衛星無線アンテナと防護版を取付。
旋回窓を再現した前面ガラスを装備。
ヘッドライトが点灯します(消灯スイッチなし)。
動力付です。
【ヨ13785】
従来は屋根に一体成型だったベンチレータを別部品化し、よりリアルな姿を再現。
各種標記の他、実車に則して片側エンドの手すり・ステップを白色仕上げ。
検査標記など、各種標記を実車に則して印刷。
両エンドともテールライトが点灯します(消灯スイッチなし)。
部品共用のため、一部実車と異なります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
DE10-1109(M) ヨ13785
<編成例>
DE10-1109(M) + ヨ13785
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<実車ガイド>
ヨ2500形等の置き換え用として、1950年に登場した国鉄ヨ3500形。
全鋼製の2軸車掌車で、1958年までに1345両が製造されました。
新製車のほか、トキ900形からの改造車もありました。
1967年以降、大半が2段リンク化されてヨ5000形に編入されましたが、
一部の車両はヨ3500形のまま北海道や四国で使用されました。
また、碓氷峠区間(横川~軽井沢間)でも専用の車掌車として使用されました。
永らく碓氷峠を通過する貨物列車に連結されましたが、
1984年の同列車廃止により用途を失いました。
ヨ3961は1987年のED42-1号機復元の際600Vに降圧出来るよう抵抗を搭載し、
両車が連結して構内を走行しました。
2025年現在、碓氷峠鉄道文化むらにて静態保存されています。
<製品特徴>
国鉄ヨ3500形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
ヨ3961を、碓氷峠鉄道文化むらに保存されている姿で再現しています。
ベンチレーターなどが撤去された屋根を専用金型で再現。
屋根シートの継ぎ目は印刷で再現しています。
テールライトが点灯(消灯スイッチは付きません)。
アーノルドカプラーを取付済。
部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
ヨ3961
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<実車ガイド>
除雪用ディーゼル機関車として、1960年に登場した国鉄DD14形。
DD13形をベースに運転台を車両前方に寄せ、前面にかき寄せ翼と
ロータリー式除雪装置を組み合わせたロータリーヘッドを装備しています。
エンジンを2台搭載しており、走行用+走行用、走行用+除雪用、
除雪用+除雪用と様々な使い方が可能です。
なお、除雪用+除雪用の場合は推進用の機関車を連結する必要があります。
夏場はロータリーヘッドを外し、入換運転や列車牽引に使用する事も可能です。
JR東日本には20両が継承されました。
DD14-317は長岡運転区に配置され、
主に米坂線でDE10に後押しされる形で使用されました。
2000年代初頭にはシルフィード塗装のDE10-1701とのコンビで活躍しました。
<製品特徴>
JR東日本DD14形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
DD14-317を再現しています。
かきよせ翼のゼブラ塗装が省略された晩年の姿を再現。
側方投雪型、キャブ側面窓原型の姿を再現しています。
ヘッドライトが点灯。
非運転台側(重連の向い合わせ側)は非点灯です。
動力搭載により単独で走行可能。
他の機関車との連結を考慮しゴムタイヤは装着しません。
ロータリーはダミーで、自動では回転しません。
部品共用のため一部実車とは異なる部分があります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
DD14-317(M)
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/01/30(金)
・【トミックス】「2026/1/30発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/02/03(火)
・【カトー】「2026/2/3出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・【グリーンマックス】「2026/2/3出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/02/05(木)
・JR東 鉄道技術フォーラム 開催
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/5の鉄道イベント情報
2026/02/06(金)
・小山車両センター E233系3000番台 4本並び撮影会 事前受付開始
・京都鉄道博物館 223系2000番台 特別展示
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/6の鉄道イベント情報
2026/02/07(土)
・東武 SL大樹 鬼まつりヘッドマーク 掲出
・蘇我駅 開業130周年記念イベント
・関水金属 冬のKATOまつり2026
・アルピコ交通 新島々駅 鉄道神社例大祭
・奈良鉄道まつり2026冬
・かもめマリオ号・特急スーパーマリオ号 運転
・N700S かもめ スーパーマリオ ラッピングトレイン 運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/7の鉄道イベント情報
2026/02/08(日)
・近鉄 8A系 ローレル賞受賞記念入場券 発売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/8の鉄道イベント情報
2026/02/09(月)
・【マイクロエース】「2026/2/9出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・北越急行 六日町車庫・トンネル斜坑見学ツアー 事前受付終了
・京王 ペルソナ30周年トレイン 運転
・京急 河津桜ラッピング車両 運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/9の鉄道イベント情報
2026/02/10(火)
・鹿島臨海鉄道 開業40周年記念ヘッドマーク 掲出
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/10の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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