トミックス(TOMIX)さん、2026年4月発売予定の鉄道模型製品情報です。
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<97629>JR キハ183-2550系特急ディーゼルカー(北斗)基本セット
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<97630>JR キハ183-2550系特急ディーゼルカー(北斗)増結セット
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<実車ガイド>
特急 “北斗” の130km/h運転に対応するために、
1994年に登場したJR北海道キハ182系の2550番台。
550番台をベースにブレーキ強化する改造が施されました。
外観は明灰色に青帯と緑帯の塗装で、運転台横にHET183ロゴが配されました。
<製品特徴>
JR北海道キハ182系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
2550番台を、HET色で再現しています。
【共通】
印刷済トレインマーク “HOKUTO” を装着済。
キハ183前頭部片側側面にあるHETロゴは印刷で再現しています。
ヘッドライト・テールライト・トレインマークは電球色LEDで点灯します。
トレインマークはカラープリズム採用で、白色に近い色で点灯します。
新集電システム・黒色台車枠・黒色車輪を採用。
【97629のみ】
トレインマークが幕式で、キハ182とキロ182のトイレ窓が埋められた姿で再現。
キハ182は、屋根と妻面にそれぞれ新規の金型を起こし組合わせることで、
排気管位置が異なる初期型と後期型を新たに区分して再現しています。
キハ182の初期型は自由席車設定の車両に使用。
キロ182は3列シート採用で、茶色系カラーシートを採用しています。
キハの指定席車はエンジ色系、自由席車は茶色系カラーシートを採用。
グリーンカーマークは印刷済。
車番は選択式転写シートを付属しています。
キハ183のスカートはグレーで再現しています。
キハ183の運転台側は密自連形TNカプラーを標準装備。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
【97630のみ】
トレインマークが幕式で、キハ182のトイレ窓が埋められた姿で再現。
キハ182は排気管が四角い後期型で、
シートカラーは指定席車をイメージしたエンジ色で表現しています。
車番は選択式転写シート対応(<97629>に付属)。
キハ183の前頭部は台車マウントのアーノルドカプラーを装備しています。
キハ183前頭部用のTNカプラーと専用のスカート、
アーノルドカプラーの枝をカットした台車枠を付属しています。
詳細はメーカーの案内情報<97629>・<97630>をご覧下さい。
<製品内容>
<97629>JR キハ183-2550系特急ディーゼルカー(北斗)基本セット
キハ183 キハ182 キロ182 キハ182(M) キハ182
キハ182(初期型・自由席車) キハ183(自由席車)
<97630>JR キハ183-2550系特急ディーゼルカー(北斗)増結セット
キハ182 キハ183
<編成例>
● 特急 “北斗” (2009年頃)
←函館 札幌→
キハ183 + キハ182 + キロ182 + キハ182(M) + キハ182 +
キハ182 + キハ183 + キハ182(初期型・自由席車) + キハ183(自由席車)
赤文字:<97629>JR キハ183-2550系特急ディーゼルカー(北斗)基本セット
桃文字:<97630>JR キハ183-2550系特急ディーゼルカー(北斗)増結セット
<最安値を探してみる>
<97629>JR キハ183-2550系特急ディーゼルカー(北斗)基本セット
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<97630>JR キハ183-2550系特急ディーゼルカー(北斗)増結セット
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<8769>名古屋鉄道 ワム6000形(黒・2両セット)
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<実車ガイド>
15t積の二軸有蓋貨車として、1962年に登場した名鉄ワム6000形。
1963年までに25両が製造されました。
国鉄在籍車と同一設計ですが、製造時は車体が青色塗装でした。
のちに黒色に塗装変更されました。
国鉄直通承認貨車として三河線・常滑線から国鉄線への
陶器輸送などに使用されましたが、
1984年の国鉄ヤード輸送廃止で多くが廃車となりました。
<製品特徴>
名鉄ワム6000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
黒色に塗装変更された後の姿を再現しています。
国鉄直通の貨物輸送に使用されていた1984年以前の姿を再現。
社紋は側扉に印刷にて表現しています。
社紋・車番・標記類は印刷済。
社紋の下部に “常滑線専用 笠寺駅経由” を印刷済。
車番 “ワム6019・6022” は印刷済。
国鉄直通承認車を示す車番下の二重線を印刷済。
黒色車輪を採用しています。
ミニカーブ通過可能(ミニカーブ通過可能機関車との連結の場合)。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
ワム6019 ワム6022
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<3314>私有 UT1形コンテナタイプ(日本石油輸送・2個入)
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<実車ガイド>
10・12ftの私有タンクコンテナとして、1970年に登場したUT1形コンテナ。
所有者や用途により様々な形態が存在しています。
JRへの民営化以降は大半が引退しましたが、一部は現在も活躍しています。
<製品特徴>
UT1形コンテナを、鉄道模型Nゲージで製品化。
JOTが所有するUT1をイメージしたタンクコンテナを2個入りで再現しています。
青色塗装の姿を再現。
コンテナ番号は “UT1-520・535” を印刷済。
UT1-520は “塩化パラフィン液専用” を印刷済。
UT1-535は “エチレン酢酸ビニル液専用” を印刷済。
金型の都合上、実物とは一部形状が異なります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
UT1-520 UT1-535
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<92819>JR 14-700系客車サロンカーなにわセット
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<実車ガイド>
“サロンエクスプレス東京” に次いで、
1983年9月に登場したジョイフルトレイン “サロンカーなにわ”。
14形700番台を欧風客車に改造し、
車内には2人+1人掛け千鳥配置のリクライニングシートが設置されました。
また、展望室やラウンジ等も設けられました。
1994年に実施された更新工事ではグリーンカーマークがなくなり、
側面帯色がメタリックゴールドから山吹色に変更されました。
<製品特徴>
JR西日本14形700番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
“サロンカーなにわ” を、1994年以降の山吹色帯の姿で再現しています。
Hゴムは黒色で表現しています。
テールマーク・車番は印刷済。
全車のクーラー・ベンチレーター等は別パーツで取付済。
スロフ14のテールライト・テールマークは白色LEDで点灯します。
スロフ14の床下エンジンは別パーツで再現しています。
スロフ14-703の室内灯垂れ下がり防止改良。
スロフ14-704の展望室側はダミーカプラーを装着しています。
新集電システム・黒色車輪を採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
スロフ14-703 オロ14-706 オロ14-707 オロ14-708
オロ14-709 オロ14-710 スロフ14-704
<編成例>
(塗装変更後 1994年6月~)
(1)スロフ14-703 + (2)オロ14-706 + (3)オロ14-707 + (4)オロ14-708 +
(5)オロ14-709 + (6)オロ14-710 + (7)スロフ14-704
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<関連記事>
【トミックス】「2026年4月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その1
【トミックス】「2026年4月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その3
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【カテゴリ別記事一覧】カトー(KATO) 新製品情報
【カテゴリ別記事一覧】マイクロエース(MICRO ACE) 新製品情報
【カテゴリ別記事一覧】グリーンマックス(GREENMAX) 新製品情報
<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/04/05(日)
・勝沼ぶどう郷駅 EF64形 内部見学会
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/5の鉄道イベント情報
2026/04/06(月)
・大井川鐵道 ダイヤ改正
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/6の鉄道イベント情報
2026/04/07(火)
・【グリーンマックス】「2026/4/7出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・旭川運転所 きた北海道のDL車両撮影会 事前受付開始
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/7の鉄道イベント情報
2026/04/08(水)
・武蔵小金井派出 211系撮影会 事前受付開始
・相鉄 いずみ野線開業50周年記念スタンプラリー
・伊豆箱根鉄道 渡辺曜ヘッドマーク 掲出
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/8の鉄道イベント情報
2026/04/09(木)
・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/9の鉄道イベント情報
2026/04/10(金)
・新浜レオンと行く 佐原の町並みスペシャルトレインツアー 事前受付開始
・京阪 ファミリーレールフェア 2026 事前受付終了
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/10の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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http://tetudoumokei.gjgd.net/Entry/10308/【トミックス】「2026年4月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その2
トミックス(TOMIX)さん、2026年4月発売予定の鉄道模型製品情報です。
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<HO-733>私有貨車 タキ1000形(日本オイルターミナル)
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<実車ガイド>
ガソリン専用タンク車初の高速貨車として、1993年に登場したタキ1000形。
2021年までに1008両が製造されました。
タキ43000形と同じくフレームレス構造を採用していますが、
タンク体の大型化により、荷重は2t増えて45tとなりました。
またFT21台車を採用したことにより95km/hでの走行が可能になりました。
403番以降の後期形は、台車側面に補強板の無いFT21A台車が採用されています。
日本オイルターミナル所有車は車体全体が青色に塗装されています。
<製品特徴>
タキ1000形を、鉄道模型HOゲージで製品化。
日本オイルターミナル所有車を再現しています。
タンク体の溶接ラインが変更された後期型を再現。
日本オイルターミナルロゴ・車体標記類は印刷済み
車番・常備駅は選択式転写シートを付属しています。
小径車輪を採用。
反射板を付属しています。
出荷状態でR490走行可能予定(S字線形除く)。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
タキ1000(日本オイルターミナル)
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<12101>JR EF65-1000形電気機関車(下関総合車両所・グレー台車)
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<実車ガイド>
EF60形に続く平坦線区向け直流電気機関車として、1965年に登場した国鉄EF65形。
EF65形1000番台は旅客・貨物の両方に使用可能な高速汎用機(PF形)として、
1969~79年に139両が製造されました。
1969~72年製造の前期形(1001~55)と1976~79年製造の後期形(1056~1139)では
外観等に大きな違いが見られます。
また前期形の中でも差異が見られます。
当初はひさしが取り付けられず、後に前面窓上のみ増設されましたが、
ライト上部には増設されず、1018号機以降のグループとは姿が異なりました。
2020年代以降、下関総合車両所所属車は
下回り塗装のグレー化や運転室への冷房装置搭載が施されました。
<製品特徴>
JR西日本EF65形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
EF65形1000番台を再現しています。
台車がグレーになり、運転室に冷房装置が搭載された姿を再現。
屋根上モニター・前面ひさしの上面は青色で再現しています。
前面貫通扉の上部の塗り分けが省略された姿を再現。
避雷器はLA17形を採用しています。
運転台シースルー表現。
Hゴムは黒で表現しています。
解放テコは別パーツを装着済。
前面手すり(縦)は別パーツで付属しています。
信号炎管・ホイッスルは別パーツで付属しています。
ヘッドマーク “サロンカーなにわ” を付属しています。
ナンバープレート “EF65-1128・1132・1133・1135” は別パーツで付属しています。
ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯します。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
グレー台車枠・銀色車輪を採用しています。
プレート輪心付車輪を採用。
ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
ミニカーブレール走行可能。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
EF65-1000(グレー台車)(M)(P)
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<97228>国鉄 401系近郊電車(高運転台)基本セット
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<97229>国鉄 401系近郊電車(高運転台)増結セット
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<実車ガイド>
1961年の常磐線取手~勝田間交流電化に合わせ、1960年に登場した国鉄401系。
交直流近郊形電車で、1966年までに4両編成✕25本が製造されました。
当初は低運転台でしたが、第2次量産車のクハ401-23以降の先頭車は、
前面がクハ153-500形同様の高運転台となりました。
登場当初は “赤電” と呼ばれたローズピンク(赤13号)塗装でしたが、
1983年より順次クリームに青帯の塗装へ変更されました。
<製品特徴>
国鉄401系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
先頭車クハ401が高運転台のグループで、
交直流標準色の赤13号(ローズピンク)塗装の姿をハイグレード(HG)仕様で再現。
113-0系と異なる先頭車の全長やドアコック位置などを再現しています。
常磐無線アンテナは配管をモールド、別パーツのアンテナは取付済。
先頭車屋根上にある検電アンテナは円錐形台座を装着済で、
付属部品の交換で角形に変更可能です。
クハ401形の前面貫通扉にある渡り板は、別パーツで大/小選択可能。
モハ400形の床下は交直流電車特徴の主変圧器などを再現しています。
車番は選択式転写シートを付属しています。
交換式の前面表示部は印刷済パーツ “普通(白地)” “(白地)” を付属しています。
前面表示部はカラープリズム採用で、白色に近い色で点灯します。
ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
電球色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
TNカプラー(SP)を標準装備しています。
<97228>はM-13モーター・フライホイール付動力を採用。
詳細はメーカーの案内情報<97228>・<97229>をご覧下さい。
<製品内容>
<97228>国鉄 401系近郊電車(高運転台)基本セット
クハ401(奇数車) モハ401(M) モハ400(P) クハ401(偶数車)
<97229>国鉄 401系近郊電車(高運転台)増結セット
クハ401(奇数車) モハ401(T) モハ400(P) クハ401(偶数車)
<編成例>
● 水戸線 (1978年頃)
←勝田 小山→
クハ401(奇数車) + モハ401(M) + モハ400(P) + クハ401(偶数車)
● 水戸線 (1978年頃)
←平・勝田・水戸 上野→
クハ401(奇数車) + モハ401(T) + モハ400(P) + クハ401(偶数車) +
クハ401(奇数車) + モハ401(M) + モハ400(P) + クハ401(偶数車) +
クハ401(奇数車) + モハ401(M) + モハ400(P) + クハ401(偶数車)
● 水戸線 (1983年頃)
←平・勝田・水戸 上野→
クハ401(奇数車) + モハ401(T) + モハ400(P) + クハ401(偶数車) +
クハ401(奇数車) + モハ401(M) + モハ400(P) + クハ401(偶数車)
赤文字:<97228>国鉄 401系近郊電車(高運転台)基本セット
桃文字:<97229>国鉄 401系近郊電車(高運転台)増結セット
橙文字:<98583>国鉄 401系近郊電車(高運転台・新塗装)増結セット
<最安値を探してみる>
<97228>国鉄 401系近郊電車(高運転台)基本セット
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<97229>国鉄 401系近郊電車(高運転台)増結セット
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<97237>JR 211-3000系近郊電車(両毛線・矢絣色)セット
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<実車ガイド>
111・113・115系の代替用として、1985年に登場した国鉄211系。
直流近郊形ステンレス車で、1991年までに827両が製造されました。
0・1000番台はセミクロスシート車、
2000・3000・5000・6000番台はオールロングシート車として製造されました。
3000番台は115系初期型非冷房車を置き換える目的で
1986年に登場した耐寒耐雪仕様車です。
主に高崎線を中心に宇都宮線など主要線区で活躍しましたが、
E233系3000番台の投入により2014年に同線から撤退しました。
2016年からは107系・115系など旧型車の置き換え用として、
高崎地区周辺のローカル輸送に転用され、3~4両編成に短縮されました。
2021年には両毛線沿線活性化プロジェクトの一環として、
A28編成が黄色(両毛線ラインカラー)と緑色(沿線の山々)を用いた
矢絣柄のデザインに変更されました。
両毛線を中心とした高崎地区の各線・信越本線・上越線・吾妻線で活躍中です。
<製品特徴>
JR東日本211系3000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
高崎車両センター所属A28編成の矢絣色4両を再現しています。
ベンチレーターのある未更新車を再現。
JRマーク・半自動ボタンは印刷済。
車番は選択式転写シートを付属しています。
前面行先方向幕はシールを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
電球色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
先頭車運転台側はTNカプラーを装備しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
金型の関係上一部実車と異なります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クモハ211(P) モハ210(M) サハ211 クハ210
<編成例>
● 両毛線 ←小山 高崎→
● 信越本線 ←横川 高崎→
● 上越線 ←水上 新前橋・高崎→
● 吾妻線 ←大前 新前橋・高崎→
クモハ211(P) + モハ210(M) + サハ211 + クハ210
<最安値を探してみる>
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<97238>JR 211-3000系近郊電車(高崎車両センター・4両編成)セット
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<実車ガイド>
111・113・115系の代替用として、1985年に登場した国鉄211系。
直流近郊形ステンレス車で、1991年までに827両が製造されました。
0・1000番台はセミクロスシート車、
2000・3000・5000・6000番台はオールロングシート車として製造されました。
3000番台は115系初期型非冷房車を置き換える目的で
1986年に登場した耐寒耐雪仕様車です。
主に高崎線を中心に宇都宮線など主要線区で活躍しましたが、
E233系3000番台の投入により2014年に同線から撤退しました。
2016年からは107系・115系など旧型車の置き換え用として、
高崎地区周辺のローカル輸送に転用され、3~4両編成に短縮されました。
両毛線・信越本線・上越線・吾妻線で活躍中です。
<製品特徴>
JR東日本211系3000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
高崎車両センター所属で通称A編成と呼ばれる4両編成を再現しています。
ベンチレーターのある未更新車を再現。
JRマーク・半自動ボタンは印刷済。
車番は選択式転写シートを付属しています。
前面行先方向幕はシールを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
電球色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
先頭車運転台側はTNカプラーを装備しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
金型の関係上一部実車と異なります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クモハ211(P) モハ210(M) サハ211 クハ210
<編成例>
● 両毛線 ←小山 高崎→
● 信越本線 ←横川 高崎→
● 上越線 ←水上 新前橋・高崎→
● 吾妻線 ←大前 新前橋・高崎→
クモハ211(P) + モハ210(M) + サハ211 + クハ210
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● 主な鉄道イベント情報
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2026/04/05(日)
・勝沼ぶどう郷駅 EF64形 内部見学会
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/5の鉄道イベント情報
2026/04/06(月)
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・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/6の鉄道イベント情報
2026/04/07(火)
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・旭川運転所 きた北海道のDL車両撮影会 事前受付開始
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2026/04/08(水)
・武蔵小金井派出 211系撮影会 事前受付開始
・相鉄 いずみ野線開業50周年記念スタンプラリー
・伊豆箱根鉄道 渡辺曜ヘッドマーク 掲出
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2026/04/10(金)
・新浜レオンと行く 佐原の町並みスペシャルトレインツアー 事前受付開始
・京阪 ファミリーレールフェア 2026 事前受付終了
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トミックス(TOMIX)さん、2026年3月発売予定の鉄道模型製品情報です。
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<7115>JR ED79-0形電気機関車(シングルアームパンタグラフ搭載車)
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<実車ガイド>
津軽海峡線用交流電気機関車として、1986年に登場した国鉄ED79形。
ED75形700番台からの改造車で、青函トンネル用保安装置を搭載したほか、
高速化やトンネル内の連続勾配に対応した改造が施されました。
ED79形0番台は1987年までに21両が改造され、
青森~函館間の旅客列車と貨物列車に使用されました。
後に側面の点検口が埋められたほか、
2010年からは2エンド側のパンタグラフがシングルアーム式に換装されました。
2016年の北海道新幹線(新青森~新函館北斗間)開業により廃車されました。
<製品特徴>
JR北海道ED79形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
2エンド側がシングルアームパンタグラフへ換装された姿を再現しています。
ナンバープレートの幅を見直し、横幅の狭い姿を再現。
運転台シースルー表現。
信号炎管・ホイッスル・列車無線アンテナは別パーツで付属しています。
前面手すり(縦)は別パーツで付属しています。
解放テコは別パーツを装着済。
床下機器はリブ3本でルーバーに蓋がない姿を再現しています。
Hゴムは黒色で表現しています。
屋根上は黒色で再現。
JRマークは印刷済。
ヘッドマーク “北斗星・カシオペア” を付属しています。
ナンバープレート “ED79-12・13・14・20” は別パーツで付属しています。
ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯し、
ON-OFFスイッチ付となっています。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
黒色台車枠・黒色車輪を採用。
プレート輪心付車輪を採用しています。
ミニカーブレール走行可能。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
ED79-0(シングルアームパンタグラフ搭載車)(M)(P)
<編成例>
● 急行 “はまなす” ※寝台車増結編成、青森~函館は逆向き
←函館 青森・札幌→
(1)スハネフ14-550 + (増21)オハネ25-0 +
(2)オハネ24-500 + (3)スハフ14-550 +
(4)オハ14500(カーペットカー) + (5)オハ14-500(ドリームカー) +
(6)オハ14-500(ドリームカー) + (7)スハフ14-500
● 急行 “はまなす” ※繁忙期編成、青森~函館は逆向き
←函館 青森・札幌→
(1)スハネフ14-550 + (増21)オハネフ25-0 +
(2)オハネ24-500 + (3)スハフ14-550 +
(4)オハ14500(カーペットカー) + (5)オハ14-500(ドリームカー) +
(6)オハ14-500(ドリームカー) + (7)スハフ14-500 +
(8)スハフ14-550 + (9)オハ14-500 + (10)オハ14-500 + (11)スハフ14-500
● 急行 “はまなす” ※給電エンジン代替車・繁忙期編成・青森~函館は逆向き
←函館 青森・札幌→
スハフ14-550 + (1)オハネフ25-0 + (増21)オハネ25-0 +
(2)オハネ24-500 + (3)スハフ14-550 +
(4)オハ14-500(カーペットカー) + (5)オハ14-500(ドリームカー) +
(6)オハ14-500(ドリームカー) + (7)スハフ14-550 +
(8)オハ14-500 + (9)オハ14-500 + (10)スハフ14-500
※ 牽引機は、青森~函館間はED79形、函館~札幌間はDD51形
赤文字:<97607>JR 14-500系客車(はまなす)基本セット
桃文字:<97608>JR 14-500系客車(はまなす)増結セット
橙文字:<9541>JR客車 オハネ25-0形(北斗星・JR北海道仕様)増結用
青文字:<7115>JR ED79-0形電気機関車(シングルアームパンタグラフ搭載車)
緑文字:<2251>JR DD51-1000形ディーゼル機関車(JR北海道色)
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★
<97607>JR 14-500系客車(はまなす)基本セット
★
<97608>JR 14-500系客車(はまなす)増結セット
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<実車ガイド>
青函連絡船の深夜便の代替として、1988年に登場した寝台急行 “はまなす”。
JR北海道の寝台急行列車で、青森~札幌間を結びました。
B寝台車・カーペットカー・ドリームカー(リクライニングシート車)など、
多彩な設備を持つ車両が連結されました。
14系座席車5両+寝台車2両を連結した7両編成が基本ですが、
繁忙期には増結を行い最大12両編成で活躍する姿も見られました。
残念ながら2016年3月の北海道新幹線開業により “はまなす” は廃止されました。
<製品特徴>
JR北海道の寝台急行 “はまなす” を、鉄道模型Nゲージで製品化。
【共通】
スハフ14-500・550形は縦雨樋が外付けに改造された姿を再現しています。
スハフ14-500・550形はエンジン回りの形状の変更された姿を新規製作。
AU77形クーラーはファンが2個で新型の姿を再現しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
【97607のみ】
スハネフ14-550形は縦雨樋が外付けに改造された姿を再現しています。
スハネフ14-550形はエンジン回りの形状の変更された姿を新規製作。
スハネフ14-550形、スハフ14-500・550形用の
TR217(シリンダー付)台車に対応する車端部の床下機器パーツを新規製作し、
スハネフ14-0形、スハフ14-0形とは異なる形状を再現しています。
オハ14-500形(カーペットカー)は換装されたクーラーを新規製作し、
2パーツ構成によりライトグレーと銀色を色分け再現。
AU76形クーラーはファンが2個で新型の姿を再現しています。
ED79形用のヘッドマーク “はまなす・はまなす(白)” を付属しています。
車番は選択式転写シートを付属しています。
トレインマークは “はまなす” を印刷済。
テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
白色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
スハフ14-550形はライト基板、トレインマークの印刷無し。
スハネフ14-550形はTNカプラーを装着済で、
スハフ14-500形用は交換用のTNカプラーとカプラー用パーツを付属し、
スハフ14-550形はカプラー用パーツを付属しています。
【97608のみ】
スハフ14-500・550形用のTR217(シリンダー付)台車に対応する
車端部の床下機器パーツを新規製作し、スハフ14-0形とは異なる形状を再現。
車番は選択式転写シート対応(基本セットに付属)。
オハネフ25-0形、スハフ14-550形はトレインマーク印刷無しで、ライト基板無し。
スハフ14-500形のトレインマークは “はまなす” を印刷済。
スハフ14-500形のテールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
白色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
スハフ14-500形は交換用のTNカプラーとパーツを付属しています。
スハフ14-550形はカプラー用パーツを付属しています。
詳細はメーカーの案内情報<97607>・<97608>をご覧下さい。
<製品内容>
<97607>JR 14-500系客車(はまなす)基本セット
スハネフ14-550 オハネ24-500 スハフ14-550
オハ14-500(カーペットカー) オハ14-500(ドリームカー)
オハ14-500(ドリームカー) スハフ14-500
<97608>JR 14-500系客車(はまなす)増結セット
オハネフ25-0 スハフ14-550 オハ14-500 オハ14-500 スハフ14-500
<編成例>
● 急行 “はまなす” ※寝台車増結編成、青森~函館は逆向き
←函館 青森・札幌→
(1)スハネフ14-550 + (増21)オハネ25-0 +
(2)オハネ24-500 + (3)スハフ14-550 +
(4)オハ14500(カーペットカー) + (5)オハ14-500(ドリームカー) +
(6)オハ14-500(ドリームカー) + (7)スハフ14-500
● 急行 “はまなす” ※繁忙期編成、青森~函館は逆向き
←函館 青森・札幌→
(1)スハネフ14-550 + (増21)オハネフ25-0 +
(2)オハネ24-500 + (3)スハフ14-550 +
(4)オハ14500(カーペットカー) + (5)オハ14-500(ドリームカー) +
(6)オハ14-500(ドリームカー) + (7)スハフ14-500 +
(8)スハフ14-550 + (9)オハ14-500 + (10)オハ14-500 + (11)スハフ14-500
● 急行 “はまなす” ※給電エンジン代替車・繁忙期編成・青森~函館は逆向き
←函館 青森・札幌→
スハフ14-550 + (1)オハネフ25-0 + (増21)オハネ25-0 +
(2)オハネ24-500 + (3)スハフ14-550 +
(4)オハ14-500(カーペットカー) + (5)オハ14-500(ドリームカー) +
(6)オハ14-500(ドリームカー) + (7)スハフ14-550 +
(8)オハ14-500 + (9)オハ14-500 + (10)スハフ14-500
※ 牽引機は、青森~函館間はED79形、函館~札幌間はDD51形
赤文字:<97607>JR 14-500系客車(はまなす)基本セット
桃文字:<97608>JR 14-500系客車(はまなす)増結セット
橙文字:<9541>JR客車 オハネ25-0形(北斗星・JR北海道仕様)増結用
青文字:<7115>JR ED79-0形電気機関車(シングルアームパンタグラフ搭載車)
緑文字:<2251>JR DD51-1000形ディーゼル機関車(JR北海道色)
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<97607>JR 14-500系客車(はまなす)基本セット
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<97608>JR 14-500系客車(はまなす)増結セット
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★
<9541>JR客車 オハネ25-0形(北斗星・JR北海道仕様)増結用
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<実車ガイド>
14系に代わる特急寝台客車として、1973年に登場した国鉄24系。
14系がディーゼルエンジンを客室の床下に置いた分散電源方式だったのに対し、
24系は電源車から電源を供給する集中電源方式を採用しています。
24系25形は24系24形のマイナーチェンジ車として1974年に登場した車両で、
B寝台車が3段式寝台から2段式寝台に改められました。
オハネ25形0番台は開放式B寝台車です。
北斗星用に寒地向け改造が施され、乗降ドアは折り戸から引き戸になりました。
晩年のJR北海道所有車は主に急行 “はまなす” に連結されました。
<製品特徴>
JR北海道オハネ25形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
主に急行 “はまなす” の寝台車に使用されたオハネ25-0形を再現しています。
車体側面の非常口は水切りの残る姿を再現。
JR東日本仕様の車両より客用ドアの横幅の狭い姿を新規製作。
AU77形クーラーはファンが2個で新型の姿を再現しています。
Hゴムはグレーで表現しています。
車番は選択式転写シート対応(<97607>はまなす基本セットに付属)。
新集電システム・黒色車輪を採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
オハネ25-0
<編成例>
● 急行 “はまなす” ※寝台車増結編成、青森~函館は逆向き
←函館 青森・札幌→
(1)スハネフ14-550 + (増21)オハネ25-0 +
(2)オハネ24-500 + (3)スハフ14-550 +
(4)オハ14500(カーペットカー) + (5)オハ14-500(ドリームカー) +
(6)オハ14-500(ドリームカー) + (7)スハフ14-500
● 急行 “はまなす” ※給電エンジン代替車・繁忙期編成・青森~函館は逆向き
←函館 青森・札幌→
スハフ14-550 + (1)オハネフ25-0 + (増21)オハネ25-0 +
(2)オハネ24-500 + (3)スハフ14-550 +
(4)オハ14-500(カーペットカー) + (5)オハ14-500(ドリームカー) +
(6)オハ14-500(ドリームカー) + (7)スハフ14-550 +
(8)オハ14-500 + (9)オハ14-500 + (10)スハフ14-500
※ 牽引機は、青森~函館間はED79形、函館~札幌間はDD51形
赤文字:<97607>JR 14-500系客車(はまなす)基本セット
桃文字:<97608>JR 14-500系客車(はまなす)増結セット
橙文字:<9541>JR客車 オハネ25-0形(北斗星・JR北海道仕様)増結用
青文字:<7115>JR ED79-0形電気機関車(シングルアームパンタグラフ搭載車)
緑文字:<2251>JR DD51-1000形ディーゼル機関車(JR北海道色)
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<2251>JR DD51-1000形ディーゼル機関車(JR北海道色)
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<実車ガイド>
DF50形に代わる幹線用ディーゼル機関車として、1962年に登場した国鉄DD51形。
寒地用・暖地用、旅客用・貨物用等の様々なバリエーションがあり、
非重連形の基本番台、重連総括制御可能な500番台、
蒸気発生装置がない800番台など、1978年までに649両が製造されました。
1000番台は500番台が799まで達した為、
800番台を避けて1001へ飛び番となったグループです。
JR北海道所属車は寝台特急 “北斗星” の運行開始に合わせて、
青色に金の星マークが入った塗装に変更されました。
2016年の寝台特急 “カシオペア” と急行 “はまなす” の廃止により引退しました。
<製品特徴>
JR北海道DD51形1000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
2006年頃の北斗星色の姿をハイグレード(HG)仕様で再現しています。
屋根上のベンチレーターがSG煙突の横に配置された姿を新規製作。
デッキ部ステップは最下段が広くなった形状を新規製作。
前面デッキ部手すりは中央部が湾曲した形状を再現しています。
列車無線アンテナがキャブ前面にある車両を再現。
ATS車上子パーツを付属しています。
Hゴムは黒色で表現しています。
ホイッスル・列車無線アンテナは別パーツで付属しています。
ヘッドマークステーパーツを付属しています。
印刷済ヘッドマーク “北斗星” “カシオペア” “はまなす”
“トワイライトエクスプレス” を付属しています。
ナンバープレート “DD51-1137・1138・1141・1148” は別パーツで付属。
ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯し、
ON-OFFスイッチ付となっています。
M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
黒色台車枠・黒色車輪を採用しています。
ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
DD51-1000(北斗星色)(M)
<編成例>
● 急行 “はまなす” ※寝台車増結編成、青森~函館は逆向き
←函館 青森・札幌→
(1)スハネフ14-550 + (増21)オハネ25-0 +
(2)オハネ24-500 + (3)スハフ14-550 +
(4)オハ14500(カーペットカー) + (5)オハ14-500(ドリームカー) +
(6)オハ14-500(ドリームカー) + (7)スハフ14-500
● 急行 “はまなす” ※繁忙期編成、青森~函館は逆向き
←函館 青森・札幌→
(1)スハネフ14-550 + (増21)オハネフ25-0 +
(2)オハネ24-500 + (3)スハフ14-550 +
(4)オハ14500(カーペットカー) + (5)オハ14-500(ドリームカー) +
(6)オハ14-500(ドリームカー) + (7)スハフ14-500 +
(8)スハフ14-550 + (9)オハ14-500 + (10)オハ14-500 + (11)スハフ14-500
● 急行 “はまなす” ※給電エンジン代替車・繁忙期編成・青森~函館は逆向き
←函館 青森・札幌→
スハフ14-550 + (1)オハネフ25-0 + (増21)オハネ25-0 +
(2)オハネ24-500 + (3)スハフ14-550 +
(4)オハ14-500(カーペットカー) + (5)オハ14-500(ドリームカー) +
(6)オハ14-500(ドリームカー) + (7)スハフ14-550 +
(8)オハ14-500 + (9)オハ14-500 + (10)スハフ14-500
※ 牽引機は、青森~函館間はED79形、函館~札幌間はDD51形
赤文字:<97607>JR 14-500系客車(はまなす)基本セット
桃文字:<97608>JR 14-500系客車(はまなす)増結セット
橙文字:<9541>JR客車 オハネ25-0形(北斗星・JR北海道仕様)増結用
青文字:<7115>JR ED79-0形電気機関車(シングルアームパンタグラフ搭載車)
緑文字:<2251>JR DD51-1000形ディーゼル機関車(JR北海道色)
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<98710>JR 500-7000系山陽新幹線(こだま)セット
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<実車ガイド>
320km/h対応の新幹線車両として、1996年から製造されたJR西日本500系。
1997年に営業運転を開始し、最高速度300Km/hで山陽新幹線区間を走破しました。
その後、東海道新幹線にも乗り入れ、“のぞみ” として東京~博多間で活躍しました。
1998年にブルーリボン賞やブルネル賞奨励賞を受賞しましたが、
N700系の増備により、2010年に “のぞみ” 運用から外れました。
W1編成を除く8編成が2008年以降に8両編成に改造されて500系7000番台となり、
山陽新幹線区間で “こだま” 運用に付きました。
改造の際、編成短縮の他に、パンタグラフとカバーの形状も変更されました。
<製品特徴>
JR西日本500系新幹線を、鉄道模型Nゲージで製品化。
山陽新幹線こだま用車両500系7000番台を再現しています。
パンタグラフ・パンタグラフカバー形状を再現。
526-7200の車掌室窓枠は銀色で表現しています。
528-7000と525-7000のケーブルヘッドは別パーツで付属しています。
可動幌を装備。
ジョイントカバーを付属しています。
車番は選択式転写シートを付属しています。
ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備し、
ヘッドライトは電球色LEDで、テールライトは赤色LEDで点灯します。
新モーター(M-13)・フライホイール付動力を採用。
新集電システム・銀色車輪を採用しています。
フック・U字型通電カプラーを採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
521-7000 526-7000(P) 527-7000 528-7000
525-7000(M) 526-7200 527-7700(P) 522-7000
<編成例>
(2008年頃〜)
←博多 新大阪→
(1)521-7000 + (2)526-7000(P) + (3)527-7000 + (4)528-7000 +
(5)525-7000(M) + (6)526-7200 + (7)527-7700(P) + (8)522-7000
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● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/04/05(日)
・勝沼ぶどう郷駅 EF64形 内部見学会
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2026/04/07(火)
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2026/04/09(木)
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2026/04/10(金)
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