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鉄道模型 けんさくブログ > 鉄道模型 発売予定日情報 > 【グリーンマックス】「2020年2月発売予定 鉄道模型製品情報」その2.

【グリーンマックス】「2020年2月発売予定 鉄道模型製品情報」その2.

<30906>JR九州BEC819系300番代(香椎線)2両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  キハ40系等の気動車置換用として、2016年に登場したJR九州BEC819系。
  量産型としては世界初の交流方式による蓄電池車であり、
  大容量蓄電池と急速充電システムを備えています。
  電化区間ではパンタグラフから給電し、
  非電化区間では蓄電池からの給電で走行します。
  なお、蓄電池への充電は、電化区間における架線からの電力と、
  回生ブレーキから発生する電力が使用さています。
  車体や接客設備は817系2000番台をベースにしており、
  305系で採用された“スマートドア”(押しボタン式半自動ドア)や
  “マルチサポートビジョン”(大型液晶ディスプレイ)も導入されています。
  「"D"UAL "EN"ERGY "CHA"RGE TRAIN」の頭文字をとった
  「DENCHA」という愛称が付けられており、
  2017年鉄道友の会“ブルーリボン賞”を受賞しました。
  香椎線のキハ40形とキハ47形の置換用として、
  2019年から運用が開始されたBEC819系300番台は、
  連結器や一部交流機器の形状が変更され、
  側面への乗降監視用カメラも設置されました。

 <製品特徴>
  JR九州BEC819系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  BEC819系300番台の2両編成を再現しています。
  車体側面に設置された乗降用カメラ・床下の青い蓄電池箱・
  屋根上交流機器の一部形状変更もしっかり再現。
  避雷器・屋根上交流機器は取付済。
  列車無線アンテナ・信号炎管は一体彫刻表現となっています。
  クーラーは初期型と同形を流用しています。
  車番・JRマーク・コーポレートマークロゴなど各種車体表記は印刷済。
  種別/行先表示(前面/側面:オレンジ色LED仕様)は香椎線専用のものを収録した
  新規製作のステッカーを付属しています。
  走行中はヘッドライト・前面行先表示が白色で、テールライトが赤色で点灯します。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2019 展示品

 <製品内容>
  クモハBEC819-301(M)(P) クハBEC818-301

 <編成例>
  ←西戸崎  宇美→
  種別:- 行先:-
  クモハBEC819-301(M)(P) + クハBEC818-301

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<30907>JR九州BEC819系300番代(香椎線)4両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  キハ40系等の気動車置換用として、2016年に登場したJR九州BEC819系。
  量産型としては世界初の交流方式による蓄電池車であり、
  大容量蓄電池と急速充電システムを備えています。
  電化区間ではパンタグラフから給電し、
  非電化区間では蓄電池からの給電で走行します。
  なお、蓄電池への充電は、電化区間における架線からの電力と、
  回生ブレーキから発生する電力が使用さています。
  車体や接客設備は817系2000番台をベースにしており、
  305系で採用された“スマートドア”(押しボタン式半自動ドア)や
  “マルチサポートビジョン”(大型液晶ディスプレイ)も導入されています。
  「"D"UAL "EN"ERGY "CHA"RGE TRAIN」の頭文字をとった
  「DENCHA」という愛称が付けられており、
  2017年鉄道友の会“ブルーリボン賞”を受賞しました。
  香椎線のキハ40形とキハ47形の置換用として、
  2019年から運用が開始されたBEC819系300番台は、
  連結器や一部交流機器の形状が変更され、
  側面への乗降監視用カメラも設置されました。

 <製品特徴>
  JR九州BEC819系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  BEC819系300番台の4両編成を再現しています。
  車体側面に設置された乗降用カメラ・床下の青い蓄電池箱・
  屋根上交流機器の一部形状変更もしっかり再現。
  避雷器・屋根上交流機器は取付済。
  列車無線アンテナ・信号炎管は一体彫刻表現となっています。
  クーラーは初期型と同形を流用しています。
  車番・JRマーク・コーポレートマークロゴなど各種車体表記は印刷済。
  種別/行先表示(前面/側面:オレンジ色LED仕様)は香椎線専用のものを収録した
  新規製作のステッカーを付属しています。
  走行中はヘッドライト・前面行先表示が白色で、テールライトが赤色で点灯します。
  4両編成の中間部に位置する前面ライト類は非点灯です。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2019 展示品

 <製品内容>
  クモハBEC819-302(P) クハBEC818-302
  クモハBEC819-303(M)(P) クハBEC818-303

 <編成例>
  ←西戸崎  宇美→
  種別:- 行先:-
  クモハBEC819-302(P) + クハBEC818-302 +
  クモハBEC819-303(M)(P) + クハBEC818-303

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<30917>JR113系7700番台(40N体質改善車・京都地域色・行先点灯) 基本4両編成セット(動力付き)
<30918>JR113系7700番台(40N体質改善車・京都地域色・行先点灯) 増結4両編成セット(動力無し)
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 <実車ガイド>
  1963~82年に約2,900両が製造された国鉄113系。
  片側3扉・セミクロスシート車である111系の設計をベースに、
  モーター出力を1.2倍に向上させた車両で、
  主に本州内の温暖・平坦路線用として活躍しました。
  113系7700番台は1980年に登場。
  寒冷地対策車である113系2700番台を高速化改造した形式で、
  110km/hでの走行が可能となっています。
  1998年から実施されたJR西日本の体質改善40N工事では、
  屋根の張り上げ化やベンチレーター撤去、戸袋窓の小型化、
  側面窓ガラスの支持方式変更等が施されました。
  京都・北近畿地区で運行される車両は、
  2010年から深緑色の京都地域色への塗色変更を実施中です。

 <製品特徴>
  113系7700番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  京都地域色の40N体質改善車を再現しています。
  列車無線アンテナ・信号炎管・ホイッスル・ヒューズボックス・
  避雷器・ジャンパ栓収めはユーザー取付対応となっています。
  前面行先表示“湖西線”・車番・スカート編成番号・
  所属・ATS・エンド各表記は印刷済。
  側面種別/行先表示(LED仕様)・優先座席・弱冷車・
  車椅子/ベビーカーマークは新規製作の選択式ステッカーを付属しています。
  走行中はヘッドライトが電球色で、テールライトが赤色で、
  前面行先表示が白色で点灯します。
  <30917>のM車はフライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2019 展示品

 <製品内容>
  <30917>基本4両編成セット(動力付き)
   クハ111-7752 モハ112-7702(M)(P) モハ113-7702 クハ111-7702

  <30918>増結4両編成セット(動力無し)
   クハ111-7759 モハ112-7709(P) モハ113-7709 クハ111-7709

 <編成例>
  <30917>基本4両編成セット(動力付き)
   ←京都  永原・野洲・柘植→
   種別:- 行先:湖西線
   クハ111-7752 + モハ112-7702(M)(P) + モハ113-7702 + クハ111-7702

  <30918>増結4両編成セット(動力無し)
   ←京都  永原・野洲・柘植→
   種別:- 行先:湖西線
   クハ111-7759 + モハ112-7709(P) + モハ113-7709 + クハ111-7709

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  <30917>基本4両編成セット(動力付き)
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  <30918>増結4両編成セット(動力無し)
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<30919>JR113系7700番台(30N体質改善車・京都地域色・行先点灯) 基本4両編成セット(動力付き)
<30920>JR113系7700番台(30N体質改善車・京都地域色・行先点灯) 増結4両編成セット(動力無し)
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 <実車ガイド>
  1963~82年に約2,900両が製造された国鉄113系。
  片側3扉・セミクロスシート車である111系の設計をベースに、
  モーター出力を1.2倍に向上させた車両で、
  主に本州内の温暖・平坦路線用として活躍しました。
  113系7700番台は1980年に登場。
  寒冷地対策車である113系2700番台を高速化改造した形式で、
  110km/hでの走行が可能となっています。
  2002年から実施されたJR西日本の体質改善30N工事では、
  屋根上のベンチレーター撤去、戸袋窓の小型化、
  半自動ドアスイッチ取付などが施されました。
  京都・北近畿地区で運行される車両は、
  2010年から深緑色の京都地域色への塗色変更を実施中です。

 <製品特徴>
  113系7700番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  京都地域色の30N体質改善車を再現しています。
  列車無線アンテナ・信号炎管・ホイッスル・ヒューズボックス・
  避雷器・ジャンパ栓収めはユーザー取付対応となっています。
  前面行先表示“湖西線”・車番・スカート編成番号・
  所属・ATS・エンド各表記は印刷済。
  側面種別/行先表示(LED仕様)・優先座席・弱冷車・
  車椅子/ベビーカーマークは新規製作の選択式ステッカーを付属しています。
  走行中はヘッドライトが電球色で、テールライトが赤色で、
  前面行先表示が白色で点灯します。
  <30919>のM車はフライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

  
  おおさかホビーフェス2019 展示品

 <製品内容>
  <30919>基本4両編成セット(動力付き)
   クハ111-7751 モハ112-7701(M)(P) モハ113-7701 クハ111-7701

  <30920>増結4両編成セット(動力無し)
   クハ111-7753 モハ112-7703(P) モハ113-7703 クハ111-7703

 <編成例>
  <30919>基本4両編成セット(動力付き)
   ←京都  永原・野洲・柘植→
   種別:- 行先:湖西線
   クハ111-7751 + モハ112-7701(M)(P) + モハ113-7701 + クハ111-7701

  <30920>増結4両編成セット(動力無し)
   ←京都  永原・野洲・柘植→
   種別:- 行先:湖西線
   クハ111-7753 + モハ112-7703(P) + モハ113-7703 + クハ111-7703

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  <30920>増結4両編成セット(動力無し)
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<50612>JR103系(関西形・ウグイス・NS407編成)4両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  1963年に登場した103系は、経済性を最重視した通勤形電車として、
  1984年までに3447両が製造されました。
  主に首都圏や近畿圏を中心に配備されました。
  国鉄分割時にはJR北海道とJR四国を除くJR各社に引き継がれましたが、
  JR東日本とJR東海では既に全廃され、
  2019年現在はJR西日本とJR九州の一部路線に残るのみとなっています。
  吹田総合車両所奈良支所所属の103系は、
  1983年から1985年にかけて配置されました。
  NS407編成は4両編成で、現在も奈良線で活躍中です。

 <製品特徴>
  JR103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  関西形ウグイス色のNS407編成を再現しています。
  先頭車前照灯位置・ランボード形状・貫通扉形状・
  中間車黒サッシ窓サイズ/形状は実車と異なります。
  車番・JRマーク・エンド表記・ATS表記・所属表記も印刷済。
  方向幕(前面/側面)・運行番号・優先席・弱冷房車・
  ドアステッカーは選択式ステッカーを付属しています。
  走行中はヘッドライトが電球色で、テールライトが赤色で点灯します。
  フライホイール付きコアレスモーターを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ103-215 モハ103-458(M)(P) モハ102-614 クハ103-216

 <編成例>
  種別:- 行先:-
  クハ103-215 + モハ103-458(M)(P) + モハ102-614 + クハ103-216

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<50648>JR103系(関西形・ウグイス・大阪環状線直通)8両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  1963年に登場した103系は、経済性を最重視した通勤形電車として、
  1984年までに3447両が製造されました。
  主に首都圏や近畿圏を中心に配備されました。
  国鉄分割時にはJR北海道とJR四国を除くJR各社に引き継がれましたが、
  JR東日本とJR東海では既に全廃され、
  2019年現在はJR西日本とJR九州の一部路線に残るのみとなっています。
  2016年10月のダイヤ改正までは、
  奈良電車区の103系が関西本線(大和路線)から大阪環状線に乗り入れてました。

 <製品特徴>
  JR103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  関西本線(大和路線)から大阪環状線に乗り入れていた
  2006年頃の8両編成を再現しています。
  室内のロングシートパーツはブルーで表現しています。
  クモハ103の扇風機カバーは取付済。
  先頭車前照灯位置・ランボード形状・貫通扉形状/色調・
  中間車黒サッシ窓サイズ/形状が実車と異なります。
  車番・JRマーク・エンド表記・ATS表記・所属表記は印刷済。
  方向幕(前面・側面)・運行番号・優先席・弱冷房車・ドアステッカーは
  新規作成の選択式ステッカーを付属しています。
  走行中はヘッドライトが電球色で、テールライトが赤色で点灯し、
  中間のクハもライトが点灯します。
  消灯状態が再現できるようにライトスイッチも搭載。
  中間先頭車の連結は付属のドローバーを使用。
  フライホイール付きコアレスモーターを搭載。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クモハ103-95(P) モハ102-216 サハ103-362 クハ103-182
  クハ103-211 モハ103-434(M)(P) モハ102-590 クハ103-212

 <編成例>
  ←奈良  天王寺→
  種別:- 行先:-
  クモハ103-95(P) + モハ102-216 + サハ103-362 + クハ103-182 +
  クハ103-211 + モハ103-434(M)(P) + モハ102-590 + クハ103-212

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