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鉄道模型の製品情報・発売日情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別・発売日別にまとめてるブログです

【カトー】「2026年6月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その1

カトー(KATO)さん、2026年6月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<10-781>SBB RAe Ⅱ “Gottardo” 6両セット
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 <実車ガイド>
  西ヨーロッパ各地を結ぶ国際列車専用の交直流電車として、
  1961年に登場したスイス国鉄(SBB)RAe II形。
  “ゴッタルド” (チューリッヒ~ミラノ間)をはじめとした
  一等国際列車 “TEE” (Trans Europ Express)として活躍しました。
  その後、格下げ改造と塗色変更が実施され、
  “ユーロシティ” として1999年頃まで運転されました。
  引退後の2003年頃に、1編成が一部機器類などを更新の上で
  “TEE” 時代の姿に復元され、現在もイベント列車として活躍しています。

 <製品特徴>
  スイス国鉄(SBB)RAe II形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  2003年頃に “TEE” 時代の形態に復元された編成を再現しています。
  復活塗装をはじめ、各種ロゴマーク・表記類を再現。
  スリ板部分の形状が異なる2種類のパンタグラフを新規部品により作り分け。
  食堂車のランプシェードが点灯します。
  ヘッドライトが点灯(電球色LED採用)。
  静粛かつスムースな走行が可能なスロットレスモーターを採用。
  中間連結部は伸縮幌式カプラーで、リアルな連結面間隔を再現しています。
  DCCフレンドリー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  1053/1 1053/2 1053/3(M)(P) 1053/4 1053/5 1053/6

 <編成例>
  1053/1 + 1053/2 + 1053/3(M)(P) + 1053/4 + 1053/5 + 1053/6

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<10-2126>289系「こうのとり・きのさき」4両基本セット
<10-2127>289系「こうのとり・きのさき」3両増結セット
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 <実車ガイド>
  特急 “くろしお” “こうのとり” “きのさき” “はしだて” 充当の381系を置き換えるため、
  2015年に登場したJR西日本289系。
  特急 “しらさぎ” に使用されていた683系2000番台からの改造車です。
  屋根上の交流機器や車体中央部分の床下機器類が撤去されたほか、
  グリーン車の半室化に伴って窓の配置も変更されました。
  “こうのとり” “きのさき” に使用される289系は
  3両編成と4両編成があり、最大7両編成で運転されています。

 <製品特徴>
  JR西日本289系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  吹田総合車両所福知山支所のFG408編成(基本セット)と、
  FH302編成(増結セット)を再現しています。
  クロハ288を新規製作。
  交流機器が撤去された屋根上機器や配管の減少したパンタグラフまわりを再現。
  車体中央部分の機器類が撤去された床下や貫通先頭車の前面安全帯掛けを再現。
  クロハ288は半室グリーン車となり、窓配置が変更となった車体と内装を再現。
  開扉状態の前面貫通扉パーツを付属しています。
  避雷器は近年JR西日本の車両で見られる新しいタイプを再現。
  号車表示・座席表示は印刷済。
  行先表示シールを付属しています。
  ヘッドライト・テールライトが点灯します。
  クハ288・クモハ289は消灯スイッチ付。
  運転台上部のみ白色LED化された形態を再現しています。
  スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
  クロハ288先頭部はダミーカプラーを採用しており、
  JRマーク付の電連カバーを再現しています。
  貫通扉付先頭車先頭車連結部はKATOカプラー密連形(フックなし)を採用。
  電連(2段)・連結器カバーを付属しています。
  中間連結部はボディマウント密連カプラー(フックあり)を標準装備。
  DCCフレンドリー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-2126>289系「こうのとり・きのさき」4両基本セット
   クロハ288-2008(P) モハ289-3408(M) サハ288-2208(P) クモハ289-3516

  <10-2127>289系「こうのとり・きのさき」3両増結セット
   クハ288-2702(P) サハ289-2402 クモハ289-3504

 <編成例>
  ←城崎温泉・豊岡・福知山    新大阪・京都→
  クロハ288-2008(P) + モハ289-3408(M) + サハ288-2208(P) + クモハ289-3516 +
  クハ288-2702(P) + サハ289-2402 + クモハ289-3504

  赤文字:<10-2126>289系「こうのとり・きのさき」4両基本セット
  桃文字:<10-2127>289系「こうのとり・きのさき」3両増結セット

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  <10-2126>289系「こうのとり・きのさき」4両基本セット
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  <10-2127>289系「こうのとり・きのさき」3両増結セット
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<10-2168>クルーズトレイン「ななつ星 in 九州」8両セット
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 <実車ガイド>
  日本初の本格的クルーズトレインとして、
  2013/10/15から運行を開始したJR九州 “ななつ星in九州”。
  博多を起点に九州各地を周遊する周遊型臨時寝台列車です。
  ディーゼル機関車と客車は “ななつ星in九州” 専用に改装され、
  機関車はDF200形7000番台、客車は77系7000番台となりました。
  客車は寝台車5両とダイニングカー・ラウンジカーを連結しており、
  内外装のデザインは水戸岡鋭治さんが担当しました。
  2022年10月にリニューアルが実施され、
  2号車のダイニングカーはサロンカー “木星” に改造され茶室を新設、
  3号車にはギャラリーショップとバー “KAZ BAR” が新設されました。

 <製品特徴>
  JR九州 “ななつ星in九州” を鉄道模型Nゲージで製品化。

 【DF200-7000】
  運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー)。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯します。
  動力ユニットはGM-5モーターを搭載。
  KATOナックルカプラーを標準装備しています。

 【客車】
  2022年にリニューアルが施された形態を再現しています。
  2号車(マシフ77-7002)はサロンと茶室に改造された室内を再現。
  3号車(マイネ77-7003)はギャラリーショップとバーが新設された室内を再現し、
  窓枠に設置されている棚を、側面ガラスへの彫り込みで表現しています。
  スイートの客室や車端部の展望窓から見える室内を再現。
  車両ごとに異なる室内の色調を再現しています。
  1~3号車の窓から見えるランプシェードは点灯式。
  車端部はテールライトのほか、推進運転時に使用する前照灯も点灯(消灯スイッチ付)。
  客車間はボディマウント式のKATOカプラー密連形を、
  機関車連結側はKATOナックルカプラーを装備しています。
  DCCフレンドリー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  DF200-7000(M) マイ77-7001 マシフ77-7002 マイネ77-7003
  マイネ77-7004 マイネ77-7005 マイネ77-7006 マイネフ77-7007

 <編成例>
  DF200-7000(M) + マイ77-7001 + マシフ77-7002 +
  マイネ77-7003 + マイネ77-7004 + マイネ77-7005 +
  マイネ77-7006 + マイネフ77-7007 + DE10(JR九州仕様)(M)

  赤文字:<10-2168>クルーズトレイン「ななつ星 in 九州」8両セット
  桃文字:<7011-4>DE10 JR九州仕様

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<12-013>旅するNゲージ クルーズトレイン「ななつ星 in 九州」
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 <実車ガイド>
  日本初の本格的クルーズトレインとして、
  2013/10/15から運行を開始したJR九州 “ななつ星in九州”。
  博多を起点に九州各地を周遊する周遊型臨時寝台列車です。
  ディーゼル機関車と客車は “ななつ星in九州” 専用に改装され、
  機関車はDF200形7000番台、客車は77系7000番台となりました。
  客車は寝台車5両とダイニングカー・ラウンジカーを連結しており、
  内外装のデザインは水戸岡鋭治さんが担当しました。
  2022年10月にリニューアルが実施され、
  2号車のダイニングカーはサロンカー “木星” に改造され茶室を新設、
  3号車にはギャラリーショップとバー “KAZ BAR” が新設されました。

 <製品特徴>
  JR九州 “ななつ星in九州” を鉄道模型Nゲージで製品化。
  ディスプレイ用モデルの “旅するNゲージ” シリーズで再現しています。
  先頭車✕1両・展示用直線ユニトラック線路186mm✕1本・
  転動防止のための手歯(ては)止め✕1個をセットにしています。
  1号車マイ77-7001を再現しています。
  ヘッドライト・テールライト・テーブルランプが点灯。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  マイ77-7001
  ユニトラック直線線路186mm✕1
  手歯止め✕1

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<7011-4>DE10 JR九州仕様
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 <実車ガイド>
  5軸の液体式ディーゼル機関車として、1966年に登場した国鉄DE10形。
  1978年までに708両が製造されました。
  DE10形1000番台は、燃料噴射ポンプや予燃焼室の形状を改良し、
  DML61ZB形(1350PS / 1550rpm)を搭載した車両で、
  1969~73年に210両が製作されました。
  1753号は2010年に “BSデジタル号” 牽引車に抜擢され、
  黒色塗装に変更されました。
  その後、JR九州所属のDE10形は8両全てが同色に変更されました。
  なお、1195・1638・1753・1756は手摺が橙色で車番塗装が銀色、
  1206・ 1207・1209・1755は手摺が金色で車番塗装が金色となってます。
  “クルーズトレイン ななつ星in九州” “トワイライトエクスプレス” のほか、
  入換作業・工事列車牽引にも使用されました。

 <製品特徴>
  JR九州DE10形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  熊本車両センター所属車を再現しています。
  黒色車体、朱色のランボード、金色の各手すり類、
  JR無線アンテナを装備した屋根などをしっかり再現しています。
  前面ガラスはワイパーを装備した “暖地形” の姿を再現。
  側面の窓サッシ・ワイパーは銀色で表現しています。
  スノープロウを装備。
  屋根上のホイッスルは別部品で再現しています。
  製造銘板は “川崎” を印刷済。
  選択式ナンバープレートは “1195” “1206” “1207” “1209” を付属しており、
  文字色は “1195” のみが銀色で、ほかの車番は金色で再現しています。
  ヘッドライトは電球色LEDで点灯します。
  GM-3モーターを搭載。
  トラクションタイヤを装備しています。
  輪芯表現と黒色仕上による重厚な車輪表現。
  アーノルドカプラーを標準装備し、交換用ナックルカプラーを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  DE10(JR九州仕様)(M)

 <編成例>
  DE10 JR九州仕様 + DE10 JR九州仕様
   + <10-2168>クルーズトレイン「ななつ星 in 九州」8両セット

  DE10 JR九州仕様 + <10-1728>50系 700番代「SL人吉」3両セット
  + DE10 JR九州仕様

  DE10 JR九州仕様 + DE10 JR九州仕様
   + <10-869>・<10-870>24系寝台特急“トワイライトエクスプレス”

  DE10 JR九州仕様 + 12系客車など

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 <鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
  鉄道関連事業者 公式リリース情報
    鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示

 <鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
  主な鉄道イベント情報
    車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載

   2026/05/08(金)
   【グリーンマックス】「2026/5/8出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」

   2026/05/11(月)
   【マイクロエース】「2026/5/11出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
   【マイクロエース】「2026/5/11出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その2
   熊本電気鉄道 ダイヤ改正
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/11の鉄道イベント情報

   2026/05/12(火)
   ・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/12の鉄道イベント情報

   2026/05/13(水)
   ・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/13の鉄道イベント情報

   2026/05/14(木)
   京都鉄道博物館 115系G編成 特別展示
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/14の鉄道イベント情報

   2026/05/15(金)
   首都圏新都市鉄道 守谷駅 グッズ販売イベント
   227系 ばらのラッピングトレイン 運転
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/15の鉄道イベント情報

   2026/05/16(土)
   グランシップ トレインフェスタ2026
   静岡県内鉄道7社 鉄道むすめコラボクリアファイル 販売
   静岡鉄道 長沼車庫 トレインフェスタ
   第64回 静岡ホビーショー 開催
   HC85系 きょうもいいひだヘッドマーク 掲出
   近鉄 古市駅 6A系運行開始記念入場券セット 発売
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/16の鉄道イベント情報

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【カトー】「2026年5月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その5

カトー(KATO)さん、2026年5月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<10-2159>883系「ソニック」30周年記念ラッピング 7両セット【特別企画品】
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 <実車ガイド>
  日豊本線系統の特急の速達化を目的に、1995年に登場したJR九州883系。
  営業用交流電車としては日本初の振り子式車両で、
  愛称は “音速” を意味する “ソニック” と名付けられました。
  水戸岡鋭治さんがデザインした車両は、1995年にグッドデザイン賞を受賞し、
  1996年にはブルーリボン賞とブルネル賞長距離部門を受賞しました。
  1997年までに7連✕5本と5連✕3本が製造されましたが、
  2008年には5連車のオール7連化が実施されました。
  なお、2005~07年にはリニューアル工事も実施され、
  車体色はステンレス無塗装からメタリックブルー塗装に変更されました。
  デビュー30周年記念として2025年には第一編成(AO-1)に記念ラッピングが施され、
  年内限定の予定で運行中です。

 <製品特徴>
  JR九州883系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  2025年4月より30周年記念ラッピングが施された
  大分車両センター所属のAO-1編成を再現しています。
  リニューアル施工後の濃いメタリックブルーの外観、
  30周年記念ロゴ、両先頭車に掲げられたキャッチフレーズを再現。
  従来製品とは異なる1次車の前面カバー、前面中央部のフォグランプを点灯式で再現。
  行先表示シールを付属しています。
  ヘッドライト・テールライトが点灯。
  ヘッドライトは白色で、フォグライトは黄色で再現しています。
  動力ユニットは安定した走行が可能なGM-5モーターを搭載。
  曲線通過時に内側への車体傾斜を再現するKATO独自の車体振り子機構を搭載。
  床下・台車の色を青灰色で、カプラーは黒色で表現しています。
  中間車連結部はジャンパ管付KATOカプラー密連形を採用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クロハ882-1 サハ883-201(P) モハ883-201(M) サハ883-101(P)
  モハ883-101 サハ883-1(P) クモハ883-1

 <編成例>
  ←博多・大分・佐伯    小倉→
  クロハ882-1 + サハ883-201(P) + モハ883-201(M) + サハ883-101(P) +
  モハ883-101 + サハ883-1(P) + クモハ883-1

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  ※追記) 2026年6月発売に延期されました。



<10-2160>883系「ソニック」リニューアル車(1次車) 基本セット(4両)
<10-2161>883系「ソニック」リニューアル車(1次車) 増結セット(3両)
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 <実車ガイド>
  日豊本線系統の特急の速達化を目的に、1995年に登場したJR九州883系。
  営業用交流電車としては日本初の振り子式車両で、
  愛称は “音速” を意味する “ソニック” と名付けられました。
  水戸岡鋭治さんがデザインした車両は、1995年にグッドデザイン賞を受賞し、
  1996年にはブルーリボン賞とブルネル賞長距離部門を受賞しました。
  1997年までに7連✕5本と5連✕3本が製造されましたが、
  2008年には5連車のオール7連化が実施されました。
  なお、2005~07年にはリニューアル工事も実施され、
  車体色はステンレス無塗装からメタリックブルー塗装に変更されました。

 <製品特徴>
  JR九州883系を、鉄道模型nゲージで製品化。
  大分車両センター所属のAO-2編成を再現しています。
  リニューアル施工後の濃いメタリックブルーの外観を再現。
  従来製品とは異なる1次車の前面カバー、前面中央部のフォグランプを点灯式で再現。
  行先表示シールを付属しています。
  ヘッドライト・テールライトが点灯。
  ヘッドライトは白色で、フォグライトは黄色で再現しています。
  動力ユニットは安定した走行が可能なGM-5モーターを搭載。
  曲線通過時に内側への車体傾斜を再現するKATO独自の車体振り子機構を搭載。
  床下・台車の色を青灰色で、カプラーは黒色で表現しています。
  中間車連結部はジャンパ管付KATOカプラー密連形を採用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-2160>883系「ソニック」リニューアル車(1次車) 基本セット(4両)
   クロハ882-2 サハ883-202(P) モハ883-202(M) クモハ883-2

  <10-2161>883系「ソニック」リニューアル車(1次車) 増結セット(3両)
   サハ883-102(P) モハ883-102 サハ883-2(P)

 <編成例>
  ←博多・大分・佐伯    小倉→
  クロハ882-2 + サハ883-202(P) + モハ883-202(M) + サハ883-102(P) +
  モハ883-102 + サハ883-2(P) + クモハ883-2

  赤文字:<10-2160>883系「ソニック」リニューアル車(1次車) 基本セット(4両)
  桃文字:<10-2161>883系「ソニック」リニューアル車(1次車) 増結セット(3両)

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  <10-2161>883系「ソニック」リニューアル車(1次車) 増結セット(3両)
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  ※追記) 2026年6月発売に延期されました。



<10-485>883系「ソニック」(イエロー) 5両セット
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 <実車ガイド>
  日豊本線系統の特急の速達化を目的に、1995年に登場したJR九州883系。
  営業用交流電車としては日本初の振り子式車両で、
  愛称は “音速” を意味する “ソニック” と名付けられました。
  それぞれ製造年次により前面パネルの意匠が変更されており、
  5両編成は前面色にシルバー・イエロー・ダークブルーが採用されていました。
  水戸岡鋭治さんがデザインした車両は、1995年にグッドデザイン賞を受賞し、
  1996年にはブルーリボン賞とブルネル賞長距離部門を受賞しました。
  1997年までに7連✕5本と5連✕3本が製造されましたが、
  2008年には5連車のオール7連化が実施されました。
  なお、2005~07年にはリニューアル工事も実施され、
  車体色はステンレス無塗装からメタリックブルー塗装に変更されました。

 <製品特徴>
  JR九州883系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  大分車両センター所属AO-7編成を1997~2006年頃の姿で再現しています。
  水色とシルバーの車体に、イエローに塗られた前面カバーを再現。
  行先表示シールを付属しています。
  曲線通過時に内側への車体傾斜を再現するKATO独自の車体振り子機構を搭載。
  ヘッドライト・テールライトが点灯します。
  ヘッドライトは電球色で、フォグライトは黄色で再現。
  動力ユニットはGM-5モーターを搭載しています。
  床下・台車の色は青灰色で、カプラーは黒色で表現しています。
  中間車連結部はジャンパ管付KATOカプラー密連形を採用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クロハ882-7 サハ883-207(P) モハ883-207(M)
  サハ883-7(P) クモハ883-7

 <編成例>
  ←博多・大分・佐伯    小倉→
  クロハ882-7 + サハ883-207(P) + モハ883-207(M) +
  サハ883-7(P) + クモハ883-7

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<2016-D>D51 498 オリエントエクスプレス’88
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  貨物用蒸気機関車として、1935年に登場した国鉄D51形。
  単式2気筒で過熱式のテンダー式蒸気機関車で、
  “デゴイチ” という愛称で親しまれました。
  1945年までに日本最多数の1115両が製造されました。
  D51-498号機は1940年に神戸の鷹取工場で製造されました。
  岡山機関区に配置された後、全国各地を転々とし、1972年に廃車となりました。
  その後、上越線後閑駅前で保存されていましたが、
  1988年に動態復活し、JR東日本高崎運転所に配属されました。
  “オリエントエクスプレス’88” の牽引を皮切りに、
  “SLみなかみ” “SL碓氷” 等の牽引にも活躍しました。
  2015年には前照灯の脇にLP405形の副灯が取り付けられました。
  現在は主に “SLぐんま みなかみ” “SLぐんま よこかわ” で活躍しています。

 <製品特徴>
  JR東日本D51形蒸気機関車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  オリエントエクスプレス牽引時のD51-498号機を再現しています。
  スノープロウやキャブ後方の散水管非装備、
  ロッドに差された赤やテンダー側面の装飾を再現。
  形式名入の大形ナンバープレートを装着しています。
  “オリエントエクスプレス” ヘッドマークは装備済。
  ヘッドライトが点灯します。
  安定した走行が可能なコアレスモーター動力ユニットを採用。
  動輪は銀車輪で、先輪・従輪・テンダー車輪は黒染車輪で再現しています。
  実車同様ボイラーと台枠間の隙間や、穴の開いたボックス動輪の輪心、
  スポークの抜けた先台車・従台車の車輪を表現。
  テンダー側はアーノルドカプラーを標準装備しており、
  交換用ナックルカプラーを付属しています。
  前面には排障器を装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  D51-498(M)

 <編成例>
  D51-498(M) + EF58-61(M)(P) + オリエントエクスプレス'88

  赤文字:<2016-D>D51 498 オリエントエクスプレス’88
  桃文字<3038>EF58 61
  橙文字<10-561>オリエントエクスプレス'88 7両基本セット and
  橙文字<10-562>オリエントエクスプレス'88 6両増結セット

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<10-2097>E4系新幹線<Max>8両セット
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 <実車ガイド>
  200系初期車の置き換え用として、1994年に登場したJR東日本E4系 “Max”。
  ロングノーズの先頭車が特徴的なオール2階建て新幹線車両です。
  8連が基本ですが、8連+8連の16両編成での運転も実施されており、
  その際の定員1634人は高速車両として世界最大の定員数でした。
  また、山形新幹線400系・E3系(L編成)との併結運転も行われていました。
  当初は東北新幹線での運用でしたが、
  2001年からは上越新幹線や長野新幹線でも運用されました。
  しかし2003年に長野新幹線から撤退し、
  2012年には東北新幹線大宮以北からも原則撤退となりました。
  2014年には帯色が黄色からピンクに変更されました。
  残念ながら、2021/10/1に定期運行が終了しました。

 <製品特徴>
  JR東日本E4系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  新幹線総合車両センター所属P5編成を再現しています。
  7・8号車は室内灯照明板を組込済で、
  別売の室内灯と合わせて、グリーン席と普通席の照明色の違いを再現可能。
  PS201形パンタグラフ・避雷器・アンテナ類等の屋根上機器を再現しています。
  中間動力車(E459-200)の1階部分はシースルー化。
  年代により異なる車体外部の表記類や行先、グリーン車ドア脇の座席表示などを
  含めたシールを付属しています。
  ヘッドライト・テールライトが点灯(消灯スイッチ付)。
  スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
  実車に迫るリアルな動作で他形式とも連結可能な先頭部連結機構を搭載。
  中間車連結部はKATOダイヤフラムカプラーPAT.を標準装備しています。
  DCCフレンドリー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  E453-105 E455-105 E-456-105 E458-5(P)
  E459-205(M) E455-5(P) E446-5 E444-5

 <編成例>
  ←東京    新潟・仙台→
  E453-105 + E455-105 + E-456-105 + E458-5(P)
  E459-205(M) + E455-5(P) + E446-5 + E444-5

  ←東京    新潟・仙台→
  <10-2097> + <10-2097>
  <10-2097> + <10-2098>

  赤文字:<10-2098>E4系新幹線「Maxとき」8両セット
  桃文字:<10-2097>E4系新幹線<Max>8両セット

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 <鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
  鉄道関連事業者 公式リリース情報
    鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示

 <鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
  主な鉄道イベント情報
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   2026/05/08(金)
   【グリーンマックス】「2026/5/8出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」

   2026/05/11(月)
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   熊本電気鉄道 ダイヤ改正
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/11の鉄道イベント情報

   2026/05/12(火)
   ・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/12の鉄道イベント情報

   2026/05/13(水)
   ・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/13の鉄道イベント情報

   2026/05/14(木)
   京都鉄道博物館 115系G編成 特別展示
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   2026/05/15(金)
   首都圏新都市鉄道 守谷駅 グッズ販売イベント
   227系 ばらのラッピングトレイン 運転
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/15の鉄道イベント情報

   2026/05/16(土)
   グランシップ トレインフェスタ2026
   静岡県内鉄道7社 鉄道むすめコラボクリアファイル 販売
   静岡鉄道 長沼車庫 トレインフェスタ
   第64回 静岡ホビーショー 開催
   HC85系 きょうもいいひだヘッドマーク 掲出
   近鉄 古市駅 6A系運行開始記念入場券セット 発売
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 5/16の鉄道イベント情報

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【カトー】「2026年5月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その4

カトー(KATO)さん、2026年5月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<10-1877>E657系<E653系リバイバルカラー(青)>10両セット【特別企画品】
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 <実車ガイド>
  651系・E653系の置き換え用として、2011年に製造されたJR東日本E657系。
  E259系の構体をベースにしたアルミ製ダブルスキン車体で、
  常磐線向けの特急形交直流電車として、
  2012年に “スーパーひたち” “フレッシュひたち” などに投入されました。
  現在も “ひたち” “ときわ” を中心に、品川~仙台間などで運用されています。
  2023年の茨城デスティネーションキャンペーンに合わせ、
  E657系に往年のE653系 “フレッシュひたち” をイメージした塗装が施され、
  全5色(緑・紅・黄・青・橙)の編成が登場しました。
  K1編成は青色塗装がされました。

 <製品特徴>
  JR東日本E657系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  勝田車両センター所属のK1編成を再現しています。
  E653系 “フレッシュひたち” (青)をイメージしたリバイバル塗装を再現。
  編成ごとに異なるシンボルマーク(青:塩屋崎海岸と灯台)を再現しています。
  交直流電車特有のパンタグラフ周辺の碍子や高圧機器、
  屋根上の列車無線アンテナやWiMAXアンテナを再現しています。
  前面窓・側面窓は緑色の着色ガラスを採用。
  行先表示シールを付属しています。
  スムースかつ静粛な走行性を実現したスロットレスモーターを採用。
  中間連結部はボディマウント式KATOカプラー密連形と車体間ダンパーを標準装備。
  床下機器・台車・車体間ダンパー・先頭車ダミーカプラーは灰色で表現しています。
  DCCフレンドリー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハE656-1 モハE657-201(P) モハE656-201 サハE657-1
  サロE657-1 モハE657-101(M)(P) モハE656-101
  モハE657-1(P) モハE656-1 クハE657-1

 <編成例>
  ←品川・上野    勝田・高萩・いわき・仙台→
  クハE656-1 + モハE657-201(P) + モハE656-201 + サハE657-1 +
  サロE657-1 + モハE657-101(M)(P) + モハE656-101 +
  モハE657-1(P) + モハE656-1 + クハE657-1

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  ※追記) 2026年6月発売に延期されました。



<10-1743A>103系<スカイブルー>4両セット1
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 <実車ガイド>
  経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
  1984年までに3447両が製造されました。
  一番最初は山手線へ投入され、車体塗装はウグイス色が採用されました。
  1965年から京浜東北線へ投入された車両はスカイブルーが採用されました。
  1974年からは高運転台のATC車の投入が開始され、
  1981年から段階的にATC運転が始まりました。
  その後は全国各地の直流線区に投入され、
  製造時期や使用線区によって多くのバリエーションが存在しました。

 <製品特徴>
  国鉄103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  スカイブルー車を再現しています。
  クハ103は高運転台で再現。
  所属表記は “関スイ” で設定。
  別売の行先表示シール(ホビーセンターカトー扱い)で好みの運用を再現可能。
  ヘッドライト・テールライトが点灯します(電球色LED)。
  ライトケースを黄緑色に変更。
  LED室内灯をオプション取付可能。
  カプラーは中間連結部がアーノルドカプラー、先頭車先頭部はダミーカプラー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ103-369 モハ103-470(M)(P) モハ102-626 クハ103-370

 <編成例>
  ● 京浜東北線 ←大宮    大船→
   クハ103 + モハ103(P) + モハ102 + サハ103 + モハ103(M)(P) +
   モハ102 + サハ103 + モハ103(P) + モハ102 + クハ103

  ● 阪和線 ←天王寺    和歌山→
   クハ103 + モハ103(P) + モハ102 + モハ103(M)(P) + モハ102 + クハ103

   赤文字:<10-1743A>103系<スカイブルー>4両セット1
   桃文字:<10-1744A>103系<スカイブルー>中間車3両セット

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<10-1743F>103系<スカイブルー>4両セット2
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 <実車ガイド>
  経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
  1984年までに3447両が製造されました。
  一番最初は山手線へ投入され、車体塗装はウグイス色が採用されました。
  1965年から京浜東北線へ投入された車両はスカイブルーが採用されました。
  1974年からは高運転台のATC車の投入が開始され、
  1981年から段階的にATC運転が始まりました。
  その後は全国各地の直流線区に投入され、
  製造時期や使用線区によって多くのバリエーションが存在しました。

 <製品特徴>
  国鉄103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  スカイブルー車を再現しています。
  クハ103は低運転台・非ATC車で再現。
  所属表記は “関スイ” で設定。
  別売の行先表示シール(ホビーセンターカトー扱い)で好みの運用を再現可能。
  ヘッドライト・テールライトが点灯します(電球色LED)。
  ライトケースを黄緑色に変更。
  LED室内灯をオプション取付可能。
  カプラーは中間連結部がアーノルドカプラー、先頭車先頭部はダミーカプラー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ103-227 モハ103-436(M)(P) モハ102-592 クハ103-228

 <編成例>
  ● 京阪神緩行線 ←京都    西明石→
   クハ103 + モハ103(P) + モハ102 + サハ103 +
   モハ103(M)(P) + モハ102 + クハ103

   橙文字:<10-1743F>103系<スカイブルー>4両セット2
   桃文字:<10-1744A>103系<スカイブルー>中間車3両セット

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<10-1744A>103系<スカイブルー>中間車3両セット
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 <実車ガイド>
  経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
  1984年までに3447両が製造されました。
  一番最初は山手線へ投入され、車体塗装はウグイス色が採用されました。
  1965年から京浜東北線へ投入された車両はスカイブルーが採用されました。
  1974年からは高運転台のATC車の投入が開始され、
  1981年から段階的にATC運転が始まりました。
  その後は全国各地の直流線区に投入され、
  製造時期や使用線区によって多くのバリエーションが存在しました。

 <製品特徴>
  国鉄103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  スカイブルー車を再現しています。
  所属表記は “関スイ” で設定。
  別売の行先表示シール(ホビーセンターカトー扱い)で好みの運用を再現可能。
  LED室内灯をオプション取付可能。
  中間連結部はアーノルドカプラーを採用しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  モハ103-469(P) モハ102-625 サハ103-379

 <編成例>
  ● 京浜東北線 ←大宮    大船→
   クハ103 + モハ103(P) + モハ102 + サハ103 + モハ103(M)(P) +
   モハ102 + サハ103 + モハ103(P) + モハ102 + クハ103

  ● 阪和線 ←天王寺    和歌山→
   クハ103 + モハ103(P) + モハ102 + モハ103(M)(P) + モハ102 + クハ103

  ● 横浜線 ←八王子    東神奈川→
  ● 京阪神緩行線 ←京都    西明石→
   クハ103 + モハ103(P) + モハ102 + サハ103 +
   モハ103(M)(P) + モハ102 + クハ103

   赤文字:<10-1743A>103系<スカイブルー>4両セット1
   橙文字:<10-1743F>103系<スカイブルー>4両セット2
   桃文字:<10-1744A>103系<スカイブルー>中間車3両セット

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<10-1743C>103系<ウグイス>4両セット
<10-1744C>103系<ウグイス>中間車3両セット
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 <実車ガイド>
  経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
  1984年までに3447両が製造されました。
  一番最初は山手線へ投入され、車体塗装はウグイス色が採用されました。
  1965年から京浜東北線へ投入された車両はスカイブルーが採用されました。
  1974年からは高運転台のATC車の投入が開始され、
  1981年から段階的にATC運転が始まりました。
  その後は全国各地の直流線区に投入され、
  製造時期や使用線区によって多くのバリエーションが存在しました。

 <製品特徴>
  国鉄103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ウグイス車を再現しています。
  クハ103は高運転台で再現しています。
  所属表記は “関スイ” で設定。
  別売の行先表示シール(ホビーセンターカトー扱い)で好みの運用を再現可能。
  ヘッドライト・テールライトが点灯します(電球色LED)。
  ライトケースを黄緑色に変更。
  LED室内灯をオプション取付可能。
  カプラーは中間連結部がアーノルドカプラー、先頭車先頭部はダミーカプラー。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  <10-1743C>103系<ウグイス>4両セット
   クハ103-285 モハ103-350(M)(P) モハ102-506 クハ103-286

  <10-1744C>103系<ウグイス>中間車3両セット
   モハ103-349(P) モハ102-505 サハ103-334

 <編成例>
  ● 山手線 ←大崎(内回り)    大崎(外回り)→
  ● 埼京線 ←新宿    川越→
   クハ103 + モハ103(P) + モハ102 + サハ103 + モハ103(M)(P) +
   モハ102 + サハ103 + モハ103(P) + モハ102 + クハ103

  ● 横浜線 ←八王子    東神奈川→
   クハ103 + モハ103(P) + モハ102 + サハ103 +
   モハ103(M)(P) + モハ102 + クハ103

   赤文字:<10-1743C>103系<ウグイス>4両セット
   桃文字:<10-1744C>103系<ウグイス>中間車3両セット

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