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【鉄コレ】「2019年3月発売予定の鉄道コレクション(鉄道模型)新製品情報を発表!」その1

トミーテックさん、2019年3月発売予定の鉄コレ(鉄道模型)製品情報です。


<292548>鉄道コレクション 第28弾
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 <実車ガイド>
  ●キヤE991系
   ハイブリッド試験車として2003年に登場したキヤE991系。
   半世紀ぶりの電気式気動車で、
   “NEトレイン(New Energy Train)”という愛称が付けられました。
   試験で得られた技術はキハE200系やHB-E210系等に活用されています。
 
  ●キハE200系
   世界初の営業用ハイブリッドディーゼルカーとして、
   2007年に登場したJR東日本キハE200系。
   小海線で3両が活躍しており、
   2008年度ローレル賞を受賞しました。
 
  ●HB-E210系(HB-E211 + HB-E212)
   仙石東北ライン(仙台~石巻間直通)専用車両として、
   2015年に登場したJR東日本HB-E210系。
   耐寒耐雪対応のディーゼルハイブリッド車です。
   2016年にローレル賞を受賞しました。
 
  ●キハ127系(キハ127-0 + キハ127-1000)
   姫新線高速化事業に伴い、2009年に登場したJR西日本キハ127系。
   片運転台の2両編成で、
   0番台はトイレ付き、1000番台はトイレなしとなっています。
 
  ●キハ126系(キハ126-0 + キハ126-1000)
   山陰本線安来~益田間の高速化事業に伴い、
   2001年に登場したJR西日本キハ126系。
   主に鳥取~益田間の快速列車“アクアライナー”に使用されています。
 
  ●1000型
   四国地方非電化区間の地域輸送改善用として、
   1990年に登場したJR四国1000型ディーゼルカー。
   全長21m級の両運ステンレス車です。
 
  ●1200型
   2006年と2008年に1000型から改造して誕生したJR四国1200型。
   1500型と併結できるように改造されており、
   車体色も1500型に合わせて変更されました。

 <製品特徴>
  JR各社のディーゼルカーを、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ローカルステンレスディーゼルカーを鉄コレで再現しています。

  ●キヤE991系
   動力ユニットはTM-14 20m級A2、
   走行パーツはTT-03Rを推奨しています。
 
  ●キハE200系
   動力ユニットはTM-14 20m級A2、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。
 
  ●HB-E210系(HB-E211 + HB-E212)
   動力ユニットはTM-14 20m級A2、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。
 
  ●キハ127系(キハ127-0 + キハ127-1000)
   動力ユニットは20.5m級A TM-16、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。
 
  ●キハ126系(キハ126-0 + キハ126-1000)
   動力ユニットはTM-15 20m級A3、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。
 
  ●1000型
   動力ユニットはTM-16 20.5m級A、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。
 
  ●1200型
   動力ユニットはTM-16 20.5m級A、
   走行パーツはTT-04Rを推奨しています。

 <製品内容>
  下記の10種またはシークレットの内、いずれか1種。

  ●キヤE991系
   キヤE991-1
 
  ●キハE200系
   キハE200
 
  ●HB-E210系
   HB-E211 HB-E212
 
  ●キハ127系
   キハ127-0 キハ127-1000
 
  ●キハ126系
   キハ126-0 キハ126-1000
 
  ●1000型
   1000型
 
  ●1200型
   1200型

 <編成例>
  ●キヤE991系
   キヤE991-1
 
  ●キハE200系
   キハE200
 
  ●HB-E210系
   HB-E211 + HB-E212
 
  ●キハ127系
   キハ127-0 + キハ127-1000
 
  ●キハ126系
   キハ126-0 + キハ126-1000
 
  ●1000型
   1000型
 
  ●1200型
   1200型

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<292241>鉄道コレクション 営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットA
<292258>鉄道コレクション 営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットB
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 <実車ガイド>
  東西線向け車両として、1964年に登場した営団地下鉄5000系。
  国鉄の中央緩行線へ乗り入れる予定であった為、
  国鉄103系に合わせて、営団初の20m級4扉車となっています。
  製造年代別に1~7次車に分けることができ、
  1981年までに合計428両が製造されました。
  4次車と6次車の一部は千代田線にも投入され、
  1981年まで千代田線と乗り入れ先の常磐線で活躍しました。

 <製品特徴>
  営団地下鉄5000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  常磐線乗り入れ開始後の姿を再現しています。
  Aセットは正面帯が530mmに拡大された姿を、
  Bセットは正面帯が細帯で、編成中間に挟まった姿を再現しています。
  動力ユニットは20m級A2 TM-14、走行用パーツはTT-04Rグレーを指定し、
  パンタグラフは<0238>PG16を推奨しています。
  展示用台座は付属していません。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <292241>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットA
   5843 5320(P) 5682 5330(P) 5044

  <292258>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットB
   5319(P) 5681 5329(P) 5043(P) 5844

 <編成例>
  ←代々木上原  綾瀬→
  5843 + 5319(P) + 5681 + 5329(P) + 5043(P) +
  5844 + 5320(P) + 5682 + 5330(P) + 5044

  ※Aセット✕2で綾瀬支線の予備車捻出の為に組み替えられた3+7両編成、
   Bセット✕1で国鉄常磐線乗り入れ開始までの5両編成も再現できます。
   (いずれも車番はタイプとなります)

  赤文字:<292241>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットA
  桃文字:<292258>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットB

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  <292241>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットA
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  <292258>営団地下鉄5000系 千代田線・非冷房車 5両セットB
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<293071>鉄道コレクション 東武鉄道8000系8101編成セイジクリーム6両セット
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 <実車ガイド>
  旧形車両の置換用として、1963年に登場した東武鉄道8000系。
  1983年までに合計712両が製造されました。
  20mの非冷房両開き4ドア車で、
  空気バネのFS056台車を採用、
  ベージュとオレンジバーミリオンの塗装で登場しました。
  1972年以降は冷房車が製造され、非冷房車も順次冷改されました。
  セイジクリーム塗装は1974年に登場し、全車に施工されました。
  1985年には白と濃淡青帯のデザインが登場し、徐々に塗装変更されました。
  8101Fは1次車として1963年に登場し、
  2013年に廃車となりました。

 <製品特徴>
  東武鉄道8000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  セイジクリーム塗装時代の8101Fを再現しています。
  非冷房車と冷房車の運転席位置の差異を再現。
  東上線の特急で使用していたヘッドマークを別パーツで付属。
  動力ユニットはTM-25、走行用パーツはTT-04R、
  パンタグラフは<0258>PT4811Nを推奨しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ8101 モハ8201(P) モハ8301 サハ8701 モハ8801(P) クハ8401

 <編成例>
  クハ8101 + モハ8201(P) + モハ8301 + サハ8701 + モハ8801(P) + クハ8401

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<293163>鉄道コレクション 東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム基本4両セット
<293170>鉄道コレクション 東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム増結4両セット
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 <実車ガイド>
  旧形車両の置換用として、1963年に登場した東武鉄道8000系。
  1983年までに合計712両が製造されました。
  20mの非冷房両開き4ドア車で、
  空気バネのFS056台車を採用、
  ベージュとオレンジバーミリオンの塗装で登場しました。
  1972年以降は冷房車が製造され、非冷房車も順次冷改されました。
  セイジクリーム塗装は1974年に登場し、全車に施工されました。
  1985年には白と濃淡青帯のデザインが登場し、徐々に塗装変更されました。
  8173Fは1977年に東上線用8両固定編成の9次車として登場し、
  2010年に廃車となりました。

 <製品特徴>
  東武鉄道8000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  セイジクリーム塗装時代の8173Fを再現しています。
  非冷房車と冷房車の運転席位置の差異を再現。
  <293163>は東上線の特急で使用していたヘッドマークを別パーツで付属。
  動力ユニットはTM-08R、走行用パーツはTT-04R、
  パンタグラフは<0258>PT4811Nを推奨しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <293163>東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム基本4両セット
   クハ8173 モハ8273(P) モハ8373 クハ8474

  <293170>東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム増結4両セット
   サハ8973 サハ8974 モハ8274(P) モハ8374

 <編成例>
  ←池袋
  クハ8173 + モハ8273(P) + モハ8373 + サハ8973 +
  サハ8974 + モハ8274(P) + モハ8374 + クハ8474

  赤文字:<293163>東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム基本4両セット
  桃文字:<293170>東武鉄道8000系8173編成セイジクリーム増結4両セット

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<293156>鉄道コレクション 東武鉄道8000系8564編成セイジクリーム2両セット
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 <実車ガイド>
  旧形車両の置換用として、1963年に登場した東武鉄道8000系。
  1983年までに合計712両が製造されました。
  20mの非冷房両開き4ドア車で、
  空気バネのFS056台車を採用、
  ベージュとオレンジバーミリオンの塗装で登場しました。
  1972年以降は冷房車が製造され、非冷房車も順次冷改されました。
  セイジクリーム塗装は1974年に登場し、全車に施工されました。
  1985年には白と濃淡青帯のデザインが登場し、徐々に塗装変更されました。
  8564Fは7次車として1974年に登場しました。

 <製品特徴>
  東武鉄道8000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  セイジクリーム塗装時代の8564Fを再現しています。
  非冷房車と冷房車の運転席位置の差異を再現。
  東上線の特急で使用していたヘッドマークを別パーツで付属。
  動力ユニットはTM-25、走行用パーツはTT-04R、
  パンタグラフは<0258>PT4811Nを推奨しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  モハ8564(P)  クハ8664

 <編成例>
  モハ8564(P) + クハ8664

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<293088>鉄道コレクション 東武鉄道8000系8520編成セイジクリーム非冷房車2両セット
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 <実車ガイド>
  旧形車両の置換用として、1963年に登場した東武鉄道8000系。
  1983年までに合計712両が製造されました。
  20mの非冷房両開き4ドア車で、
  空気バネのFS056台車を採用、
  ベージュとオレンジバーミリオンの塗装で登場しました。
  1972年以降は冷房車が製造され、非冷房車も順次冷改されました。
  セイジクリーム塗装は1974年に登場し、全車に施工されました。
  1985年には白と濃淡青帯のデザインが登場し、徐々に塗装変更されました。
  8520Fは1965年に登場しましたが、
  2009年に廃車されました。

 <製品特徴>
  東武鉄道8000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  セイジクリーム塗装時代の8520Fを再現しています。
  非冷房車と冷房車の運転席位置の差異を再現。
  東上線の特急で使用していたヘッドマークを別パーツで付属。
  動力ユニットはTM-25、走行用パーツはTT-04R、
  パンタグラフは<0238>PG16を推奨しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  Joshinスーパーキッズランド本店 鉄道模型新製品展示会2018にて撮影

 <製品内容>
  モハ8520(P) クハ8620

 <編成例>
  モハ8520(P) + クハ8620

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