忍者ブログ
製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。
鉄道模型 けんさくブログ > 新製品発売情報 マイクロエース > 【マイクロエース】「2018年12月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1

【マイクロエース】「2018年12月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1

マイクロエース(MICRO ACE)さん、12月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<A6246>相鉄9000系・新塗装・シングルアームパンタ 基本6両セット
<A6247>相鉄9000系・新塗装・シングルアームパンタ 増結4両セット
  AD Rakuten
  
  AD Yahoo
 <実車ガイド>
  6000系の置換用として、1993年に登場した相鉄9000系。
  2001年までに10両編成7本が製造されました。
  先頭車の車椅子スペースや屋根上の集約分散式冷房装置は、
  相鉄初採用となっています。
  相鉄最後の直角カルダン電車でもあります。
  基本はロングシートですが、
  10両中2両はセミクロスシートを採用しています。
  登場当時は白車体に赤帯のデザインでしたが、
  2007年4月からは順次、
  青とオレンジを用いた新コーポレートカラーへ変更されました。

 <製品特徴>
  相鉄9000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  グレー車体に青とオレンジの新塗装で、
  弱冷房車が9号車のみとなった平成29年5月から現在の姿を、
  完全新規金型で再現しています。
  シングルアームパンタを搭載しています。
  全車転落防止幌部品を取付。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します。
  スカートは連結器カバーつきとなっています。
  軸距の異なるモハとクハ/サハの台車を作り分け。
  動力車はフライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <A6246>相鉄9000系・新塗装・シングルアームパンタ 基本6両セット
   クハ9707 モハ9120(P) モハ9220(M)(P)
   モハ9121(P) モハ9221(P) クハ9507

  <A6247>相鉄9000系・新塗装・シングルアームパンタ 増結4両セット
   モハ9119(P) モハ9219(P) サハ9613 サハ9614

 <編成例>
  ←横浜  海老名・湘南台→
  クハ9707 + モハ9119(P) + モハ9219(P) + サハ9613 + モハ9120(P) +
  モハ9220(M)(P) + サハ9614 + モハ9121(P) + モハ9221(P) + クハ9507

  赤文字:<A6246>相鉄9000系・新塗装・シングルアームパンタ 基本6両セット
  桃文字:<A6247>相鉄9000系・新塗装・シングルアームパンタ 増結4両セット

 <最安値を探してみる>
  <A6246>相鉄9000系・新塗装・シングルアームパンタ 基本6両セット
   楽天市場 Yahoo!ショッピング Amazon あみあみ

  <A6247>相鉄9000系・新塗装・シングルアームパンタ 増結4両セット
   楽天市場 Yahoo!ショッピング Amazon あみあみ



<A6248>相鉄9000系・リニューアル・菱形パンタ 基本6両セット
<A6249>相鉄9000系・リニューアル・菱形パンタ 増結4両セット
  AD Rakuten
  
  AD Yahoo
 <実車ガイド>
  6000系の置換用として、1993年に登場した相鉄9000系。
  2001年までに10両編成7本が製造されました。
  先頭車の車椅子スペースや屋根上の集約分散式冷房装置は、
  相鉄初採用となっています。
  相鉄最後の直角カルダン電車でもあります。
  基本はロングシートですが、
  10両中2両はセミクロスシートを採用しています。
  登場当時は白車体に赤帯のデザインでしたが、
  2007年4月からは順次、
  青とオレンジを用いた新コーポレートカラーへ変更されました。
  2016年からはリニューアル工事が実施されており、
  塗装は“ヨコハマネイビーブルー”と呼ばれる濃い紺色に変更されました。
  妻面は一部の窓が埋められ、
  従来貫通扉が無かった車両にも貫通扉が設けれました。
  リニューアル第1号の9703Fは、
  車体側面の車番位置が他のリニューアル車と異なります。

 <製品特徴>
  相鉄9000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ヨコハマネイビーブルー1色の新塗装で、
  9703Fリニューアル直後の姿を完全新規金型で再現しています。
  弱冷房車は4号車と9号車です。
  菱形パンタグラフを搭載しています。
  全車転落防止幌部品を取付。
  海老名方妻面に増設された戸袋を別パーツで再現しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します。
  軸距の異なるモハとクハ/サハの台車を作り分け。
  動力車はフライホイール付動力ユニットを搭載しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <A6248>相鉄9000系・リニューアル・菱形パンタ 基本6両セット
   クハ9703 モハ9108(P) モハ9208(M)(P)
   モハ9109(P) モハ9209(P) クハ9503

  <A6249>相鉄9000系・リニューアル・菱形パンタ 増結4両セット
   モハ9107(P) モハ9207(P) サハ9605 サハ9608

 <編成例>
  ←横浜  海老名・湘南台→
  クハ9703 + モハ9107(P) + モハ9207(P) + サハ9605 + モハ9108(P) +
  モハ9208(M)(P) + サハ9608 + モハ9109(P) + モハ9209(P) + クハ9503

  赤文字:<A6248>相鉄9000系・リニューアル・菱形パンタ 基本6両セット
  桃文字:<A6249>相鉄9000系・リニューアル・菱形パンタ 増結4両セット

 <最安値を探してみる>
  <A6248>相鉄9000系・リニューアル・菱形パンタ 基本6両セット
   楽天市場 Yahoo!ショッピング Amazon あみあみ

  <A6249>相鉄9000系・リニューアル・菱形パンタ 増結4両セット
   楽天市場 Yahoo!ショッピング Amazon あみあみ



<A9980>京成3600形 前期型・登場時 6両セット
  AD Rakuten
  
  AD Yahoo
 <実車ガイド>
  旧型車の置換用として、1982年に登場した京成3600形。
  軽量オールステンレス構造を初採用し、
  6両固定編成でデビューしました。
  登場時は腰部・幕板にファイヤーオレンジ帯を配していましたが、
  1991年頃から幕板部の帯が紺色に変更され、
  1993年頃からは京成ブルー・京成レッドの帯に変更されました。

 <製品特徴>
  京成3600形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  登場時・ファイヤーオレンジ帯・青緑色台車時代の姿を再現しています。
  車体裾に段差のある東急車輌製車体を再現。
  先頭車は左右乗務員室扉の位置が揃う前期型です。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します。
  急行灯も点灯(ON-OFFスイッチ付)。
  台車はグリーンががったグレーで、
  床下機器はグレー、連結器は黒で表現しています。
  動力車はフライホイール付動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2018にて撮影

 <製品内容>
  クハ3608 モハ3607 モハ3606(M)(P) モハ3603 モハ3602(P) クハ3601

 <編成例>
  ←上野  成田空港・京成千葉→
  クハ3608 + モハ3607 + モハ3606(M)(P) + モハ3603 + モハ3602(P) + クハ3601

 <最安値を探してみる>
  楽天市場 Yahoo!ショッピング Amazon あみあみ



<A9986>京成3600形 8両セット
  AD Rakuten
  
  AD Yahoo
 <実車ガイド>
  旧型車の置換用として、1982年に登場した京成3600形。
  軽量オールステンレス構造を初採用し、
  6両固定編成でデビューしました。
  登場時は腰部・幕板にファイヤーオレンジ帯を配していましたが、
  1991年頃から幕板部の帯が紺色に変更され、
  1993年頃からは京成ブルー・京成レッドの帯に変更されました。
  1997年からは6連✕9本を、
  8連✕6本と6連✕1本に組み替える工事が実施され、
  8両編成の中央ユニットはパンタグラフが1基撤去されました。
  2001年からは各車中央扉脇に“K SEI GROUP”マークが掲出されました。

 <製品特徴>
  京成3600形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  日車製+東急車両製の混成編成である3648Fの姿を再現しています。
  車体裾の異なる日本車輌製と東急車輌製の車体を作り分けています。
  先頭車は運転台乗務員室扉が後方に位置する後期型です。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します。
  急行灯も点灯(ON-OFFスイッチ付)。
  動力車はフライホイール付動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2018にて撮影

 <製品内容>
  クハ3648(日本車輌) モハ3623(東急車輌) モハ3622(P)(東急車輌)
  モハ3647(日本車輌) モハ3646(M)(P)(日本車輌) モハ3643(日本車輌)
  モハ3642(P)(日本車輌) クハ3641(日本車輌)

 <編成例>
  ←上野・西馬込  成田空港・芝山千代田→
  クハ3648(日本車輌) + モハ3623(東急車輌) + モハ3622(P)(東急車輌) +
  モハ3647(日本車輌) + モハ3646(M)(P)(日本車輌) + モハ3643(日本車輌) +
  モハ3642(P)(日本車輌) + クハ3641(日本車輌)

 <最安値を探してみる>
  楽天市場 Yahoo!ショッピング Amazon あみあみ



 <関連記事>
  【マイクロエース】「2018年12月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その2

  【カテゴリ別記事一覧】カトー(KATO) 新製品情報
  【カテゴリ別記事一覧】トミックス(TOMIX) 新製品情報
  【カテゴリ別記事一覧】鉄コレ(鉄道コレクション) 新製品情報
  【カテゴリ別記事一覧】マイクロエース(MICRO ACE) 新製品情報
  【カテゴリ別記事一覧】グリーンマックス(GREENMAX) 新製品情報
AD