【マイクロエース】「2026/9/9問屋着荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
2026/9/9問屋着荷予定の鉄道模型製品発売情報です。
小売店店頭での販売開始は当日~数日後となります。
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<実車ガイド>
電気機関車の国産化を目的に、1934年に登場した国鉄EF10形。
初の貨物用F級機関車で、東海道線の丹那トンネル開通に合わせて登場しました。
EF53形を基に、牽引力重視で低速向けの歯数比に変更したほか、
低い最高速度に対応して先台車が1軸化されました。
形態や仕様を変えながら1941年までに41両が製造されました。
<製品特徴>
国鉄EF10形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
1次型を再現しています。
1960年頃から “ぶどう色2号” に変化後の国府津機関区所属車を再現。
屋上の避雷器がヘッドライト直後に設置された姿を再現しています。
引っ掛け式テールライトを装着。
前面助手席側窓上に “架線注意” 標記を印刷。
区名札 “国” を印刷済。
メーカーズプレートは “日立” を印刷。
ヘッドライトが点灯します。
ライト消灯スイッチは装備していません。
テールライトは点灯しません。
部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
EF10-2(M)(P)
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
電気機関車の国産化を目的に、1934年に登場した国鉄EF10形。
初の貨物用F級機関車で、東海道線の丹那トンネル開通に合わせて登場しました。
EF53形を基に、牽引力重視で低速向けの歯数比に変更したほか、
低い最高速度に対応して先台車が1軸化されました。
形態や仕様を変えながら1941年までに41両が製造されました。
<製品特徴>
国鉄EF10形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
1次型のEF10-12を再現しています。
車体色が明るめの “ぶどう色2号” に変化する直前、
1960年頃まで見られた “ぶどう色1号” の車体色、国府津機関区配置時の姿を再現。
屋上の避雷器が室内設置だった姿を再現(屋上への部品取付なし)。
検査標記が記入される前の時代設定(車体への印刷なし)。
国府津機関区所属機、区名札 “国” を印刷済。
メーカーズプレートは角型の “川崎車輛” を印刷。
ヘッドライトが点灯します。
ライト消灯スイッチは装備しません。
テールライトは点灯しません。
部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
EF10-12(M)(P)
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<実車ガイド>
1963~82年に約2,900両が製造された国鉄113系。
片側3扉・セミクロスシート車である111系の設計をベースに、
モーター出力を1.2倍に向上させた車両で、
主に本州内の温暖・平坦路線用として活躍しました。
JR東海では東海道本線や中央西線の主力車両として活躍しました。
冷房化・客用扉レール点検蓋設置・クロスシートへの白色枕カバー設置など、
関東や関西の113系とは異なる各種改造が実施されました。
1994年頃からはJRマークがオレンジ色の小型のものに順次変更されたほか、
床下や台車がグレーに塗装変更されました。
1998年以降、113系初期型は名古屋地区での運用を終了し、
静岡地区のみでの運行となりました。
<製品特徴>
JR東海113系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
湘南色の大垣電車区R10編成を再現しています。
1990年代後半の姿に基づき、
床下・台車はグレー、JRマークが小型化・オレンジ色化された後の姿を再現。
座席部品は青色で成型しており、クロスシート部分に白色カバーを着色再現。
先頭車は全て原型大目玉ヘッドライト。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します(消灯スイッチ付)。
奇数側先頭車のクハ111-120はC-AU711、それ以外はAU75で冷房改造された編成で、
AU75搭載車のうち、モハ112-173・モハ113-173・クハ111-478は
クーラーが車体中央に設置された姿を再現し、
それ以外はクーラーが車体後位へ偏移した姿で再現しています。
部品共用のため、ランボード位置が実車と異なります。
クハ111-120は便所点検蓋なし、クハ111-478は点検蓋を印刷で再現。
クツヅリは銀色で再現しています。
モハ112-173・モハ113-173はドアレール点検蓋なしで、
それ以外はドアレール点検蓋を印刷で再現。
行先シール・連結用カプラーを付属しています。
部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
クハ111-120(C☆◇△) モハ113-108(A◇△) モハ112-108(A◇△)(M)(P)
モハ113-173(B◇▲) モハ112-173(B◇▲)(P) クハ111-478(B★◇△)
A:AU75クーラー搭載(後方偏移)
B:AU75クーラー搭載(中央設置)
C:C-AU711クーラー搭載
★:便所点検蓋あり
☆:便所点検蓋なし
◆:客用扉クツヅリ緑色
◇:客用扉クツヅリ銀色
▲:ドアレール点検蓋なし
△:ドアレール点検蓋あり
<編成例>
クハ111-120 + モハ113-108 + モハ112-108(M)(P) +
モハ113-173 + モハ112-173(P) + クハ111-478
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<実車ガイド>
1963~82年に約2,900両が製造された国鉄113系。
片側3扉・セミクロスシート車である111系の設計をベースに、
モーター出力を1.2倍に向上させた車両で、
主に本州内の温暖・平坦路線用として活躍しました。
JR東海では東海道本線や中央西線の主力車両として活躍しました。
冷房化・客用扉レール点検蓋設置・クロスシートへの白色枕カバー設置など、
関東や関西の113系とは異なる各種改造が実施されました。
1994年頃からはJRマークがオレンジ色の小型のものに順次変更されたほか、
床下や台車がグレーに塗装変更されました。
1998年以降、113系初期型は名古屋地区での運用を終了し、
静岡地区のみでの運行となりました。
<製品特徴>
JR東海113系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
湘南色の大垣電車区R21編成を再現しています。
1990年代後半の姿に基づき、
床下・台車はグレー、JRマークが小型化・オレンジ色化された後の姿を再現。
座席部品は青色で成型しており、クロスシート部分に白色カバーを着色再現。
先頭車は全て原型大目玉ヘッドライト。
ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します(消灯スイッチ付)。
奇数側先頭車のクハ111-133はC-AU711、それ以外はAU75で冷房改造された編成で、
AU75搭載車はクーラーが車体後位へ偏移した姿で再現。
部品共用のため、ランボード位置が実車と異なります。
クハ111-372は便所点検蓋なし、クハ111-372は点検蓋を印刷で再現。
クハ111-133はクツヅリが緑色、それ以外は銀色で再現しています。
クハ111-133はドアレール点検蓋なし、それ以外はドアレール点検蓋を印刷で再現。
行先シール・連結用カプラーを付属しています。
部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
クハ111-133(C★◆▲) モハ113-57(A◇△)
モハ112-57(A◇△)(M)(P) クハ111-372(A☆◇△)
A:AU75クーラー搭載(後方偏移)
B:AU75クーラー搭載(中央設置)
C:C-AU711クーラー搭載
★:便所点検蓋あり
☆:便所点検蓋なし
◆:客用扉クツヅリ緑色
◇:客用扉クツヅリ銀色
▲:ドアレール点検蓋なし
△:ドアレール点検蓋あり
<編成例>
クハ111-133 + モハ113-57 + モハ112-57(M)(P) + クハ111-372
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<実車ガイド>
1963~82年に2943両が製造された国鉄113系。
片側3扉・セミクロスシート車である111系の設計をベースに、
モーター出力を1.2倍に向上させた車両で、
主に本州内の温暖・平坦路線用として活躍しました。
113系800番台は1986年の福知山線電化開業に際して登場した車両で、
113系0番台初期グループからの改造車です。
客用扉の半自動化など耐寒耐雪仕様に改造され、
車体色も黄色5号に青20号の帯を巻いた “福知山色” に変更されました。
4両編成と先頭化改造された2両編成が用意されたほか、
冷房車・非冷房車・民営化後に冷房化されたグループも存在しました。
また、4両編成と2両編成を3両編成に組み替えた編成もありました。
サハ111-5801は事故で相棒を失った113系800番台モハ113-818を電装解除の上で
東海道・山陽本線向けに転用した車両です。
客用扉の半自動化解除に伴い把手を撤去したほか、湘南色への塗装変更、
ブレーキテコ比の変更などを施して高速化対応車となり、
1両だけの “グロベン” 装備サハとなる5800番台となりました。
2004年の引退まで、耐雪カバー付グローブ型ベンチレーターを装備したままでした。
<製品特徴>
JR西日本113系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
サハ111-5801を再現しています。
妻面貫通扉は窓が下方に拡大されたタイプを装着。
1971年度冷房改造車の仕様に基づき、クーラー部品を後位に偏移した位置に装着。
部品共用のため、ランボード位置は通常の車両と同様となります。
耐雪タイプのグローブ型ベンチレーターを専用部品で再現。
TR62台車、電装品が撤去された床下部品を装着しています。
部品共用のため、床下は類似部品の流用となります。
クツヅリは銀色にて再現。
所属標記 “神ホシ” “定員128” を印刷済。
部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。
<製品内容>
サハ111-5801
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/09/01(火)
・【カトー】「2026/9/1出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/09/04(金)
・西武 映画名探偵プリキュアスタンプラリー1日おでかけきっぷ 発売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/4の鉄道イベント情報
2026/09/05(土)
・秩父鉄道 SL埼玉パナソニックワイルドナイツエクスプレス 運転
・鴻巣駅 第3回ノスまつり
・東武 特急けごん ノンストップ列車 運転
・にっぽりトレインフェス
・吹田総合車両所 一般公開イベント 事前受付終了
・近鉄 大阪上本町駅 台湾マルシェ 開催
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/5の鉄道イベント情報
2026/09/06(日)
・天竜浜名湖鉄道 天竜二俣駅 KATANAラッピング車両 展示イベント
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/6の鉄道イベント情報
2026/09/07(月)
・【グリーンマックス】「2026/9/7出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/7の鉄道イベント情報
2026/09/08(火)
・秋田内陸縦貫鉄道 飾山ばやし号 運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/8の鉄道イベント情報
2026/09/09(水)
・【マイクロエース】「2026/9/9問屋着荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/9の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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