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【グリーンマックス】「2018年12月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1

グリーンマックス(GREENMAX)さん、12月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<30776>JR九州BEC819系(DENCHA)2両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  キハ40系等の気動車置換用として、
  2016年に登場したJR九州BEC819系。
  量産型としては世界初の交流方式による蓄電池車であり、
  大容量蓄電池と急速充電システムを備えています。
  電化区間ではパンタグラフから給電し、
  非電化区間では蓄電池からの給電で走行します。
  なお、蓄電池への充電は、
  電化区間における架線からの電力と、
  回生ブレーキから発生する電力が使用さています。
  車体や接客設備は817系2000番台をベースにしており、
  305系で採用された“スマートドア”(押しボタン式半自動ドア)や
  “マルチサポートビジョン”(大型液晶ディスプレイ)も導入されています。
  「"D"UAL "EN"ERGY "CHA"RGE TRAIN」の頭文字をとった
  「DENCHA」という愛称が付けられており、
  2017年鉄道友の会“ブルーリボン賞”を受賞しました。

 <製品特徴>
  JR九州BEC819系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  817系とは細部が異なり、
  BEC819系の特徴ある姿を新規金型で再現しています。
  車番・JRマーク・コーポレートマークロゴ・各種車体表記は印刷済。
  貫通扉のガラス模様も印刷済です。
  列車無線アンテナ・信号炎管は一体彫刻表現となっています。
  避雷器・屋根上交流機器は取付済。
  819系対応の行先表示ステッカーを新規製作(側面方向幕、優先席を収録)。
  前面方向幕は白色LEDで点灯し、
  3色LED仕様の路線名・種別・行先を印刷済です。
  走行中はヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)が点灯します。
  フライホイール付きコアレスモーターを搭載。
  台車は近似形状のDT50を使用し、
  床下機器は一部の機器を省略しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  試作品 鉄道模型フェスティバル2018にて撮影

 <製品内容>
  クモハBEC819-3(M)(P) クハBEC818-3

 <編成例>
  ←若松  折尾・直方・博多→
  種別:- 行先:若松線
  クモハBEC819-3(M)(P) + クハBEC818-3

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<30777>JR九州BEC819系(DENCHA)4両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  キハ40系等の気動車置換用として、
  2016年に登場したJR九州BEC819系。
  量産型としては世界初の交流方式による蓄電池車であり、
  大容量蓄電池と急速充電システムを備えています。
  電化区間ではパンタグラフから給電し、
  非電化区間では蓄電池からの給電で走行します。
  なお、蓄電池への充電は、
  電化区間における架線からの電力と、
  回生ブレーキから発生する電力が使用さています。
  車体や接客設備は817系2000番台をベースにしており、
  305系で採用された“スマートドア”(押しボタン式半自動ドア)や
  “マルチサポートビジョン”(大型液晶ディスプレイ)も導入されています。
  「"D"UAL "EN"ERGY "CHA"RGE TRAIN」の頭文字をとった
  「DENCHA」という愛称が付けられており、
  2017年鉄道友の会“ブルーリボン賞”を受賞しました。

 <製品特徴>
  JR九州BEC819系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  817系とは細部が異なり、
  BEC819系の特徴ある姿を新規金型で再現しています。
  車番・JRマーク・コーポレートマークロゴ・各種車体表記は印刷済。
  貫通扉のガラス模様も印刷済です。
  列車無線アンテナ・信号炎管は一体彫刻表現となっています。
  避雷器・屋根上交流機器は取付済。
  819系対応の行先表示ステッカーを新規製作(側面方向幕、優先席を収録)。
  前面方向幕は白色LEDで点灯し、
  3色LED仕様の路線名・種別・行先を印刷済です。
  走行中はヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)が点灯します。
  (4両編成の中間部に位置する前面のライト類は非点灯です)
  フライホイール付きコアレスモーターを搭載。
  台車は近似形状のDT50を使用し、
  床下機器は一部の機器を省略しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  試作品 鉄道模型フェスティバル2018にて撮影

 <製品内容>
  クモハBEC819-1(P) クハBEC818-1 クモハBEC819-4(M)(P) クハBEC818-4

 <編成例>
  ←若松  折尾・直方・博多→
  種別:普通 行先:直方
  クモハBEC819-1(P) + クハBEC818-1 + クモハBEC819-4(M)(P) + クハBEC818-4

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<30750>東急6020系(大井町線)7両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  大井町線の急行列車用として、
  2018年に運行を開始した東急6020系。
  田園都市線で使用される10両編成の2020系をベースに、
  大井町線用の7両編成として登場しました。
  基本的には2020系と同じ仕様ですが、
  車体はオレンジ帯が施されており、
  大井町線用の駅通過防止装機能や臨時速度制限機能も搭載されています。

 <製品特徴>
  東急6020系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  大井町線用新形式車両を完全新規金型で再現しています。
  車番・社紋・号車表示・車椅子マーク・ベビーカーマーク・
  車端部黄色テープ・7CARSマークは印刷済。
  デビューヘッドマーク・優先席マークはステッカーを付属しています。
  列車無線アンテナ(2基)・WiMAXアンテナはユーザー取付です。
  避雷器は一体彫刻表現となっています。
  乗降扉・乗務員扉は別色(ガンメタリック)で印刷しています。
  運行番号“134”は印刷済。
  前面方向幕・運行番号表示器は白色で点灯し、
  前面方向幕(フルカラーLED仕様)・[急行・OM01 大井町]で印刷済。
  ヘッドライトは白色で、テールライトは赤色で点灯します。
  フライホイール付きコアレスモーターを搭載。
  台車や床下機器は専用品を装着しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ6121 デハ6221 デハ6321(M)(P)
  サハ6421 デハ6521 デハ6621(P) クハ6721

 <編成例>
  ←大井町  二子玉川・溝の口・長津田→
  種別:急行  行先:[OM01]大井町
  クハ6121 + デハ6221 + デハ6321(M)(P) +
  サハ6421 + デハ6521 + デハ6621(P) + クハ6721

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<30257>近鉄2610系L/Cカー4両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  2200系の置換用として、1972年に登場した近鉄2610系。
  1976年までに4両編成✕17本が製造されました。
  4扉・固定クロスシートの冷房車で、
  サ2760形にはトイレが設置されました。
  大阪線・名古屋線の急行用として運用されていましたが、
  1991年から順次ロングシート化されました。
  なお、1996年に2621Fが、1997年には2626F・2627Fが
  L/Cカーに改造されました。
  閑散時はクロスシートで、
  ラッシュ時はロングシートで運用されています。

 <製品特徴>
  近鉄2610系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  L/Cカー化改造車2626Fを再現しています。
  車番・L/Cマークは印刷済。
  前面方向幕・側面方向幕・優先席(旧タイプ)・弱冷房車・携帯電話表記は
  選択式ステッカーを付属しています。
  列車無線アンテナ・ヒューズボックスは取付済。
  臭気抜きは一体彫刻表現となっています。
  ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で、
  通過標識灯は電球色で点灯します。
  フライホイール付きコアレスモーターを搭載。
  台車や床下機器は近似形状です。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  2626(P) 2776 2676(M)(P) 2726

 <編成例>
  ←鳥羽・宇治山田  大阪上本町・近鉄名古屋→
  種別:- 行先:-
  2626(P) + 2776 + 2676(M)(P) + 2726

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<30258>近鉄2610系連続キセ(冷房車)B更新車4両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  2200系の置換用として、1972年に登場した近鉄2610系。
  1976年までに4両編成✕17本が製造されました。
  4扉・固定クロスシートの冷房車で、
  サ2760形にはトイレが設置されました。
  大阪線・名古屋線の急行用として運用されていましたが、
  1991年から順次ロングシート化されました。
  クーラーキセは連続型と分散型がありますが、
  1回目の更新(A更新)では
  側面の列車種別表示器の方向幕化と
  分散型冷房車編成の中間電動車のクーラーキセが変更されました。
  2回目の更新(B更新)では
  側面客ドア上に雨樋が設置され、
  側面窓の一部が大型1枚ガラス化されました。

 <製品特徴>
  近鉄2610系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  連続クーラーキセ装備車でB更新を受けた編成を再現しています。
  車番・前面方向幕は印刷済。
  列車無線アンテナ・ヒューズボックスは取付済。
  臭気抜きは一体彫刻表現となっています。
  ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で、
  通過標識灯は電球色で点灯します。
  フライホイール付きコアレスモーターを搭載。
  台車や床下機器は近似形状です。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  2620(P) 2770 2670(M)(P) 2720

 <編成例>
  ←鳥羽・宇治山田  大阪上本町・近鉄名古屋→
  種別:急行 行先:宇治山田
  2620(P) + 2770 + 2670(M)(P) + 2720

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<30259>近鉄2680系鮮魚列車タイプ3両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  魚介類行商人用の団体専用列車として、
  1963年に登場した“鮮魚列車”。
  当初は2200系・初代1400系等の一般車両が使用されていましたが、
  後に600系(2代目)が専用車両として改造されました。
  1989年からは1481系の改造車が充当され、
  2001年からは2680系が充当されています。
  2680系は通勤車初の冷房車として、1971年に登場しました。
  3両編成2本が製造されましたが、
  2683Fは2001年に“鮮魚列車”専用車として改造され、
  2681Fは2002年に廃車されました。

 <製品特徴>
  近鉄2680系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  2010年頃の“鮮魚列車”を再現しています。
  車番・前面方向幕の“鮮魚”表示は印刷済。
  列車無線アンテナ・ヒューズボックスは取付済です。
  換気装置は一体彫刻表現となっています。
  パンタグラフ付き中間車の
  屋根上ランボード位置と配管類表現は実車と異なります。
  鳥羽方先頭車(2684)の屋根上ランボード位置は実車と異なります。
  大阪方先頭車(2782)の屋根上臭気抜きは表現省略。
  ヘッドライトは電球色で、テールライトは赤色で、
  通過標識灯は電球色で点灯します。
  フライホイール付きコアレスモーターを搭載。
  台車や床下機器は近似形状となっています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2018にて撮影

 <製品内容>
  2684 2683(M)(P) 2782

 <編成例>
  ←鳥羽・宇治山田  大阪上本町・近鉄名古屋→
  種別:鮮魚 行先:-
  2684 + 2683(M)(P) + 2782

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