【トミックス】「2027年1月発売予定の鉄道模型新製品情報!」その2
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<実車ガイド>
165系の置き換え用として、1995年に登場したJR東海373系。
特急から普通列車まで使用できる直流形電車で、
1996年までに3両編成✕14本が製造されました。
身延線特急 “ふじかわ” でデビュー後、
1996年には東海道線の特急 “東海” や飯田線の特急 “伊那路” 、
夜行快速 “ムーンライトながら” の運用にも就きました。
このほかにも、“ホームライナー” や普通列車で運用されています。
<製品特徴>
JR東海373系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
車体の帯色を313系と同色で再現しています。
パンタグラフはシューが2本のタイプで再現。
屋根の換気扇カバーは取付済。
カラーシートを採用しています。
JRマークは印刷済。
<97250>の車番は選択式転写シートを付属しています。
<97251>の車番は選択式転写シート対応(<97250>に付属)。
<97250>のトレインマークは選択式シールを付属しています。
<97251>のトレインマークは選択式シール対応(<97250>に付属)。
ヘッドライト・テールライト・トレインマークは常点灯基板を装備し、
電球色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
<97250>はフライホイール付動力・M-13モーターを採用。
先頭車運転台側はTNカプラー(SP)を装備しています。
新集電システム・銀色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報<97250>・<97251>をご覧下さい。
<製品内容>
<97250>JR 373系特急電車基本セット
クモハ373(M)(P) サハ373 クハ372
<97251>JR 373系特急電車増結セット
クモハ373(T)(P) サハ373 クハ372
<編成例>
● 特急 “ふじかわ” (1995年10月~) ←富士 静岡・甲府→
※富士で方向転換、富士~静岡間は逆向き
● 特急 “伊那路” (1996年3月~) ←飯田 豊橋→
クハ372 + サハ373 + クモハ373(M)(P)
● 特急 “東海” (1996年3月~2007年3月)
←静岡 東京→
クハ372 + サハ373 + クモハ373(M)(P) +
クハ372 + サハ373 + クモハ373(T)(P)
● 快速 “ムーンライトながら” (1996年3月~2009年3月)
←大垣 東京→
クハ372 + サハ373 + クモハ373(T)(P) +
クハ372 + サハ373 + クモハ373(M)(P) +
クハ372 + サハ373 + クモハ373(T)(P)
赤文字:<97250>JR 373系特急電車基本セット
桃文字:<97251>JR 373系特急電車増結セット
<最安値を探してみる>
<97250>JR 373系特急電車基本セット
<97251>JR 373系特急電車増結セット
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<実車ガイド>
経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
1984年までに3447両が製造されました。
青梅線などでは旧型車の置き換え用として1976年に投入されました。
その後、101系の置き換え用として武蔵野線にも投入され、
青梅線・五日市線・武蔵野線で共通運用されるようになりました。
クモハが組み込まれた6両編成は、京葉線開業に伴い、
当時の最新保安装置であるATS-P型の搭載工事が実施された際に、
前面の運行番号窓が塞がれました。
武蔵野線では1991年から順次8両編成化が実施され、
青梅線・五日市線編成とは異なる専用編成となりました。
<製品特徴>
JR東日本103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
豊田電車区在籍で、武蔵野線・青梅線・五日市線で共通で使用された
1990年代頃の通称E編成と呼ばれる6両編成を、ハイグレード(HG)仕様で再現。
<97648>との組み合わせで、武蔵野線の後年の8両編成の再現も可能。
クモハ103形は京葉線開業に際してATS-P型の搭載改造を施工し、
運行番号窓が塞がれた姿を新規製作しています。
Hゴムは前面と戸袋窓が黒色で、ドア窓はシルバーで再現しています。
ジャンパ栓受け・ホースは別パーツで、ユーザー選択式となっています。
車番は選択式転写シートを付属しています。
交換式の前面表示部は印刷済パーツを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
電球色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
前面表示部はカラープリズム採用で、白色に近い色で点灯します。
フライホイール付動力・M-13モーターを採用。
TNカプラー(SP)を標準装備しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クモハ103-0(初期型冷改車) モハ102-0(初期型冷改車)(M)(P)
サハ103-0(初期型冷改車) モハ103-0(初期型冷改車)
モハ102-0(初期型冷改車)(T)(P) クハ103-500(初期型冷改車)
<編成例>
● 武蔵野線 / 青梅線・五日市線 (1992年~1997年)
武蔵野線 ←南船橋・東京 東所沢・府中本町→
青梅線・五日市線 ←立川・拝島 奥多摩・武蔵五日市→
クモハ103(P) + モハ102(M) + サハ103 +
モハ103(P) + モハ102 + クハ103-500
● 武蔵野線・京葉線 (1994年~2004年)
←海浜幕張・東京 東所沢・府中本町→
クモハ103(P) + モハ102(M) + サハ103 + モハ103(P) +
モハ102 + モハ103(P) + モハ102 + クハ103-500
赤文字:<97646>JR 103系通勤電車(初期型冷改車・豊田電車区)基本セット
桃文字:<97648>JR 103系通勤電車(ユニットサッシ・豊田電車区)増結セット
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
1984年までに3447両が製造されました。
青梅線などでは旧型車の置き換え用として1976年に投入されました。
その後、101系の置き換え用として武蔵野線にも投入され、
青梅線・五日市線・武蔵野線で共通運用されるようになりました。
JR民営化後、103系初期型の置き換え用として、
高運転台ATC車が青梅線などに投入されました。
晩年は高運転台ATC車は青梅線、五日市線用は4両・6両、
武蔵野線用は8両と、需要に応じた編成に組成されました。
<製品特徴>
JR東日本103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
豊田電車区に在籍した103系で、青梅線と五日市線で共通で使用された
1990年代頃の通称青編成と呼ばれる4両編成を、ハイグレード(HG)仕様で再現。
<97648>との組み合わせで、
青梅線、五日市線用の6両編成や武蔵野線の後年の8両編成の再現が可能。
豊田所属車に見られた高運転台ATC車用のB型無線アンテナを新規製作。
先頭車は電気連結器が付いた姿を再現しています。
ジャンパー栓受けのない偶数番号の先頭車も再現が可能です。
Hゴムは前面と戸袋窓が黒色で、ドア窓はシルバーで再現しています。
ジャンパ栓受け・ホースは別パーツで、ユーザー選択式となっています。
車番は選択式転写シートを付属しています。
交換式の前面表示部は印刷済パーツを付属しています。
ヘッドライト・テールライト・前面表示部は常点灯基板を装備し、
電球色LEDで点灯し、ON-OFFスイッチ付となっています。
前面表示部はカラープリズム採用で、白色に近い色で点灯します。
フライホイール付動力・M-13モーターを採用。
TNカプラー(SP)を標準装備しています。
新集電システム・黒色車輪を採用。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ103-0(高運転台・ATC車) モハ103-0(初期型冷改車)(P)
モハ102-0(初期型冷改車)(M) クハ103-0(高運転台・ATC車)
<編成例>
● 青梅線・五日市線 (1997年~2002年)
←立川・拝島 奥多摩・武蔵五日市→
クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) + クハ103
クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) + モハ103(P) + モハ102 + クハ103
● 青梅線(1997年~2002年)
←立川 青梅→
クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) + クハ103 +
クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) + クハ103
※<97647>を2セット使用
クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) + モハ103(P) + モハ102 + クハ103 +
クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) + クハ103
※<97647>を2セット使用
● 武蔵野線・京葉線 (1991年~2005年)
←海浜幕張・東京 東所沢・府中本町→
クハ103 + モハ103(P) + モハ102 + モハ103(P) +
モハ102(M) + モハ103(P) + モハ102 + クハ103
※<97648>2セット使用
橙文字:<97647>JR 103系通勤電車(高運転台ATC車・豊田電車区)基本セット
桃文字:<97648>JR 103系通勤電車(ユニットサッシ・豊田電車区)増結セット
<最安値を探してみる>
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<実車ガイド>
経済性を最重視した通勤形電車として、1963年に登場した国鉄103系。
1984年までに3447両が製造されました。
青梅線などでは旧型車の置き換え用として1976年に投入されました。
その後、101系の置き換え用として武蔵野線にも投入され、
青梅線・五日市線・武蔵野線で共通運用されるようになりました。
JR民営化後、103系初期型の置き換え用として、
高運転台ATC車が青梅線などに投入されました。
晩年は高運転台ATC車は青梅線、五日市線用は4両・6両、
武蔵野線用は8両と、需要に応じた編成に組成されました。
<製品特徴>
JR東日本103系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
ユニットサッシ車の2両セットを、ハイグレード(HG)仕様で再現しています。
<97646>や<97647>との組み合わせで、6両や8両編成の再現が可能の再現が可能。
Hゴムは戸袋窓が黒色で、ドア窓はシルバーで再現しています。
TNカプラー(SP)を標準装備。
新集電システム・黒色車輪を採用しています。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
モハ103(ユニットサッシ)(P) モハ102(ユニットサッシ)(T)
<編成例>
● 武蔵野線・京葉線 (1991年~2005年)
←海浜幕張・東京 東所沢・府中本町→
クハ103 + モハ103(P) + モハ102 + モハ103(P) +
モハ102(M) + モハ103(P) + モハ102 + クハ103
※<97648>2セット使用
● 武蔵野線・京葉線 (1994年~2004年)
←海浜幕張・東京 東所沢・府中本町→
クモハ103(P) + モハ102(M) + サハ103 + モハ103(P) +
モハ102 + モハ103(P) + モハ102 + クハ103-500
● 青梅線・五日市線 (1997年~2002年)
←立川・拝島 奥多摩・武蔵五日市→
クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) + モハ103(P) + モハ102 + クハ103
● 青梅線(1997年~2002年)
クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) + モハ103(P) + モハ102 + クハ103 +
クハ103 + モハ103(P) + モハ102(M) + クハ103
※<97647>を2セット使用
赤文字:<97646>JR 103系通勤電車(初期型冷改車・豊田電車区)基本セット
橙文字:<97647>JR 103系通勤電車(高運転台ATC車・豊田電車区)基本セット
桃文字:<97648>JR 103系通勤電車(ユニットサッシ・豊田電車区)増結セット
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/09/09(水)
・【グリーンマックス】「2026/9/9出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・【マイクロエース】「2026/9/9問屋着荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
・【マイクロエース】「2026/9/9問屋着荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その2
2026/09/11(金)
・【トミックス】「2026/9/11発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/09/15(火)
・【グリーンマックス】「2026/9/15出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・近鉄 平日限定 名阪得急デジタルきっぷ 発売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/15の鉄道イベント情報
2026/09/16(水)
・E5系・E7系 GREEN×EXPO2027ラッピング車両 運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/16の鉄道イベント情報
2026/09/17(木)
・上田電鉄 上田交通創立110周年記念乗車券 発売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/17の鉄道イベント情報
2026/09/18(金)
・【トミックス】「2026/9/18発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
・【トミックス】「2026/9/18発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その2
・秋の乗り放題パス 発売
・ロマンスカーミュージアム SE 試運転ヘッドマーク 掲出
・名鉄 ランダム系統板コレクション販売PR系統板 掲出
・博多総合車両所岡山支所 山陽新幹線ふれあいデー 事前受付終了
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/18の鉄道イベント情報
2026/09/19(土)
・鉄道フェスティバル in 北海道
・カネモリトレインフェスティバル9
・東京メトロ 銀座線・丸ノ内線 ダイヤ改正
・伊豆箱根鉄道 黒澤ルビィヘッドマーク 掲出
・富士山麓電気鉄道 マッターホルン号35周年バージョン 運転
・飯山駅 いいやま駅まつり
・カーフリーデーふくい2026
・叡山電鉄 初音ミク・百鬼夜行in京都 応援ラッピング車両 運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/19の鉄道イベント情報
2026/09/20(日)
・小湊鉄道・碓氷峠鉄道文化むら コラボ物販会
・秩父鉄道 SLちちぶシャインマスカット郷 運転
・京王れーるランドなど シルバーウィークイベント
・くま川鉄道 人吉温泉~肥後西村間 運転再開
・人吉駅 くま川鉄道運転再開イベント
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 9/20の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
鉄道に関するイベント情報・ニュース・ブログ・動画など、様々な情報を掲載しています

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