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鉄道模型の製品情報・発売日情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別・発売日別にまとめてるブログです

【トミックス】「2026年1月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その2

トミックス(TOMIX)さん、2026年1月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<97605>JR 485系特急電車(新潟車両センター・K1編成)セット
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 <実車ガイド>
  直流・交流50/60Hz全てに対応可能な特急形電車として、
  1968年に登場した国鉄485系。
  新潟車両センターK編成は、
  車内減光装置や首都圏乗り入れのATS-Pを備えた国鉄特急色の編成で、
  夜行快速 “ムーンライトえちご” (新宿~新潟間)や、
  489系金沢車引退後の急行「能登」で活躍しました。
  K1編成は夜行列車運用の引退後もT18編成と共に
  特急 “北越” 、快速 “くびき野” で活躍しましたが、
  同列車の廃止となった2015年3月に引退しました。

 <製品特徴>
  JR東日本485系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  国鉄色をまとい活躍したK1編成を、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  クハ481-346形は後期型の特徴であるユニット形状のドアコックを再現。
  クハ481-346形のシートはピンク色で表現しています。
  クロハ481・クハ481形の運転台部分は後方監視窓が埋められた姿を再現。
  モハ484形は車掌室窓が小型化された車体を再現しています。
  モハ484-1057形はAU71Aクーラー、モハ484-1088形はAU71Bクーラーを装着。
  トイレタンクは取付済。
  印刷済トレインマークは “北越” を装着済で、
  “能登” “ホームライナー” を付属しています。
  車番・一部表記・靴摺り・ドアレールは印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  先頭車運転台側は連結器カバー付きダミーカプラーを装備。
  各連結面側は配管付きTNカプラー(SP)を標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クロ481-1028 モハ484-1057(P) モハ485-1057
  モハ484-1088(M)(P) モハ485-1088 クハ481-346

 <編成例>
  ● 急行 “ムーンライトえちご” (新宿~新潟)(2009年頃)
   ←新宿    新潟→
  ● 快速 “フェアーウェイ” (新宿~黒磯)(2009年頃)
   ←新宿    黒磯→
  ● 特急 “北越” (金沢~新潟)(2012年頃)
   ←金沢    新潟→
  ● 急行 “能登” (上野~金沢)(2012年頃)
   ←上野・金沢    長岡→
               
   クロ481-1028 + モハ484-1057(P) + モハ485-1057 +
   モハ484-1088(M)(P) + モハ485-1088 + クハ481-346

   ※急行 “能登” は長岡で進行方向が逆向きとなります

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<97606>JR 485-1000系特急電車(新潟車両センター・T13編成)セット
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 <実車ガイド>
  直流・交流50/60Hz全てに対応可能な特急形電車として、
  1968年に登場した国鉄485系。
  485系1000番台は本州向け耐寒耐雪強化形車両として、
  485系1500番台や183系1000番台をベースに、1976~79年に製造されました。
  新潟車両センターのT編成は特急 “いなほ” “北越” 用の編成で、
  上沼垂色と呼ばれた白ベースに青と緑の帯をまとった姿で活躍しました。
  T13編成はT編成では最後まで活躍した編成でしたが、2014年12月に引退しました。

 <製品特徴>
  JR東日本485系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  上沼垂色をまとい活躍したT13編成を、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  青帯の色味は<98833>T5編成に準じた濃い色へ変更し再現。
  クロハ481形の運転台側クーラー2個はAU112を搭載した姿を再現しています。
  クロハ481・クハ481形の運転台部分は後方監視窓が埋められた姿を再現。
  トイレタンクは取付済。
  印刷済トレインマークは “いなほ” を装着済で、
  “北越” “快速おはよう信越” を付属しています。
  車番・一部表記・靴摺り・ドアレールは印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  先頭車運転台側は連結器カバー付きダミーカプラーを装備。
  各連結面側は配管付きTNカプラー(SP)を標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クロ481-1025 モハ484-1041(P) モハ485-1041
  モハ484-1064(M)(P) モハ485-1064 クハ481-1025

 <編成例>
  ● 特急 “いなほ” (新潟~酒田・秋田・青森)(~2014年7月)
   ←青森・秋田・酒田    新潟→
  ● 特急 “北越” (金沢~新潟)(~2015年3月)
   ←金沢    新潟→

   クロ481-1025 + モハ484-1041(P) + モハ485-1041 +
   モハ484-1064(M)(P) + モハ485-1064 + クハ481-1025

  ※ “いなほ” 青森行きは、2010年12月3日まで運転されました

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<3195>JR 30A形コンテナ(青色・2個入)
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 <実車ガイド>
  ワキ5000形で行われていた紙輸送列車をコンテナ化する目的で、
  1990年に登場したJR貨物30A形コンテナ。
  20ft有蓋コンテナで、製造時期により3種類の塗装が存在しました。
  30D形などの登場により用途廃止が進み、2023年年初時点では16個を残すのみです。

 <製品特徴>
  JR貨物30A形コンテナを、鉄道模型Nゲージで製品化。
  青色塗装で扉部のリブがないグループを2個入で再現しています。
  コンテナ番号(30A-44・161)や各種標記は印刷済。
  コキ50000形や各コンテナ貨車にワンタッチで搭載可能です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  30A-44 30A-161

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  ※追記) 2026年2月発売に延期されました。



<3196>JR 18C形コンテナ(3個入)
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 <実車ガイド>
  18A形よりも容積を拡大したコンテナとして、1988年に登場したJR貨物18C形。
  二方開き12ftコンテナで、コンテナ緊締装置を改良して床面高さを下げています。
  19D形などの後継コンテナ登場により、2010年頃までに運用を終了しました。

 <製品特徴>
  JR貨物18C形コンテナを、鉄道模型Nゲージで製品化。
  JRマーク下部にJR貨物の標記が入った姿を、3個入りで再現しています。
  コンテナ番号(18C-1856・2316・3387)は印刷済。
  番号・標記類は印刷済。
  トミックスのコキ5500・50000・104形や各コンテナ貨車にワンタッチで搭載可能。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  18C-1856 18C-2316 18C-3387

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  ※追記) 2026年2月発売に延期されました。



 <関連記事>
  【トミックス】「2026年1月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その1
  【トミックス】「2026年1月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その3

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 <鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
  鉄道関連事業者 公式リリース情報
    鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示

 <鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
  主な鉄道イベント情報
    車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載

   2026/04/05(日)
   勝沼ぶどう郷駅 EF64形 内部見学会
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/5の鉄道イベント情報

   2026/04/06(月)
   大井川鐵道 ダイヤ改正
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/6の鉄道イベント情報

   2026/04/07(火)
   【グリーンマックス】「2026/4/7出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
   旭川運転所 きた北海道のDL車両撮影会 事前受付開始
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/7の鉄道イベント情報

   2026/04/08(水)
   武蔵小金井派出 211系撮影会 事前受付開始
   相鉄 いずみ野線開業50周年記念スタンプラリー
   伊豆箱根鉄道 渡辺曜ヘッドマーク 掲出
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/8の鉄道イベント情報

   2026/04/09(木)
   ・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/9の鉄道イベント情報

   2026/04/10(金)
   新浜レオンと行く 佐原の町並みスペシャルトレインツアー 事前受付開始
   京阪 ファミリーレールフェア 2026 事前受付終了
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/10の鉄道イベント情報

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【トミックス】「2026年1月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その1

トミックス(TOMIX)さん、2026年1月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<97968>特別企画品 JR DE10-1500形ディーゼル機関車(仙台総合鉄道部・1539号機・1591号機)セット
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 <実車ガイド>
  5軸の液体式ディーゼル機関車として、1966年に登場した国鉄DE10形。
  1978年までに708両が製造されました。
  DE10形1500番台は1970~78年に265両が製作されました。
  SG非装備の500番台の機関を1000番台と同じDML61ZB形に変更した区分です。
  JR貨物仙台総合鉄道部所属車は
  石巻線の貨物列車の牽引や仙台貨物ターミナルの入れ替えで活躍していましたが、
  DD200形への置き換えにより2022年には定期運用を引退しました。
  ただし、定期運用引退後もDD200形の代走に使用され、
  最後まで残った1539号機と1591号機は2025年1月まで活躍しました。
  1539号機は1500番台としては初期に製造された区分で、
  DT132Aを装備している点が特徴でした。
  1591号機は2016年に国鉄色へと復元された車両で、
  登場から引退まで仙台地区で活躍しました。

 <製品特徴>
  JR貨物DE10形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  JR貨物仙台総合鉄道部で活躍した1539号機と1591号機を再現しています。

 【DE10-1539のみ】
  JR貨物新更新車のうちラジエーター部がグレーで運転室扉が朱色の特徴を再現。
  2エンド側ボンネットの昇降ステップが正面向かって左側面にある姿を再現。
  3軸台車はDT132Aを装備しています。
  グレー台車枠・銀色車輪を採用。

 【DE10-1591のみ】
  2016年に国鉄色へと復元された姿を再現。
  3軸台車はDT141を装備しています。
  黒色台車枠・黒色車輪を採用。

 【共通】
  旋回窓を装備した前面窓を再現しています。
  タブレットキャッチャー・保護板の撤去された姿を再現。
  Hゴムは黒色で、ボンネット繋ぎゴムはグレーで表現しています。
  運転台シースルー表現。
  前面ナンバープレート “DE10-1539・1591” は別パーツで付属しています。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯します。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  補助ウエイトを付属しています。
  ミニカーブレール通過可能。

  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  DE10-1539(JR貨物新更新車)(M) DE10-1591(国鉄色)(M)

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  ※追記) 2026年2月発売に延期されました。



<97969>特別企画品 JR DE10-1500形ディーゼル機関車(愛知・岡山機関区・1557号機・1561号機)セット
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 <実車ガイド>
  5軸の液体式ディーゼル機関車として、1966年に登場した国鉄DE10形。
  1978年までに708両が製造されました。
  DE10形1500番台は1970~78年に265両が製作されました。
  SG非装備の500番台の機関を1000番台と同じDML61ZB形に変更した区分です。
  JR貨物愛知機関区所属車は
  名古屋地区の入れ替えや工臨・甲種回送の牽引で活躍しました。
  1557号機はJR貨物新更新車で唯一側面のJRFマークの省略された車両で、
  愛知機関区のDE10形としては最後まで残った車両でした。
  2024年には岡山機関区に貸出されて1561号機と共に活躍しましたが、
  2025年3月をもって引退しました。
  JR貨物岡山機関区所属車は倉敷貨物ターミナルの入れ替えや、
  水島臨海鉄道への直通貨物列車の牽引に活躍しました。
  1561号機は岡山機関区で最後まで残った車両で、
  JR貨物広島車両所での検査を受けた車両の特徴である途切れた前面白帯や
  黒色の台枠に加えて、2021年には煙突と連結器に銀色の装飾が加えられました。
  1561号機も2025年3月に引退し、JR貨物のDE10形は全機引退となりました。

 <製品特徴>
  JR貨物DE10形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  JR貨物愛知機関区・岡山機関区で活躍した1557号機と1561号機を再現しています。

 【DE10-1557のみ】
  DE10形JR貨物新更新車としては唯一のJRFマークが省略された姿を再現。
  ボンネット繋ぎゴムはグレーで表現しています。

 【DE10-1561のみ】
  広島車両所のJR貨物新更新車特有のボンネット前面の白帯が切れた姿や、
  台枠側面が黒色の姿を再現しています。
  スノープロウが黒色で煙突・連結区が銀色に変更された2021年以降の姿を再現。
  ボンネット繋ぎゴムは黒色で表現しています。
  実車は1箇所のみ繋ぎゴムがグレーですが、全箇所黒色での再現となります。

 【共通】
  ワイパーを装備した前面窓を再現しています。
  タブレットキャッチャー・保護板の撤去された姿を再現。
  Hゴムは黒色で表現しています。
  運転台シースルー表現。
  前面ナンバープレート “DE10-1557・1561” は別パーツで付属しています。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯します。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  グレー台車枠・銀色車輪を採用しています。
  ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  補助ウエイトを付属しています。
  ミニカーブレール通過可能。

  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  DE10-1557(JR貨物新更新車・新塗装)(M)
  DE10-1561(JR貨物新更新車)(M)

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  ※追記) 2026年2月発売に延期されました。



<97637>JR 14-200系客車(ムーンライト九州・6両編成)セット
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 <実車ガイド>
  1972年に登場した国鉄14系座席車。
  特急用客車で、スハフ14・オハフ15・オハ14の3形式が製造されました。
  12系客車の設計をベースに、183系特急形電車と共通の車内設備を採用しており、
  二重固定大型窓や簡易リクライニングシートが特徴的でした。
  1988年に登場した14系200番台は波動輸送用に14系座席車を改造した車両で、
  座席変更・大型荷物置き場設置・塗装変更などが施されました。
  冬場は “シュプール号” 、それ以外の季節は “ムーンライト九州” 等に使用されました。
  “ムーンライト九州” は京都(のちに新大阪)~博多間で運転された夜行快速列車で、
  主に春・夏・年末年始に運転されました。
  主に京都総合運転所の14系200番台が使用され、
  京都側に展望車を連結した6両編成で運転されました。
  2005年夏の運転からは8両編成へと変更となりましたが、
  2006年冬からは展望車の連結されない8両編成となり、
  2009年冬を最後に運行終了となりました。

 <製品特徴>
  JR西日本14系200番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  “ムーンライト九州” を再現しています。
  2005年夏まで長らく見られた展望車入りの6両編成を再現。
  オハ14-200(250)形のうち2両は、車体妻面にジャンパ栓受、
  2エンド側の貫通扉のないオハ14形前期型からの改造車を新規製作。
  スハフ14-200形は車体に栓受のないスハフ14形前期型からの改造車を再現。
  スハフ14/オハフ15前期型と同様にジャンパ栓受のない妻面、
  2エンド側に貫通扉のない姿を再現しています。
  オハフ15形200番台はトレインマーク部周囲が赤一色で、
  側面の青帯の途切れた標準的な姿を再現しています。
  オハフ15-200形はダミーカプラーを装備。
  スハフ14-200形は交換用TNカプラーを付属しています。
  Hゴムは黒色で表現しています。
  トレインマークは “ムーンライト九州” を印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  スハフ14-200形はON-OFFスイッチ付となっています。
  新集電システム・黒色車輪を採用。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  スハフ14-200(前期型改造車) オハ14-200(250)(前期型改造車)
  オハ14-200(250)(前期型改造車) オハ14-200(250)(後期型改造車)
  オハ14-200(250)(後期型改造車) オハフ15-200

 <編成例>
  ● 快速 “ムーンライト九州” (2004年頃)
   ←博多    京都→
   スハフ14 + オハ14 + オハ14 + オハ14 + オハ14 + オハフ15

   ※牽引機は、京都~下関がEF65-1000形、下関~門司がEF81形
    門司~博多がED76形でした

   赤文字:<97637>JR 14-200系客車(ムーンライト九州・6両編成)セット
   桃文字<7189>JR EF65-1000形電気機関車(下関地域鉄道部)
   橙文字<7161>JR EF81-450形電気機関車(前期型)
   青文字<7190>JR ED76-0形電気機関車(後期型・JR九州仕様)

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  ※追記) 2026年3月発売に延期されました。



<97638>JR 14-200系客車(ムーンライト九州・8両編成)セット
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 <実車ガイド>
  1972年に登場した国鉄14系座席車。
  特急用客車で、スハフ14・オハフ15・オハ14の3形式が製造されました。
  12系客車の設計をベースに、183系特急形電車と共通の車内設備を採用しており、
  二重固定大型窓や簡易リクライニングシートが特徴的でした。
  1988年に登場した14系200番台は波動輸送用に14系座席車を改造した車両で、
  座席変更・大型荷物置き場設置・塗装変更などが施されました。
  冬場は “シュプール号” 、それ以外の季節は “ムーンライト九州” 等に使用されました。
  “ムーンライト九州” は京都(のちに新大阪)~博多間で運転された夜行快速列車で、
  主に春・夏・年末年始に運転されました。
  主に京都総合運転所の14系200番台が使用され、
  京都側に展望車を連結した6両編成で運転されました。
  2005年夏の運転からは8両編成へと変更となりましたが、
  2006年冬からは展望車の連結されない8両編成となり、
  2009年冬を最後に運行終了となりました。

 <製品特徴>
  JR西日本14系200番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  “ムーンライト九州” を再現しています。
  2006年冬からの展望車の連結されなくなった8両編成を再現。
  スハフ14形200番台はうち1両が後期型からの改造車で、
  幌枠・渡り板がグレーの203番を再現しています。
  オハ14-200(250)形のうち4両は、
  栓受・貫通扉のないオハ14形前期型からの改造車を新規製作。
  スハフ14/オハフ15前期型と同様に
  ジャンパ栓受のない妻面、2エンド側に貫通扉のない姿を再現。
  スハフ14-200形(後期型改造車)はTNカプラーを装着済。
  スハフ14-200形(前期型改造車)は交換用TNカプラーを付属しています。
  Hゴムは黒色で表現しています。
  トレインマークは “ムーンライト九州” を印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  新集電システム・黒色車輪を採用。
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 <製品内容>
  スハフ14-200(前期型改造車) オハ14-200(250)(前期型改造車)
  オハ14-200(250)(前期型改造車) オハ14-200(250)(前期型改造車)
  オハ14-200(250)(前期型改造車) オハ14-200(250)(後期型改造車)
  オハ14-200(250)(後期型改造車) スハフ14-200(後期型改造車)

 <編成例>
  ● 快速 “ムーンライト九州” (2006~2009年頃)
   ←博多    京都→
   スハフ14 + オハ14 + オハ14 + オハ14 + オハ14 + オハ14 + オハ14 + スハフ14

   ※牽引機は、京都~下関がEF65-1000形 or EF66-0形
    下関~門司がEF81形、門司~博多がED76形でした

   赤文字:<97638>JR 14-200系客車(ムーンライト九州・8両編成)セット
   桃文字<7189>JR EF65-1000形電気機関車(下関地域鉄道部)
   緑文字<7143>JR EF66-0形電気機関車(後期型・特急牽引機・グレー台車)
   橙文字<7161>JR EF81-450形電気機関車(前期型)
   青文字<7190>JR ED76-0形電気機関車(後期型・JR九州仕様)

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  ※追記) 2026年3月発売に延期されました。



<7161>JR EF81-450形電気機関車(前期型)
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 <実車ガイド>
  日本海縦貫線を走行できる交直流機関車として、1968年に登場した国鉄EF81形。
  直流・交流(60Hz)・交流(50Hz)いずれの電気方式でも運用可能です。
  日本海縦貫線を中心に本州~九州の各地で、旅客・貨物の両方に使用されました。
  EF81形450番台は400番台の増備車という位置付けで1991年に登場しました。
  関門トンネル区間の貨物列車増発用として、1992年までに5両が製造されました。
  関門トンネル用特殊仕様車で、重連総括制御装置も装備しています。
  451・452号機はヘッドライトとテールライトが一体のケースに収まった角型で、
  下部に設置されています。
  453~455号機は上部にヘッドライト、下部にテールライトが設置されています。
  当初は関門トンネル区間での貨物列車や一部寝台列車の牽引に使用されていましたが、
  現在は九州内の貨物列車牽引に使用されています。

 <製品特徴>
  JR貨物EF81形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  EF81形450番台を再現しています。
  ヘッド・テールライトが一体となった角型ライトの前期型を新規製作。
  屋根上ホイッスル・信号炎管は別パーツで付属しています。
  前面手すり(縦)は別パーツで付属しています。
  解放テコは別パーツで装着済。
  列車無線アンテナは取付済。
  運転台シースルー表現。
  Hゴムは黒色で表現しています。
  JR FREIGHTマークは印刷済。
  ナンバープレート “EF81-451・452” は別パーツで付属しています。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  一体プレート輪心付車輪を採用。
  黒色台車枠・黒色車輪を採用しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF81-450(前期型)(M)(P)

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 <鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
  鉄道関連事業者 公式リリース情報
    鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示

 <鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
  主な鉄道イベント情報
    車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載

   2026/04/05(日)
   勝沼ぶどう郷駅 EF64形 内部見学会
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/5の鉄道イベント情報

   2026/04/06(月)
   大井川鐵道 ダイヤ改正
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/6の鉄道イベント情報

   2026/04/07(火)
   【グリーンマックス】「2026/4/7出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
   旭川運転所 きた北海道のDL車両撮影会 事前受付開始
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/7の鉄道イベント情報

   2026/04/08(水)
   武蔵小金井派出 211系撮影会 事前受付開始
   相鉄 いずみ野線開業50周年記念スタンプラリー
   伊豆箱根鉄道 渡辺曜ヘッドマーク 掲出
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/8の鉄道イベント情報

   2026/04/09(木)
   ・イベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/9の鉄道イベント情報

   2026/04/10(金)
   新浜レオンと行く 佐原の町並みスペシャルトレインツアー 事前受付開始
   京阪 ファミリーレールフェア 2026 事前受付終了
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 4/10の鉄道イベント情報

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【トミックス】「2025年12月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その2

トミックス(TOMIX)さん、2025年12月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<7110>JR ED79-50形電気機関車
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 <実車ガイド>
  津軽海峡線用交流電気機関車として、1986年に登場した国鉄ED79形。
  ED75形700番台からの改造車で、青函トンネル用保安装置を搭載したほか、
  高速化やトンネル内の連続勾配に対応した改造が施されました。
  ED79形0番台は1987年までに21両が改造され、
  青森~函館間の旅客列車と貨物列車に使用されました。
  ED79形50番台は津軽海峡線の貨物列車増発用として、
  1989年に10両が新製されました。
  従来のED75形から改造されたED79形とは異なる塗装となったほか、
  前面窓は上方に向かって傾斜が付けられ、前面窓上部につらら切りが付けられました。
  原則的に2両重連で青森信号場~五稜郭間の貨物列車を牽引し、
  進行方向に関わらず常に函館側パンタグラフのみが使用されました。
  残念ながら、2015年に引退しました。

 <製品特徴>
  JR貨物ED79形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ED79形50番台を再現しています。
  側面点検蓋の埋められた後年の姿を再現。
  ナンバープレートパーツは切り口の残りにくい形状へ変更しています。
  またプレート横幅を縮小し、文字の余白が目立ちにくい形へ改良しています。
  列車無線アンテナは装着済。
  信号炎管・ホイッスル・GPSアンテナは別パーツで付属しています。
  解放テコは別パーツを装着済。
  前面手すり(縦)は別パーツで付属しています。
  “JR Freight” マークは印刷済。
  ナンバープレート “ED79-51・53・54・60” は別パーツで付属しています。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  グレー台車枠・銀色車輪を採用しています。
  プレート輪心付車輪を採用。
  ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  TNカプラーはED75・79形用のアームの短い形状を採用しています。
  ミニカーブレールを走行可能。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ED79-50(M)(P)

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  ※追記) 2026年2月発売に延期されました。



<97615>国鉄 103系通勤電車(高運転台ATC車・ウグイス)基本セット
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 <実車ガイド>
  経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
  1984年までに3447両が製造されました。
  一番最初は山手線へ投入され、車体塗装はウグイス色が採用されました。
  1974年からは高運転台のATC車の投入が開始され、
  1981年から段階的にATC運転が始まりました。
  山手線投入当初は低運転台の非冷房仕様でしたが、
  その後幾度となく仕様が変更され、編成の置き換えと組み換えが実施されたため、
  大半は高運転台の冷房車という最新型編成でしたが、
  一部編成の中間には冷房の無い初期型も多く連結されていました。
  1985年開業の埼京線にも、山手線からの転属車(ウグイス色)が使用されました。
  山手線では1988年まで、埼京線では1990年まで活躍しました。
  また、横浜線でも1989年まで活躍しました。

 <製品特徴>
  国鉄103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  国鉄晩年によく見られた編成中央部の中間に非冷房車が組み込まれた編成を、
  ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  <97616>との組み合わせで10両編成の再現が可能。
  サハ103形は初期型・非冷房車を再現しています。
  Hゴムはグレーで表現しています。
  ジャンパ栓受け・ホースは別パーツでユーザー選択式。
  路線表示板(横浜線)を付属しています。
  JRマーク・車番は選択式転写シートを付属しています。
  交換式の前面表示部は印刷済パーツを付属しています。
  前面表示部はカラープリズム採用で、白色に近い色で点灯します。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  電球色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  TNカプラー(SP)を標準装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ103-0(高運転台・ATC車) モハ103-0(ユニットサッシ)(P)
  モハ102-0(ユニットサッシ)(M) サハ103-0(初期型非冷房車)
  モハ103-0(ユニットサッシ)(P) モハ102-0(ユニットサッシ)
  クハ103-0(高運転台・ATC車)

 <編成例>
  ● 横浜線 (1986年頃)
   ←八王子・橋本    東神奈川・磯子→
   クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) +
   サハ103 + モハ103(P) + モハ102 + クハ103

  ● 山手線 / 埼京線 (1986年)
   山手線 ←東京・上野(内回り)    新宿・池袋(外回り)→
   埼京線 ←新宿    大宮・川越→
   クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) + サハ103 + モハ103(P) +
   モハ102 + サハ103 + モハ103(P) + モハ102 + クハ103

   赤文字:<97615>国鉄 103系通勤電車(高運転台ATC車・ウグイス)基本セット
   桃文字:<97616>国鉄 103系通勤電車(初期型非冷房車・ウグイス)増結セット

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<97616>国鉄 103系通勤電車(初期型非冷房車・ウグイス)増結セット
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 <実車ガイド>
  経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
  1984年までに3447両が製造されました。
  一番最初は山手線へ投入され、車体塗装はウグイス色が採用されました。
  1974年からは高運転台のATC車の投入が開始され、
  1981年から段階的にATC運転が始まりました。
  山手線投入当初は低運転台の非冷房仕様でしたが、
  その後幾度となく仕様が変更され、編成の置き換えと組み換えが実施されたため、
  大半は高運転台の冷房車という最新型編成でしたが、
  一部編成の中間には冷房の無い初期型も多く連結されていました。
  1985年開業の埼京線にも、山手線からの転属車(ウグイス色)が使用されました。
  山手線では1988年まで、埼京線では1990年まで活躍しました。
  また、横浜線でも1989年まで活躍しました。

 <製品特徴>
  国鉄103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  初期型・非冷房車の3両セットを、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  <97615>との組み合わせで10両編成の再現が可能。
  Hゴムはグレーで表現しています。
  新集電システム・黒色車輪を採用。
  TNカプラー(SP)を標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  モハ103(初期型非冷房車)(P) モハ102(初期型非冷房車)(T)
  サハ103(初期型非冷房車)

 <編成例>
  ● 山手線 / 埼京線 (1986年)
   山手線 ←東京・上野(内回り)    新宿・池袋(外回り)→
   埼京線 ←新宿    大宮・川越→
   クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) + サハ103 + モハ103(P) +
   モハ102 + サハ103 + モハ103(P) + モハ102 + クハ103

   赤文字:<97615>国鉄 103系通勤電車(高運転台ATC車・ウグイス)基本セット
   桃文字:<97616>国鉄 103系通勤電車(初期型非冷房車・ウグイス)増結セット

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<8758>私有貨車 タキ1000形(日本石油輸送・コスモ石油)
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 <実車ガイド>
  ガソリン専用タンク初の高速貨車として、1993年に登場したJR貨物タキ1000形。
  タキ43000形と同じフレームレス構造ですが、
  タンク体の大型化により、荷重は2t増えて45tとなりました。
  また、FT21形台車を採用することにより、
  タキ43000形より最高速度が20km/h向上して95km/hとなりました。  
  2024年よりコスモ石油のロゴマークが入った車両が登場し、
  主に京葉臨海鉄道浜五井駅から関東・信州・東北方面への列車に連結されています。

 <製品特徴>
  タキ1000形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  コスモ石油のマークが入った車両を再現しています。
  車番は “タキ1000-888” を印刷済。
  ロゴ・標記類は印刷済。
  小径車輪を採用しています。
  反射板を付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  タキ1000-888

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  ※追記) 2026年1月発売に延期されました。



<FM-038>ファーストカーミュージアム JR E8系山形新幹線(つばさ)
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 <実車ガイド>
  E3系以来の山形新幹線向け新形車両として、2024年に登場したJR東日本E8系。
  秋田新幹線用E6系をベースにした新在直通運転用(ミニ新幹線用)新幹線車両で、
  東北新幹線区間(東京~福島間)での最高時速300km/h運転に対応しています。
  2026年までに15編成が導入される予定です。

 <製品特徴>
  JR東日本E8系新幹線を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ディスプレイで楽しむファースト カー ミュージアム製品で再現しています。
  車番・号車標記は印刷済。
  ヘッドライト(白色LED)・テールライトは常点灯基板を装備し、
  別売のFM-017電源ユニット・パワーユニット・D.C.フィーダーを使うことで点灯。
  銀色車輪を採用しています。
  ディスプレイ可能なストレートレールS158.5(F)(塗装・印刷無し)を付属しており、
  従来のファイントラックと接続可能です。
  転がり防止用の車輪止めを付属しています。
  パワーユニットによる運転走行はできません。
  カプラー無しの為、連結はできません。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  E821-1
  ストレートレールS158.5(F)(塗装・印刷なし)

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<97217>阪急電鉄 新2000系(宝塚線・第1編成)基本セット
<97218>阪急電鉄 新2000系(宝塚線・第1編成)増結セット
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 <実車ガイド>
  新1000系の後継として、2025年に登場した阪急新2000系。
  神戸線・宝塚線(神宝線)用のロングシート車です。
  2025年2月より宝塚線にて第1編成が運行を開始しています。

 <製品特徴>
  阪急新2000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。

 【共通】
  トミックスで初めて阪急電鉄車両を再現しています。
  社紋・宝塚線第1編成の車番は印刷済。

 【97217のみ】
  前面表示は印刷済パーツ “急行 大阪梅田” を装着済。
  前面表示は交換用パーツ対応(増結セットに付属のモノを使用)。
  ヘッドライト・テールライト・列車種別識別灯は常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯します。
  切替式の列車種別識別灯は2灯・1灯・無点灯を選択可能。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
  先頭車運転台側はダミーカプラーを装備。
  新集電システム・銀色車輪を採用しています。

 【97218のみ】
  前面表示は交換用パーツ対応(増結セットに付属のモノを使用)。
  選択式で車番変更用転写シートを付属しています。

  詳細はメーカーの案内情報<97217><97218>をご覧下さい。

 <製品内容>
  <97217>阪急電鉄 新2000系(宝塚線・第1編成)基本セット
   2000 2500(M)(P) 2650 2100

  <97218>阪急電鉄 新2000系(宝塚線・第1編成)増結セット
   2600 2050 2150 2550(P)

 <編成例>
  ←大阪梅田    宝塚→
  2000 + 2500(M)(P) + 2600 + 2050 + 2150 + 2550(P) + 2650 + 2100

  赤文字:<97217>阪急電鉄 新2000系(宝塚線・第1編成)基本セット
  桃文字:<97218>阪急電鉄 新2000系(宝塚線・第1編成)増結セット

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<HO-747>JR貨車 コキ106形(新塗装・ヤマト運輸コンテナ付)
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 <実車ガイド>
  海上コンテナ対応車として、1997年に登場したJR貨物コキ106形。
  2007年までに1162両が製造されました。
  12ftコンテナのほか、規格外の海上コンテナ・タンクコンテナなども対応可能です。
  列車の重量が1,300t(26両編成)の時は最高時速100km、
  1,200t(24両編成)以下の時は時速110kmで運行されています。
  登場時は車体色がスカイブルーでしたが、1999年製造車からグレーに変更され、
  スカイブルー車も順次グレーに変更されました。
  後期型は車体側面に手ブレーキ緊解表示装置が追加されています。
  現在は側面にあった “JRF” マークと “突放禁止” 表記がなくなっています。
  ヤマト運輸のUV51A形は全長30フィートの通風コンテナで、
  2023年よりマークデザインが変更されたモノが登場しました。

 <製品特徴>
  JR貨物コキ106形を、鉄道模型HOゲージで製品化。
  白色にヤマト運輸新デザインマークが入ったUV51A形コンテナを再現。

 【コキ106形貨車】
  側面のJRFロゴ・突放禁止標記がなくなった姿を再現しています。
  手すり・ハンドルは取付済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  積載するコンテナの種類や積載状態に合わせた取付爪パーツを付属しています。

 【UV51A形コンテナ】
  UV51A形(ヤマト運輸)を2個搭載しています。
  “ヤマト運輸” ロゴを印刷済。
  コンテナ番号(UV51A-38061・38062)を印刷済。

  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  【車両】
   コキ106

  【コンテナ】
   UV51A-38061 UV51A-38061

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