【グリーンマックス】「2026年2月発売予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
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<実車ガイド>
10030型のVVVFインバータ版として、1988年に登場した東武10080型。
東武で初めてVVVFインバータ制御を採用した車両で、
11480Fの4両編成✕1本のみが製造されました。
後の100系 “スペーシア” の先駆けとなりました。
2006年にインバータ制御装置が更新され、
2015年には10000系列の4両編成で初めて車内のリニューアル工事が実施されました。
現在も10000系列と併結されて活躍しています。
<製品特徴>
東武10080型を、鉄道模型Nゲージで製品化。
東武スカイツリーラインで活躍するリニューアル車を再現しています。
列車無線アンテナ・避雷器・前面貫通幌はユーザー取付対応。
連結器周囲ジャンパ栓蓋等を表現した東武10030型専用の前面パーツを取付。
車番・TOBUロゴマーク・乗務員室立入り禁止は印刷済。
前面/側面種別行先表示・優先席・弱冷房車・車椅子/ベビーカーマークは
貼付式ステッカーを付属しています。
ヘッドライト(白色)・テールライト(赤色)・前面種別行先表示(白色)が点灯。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
車端部付きロングシートパーツを実装。
東武10030型専用の胴受けパーツを実装しています。
東武10030型用の避雷器パーツを付属しています。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ11480 モハ12480(M)(P) モハ13480 クハ14480
<編成例>
←浅草 伊勢崎・東武日光→
クハ11480 + モハ12480(M)(P) + モハ13480 + クハ14480
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<実車ガイド>
8000系・8500系等の置き換え用として、2002年に登場した東急5000系(2代目)。
20m級4扉ステンレス車で、JR東日本E231系等との車体部材共通化が図られました。
主に5000系は田園都市線用、5050系は東横線、5080系は目黒線で運用されています。
5118・5119・5121・5122Fは当初田園都市線に投入予定でしたが、
後の導入計画変更により、東横線へ投入されました。
転用に際し複雑な組換え等が行われたため、編成内で車体形状が混在しています。
<製品特徴>
東急5000系(2代目)を、鉄道模型Nゲージで製品化。
グリーンマックス企画・マイクロエース製造品の第2弾として再現しています。
田園都市線用として製造された5118Fの東横線へ転用した際の編成・形態を再現。
2012年の副都心線対応化から現行のデジタル無線アンテナ増設前、
2022年頃までの姿を再現しています。
東横線で活躍している5118Fのアンテナ増設前の姿、
側面種別/行先表示・ドア窓形態が異なる中間車(4・5号車)を再現。
列車無線アンテナ・ヒューズボックス・避雷器は取付済。
車番・コーポレートマーク・ドアコック表示・車端部黄色テープは印刷済。
新規製作の付属ステッカーには、
種別行先表示・運行番号・弱冷房車・車椅子・ベビーカーマークの各表記を収録。
ヘッドライト(白色)・テールライト(赤色)・前面種別/行先表示(白色)が点灯。
フライホイール付き動力ユニットを搭載しています。
波打ち車輪パーツ取付済。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ5118 デハ5218 デハ5318(M)(P) サハ5418
サハ5518 デハ5618 デハ5718(P) クハ5818
<編成例>
←飯能/森林公園 元町・中華街→
クハ5118 + デハ5218 + デハ5318(M)(P) + サハ5418 +
サハ5518 + デハ5618 + デハ5718(P) + クハ5818
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<実車ガイド>
8500系の置き換え用として、2018年に登場した東急2020系。
田園都市線用の新型車両で、20m級の4扉オールステンレス車です。
JR東日本E235系と基本設計を共通化しており、
東京メトロ半蔵門線や東武スカイツリーラインとの直通運転にも対応しています。
2019年9月の新ロゴマーク制定により、順次車両表示が変更されました。
2138Fから東京メトロ半蔵門線用のIRアンテナの設置が省略され、
2121~2137Fも順次撤去されています。
<製品特徴>
東急2020系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
誘導無線アンテナが撤去された2131Fを再現しています。
列車無線アンテナ(新型)・WiMAXアンテナ・床下はしごはユーザー取付対応。
新ロゴマーク “TOKYU RAILWAYS”・車端部黄色テープは印刷済。
前面/側面種別行先表示・前面運行番号・優先席・弱冷房車・女性専用車は
貼付式ステッカーを付属しています。
ヘッドライト(白色)・テールライト(赤色)・
前面種別行先表示(白色)・前面運行番号(白色)が点灯します。
車端部付きロングシートパーツを実装。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
2131 2231 2331(P) 2431 2531
2631(M)(P) 2731 2831 2931(P) 2031
<編成例>
←渋谷 中央林間→
2131 + 2231 + 2331(P) + 2431 + 2531 +
2631(M)(P) + 2731 + 2831 + 2931(P) + 2031
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<実車ガイド>
西武池袋線と営団(現:東京メトロ)有楽町線との相互直通運転車両として、
1992年に登場した西武6000系。
西武唯一のステンレス車体で、初の10両固定編成車として登場しました。
1996年以降製造の6151Fからは軽量化のためにアルミ車体となり、
1997年以降に製造された6156~6158Fは戸袋窓も廃止されました。
2014年には5次車(6151F~55F)の戸袋窓が簡易封鎖されました。
2008年に東京メトロ副都心線との直通運転を開始し、
2013年には東急東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線との直通運転も開始しましたが、
6101F・6102Fは相直対応改造を未施工のまま新宿線で運用されています。
<製品特徴>
西武6000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
1次車現行の姿を、6101Fと6102Fの車番選択式で再現しています。
列車無線アンテナ・ヒューズボックスはユーザー取付対応となっています。
ベンチレーター・避雷器は一体彫刻表現。
前面/側面種別行先表示・弱冷房車・優先席・女性専用車・
車椅子/ベビーカーマークは新規製作の貼付式ステッカーを付属しています。
車番は新規製作の選択式車両マークを付属しています。
ヘッドライト(白色)・テールライト(赤色)・前面種別行先表示/運行番号(白色)が点灯。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載しています。
車端部付きロングシートパーツを実装。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
クハ6101(6102) モハ6201(6202)(P) モハ6301(6302) サハ6401(6402)
モハ6501(6502)(M)(P) モハ6601(6602) サハ6701(6702)
モハ6801(6802)(P) モハ6901(6902) クハ6001(6002)
<編成例>
←西武新宿 拝島・本川越→
クハ6101(6102) + モハ6201(6202)(P) + モハ6301(6302) + サハ6401(6402) +
モハ6501(6502)(M)(P) + モハ6601(6602) + サハ6701(6702) +
モハ6801(6802)(P) + モハ6901(6902) + クハ6001(6002)
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<実車ガイド>
1000系 “パノラマsuper” 用の一般車として、1991年に登場した名鉄1200系。
1200系の車内はセミバケットタイプ転換クロスシートで、
扉付近には収納式補助座席が設置されています。
“パノラマsuper” は当初、全車特別車の1000系4両編成で運用されていましたが、
1991年に1000系 “パノラマsuper” を2両ずつに分割した上で、
1000系特別車2両+1200系一般車4両の6両編成となりました。
なお、1000系を2両ずつに分割したことにより、
A編成とB編成とではトイレや中間乗務員室の位置などに違いが生じています。
A編成は2号車に車掌室、3号車にトイレ・洗面所があり、
B編成は2号車にトイレ・洗面所、3号車に車掌室があります。
2015年からのリニューアル工事では、
特別車側の “パノラマsuper” 電照パネルがフルカラーLED化され、
塗装も赤を基調としたデザインに変更されました。
<製品特徴>
名鉄1200系 “パノラマsuper” を、鉄道模型Nゲージで製品化。
リニューアル車を、車番選択式で再現しています。
ベンチレーター・ラジオアンテナは取付済。
列車無線アンテナ・信号炎管・ヒューズボックス・避雷器はユーザー取付対応。
コーポレートマーク・Series1200ロゴ・特別車表示・一般車表示は印刷済。
種別行先表示・優先席・号車表示・弱冷房車・
車椅子/ベビーカーマーク・ドアステッカーを収録したステッカーを付属しています。
車番・対空表示は選択式車両マークを付属しています。
ヘッドライト(電球色)・テールライト(赤色)・前面行先表示(白色)・
標識灯(緑色)・フォグランプ(黄色)が点灯します。
フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報をご覧下さい。
<製品内容>
ク1010 モ1060(M)(P) モ1260(P) サ1210 モ1460(P) ク1410
<編成例>
←豊橋 新鵜沼・名鉄岐阜→
ク1010 + モ1060(M)(P) + モ1260(P) + サ1210 + モ1460(P) + ク1410
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<実車ガイド>
座席指定特急 “サザン” の運行開始に合わせ、1985年に登場した南海10000系。
“サザン” 専用車として、1989年までに2両編成✕10本が製造されました。
1992年には中間車を8両新造し、さらに先頭車6両の中間車化改造が実施され、
4両編成✕7本(新造中間車編成4本・改造中間車編成3本)に組み替えられました。
全編成4連化の過程で、暫定的に6両編成となった編成もありました。
なお、中間車化車両の側面窓が30000系と同系の独立窓のままだったのに対し、
中間新造車の側面窓は11000系と同系の連続窓風になっています。
登場時は濃淡グリーンの塗色でしたが、
4連化時にメタリックシルバー地にオレンジ帯と青帯の塗装に変更されました。
また、1993年にCIが制定されたことに伴い、
車体側面のロゴマークや車体腰板部のNANKAIロゴの字体が変更されました。
<製品特徴>
南海10000系を、鉄道模型Nゲージで製品化。
現在活躍する通常塗装の中間改造車編成を再現しています。
列車無線アンテナ・前面貫通幌はユーザー取付対応。
避雷器は一体彫刻表現。
コーポレートマーク・NANKAIロゴは印刷済。
種別行先表示・号車表示・禁煙マークは新規作成の選択式ステッカーを付属。
ヘッドライト(電球色)・テールライト(赤色)が点灯します。
<32080>はフライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載。
台車を近似形状のFS039に変更しています。
仕様は一部実車と異なる場合があります。
詳細はメーカーの案内情報<32080>・<32081>をご覧下さい。
<製品内容>
<32080>基本4両編成セット(動力付き)
10000(P) 10800 10100(M)(P) 10900
<32081>増結4両編成セット(動力無し)
10000(P) 10800 10100(P) 10900
<編成例>
<32080>基本4両編成セット(動力付き)
←難波 和歌山市→
10000(P) + 10800 + 10100(M)(P) + 10900
<32081>増結4両編成セット(動力無し)
←難波 和歌山市→
10000(P) + 10800 + 10100(P) + 10900
<最安値を探してみる>
<32080>基本4両編成セット(動力付き)
<32081>増結4両編成セット(動力無し)
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<鉄道関連の公式リリース最新情報> (by 鉄道コム)
● 鉄道関連事業者 公式リリース情報
鉄道会社など、鉄道関連事業者が公式サイトに掲載した新着情報を表示
<鉄道イベントの最新情報> (by 鉄道コム)
● 主な鉄道イベント情報
車両基地の公開日・特別列車の運転日・記念乗車券の発売日など、直近の鉄道イベント情報を掲載
2026/03/13(金)
・【トミックス】「2026/3/13発売予定 鉄道模型製品 発売情報」
・【グリーンマックス】「2026/3/13出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
2026/03/15(日)
・特急 あやめ こうざき酒蔵まつり 運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/15の鉄道イベント情報
2026/03/16(月)
・【グリーンマックス】「2026/3/16出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・相鉄 13代目そうにゃんトレイン 運転
・京阪 響けユーフォニアム コラボヘッドマーク 掲出
・京阪 大津線 響けユーフォニアム フルラッピング電車 運転
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/16の鉄道イベント情報
2026/03/17(火)
・阿武隈急行 AB900系納車記念入場券 発売
・ハローキティ新幹線 ありがとうグッズ第3弾 販売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/17の鉄道イベント情報
2026/03/18(水)
・【カトー】「2026/3/18出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」
・【マイクロエース】「2026/3/18出荷予定 鉄道模型製品 発売情報」その1
・IGRいわて銀河鉄道 青山・巣子駅 開業20周年イベント
・京王 ポケパーク カントー ラッピングトレイン 運転
・伊豆箱根鉄道 修善寺まきの デビュー10周年記念ヘッドマーク 掲出
・山電 須磨浦カーレーター60周年記念ヘッドマーク 掲出
・博多駅 36ぷらす3 車内公開・ポップアップイベント
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/18の鉄道イベント情報
2026/03/19(木)
・首都圏新都市鉄道 三郷中央駅 TXグッズ販売会
・小田急線 EXE 30周年記念スタンプラリー
・ロマンスカーミュージアム VSE 展示
・ロマンスカーミュージアム VSE展示開始記念グッズ 販売
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/19の鉄道イベント情報
2026/03/20(祝/金)
・JR東・東武 直通特急20周年記念乗車証など 配布
・熊谷駅 春の駅祭り
・秩父鉄道 7800系 さくらヘッドマーク 掲出
・秩父鉄道 桜沢みなのバースデーヘッドマーク 掲出
・大網駅 開業130周年 B.B.BASE車内イベント
・東京たま未来メッセ 春のはちおうじ乗り物フェス2026
・静岡鉄道 長沼車庫 A3000形デビュー10周年祭
・名鉄 加木屋中ノ池駅 完成記念式典・グッズ販売イベント
・名鉄 加木屋中ノ池駅 完成記念系統板 掲出
・名鉄 瀬戸線3300系 系統板 掲出
・京福電気鉄道 叡山ケーブル・ロープウェイ 内装リニューアル車両 運転
・南海 天空 定期運転終了
・九州鉄道記念館 春の鉄道マンス 開催
・その他のイベント・企画切符・臨時列車などの情報⇒ 3/20の鉄道イベント情報
<お気に入りサイト>
●【鉄道コム】鉄道ファンのための “みんなで作る” 鉄道情報サイト
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