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鉄道模型の製品情報・発売日情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別・発売日別にまとめてるブログです

【マイクロエース】「2026/1/19出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その1

マイクロエース(MICRO ACE)さん、2026/1/19出荷予定の鉄道模型製品発売情報です。


<A1983>西武鉄道10000系 4次車 クーラー交換後 特急「小江戸」7両セット
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 <実車ガイド>
  5000系 “レッドアロー” の置き換え用として、1993年に登場した西武10000系。
  新宿線に新設された特急 “小江戸” 用としても使用されました。
  2003年までに7両編成✕12本が製造され、
  “ニューレッドアロー(NRA)” の愛称で親しまれました。
  西武秩父線の勾配区間に対応する為、
  足回りの機器は廃車となった101系・5000系のモノが活用されています。
  制御方式は抵抗制御式でしたが、
  2003年に増備された10112FのみVVVFインバータ式が採用されました。
  2003年までに7両編成✕12本が製造され、
  屋根上のベンチレータ数、先頭車のサービススペース部のルーバー数や形状、
  走り装置など、編成ごとに差異があります。
  2000年頃からは転落防止幌の取付・妻面塗装簡略化・一部ステップ撤去・
  4号車(喫煙車)内装張替え・強制換気装置取付(のちに禁煙化)・
  全車座席交換・クーラーやSIVの変更などが行われました。
  2025年現在は5本が特急 “小江戸” として活躍していますが、
  2026年には後継車に置き換えられる予定です。

 <製品特徴>
  西武10000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  1996年製造の4次車を2025年現在の姿で再現しています。
  4次車の特徴を再現しており、
  パンタ無し中間車モハ10309・サハ10409のベンチレータが3個、
  クハ10109・クハ10709の車体後部のルーバー形状・数・配列、
  ヒューズ箱は角ばったタイプなどをしっかりと再現しています。
  更新工事により製造当初とは姿が変わった箇所を再現しており、
  全車の妻面に転落防止幌を取付、
  一部のステップが撤去され、帯が簡略化された後の妻面、
  パンタ車はシングルアームパンタを装着し、
  クーラー及びSIVが新型に交換された後の姿、
  車内は座席交換後の色調、全車禁煙車、
  先頭車乗務員室扉の後ろに “西武鉄道” CIマークの姿を再現しています。
  乗務員室扉にピンク色の三角を印刷。
  運転室のバックパネルを印刷で表現しています。
  先頭車床下にトイレタンクを取付。
  行先シールを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯。
  動力付き。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ10109 モハ10209(P) モハ10309 サハ10409(M)
  モハ10509(P) モハ10609(P) クハ10709

 <編成例>
  クハ10109 + モハ10209(P) + モハ10309 + サハ10409(M) +
  モハ10509(P) + モハ10609(P) + クハ10709

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<A1980>西武鉄道10000系 1次車 登場時 特急「小江戸」7両セット
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 <実車ガイド>
  5000系 “レッドアロー” の置き換え用として、1993年に登場した西武10000系。
  新宿線に新設された特急 “小江戸” 用としても使用されました。
  2003年までに7両編成✕12本が製造され、
  “ニューレッドアロー(NRA)” の愛称で親しまれました。
  西武秩父線の勾配区間に対応する為、
  足回りの機器は廃車となった101系・5000系のモノが活用されています。
  制御方式は抵抗制御式でしたが、
  2003年に増備された10112FのみVVVFインバータ式が採用されました。
  2003年までに7両編成✕12本が製造され、
  屋根上のベンチレータ数、先頭車のサービススペース部のルーバー数や形状、
  走り装置など、編成ごとに差異があります。
  2000年頃からは転落防止幌の取付・妻面塗装簡略化・一部ステップ撤去・
  4号車(喫煙車)内装張替え・強制換気装置取付(のちに禁煙化)・
  全車座席交換・クーラーやSIVの変更などが行われました。
  2025年現在は5本が特急 “小江戸” として活躍していますが、
  2026年には後継車に置き換えられる予定です。

 <製品特徴>
  西武10000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  第1編成登場時、特急 “小江戸” が新設された当初の姿を再現しています。
  他の編成とは異なる1次車登場時の特徴を再現しています。
  パンタ無し中間車モハ10301・サハ10401のベンチレータは2個。
  強制換気装置搭載前。
  クハ10101・クハ10701の車体後部のルーバー形状・数が2次車以降とは異なります。
  ヒューズ箱は丸みを帯びたタイプで再現しています。
  全車の妻面にステップがあり、妻面の帯が簡略化される前の側面と同じ仕上げ。
  パンタ車のパンタは原型菱形。
  運転室のバックパネルを印刷で表現しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯。
  部品共用のため通過表示灯は点灯しません。
  行先シールを付属しています。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ10101 モハ10201(P) モハ10301 サハ10401(M)
  モハ10501(P) モハ10601(P) クハ10701

 <編成例>
  クハ10101 + モハ10201(P) + モハ10301 + サハ10401(M) +
  モハ10501(P) + モハ10601(P) + クハ10701

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<A3402>ED42 アプト式電気機関車(M)
<A3403>ED42 アプト式電気機関車(T)
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 <実車ガイド>
  EC40形の置き換え用として、1934年に登場した国鉄ED42形。
  アプト式直流用電気機関車で、信越本線横川~軽井沢間に投入されました。
  基本運用時は4両1組で、横川寄りに3両、軽井沢寄りに1両連結し、
  その間に客車・貨車・気動車などを挟んで運用されました。
  1963年のアプト式廃止により通常の粘着運転が開始されたため、全廃されました。

 <製品特徴>
  国鉄ED42形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ぶどう色2号に塗装された末期の姿を再現しています。
  動力付きと動力無しで、単機~4重連まで再現可能。
  パンタグラフ下にある運転室が一段膨らんだ特徴的なボディを再現。
  選択式ナンバープレート “8・9・13・14” を付属しています。
  メーカーズプレート “川崎” は印刷済。
  ヘッドライトが点灯します。
  テールライトは点灯しません。
  消灯スイッチは付きません。
  車輪にスポーク軸心部品を取付済。
  車輪側面ロッドは実車同様可動します。
  ロッドの溝と前面のデッキは実車に基づき黒に変更。
  デッキ下にある第三軌条用集電シューを再現しています。
  前後ともアーノルドカプラーを装着済。
  ダミーカプラーは付属しません。
  部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  <A3402>ED42 アプト式電気機関車(M)
   ED42(M)(P)

  <A3403>ED42 アプト式電気機関車(T)
   ED42(P)

 <編成例>
  ←横川    軽井沢→
  ED42(M)(P) + ED42(M)(P) + ED42(P) + 客車・貨車・電車・気動車 + ED42(P)

  赤文字:<A3402>ED42 アプト式電気機関車(M)
  桃文字:<A3403>ED42 アプト式電気機関車(T)

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  <A3402>ED42 アプト式電気機関車(M)
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  <A3403>ED42 アプト式電気機関車(T)
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<A3401>ED42-1 碓氷峠鉄道文化むら
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 <実車ガイド>
  ED40形の置き換え用として、1934年に登場した国鉄ED42形。
  アプト式直流用電気機関車で、碓氷峠区間(横川~軽井沢間)で活躍しました。
  基本運用時は4両1組で横川寄りに3両、軽井沢寄りに1両連結し、
  その間に客車などを挟んで運用されました。
  末期にはキハ82系やキハ57系との組み合わせもありました。
  1963年のアプト式廃止により、全機が引退となりました。
  1号機は1967年に準鉄道記念物に指定され、横川駅構内で静態保存されました。
  1987年には碓氷峠電化75周年を記念し動態復元され、同駅構内を走行しました。
  1998年に碓氷峠鉄道文化むらが開園するとそちらに静態保存されました。

 <製品特徴>
  国鉄ED42形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ED42-1を、碓氷峠鉄道文化むらに保存されている姿で再現しています。
  パンタグラフ下にある運転室が一段膨らんだボディを再現し、窓フチは金色で塗装。
  形式入ナンバープレートを装着済で、メーカーズプレートは “日立” を印刷済。
  ヘッドライトが点灯します(消灯スイッチなし)。
  テールライトは点灯しません。
  車輪にスポーク軸心部品を取付済。
  車輪側面ロッドは実車同様可動します。
  ロッドの溝と前面のデッキは実車に基づき黒で表現しています。
  デッキ下にある第三軌条用集電シューを再現。
  前後ともアーノルドカプラーを装着済。
  ダミーカプラーは付属しません。
  部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  ED42-1(M)(P)

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<A6756>115系0番代 集中冷房車 湘南色 簡易シールドビーム 小山電車区 4両セット
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 <実車ガイド>
  111系の寒冷地・勾配線区対応出力増強版として、1963年に登場した国鉄115系。
  仕様・機能・構造を変えながら1983年まで計1921両が製造されました。
  ヘッドライトは当初 “大目玉” と呼ばれる形状でしたが、
  300番台以降は小型化されてシールドビーム灯が採用されました。
  大目玉車も順次シールドビーム化改造が施されましたが、
  1992年初頭頃からは、大目玉ライトの外側ケーシングをそのままに、
  内部にシールドビーム灯を埋め込んだ改造車も出現しました。
  JR東日本小山電車区所属車は湘南色に塗装され、
  東北(宇都宮)・高崎線の中距離電車として活躍していましたが、
  1992年末頃までに原型の大目玉先頭車は消滅しました。
  さらに1992年秋に発生した踏切事故対策として前面強化改造がさらに施工され、
  簡易シールドビーム改造車も短期間で姿を消しました。
  なお、一部には屋上前頭部のグレー部分が
  一般的な近郊型電車よりも広くなった先頭車も存在していました。

 <製品特徴>
  JR東日本115系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  上野口中距離電車で活躍した115系0番台の中で、
  異色の簡易シールドビーム改造車を再現しています。
  両先頭車はオデコのグレー部分の面積が広かった車両を再現。
  特別保全工事施工車の4両編成を再現しています。
  Hゴムはライトグレー、妻面貫通扉はアイボリー、座席成型色はワインレッドで表現。
  クハ115-140は最前部のベンチレーター1個の配置が通常と逆側の異端車を再現。
  側面方向幕は使用開始後の姿として各種行先表示シールを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示器が点灯。
  部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ115-139 モハ115-72 モハ114-72(M)(P) クハ115-140

 <編成例>
  クハ115-139 + モハ115-72 + モハ114-72(M)(P) + クハ115-140

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 <鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
  鉄道関連事業者 公式リリース情報
    鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示

 <鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
  主な鉄道イベント情報
    車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載

   2026/01/13(火)
   【グリーンマックス】「2026/1/13出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」

   2026/01/14(水)
   【カトー】「2026/1/14出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」

   2026/01/16(金)
   【トミックス】「2026/1/16発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
   【グリーンマックス】「2026/1/16出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」

   2026/01/17(土)
   岳南電車 7000形夜間撮影会 事前受付開始
   鹿児島中央駅など 駅スタンプ デザイン変更
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/17の鉄道イベント情報

   2026/01/18(日)
   新庄駅 陸羽西線運転再開記念イベント
   広島電鉄 DENフェス
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/18の鉄道イベント情報

   2026/01/19(月)
   【マイクロエース】「2026/1/19出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
   釜石線 HB-E220系 営業運転
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/19の鉄道イベント情報

   2026/01/20(火)
   横浜市 春節祭2026版みなとぶらりチケット 発売
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/20の鉄道イベント情報

   2026/01/21(水)
   JR東海 新幹線・特急車両デザイン 入園・入学グッズ 販売
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/21の鉄道イベント情報

   2026/01/22(木)
   川越車両センター 埼京線40周年記念ラッピング編成 撮影会 事前受付開始
   ・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 1/22の鉄道イベント情報

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【トミックス】「2026年1月発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その1

トミックス(TOMIX)さん、2026年1月出荷予定の鉄道模型製品発売情報です。


<97606>JR 485-1000系特急電車(新潟車両センター・T13編成)セット
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 <実車ガイド>
  直流・交流50/60Hz全てに対応可能な特急形電車として、
  1968年に登場した国鉄485系。
  485系1000番台は本州向け耐寒耐雪強化形車両として、
  485系1500番台や183系1000番台をベースに、1976~79年に製造されました。
  新潟車両センターのT編成は特急 “いなほ” “北越” 用の編成で、
  上沼垂色と呼ばれた白ベースに青と緑の帯をまとった姿で活躍しました。
  T13編成はT編成では最後まで活躍した編成でしたが、2014年12月に引退しました。

 <製品特徴>
  JR東日本485系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  上沼垂色をまとい活躍したT13編成を、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
  青帯の色味は<98833>T5編成に準じた濃い色へ変更し再現。
  クロハ481形の運転台側クーラー2個はAU112を搭載した姿を再現しています。
  クロハ481・クハ481形の運転台部分は後方監視窓が埋められた姿を再現。
  トイレタンクは取付済。
  印刷済トレインマークは “いなほ” を装着済で、
  “北越” “快速おはよう信越” を付属しています。
  車番・一部表記・靴摺り・ドアレールは印刷済。
  ヘッドライト・テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  先頭車運転台側は連結器カバー付きダミーカプラーを装備。
  各連結面側は配管付きTNカプラー(SP)を標準装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クロ481-1025 モハ484-1041(P) モハ485-1041
  モハ484-1064(M)(P) モハ485-1064 クハ481-1025

 <編成例>
  ● 特急 “いなほ” (新潟~酒田・秋田・青森)(~2014年7月)
   ←青森・秋田・酒田    新潟→
  ● 特急 “北越” (金沢~新潟)(~2015年3月)
   ←金沢    新潟→

   クロ481-1025 + モハ484-1041(P) + モハ485-1041 +
   モハ484-1064(M)(P) + モハ485-1064 + クハ481-1025

  ※ “いなほ” 青森行きは、2010年12月3日まで運転されました

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<7110>JR ED79-50形電気機関車
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 <実車ガイド>
  津軽海峡線用交流電気機関車として、1986年に登場した国鉄ED79形。
  ED75形700番台からの改造車で、青函トンネル用保安装置を搭載したほか、
  高速化やトンネル内の連続勾配に対応した改造が施されました。
  ED79形0番台は1987年までに21両が改造され、
  青森~函館間の旅客列車と貨物列車に使用されました。
  ED79形50番台は津軽海峡線の貨物列車増発用として、
  1989年に10両が新製されました。
  従来のED75形から改造されたED79形とは異なる塗装となったほか、
  前面窓は上方に向かって傾斜が付けられ、前面窓上部につらら切りが付けられました。
  原則的に2両重連で青森信号場~五稜郭間の貨物列車を牽引し、
  進行方向に関わらず常に函館側パンタグラフのみが使用されました。
  残念ながら、2015年に引退しました。

 <製品特徴>
  JR貨物ED79形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  ED79形50番台を再現しています。
  側面点検蓋の埋められた後年の姿を再現。
  ナンバープレートパーツは切り口の残りにくい形状へ変更しています。
  またプレート横幅を縮小し、文字の余白が目立ちにくい形へ改良しています。
  列車無線アンテナは装着済。
  信号炎管・ホイッスル・GPSアンテナは別パーツで付属しています。
  解放テコは別パーツを装着済。
  前面手すり(縦)は別パーツで付属しています。
  “JR Freight” マークは印刷済。
  ナンバープレート “ED79-51・53・54・60” は別パーツで付属しています。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  グレー台車枠・銀色車輪を採用しています。
  プレート輪心付車輪を採用。
  ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  TNカプラーはED75・79形用のアームの短い形状を採用しています。
  ミニカーブレールを走行可能。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  ED79-50(M)(P)

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<7116>JR EF65-500形電気機関車(501号機)
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 <実車ガイド>
  平坦線区向け直流電気機関車の標準形式として、1965年に登場した国鉄EF65形。
  1979年までに308両が製造されました。
  EF65形500番台は高速旅客列車牽引用のP形と高速貨物列車牽引用のF形があり、
  それぞれで装備が異なっています。
  P形は1965~66年に17両(501~512・527~531)が製造された後、
  1968年には0番台の8両(77~84)が改造され、535~542として編入されました。
  501号機は500番台で唯一JR東日本へと継承されました。
  高崎地区の臨時列車などの牽引で活躍してましたが、2024年11月に引退しました。

 <製品特徴>
  JR東日本EF65形を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  501号機を再現しています。
  500番台P形前期型の特徴である切り欠きのないスカートを新規製作。
  テールライトが外はめ式に変更された姿を再現しています。
  解放テコは別パーツを装着済。
  無線アンテナ・信号炎管・ホイッスルは別パーツを付属しています。
  前面手すり(縦)は別パーツを付属しています。
  屋根上はパンタグラフ下部を含めて黒色で、ランボードはグレーで表現しています。
  Hゴムは黒色で表現しています。
  ヘッドマーク “ぐんまよこかわ、EL・DLぐんまfin” を付属しています。
  車番は印刷済。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、電球色LEDで点灯します。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用。
  ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  黒色台車枠・黒色車輪を採用。
  プレート輪心付車輪を採用しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF65-501(M)(P)

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<97632>JR 223-2000系近郊電車(1次車・転落防止幌付・4両編成)セット
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 <実車ガイド>
  221系の後継車として、1994~2008年に製造されたJR西日本223系。
  阪和線・関西空港線用の0番台・2500番台、
  東海道本線・山陽本線用の1000番台・2000番台、
  東海道本線・山陽本線・福知山線用の6000番台、
  北近畿地区用の5500番台、岡山地区用の5000番台、事業用車の9000番台があります。
  223系2000番台は “新快速” の最高速度130km/hへの引き上げや
  113系 “快速” の置き換え等を目的に、1999~2008年に製造されました。
  4・6・8両編成が存在し、最大12連までの様々な組み合わせがあります。
  1次車は1999~2000年に登場したグループで、後の増備グループと比較すると、
  窓ガラスがスモークで、一部機器を省略したモハ222-2000形が連結されています。
  2015年以降、前面外側にも転落防止幌が取り付けられたほか、
  運行番号表示器撤去、一部車両への貫通扉上部のワイパー追設も行われました。

 <製品特徴>
  JR西日本223系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  223系2000番台1次車の4両編成を再現しています。
  運行番号表示器が撤去された姿を新規製作。
  先頭車前面の窓枠を窓ガラスパーツへの彫刻による再現へと構造を変更。
  貫通扉にワイパーが増設され、貫通扉の窓が縮小された姿を再現しており、
  交換用の貫通扉にワイパーのない前面窓パーツを付属しています。
  構造変更に合わせて前頭部のラインを見直し、
  さらに連結器開口部を可能な限り縮小。
  より表示が見やすいように前面表示部パーツを新規部品へ変更。
  電連の2段化準備取付部のあるカプラーを新規製作し、<JC7271>として発売予定。
  転落防止幌は形状を見直して新規製作し、
  従来製品にも取り付け可能で分売パーツ<PP0813>として発売予定。
  クモハ223・モハ222・モハ223形の屋根は3次車とは異なる姿を再現しています。
  避雷器は形状変更された新型を採用。
  モハ222-2000形(M)の床下はモハ223-2000形と比較して一部機器が少ない姿を再現。
  前面窓は交換の進む現在の姿をイメージしてグリーンで、
  側面窓は1次車由来のスモークで再現しています。
  先頭車のスカートは下部が延長された姿を再現。
  JRマークは印刷済。
  前面表示は印刷済パーツ “A新快速 姫路” を装着済で、交換用パーツを付属。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯し、ONーOFFスイッチ付となっています。
  先頭車同士の連結時用として進行方向に関わらず点灯するヘッドライト点灯機能装備。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
  先頭車運転台側は胴受の小さいTNカプラー(SP)を装備。
  新集電システム・銀色車輪を採用しています。
  金型の関係上一部実車と異なります。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クモハ223-3000(P) サハ223-2000 モハ222-3000(M)(P) クハ222-2000

 <編成例>
  ←野洲    姫路・網干→
  クモハ223(P) + サハ223 + モハ222(M)(P) + クハ222 +
  クモハ223(P) + サハ223 + モハ222(M)(P) + クハ222

  ※上記編成は<97632>セットを2セット使用

  ←敦賀    姫路・播州赤穂→
  クモハ223(P) + サハ223 + モハ222(M)(P) + クハ222 +
  クモハ223(P) + サハ223 + サハ223 + モハ222(M)(P) +
  サハ223 + サハ223 + モハ223(P) + クハ222

  ←敦賀    姫路・播州赤穂→
  クモハ223(P) + サハ223 + モハ222(M)(P) + クハ222 +
  クモハ225(P) + モハ224(M) + モハ224 + モハ225(P) +
  モハ224 + モハ224 + モハ225(P) + クモハ224

  赤文字:<97631>JR 223-2000系近郊電車(1次車・転落防止幌付・8両編成)セット
  桃文字:<97632>JR 223-2000系近郊電車(1次車・転落防止幌付・4両編成)セット
  緑文字<98868>JR 225-0系近郊電車(転落防止幌付・8両編成)セット

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<97631>JR 223-2000系近郊電車(1次車・転落防止幌付・8両編成)セット
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 <実車ガイド>
  221系の後継車として、1994~2008年に製造されたJR西日本223系。
  阪和線・関西空港線用の0番台・2500番台、
  東海道本線・山陽本線用の1000番台・2000番台、
  東海道本線・山陽本線・福知山線用の6000番台、
  北近畿地区用の5500番台、岡山地区用の5000番台、事業用車の9000番台があります。
  223系2000番台は “新快速” の最高速度130km/hへの引き上げや
  113系 “快速” の置き換え等を目的に、1999~2008年に製造されました。
  4・6・8両編成が存在し、最大12連までの様々な組み合わせがあります。
  1次車は1999~2000年に登場したグループで、後の増備グループと比較すると、
  窓ガラスがスモークで、一部機器を省略したモハ222-2000形が連結されています。
  2015年以降、前面外側にも転落防止幌が取り付けられたほか、
  運行番号表示器撤去、一部車両への貫通扉上部のワイパー追設も行われました。

 <製品特徴>
  JR西日本223系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  223系2000番台1次車の8両編成を再現しています。
  運行番号表示器が撤去された姿を新規製作。
  先頭車前面の窓枠を窓ガラスパーツへの彫刻による再現へと構造を変更。
  貫通扉にワイパーが増設され、貫通扉の窓が縮小された姿を再現しており、
  交換用の貫通扉にワイパーのない前面窓パーツを付属しています。
  構造変更に合わせて前頭部のラインを見直し、
  さらに連結器開口部を可能な限り縮小。
  より表示が見やすいように前面表示部パーツを新規部品へ変更。
  電連の2段化準備取付部のあるカプラーを新規製作し、<JC7271>として発売予定。
  転落防止幌は形状を見直して新規製作し、
  従来製品にも取り付け可能で分売パーツ<PP0813>として発売予定。
  クモハ223・モハ222・モハ223形の屋根は3次車とは異なる姿を再現しています。
  避雷器は形状変更された新型を採用。
  モハ222-2000形(M)の床下はモハ223-2000形と比較して一部機器が少ない姿を再現。
  前面窓は交換の進む現在の姿をイメージしてグリーンで、
  側面窓は1次車由来のスモークで再現しています。
  先頭車のスカートは下部が延長された姿を再現。
  JRマークは印刷済。
  前面表示は印刷済パーツ “A新快速 姫路” を装着済で、交換用パーツを付属。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯し、ONーOFFスイッチ付となっています。
  先頭車同士の連結時用として進行方向に関わらず点灯するヘッドライト点灯機能装備。
  M-13モーター・フライホイール付動力を採用しています。
  先頭車運転台側は胴受の小さいTNカプラー(SP)を装備。
  新集電システム・銀色車輪を採用しています。
  金型の関係上一部実車と異なります。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クモハ223-3000(P) サハ223-2000 サハ223-2000
  モハ222-2000(M)(P) サハ223-2000 サハ223-2000
  モハ223-2000(P) クハ222-2000

 <編成例>
  ←敦賀    姫路・播州赤穂→
  クモハ223(P) + サハ223 + モハ222(M)(P) + クハ222 +
  クモハ223(P) + サハ223 + サハ223 + モハ222(M)(P) +
  サハ223 + サハ223 + モハ223(P) + クハ222

  ←敦賀    姫路・播州赤穂→
  クモハ225(P) + モハ224(M) + モハ225(P) + クモハ224 +
  クモハ223(P) + サハ223 + サハ223 + モハ222(M)(P) +
  サハ223 + サハ223 + モハ223(P) + クハ222

  ←野洲・草津    姫路・網干→
  クモハ225(P) + モハ224(M) + モハ225(P) + クモハ224(Aシート) +
  クモハ223(P) + サハ223 + サハ223 + モハ222(M)(P) +
  サハ223 + サハ223 + モハ223(P) + クハ222

  赤文字:<97631>JR 223-2000系近郊電車(1次車・転落防止幌付・8両編成)セット
  桃文字:<97632>JR 223-2000系近郊電車(1次車・転落防止幌付・4両編成)セット
  橙文字<98869>JR 225-0系近郊電車(転落防止幌付・4両編成)セット
  青文字<98544>JR 225-100系近郊電車(Aシート)セット

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<FMC-03>ファーストカーミュージアム JR 500-7000系山陽新幹線(500 TYPE EVA)
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 <実車ガイド>
  320km/h対応の新幹線車両として、1996年から製造されたJR西日本500系。
  1997年に営業運転を開始し、最高速度300Km/hで山陽新幹線区間を走破しました。
  その後、東海道新幹線にも乗り入れ、“のぞみ” として東京~博多間で活躍しました。
  1998年にブルーリボン賞やブルネル賞奨励賞を受賞しましたが、
  N700系の増備により、2010年に “のぞみ” 運用から外れました。
  W1編成を除く8編成が2008年以降に8両編成に改造されて500系7000番台となり、
  山陽新幹線区間で “こだま” 運用に付きました。
  なお、V2編成は2015/11/7~2018/5/13の期間中、
  テレビアニメ “新世紀エヴァンゲリオン” 放送開始20周年と
  山陽新幹線運行開始40周年を記念して、
  “500 TYPE EVA” 新幹線としてラッピング改造されていました。

 <製品特徴>
  JR西日本500系7000番台新幹線を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  “500 TYPE EVA” の姿を再現しています。
  ディスプレイで楽しむファースト カー ミュージアム製品です。
  車番は印刷済。
  ヘッドライト・テールライトは
  別売のFM-017電源ユニット・パワーユニット・D.C.フィーダーを使うことで点灯。
  ヘッドライト・テールライトは常点灯基板を装備しており、
  ヘッドライトは電球色LEDで、テールライトは赤色LEDで点灯します。
  銀色車輪を採用。
  ディスプレイ可能なストレートレールS158.5(F)(塗装・印刷無し)を付属しており、
  従来のファイントラックと接続可能です。
  転がり防止用の車輪止めを付属しています。
  パワーユニットによる運転走行はできません。
  カプラー無しの為、連結はできません。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  521-7002(1号車)
  ストレートレールS158.5(F)(塗装・印刷なし)

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  鉄道関連事業者 公式リリース情報
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  主な鉄道イベント情報
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【グリーンマックス】「2026/1/16出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」

グリーンマックス(GREENMAX)さん、
2026/1/16出荷予定(1/19問屋着)の鉄道模型製品発売情報です。


<32112>JR九州キハ220形200番代 2両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  キハ66形・キハ67形の後継車として、1991年に登場したJR九州キハ200系。
  キハ200形は片運転台仕様、キハ220形は両運転台仕様となっています。
  筑豊本線・篠栗線の快速列車に投入され、
  その車体色から “赤い快速” の愛称で活躍しました。
  キハ220形200番台はワンマン運転対応車として、2006年に登場しました。
  バリアフリー対応トイレと車椅子スペースが設置されたセミクロスシート車で、
  前面/側面の行先表示器はバス用LED式表示器を流用し、大型化されました。
  当初は全車が大分鉄道事業部に配属されていましたが、
  シーサイドライナーなど、一部編成は他地域でも活躍の場を広げています。

 <製品特徴>
  JR九州キハ200系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  熊本・大分地区で活躍するキハ220形200番台を再現しています。
  前面貫通幌はユーザー取付対応となっています。
  列車無線アンテナ・信号炎管は一体彫刻表現。
  ATS表記・エンド表記・JR九州各種車体表記は印刷済。
  車番・所属/定員表記・検査表記は選択式車両マークを付属しています。
  前面/側面種別行先表示・優先席・ドアステッカーは
  貼付式ステッカーを付属しています。
  ヘッドライト(電球色)・テールライト(赤色)が点灯します。
  中間に入る先頭車のライトは非点灯。
  フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
  台車・床下機器はブラックグレーにて再現。
  仕様は一部実車と異なる場合があります。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ220-200 キハ220-200(M)

 <編成例>
  ←大分    豊後竹田・久留米→
  キハ220-200 + キハ220-200(M)

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<32111>JR九州キハ200形(552+1552・大分車)2両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  キハ66形・キハ67形の後継車として、1991年に登場したJR九州キハ200系。
  キハ200形は片運転台仕様、キハ220形は両運転台仕様となっています。
  筑豊本線・篠栗線の快速列車に投入され、
  その車体色から “赤い快速” の愛称で活躍しました。
  2014年に登場したキハ200形550/1550番台は、
  転換クロスシートだった0番台・1000番台の座席をロングシート化した車両で、
  車番は元番号に+550を足す形となっています。
  豊肥本線・久大本線などで運用される編成は外観塗色に赤色が採用されています。

 <製品特徴>
  JR九州キハ200系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  キハ200形550/1550番台を再現しています。
  豊肥本線・久大本線などで活躍中の赤色の大分車を再現。
  前面貫通幌はユーザー取付対応となっています。
  列車無線アンテナ・信号炎管は一体彫刻表現。
  ATS表記・エンド表記・所属標記・前面/側面JR九州各種車体表記は印刷済。
  車番は印刷済。
  前面/側面種別行先表示・ドアステッカー・架線注意表記・
  優先席・段差注意・車椅子マークは貼付式ステッカーを付属しています。
  ヘッドライト(電球色)・テールライト(赤色)が点灯。
  フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
  台車・床下機器はブラックグレーで再現。
  仕様は一部実車と異なる場合があります。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ200-552(M) キハ200-1552

 <編成例>
  ←大分    豊後竹田・久留米→
  キハ200-552(M) + キハ200-1552

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<32110>JR九州キハ200形(500/1500番代・香椎線)2両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  キハ66形・キハ67形の後継車として、1991年に登場したJR九州キハ200系。
  キハ200形は片運転台仕様、キハ220形は両運転台仕様となっています。
  筑豊本線・篠栗線の快速列車に投入され、
  その車体色から “赤い快速” の愛称で活躍しました。
  キハ200形500/1500番台は香椎線向け車両として1997年に製造されました。
  ワンマン運転対応のオールロングシートで当初はトイレ未設置でしたが、
  2003年の鹿児島車両センター転属後にトイレが設置されました。
  また、転属後に黄色塗色に変更され、“なのはな” の愛称が付けられました。

 <製品特徴>
  JR九州キハ200系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  キハ200形500/1500番台を再現しています。
  香椎線で活躍していた、2003年頃までの姿を再現。
  前面貫通幌はユーザー取付対応となっています。
  列車無線アンテナ・信号炎管は一体彫刻表現。
  ATS表記・エンド表記・所属標記・前面/側面JR九州各種車体表記は印刷済。
  前面/側面種別行先表示・ドアステッカー・架線注意表記は
  新規製作の貼付式ステッカーを付属しています。
  車番は選択式車両マークを付属しています。
  ヘッドライト(電球色)・テールライト(赤色)が点灯。
  フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
  台車・床下機器はブラックグレーで再現。
  仕様は一部実車と異なる場合があります。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ200-500(M) キハ200-1500

 <編成例>
  ←宇美     西戸崎→
  キハ200-500(M) + キハ200-1500

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