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製品情報など鉄道模型の情報を検索しやすいようメーカー別・鉄道会社別にまとめていきます。

【グリーンマックス】「JR九州キハ220形200番代(シーサイドライナー) 2両編成セット(動力付き)」,.鉄道模型Nゲージ

<30287>JR九州キハ220形200番代(シーサイドライナー) 2両編成セット(動力付き)
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 <実車ガイド>
  キハ66形・キハ67形の後継車として登場したJR九州キハ200系気動車。
  キハ200形は片運転台仕様、キハ220形は両運転台仕様となっています。
  キハ220形200番台はワンマン運転対応車として、2006年に登場。
  車内がクロスシートとロングシートの折衷型となり、
  バリアフリー対応トイレと車椅子スペースが設置されました。
  また、前面・側面の行先表示器はバス用LED式表示器を流用しており、
  先頭車前面の表示器が大型化されました。
  当初は全車、大分鉄道事業部に配属されていましたが、
  2010年3月にキハ220-208と209が長崎運輸センターに転属となりました。
  同年1月にキハ220-208が、同年8月にはキハ220-209が、
  青色のシーサイドライナー色に塗り替えられました。

 <製品特徴>
  キハ220形200番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  青色車体のシーサイドライナー色の姿を再現しています。
  ヘッドライトを電球色に変更しています。
  クーラーは取付済。
  列車無線アンテナ・信号炎管・マフラー・ダクトは一体彫刻表現です。
  車番・JRマーク・JR九州の特徴的な各種車体表記は印刷済。
  前面方向幕は3色LED仕様で印刷済です。
  側面方向幕は別売ステッカー(GREENMAX No.6814)を使用可。
  走行中はヘッドライトが電球色で、テールライトが赤色で点灯します。
  ただし、連結面は非点灯です。
  フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを採用。
  詳細はメーカーの案内情報(PDF)をご覧下さい。

 <製品内容>
  キハ220-208 キハ220-219(M)

 <編成例>
  ←長崎  佐世保→
  種別:快速ワンマン 行先:佐世保
  キハ220-208 + キハ220-219(M)

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【カトー】「叡山電鉄900系<青もみじきらら>(メープルグリーン)」,.鉄道模型Nゲージ

<10-1528>叡山電鉄900系<青もみじきらら>(メープルグリーン)
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 <実車ガイド>
  沿線外から観光客を呼び込む為に、1997~98年に登場した叡電900系。
  “紅葉を観るために乗りに来ていただく車両”をコンセプトに開発されました。
  車体は普通鋼製溶接構造で、
  上半分の大半がガラスで構成されるデザインとなっています。
  ガラスが水晶ようにきらめく事から、“きらら”という愛称が付けられました。
  座席は運転台向きの一人用席と、側窓向きの二人用席が配置されています。
  外観塗色は紅葉をイメージしており、
  これまでに“メープルレッド”と“メープルオレンジ”の2編成が製造されました。
  2018/12/1に鞍馬線開通90周年を迎えたことを記念した特別事業が、
  約1年間にわたって実施されており、
  その一環として、“メープルレッド”車両の塗装変更が実施されました。
  新緑の爽やかなもみじをイメージした“メープルグリーン”に塗り替えられた車両は、
  2019/3/21~2020/12月上旬までの期間限定で、
  “青もみじきらら”として運行されています。

 <製品特徴>
  叡山電鉄900系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  “メープルグリーン”に塗り替えられた“青もみじきらら”を再現しています。
  前面行先表示側乗務員室扉上の“KEIHAN”ロゴマークを再現。
  側面の青もみじマーク・鞍馬線90周年ロゴマークは印刷済。
  ワンマン表示を含んだ行先表示シールを付属しています。
  ヘッドライト(電球色LED)・テールライトが点灯します。
  急曲線R150の通過が可能です。
  ジャンパ管付ドローバーを装備しています。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

  
  鉄道模型フェスティバル2019 展示品

 <製品内容>
  デオ901(P) デオ902

 <編成例>
  ←出町柳  鞍馬・八瀬比叡山口→
  デオ901(P) + デオ902

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【トミックス】「2020年1月発売予定の鉄道模型新製品情報を発表!」その1.

トミックス(TOMIX)さん、2020年1月発売予定の鉄道模型製品情報です。


<98354>JR 209-3000系通勤電車(川越・八高線)セット
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 <実車ガイド>
  八高線八王子~高麗川間の電化開業として、
  1996年に登場したJR209系3000番台。
  基本的には209系0番台と同一の仕様ですが、
  客用扉には半自動機能が追加されました。
  導入された4編成のうち、61編成は川崎重工業で製造されましたが、
  62~64編成は東急車輛製造で製造されました。
  残念ながら、2019年2月に川越・八高線から引退しました。

 <製品特徴>
  JR209系3000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  川越・八高線の62~64編成の姿を再現しています。
  車体は妻面にビードのない姿を再現。
  JRマーク・半自動ドアスイッチは印刷済。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  前面表示パーツを付属しています。
  ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
  白色LEDで点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。
  先頭車運転台側のみダミーカプラーを装備。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  クハ209-3000 モハ209-3000(M)(P)
  モハ208-3000 クハ208-3000

 <編成例>
  ←川越  高麗川・八王子→
  (1)クハ209-3000 + (2)モハ209-3000(M)(P) +
  (3)モハ208-3000 + (4)クハ208-3000

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<98678>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット
<98679>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)増結セット
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 <実車ガイド>
  サービス用電源を床下のディーゼル発電機から供給する分散電源方式を採用し、
  1971年に登場した寝台客車14系14形。
  分散電源方式を採用した事で、分割併合を容易に行えるようになりました。
  “出雲”は東京~出雲市を結ぶ寝台特急です。
  出雲2・3号は高速バスへの対抗策として、
  1989年から4号車に3段ベッドのオハネ14を連結し、
  割安料金で利用できるようにしました。
  また、1991年からはA個室寝台を備えたオロネ14-300と、
  B個室寝台を備えたオハネ14-300を連結していました。

 <製品特徴>
  14系14形特急寝台客車を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  14系で運行されていた“出雲2・3号”を再現しています。

 【共通】
  クーラーは別パーツで再現。
  スハネフ14は床下発電エンジンを別パーツで再現しています。
  Hゴムは黒色で表現(3段ベッドのオハネ14はグレーで表現)。
  トレインマーク“出雲”やJRマークは印刷済。
  テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
  ON-OFFスイッチ付となっています。
  トレインマークは白色LEDで点灯します。
  新集電システム・黒色車輪を採用しています。

 【98678のみ】
  オロネ14-300・オハネ14-300を除く全車に、はしごパーツを装着済。
  オハネ14のうち1両は3段ベッドシートを、
  その他のオハネ14とスハネフ14は2段ベッドシートを表現しています。
  B寝台の星マークは、4号車のオハネ14に1つ星、
  その他の車両には3つ星を印刷済です(オハネ14-300を除く)。
  車番は選択式転写シートを付属しています。
  スハネフ14の1両はダミーカプラー・ジャンパ栓を装着済。

 【98679のみ】
  スハネフ14・オハネ14ははしごパーツを装着済。
  スハネフ14・オハネ14は2段ベッドシートを表現しています。
  スハネフ14は洗面所窓の埋められた姿を再現。
  星マークは3つ星を印刷済。
  車番は選択式転写シートで対応(転写シートは基本セットに付属)。

  詳細はメーカーの案内情報<98678><98679>をご覧下さい。

 <製品内容>
  <98678>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット
   スハネフ14 オハネ14 オハネ14 オハネ14
   オハネ14 オハネ14-300 オロネ14-300 スハネフ14

  <98679>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)増結セット
   スハネフ14 オハネ14

 <編成例>
  ●特急“出雲2・3号” (1997年頃)
   ←東京  出雲市→
   (10)スハネフ14 + (9)オハネ14 + (8)スハネフ14 + (7)オハネ14 +
   (6)オハネ14 + (5)オハネ14 + (4)オハネ14 + (3)オハネ14-300 +
   (2)オロネ14-300 + (1)スハネフ14

   ※牽引機は、東京〜京都がEF65形、京都〜出雲市がDD51形。
   ※閑散期の編成は(9)・(10)が減車となります。

   赤文字:<98678>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット
   桃文字:<98679>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)増結セット

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  <98678>JR 14系14形特急寝台客車(出雲2・3号)基本セット
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<7125>JR EF65-1000形電気機関車(田端運転所・Hゴムグレー)
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 <実車ガイド>
  EF60形に続く平坦線区向け直流電気機関車として、
  1965年に登場したEF65形。
  EF65形1000番台は旅客・貨物の両方に使用可能な汎用機として、
  1969~1979年に139両が製造されました。
  1969~1972年に製造された前期形(1001~1055)と
  1976~1979年に製造された後期形(1056~1139)に分類され、
  外観等に違いが見られます。

 <製品特徴>
  EF65形1000番台を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  EF65形1000番台前期形の田端運転所所属車を再現しています。
  1997年当時の14系出雲2・3号編成<98678>・<98679>の牽引機に最適です。
  1997年頃をイメージして、Hゴムはグレーで表現しています。
  スノープロウの無い姿を再現しています。
  解放テコは別パーツで装着済。
  前面手すり(縦)は別パーツで付属しています。
  一体プレート輪心付車輪を採用。
  ナンバープレート“EF65-1104・1108・1111・1115”は別パーツで付属しています。
  JRマークは印刷済。
  ヘッドマークは“出雲・彗星・瀬戸”を付属しています。
  屋根上やモニターは黒色で、
  パンタ下屋根はグレーで表現しています。
  パンタグラフはPS22Bの上枠・下枠部分を金属で新規製作しています。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、
  電球色LEDで点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新モーター(M-13)を採用しています。
  黒色台車枠・黒色車輪を採用。
  自連形ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  ミニカーブレールの走行が可能です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF65-1000(田端運転所・Hゴムグレー)

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<7124>JR EF65-500形電気機関車(501号機)
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 <実車ガイド>
  EF60形に続く平坦線区向け直流電気機関車として、
  1965年に登場したEF65形。
  EF65-501号機は高速旅客列車牽引用のP形として、
  1965年に登場し、現在はJR東日本に所属しています。
  2008年以降、JRマークが無くなりました。

 <製品特徴>
  EF65形500番台(P形)を、鉄道模型Nゲージで製品化。
  501号機のテールライト外バメ式となった姿を再現しています。
  解放テコは別パーツで装着済。
  前面手すり(縦)は別パーツで付属しています。
  一体プレート輪心車輪を採用。
  Hゴム・屋根上モニターは黒色で、
  パンタ下屋根部は灰色で表現しています。
  車番は印刷済。
  ヘッドライトは常点灯基板を装備し、
  電球色LEDで点灯します。
  フライホイール付動力を搭載。
  新モーター(M-13)を採用しています。
  黒色台車枠・黒色車輪を採用。
  自連形ダミーカプラー・自連形TNカプラーを付属しています。
  ミニカーブレールの走行が可能です。
  詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。

 <製品内容>
  EF65-501

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