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鉄道模型の製品情報・発売日情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別・発売日別にまとめてるブログです

【マイクロエース】「2026年10月以降発売予定の鉄道模型新製品情報!」その2

マイクロエース(MICRO ACE)さん、2026年10月以降発売予定の鉄道模型製品情報です。


<A6683>営団3000系 全車小窓編成 8両セット
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 <実車ガイド>
  日比谷線の開業用として、1961年に登場した営団地下鉄3000系。
  東武線・東急線との直通運転に対応規格 “2号線車両規格” に基づいて、
  18m級3扉車体で製造され、ファンからは “マッコウクジラ” と呼ばれました。
  開業当初は2両編成でしたが、後に4両編成、6両編成・8両編成となりました。
  製造時期により、前面方向幕の位置・側面ドア窓の大きさ・
  台車・ベンチレーターなどにバリエーションがありました。
  一部の初期製造車は1980年代以降に修繕工事が実施され、
  側面ドアが大窓タイプから小窓タイプに交換され、
  ベンチレーターが八角形から角型に交換されました。
  また、修繕工事とは別で台車がFS510へ交換された車両がありました。
  残念ながら、1994年のさよなら運転を最後に全車が引退しました。

 <製品特徴>
  営団地下鉄3000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  全車の側面ドアが小窓タイプに交換された8両貫通編成で、
  1985年~90年頃の姿を再現しています。
  東武・東急乗り入れ対応編成で、各先頭車にアンテナが2本設置された姿を再現。
  前面方向幕の位置が高い初期型を再現しています。
  ベンチレーターは全車角型を搭載。
  3500形は4500形の改造車でFS510に交換された後の姿を再現しています。
  前面窓の位置・寸法・ライトケースの形状を見直し。
  シールを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯。
  部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  3009(P) 4046 4545(P) 3504 3503(M)(P) 4546 4045 3010(P)

 <編成例>
  3009(P) + 4046 + 4545(P) + 3504 + 3503(M)(P) + 4546 + 4045 + 3010(P)

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<A7775>サロ113-1011 横須賀色
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 <実車ガイド>
  1963~82年に約2,900両が製造された国鉄113系。
  片側3扉・セミクロスシート車である111系の設計をベースに、
  モーター出力を1.2倍に向上させた車両で、
  主に本州内の温暖・平坦路線用として活躍しました。
  サロ113形は成田空港アクセス用として1973~74年に17両が製造されました。
  しかし空港開港が延期されたため、臨時列車や横須賀線向けに転用されました。
  リクライニングシートを1,160mm間隔で装備した車両でしたが、
  少ない座席定員が不評だったため、1976年からは関西地区へ転用され、
  塗装も湘南色に改められました。
  1980年には総武・横須賀線直通運転開始に合わせて再び幕張電車区に転属となり、
  外観塗色も横須賀色に変更されました。
  サロ113-1011は1982年頃から、いわゆる “オール1500番代” で組成された
  幕張電車区117編成のグリーン車として組み込まれ、
  1998年に引退するまで活躍をしていました。

 <製品特徴>
  JR東日本113系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  サロ113-1011を再現しています。
  幕張電車区117編成を想定した “サロ113-1011” を印刷。
  所属標記 “千マリ” “定員48” を印刷。
  実車に基づきクツヅリは車体色にて再現しています。
  座席部品はワインレッド成型、枕カバーを白色仕上げ。
  洗面所窓の縦寸法を見直し。
  部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  サロ113-1011

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<A8550>マニ60-405 ぶどう色1号 尾久客車区
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 <実車ガイド>
  国鉄60系は木造客車の鋼体化改造客車で、
  マニ60形は荷重14tの荷物車として1953年に登場しました。
  当初から鋼体化改造で全室荷物車として製造されたグループと、
  鋼体化客荷合造車等から1960年以降に全室荷物室化改造されたグループがあります。
  前者は1953~55年に205両が製造され、
  後者は1960~72年に360両が改造されました。
  マニ60-405は本州向け改造車のうち窓配置が一部変更された後のグループで、
  1953年に輸送機工業にて改造され、尾久客車区で活躍しました。

 <製品特徴>
  国鉄マニ60形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  本州向け改造車のうち窓配置が一部変更された後のグループで、
  手荷物室の窓が一部埋められる前の姿をモチーフで、
  1953年に輸送機工業で改造されたマニ60-405を再現しています。
  鋼体化改造された当初、ぶどう色1号+旧車体標記の1950年代の姿を再現。
  車掌室窓下の標記、ナンバー上の所属標記 “東ヲク” などを印刷。
  荷重14トンの重量単位は “瓲” 標記で、
  隣接して一斉点滅装置付標記を印刷しています。
  側面端に記入されていた検査標記は “28-10 輸送機工業” を印刷。
  車掌室側のみテールライト点灯(消灯スイッチ付)。
  部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  マニ60-405

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 <鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
  鉄道関連事業者 公式リリース情報
    鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示

 <鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
  主な鉄道イベント情報
    車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載

   2026/08/16(日)
   秩父鉄道 広瀬川原車両基地 鉄道関連品販売会 事前受付終了
   京王 ダイヤ一部変更
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/16の鉄道イベント情報

   2026/08/17(月)
   【グリーンマックス】「2026/8/17出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
   ・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/17の鉄道イベント情報

   2026/08/18(火)
   【カトー】「2026/8/18出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
   ・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/18の鉄道イベント情報

   2026/08/19(水)
   ・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/19の鉄道イベント情報

   2026/08/20(木)
   ・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/20の鉄道イベント情報

   2026/08/21(金)
   第25回 国際鉄道模型コンベンション 開催
   岳南電車 がくてつ機関車ひろば 夏休みイベント
   能勢電鉄 レジェンド1757ファイナルグッズ 販売
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 8/21の鉄道イベント情報

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【マイクロエース】「2026年10月以降発売予定の鉄道模型新製品情報!」その1

マイクロエース(MICRO ACE)さん、2026年10月以降発売予定の鉄道模型製品情報です。


<A1904>EF10-2 ぶどう色2号 国府津機関区
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 <実車ガイド>
  電気機関車の国産化を目的に、1934年に登場した国鉄EF10形。
  初の貨物用F級機関車で、東海道線の丹那トンネル開通に合わせて登場しました。
  EF53形を基に、牽引力重視で低速向けの歯数比に変更したほか、
  低い最高速度に対応して先台車が1軸化されました。
  形態や仕様を変えながら1941年までに41両が製造されました。

 <製品特徴>
  国鉄EF10形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  1次型を再現しています。
  1960年頃から “ぶどう色2号” に変化後の国府津機関区所属車を再現。
  屋上の避雷器がヘッドライト直後に設置された姿を再現しています。
  引っ掛け式テールライトを装着。
  前面助手席側窓上に “架線注意” 標記を印刷。
  区名札 “国” を印刷済。
  メーカーズプレートは “日立” を印刷。
  ヘッドライトが点灯します。
  ライト消灯スイッチは装備していません。
  テールライトは点灯しません。
  部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF10-2(M)(P)

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<A4418>113系0番代 湘南色 大垣電車区R21編成 4両セット
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 <実車ガイド>
  1963~82年に約2,900両が製造された国鉄113系。
  片側3扉・セミクロスシート車である111系の設計をベースに、
  モーター出力を1.2倍に向上させた車両で、
  主に本州内の温暖・平坦路線用として活躍しました。
  JR東海では東海道本線や中央西線の主力車両として活躍しました。
  冷房化・客用扉レール点検蓋設置・クロスシートへの白色枕カバー設置など、
  関東や関西の113系とは異なる各種改造が実施されました。
  1994年頃からはJRマークがオレンジ色の小型のものに順次変更されたほか、
  床下や台車がグレーに塗装変更されました。
  1998年以降、113系初期型は名古屋地区での運用を終了し、
  静岡地区のみでの運行となりました。

 <製品特徴>
  JR東海113系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  湘南色の大垣電車区R21編成を再現しています。
  1990年代後半の姿に基づき、
  床下・台車はグレー、JRマークが小型化・オレンジ色化された後の姿を再現。
  座席部品は青色で成型しており、クロスシート部分に白色カバーを着色再現。
  先頭車は全て原型大目玉ヘッドライト。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します(消灯スイッチ付)。
  奇数側先頭車のクハ111-133はC-AU711、それ以外はAU75で冷房改造された編成で、
  AU75搭載車はクーラーが車体後位へ偏移した姿で再現。 
  部品共用のため、ランボード位置が実車と異なります。
  クハ111-372は便所点検蓋なし、クハ111-372は点検蓋を印刷で再現。
  クハ111-133はクツヅリが緑色、それ以外は銀色で再現しています。
  クハ111-133はドアレール点検蓋なし、それ以外はドアレール点検蓋を印刷で再現。
  行先シール・連結用カプラーを付属しています。
  部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ111-133(C★◆▲) モハ113-57(A◇△)
  モハ112-57(A◇△)(M)(P) クハ111-372(A☆◇△)

  A:AU75クーラー搭載(後方偏移)
  B:AU75クーラー搭載(中央設置)
  C:C-AU711クーラー搭載
  ★:便所点検蓋あり
  ☆:便所点検蓋なし
  ◆:客用扉クツヅリ緑色
  ◇:客用扉クツヅリ銀色
  ▲:ドアレール点検蓋なし
  △:ドアレール点検蓋あり

 <編成例>
  クハ111-133 + モハ113-57 + モハ112-57(M)(P) + クハ111-372

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<A4419>113系0番代 湘南色 大垣電車区R10編成 6両セット
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 <実車ガイド>
  1963~82年に約2,900両が製造された国鉄113系。
  片側3扉・セミクロスシート車である111系の設計をベースに、
  モーター出力を1.2倍に向上させた車両で、
  主に本州内の温暖・平坦路線用として活躍しました。
  JR東海では東海道本線や中央西線の主力車両として活躍しました。
  冷房化・客用扉レール点検蓋設置・クロスシートへの白色枕カバー設置など、
  関東や関西の113系とは異なる各種改造が実施されました。
  1994年頃からはJRマークがオレンジ色の小型のものに順次変更されたほか、
  床下や台車がグレーに塗装変更されました。
  1998年以降、113系初期型は名古屋地区での運用を終了し、
  静岡地区のみでの運行となりました。

 <製品特徴>
  JR東海113系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  湘南色の大垣電車区R10編成を再現しています。
  1990年代後半の姿に基づき、
  床下・台車はグレー、JRマークが小型化・オレンジ色化された後の姿を再現。
  座席部品は青色で成型しており、クロスシート部分に白色カバーを着色再現。
  先頭車は全て原型大目玉ヘッドライト。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯します(消灯スイッチ付)。
  奇数側先頭車のクハ111-120はC-AU711、それ以外はAU75で冷房改造された編成で、
  AU75搭載車のうち、モハ112-173・モハ113-173・クハ111-478は
  クーラーが車体中央に設置された姿を再現し、
  それ以外はクーラーが車体後位へ偏移した姿で再現しています。 
  部品共用のため、ランボード位置が実車と異なります。
  クハ111-120は便所点検蓋なし、クハ111-478は点検蓋を印刷で再現。
  クツヅリは銀色で再現しています。
  モハ112-173・モハ113-173はドアレール点検蓋なしで、
  それ以外はドアレール点検蓋を印刷で再現。
  行先シール・連結用カプラーを付属しています。
  部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ111-120(C☆◇△) モハ113-108(A◇△) モハ112-108(A◇△)(M)(P)
  モハ113-173(B◇▲) モハ112-173(B◇▲)(P) クハ111-478(B★◇△)

  A:AU75クーラー搭載(後方偏移)
  B:AU75クーラー搭載(中央設置)
  C:C-AU711クーラー搭載
  ★:便所点検蓋あり
  ☆:便所点検蓋なし
  ◆:客用扉クツヅリ緑色
  ◇:客用扉クツヅリ銀色
  ▲:ドアレール点検蓋なし
  △:ドアレール点検蓋あり

 <編成例>
  クハ111-120 + モハ113-108 + モハ112-108(M)(P) +
  モハ113-173 + モハ112-173(P) + クハ111-478

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<A6296>813系2000番代+2400番代 3両セット
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 <実車ガイド>
  421系・423系・715系などの置き換え用として、1994年に登場したJR九州813系。
  JR九州初のVVVFインバータ車で、2009年までに計255両が製造されました。
  1994年に登場した2両編成の0番台に続き、1995年には3両編成の100番台が登場。
  さらに車体構造を変更して製造された200番台(1997年製造)と300番台(2003年製造)、
  0番台の3両化用に製造された中間車400番台(2003年製造)と500番台(2001年製造)、
  動力車の位置が変更された1000番台(2005年製造)、
  方向幕が大型化された1100番台(2007年製造)など多数の番代区分が登場しました。
  その後、スカート大型化・一部屋根上機器撤去・固定編成化・
  座席レイアウト変更などの改造も実施され、さらに番代区分が増加しました。
  2023年からは車端部を除く車内のロングシート化が順次実施されており、
  改造された編成は元の車番に2000が足されました。
  R2001編成は元々0番台トップナンバー編成に400番台を挟んで3両化した編成で、
  両先頭車と中間車で窓周り及び屋根上のリブの数が異なります。
  2025年にロングシート化改造が行われ、番代が変更されました。

 <製品特徴>
  JR九州813系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  先頭車と中間車でボディの造形が異なる点が特徴の2000番台+2400番台を再現。
   先頭車(2000番台):側面のリブが多く、屋根のリブが少ない元0番台。
   中間車(2400番台):側面のリブが少なく、屋根のリブが多い元400番台。
  2025年秋にロングシート化されたR2001編成を再現しています。
  車端部がクロスシート、それ以外がロングシートになった室内を再現。
  実車に則し、客室扉から扉番号を省略しています。  
  実車に即し、クハ813パンタグラフ付近の計器用変圧器を撤去。
  交換用カプラー・交換用スカート・行先シールを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯(消灯スイッチ付)。
  モーター付。
  モーター車は連結運転を考慮し、ゴムタイヤ無し。
  正面の間口が狭いダミーカプラー専用スカートを新規作成。
  間口が広いスカートも付属し、カプラー交換に対応しています。
  部品共用のため一部実車とは異なります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クモハ813-2001(M) サハ813-2401 クハ813-2001(P)

 <編成例>
  クモハ813-2001(M) + サハ813-2401 + クハ813-2001(P)

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【マイクロエース】「2026年9月以降発売予定の鉄道模型新製品情報!」その2

マイクロエース(MICRO ACE)さん、2026年9月以降発売予定の鉄道模型製品情報です。


<A6667>近鉄23000系 伊勢志摩ライナー 白色ヘッドライト 黄編成 6両セット
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 <実車ガイド><製品特徴>
  近鉄23000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ヘッドライトが白色LEDに変更された姿を再現しています。
  電動車の機器更新前の第6編成がモチーフ。
  詳細は下記記事をご覧下さい。
  【マイクロエース】「近鉄23000系 伊勢志摩ライナー 白色ヘッドライト 黄編成 6両セット<A6667>」

 <製品内容>
  23106 23206(P) 23306 23406 23506(M)(P) 23606

 <編成例>
  23106 + 23206(P) + 23306 + 23406 + 23506(M)(P) + 23606

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  ※追記) 2026年8月7日問屋着荷予定に繰り上げされました。



<A9655>山陽新幹線0系 新下関新幹線乗務員訓練センター 4両セット
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 <実車ガイド>
  東海道新幹線開業により1964年に登場した国鉄0系新幹線。
  世界初の営業運転200km/h超を実施した車両で、山陽新幹線でも活躍しました。
  基本番台は側面窓の大きな “大窓車” でしたが、
  1000番台・2000番台は “小窓車” となりました。
  1986年までに計3216両が製造されましたが、1999年に16両編成が消滅しました。
  民営化後は6両の “R編成” が多数組成され、
  山陽新幹線の “こだま” “ウエストひかり” で活躍しました。
  “ウエストひかり” 用編成を中心に、
  2+2列化やシートピッチ拡大などアコモデーション改善が実施され、
  外観塗装も車体帯下部に細い帯を追加されました。
  1995年以降は車体地色がアイボリーから100系と同様の白色に変更されました。
  この他にも21形の海側屋根肩のルーバーが縦型から横型へ変更されたり、
  パンタグラフ脇への遮音板設置などの改良が加えられました。
  1997年3月には博多~小倉間への投入を目的とした4両編成が登場しました。
  同年10月には博多~広島間にも投入され、Q編成となりました。
  しかし2000年秋のP編成(100系4両)より、Q編成は順次置き換えられました。
  Q3編成は引退後に中間車を一部差し替えられ、
  新幹線乗務員訓練センターの教材として活用されていましたが、
  2009年1月に100系により牽引搬出されてその役目を静かに終えました。

 <製品特徴>
  JR西日本0系新幹線を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  “元Q3編成” こと訓練車を再現しています。
  2000年頃から2008年末まで見られた、国鉄由来の塗り分けの4両編成を再現。
  車体塗装地色がアイボリーから白色に変化した後、
  光前頭が車体と同色に塗装された姿を再現しています。
  パンタグラフ脇に遮音板が設置された後の姿を再現。
  26形1000番台は海側に業務用室の窓が開口された後の姿を再現しています。
  屋根肩のルーバーが海側も横向きに変更された、
  JR西日本晩年仕様21形の車体を専用金型で再現しています。
  2号車・3号車・4号車の号車表示脇に禁煙車マークを印刷済。
  行先シールを再現しています。
  ヘッドライト・テールライトが点灯。
  部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  21-1047 26-1093(P) 37-1505(M) 22-1047(P)

 <編成例>
  21-1047 + 26-1093(P) + 37-1505(M) + 22-1047(P)

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<H-5-025>キハ52形0番代 九州色
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 <実車ガイド>
  勾配線区向けの2エンジン搭載気動車として、1958年に登場した国鉄キハ52形。
  キハ20系の両運転台車両です。
  0番台はDMH17C形縦型エンジンを採用しています。
  排気管が車体中央を通るため、その部分の窓柱が広くなっています。
  国鉄末期、九州地区ではアイボリーに青帯の九州色に塗り替えられました。

 <製品特徴>
  JR九州キハ52形を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  九州色の0番台を再現しています。
  車体・室内・床下など0番台と100番台の違いを作り分け。
  車体中央部の窓柱が太い0番台を再現しています。
  前面上部がアイボリー塗装の姿を再現。
  シールドビーム2灯、暖地型タイフォン。
  前面貫通扉は原型窓で再現しています。
  所属標記が直方気動車区 “本カタ” となった1989年以降の姿を再現。
  検査標記は “61-7鹿児島車管” 。
  車番・JRマーク・各種標記を印刷済。
  (車番変更用のデカールやインレタは含みません)
  各種手すりは金属部品を採用しており、取付済。
  側灯の位置を実物に即して修正し、よりリアルな姿に改良。
  ヘッドライト・テールライトが点灯します。
  カプラーは汎用性を重視してH-7:ED60(2015年発売)と同様の形状に変更。
  部品共用のため、一部実車とは異なります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ52-46(M)

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<H-5-026>キハ52形100番代 九州色(非冷房車)
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 <実車ガイド>
  勾配線区向けの2エンジン搭載気動車として、1958年に登場した国鉄キハ52形。
  キハ20系の両運転台車両です。
  キハ52形100番台は1962年から製造された改良版で、
  DMH17H横型エンジンを採用しています。
  0番台と違い、排気管は車両の前後に移されたため、客室窓は均等配置となりました。
  国鉄末期、九州地区ではアイボリーに青帯の九州色に塗り替えられました。
  一部車両は冷房改造やスカート取付が実施され、2000年代初頭まで活躍しました。

 <製品特徴>
  JR九州キハ52形を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  九州色の100番台を再現しています。
  車体・室内・床下など0番台と100番台の違いを作り分け。
  客室窓の配置が揃った100番台を再現しています。
  非冷房・スカート取付前の姿を再現。
  前面上部がグレー塗装の姿を再現しています。
  シールドビーム2灯、暖地型タイフォン。
  前面貫通扉は原型窓で再現しています。
  所属標記が鹿児島気動車区 “鹿カコ” となった1988年以降の姿を再現。
  検査標記は “61-9鹿児島車管” 。
  車番・JRマーク・各種標記を印刷済。
  (車番変更用のデカールやインレタは含みません)
  各種手すりは金属部品を採用しており、取付済。
  側灯の位置を実物に即して修正し、よりリアルな姿に改良。
  ヘッドライト・テールライトが点灯します。
  カプラーは汎用性を重視してH-7:ED60(2015年発売)と同様の形状に変更。
  部品共用のため、一部実車とは異なります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ52-119(M)

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