【トミックス】「2026/2/27発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
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<実車ガイド>
183系・381系の置き換え用として、2010年に登場したJR西日本287系。
683系をベースに開発した直流特急形電車です。
2011年3月から北近畿方面の特急 “こうのとり” に、
その後 “きのさき” “はしだて” “まいづる” にも導入されました。
HC602編成は “特急くろしお60周年記念ラッピング列車” に抜擢され、
2025/7/5に神戸~白浜間(北方貨物線経由)を結ぶ団体臨時列車で運行を開始しました。
両先頭車には381系 “スーパーくろしお” 登場時塗装がラッピングされています。
2026/2/28頃までの運行が予定されています。
<製品特徴>
JR西日本287系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
“特急くろしお60周年記念ラッピング列車” のHC602編成を再現しています。
JRマーク・グリーンカーマークは印刷済。
ドアステップは黄色帯を印刷済。
車番は印刷済。
ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備し、ON/OFFスイッチ付です。
ヘッドライトは白色、テールライトは赤色のLED基板を使用。
運転台下部のヘッドライトはカラープリズムにて黄色と白色の点灯を再現。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
新集電システム・銀色車輪を採用。
先頭車運転台側のTNカプラー(SP)を新規製作しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クモロハ286-0 モハ286-0(M) モハ287-200(P)
モハ286-200 モハ286-0 クモハ287-0(P)
<編成例>
● 特急くろしお
←新宮 新大阪→
クロモハ286 + モハ286(M) + モハ287(P) +
モハ286 + モハ286 + クモハ287(P)
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
通勤車両(103系・201系・205系・301系)や
近郊形車両(113系・115系)の置き換え用として登場したJR東日本E231系。
E231系500番台は山手線205系の置き換え用として、2002年に登場しました。
0番台と比べ、前面デザインが白色ベースとなり、
前照灯と尾灯の位置が入れ替わるなど、様々な変更点があります。
混雑緩和策として、6扉車が編成中2両となりました。
登場後も、強化形スカートへの換装をはじめ、車外スピーカー設置、
ホームドア対応のため中間の6ドア車を4ドア車のサハE231形に変更、
ベビーカーマーク追加などの改良が加えられました。
E235系投入に伴い、山手線から中央・総武緩行線への転用が進み、
2020年1月までに全車が置き換えられました。
<製品特徴>
JR東日本E231系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
E231系500番台を再現しています。
【共通】
AU725A型クーラーを搭載した1次車を再現しています。
AU725A型クーラーを新規制作。
側面グリーンガラスを再現しています。
台車は新製当初のライトグレーを再現。
新集電システム・黒色車輪を採用しています。
【97621のみ】
スカートは登場当初の姿を再現。
強化型スカートを付属しています。
サハE230形は新たにスピーカー準備蓋を彫刻で再現。
前面グリーンガラスを再現しています。
JRマークは印刷済。
車番は選択式転写シートを付属しています。
交換式の前面表示部は印刷済パーツを装着済で、交換用パーツを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示部は白色LEDで点灯。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
詳細はメーカーの案内情報<97621>・<97622>をご覧下さい。
<製品内容>
<97621>JR E231-500系電車(山手線・1次車)基本セット
クハE231-500 サハE230-500(6扉車) モハE231-500(T)(P) モハE230-500
サハE230-500(6扉車) モハE231-500(M)(P) モハE230-500 クハE230-500
<97622>JR E231-500系電車(山手線・1次車)増結セット
サハE231-500 モハE231-500(T)(P) モハE230-500
<編成例>
● 山手線 (2002~11年)
←東京・上野(内回り) 新宿・池袋(外回り)→
クハE231 + サハE230 + モハE231(T)(P) + モハE230 +
サハE230 + モハE231(M)(P) + モハE230 + サハE231 +
モハE231(T)(P) + モハE230 + クハE230
赤文字:<97621>JR E231-500系電車(山手線・1次車)基本セット
桃文字:<97622>JR E231-500系電車(山手線・1次車)増結セット
<最安値を探してみる>
<97621>JR E231-500系電車(山手線・1次車)基本セット
<97622>JR E231-500系電車(山手線・1次車)増結セット
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<実車ガイド>
5軸の液体式ディーゼル機関車として、1966年に登場した国鉄DE10形。
1978年までに708両が製造されました。
DE10形1500番台は1970~78年に265両が製作されました。
SG非装備の500番台の機関を1000番台と同じDML61ZB形に変更した区分です。
JR貨物愛知機関区所属車は
名古屋地区の入れ替えや工臨・甲種回送の牽引で活躍しました。
1557号機はJR貨物新更新車で唯一側面のJRFマークの省略された車両で、
愛知機関区のDE10形としては最後まで残った車両でした。
2024年には岡山機関区に貸出されて1561号機と共に活躍しましたが、
2025年3月をもって引退しました。
JR貨物岡山機関区所属車は倉敷貨物ターミナルの入れ替えや、
水島臨海鉄道への直通貨物列車の牽引に活躍しました。
1561号機は岡山機関区で最後まで残った車両で、
JR貨物広島車両所での検査を受けた車両の特徴である途切れた前面白帯や
黒色の台枠に加えて、2021年には煙突と連結器に銀色の装飾が加えられました。
1561号機も2025年3月に引退し、JR貨物のDE10形は全機引退となりました。
<製品特徴>
JR貨物DE10形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
JR貨物愛知機関区・岡山機関区で活躍した1557号機と1561号機を再現しています。
【DE10-1557のみ】
DE10形JR貨物新更新車としては唯一のJRFマークが省略された姿を再現。
ボンネット繋ぎゴムはグレーで表現しています。
【DE10-1561のみ】
広島車両所のJR貨物新更新車特有のボンネット前面の白帯が切れた姿や、
台枠側面が黒色の姿を再現しています。
スノープロウが黒色で煙突・連結区が銀色に変更された2021年以降の姿を再現。
ボンネット繋ぎゴムは黒色で表現しています。
実車は1箇所のみ繋ぎゴムがグレーですが、全箇所黒色での再現となります。
【共通】
ワイパーを装備した前面窓を再現しています。
タブレットキャッチャー・保護板の撤去された姿を再現。
Hゴムは黒色で表現しています。
運転台シースルー表現。
前面ナンバープレート “DE10-1557・1561” は別パーツで付属しています。
ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯します。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
グレー台車枠・銀色車輪を採用しています。
ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
補助ウエイトを付属しています。
ミニカーブレール通過可能。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
DE10-1557(JR貨物新更新車・新塗装)(M)
DE10-1561(JR貨物新更新車)(M)
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
DF50形に代わる幹線用ディーゼル機関車として、1962年に登場した国鉄DD51形。
寒地用・暖地用、旅客用・貨物用等の様々なバリエーションがあり、
非重連形の基本番台、重連総括制御可能な500番台、
蒸気発生装置がない800番台など、1978年までに649両が製造されました。
DD51形800番台は1968~78年に104両が製造されました。
貨物列車での運用を主とした為、SG(客車用蒸気暖房装置)非搭載機で、
SG関連機器・ボイラー・燃料タンク等は省略されています。
JR東日本継承車の多くは高崎運転所で八高線の貨物列車牽引に使用されました。
1990年代以降は工臨やイベント列車を中心に活躍しましたが、
2024年11月に全車両運用が終了しました。
<製品特徴>
JR東日本DD51形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
842号機と895号機の2両セットを、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
手すりや煙突などの銀色装飾を再現。
屋根上の一部アンテナが撤去された台座とツララ切りの残る姿を再現しています。
ホイッスル・列車無線アンテナ・アンテナ台座は別パーツで付属しています。
ATS車上子パーツを付属しています。
タブレットキャッチャーが撤去されプロテクターのみが残ったキャブ側面を、
新規製作で再現しています。
842号機と895号機で異なる前面手すりや屋根の形状を再現しています。
842号機の運転席屋根は扇風機カバーが無く中央に無線アンテナが載った姿を再現。
895号機の運転席屋根上は扇風機カバーのある姿を再現しています。
前面デッキ部手すり中央部は842号機が直線の形状を、
895号機は湾曲した形状をそれぞれ再現しています。
Hゴムは黒色で表現しています。
ヘッドマーク “ぐんまよこかわ・EL・DLぐんまfin” を付属しています。
ナンバープレート “DD51-842・895” は別パーツで付属しています。
ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯し、
ON-OFFスイッチ付となっています。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
お召用に整備された姿をイメージし銀色車輪を採用しています。
黒色台車枠を採用。
ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
DD51-842(M) DD51-895(M)
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
63形の改良車として、1952年に登場した国鉄72・73形。
4ドア通勤電車の元祖として製造された直流式通勤形電車です。
戦時設計の63系からの体質改善車と半鋼製の新製車などがありました。
1960年以降、クモハ73形・モハ72形の一部は全金属化改造が施されました。
1950~60年代の仕様変更や車体更新により、様々なバリエーションがあります。
当初は東京・大阪都市圏で活躍しましたが、次第にローカル線に転用されました。
青梅線の旧型国電は1960年代にはクモハ+クハの2両編成や
これを2本連結した編成が主体でしたが、
1972年頃よりモハ72・サハ78が転入して以降は
クモハ73+サハ78+モハ72+クハ79の4両編成が主体となりました。
<製品特徴>
国鉄72・73形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
<9018>クモハ40形との組み合わせで、
ラッシュ時に見られた青梅・五日市線の5両編成を再現可能です。
クモハ73のうち奇数車は
近代化改造車で方向幕を装備し前面に空気作用管の露出した車両を再現。
サハ78はアルミサッシ2段窓となったアコモ改善車を再現しています。
クハ79は旧63形の形状が残るタイプを再現。
モハ72はドア窓がアルミサッシとなった500番台のアコモ改善車を再現。
モハ72はDT20形台車装備の姿を再現しています。
Hゴムはグレーで表現しています。
ベンチレーター・避雷器は取付済。
車番は選択式転写シートを付属しています。
運行番号表示部は選択式の印刷済パーツで、
“立川・青梅・奥多摩・武蔵五日市” を付属しています。
前面サボは印刷済パーツで、
“立川・青梅・奥多摩・武蔵五日市” と印刷なしを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・運行番号表示部は常点灯基板を装備し、
ON-OFFスイッチ付となっています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示部は電球色LEDで点灯します。
クモハ73の運行番号表示器はカラープリズムにより白色に近い色で点灯。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
配管付き密連形TNカプラー(SP)を装備。
先頭車運転台側は胴受けの小さいTNカプラーを採用しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ79 モハ72-500(アコモ改善車)(M)(P)
サハ78(アコモ改善車) クモハ73(奇数車・近代化改造車)(P)
<編成例>
● 青梅・五日市線(1976年頃)
←立川 青梅・武蔵五日市→
クモハ40(半流形)(M)(P) + クモハ73(奇数車・近代化改造車)(P) +
サハ78(アコモ改善車) + モハ72(アコモ改善車)(M)(P)+クハ79
● 青梅・五日市線(1970年頃)
←立川 青梅・奥多摩・武蔵五日市→
クモハ40(半流形)(M)(P) + クハ79 +
クモハ73(奇数車・近代化改造車)(P) + クハ79
※<98576>のモハ72形とサハ78形は使用しません
※また、左から2両目のクハ79形は、<98377>基本セットの他、
<98464>全金車基本セット、<98465>増結セットB、
<97212>増結セットCなどに含まれるモノも使用可能です
赤文字:<9018>国鉄電車 クモハ40形(半流形・M)
桃文字:<98576>国鉄 72・73形通勤電車(青梅線)セット
橙文字:<98377>国鉄 72・73形通勤電車基本セット
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<実車ガイド>
全長20m級3扉ロングシートの旧形電車として、1932年に登場した国鉄40系。
鉄道省の電動車としては初めて20m級鋼製車体を採用した車両です。
クモハ40形は1932年に登場した両運転台電車です。
中央・総武線など首都圏電車区間での増結用に使用されましたが、
昭和30年代以降は青梅・五日市線や高崎地区のローカル輸送など
地方線区で使用されました。
<製品特徴>
国鉄40系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
前面が半流形のクモハ40形を新規製作し、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
客用扉はプレスドアでHゴム窓の姿を再現。
ベンチレーター・避雷器は取付済。
車番は選択式転写シートを付属しています。
前面表示部・サボは選択式の印刷済パーツで、
“拝島・武蔵五日市-武蔵岩井・国分寺ー東京競馬場前・高崎-横川” と印刷なしを付属。
ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
電球色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
前面表示部は電球色で点灯。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
胴受けの小さいTNカプラーを採用。
新集電システム・黒色車輪を採用しています。
DT12形台車を新規製作。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クモハ40(半流形)(M)(P)
<編成例>
● 中央支線(下河原線)(1970年頃) ←国分寺 東京競馬場→
● 五日市線(岩井支線)(1970年頃) 武蔵五日市・武蔵岩井→
● 信越本線(1962年頃) ←横川 高崎→
クモハ40(半流形)(M)(P)
● 青梅・五日市線(1976年頃)
←立川 青梅・武蔵五日市→
クモハ40(半流形)(M)(P) + クモハ73(奇数車・近代化改造車)(P) +
サハ78(アコモ改善車) + モハ72(アコモ改善車)(M)(P)+クハ79
● 青梅・五日市線(1970年頃)
←立川 青梅・奥多摩・武蔵五日市→
クモハ40(半流形)(M)(P) + クハ79 +
クモハ73(奇数車・近代化改造車)(P) + クハ79
※<98576>のモハ72形とサハ78形は使用しません
※また、左から2両目のクハ79形は、<98377>基本セットの他、
<98464>全金車基本セット、<98465>増結セットB、
<97212>増結セットCなどに含まれるモノも使用可能です
● 中央・総武緩行線・中央支線(下河原線)(1960年頃)
←津田沼 三鷹・東京競馬場→
クモハ40(半流形)(M)(P) + クハ79(全金車) + クハ79(全金車) +
モハ72(全金車)(T)(P) + モハ72(全金車)(M)(P) + サハ78 +
モハ72(全金車)(T)(P) + クハ79(後期型)
※東京競馬場行きは、競馬場開催日のみ運行の臨時列車で、
上記の編成からクモハ40形前後のクハ79形を外した7両編成運転されました
※<98465>増結セットBのクモハ73形は使用しません。
赤文字:<9018>国鉄電車 クモハ40形(半流形・M)
桃文字:<98576>国鉄 72・73形通勤電車(青梅線)セット
橙文字:<98377>国鉄 72・73形通勤電車基本セット
青文字:<98464>国鉄 72・73形通勤電車(全金車)基本セット
緑文字:<98465>国鉄 72・73形通勤電車増結セットB
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<実車ガイド>
0系・100系の置き替え用として、1999年に登場した新幹線700系。
700系7000番台 “ひかりレールスター” は、
2000年に登場した山陽新幹線専用車両です。
700系0番台・3000番台をベースにしており、
外観塗色は500系と同様のデザインで、レールスターは黄帯が施されています。
現在は山陽新幹線の “ひかり” “こだま” で活躍中です。
<製品特徴>
JR西日本700系新幹線を、鉄道模型Nゲージで製品化。
700系7000番台 “ひかりレールスター” を再現しています。
カラーシートを採用。
車端部窓ガラスは装着済。
可動幌を装備しています。
JRマーク・号車番号(車体・屋根上)・“RailStar” ロゴは印刷済。
車番・グレードアップ転写シートを付属しています。
ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備し、
ヘッドライトは電球色LEDで、テールライトは赤色LEDで点灯します。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
新集電システム・銀色車輪を採用しています。
フック・U字型通電カプラーを採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
723-7000 725-7600(M)(P) 726-7500 727-7000
727-7100 726-7000 725-7700(P) 724-7500
<編成例>
● “ひかり(ひかりレールスター)” (2000年3月~)
←博多 新大阪→
(1)723-7000 + (2)725-7600(M)(P) + (3)726-7500 + (4)727-7000 +
(5)727-7100 + (6)726-7000 + (7)725-7700(P) + (8)724-7500
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/02/16(月)
・【グリーンマックス】「2026/2/16出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/02/17(火)
・【カトー】「2026/2/17出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/02/20(金)
・【トミックス】「2026/2/20発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
・【トミックス】「2026/2/20発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その2
・【鉄コレ】「鉄道コレクション 2026/2/20発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/02/22(日)
・叡山電鉄 猫猫寺コラボヘッドマークを掲出
・九州鉄道記念館 鉄道書籍・グッズ販売イベント
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/22の鉄道イベント情報
2026/02/23(祝/月)
・東武・北総鉄道 合同ハイキング 開催
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/23の鉄道イベント情報
2026/02/24(火)
・【グリーンマックス】「2026/2/24出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・西武 石神井公園駅・保谷保線所 子ども向け 仕事体験イベント
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/24の鉄道イベント情報
2026/02/25(水)
・【カトー】「2026/2/25出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・ロマンスカーミュージアム 一部エリア 無料特別公開
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/25の鉄道イベント情報
2026/02/26(木)
・【カトー】「2026/2/26出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・東京メトロ 東京マラソンEXPO2026 ブース出展
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/26の鉄道イベント情報
2026/02/27(金)
・【トミックス】「2026/2/27発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
・ぐんま車両センター オヤ12形見学会
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 2/27の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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